今回でミラベル編は終わりにします。
rpgでもミラは何とかラック100にする事が出来ました。
嬉しいです。
少し短いですがミラのエロさが伝われば嬉しいです。
ではどうぞ!!
ブジュルルッッ❤️レロレロッれろおぉぉん……ちゅる、ちゅぶっ、ちゅ、れろれろぉぉっっ!❤️
未だ気絶をしているヒルドに覆い被さりミラは涎まみれの唇をヒルドの唇に押し付けていた。
「ちゅう、んうぅ……❤️ ちゅ、ちゅる、あぁ……すごい、気絶してなお……チンポは熱く……滾っている……くぅぅぅぅんん……❤️」
気絶してはいるがヒルドの肉棒は再びそそり立ち、否先程からミラのキスを受けてからははち切れんばかりに勃起していた。
「むふっ❤️ダーリン〜このまま搾り取ってあげるわぁ〜❤️」
ミラが両足を大きく開きヒルドのデカチンポを挿入しようとするとヒルドに異変が起きた。
「…………ぐっ、うぅぅぅっ〜⁉︎…………ッッッ」
ヒルドが突如苦しそうに呻き声をあげたのだ。
流石のミラも異変に気付き一度中断しようとしたがーー。
「んっ、がああぁぁっっ!!」
ヒルドの両手が避けようとしたミラの脚を掴み、チンポに降ろされた。
ズチュッッ、ずぢゅぢゅぅぅっっ!!!!!!!!!❤️ドチュッ❤️
「んほっ、んぎぎぃぃっっ⁉︎ドチュッって子宮口に来たァァァ❤️」
一気に子宮口まで届いた肉棒が与える快感にミラは嬌声を上げる。
しかし今のヒルドはそんなミラの姿すら見えないのか?呻き声をあげながら子宮口に何度も亀頭でノックを繰り返す。
ズチュッッ、ドチュッッッドチュッッ!!❤️パンッパンッ❤️
ミラは突然の挿入に無防備だったオマンコに強烈な一撃を叩き込まれ、その顔を快楽で歪める。
「ぷ、プッシーにダイレクトで……んふぅぅっ〜❤️」
ミラが掠れた声で囁く。
「がぁっ、んっ、ああああッ……⁉︎」
しかしヒルドは尚も呻き声を上げながらミラに思い切り腰を突き上げる
「おっ、あっ、はひっ⁉︎❤️ダーリンッ⁉︎ すごっ、いひぃぃ❤️」
ヒルドの突き上げを子宮口に受けて、ミラの肉厚な身体が大きく捩れ、快楽の叫びを響かせる。
ミラの口やニプルファックによって扱かれ、ヒルドは今日休みなく射精している。
さっきのニプルファック射精もヒルドにとって信じられないほど大量に出していた、幾ら休みなく精液を生成されるものの、休みなくヒルドは射精し続けて限界のはずだった。
だが、それでもーー。
今のヒルドは異常だったーー。
「がっあああァァァッッッ⁉︎んぎぎぎぃ……」
まるで理性を失い、ただ本能に任せた状態だった。
「んぎぃ、おほっ、んぐぅうぅんぅぅ❤️しゅっ、じゅごしゅぎぃぃっっ〜❤️ダーリンの、チンポ❤️また大っきく〜〜❤️」
今迄の余裕が見られたミラベルも余りの快感に口から涎を垂らして悶え狂っていた。
力任せにズドンッと剛直が打ち込まれると、ミラの肉襞が歓喜にマン汁を垂らして反応する。
しかしミラの腰振りも徐々に早く、激しく加速していく。
腰の角度を調整し、肉傘に膣襞に掻き抉らせながら、ミラは感極まった喘ぎを響かせる。
その姿は意識が無いヒルドと同様に肉欲に溺れた、ただ1匹の浅ましい牝となっていた。
「はぁつ、あっっ、んっあぁぁっ……❤️ヤバいっ、これすきぃっ、ダーリンッ!!もっとしてぇっ❤️」
ミラがヒルドに身体を倒してくる。
そしめ、呻き声を上げるヒルドに、ぶっちゅうっと唇を合わせ、唾液たっぷりの舌をヒルドに捩じ込んだ。
「があっ、んっ⁉︎じゅるっ、ぢゅるるっ!!❤️ちゅぶぶぅっ❤️」
「さあ、ラーリン……❤️戻ってきてぇ……ミラのベオを吸っへ、んちゅっ、うぅんっ❤️」
次第にミラの腰の動きはヒルドの腰の動きを上回り始めた。
「ぐっ、んぶっ、チュブブゥッ❤️」
激しく舌を絡ませ、押し付けた股間を前後に激しくグラインドさせたミラは、ヒルドの乳首を思い切りつねり上げた。
先程まで喰う側だったヒルドも喰われる側に変わっていた。
余りの快感に意識の無いヒルドもされるがままになり、チンポも爆発しそうになっていた。
「ダーリンッ!!分かるぞッ❤️出すんだなッ……!オチンポが私の、プッシーの中で爆発しそうだ❤️」
グッチュン!!グッチュン!!
「んっぉぉお"、おぉおぉぉおおおおおおおおおっ!⁉︎❤️わ、わだじも!!イグゥ、あぁあぁっ!!❤️」
「ぐうぅうぅっ、 ミ゛ ラ゛あぁぁッ !!!❤️」
互いの腰がぶつかり合い、ミラの口から獣のような声がヒルドからはミラを呼ぶ声が微かに聞こえた。
「ダーリン……⁉︎が、頑張ってぇっ❤️オチンポ、ビックンッビックンッしてえぇぇぇええっっ❤️」
ヒルドもミラの声が届いたのか身体をガクガクと震わせながら無我夢中で目の前のメス肉に食らいつく。
「がっ、あっ、がああぁぁぁぁあっっっ!!!!!!!!!❤️」
ドボビュブブッッ❤️ボビュビュボビュルルルッ❤️どぼっどぼっ❤️ジュボォォボビュビュッッッ!!❤️
ヒルドが甲高い嬌声を上げ遂に汗まみれでメスの臭いムンムンなミラの膣内に己の欲をぶち撒けた。
「んおぉおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉっっっ!!!!!!!!!⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎❤️」
強烈な快感が駆け巡り寄り目になったミラが背筋をビクンッと反らしてて咆哮する。
ミラの奥の奥まで貫いたヒルドのチンポが爆ぜ、猛烈な勢いでその子宮内にザーメンを撃ち込む。
「ひぐうぅぅうぅぅうぅぅううぅ、あひぃいいっ、しゅっ❤️しゅごいぃぃぃぃ、おんうぅぅうぅぅぁンンン!!⁉︎❤️」
ミラは股間からアクメ潮を噴き散らしながら悶えている。
二人から放たれる声は最早野獣の唸り声のようになっている。
しかし二人のマンコやチンポに流れる荒れ狂う快楽は激しさを増し続ける
一回、二回、三回とーー。
ミラとヒルドは強烈なアクメを繰り返して。
互いに何度も何度もイキ続ける。
ボビュビュッ❤️ブシャァッッッ❤️ドボビュブブッッ❤️ビュルルッッビュルルッッ❤️じょほぼぼぉぉぉっっ❤️
「あっへえぇえええええぇええええええっっ!!⁉︎❤️ダーリンのザーメンっまだまだくるうぅぅっっ!!!!!!!!!❤️イグゥ、イギまくるううぅぅぅっっっっ!!!!!!!!!❤️」
股間からイキ潮を撒き散らしてミラが悶絶、ヒルドの腰の上でブルンブルンと汗まみれの身体を揺らす。
「あっ、ああぁあぁあっ、 ミラの オマンコ❤️もうメロメロ〜❤️ベイビーの部屋までぇ、ザーメンでいっぱいに、しへぇぇ……❤️」
「…………ッッッッッッ⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎❤️」
ヒルドからは先程までの野獣声も聞こえなくなり、ミラにされるがままとなっている。
ミラは凄まじいアヘ顔で何度も絶頂を決め、その陶酔に身を震わせながらヒルドにベロキスをねだってくる。
ヒルドは何も出来ず受けるしかなかった。
※※※
深い意識の中からヒルドは目覚めたーー。
「はっ⁉︎わ、私は……?」
ヒルドが辺りを見渡すとそこはいつも、アサギたちと寝ているベッドにいた。
「私は確か……ミラと……」
「そうだ……お前は"本能"に呑まれたのだ」
「ッッッ⁉︎て、天帝……いや、母上……」
そこには鬼神乙女の長であり、自身の母であるルージュがいた。
「'"本能"……ですか?」
「ああ、我々鬼神乙女は昔から自身が認めた者にしか身体を捧げることはしない、中にはセックスなどせずに死んでしまう、鬼神乙女がいることも分かるだろう、アサギの中に魔が居たように我々にも似た様なものがいるという事だ……女を孕ませたいと言う欲望が……」
今ヒルドがアサギたちといる事が極めて稀なケースなのである。
「どうすれば……いいのですか?」
ヒルドはこんな事が起こらないようにしたかった……
「対策は身体を重ね続け、慣れるしかない……」
しかしルージュからの言葉は対策と言える程のものでもなかった。
「アサギたちを大切に思うが故に他の女を孕ませるのに少し抵抗があるのは分かるが、いっその事みんな孕ませたらどうだ?受け入れるんだ」
ヒルドはルージュの言葉に悩んだ、確かに全員孕ませたら何の心配もしなくていいだろう。しかしそれでいいのか?
ギュッ……
ヒルドが悩んでいるとルージュが抱き寄せてきた。
(落ち着く……アサギたちとはまた違った、抱擁力……母上)
ヒルドはルージュに身体を預ける。
「悩む気持ちも分かる……だがお前を好きになった者たちはそんな事気にしないと思うがな……? お前は愛されている。……なら、応えねばならない。その想いに……。」
ルージュはゆっくりと告げる。ヒルドは身体を預けながら、自身を愛してくれる者たちの姿を思い浮かべる。
「…………母上、ありがとうございます。」
ヒルドはルージュから離れ感謝を伝える。表情全てはルージュでも分からないが、覚悟が決まった事は理解できた。
「ふふ❤️後は大丈夫だな……?私は戻る。アサギたちは隣の部屋にいる、耐えなくていい、寧ろ本能に従い自分を解放しろ、そして応えてみせろ」
「ハイ、覚悟は出来ました」
ルージュは満足すると転移を使って帰っていった。
※※※
「さて……アサギやミラたちは何をしているんだ?」
ヒルドは隣の部屋から気配を感じ取り、隣の部屋に向かうーー。
ムワァァァァ〜〜⁉︎
「うっ、さ、酒クサイな……」
その部屋に入ると鼻を抑えるほどキツい酒の臭いが広がっていた。
そこには酔い潰れたのかアサギたちが横になっていた。
『すーすー、んっ。すぴーー』
「ふふ❤️気持ちよさそうに寝ているな。ベッドに連れて行こう」
ヒルドは4人を起こさないようにベッドに寝かせにいった。
「んんっ、アニャタ〜、しゅき〜〜❤️」
「ああ、私も好きだ❤️」
ちゅっ❤️
ヒルドは4人の唇に唇を軽く合わせ、部屋を出た。
「ミラは?」
ヒルドが改めてミラを探すと一人でお酒を楽しんでいるミラがいた。
「何で……ほぼ全裸なんだ?」
「ん……?あぁ、ダーリン、起きたのかぁ、ふふ……❤️」
ヒルドに気付いてミラが言う。
ミラも酒が回っているらしく、その口ぶりは何処かフワフワしている。
「アサギたちはどうした?お酒を飲みながらダーリンとの出会いを話していたのだが、突然いなくなってな、一人で飲んでいたんだ」
「いや、四人とも酔い潰れて寝ている。沢山飲んだんだな……ミラは酒が強いな……」
ヒルドがテーブルを見ると大量の空になった酒が並べられていた。
「んふふ❤️そうか。いや、実に楽しい酒だった。私もついつい飲み過ぎてしまった……後で四人には謝らないとな」
「四人なら許してからだろう……しかし……❤️」
ヒルドの目の前には、とてつもなく美しく素晴らしい光景が広がっていた。
泥酔してフラフラのミラ。
そんな彼女の今の姿は圧倒的な乳房也股間の下着が丸見えになっている……。
「寒くないか……❤️」
「ふふ❤️ダーリン、滾ってきてるな」
ミラが下を向くとヒルドの手がバルンッバルンッに揺れる褐色で大きな胸を揉んでいた。
「昨日はミラに絞られまくったからな……今度はイカせまくってやる」
ヒルドは椅子に座っているミラに跨り胸を揉みながら、ミラの顔にゆっくりと覆い被さりーー。
「んんぅ⁉︎だ、ダーリンッ❤️」
「んっ、ちゅ、ちゅるっ、んっ、ぅんうぅっ……❤️ミラァ❤️ぢゅぷっ、ちゅるる、ちゅ、れろぉおっ❤️」
「あはぁ、ちゅぷ、ぢゅる……んっ、ダーリン❤️ちゅるる……んうぅ❤️はぁ、ハァハァ……ちゅ、んぅんぅ、れおっ❤️」
ヒルドとミラの吐息と唾液が互いの口内に入りぐちゃぐちゃと混ざり合いかき回される。
ヒルドはミラの唇に自分の唇を押し付けながら更にミラの乳首に指を挿入した。
にゅぷぷっ!!❤️
「んっうぅっ⁉︎❤️ダ、ダーリンッ⁉︎んちゅっ、れろぉお❤️ち、乳首もぉぉっ❤️じゃぶっ、ジュブブゥゥッゥ❤️」
「ミラの口マンコ、乳首マンコ❤️ムチュ、れろおぉぉっ❤️チュブブゥッ、ブジュルルッッ❤️」
ミラの舌がヒルドの口内を探り、蕩けるような甘い感触が口に広がる。
二人は互いに発情し更に強く求め合う。
「んぅぅんぅっ!!⁉︎ あっ、んんっ、ふぅ、んっ、ち、くび〜❤️」
「ぢゅ、ぢゅる……んくっ、ごく、んっ、はぁぁぁんっ❤️」
「ダーリンの、唾液…呑むと❤️熱い塊が、プッシーのところまで降りてきたみたいに……あぁ、グチョグチョになってるぅぅ❤️」
「ミラのオマンコッ❤️オマンコッ❤️……信じられないほどドロドロだ……❤️」
唇を離したヒルドは、ミラのオマンコを見つめる。
唯一残っていた下着もミラのマン汁によって濡れ濡れになっていた。
ベロキス、ニプルファックで完全にミラとヒルドは出来上がっている。
ミラはトロリと快楽と潤んだ瞳でヒルドを見上げ、見せつけるようにして卑猥な自身のメス穴を弄り始めた。
「ふふ、ダーリンのオチンポも私の子宮の丁度真上でガチガチのぐっちゃぐっちゃだな……❤️」
ヒルドの肉棒は溢れ出したカウパーによってミラのオマンコ同様にドロドロになっていた。ミラはその肉棒を空いた手で優しく包み込み、激しく扱き出す。
「くぅんぅ⁉︎ あ、ああ……早くミラのオマンコに……❤️」
激しくヒルドの肉棒を扱き上げながら妖しく目を細め囁く。
「ミラも、ダーリンのオチンポがセクシーすぎて、もうどうにかなっちゃいそうだ……❤️」
誘うようにミラが微笑む。
ヒルドもミラも、互いの肉と性器にどうしようもなく発情しあっているのだ。
どちらともなく二人の顔が近づき、再びぶちゅうっと唇と舌が絡み濃厚なキスセックスが始まった。
そうしながらヒルドはミラのプルプルも震える乳首マンコに挿れている指を前後に動かし、またミラはヒルドの勃起チンポをジュブジュブと扱き上げ、同時に激しく自分のマンコをまさぐっていくーー。
「んぢゅぅぅうんんっ❤️ んふぅ❤️ あぁ、たまらないわ……ダーリン、見てぇ❤️ミラのドロドロのエロプッシー……❤️早く、ちゅぷぅ、こ、この極太チンポでぇ、ミラをガンガンに突いてぇぇっ❤️」
「ああ、私も想像してるよ……。ミラの超気持ちいいメス牛マンコに思いっきり私のチンポをハメるところ……❤️」
「うふふふ、本当?ちゅう、んぅうぅぅうぅんっ❤️乳首、イイッ!!❤️で、でも、やっぱりマンコォォっ❤️早くぅ❤️」
「ああ、分かってる……。ミラのこのドスケベなオマンコにハメて、ハメて、思い切りイカせたい……!!❤️」
「くぅぅぅぅんっ❤️ ダーリン、素敵!素敵ぃ❤️あっ、くぅうぅぅううっ⁉︎その言葉とこのデカチンポのビクビクしてぇっ❤️もうミラのオマンコたまらなくなって、あっ、ああっ⁉︎んじゅぶぶぅぅぅっ!!❤️もっと、もっと吸ってぇぇっっ!!❤️」
「おおっぉぉんっ❤️私も、チンポがたまらない!!」
ミラの肉厚なボディが感極まったようにぶるんと揺れる。
その肌から立ち昇る甘く獣じみた荒々しい体臭を吸い込みながらヒルドはミラのしたと唾液を啜り、また狂ったように前後する指や上下に擦られる愛撫の心地良さに身を委ねる。
「んっ、あぁあっ! だめ、だめぇっ❤️ミラのオマンコ、もう限界……んっ、あぁあぁあんっ、くぅぅぅんっ!❤️」
「わ、私も……もう限界だ。ぶっ掛けるぞっ!!!❤️」
「ああっ、嬉しいわダーリン……❤️私もぶっ掛けるっ!ダーリンにマン汁と潮ぶっ掛けるっ!!❤️」
ミラの両方の手の動きがクライマックスを誘うように動き出し、ヒルドもミラへのニプルファックを早め、激しさと淫さを増していく。
「ぐぅぅっ!!ミラの全身牛マンコにぶっ掛けるぞっ!!!!!!!!!イク、イクいぐぅうぅぅぅっっ!!❤️」
「ミラもイク、いぐぅぅぅうぅゔうっっっ!!!!!!!!!❤️んぅぅうぅぅうぅぅうぅぅづっぅっ!!!!!!!!!❤️」
ドボビュブブッッ❤️ボビュルルルッッ!!!!!!!!!ジュボビュブブブっぅっ!!ドボビュブブッッ❤️
ブッシャアァァァァァァァァッッッ!!!!!!!❤️ジョロロロッッッッ❤️
ビクンビクンとヒルドとミラの汗まみれの身体が痙攣し、二人のチンポとマンコから濁流の如くザーメンと潮が噴き出された。
「んっあああぁぁぁっっ!!ミラのが全部❤️キタァァッッ!!❤️」
「はっひぃい⁉︎ あひっ、ああぁぁぁっ、ダーリンのザーメンッ❤️アツアツのザーメン……んうぅんん❤️」
ヒルドは快楽に頭を真っ白にしながら、大量のザーメンをミラの顔や牛乳、牛マンコにぶちまけた。
ミラは逆に大量の潮をヒルドの全身にぶちまけた。
「おおお……アメイジングだわ……顔にもおっぱいにもマンコにも、こんなにいっぱい……ああ……ダーリンのザーメンで溺れそう❤️」
絶頂後の余韻に全身をヒクつかせたミラがうっとりと呟く。
女神のように美しく整った顔を情けないアヘ顔にして大きく喘ぐ姿はら信じられないほど淫で魅惑的だった。
「ミラ……私も、すごく気持ち良かった……❤️」
「ええ。私もよダーリン……❤️」
目を潤ませたミラが微笑んでヒルドに唇を寄せる。
ヒルドもミラに唇を寄せーー。
『ぢゅる、んちゅっ!ぢゅぅうぅぅうゔぅぅぅぅうぅっ❤️』
二人は満足がいくまで身体を寄せ合いキスをし続けた。
※※※
「これからどうする?…少し休憩するか?私はやめてもいいが…❤️」
ミラが身体に付いたザーメンを手で掬い挑発するように啜る。
「勿論続きをするさ!まだ本当に愛し合ってないからな❤️ それにーー私はまだーー」
「まだーー?何だ?」
「お前を孕ませてない……ミラのそのドロドロのマンコの奥の子宮に私のデカチンポをぶち込んでザーメンビュルビュルって出したい。お前を今日孕ませるーー」
(私はーー本能に従う。この先私はアサギたちだけじゃない!!別次元のハリベルたちも孕ませるっ!愛し続ける)
ヒルドの表情は全て分からないがミラはヒルドの言葉に笑みを溢し、この先の行為に期待を膨らませる。
「ミラーー。お前を私だけの女にする❤️」
※※※
「くうぅっ⁉︎❤️なんて締まりのあるマンコだ❤️」
ミラのきつく熱々の膣内にキュウウッとチンポを強く締められヒルドは余りの気持ち良さに呻く。
ミラとヒルドは騎乗位セックスをしていた。
ヒルドが仰向けになり、ギンギンにそそり立ったチンポを、熱くドロドロになったミラの膣内が奥の奥まで深々と呑み込んでいる。
その熱さといい締め付けといい、一瞬でイッてしまいそうな夢心地の凄まじいマンコであった。
「ダーリンのオチンポも……最高よ❤️アサギたちは毎日このオチンポを味わっていたのね❤️羨ましい〜」
「これからはミラも毎日味わってもらうぞっ!❤️」
ミラの言葉にヒルドはそう返すとミラのオマンコはギュッと締まりを強めた。
「んんっ!あっ、あぁ❤️」
「ミラっ⁉︎❤️また締まりがっ⁉︎❤️」
「ダーリンッ!!好きっ❤️」
ミラはゆっくりと腰を動かし始めた。
ヒルドのデカチンポをしっかりと肉襞で締め付けたまま、じわじわと腰を持ち上げ、そしてゆっくりと落としていく。
グチュン……!❤️グチュン……!❤️
再び股間が密着すると同時に、ミラのオマンコの奥から滲んだ牝汁が熱く蕩けて溢れ出す。
「ミラのオマンコ❤️ゆっくり……味わうの。さ、最高だ❤️こ、こんなにもドロドロで、腰を動かして……」
ヒルドは全身を震わすような快楽に呻きつつミラを見上げて声を掛ける
ミラはヒルドの問いに言葉では無く身体で答える。
ヒルドに見せつけるようにし巨大なウシ乳をバルンッバルンッに揺らしながら、ミラは大胆に腰を打ちつけ始めた。
パンパンという肉と肉のぶつかり合う卑猥な音が響き始める。
「くふぅぅんっ!! あ、あぁっ、んぅっ❤️」
「おっ、❤️くぅっ……❤️このドスケベな牝めっ❤️」
「あはっ❤️ オチンポかったぁぁいっ❤️ダーリンのオチンポ、ミラのオマンコでビンビンに跳ねている……ぅうぅっ❤️」
ヒルドはミラのピストンの刺激に耐えようと歯を食いしばる。
腰振りと共にグチョグチョと蠢くミラの膣内のかいらく快楽は凄まじい
気を抜けば一瞬で意識を持っていかれ、このボリュームたっぷりの肉の塊に溺れてしまいそうになる。
「ダーリンっ❤️」
「っ!⁉︎ ミラ……❤️」
ミラは腰を一旦止めるとヒルドに身体を倒す。
そして、淫蕩に瞳を潤ませたまま、ぶっちゅうっと唇を合わせ、唾液たっぷりの舌をねじ込んできた。
「じゅるるぅ、ヂュルルウゥゥっ!!❤️んぅぅぅうぅうんっ❤️はぁ、あぁ、ちゅ、れろれろおぉ……❤️」
「あぁ、ミラ……❤️美味しい、唾液もベロチンポも!! いっぱい、チョーライ❤️」
「らーりん❤️ミラのべおをすっへ、のんれっ❤️ぢゅ、ぢゅううっ❤️」
ヒルドはミラのベロを激しく吸い上げるようにして応える。更に
グチュンッ!!❤️
「ほひぃっ!⁉︎んぶぅううぅぅぅぅうぅぅっ❤️!!」
ヒルドとピッタリ唇と股間を合わせたミラが白目を剥いて悶絶した。
ヒルドがミラのムチムチのケツを掴み、引き寄せるようにして、そのオマンコの奥にデカチンポを叩きつけたのだ。
「ブビュゥゥゥ、あはっ、ぢゃうっ、あぅ、おぉぉぉぅんんんっ❤️ああっ、ダーリン、チンポッ、しゅごい、あたっへぇ……❤️」
ヒルドは目を潤ませてしがみついてくるミラのオマンコを突き上げる。
「ぢゅぅるるっ、んうぅぅん、あふっ、ダーリン、しゅてきっ!もっときへえっ、んうぅっ❤️」
グチュングチョと二人の股間がぶつかり合い、淫らな音と臭いを撒き散らす。
ヒルドの突き上げを食らってミラも発情、目をハートにしてベロベロとヒルドの舌を吸い、そして自分からも腰を叩きつけてくる。
「スゴイな、ミラ……お前のオマンコ、こんなにも蕩けてる」
囁き、舌を絡ませながらヒルドは夢中でミラのマンコの奥を突き上げた
ミラのマンコは沸騰したように熱くなり、ヒルドの突き込みと息を合わせてビクンビクンと激しく収縮する。
「ぢゅばっ、ぢゅるるぅっ!はふぅうぅぅ、らっれぇぇ、だーりんのチンポ、しゅっ、じゅこいからぁ❤️ぢゅる、んうぅぅんっ❤️べろきしゅしながら、せっくしゅ、ぢゅうぅ、んあぁっ、しゅごしゅぎれぇぇえぇ、もう、みっ、ミラのオマンコ、おっ、ぉぉおぉ……」
二人の腰が更に加速する。そしてーー。
「イッちゃう、イッひゃぅーーはひぃっ⁉︎❤️んくぅうぅうぅんん❤️んぐぅん⁉︎ イッグうぅぅっ!!!!!!!!!!!❤️」
瞬間、ミラの背筋がグイッと伸び、野太い呻きがその口から迸った。
ミラの膣肉がブルブルと強烈に震えてヒルドのデカチンポを絞り上げてくる。
その快楽で頭を真っ白にしながら、ヒルドも野太い声をあげる。
「んほぉっ!イグっ、わ、わたしもぉ、イッグうぅぅっ!!!❤️ミラの筋肉牛マンコ、パンパンに孕ませてやるっ!!」
グッチュンッ!!!!!!!!!
「ミラの筋肉牛マンコにドバドバ種付けしれぇえっ、いっひゃいれ妊娠さふぇてえぇぇぇっっっ!!!!!!!!!❤️」
壮絶な咆哮と共にマンコが打ち下ろされ、瞬間、ヒルドの腰の奥で快楽が爆発した。
「くううっ⁉︎ 出すぞミラーー!!❤️」
ドボビュブブッッボビュルルルッ❤️ビュルルッッビュルルッッぶっびゅうううううううううっっ!!!❤️
「んおおぉおおおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!⁉︎❤️」
強烈な寄り目になったミラが背筋をビクンと反らして咆哮する。
ミラの牛マンコの奥の奥まで貫いたヒルドのチンポが爆ぜ、猛烈な勢いでその子宮内にザーメン汁を流し込んだ。
「ひぐうぅうぅぅうぅううううっ、あひぃいいっ、しゅごいしゅごいぃい、おんうぅうぅぅんンンンっ!!!!!!!!!❤️」
ミラは股間からアクメ潮を噴き散らしながら悶えている。
ミラの口から放たれる声は完全に野獣の唸りのようになっている。
「んうぅうぅうううううっ!! ふっぎいいいいいいいいっ、ンごぉおおっ、あぁあぁぁぁああああああっ!!❤️」
ミラのマンコの奥で荒れ狂う快楽は激しさを増し続ける。
一回、二回、三回とーー。
ヒルドのチンポをきつく咥え込んだまま、ミラは強烈なアクメを繰り返す
「ぐううぅうぅうあぅっ!!ミラ、まだまだ出すぞっ!!❤️」
しかし、そんなミラのマンコに応えるようにヒルドのチンポも何度も快楽の種を解き放つ。
ボビュルルルッ❤️どっびゅうぅうぅっっ!!ボビュルルルッルルルルうぅぅうぅっっ❤️
「あっへえぇぇえええええええぇえええええっ!!⁉︎❤️ダーリンのザーメンまた、きだぁあぁあっ!!❤️イグ、いぐうぅうゥゥゥゥゥゥ!!❤️」
ブッシャアァァァァァァァァッッッ!!❤️
と股間からイキ潮を撒き散らしてミラが悶絶、ヒルドの腰の上でブルンブルンとその汗まみれの乳房を揺らす。
「あっ、ああぁあぁああっ、も、もうかんじぇんにミラのオマンコ、堕ちたあぁぁぁっっ!!!!!!!!!❤️」
ぷちゅんっ、ぷちゅんっ!!
「あっ⁉︎❤️あっ⁉︎き、きたあぁぁっ❤️ダーリンのじゃーめんが、ミラの卵子にぷちゅんって来たァァァ❤️」
「み、ミラ……!!❤️」
ミラは凄まじいアヘ顔で何度も絶頂を決め、そしてヒルドのザーメンを受け孕み、その喜びに打ち震えながら、ヒルドにベロキスをねだる。
ヒルドもミラのベロキスに応え、倒れてきたミラを強く腕や足を絡めベロキスを返す。
「はぅぅン❤️ダーリンのチンポ❤️ダーリンのザーメン❤️うぅん、ダーリン❤️ダーリン❤️」
「ミラあぁぁぁッ!!❤️」
二人は時間を忘れて繋がり続けた。
二人が出会ったのは昨日の事ーー。
だがそんなものは関係ないーー。
なぜならヒルドとミラが愛し合っているから❤️
※※※
「アサギ……❤️」
「ふふ、アナタ❤️」
夜空が煌めく星空の下でヒルドとアサギは身を寄せ合っていた。
「鬼神乙女にも"本能"があるのね、ヒルデとは違うみたいだけど」
「ああ、ヒルデは肉体もあるが私の"本能"は私自身だからな、だが"本能"を受け入れたからかすこぶる調子が良い❤️」
「ふふ❤️これから沢山の人と子作りするだろうけど、一番は私よ❤️」
アサギが不敵に笑うとヒルドは返す。
「当然だ、アサギ❤️」
ヒルドはそう答えるとアサギにキスを落とす。
二人がキスをたのしんでいると家の中から声が響く
「おーい、ダーリンにアサギ❤️早く乾杯するぞ」
「ああ。分かった、今行く❤️」
「まだ飲むなんて、ミラは酒豪過ぎよ」
アサギがゲンナリしている。
ヒルドはまだミラと酒を飲んでいないから楽しそうに笑う。
二人が家の中に戻ると家の中から『カンパーイッ!!❤️』と声が響くのだった。
閲覧ありがとうございます。
ミラホントに好きになっちゃった❤️
普段は堅物だけど回想ではめっちゃフウマに蕩けてるし……ずるい
めっちゃ好き❤️
出会ってすぐに孕ませてみました。ヒルドたち鬼神乙女にも対魔忍のような内に秘めたものとかは無いと思うけど今回はオリジナルで作ってみました。
本編でも鬼神乙女は戦いに明け暮れて処女のまま死ぬことが多いらしいから誰かと交尾して孕ませたいという"本能"を出しました。
次回から他次元編に移ります。
一番手はアンケートの順位を見て
fgoの源頼光
対魔忍のアサギ(吸血鬼)
のどちらかからスタートします。
明日からrpgでは井河扇舟が遂に実装!待ってた❤️
また投稿が遅くなりますが宜しくお願いします。
コメントお待ちしております。