並行して作っていた。
新章です!ここから何話か続けていきます。
メインはヒルドとアサギです。
アスカたちはちょろっとの予定です。
ふたなり鬼神乙女の淫らな夢
「だ、だれだっ⁉︎ んっ、んほぉっ❤️ま、マンコッ!や、やめろ❤️んぎぃっ❤️触るなッ⁉︎んひぃぃっ❤️」
薄暗い部屋の中にヒルドの声が響き渡る。
今ヒルドは両手を頭の後ろに組み、足はガニ股に広げ顔がモヤのようなものに隠れている女にマンコを弄られていた。
ジュブブゥゥッゥ、ぐぢゅぐぢゅっ!!❤️
「あっぐうぅぅぅぅぅぅんぅっっ⁉︎んひぃぃぃっっ、あひゅっ、いいぉっ⁉︎くりゅっ、まら、イキュゥウゥゥゥッ!!❤️」
開いた口から舌を突き出し、背中にいる女に後頭部を押し付けらようにして、ヒルドは声をよがらせる。
マンコからビュバッと小便をぶちまけたようにイキ潮が噴き出る。
「イイイーーーーーーーーーーーーーッッッ!!知らない女にっさわられてぇぇ、キモヂいいぃいいぃいいいいぃぃぃいいいぃっっっっっ!!!!!!!!!❤️」
肢体をビクンビクンと跳ねさせて、ヒルドは惨めなアクメに浸っている
身体を捩り、アクメ汁を撒き散らして、ヒルドは何度も何度も絶頂を繰り返した。
「まら、イク、イクイクイクイクイクイク!イイッくぅうううううううううううぅぅぅっっっ!!!!!!!!!❤️」
緩み切った唇から涎を垂れ流しにしてイキ続けた。
イキすぎてみっともないガニ股で両足はブルブルと細かく痙攣している
「クク❤️こっちに来いヒルド……お前のイキまくりマンコに私のチンポぶち込んでやる」
「ふざ、けるなっ!そんな事……あっ⁉︎……………………」
ヒルドは拒否する反応を見せていたが突然黙り込み、動かなくなってしまった。
「いいから、早くマンコにチンポぶち込ませなさい❤️足広げて…私のチンポに跨りなさい…❤️」
「ハイ……わかりました、私のマンコにご自由にぶち込んでください」
先程のヒルドとは打って変わって拒否するどころか素直にしたがってしまっている。
ヒルドは両手を頭の後ろに組み、ガニ股で女のデカチンポに自身のマンコを降ろす。
「ふあっ、ああっ……うっ、ううぅううううっっ!!」
ベッドに仰向けになった女の腰の上で、ヒルドがビクビクと身体を痙攣させて切なげな声を上げる。
そのオマンコには、猛々しくそそり立った女のチンポが半分ほど埋められていた。
女の上に跨ったヒルドは、じりじりと気の遠くなるようなゆっくりとした動きで腰を下ろしていく。
そんな風に少しずつチンポを迎え入れようやく半分ほどが埋まった所だった。
「分かるか? ヒルドのオマンコ❤️チンポが火傷しそうなほど熱くてドロドロよ❤️」
「んっくううぅ……だ、だって❤️ こんなに……大きいの、❤️チンポッ……オチンポ❤️ くっふああっ!!」
絞り出すように答え、ヒルドはグイッと最後まで腰を落とした。
「んっはあぁぁっっっ!!❤️」
ヒルドの膣肉が掻き分けられ、ぶちゅっと愛液が結合部から噴き出した
「ふふ❤️ほら、元に戻っていいわよ」
女がそう言うとヒルドは意識が元に戻ったのか辺りを見回す。
「なっ⁉︎…私は何を?…⁉︎貴様一体……何を、ォォォォォォっ⁉︎゙ッんふぁっ❤️」
ヒルドが女に掴みかかろうとすると根元まで入っていたチンポが半分ほど抜かれ、自分のマンコに繋がるチンポの事を認識してしまう。
「な、なんで⁉︎ セックス…して、るぅ〜❤️」
ヒルドは意味が分からず叫ぶ。
しかし女はヒルドの言葉をお構い無しに腰を上下する。
「ふあっ、ああっ……うっ、ううぅううううっ!!❤️」
仰向けになった女の腰の上で、ヒルドがビクビクと身体を痙攣させて切なげな声を上げる。
そのオマンコには、猛々しくそそり立った女のチンポが半分ほど埋まっている。
「ヒルド❤️一気にズブッといった方が気持ちいいぞ❤️」
「う、うるさいッ⁉︎こんなものすぐに抜いて…」
「無駄よ❤️繋がってみて分かったわ…私とアナタのチンポとマンコは最高の相性❤️いいえ私とアナタが最高なのね…それにアナタのマンコは私のチンポを離したくないみたいよ❤️」
女の言葉にヒルドは意味が分からず、否定の言葉を言ってチンポを抜こうとする。
「何をおかしな事を…私との相性?そんなものオォォオオオォッッッ!!!!⁉︎❤️」
いきなりヒルドから低く野太い声が発せられる。
「な、なんでぇぇっ⁉︎腰落としてりゅのッ⁉︎」
ヒルドが全身を駆け巡った快感に意味が分からず結合部を見ると自分の腰がチンポに打ちつけられているのが見えた。
「んふっ❤️いきなり腰を打ち付けるな❤️…気持ちいいじゃないか」
女の笑う声にヒルドはまたおかしな力を使ったと考える。
「き、貴様⁉︎またさっきみたいにおかしな力を使ったな!!んっ、んおぉおぉおっ!!❤️」
「使ってないわ❤️アナタの身体がやったことよ❤️」
女はヒルドが自分でやったと言いヒルドは混乱する。
(そ、そんな⁉︎私の身体が勝手動いたのか⁉︎いや…そんなはずは⁉︎で、でもこの膣と子宮の反応は⁉︎❤️ゆっくり、抜けば)
ヒルドは女の腰に両手を突き、ゆっくりと腰を上に上げる。
「ゆっくり、ゆっくり……あひっ、あっくぅうううっ……⁉︎❤️」
「感じまくりね❤️いいんのよ❤️…ヒルド正直になりなさい❤️アナタのマンコ…チンポが火傷しそうなほど熱くてドロドロよ」
「んっくううぅ……う、うるさいうるさいっ!❤️す、すぐに抜けるようにフニャチンにしろ❤️」
「そんな無茶なこと言わないの❤️」
まるで駄々っ子のようなヒルドに女は笑い、ヒルドの腰を掴み腰を落とさせる。
「んっはあぁぁっ!!❤️」
ヒルドの膣肉が掻き分けられ、ぶちゅっと愛液が結合部から噴き出した
「くうっ…❤️最高のマンコだ❤️」
温かい襞で根元までチンポが包み込まれる感覚に女も思わず呻く。
ヒルドと女の腰がピッタリと密着し、トロトロのオマンコに女のチンポが深々と突き刺さっていた。
「ふぐっ、ううぅぅ……ち、チンポ……❤️チンポ❤️チンポ❤️き、気持ちいいッッッ!!❤️」
ヒルドは余りの快楽に先程までの抵抗が殆ど無くなっていた。
「たまらないわ。ヒルド……❤️」
女のチンポ全体にはヒルドの膣が絡みついている感覚が満たす。
「あ、あぁぁぁ❤️にゃんで…こんらに❤️気持ひ、いいの❤️ああっ、ふぐぅっ!!中で……ビクビク震えて……ああっ、熱いっ!❤️」
ヒルドの身体がビクビクと震えた。
甘酸っぱいような発情したメスの匂いがむわっと立ち上がる。
「嬉しいわ❤️私のチンポで、そんなに感じてくれるなんて❤️」
ヒルドの喘ぎ声を聞き女は笑う。
まだチンポも子宮にキスしただけで、ヒルドはもうこの有様。
「あっ、ああ……ち、ちがう……っ!こんなチンポで、感じるわけ……あっああっ!!❤️」
チンポを抜かないといけないことを思い出したのか、ヒルドが慌てたように首を振る。
「ふふ❤️そんな誤魔化し無駄よ❤️しっかり見てるもの❤️」
女は笑うと、コツンと少しだけ腰を突き上げる。
「あひぃ⁉︎ あっ、ああっ……そんな……あ、奥に……あふっ!❤️」
「ヒルドからはオマンコ、すごく反応してビクビクしてるわ❤️これで感じてないわけないわよね❤️」
「あっ、ああっ……だ、だって……これは……っ」
「感じてるわよね?❤️」
もう一度女はヒルドの奥を亀頭の先で刺激した。
「はひゅっ⁉︎ うくっ、うぅっぅ……か、感じてる⁉︎❤️チンポ、すごくイイッッ!!」
切なげに唇を噛みながら、ヒルドは絞り出すように声を出した。
「そうよね❤️私とアナタの相性最高だもの❤️」
「相性……⁉︎さっきから聞いてれば⁉︎私と相性が一番良いのはアサギだっっ!!!!お前ではない…❤️」
「なら…試してみましょう❤️私が負けたらもう関わらないわ❤️でもアナタが負けたら、私の女になってもらうから❤️」
「い、いいだろう❤️なら!勝負だ❤️」
ヒルドは切迫した顔でそう叫び、グイグイと前後に腰を動かし始めた。
「おおっ⁉︎❤️」
ヒルドの攻撃は、女の想定より淫らで激しく声が漏れる。
「ああっ、ふくぅっ!! こ、こんなに……チンポを、ビクビクさせて……あっ、あああっっ!!❤️お、お前だって……私のオマンコでっ、あっ、うぅうぅ……かっ、感じているのだろう⁉︎」
じゅぶじゅぶと卑猥な水音を響かせ、リズミカルに腰を前後に揺する。
ヌルヌルの膣肉にチンポ全体を舐めるように愛撫され、女の身体に極上の快楽が走る。
「だったら、お前も、条件は同じ……ううっ、あひっ!うはぁあぁっっっ!!!!!!!!!❤️」
「成る程。先手必勝というわけね❤️」
「そうだ……っ!!負けてなるものか……あ、ああっ!!❤️あっ、くぁあぁっ……あっ、ふっ、ううぅっっ……こ、こんな……チンポなんかに……あっくうぅっ!!❤️」
絶対に負けられないという覚悟を滲ませ、ヒルドは前後に腰を振る。
「くぅっ……面白いわね❤️でも…悪いけど無理よ❤️」
激しく腰を振るヒルドを迎え撃つように、女は力一杯その最奥を突き上げた。
「んっああああああああああっっ!!⁉︎❤️❤️❤️」
女の狙い澄ました一撃は、見事にヒルドの急所に命中したのだった。
ヒルドは背中を弓なりに反らし、豊満な乳房をぶるるんっと揺らして悶絶した。
「あひっ、へあっ、おぉおおっ!!ちっ、チンポきてぇっ⁉︎❤️すっごいのっ、奥にズドンっへっ、あひっ⁉︎ひぐっ、んっくうううううううううぅぅぅっぅっ!!❤️」
亀頭の先に感じるコリコリとした肉の感触はヒルドの子宮口だろう。
そこから滲み出すニチャアという蜜汁の感触を堪能しながら女は再び腰を強く叩きつけた。
「あひっ、ひぐぐっ!! あっ、ああああっ!やっ、やめへっ、こんなっ、はげしっ、おふっ⁉︎ んんううぅっ!!❤️」
「いやよ、やめない。これは勝負って言ったでしょう❤️」
ジュボッ!!ジュボボボボっっ!!❤️
「んひっ!!⁉︎ふおぉおぉおおおおおおあぉぉぉおおっっ!!❤️あっ、んぐっっ、だっ、ダメぇぇっ!!そこっ、すごっ、すごすぎへっ、あっ、ああっ、んううぅぅうううううぅっっ!!❤️」
女がピストンを開始すると。ヒルドは凄まじい反応を見せた。
理性の吹き飛んだアヘ顔で淫らな嬌声を上げながら、踊るように女の腰の上で身体をくねらせる。
「何がダメなの?❤️」
「うっああぁあぁぁ……あっ、お前のチンポが気持ち良すぎるのぉおおおおおおぉぉっっ!!❤️気持ち良すぎてっ、あ、あひぃっ!!オマンコっ、バカになるううううぅっ!!❤️」
身体中を汗と涎でグチョグチョにして叫ぶヒルド。
「ふふ❤️いいのよ❤️…本当に良いのはこれからなんだから❤️」
女はそんなヒルドに肯き、目の前でブルンブルンと激しく揺れる肉塊に手を伸ばした。
「あひっ⁉︎ んふうううううううぅっっ!!❤️」
圧倒的な質量を持つ乳肉に指を食い込ませるようにして揉みしだく。
もちろんその間もズコズコとチンポで下から突き上げ、ヒルドの腰をバウンドさせている。
「おっ、おっぱいいいいっ⁉︎ ああっ、まっ待ってっ……そ、そんなふあぁあっ!!❤️オッパイとオマンコ……一緒に、激しっ……されららっ、あひぃぃっ⁉︎んはあぁぁぁあああっ!!❤️」
マンコと同じくらい、ヒルドはオッパイも弱点なため、握り潰すほどに力を込めてムニムニと乳房を捏ね回すと、ヒルドの歓喜の喘ぎがいっそう高く大きくなった。
「諦めなさい、ヒルド❤️もう勝てないわよ❤️」
「ふぐぅうぅうぅ……そっ、そんらことないわっ!!わらひは、絶対負けないっ!!い、いくら……こんな気持ちいいチンポでズボズボされへも……ふぐっ!!❤️」
イヤイヤとヒルドが激しく首を横に振った。
そして必死にギチギチとマンコをキツく絞り上げてくる。
「おおっ、お前だっへっ!!オマンコ良くてたまらないんだろぅっっっ!!⁉︎❤️チンポがギンギンで今にもはち切れそうな筈だ❤️ざ、ザーメン出せっっ!!くふうううっ!!❤️」
女の突き上げに対抗するように、ヒルドは自ら激しく腰を打ち付ける。
女をイカせようと腰を振ってマンコを締めるほど、ヒルド自身も女が言う最高の相性のチンポの存在を強く感じて快楽に悶える。
「んあぁあぁあぁっ!!いやっ、いやああぁぁぁっ!!❤️かっ、感じたくないのにっ、オマンコ熱くてぇっ!!かっ、かんじるううぅぅぅうぅぅうぅぅうぅっっ!!❤️」
「ええ。確かにアナタとの相性は最高よ❤️身体もマンコも全て魅力的❤️だけど……」
そんなヒルドを激しく腰と手を使って追い込みながら女は囁く。
「女はふたなりチンポには勝てないの❤️…女が優位に立っていると思う時も実は身体は既にふたなりチンポに負けているのよ❤️それを自覚してないだけ❤️ふたなり同士ならどちらかがメスに堕ちれば勝敗が決まる。まあ…私の持論だけどね❤️」
「そ、そんにゃ❤️」
女の言葉にヒルドも言葉を失う。
既にヒルドのマンコは、女のチンポに屈服していた。
ヒルドがどんなに耐えようとしても、ほんのちょっとの刺激を受けただけで簡単にヒルドのマンコは喜びのマン汁を流してしまう。
「ううぅ……そっ、それでも……!! あっ、ああっ……わ、わたしは……イヤ、あ、アサギたちの…ああっ、くうぅうぅぅっ…❤️」
絶対にイッたりしないと、固く歯を食いしばり、快感を堪えるヒルド。
そのヒルドの姿を見て、女のテンションは高まる。
「私がいるのに他の女の名前…❤️寝取ってあげる❤️」
「あっ、ぐぅううっ……や、やだぁあぁ❤️」
言葉の意味を理解し、ヒルドに恐怖心が襲う。
「このまま、イカせてあげる❤️」
「ああぁぁぁぁああああっ⁉︎ ……あっ、んおっ、おっ❤️」
ヒルドのマンコは女のチンポをギュッと締め付ける。
「さぁ❤️イキなさい…ヒルドっ!!❤️」
「……あっ、んああああっ!!堕ちたくない⁉︎」
堕ちたくないと言うがヒルドの膣奥のヒダがざわざわと蠢き、何かを求めるように女のチンポの先端に吸い付く。
「言葉ではそう言ってるけど。アナタのオマンコは違うみたい❤️」
ヒルドと言葉とは裏腹にヒルドの腰は止まることを知らない。
ガクガクと腰を擦り合わせる。
既に身体はチンポに夢中であった。
「ええ、イカせてあげるわ❤️私のザーメンをたっぷり中に出してあげる❤️」
「あっ、あああっ、んっくううぅぅっ!!❤️」
プルプルと歓喜に震えるヒルドの子宮口をチンポの先端で突きまくる。
「ふおぉおおおおっ!! だ、ダメ⁉︎イクっ!!!!!!!!!んっひゃああああああああああああぁぁぁぁっっっ!!❤️」
グイッとヒルドの身体がえび反りになり、凄まじいまでの叫びを上げた
ビクンビクンとヒルドの身体が跳ね、女のチンポ全体を押し潰すように熱々の膣肉がギュルルッとキツく収縮した。
「んぐぅぅぅーー!!⁉︎❤️」
女も快感が最高潮に達すると同時に、ヒルドの一番奥にズッポリとねじ込んだチンポの先端が、ビクンビクンと熱く弾ける。
ビュルッッ!!ビュルッッルルッッ!!❤️ボュビュルルルルルッッッッ!!!!!!!!!❤️ドビュュドビュュっ!❤️
「んおぉおおおおおおおおおおぉっっ!!⁉︎こっ、これっ、すっごいのおおおおおおおっっ!!❤️」
「んっ!! くっ、❤️イクっ!私も止まらない❤️」
頭の中が真っ白になるような衝撃。
ピッタリと子宮口に押し付けたチンポの先端から、噴水のような勢いでザーメンが噴き出していた。
「ふふあっ、ああっ!!あっひいいいいいいいっ!!❤️ザーメン出てるっ!!オマンコの中にっ、あっづいの出てっ、あっ、ああっ!!んっくううううううううううううっっっ!!!!❤️」
ヒルドは波打つように全身をくねらせ、激しい中出しアクメに悶絶する。
「もっとよ!!❤️全部出すわねっ、ヒルドッ!!❤️」
女はそんなヒルドに燃えるように熱い乳房をギュッと握りつぶし、腰の奥から続々と湧き上がってくる快感の塊を容赦なくマンコの一番奥に叩き込んでいく。
「ああああああぁぁっ、ザーメン、イイッッ!!アナタのザーメン、オマンコの奥にっ、ドクドク当たっへっ、あっ、ああぁあっ!❤️まらっ…イッくうううううううううううううううううううぅぅぅぅっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️」
ヒルドは全身を捻るようにして高らかに絶叫する。
その熱く蕩け切った膣襞は、更なるザーメンをせがむように射精を続ける女のチンポに絡みつく。
そして、一番奥に注がれるザーメンの全てを嬉しそうにゴクゴクと飲み干していく。
「ああああああっ、ザーメン出てるっ!!オマンコの奥に!!子宮の奥に、ザーメン感じてっ!!んっぐううううううううううっっ!!❤️」
そんな卑猥すぎるヒルドのマンコ肉の蠢きに極限まで性感を高められ、女も頭の中を真っ白にして、何度も何度もマンコに子宮にザーメンを吐き出し続けた。
やがて、永遠に続くかと思われた絶頂と射精にも終わりが来た。
「ふっ……うっ、はぁっ、はぁっ❤️」
流石の女も疲れ果てたのか洗い息を吐いている。
ここまで激しく、魂を抜かれたようになった快感は初めてだったのだ。
女はこれまでにも多くの女を抱く経験があったがこれまでの抱いた女よりもヒルドは比べ物にならないほどの最高の女だったのだ。
「私とヒルドの相性が最高値だったのは認めるが、まさかこれ程とは…」
女がヒルドに顔を向けるとーー。
「あうぅ……んっ、はっ……ううっ、はあ……はっ、ひっ……あひぃっっ……はあっ…………❤️」
グッショリと全身を汗で濡らし、甘い匂いのする雫をポタポタと女の胸に滴らせている。
ヒルドはこれまでに味わったことのない強烈な快楽を受け、ぼんやりと失神寸前だった。
「ふふ❤️可愛いわ…早く本当のアナタに会いたいわ❤️でも、もう朝だから今日はお終い…また会いましょう❤️ヒルド❤️」
女はペロッと唇を舐めるとヒルドに跨りヒルドにキスをする。
「記憶に蓋をするわ…現実で会った時に一気に解放してあげるわね」
「お、お゛お゛ォォ〜…❤️す、好き❤️も、っ と〜❤️」
ヒルドはされるがままにキスをされ意識を手放した。
ーー。
「…………ッッッ⁉︎」
ヒルドは暗い部屋のベッドの上で目を覚ます。
ヒルドの周りにはアサギを始めミラを除く4人の愛する女が寝息を立てていた。
いつものように全員を愛した後に全員で特大のベッドで寝ていたのだ。
「んんぅん…ん? どうしたのアナタ?」
ヒルドが起きたことに気づいたアサギは重い瞼を開けながらヒルドに顔を向ける。
ヒルドはアサギに気付くと直ぐに抱き締める。
ヒルドに抱き締められたアサギもヒルドを抱き締める。
「何か夢でも見たの?スゴイ汗よ…?」
アサギに言われてヒルドも気付き自身の身体を見ると確かに汗でびっしょりだった。
「分からないんだ…何か夢を見た筈なんだが、思い出そうとするとモヤがかかったように思い出せないんだ?忘れちゃダメな夢だと思うんだが……ダメだ思い出せない」
「そう、思い出せないのは何だかイヤね…汗も掻いてるしお風呂に行って一度スッキリしましょう」
アサギの提案にヒルドも頷きアサギを連れて汗を流しに行く。
チャプンッ…
二人は風呂の中で身体を寄せ合っていた。
チュッ❤️レロレロッ、ムチュ❤️
「初めて会った時よりも一段と胸も尻も大きくなったな❤️」
「あれだけセックスしたら大きくもなるわね❤️」
二人が身を寄せ合っていると、入り口から声が掛かる。
「ダーリン、アサギ…汗を流したいのだが入ってもいいか?」
「あら?ミラが帰ってきたみたい」
「そうみたいだな…ミラ入っていいぞ」
泊まり込みで仕事に行っていたミラの声を聞きヒルドたちは快く迎え入れる。
「ダーリン、アサギ…ただいま❤️」
「ミラ、おかえり❤️」
「おかえりなさい❤️ミラ」
二人が入り口に目をやるとお腹が少し膨らみ始めた、ミラが居た。
「私も混ぜてくれ…」
ヒルドとアサギはミラを真ん中に入れ、ミラを迎え入れる。
「ミラ❤️お腹も少しずつ膨らんできているけど仕事は大丈夫?」
「ああ、問題ないよアサギ❤️私の部隊は優秀な隊員ばかりだからな!私も産休に入るから仕事の引き継ぎぐらいだからな」
「いきなり子どもが出来たので産休をくださいと言われて良く対応してくれたな…」
「言っただろう❤️優秀な隊員ばかりだと…問題ない❤️…それより」
ミラは両手を広げヒルドとアサギの肩に置き引き寄せる。
「ふふ❤️お疲れ様❤️」
ヒルドとアサギは真ん中にいるミラに左右からキスをする。
「昨日はしてないから…二人のチンポをぶち込んでくれないか?」
「ふふ❤️勿論だ…アサギもいいか?」
「もうすぐ朝ごはん作るから、少しだけよ❤️」
この後三人が風呂から上がるのは一時間後であった。
ーー。
「それで結局何の夢か思い出せた?」
アサギの問いにヒルドは首を振る。
「やはり何でも無い夢だったのかもしれないな。気にすることはないだろう」
ヒルドは夢の事も気になっていたが今は愛する女や子どもたちの事を考えるのであった。
ーー。
ここは薄暗い部屋の中部屋には一つのカプセル型のベッドのようなものが置いてあった。
プシュー
カプセルから空気が漏れる音が聞こえるとカプセルが開き中にいる女が目を開く。それと同時に部屋の扉が開き一人の女が入ってくる。
「お目覚めですか?おはようございます。我が主…」
女は跪きながらカプセルにいる女に挨拶をする。
「おはよう…❤️」
カプセルの中の女は上機嫌なのか口元はニヤついていた。
跪いた女はすぐに気付き質問をする。
「何か…良い事がありましたか?」
女の質問に主と呼ばれた女は答える。
「ようやく見つけたわ❤️私の伴侶になるべき女が…❤️」
「……⁉︎本当ですかっ!!では、やはり地球に⁉︎」
「ええ❤️夢の中なのに今迄感じたことのないあの女の膣穴❤️直ぐに私の記憶からあの女のオナホ人形を作りなさい❤️」
女は主の命令を聞くと上げていた頭を下げ主の言う人形を早急に作り上げるために立ち上がる。
「して…その者の名は?」
ニヤリと女は笑うと静かに答える。
「名は…鬼神乙女ブリュンヒルド❤️」
「我が主…ソニア様の伴侶に相応しい名ですね。」
女は一礼をすると部屋から退出する。部屋にはソニアと呼ばれた女だけどなりソニアは自身の身体を抱き締ながら呟く。
「あ、ああ❤️ヒルド❤️早く会いたいっ!!❤️私のチンポでアナタのマンコを……いいえ全てを私のものに❤️」
ソニアは左手で自身の顔よりもデカい爆乳を揉みながらヒルドのことを考えてはちきれんばかりに勃起した肉棒を扱きオナニーを始めた。
「あのオークを蘇らせたら…会いに行くわ❤️それまでは夢の中てしか会えないけど毎日夢の中で開発してあげる❤️それまでは待ってなさい…私のブリュンヒルド❤️」
邂逅まであと少しーー。
どうでしたか?
ソニアのイメージはーー変化している時は見た目は普通の人間。
本来の姿…肌は蒼色、額に一本の角。四枚の龍のような翼。尻尾。
明るい紫色の髪、ロングで腰まで伸びている。紫の口紅。
スタイルはヒルドたちよりも胸がデカく。お尻もチンポもデカい。
身長はヒルドよりも少しデカい。
顔は綺麗系なお姉さん。
頑張って想像してください。
まずは夢の中でのスタート。
次回から邂逅いたします。
バッドエンドルートも作っていくので長編です!
何かシチュエーションとか有れば入れていくのでコメントください。
感想も待ってまーす。
ありがとうございました!