現在同時に色々な話を進行している為時々早く投稿されることがあります。これはその一つです。
ストーリーの今回はアサギ編です。
遂にこの小説でアサギの初めてを奪ったオークが出てきます。
生き返った時にめっちゃ美女に顔も変わってます。
イメージはゾーラのような強気女です。
ご覧ください。
因みにアサギは絶対に勝てません。何故なら相手がオークだから❤️
「まさか…またアナタと会うなんて思わなかったわ……」
腰に手を置きアサギが呆れながら向ける視線の先にはーー。
背丈はアサギたちがここにいる原因となったソニアと同じぐらいの大きさがあり、肌の色はオークを彷彿とさせる緑色をしている。しかしオークに似ているのは肌だけで他はオークとは全く違っていた。
顔はアサギですら霞んでしまうのではないかと思われるほどの美しい顔をしており、オーク特有のでっぷりとした体型ではなく、程よく筋肉があり、スラッとした体型のオークをだった。
過去にアサギの処女を奪った張本人ーーヒルドによって殺されていたがソニアたちによって復活し、その影響か…姿も変わっていた。
「ああ、私も驚いたよ…まさか生き返ったと思ったら、あの時私に散々イカされまくった対魔忍に会えるとは…」
オークが長い髪を後ろに掻き分けながら、わざとらしく答えるとアサギは顔を晒す。
「あの時よりも更に魅力的になったじゃないか?胸もお尻も顔も❤️」
オークはアサギに近づきながら、アサギの身体を舐め回すように見る。
アサギも恥ずかしいのか手で身体を抱き締めるようにするがオークにとっては興奮の種でしかなかった。
「えーーきゃあっ⁉︎」
アサギは隙を突かれ、アサギの身体は、美人になったオークに背後から抱き締められるように抱えられた。
「っ……離しなさい、このオーク!」
「名前を言ってなかったな…私はディア❤️お前のご主人様だ」
「私の生涯のご主人様はヒルドだけよ…」
動揺しかけた心は一瞬で引き締まり、警戒を強めた冷徹な声でオークに告げる。
「そのブリュンヒルドもお前の元には戻らなくなる…」
ディアはアサギを強く抱きながら、アサギにヒルドともう会えなくなることを伝える。
その言葉にアサギはさらに憤慨し、顔をディアに向けた。
「何を根拠…⁉︎に……⁉︎んむっ⁉︎」
「んっ❤️ちゅっ、ちゅるっ……んぅん……❤️」
油断していたアサギの口内にディアは舌を侵入させ、アサギの舌、歯茎を舐め回し、唾液のプレゼントをする。
「んぶぅっ⁉︎や、やめ⁉︎あっ、んっ、んっちゅっ、⁉︎」
アサギの声が次第に蕩けてくる。
ディアはそれを見逃さず攻め立てる。
何分キスされていたのか……否未だにキスは続いており、アサギの脚はプルプルと痙攣していた。
(い、一体どれだけキスすれば気が済むの⁉︎……あ、脚が……でも、キス❤️……うまい)
ディアはアサギの蕩けきった顔を見て、あることを思い付きキスを一旦止める。
キスの勢いが弱くなり、ディアの唇がゆっくりと離れる。
アサギはボッーとする頭で必死に空気を吸おうとするとーー
(はや、く……酸素を……ッッッ⁉︎)
しかしアサギが吸い込もうとした口にディアの唇が覆いかぶさる。
「んむっ⁉︎……ンヂュルッッッ!ヌリュヌリュッ!」
酸素を取り込もうとした不意のキスにアサギは目を見開く。
(油断したな❤️……あれで満足するわけないだろう❤️)
ディアは完全に優位になったと悟りアサギの両の乳首を摘む。
「んむうっっ⁉︎❤️ち、くびぃぃっ!❤️レロレロッ❤️」
「ブジュッ、じゅるるるぅぅッ!❤️」
(んんうっ⁉︎だ、ダメ!イク!イクイク、イッくくぅっ!❤️)
ビクビクッビクビクッ❤️
アサギはキスと乳首攻めによってビクビクと身体を痙攣させる。
しかしディアはキスをやめない、アサギイッたことで発する牝特有の甘い臭いを堪能する。
「ぷはぁっ!!❤️アサギ…イッたな?」
「あっ、あっ…イッてにゃい……❤️」
ディアの言葉にアサギは蕩けた顔で首を振る。
その顔に説得力など皆無だった。
ディアはさらにアサギを汚すために両手を拘束する。
「にゃに〜…こん、どは?」
アサギは両手の拘束を何とか外そうとするが外れない。
ディアはアサギを抱えるとベッドに向かう。
アサギをゆっくりとベッドに下ろすとディアは自身の服を脱ぐ。
そして剥き出しになった股間を下ろしたアサギの眼前に寄せた。
「ーーっっ⁉︎えっ……オ、オチンポ様❤️お、お久しぶりです❤️」
息を整えたアサギは自身の処女を奪ったチンポを見ると過去に犯された記憶が蘇り、チンポの虜だった時の反応を示す。
ヒルドによって上書きされた記憶…しかしディアの極太イボイボチンポはその記憶を瞬時に思い出させた。
アサギの反応を見てディアは笑う。
「おいおい…いいのか?オチンポ様なんて言って?」
アサギはディアの言葉に反応するとすぐに正気を取り戻す。
アサギは目を背ける。
「ククッ❤️何だ目を背けて……もっと見ていいんだぞ❤️」
「う、うるさい……何がオチンポ様だ!ヒルドの方がすご、んぐっ、んんぅぅっ!」
ヒルドの方がすごいと言おうとした瞬間、勃起したイボイボチンポを頬に当てられる。
「なら…比べてみようか❤️咥えろ…」
熱い脈動が頬を捏ねるように突き、むせ返るようなチンポの臭いが鼻を突き抜けた。
(な、何て臭いなの⁉︎❤️く、咥えたい!…でもダメ⁉︎)
アサギの問答などお構いなしにディアはブックリとした亀頭をアサギの唇に押し付け、強引に捩じ込む。否アサギの抵抗も少なく感じた。
「でぃ、ディアやめっ……んっ、こぷっっ!んぶぅっっ❤️」
アサギは拒否しようにもディアが頭を押さえつけ、さらに喉の奥深くまで、巨大なチンポを押し込んでこようとする。
「んぉぐっっっ……ぶっ、んっぐぅっっ!❤️」
大口を開かされ、喉奥を穿つように抉られ、込み上げた吐き気がさらに強烈に膨らむ、口内をヒクつかせ、アサギが目を見開いた。
「おぶっ……んっ……でぃ、ア様❤️じゅるるるぅぅ❤️」
「はぁっ、はぁぁっっ……んっ、くぅぅっ!❤️気持ちいいぃっ……最高だ、アサギィィッ❤️昔よりもさらにフェラがうまくなったな❤️あはっ、あうぅっっ……❤️」
アサギは口に入ったディアのチンポに一瞬で虜になってしまった。既にディアのチンポを味わうようにしゃぶる。
ディアもアサギのテクニシャンな舌と口の動きに歓喜し、うっとりと瞳を細め、喘ぐ。
「熱くて、ヌルヌルしてる❤️はぁっ、アサギ、もっと……舐めて気持ち良くしろっ……早くッ❤️」
「あぐっ、おむぅぅっ…ハ、ハイ❤️レロレロッ、グポグポッ❤️」
本来ならこんなチンポを口に咥えることもゾッとして歯を立ててでも抵抗したはずだ。
だがアサギの身体が操られてるかのようにディアのチンポをしゃぶる
唾液溢れる口内でディアはチンポを泳がせ、頬や喉の粘膜に敏感な亀頭を擦らせる。
「はっ、はぁぁっ……あんっっ!❤️んっっふぅ……アサギ、気持ちいいぞ❤️もっと舌動かして舐めろぉっ❤️」
ねっとりと絡みつく快感に酔いしれ、蕩けた顔でアサギを犯すディア。
アサギは涙目でブンブンと首を縦に振り、ディアの要求を呑む。
そして口の中の亀頭の部分を集中して舌で舐め上げる。
「いい子だ❤️そんないい子にはプレゼントだ❤️」
「ふぐっっ、んっぐぅぅぅぅぅっ⁉︎❤️おぶっっ、ごぶっっ……おぇぇぇっっ!!❤️」
頭を掴まれ、それを前後に激しく揺らされ、連動するようにディアの腰が叩きつけられる。
「んぐぶっっ、おっごぉぉっっ❤️えぉっ、んっごぇぇっ、うぐっ❤️」
喉は突き抜ける衝撃に目を白黒させるが、アサギはディアのチンポをしっかりと咥え込んだいる。
「んっ、ぐっっ……んんんぅぅぅっ!❤️」
喉をゴツゴツと叩かれるたびに嘔吐く、しかしアサギはそんな状態にも関わらず、唇と舌を蠢かせ、ディアのイボイボチンポを刺激する。
亀頭を舐めるような動きで舌を蠢かせ、ディアのイボイボチンポのイボ一つ一つを唇で潰すようにして刺激する。
「あふっっ、んぁぁぁっ……すっ、ごぉ❤️んくっ、あぁぁぁっ!❤️すごいぞ、アサギ……その調子だ❤️」
「おぇぶぅぅっっ!❤️んぁっ、やはっ……ディ、ア…様〜❤️あむっ……ぐじゅぶっっ、じゅぼぉっっ❤️」
アサギのフェラによりチンポは口内でビクビクと震えながら膨張し、アサギの顎を開かせ、喉を抉る。
「んんんぅっっ⁉︎❤️あぐっっ、んぶっじゅぅぅぅっっ!❤️」
ディアの腰が叩きつけられ、チンポに圧迫された口内で空気が押され、みっともなくアサギの頬が膨らむ。
空気だけでなく、チンポの挿入圧によって、トロトロの唾液までが口端から勢いよく噴き、飛沫となって弾け、アサギの顔を汚した。
「…んぶぁっっ、はっ、ぐぅっ……んんぅっ❤️」
「すごいぞ、アサギぃっ……唾液たっぷりのドロドロで、絡みついて、最高の口マンコになってる。くぅっ……❤️」
這い上がる快感にゾクゾク背を震わせ、ディアはゆっくりと腰を引いてゆく。
チュポンッと音を立てて唇を弾き、チンポが抜け落ちても、アサギの開き切った顎は、閉じる事なく半開きになっていた。
そこから、白濁するほどチンポで擦られた唾液が、滝のようにダラーッと流れ落ち、追いかけるやつに荒い息が溢れ出した。
「ふぁっ、はぁっ、うふぅぅぅ……もう……んはぁっ、はぁ……もう、やめて……ディア……やめてぇっ……❤️」
「また意識を取り戻したか?無論止めんがな……見ろ、私のチンポはこんなにも硬くなってガチガチのフル勃起なんだぞ?止めるわけないだろう…お前からブリュンヒルドを消してやる❤️」
言いながら腰を振ると、反り返ったチンポがブルンッお、勢いよく跳ね上がる。
「アサギが世話しなければ、他の女にこのチンポをぶち込んで来てもいいんだぞ❤️この宇宙船にはお前の仲間もいるんだぞ❤️」
「くっっ……うっ、くぅぅっっ!❤️わ、分かったわ……やる、やるから〜……休憩させて……」
自分がやらなければこの女にアスカたちがやられる。
アサギには選択肢がなかった。
アサギはディアに休憩させてたお願いするが、ディアはニヤリと笑い、アサギの頬に手を添える。
「休憩はいましただろう❤️…さ、休憩終わりだ…挿れるぞ❤️」
「やっ……だめ、やめて、ディ、ーーんっ、ぐぶぅっっ、んぶっぉぉっっ!!!!❤️」
再び息が詰まらされ、アサギの口内粘膜に感触を馴染ませるようなイヤらしい動きで、チンポがあちこちに擦り付けられた。
「んぉおぉぉぉっっ、おぐぅぅっっ……んじゅぶっっ❤️ぐぼっっ、おべぇぇぇぇっ!!❤️」
やめて、帰してーーそう叫びたい。
しかし、もっとしてと叫ぶ自分もいる。
チンポに唇は塞ぎ、もはや叫ぶことは出来ずうまくことしかできない
何とか視線だけでもディアに訴えようと、上目遣いで涙目になり、フルフルと小さく首を振り、静止を懇願する。ーーだが。
「っっ……はぁぁっ、すごいな❤️首を縦に振って…そんなにも私のチンポを刺激して…悪い子だ❤️」
……そう。アサギは首を横に振ってると思っていたが、アサギの身体は勝手に首を縦に振っていた。
(……っっ⁉︎わ、私……首、縦に⁉︎……ち、がっ!!)
ディアはアサギの頭を優しく撫でる。
「私のチンポが欲しいのは分かるが余り無理するなよ❤️ただ私を受け入れれば良いんだ……❤️喉マンコ突いてやる」
「ほぐぅぅぅっ⁉︎んぶぉっっ、おごっっ、おぇぇえっっ……❤️くぷっ、んぉっ、ぐぷっっ、じゅるぉぉっ……❤️」
喉を突かれ、むせ返り吐こうとするも、ディアはそれを許さず、腰を押し付けたまま、喉奥に亀頭を密着させてくる。
その状態で円を描き、喉を愛撫するようにチンポでスリスリ擦りーーそこからチンポを引く。
喉にチンポの熱さと感触を馴染ませるような、ねっとりとした濃厚でイヤラしい動き。
引き抜かれる際にも、膨らんだ亀頭の笠が、イボイボが頬や歯茎を削るようにして刺激して、アサギの口内にチンポの凄さが溢れていく。
「んぁっ、ふぅぅっっ……な、んれっ……ふぐっっ、うぅぅっ❤️」
それでも苦しさは薄れることなく呼吸困難とチンポの臭い、味によって意識が霞み出す。それと同時にーー。
(なん、でっ……嫌な……はずなのに、このチンポ味わうたびに、……頭、ジンジンしちゃう……❤️)
チンポを抜かれることで呼吸が楽になり、酸欠状態から息を吸い込める快感ーー。
その甘さにゾクリと背筋を震わせた瞬間、今度は激しくチンポが押し込まれ、顎を擦り、喉奥を突き上げられる。
衝撃が頭を突き抜け、全身がビクッと跳ね、アサギの霞んだ思考は少しずつ、過去にディアに陵辱された記憶が頭を支配する。
「おぅんんんっっ……んむっ、じゅるっ……❤️んふぅっっ、んぶっっ、んぐぅっっ……❤️」
抵抗したいと思っているはずなのに、唇が勝手に窄まってみっともなく伸び、頬がへこんで内粘膜がチンポに密着する。
その状態でのピストン運動に粘膜が引っ張られ、擦り立てられ、甘い快楽が湧き上がった。
(んぁうぅぅぅっ!やぁっ……い、やっ……やだっ、こんなのっ……こんな奴に、こんな風になるの……いやぁぁっ!)
涙がボロボロとこぼれ、鼻穴が膨らみ、見せたくもない牝顔をしていることが恥ずかしくてたまらない。
ヒルドたちに見られるのはいい…でも今は違う。
ディアはそんなアサギの表情に興奮し、震えるイボイボチンポを突き出して応える。
「あっ、あぁぁっ……いいぞ、吸えっ❤️吸い出せっ……出すっ、出すから……全部舐めっ、アサギッ……❤️」
「ーーっっ⁉︎❤️ひゃぶっ、んぐぅぅっ!!❤️」
ディアの言葉に目を見開き、頭を振りたくってそれを避けようと暴れるが、ディアの手によって押さえられた頭は、もはや自由に動かない。
逆にディアに好きに弄ばれ、前後に振らされ、腰の動きと連動する刺激に口内が痺れ出し、下腹部に熱い疼きが沈澱するのを感じる。
(ひゃれっっ……らめっ、だめぇぇぇっっ!!ディアやめてっ、だめっ、絶対……だめぇっ……ああぁぁぁぁぁっっ!!❤️)
「あっっ、あぁぁっっ!❤️イクッッッ……イクぞ、アサギッ!喉マンコの奥まで、ドロドロにするぅっっ……いぐぅぅっっ!❤️」
アサギの必死の懇願も一切届かなく、大声で喘ぎを響かせたディアは強く腰を突き出し、喉奥にぴったりと亀頭を張り付かせーー。
ブビュルッ、ブビュルッ……ボビュルルルッ、ドボビュブブッッ、ボビュルルルッ、ブッビュゥゥゥゥゥッッ!!❤️
「んごぶぅうぅっっ⁉︎❤️んぐっっ……おぶっっ、おごっっ……おげぇぇええええっっっ!!❤️」
破裂したかと思うほどにチンポが膨張し、その熱い猛りが喉奥で弾けて張りつき、濃厚な粘り気が喉と口内を満たしていく。
(いっやあぁぁぁぁっっ!!やぁっっ……んぐっっ、あうぅっっ!熱いっ、臭いのぉっっ!!❤️)
必死に頭を引こうとするが、ディアの手は喉奥までチンポを咥え込ませふよう、しっかりと固定されて、動くことはない。
「はぁっ、うぐぅぅっ……はぁっ、あぁぁ……❤️いい、ぞぉ……飲めっ、全部飲めッ!!❤️」
「んぐじゅっっ……ぐぷっ、んぐっっ……❤️」
飲みたくはないが、吐き出せないなら、飲むしか選択肢はない。
無理矢理喉を鳴らして嚥下してゆくものの、生臭さと青臭さの入り混じったザーメンの粘り気が、粘膜を擦りアサギを犯す、その刺激にアサギは震える。
(あ、あぁぁっっ……ふぐぅぅっっ⁉︎❤️いやっ、まだっ……んっ、くふうぅぅぅっっ⁉︎❤️)
大量のザーメンを飲み込む喉の動きが、チンポを刺激し勃起を持続させるのか、萎えないディアのチンポをグリグリと擦り付けるディア。
「まだまだ…満足出来んッ!もっとやるぞっ!❤️」
「ーーっっ⁉︎ひゃらっ……おぶぅぅっっ!」
アサギが抵抗しようにも、身体は動かず、されるがままとなった。
激しいピストンがさらに口腔を掻き回し、舌や頬肉に愛撫を返させ、ディアのチンポは、アサギの口内でまたも大きく震える。
「はっあぁぁっ!❤️イクッ、またイクぅぅっ!❤️アサギっ、飲めっっ……口マンコで全部飲めええぇぇっっ!❤️」
ビュクビュクビュクゥゥゥゥゥっっ!!❤️ドビュルッッ、ビュルビュルウゥゥゥウゥゥゥゥッッッ!❤️
「んぉっぐううぅぅぅぅーーーっっっ!!❤️おぶっっ、んっごぉぉっ、おぶっっ……ぐぷっっ、んじゅるっ……ぐじゅぅぅ……❤️」
先ほどの射精になんら劣らぬ熱さと粘り気、そしてそれ以上の量が口内を埋め尽くし、頬の膨らんだアサギは、懸命に喉を鳴らす。
(んぉっ、お……おお、ひ……よぉっ……ごくっ、ぷちゅっ、ぬちゅぅぅ……んっ、も……む、り……あぅっ……ごぷっ……❤️)
白目を剥いて鼻からザーメンを噴きもらし、半ば失神させられながら、アサギは無意識に喉を動かし、ザーメンを流し込んでいく。
その光景と吸い上げの快感に瞳を細め、感極まっただらしない射精アクメ顔を晒し、ディアは腰をガクガクと痙攣させ、悶えていた。
「ほぉっ、おっほぉぉぉっっ……んっっ、すっごぉっっ……アサギの喉マンコッ……さいっこぉぉっ……だっ!!❤️」
ブルブルッと全身を震わせチンポを振り、大量射精の余韻に酔いしれるディア。
ザーメンを出し終えると、ゆっくりとアサギの口マンコからチンポを抜こうとする。するとーー。
「んくっ❤️ほら離せっ……❤️」
ディアがアサギを見るとディアのチンポが抜けないように口を窄め先っぽの亀頭を咥えていた。
「……んぶ、ぶじゅっ…❤️ひ、りゅ……ド〜❤️」
失神寸前のアサギの姿にディアは舌舐めずりをして、さらなる陵辱を与えるためにアサギに手を伸ばすのだった。
ーー
「んっ……んくっ、くあっ!あぁ……!❤️」
重々しく肉の爆ぜる音に、結んだアサギの唇から高い声が漏れた。
鼻につくザーメン臭と粘ついた水音の弾ける響きが一層激しく濃密になってディアの部屋に充満する。
「いい声が出るようになってきたな…私のザーメンを久しぶりに味わったからか?そろそろ素直になれ!!❤️」
「んふぅっ……ふっ、ふっ、くぅ……❤️」
組み伏せられたディアに覆い被さられる密着体勢でまるで愛し合うかのような濃厚な種付けプレスの体位をアサギは強いられていた。
アサギの顔は快楽に紅潮し、屈辱的な顔を晒している。
身体には先ほど口マンコに出された飲みきれなかったザーメンがおっぱいが付着され、よりエロさが際立っていた。
「う、うるひゃいっ!……このどきな、さい……❤️ひゃぁぁっ❤️」
瞳に僅かに殺気をこめるアサギにディアは一際強く腰を振り下ろして打ち付けた。
アサギの端正な顔が快感に揺らめく。
ディアはすかさず緩めていたピストン運動を速め、アサギに腰を激しく振り立てた。
「くっ……んんんっ……んっ、あっ……はぁんっ❤️ぁ、ん……ん……く、うぅんっ!❤️」
ぷっくりとしたマンコがイボイボチンポに無残に割り開かれて押し潰され、溢れ出る愛液が粘りある水音を強める。
浅ましい牝肉がアサギの意思を無視して溢れる卑猥な汁に濡れ光りながら、快楽に火照りねばりつく牝襞を擦り滑る。
「んおぉっ❤️んひいぃぃっ❤️ん、んっ……❤️」
ディアのザーメンに身体は狂いかけ蕩け解かれる肉襞が荒々しくチンポに掻き抉られる快感にアサギの口から喘ぎが漏れる。
「アナタよりも……ヒ、ヒリュドの方がうまいわね❤️」
「ほぉ〜❤️なら遠慮なくぶち込んでやる❤️」
「ーーーーーーっっっっ!!⁉︎❤️」
どすんっ、と強く腰が打ち下ろされ、チンポの先端でイキる卑猥な亀頭が子宮を痛烈に叩くとアサギの目が裏返りかけた。
同時に、子宮が粘り気の強い濃厚な白濁液を噴く瑞々しい音を、ディアは突き込んだチンポの先端で聞いた。
素直に痙攣する子宮。ディアが腰を引けば、吸い付いてくる子宮口と膣道に、品のない音がしてチンポが抜けた。
「んっ……くふっ、ふぅ……❤️ふぅ……❤️」
ゆっくりと口を狭める膣口が呼吸に合わせ、抜け出たチンポをねだるように戦いている。
ディアはその真上で、湯気が立ちそうなほど熱を孕んだイボイボチンポはアサギのマン汁でテカテカになっている。
ディアはその口を開いている膣口目掛け、腰を振り下ろしてテカテカになっているイボイボチンポを根元まで一気に、深々と突き込んだ。
「ふ、ほおおぉぉっっーーーーーーーー!!!❤️」
先のひと突きとは比べ物にならない衝撃。再び子宮口で濃厚な白濁液が弾けた。
しかしディアは腰を引くことはせず、反対にグイグイと腰を押し付け、本気汁の滲み出す子宮口を亀頭で抉る。
身体の芯から打ち震える快楽の波と、熱いチンポの圧迫から生じる子宮の震えにアサギの顔から余裕が一瞬で消えて無様に歪んだ。
加えてディアのチンポとアサギのマンコの相性が高い故かチンポを咥える膣全体、特に子宮口がジンジンと熱を持って痺れ始めた。
「お、おぉっ……んっ、おぉぉ……し、し、しきゅ、うぅぅっ❤️」
衝撃と熱に、子宮が跳ねる。
膣が主の帰りを待ち望んだかの様に強烈に締まり、子宮口が亀頭にしゃぶりつく。同時に結合部で熱水が噴き上がった。
「んふっーーあっ、ふうぅ❤️あ、あ、ああっ、あああぁっ……❤️」
「どうした?潮でも吹いたのか?❤️」
「ふんぐぅぅ……❤️ぐ、そ、そんな、わけっ、なっ、ほぉっ⁉︎❤️」
「そんなわけ?どうしたんだ?アサギ❤️」
尚もチンポを押し込み、腰をくねらせて子宮に口を聞かせる。
熟れた膣襞がチンポを引き絞り、幾度も不規則に引き攣り震えると、噴き出す熱水がそれに合わせて噴き出した。
「そ、そんな、わけ、なぃっ……❤️」
「そんなわけないか、そうか、クク❤️絶頂したのかと思ったが気のせいか。となると、失禁か?❤️」
未だに小刻みに熱水を噴き、合間にはチョロチョロと潮。垂れて痙攣する身体が絶頂してないわけない。
しかしどんな結果であれ、アサギにとっては屈辱だった。
「まぁ、どうでもいいか?結局全てさせるからな❤️」
「なっーー⁉︎」
アサギの顔に恐怖が広がり、引き攣る様を冷酷に見下ろしながら腰を引くと、ディアは激しく腰を叩きつけた。
先の快感だ零れていた愛液の飛沫が弾ける。
「くほっ、お、ぉぉぉぉおおぉぉっ!!❤️」
媚薬と快感で膨張した膣肉の圧迫を掻き分け子宮に亀頭をねじ込むと、ディアは即座に腰を引き即座に二撃目を打ち込む。
「ん、ひゃわあぁああぁっ!!❤️あいぃっ、いっ、ひあぁっ、あんっ、おおおぉっ!!❤️んおおぉぉっ、おおおっ、はおおぉぉ❤️」
あの時以上の快感がアサギの身体を走り抜ける。
腫れぼったい膣襞がイボイボチンポによって強引に割り開かれ、掻きむしられる。
そのせいで生理現象として位置を膣口に近づける子宮は、早く口を開けという、恫喝染みた深突きに叩き潰される。
ディアだけでなく、アサギも、子宮が為す術もなく、ぶちゅりと本気汁を噴き零す音を聞いた。
「まっ、はほあっ!ああっ!あっ!ま、まってぇっ!!❤️その突き、ダメッ!!❤️止めてぇぇっ!❤️」
「遠慮するな❤️この子宮に、チンポをぶち込んで、二度と這い上がれぬ身体にしてやる❤️」
「や、めっ、おおおおぉっ、んおぉおおぉっ、だからその突き、あふおおっ、やめ、ろぉ、ほおおおおぉぉっ、ほぉぉおおぉぉおおっ❤️」
暴力性を増したピストンにアサギのマンコが再度熱水を噴いた。
身体を内から揺るがし、突き崩そうと迸る快感にアサギは身じろぎして悶える。
しかし、快感に蹂躙されるアサギの意識は、断続的な絶頂にその事に気づく余裕もない。
ぐずぐずに突き解かされたマンコが、尚一層、深く激しく抉られ、子宮を叩きのめされる快感が強すぎた。
「クク❤️子宮が開け始めたぞ❤️これはつまり、私を受け入れた、ということか?❤️」
「ふお、お、ちがっ、いひっ、ひっ、くふぅっ、ヒリュドォォ〜❤️んはあああぁぁっ!!❤️」
アサギの腰がひっきりなしに震え始める。
膣圧が高まったことで、アサギの膣穴はチンポを突き込まれると愛液と混ざって流動性を増した濃い本気汁を、ごぷっごぷっと噴き零す。
膣洞はおろか子宮も小刻みな痙攣を繰り返し小規模な絶頂を何度も迎えている。
「さぁイケッ❤️私のチンポでイッてみせろ❤️」
「んぐっ!んっ!❤️んんんっ、んんっ、んんんんっっーー!❤️」
ディアの追い立てに、遂に呼吸する余裕さえも失ったアサギが絶頂の咆哮を喉で押し留め唸った。
無意味な、藁をつかむ様なアサギの抵抗。
やめてくれ、と。フルフルと揺れる、今にも裏返りそうなアサギの瞳に、ディアは愉悦に浸りながら腰を叩きつけた。
「ッッグゥッ……!!❤️ゥゥッ!ウングッ❤️フォッ、ンフッ、フッ!フホッ、ホッ、ン、ンォオオオオォッ……!!❤️」
アサギは歯を食い縛り喉奥から迸りそうになった大音量のアクメ咆哮を噛み殺した。
裏返ろう裏返ろうと、縦揺れを繰り返す瞳に必死に力を込めてディアを睨んで白目を堪え、アサギは高潔にアクメを拒んでいた。
「フブゥーーッ、グブッ、グッ、ウゥゥッ、ぅっうっ、ンブッ❤️」
けれど、身体はみっともなく痙攣し、熱水は、イキ潮は音を立ててディアの下腹部で弾けている。
ディアがほんの少しでも腰を動かせば、アサギは容易く決壊する。
「おおぉっ❤️おっ、おぉ、んふおぉっ❤️んおぉお……❤️」
ディアは敢えて腰を動かさず、アサギの努力虚しく、耐えるが故に不様さが際立つ惨めたらしいアクメ顔を覗き込む。
「アサギ……❤️何回アクメした?子宮を突かれてから何度も…何度も小さくアクメしてただろう?❤️」
「うっ、るひゃいっ❤️イッで、にゃ、にゃひっ⁉︎❤️」
ブシッ、ブシッと再びアサギのオマンコで潮が弾けて飛沫を散らす。
「まるで淫乱女だな❤️今のアサギはどう見ても、私のチンポをせがむ、ただの淫乱女だ❤️」
「ふっ、ふっ、……ふざけるにゃ❤️んふぅーー!❤️」
アサギは快感に鼻息荒く凄んでみせる。
「なら…私もそろそろ本気で、アサギ……お前を堕とすぞ❤️既に後一歩と言った所だからな❤️」
「堕ちるだと⁉︎❤️そんなわけないだりょ⁉︎くっほぉおおおおっ!❤️」
ディアが押し潰されるアサギの身体の弾みを利用し、先程までも激しかったが、比べ物にならない激しさで腰を振り始めた。
「おおっ、ぉおぉおおおっ、うぉおおおんっ!❤️なんらこれえええぇぇっ!!❤️さ、さっきと、ぜ、全然、違うゥゥっ!❤️」
子宮口にディアの亀頭が食い込み始めたのは、先の絶頂で子宮が僅かに口を開いたから、というだけではない。
ディアが宣言通り、本気でアサギ堕としにかかったから、だけでもない
「さっきと違う?当然だろう❤️種付けするからな❤️」
「やめっ、やめてえぇぇっ⁉︎❤️種付けはあっ、子宮に直接はっ……ダメ……お願いいぃぃっ!!❤️」
「ならこの絡め取る腕と脚はなんだ?アサギ❤️」
ディアの身体にがっしりと絡みついたアサギの手足。
それが、剛直がアサギの身体の奥底を穿ち、カリが膣襞を掻き毟り捲り返そうとする刺激を強める要因だった。
アサギの肉の弾力で腰を浮き上がらせ、再び振り下ろそうとする時、アサギ自身が挿入を深めようと抱きついていた。
アサギの身体は、精よりも先に特上の快楽を与えてくれるディアの身体に屈していた。
「おおおおぉぉぉっ!!❤️だめらああっっ⁉︎❤️んはああぁっ、ああっ、ほわああぁぁっっ!!❤️」
己の身体の大敗を自覚したアサギの感度が跳ね上がる。
身体が快楽に溶け、ディアの所有物となる未来に加速度的に身体が刺激される。
腫れ上がる膣洞の溝からは、一斉にジュルリと愛液が溢れ出した。
子宮は、狭くなった膣洞に圧迫されながらチンポを求めてズルズルとくだり、望んでディアの暴力的なピストンに身を晒す。
チンポに刺激された子宮口は膣洞と同じく、今では肉厚な唇そのものと化している。
「種付け宣言された途端に子宮が降りてきたぞ❤️何度アクメしても、やっぱりザーメンが欲しいか?❤️」
「そんなのっ、いらな、いぃ、おおぉっ!❤️んっはっ、あっ、あああぁっ、やめてぇ、私のオマンコ、チンポ絞ら、ないでぇっ!❤️」
吠えるアサギ、だがオマンコは、挿入には緩く、抜く際にはキツくと、己の支配する牡に応え、射精を促す性奉仕を繰り返す。
「ど、してぇっ、私の身体、どうしてっ、ああっ、言うことをっ……く、ぅうんんっ!❤️」
激しいピストンに耐え、アサギはディアに絡みつく両手足を解こうと力を込めた。
たっぷりと子宮。嬲られたい身体は、名残惜しさを残しながらも、アサギの意志に従い、じりじりと剥がれ始める。
しかしそれもーー
「はぁっ、はああっ、あっ!あぐ、あっ、ふあっ⁉︎❤️あっ、くっ、ふぅ、んぐっ、ふあぁぁぁああぁああぁああぁっっ!!❤️」
深く大きなストロークから、深い位置での小刻みな動きで重点的に子宮をいたぶられ、再びディアの身体に両手足を絡める。
今度は抉るのではなく、啄むような子宮口への口づけが繰り返された
「クク❤️まるで愛を確かめ合っているようだな、アサギ❤️私のチンポと、お前の、ぼってり膨らんだ肉厚の子宮唇が口づけを交わして。唾液もたっぷりだ❤️」
「バカをっ、あっ、ああっ、んんっ!!❤️いうっ、なあっ、はぐうぅぅぅ、や、めっ、くぅんんっ、それ、は、やめ、ろぉ❤️」
ディアの絶妙な加減により、見た目ほど子宮への衝撃は大きくない。
とはいえ、ちゅぱちゅぱっと、ひっきりなしに子宮口が亀頭から粘り離れるそのじれったさが余計にアサギを高め追い詰める。
アサギには子宮から吐き出される白濁汁が唾液のようにキスに橋を架け、ぷちりと途切れる感触さえ感じ取れた。
「アサギ、お前のザーメンをねだる下卑た欲望が、見ろ❤️私のチンポに絡んで臭ってくる。臭い臭い、さっきよりも臭いが増してるぞ❤️」
ディアが一度、膣口から亀頭のカリが抜けるまで腰を引くと、濃厚な臭い。漂わせる真っ白な液体が溢れ零れた。
アサギの放つ濃い女の性臭が鼻を突く。
「うるしゃ、い、いぃいいぃぃっ……!!❤️んっはっ、あっ、ああぁぁぁあぁぁっ!❤️」
「さて、ここまで解かせばもうじゅうぶんだろう。初心な乙女ではないんだ、もっと爛れて、穢れた口づけをしよう❤️」
「はあ、はあ、まさ、かっ、い、いやあぁっ!」
「言っただろう、お前の子宮を堕として、種付けするとっ!!❤️」
「い、いやっ、そら、された、らぁっーー」
「ひゃわああああああああっ⁉︎あああっ!!❤️うああっ、あああっ!!んんっ、あああああああぁぁぁっっ!!❤️」
アサギの絶望に満ちた言葉を無視し、ディアは容赦なく、アサギの子宮に亀頭を突き立てた。
子宮口は膣洞内壁と同様、プックリと膨らみ本物の唇を備えていた。
狭まっているような執拗に解されたそこは、フェラでもしているのかと思える様相で亀頭を呑み込み、受け入れる。
今までは止めどなく噴きこぼれていた本気汁によって阻まれていたが、チンポが入り込み、イボイボチンポが子宮を灼き始める。
「くっっひいいいぃぃぃぃっ!!❤️染み、染みりゅううぅぅぅっっっ!!❤️チンポっ、ジンジン子宮くりゅうぅぅっ!❤️」
「今の子宮に私のザーメンをぶち込んだら❤️どうなるだろうな?どれほどの快感が脳味噌を灼き尽くすか❤️」
「おおおっ!!おおおぉおおぉおおっ!!❤️し、死にゅっ!その前に、こにょ子宮、ぎぬっぽんぎゅっろんで壊れりゅううぅ!❤️」
ディアのザーメンを体内に取り込み、さらにイボイボチンポでの責めに、位置を下ろした子宮の最奥に殴りつけるような快感。
アサギはその二つに、目を剥き、あらん限りの声を迸らせて悶えた
四肢に籠る力は意識下の範疇を超えて、引き付けでも起こしたような力でディアに絡みつき、強張っている。
その1匹の牝と化した姿からは、対峙した時の威圧などは微塵も感じられない。
しかしディアは腰を緩めない、まだまだ子宮を叩きのめす。そんな、恫喝めいた強烈な子宮殴打がアサギの脳すらも犯す。
何度も、何度も、悉く一段上の快感で叩きのめされてきたアサギは反射的に紡ごうとしていた意志を呑み込んだ。
ディアはアサギをより確実に堕とすために手を打つ、突然子宮を責めていた腰振りが勢いを落とした。
それでも、ぎゅっぽんと子宮口がカリで捲り上げられる快感に身体がバネ仕掛けのようにビクンッと跳ねる。
「アサギ……❤️」
「んにゃあぁぁっ!んおおおっ、おおおっ!もうらめらぁ、お、おねがぃいぃぃ…もうやめでぇ…」
アサギの身体がガクガクと震え始めた。
身体の芯から、子宮から震えている。これまでヒルドたちから受けた快感とは違う。過去の恐怖と快感が、一気に弾けようとしていた。
「このまま、イッたら、わ、わらひはあぁ!じぇったいに、ザーメンアクメ貪りたくて、牝に、メス豚になりゅんらあっ!❤️」
そして、もし今、子宮にザーメンを出されたら、二度と戻れない、ザーメンで子宮アクメをキメるさらに惨めなメス豚に堕ちてしまう。
アサギはそれを恐れ、なりふり構わず、ディアに懇願する。
しかしディアはーー。
「そんな言葉で私が止めると思ったのか?…それなら自分の甘さを恨むんだな❤️さぁ、そろそろ出すぞ❤️久しぶりの私のザーメン、たっぷり味わえ❤️」
射精に向けてディアの腰振りがより暴力性を増した。
アサギの身体をチンポを扱くだけの肉便器として使う、猛烈なピストン運動を繰り出す。
ディアの亀頭は膣洞の奥の奥の、女の最奥である子宮奥の壁を、子宮口のバキュームフェラを受けながら、喉奥さながらに突き抉る。
あまりの荒々しさに、突き込まれるたびにアサギの身体はゴムボールじみた圧縮と反発で跳ねた。
「おごんっ、おんっ、うおぉっ、おおおおっ、おおおぉぉぉっ、おっ、!おおっ、おおおっ!❤️」
アサギの嬌声咆哮がピストンに合わせて身体と共に弾む。
人間らしい知性ある様子は失われ、反抗も、懇願も、ありはしない
そして遂にディアのチンポが最大に膨らむ。
「くぅっ、限界だ❤️搾り取れよ、メス豚❤️そして、アクメにっ!❤️私に堕ちろおおぉぉぉっっ!!❤️」
ディアが吠える。子宮奥へ、痛烈に振り下ろされるイボイボチンポ
「ほおおぉぉっっ!⁉︎❤️んおっ、おおぉぉっ、おおぉおおぉっ❤️」
アサギの子宮が痙攣し身体がガクガクと何度も震え跳ね上がり、子宮内で肉の傘が開く。
「で、出るっっ!!!!!!!!!❤️」
びゆるぶびゅるりゅるるりゅるるうぅーーーーッッッ!!❤️どぼびゆるるびゅるるるりゅるるーッッッ!!❤️
ぐるん、と。奇声を上げてアサギの目が勢いよく裏返った。
「くひっ、いいいぃっっっーー❤️くっひゃああああぁぁああぁぁああっ!!んおおおおおおぉおおおぉおぉぉぉっ!❤️ぉおおーーーーっつ!❤️おほおおおぉぉーーーっ!!❤️」
アクメとザーメンがアサギの中で同時に炸裂する。
肉茎が脈打ち、開き切った肉傘から、尋常でない量のザーメンがアサギの中に放たれる。
アサギはヒルドをも越える射精と、子宮を叩くザーメンの勢いに雄叫びを上げ、子宮アクメを繰り返す。
「おごぅ、おっ、おおおぉぉおぉっ、じぬっ!んほあっ、ああああーーー!❤️出して、だし、だじ、ず、ずぎ、ぃいいーーっ!❤️」
五度、六度、七度と、脈動をいくら繰り返そうと射精の勢いは一切緩まない。
アサギの膣洞もまた、ディアの異常な射精に応え、膣口から子宮は向けて大きくうねり、チンポを縛り上げてさらなる射精を促した。
粘つく濃厚な白濁液が震える子宮壁に張り付き、発情の震えを刺激しながら滴り落ちる。
その刺激と、異常射精から子宮内に生じたザーメンの海が波立つ感触、立ち上がる牡の臭い。
「おほおおぉぉっ、な、なんにゃのよぉっ、ご、ごれぇっ、おぉーーっ!❤️止めでぇ!も、しゃぜいどめでぇっ!❤️」
メス豚と化していくアサギの、僅かに残る理性が悲鳴を上げて絶頂に塗りつぶされていく。
「まだまだ止まらないぞ❤️まだまだ子宮アクメを味わえ❤️」
「ふんぐぉおおおおっ、おおぉ、んおおおっ!❤️ごんなっ、ありえ、な、いぃーっ!!❤️まだまだ、ぐ、ぐっるうぅっ!❤️」
吠えるアサギの四肢に力が籠る。
ディアをこれでもかと抱き寄せる様は、この世に縋りつこうとするアサギの断末魔か。
それとも、既に子宮と、そこから湧き上がる法悦の快楽が存在の全てとなったからか。
「おっぐ、おっ、おぅ、おっ、おぉんっ、おんっ、おおおぉおおっ、おおおっ!!❤️お、お、おおぉっ、も、ゆる、じでぇ…❤️」
「ククッ❤️そう言いながら、これでもかと腰を押し付けてくるなど、乙女のようにしおらしいじゃないか?❤️」
「ぐぬっ、ふぅーーっ、んんんーーっ❤️ふ、ふ、ふじゃ、けりゅ、ぬぅあっ、ああっ、あひっ、ひっ、ひはっ、はああぁっ!❤️」
「いくら強がっても、今のアサギは、どう見ても私のザーメンでよがり狂うメス豚だ❤️」
「んぐっ、ふっ、ふぅっ、ふんぐぅっ、う、うる、うるしゃ、いぃっ、ひっ、ひぃぃ、んん……!❤️」
ディアの強烈な射精がようやく勢いを緩め、アサギの中で炸裂していた連続アクメも、次第に緩やかなものに変化していく。
それと同時に、これまでとは全く違った、甘くまろやかな、まどろみに似た悦びが広がっていく。
「うふっ、うぅぅぅっ、うっ、うん、あっ、なん、ら、こ、この、感じぃ……❤️へ、変ら、ろぉっ……!❤️」
激しく痙攣していたアサギの身体が徐々に落ち着き、次第に、打ち震えるようにぶるぶるっと震えた。
心身を打ちのめす壮絶な絶頂の果て、幾重にも重なった絶頂の余韻が、麻薬めいた多幸感をもたらし始めていた。
「あああぁぁっ、はああぁぁぁーーっっ!❤️んっ、んんぅぅんっ……!!❤️ああぁ、へえぇぇぇ……❤️」
「随分と幸せそうな声だが、いいのか?❤️さっきまでより、美味しそうにザーメンを子宮が飲み干しているぞ❤️」
「ら、らってぇ、こ、こんらろ、むりらぁ、ああぁあぁぁ……あ、あぁ、こん、らっ、あっ、ああっ、あ、あぁぁ、らめ、くるぅ❤️」
アサギの身体が、嬉しげにぶるるっと震える。
「んんんっ!❤️ほわああぁぁああぁぁあぁぁ……❤️」
幸せそうな長い吐息共に、アサギの股間から潮とは違う、濃いアンモニア臭を漂わせる熱水が垂れ流された。
「ああああぁあぁあぁ、あああぁぁああぁぁ〜❤️ふああぁ〜〜、お、おじっごほぉ〜〜……❤️おっ、おおおぉぉ〜……おんおぉぉ〜❤️おぉぉ、おはあぁおぉぁ、ご、れぇ、おぉっ、じあわ、ぜへぇ❤️」
多幸感に包まれすっかり蕩けた間抜けな顔でアサギは小便を垂れ流し続けた。
全ての誇り、知性、生き様が、真っ黄色の恥知らずな液体と共に垂れ流されていく。
けれど、決定的な喪失感さえ、多幸感を深める幸福の導きに過ぎなくなっていた。
失うその端から、子宮に詰まったザーメンの熱と眼前でニヤリと笑みを浮かべるディアが、牝へと変化するアサギを満たしていく、
「マンコと子宮の次は、嬉ション尿道でアクメとは、そんなに子宮への中出しは、子宮アクメは、嬉しかったか?❤️」
「ふぅぅぅっ、うぅぅっ、ら、ってぇ、し、しから、な、ないろぉ〜❤️あんらり、し、子宮を、攻められれぇ、躾しゃれておと、おおんっ、しゃれたらぁ❤️昔、おもい、だしてぇ❤️」
知性の欠片もない顔で、アサギが絶頂の余韻である小便を垂れ切った。
すっかり堕落した牝の顔。
しかしそんなそんなアサギに一筋の光明が降る。
「……これは……?」
ディアはある事に気付くとアサギのお腹に手を当てる。
「成る程…喜べアサギ…どうやら妊娠はしないみたいだ❤️」
「ほへえぇ〜?……にゃんでえぇ〜❤️」
「お前の愛するブリュンヒルドがお前を守っているようだ」
それはヒルドがアサギたちに密かに掛けていた力だった。
フワフワしている頭でその言葉を聞き、アサギは力無く笑う。
「ま、まけにゃいわぁ〜❤️ヒルドォォ〜❤️がんばりゆぅぅ❤️」
アサギは改めてヒルドに誓うように呟く。
しかし今目の前にいるオークはその程度で諦めることはなかった。
「面白い…ならお前が壊れるなよ❤️」
ディアは不敵に笑うとまるで妊娠しなかった事を、楽しむかのように腰を再び突き出すのだった。
ーー
ディアとアサギはそれこそ何時間も交わり続けた。
アサギはディアのチンポに突かれまくり、ディアはアサギのマンコを突きまくった。
「ヒ、……リュ、ド〜…………」
しかしアサギの心は折れることは無かった。身体はディアを求めても、心だけはヒルドを想い続けた。
「まさか……完全に折れないとはな…ますます私好みだ❤️……そしてアサギが愛した……鬼神乙女ブリュンヒルド…。アサギだけでいいと思ったが…興味が湧いてきた❤️」
ディアはアサギが愛するブリュンヒルドにの事を考え、舌舐めずりをするのだった。
如何でしたか?
アサギは身体は堕ちましたが、心は何とか耐えてます。
ブリュンヒルドもターゲットにされました。
ストーリーの次回はヒルドです。
何話構成になるんだろう?
頑張ります。
感想、コメント、案、何でも受けます。
ありがとうございました。