※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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観光とホテルとついに五車学園です

次回からは軽い戦闘も入れていきます。

出来るか不安でしかない!


五車学園編
ふたなり鬼神乙女と対魔忍5


バイクで鬼神乙女たちの集落から出発し2日が経ち2人は全く進んでいなかった。理由は二つあった

 

 

 

一つ目は、ヒルドがほとんど集落を出たことがなかったため観光をしているからだ!鬼神乙女は専ら集落から出ることは殆どなく天帝からの命を受け出る事になるがブリュンヒルドは片手で数えるほどしか出ていなかったのである。

そのため集落の外にある東京キングダムやアサギたちの住む世界は興味をそそられるものが多かったのだ。

それを知ったアサギはヒルドにたくさんのことを知ってもらうために寄り道をしていたのだ。

 

二つ目は、2人がセックスをしているからである。ヒルドは毎秒精液が生成される上にアサギもヒルドよりも性欲が高く寄り道をするたびに何時間も交わるので全く進まないのであった。

 

 

 

 

「アサギここはどんな所なのだ?」

ヒルドは疑問に思ったことは常に聞く探究心を持っていた。

「ここは東京キングダム。まあ簡単に言えばエロい事しか頭にない奴らや他の人の人生を無茶苦茶にしたいと思う奴らがいる場所よ。だから私から離れないでね❤️」

「ああ❤️分かった❤️離れないようにする❤️」ギュッ❤️

ヒルドはアサギに離れるなと言われるとすぐさま腕を絡めイチャイチャな空間を作っていた❤️

 

東京キングダムに住む邪な女たちも2人の空間の甘さにやられ誰も声をかけることは無く何事もなく観光は終わり地上に出ていた。

 

 

「ふふ♪面白い子たちが見れたわ❤️」ペロッ

観光を楽しむ2人を蛇のような目で見ている女がいたが2人はデートを楽しんでいて気づかなかった。

 

 

 

 

天気も良く太陽が輝く地上に出てヒルドは初めての太陽に唖然としていた。

「どう?ここが地上よ♪」アサギはヒルドの驚いた顔を見ながら聞いた

「ああ、凄いとしか言葉が見つからないよ」

驚いていたヒルドはアサギの言葉にハッとなり言葉を返した。

 

 

2人はゆっくりと食べ歩きをしながら観光して行った。

街の人はブリュンヒルドの姿に始めは戸惑っていたがコスプレか何かなのかと勘違いしたためそこまで気にされることはなかった。

アサギもスーツから私服姿になっているので2人にとってはデートを楽しんでいた❤️

 

「ヒルド今日はもう遅いからホテルに行って明日五車学園に行きましょう。」

夜も更け沢山観光し観光しながらもエッチをしていたので今日はホテルに行き泊まる事にした。

「分かった❤️セックスをするんだな?アサギ❤️」

ヒルドは周りに人がいるにも関わらず大きな声で言ったものだから周りはどよめきの声が聞こえてきた。

「もう❤️早く来て!❤️バカ❤️」

アサギは恥ずかしくなりながらもこれからやる事に期待を寄せてヒルドの手を引っ張りながらホテルに向かって行った。

 

 

2人はホテルにはチェックインをし最上階の部屋に入る2人の時間が始まった❤️

 

 

ムチュ❤️ムチュ❤️ムチュ❤️ムチュ❤️ムチュ❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️ブチュー❤️ブチュー❤️❤️❤️

2人は観光途中では出来なかった濃厚なベロチューを堪能していた。

 

「もっろ❤️ちょーらい❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️ヒルド❤️❤️❤️」 

「アサギ❤️❤️❤️❤️❤️アサギ❤️❤️❤️❤️アサギ❤️アサギ❤️」

 

2人はホテルの防音性能がないことなど気にせずに絡め愛を確かめ合っていた。ここ数日長時間のセックスはしていなかったため2人とも発散はしていたが溜まりに溜まっていたので歯止めが効かなくなっていた。

 

「早く❤️入れて❤️❤️❤️アサギのオマンコにヒルドのデカチンポ入れて〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

アサギは片足を持ち上げT字バランスの体勢にになりヒルドを誘惑した。足を上げるとネットリとしたマン汁を垂らしながらクパクパ❤️と開くマンコが姿を表した。

 

その姿を見てヒルドはデカチンポをアサギオマンコに当て一気に挿入した❤️

 

「おほぉぉぉ❤️❤️❤️子宮きたーー❤️❤️デカチンポと子宮きしゅ❤️してりゅーー❤️❤️❤️デカチンポ❤️❤️❤️サイコー❤️❤️❤️ヒルドサイコー❤️❤️❤️」

「くぅ〜❤️❤️❤️何て締め付けだ❤️❤️❤️私のデカチンポから搾り取ろうと❤️マンコをキュウキュウと絞りに来てるな❤️❤️❤️ほら子宮にキスしてやる❤️❤️❤️」

「クゥゥ❤️❤️❤️スゴ❤️❤️❤️ヒルド❤️❤️❤️上の口にもキシュして❤️❤️❤️ベロちょーらい❤️❤️❤️」

「わがままな❤️悪い子だ❤️❤️❤️そんな子にはこうだ❤️❤️❤️チューー❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️アサギ❤️❤️❤️スキだ❤️❤️❤️」

 

2人は朝になるまでその場でやりまくり今迄の道中溜めた精を発散した❤️

 

 

ズチュッッ❤️❤️❤️ハム❤️ハム❤️レロ❤️❤️❤️ブチュー

「ん❤️❤️ん❤️❤️アッ❤️❤️」

ヒルドがベッドで寝ていると突如水音が聞こえ自分のチンポから快感が感じられた。始めは気のせいかと思われたが次第に意識もしっかりとし自分のチンポが何かされてるのが分かった。

目を閉じたままアサギが舐めていると分かるとそのまま起きる事なく狸寝入りをしようと考えた。

ヒルドのデカチンポを舐めているアサギはヒルドが起きている事も知らず夢中になってデカチンポに奉仕をしていた❤️

 

「ブチュー❤️❤️❤️ブチュー❤️ブチュー❤️ブチュー❤️アッ❤️チンカスもスゴ❤️❤️❤️数時間寝ただけでこんなになるなんて❤️❤️❤️私が全部お掃除しなきゃ❤️❤️❤️ウフゥゥ❤️❤️❤️アッ❤️スゴイビクビクしてる❤️❤️❤️出すのね❤️」

「来て❤️❤️❤️私のパイズリフェラで逝って❤️❤️❤️ズチュッッ❤️❤️❤️ズチュッッ❤️❤️❤️ヒルドの朝立ちデカチンポ❤️❤️❤️から出る❤️❤️❤️ザーメンちょーらい❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️」

 

ビュルビュルビュルビュルビュルビュル❤️❤️❤️ビュル❤️❤️❤️❤️ドビュュュュ❤️❤️❤️ドビュュュュ❤️❤️❤️❤️❤️

「ああ❤️❤️❤️こんなに沢山❤️❤️❤️スゴ❤️❤️❤️はあー❤️アチュイ❤️❤️❤️ザーメンで火傷しそう❤️❤️❤️残ったザーメンもズチュッッ❤️」

アサギは残り汁を出させるためにまたフェラをし残りのザーメンも飲み込んだ。

 

「今度は騎乗位で絞り取ってあげる❤️私のオマンコも我慢できないわ❤️❤️❤️まら❤️起きないでね❤️ヒルド❤️❤️❤️」

アサギはヒルドに跨ると騎乗位でデカチンポを楽しませようとマンコをあてがうと。

「イクわよ❤️「ああイクゾ❤️アサギ❤️」へっ⁉︎んほ〜んほ〜❤️❤️ 」アサギが腰を下ろそうとすると太ももに手が置かれ急に名前を呼ばれたと思ったら一気に快感が訪れ野太い声を出しながらイッた❤️

 

「あー❤️❤️❤️じゃるい❤️❤️❤️起きてたの?ヒリュド❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ダメ❤️イク❤️❤️❤️」

アサギは突然の快感に抗えず反り返りながら潮を吹きながらイった❤️

「朝からアサギのマン汁シャワーやフェラを味わえるとは私は幸せな女だ❤️おはよう❤️アサギ❤️」

声をかけながらも手は離さず何度も下から突き上げてアサギに快感をプレゼントした❤️

 

この後も2人でセックスをした後はシャワーで体をお互い洗い浴室でもセックスをし2人が五車学園に着くのは夜遅くで生徒はおろか教師もいない時間であった。

しかし一室だけ明かりがついており現在アサギとヒルドは明かりのついた部屋にいた。

 

 

「おかえりなさい。アサギ」

「そして初めまして、ブリュンヒルド殿」

「私が五車学園校長で対魔忍総隊長の神無月 那月です。」

 




五車学園校長がついに登場
姿はどんなのが良いだろう?

さあ❤️途中出てきた蛇の目をした女は誰だろう?
そのうちね^_^
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