遅くなりました。
続編です。今回はヒルドメイン進めました。
ヒルドはこのストーリーでは受けメインです。
宜しくお願いします!
ヒルドは温かいベッドの温もりに包まれながら、目を覚ます。
「……んっ?…んんんっ」
グッと伸びをしながら、ボーッとしまま辺りを見渡す。
そこはアサギたちと暮らしている家ではなく白く真っ白な部屋だった。
「ソニアの部屋なのか?…」
ヒルドがグルリと部屋を見ながら呟くと後ろから声が掛かる。
「そうよ…簡単な部屋でごめんなさい」
ヒルドが振り返るといつの間にかソニアが居た。
腰に手を当て、ニコリと笑うソニアは美しく、ヒルドは見ただけで身体をほんのり熱くさせる。
「おはよう♪ヒルドっ気分はどう?」
「まぁ。調子は普通だ…気分はイマイチだ」
ヒルドの言葉にソニアもその意味を理解する。
「いきなり、触手に犯されるのは驚くわよね…ごめんなさい」
ソニアはヒルドの隣に歩み寄りながら、謝罪する。
「そう思うなら…アサギたちに会わせてくれないか?」
ヒルドの言葉にソニアは首を振る。
「う〜ん…会わせたいけど今は私を見てほしいわ❤️」
ソニアはヒルドの顎に指を這わせ、ヒルドの顔を自分に向けるようにする。そしてある提案をする。
「なら…ヒルド…私と勝負しましょう❤️アナタが負けたらーーみんなに会わせてあげる…」
「……仕方ない」
ヒルドはため息を吐きながら了承をする。
ーー
「ぢゅぽッッ❤️ ぢゅぽんッッ❤️ んぐっ❤️ジュぷぅっ❤️......んふぅー❤️ ジュプッ♡ ジュプんっ♡ ぬぷぅッ♡」
「んふっ❤️ チンポなめなめ上手よ❤️ふふっ❤️ おほっ!!そうそこ!❤️ もっと舐めて…カリに溜まったチンカスも舌で溶かしながら舐め取りなさい❤️」
「グポンっ❤️ ぢゅっぽっっ❤️じゅぽんっ❤️ぢゅるるぅ!!❤️……くぽっくぽっ!!❤️」
ソニアの三十センチを余裕で超えるデカチンポがヒルドの口マンコを犯しまくる。
カリ高のチンポを喉奥で舐めさせながら、ソニアの手はいつでもイラマチオができるようにヒルドの頭へと置き、卑しいケモノのようにチンポをジュポジュポ舐めまわしているヒルドのフェラ顔を眺めていた。
「ドスケベな顔ね❤️ヒルド❤️貴女には下品なフェラ顔がお似合いよ❤️...オホッ❤️アッアッ❤️もっと、もっとゆっくりぃッ❤️ ホヒッ❤️お゛ぉぉん❤️ はやいっわ❤️ やめなさいッッ❤️」
「じゅぶぶぅぅっ❤️じゅっぽじゅっぽっっ❤️ぐっぽぐぷっぐぴゅっ❤️じゅぞぞぞぉ〜〜〜〜っ❤️ じゅぴ、じゅぽぽぽぉ〜〜〜ッ❤️」
(む、無理だ⁉︎止められないっ⁉︎ソニアのチンポ❤️臭っくて美味しい!!❤️チンカス、チンカス❤️)
ソニアの制止の声に反応は無く、ヒルドのフェラのストロークはどんどん早くなっていく。
「ンホオ゛オ゛ ッ❤️くぽっくぽってカリ責めすりゅなァッ❤️オ゛ン゛ッ❤️でるっ❤️でるでるっ❤️汚いざーめんでるッ、喉奥にだすッッ、でるでるでるっ❤️イクッ!!!!❤️」
びゅるるぅッッ!❤️どっぴゅうっっ!❤️びゅるるっ!
ヒルドの喉奥めがけてソニアのド下品チンポから真っ黄っ黄のザーメンが発射された。
「んっっっほ〜〜〜っ❤️ ふうっ❤️ ふッッ❤️射精てるッッ❤️ヒルドの口マンコにざーめんコキ捨てる❤️ ホォっ❤️ はぁーっ❤️はぁーっ、 おッッ...❤️へひひっ...もっと飲みなさいッ......❤️」
「ごくっ...❤️ごくっ...❤️こくっ..こくんっ...❤️...ごきゅんっ❤️ ぬぽッッッ❤️......けぷ、 げぇぇぇぇっぷッッッ❤️❤️❤️ッッッ❤️くしゃっ❤️ くしゃい❤️ソニアのチンポ汁くしゃいぃぃ❤️ ...けぽっ❤️げぇっぷッッ❤️はぁッッ❤️ざーめん臭でイキっ、そうになる、けぇぇっぷッ❤️ けぇぇっぴゅ」
「んふふ...❤️ザーメンゲップエロいわ❤️じゃあ股を開きなさい❤️おまんこ交尾を始めまるわよ❤️」
ーー
ソニアはヒルドをベッドに連れ込み、ベッドにゴロンと寝転んで、ヒルドを自身の上に仰向けに乗せた。
「あんっ!❤️」
次いでヒルドの両足をガバッと広げさせ、両手でヒルドの両の乳房を鷲掴みにする。
更に既にザーメンで熱々、ギンギンなチンポで割れ目から下腹をミシッと押さえつけて、ヒルドを動かないようにする。
「はうっっ⁉︎❤️」
ソニアの動きは流れるように巧みにヒルドを抑える。
ヒルドはソニアにされるがままにされる。
ソニアはヒルドの耳たぶ辺りをペロペロと舐める。
「うんっ❤️はぁっ…」
全身にゾワゾワと走る刺激を感じる。
「たくさん犯してあげる❤️」
ソニアはデカチンポをグイッグイッと反らせヒルドの割れ目を縦に刺激しながら言った。
「くっ……ぅぅ……ううっ❤️」
たったそれだけの刺激でもヒルドの身体はイヤになるほど敏感に反応してしまう。
ヒルドは息をキュウッと詰まらせ、その代わりにパックリ空いた下の口がクチャクチャと卑猥な音を鳴らした。
「ひあ……あ……くっ……ぁあ……❤️」
ソニアに抱き締められた身体がヒクヒクと震え、溢れ出した愛液が脈打ちソニアのチンポにねっちょりと絡みついていく。
(な、何で⁉︎こんなにも濡れるんだ⁉︎……溢れ過ぎぃっ❤️)
「ふふ❤️そんなに震えて期待してくれてるのね…」
ソニアはヒルドの耳元で囁きながら、鷲掴みにした乳房にグリッと力を込める。
「ふぐぅうぅっっ!」
「さあ、私のチンポをヒルドのマンコに入れるわよ❤️」
くぱあっ!❤️
「かはっっっ!!❤️」
焼けるように熱いチンポが膣口を大きく拡げるとヒルドの身体が跳ねる
(ま、待ってくれ⁉︎デカいし、マンコ拡げられただけなのに⁉︎気持ちよすぎぃぃっっ!!❤️)
「ほらほら。私のデカチンポがヒルドのオマンコに入っていくわよ!」
「ううっっ!❤️」
(わ、分かる……ソニアのチンポが相性良すぎて❤️)
ズブッ、ズブッ、ズブズズッ!
(入って……くるぅっ……今まで感じたことのない……チンポが……オマンコ……拡げて…くるぅぅっっ❤️)
強大な肉塊が膣襞を押し拡げながら奥へ奥へと強烈に突き進んでくる。
しかしヒルドのオマンコはそのチンポに現実で出会えた事を喜ぶかのようにソニアのチンポを飲み込んでいく。
「うっ……くっ……あっ……ああ……❤️」
強烈なチンポを埋め込められる刺激にヒルドの身体がビクビクとみっともなく震える。
極太チンポを嬉しそうに咥え込んだ膣口から膣内に溜まりに溜まっていたメス汁がブヂュブヂュと溢れて止まらない。
「ううっ……くっ……ぅう……❤️かふっ……うっく……くううっっ」
ヒルドは何とか耐えようと歯を食いしばって、みっともない喘ぎが口から漏れないようにしている。
(耐えるんだ…アサギたちに会うんだ)
だがそうやって快楽を抑えようとすればするほど、自分を犯しているチンポを意識してしまう。
「うっ……くっ……うぅぅっ……」
「どう?…現実の私のチンポは?❤️」
「お、大っきくて……あ、熱い……❤️」
不意のソニアの問いにヒルドは蕩け声でそう返事をしてしまった。
「はっ⁉︎ ち、ちがっーーー」
否定しようとしたが遅かった。
ずぼおおおっっ!!!
相性最高のチンポが根元近くまで一気に突き刺さったのだ。
「おっうっふううーーーーーーーーーーっっ!!❤️」
ヒルドは否定しようとした口を閉じ浅ましい喘ぎを噛み殺すことしかできない。
(ほ、ほぼ…入った……ソニアのチンポが……❤️オマンコが……プルプル震えてる……❤️)
とば口から子宮口まで拡張された膣道がまるでチンポに会いたかったと言うようにチンポに絡みついている。
「あっ……あっ……ああっ……ゥッ……くっ…❤️」
頭よりも先に身体でわかってしまう。
夢の中で毎日犯されていたが夢と現実のマンコがチンポを感じる快感が違いすぎる。
「オマンコが喜んでいるわ❤️奥までビクビク震えてる」
「くうぅっっ!」
ソニアはヒルドが我慢している表情を見て、チンポを埋め込んだまま乳房を捏ね回し始めた。
「ひゃうううっ!!❤️」
ヒルドの声がキュンとよじれる。
今までただ強く握られていて、なんとかその刺激を我慢できていた乳房がギュウッと揉み寄せられた。
胸の谷間がなくなるほどに左右から強く押し潰され、さらに乳首に向かって絞り上げられる。
「ま、待てっ!!はうっ、うっっ、くうううっ!!❤️」
切ないようなもどかしいような柔肉の淫なうねりに息が詰まる。
身体がキュッとすくんでしまい、背中にぞわぞわと甘い快感が駆け上がって、どうしても声を抑えられない。
「んっ、くっ……ぅううっ……あうっ……くっ……ああんっっ…❤️」
「ヒルドはこうやって揉まれるのが好きなのよね❤️」
「そ、そんな……ことっ……❤️」
ぐにゅううううっっ!!❤️
「ひゃふううううっっ!!❤️」
ソニアの言葉を否定しようとしても、それより先に乳房をギュッと揉み寄せられ、言葉は黄色い喘ぎ声に変わってしまう。
「んっ……くっ……ああっ……だ、駄目……そんな、あっ……んっ……おっぱ……い、強く……もんだら……❤️」
むびゅっ、むぎゅっっ、むぎゅむぎゅむぎゅっ!
「へああっ!あっあっ!❤️ひゃあああんんっ!!❤️」
「可愛いわ、ヒルド。もっと感じてる所を見せて…❤️」
「かはっ……ひゃっ……あっ、らめっ……あっんっ……ひあっ、ひゃあああああんっ!!❤️」
「やっぱり感じやすいわね❤️そんなヒルドも好きよ❤️」
ヒルドはソニアの手から逃げようにも、ソニアに抱きしめられた身体はワナワナとみっともなく震えて止まらない。
しかもその震える身体をもっともっとねだるように、自分からソニアに押し付けてしまう。
「ひゃあっ! んっあ、ああっ!!やあん、だめっそんな、ああんっ!!んっ、あっっ、んっんーーーーーーーっ!!❤️」
もう一瞬も口を閉じていられない。ヨガリながらイヤイヤするように首を振ってしまう。
(負けたくない…こんなすぐに…。で、も〜、こんなに弄られたら……くっ、欲しくなっちゃう…❤️)
子宮あたりがキュンキュンとまるで啜り泣くように疼いてきている。
胸を玩具にされて感じれば感じるほど、さっき根元まで入れられて動いていないチンポを強く意識してしまう。
動かして欲しい。掻き回して欲しい。胸だけでなくオマンコも感じさせて欲しい。それしか考えられなくなる。
ソニアはヒルドの考えが手に取るように分かるのかニヤリと笑う。
「あらぁ、胸だけじゃ物足りないのね❤️もうオマンコをズボズボして欲しいの?」
「そ、そんなこと……思って……ないっ……」
グニユゥウウウウウウウウウッッッ!!❤️
嘘を吐いた子どもを咎めるようにソニアは両手で両の乳房を強く押し潰した。
「ひやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああっっ!!❤️」
ヒルドは言い訳もできずにみっともない嬌声を、上げるしかない。
「誤魔化してもダメ……私にはお見通しよ❤️…ほら❤️」
ズンッ!!❤️
ソニアが軽く腰を突き上げた。
「んほおおっ!!❤️」
ほんの僅かな動きだったのに、ヒルドの身体がビクンと強くうねった。
膣口がキュウウッとうねり、焦らされて膣内に溜まりまくっていた愛液がブビュッと噴き出す。
「ほーら、オマンコが喜んだ❤️」
わかりきったことをわざと耳元で囁き、ソニアがまた腰を動かす。
ズンッ、ズンッッ!!
「ひあああんっ!!あああんっっ!!❤️」
今度は2回。
さっきより力を込めて、膣奥をチンポで押し上げられた。
膣内の肉皺がチンポでズルッ、ズルッと強く擦られて気が遠くなるほど感じてしまう。
(ま……ずい……これでは……何も出来ずに……チンポに負けてしまう……何か……)
「だ……めぇ……チンポ……動かすの……やめ、ろ〜」
「上の口はそうでも…下の口はそうは言ってないわ❤️」
ずっぼ、ずっぼ、ずっぼっ!!❤️グチュ、グチュ、グチュ❤️
「んほおおっ!!おっっ!おおおおっ!!らめええ、それらめええええっっ!!ズボズボしゆるのらめええつまっ!!❤️」
悔しいがソニアはの言う通りだった。
リズミカルなピストンが始まると、ヒルドのオマンコはそれと完璧に合わせてイヤらしい雌音を鳴らす。
「ひああっ、ああんっ!!あっあっあ、はあっ、ふああんっ!!❤️」
(すまない……アサギ、みんな❤️ど、どうしても我慢出来ないんだ❤️)
極太チンポが抜き差しされるたび、発情したオマンコが外までベロベロとめくれる。
みっともない喘ぎも我慢できない。勝負していると分かっていても、チンポと一緒によがることしかできない。
「へああっ、あああっ!!❤️負けるのに……負けちゃダメなのに…❤️か、感じる……感じるううっ!!❤️」
グリグリ❤️
「ひああっ!!❤️やめっ、そこだめえええっっっ!!❤️」
ソニアはアサギたちしか知らない、ヒルドの一番敏感な部分を亀頭で刺激し始めた。
「ま、まってぇぇっ、やあんっ!!❤️そ、こは、弱いからあっ!グリグリしたら❤️感じまくるぅぅっ!!❤️」
「分かってるわ❤️毎日夢の中でやりまくって、ヒルドが自分で腰振って教えてくれたのよ❤️」
「そ、そんなの知らない❤️ひああっああっ、ひゃああああ!!」
快感がきゅんと一気に跳ね上がり、全身の震えが止まらなくなる。
オマンコが甘い悲鳴を上げている。蜜壺がさっきよりも強く溢れ、弱点を責めるチンポを絞っている。
「ほら❤️こんなに喜んでる❤️」
「よ、喜んでないぃっ⁉︎弱点刺激、しゃれたら❤️だ、だ、誰らってぇ……あああっ!!❤️」
「違うわ❤️私だからよ……❤️アサギたちには無理よ❤️私のチンポだからこんなによがってるのよ❤️」
「ち、ちがう⁉︎うぅぅぅっっっ!!❤️くひょぉぉぉぉぉっっ!!❤️」
「強情ね……❤️」
ソニアはニヤニヤと笑いながら、左右から胸を押し潰していた指を不意にツツーッと乳首に移動させた。
「ちょっ、まってっ、ひゃめて❤️」
何をするのか理解したヒルドは悲鳴を上げた。
「ダメよ❤️」
ソニアの指がヒルドの乳首を二つまとめて摘み上げた。
「ンッヒィイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!❤️」
ヒルドは甲高い叫びを上げて、顎をガクンと仰け反らせた。
「ひゃめめっっ!❤️しょこはらめぇっ!❤️ち、ち、乳首を弄るにゃああああっっ!!❤️」
「そう言われると、私弄りたくなっちゃうわ❤️」
ソニアは楽しそうに言いながら左右の敏感乳首をコリコリ、コリコリと捻る。
「あひっ!あっあっあああっ!!わあんつま、あんあんっ、ふああああんっっ!!❤️」
残酷なコリコリのリズムに合わせてヒルドの身体がバネ仕掛けのように悦び弾んだ。
デカチンポピッタリな雌穴からは小さな潮がビュビュルと噴き上がる。
「ちょっ、まってっ⁉︎❤️ひゃん、とめてぇぇっ、乳首そんなクリクリしゅりゅなぁぁっっ⁉︎❤️」
頭の中がジワジワと焼けていくような、気が狂いそうなほど切ない衝動がヒルドを襲う。
「へあっ❤️あへっ、はひええっ!❤️も、もう❤️我慢できない、できないいいっ!!❤️」
身体がイキたがっている。
オマンコがザーメンを思い切り欲しがっている。
夢でのザーメンではなく本物のザーメンを寄越せとーー。
「オマンコがピクピク痙攣してる❤️イキたいのね❤️任せなさい…❤️」
ソニアはニヤリと笑うとフィニッシュに向けてさらに強くチンポを奥に突き上げ始めた。
「おふぉおおおおおおおおっっっ!!❤️ま、まってっ、やめてぇぇ、イッちゃダメ⁉︎らめぇイクのらめぇぇっっ!!❤️ソニアがイッたら、絶対、が、我慢無理無理無理っっ!!私もイクっっ⁉︎」
「なら一緒にイキましょう❤️」
「…………おね、がい、そ、ソニアぁぁ……チンポとめてぇぇ、❤️」
「……もう!ヒルドはわがままね❤️ならここで止めるわ……」
ごぼぉおおおおっっ!!❤️
「おっほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおああおおおおおおおおおおおおっっっおおおおっっ!!!❤️❤️❤️❤️」
(な、にが……ここで止めるわ、だぁぁ❤️)
ソニアは確かにチンポを止めた。
トドメとばかりに深く突き上げて、子宮口をみっちり串刺しにして止めたのだ。
「イィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッッ!!❤️」
何もかも吹き飛ぶような快感にヒルドの子宮口がキュゥッと強く窄まって、亀頭のくびれを、ピッタリと完全に咥え込む。
(ああああっ❤️も、もうだめっーーーー!!❤️)
そこから焼けるように熱いザーメンが子宮に向かって直出しされた。
ドビュウウウッ、ドビュウウウッ、ドビュドビュドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!❤️
(だめぇええええええええええっ!!❤️)
「イグイグイグイグイグイグイグッうううううううううっっ!!❤️」
耐えられるはずがなかった。
ヒルドは敗北の嬌声をあげて絶頂する。
ドクンドクンと子宮にザーメンがぶち当たり、真っ白なアクメに全てが蕩けていく。
「あああっ!!!❤️あたってりゅぅぅぅっっ!!熱いのしゅごく当たってるぅぅううっっ!!❤️もうらめ子宮溶けるぅぅぅっ!❤️全部とけりゅううううううっっ!!❤️」
「ンヒィイイイイイイイイイイイッッ!いくいくひくぅううううううううううううううっっ!!❤️」
「ヒルドのアクメをこんな間近で見れて…私幸せよ❤️もっと感じて」
ソニアは子宮口を完全に貫いたまま、射精チンポでその奥をグリグリと抉った。
全く勢いの治まらない射精の濁流が激しくヒルドに叩きつけられる。
「ひゃんっ!❤️あんっあんっっ!!❤️ザーメンチンポでグリグリしゅごいっっ!!!!!!!!!❤️イッてるのにまたイクっ!!❤️またしゅごいイクっっ!!またイクまたイクまたイクぅぅううぅっ!!❤️」
「イクぅううううううううううううううううううううっっ!!❤️」
ヒルドはもうヨガリ狂うしか出来ない。
子宮口は甘い悲鳴をあげ、膣道全部が狂ったように痙攣して、ソニアのチンポからザーメンを搾り上げる。
その代わり小便を漏らしたような激しい潮が噴き上がり、ヒルドの身体に降り注ぎビチャビチャに濡らしていく。
「あっあっあっあっあああああああああああああああんんんんんんんんんんんんんんんっっっ!!❤️」
だが連続アクメ中のヒルドの頭からは勝負の事など既に消し飛んでいた
「イクぅううイクぅううっ!!❤️イクぅううんんんんんんンンンンンンンンンンッッッ!!!!!!!!!❤️」
ーー。
暫く経ち長い長いソニアの射精が終わった。
ヒルドからはようやくチンポがズル抜かれ、パックリの口を開いたオマンコからはゴプリゴプリと濃いザーメンが逆流している。
「んんっ!!❤️ぎも、ちぃぃっっ!!❤️」
喘ぎすぎて緩んでしまった口は半開きで、唇の端から舌がだらしなく垂れていた。
「まだ終わらせないわ❤️……もっともっと!高め合いましょう」
ソニアはずっと摘みっぱなしだった乳首をキューッと絞り上げる。
「ひゃぁあああああああああああああんんんっっっ!!❤️」
ソニアとヒルドの交わりは尚も続くのだった。
ーー。
「アスカちゃんはヒルドちゃんの何処が好きなの?」
「んっ、あっ、あっ…全部好きだけど。あんっ!❤️強いてあげるなら…私をちゃんと見てくれてる所かな❤️」
「ん〜、成る程確かに!優しそうだもんね?沢山の女の人と付き合ってるのに全員を愛してるんでしょ?」
「う、うん❤️あっ、まっ、てっ!❤️手っ⁉︎止め、⁉︎」
アスカの嬌声と同時に手マンを受けていたマンコから潮が噴き出る。
アスカに手マンをしていた女はアスカの淫らな姿に興奮を隠さずにいる
「ふふ❤️沢山出てくるわね…暫くは宜しくね」
女の言葉にアスカはビクビクと身体を震わすだけで反応ができずにいるのだった。
ーー。
「ほらほら、さっさとマンコ締めな!こんなんじゃアタシはまだまだイケないじゃないか!」
「んほおぉぉ❤️……くっ、うぅんっ❤️」
「子どもを成長させるのにザーメンが必要なんだろ?だったらもっと締めろ!強え赤ちゃんにするんだろ!!」
イングリッドを犯している女はサバサバした見た目の割にイングリッドのお腹の赤ちゃんの事を考えているのか?腰振りは激しいがイングリッドに声を掛けながら身体を重ねている。
「オラァ出すぞ!!15発目!ちゃんと赤ちゃんの栄養にしろよ!」
「わ、わかってる⁉︎頼むから…んひぃ❤️も、もう少し、ゆっくりで、んほ、ん、クウゥゥッッ!!!!❤️」
イングリッドのお腹は連れていかれる前よりも、更に膨らんでいるのだった。
ーー。
「抵抗しても無駄です。この船に乗った瞬間からあなた方の力は制限されてますから」
「ま、まって⁉︎亀頭ばっか攻めたら…おかじくなるっ!!!⁉︎」
カリヤは眼鏡を掛けた一見まともそうな女に亀頭攻めを食らっていた。
全身を拘束され、動けないカリヤに女は亀頭だけに集中して手のひらを亀頭の先端に押し当てグリグリと擦り上げる。
既に二人の足元には大量のザーメンが溜まり、カリヤがどれほど射精したのか物語っていた。
「全くこんなに出したのにまだチンポビンビンとは……まだまだ楽しめそうですね…」
眼鏡の女はクイッとザーメンが掛かった眼鏡を掛け直すのだった。
閲覧ありがとうございました♪
アスカたちは今回のストーリーは殆ど絡まないので短くてすみません…
次回はアサギメインで行きます。遂に奴が登場します。
アンケートもこの話を出して数日経ったら締め切ります。
誰になるかワクワク…本当は二人って言ってましたが、同じ票数のキャラが居たら三人とかに増えるかもしれません…
感想、コメント待ってます。
ありがとうございました♪