お待たせしました。
ストーリーの続きです。軽いストーリーも考えないといけないので進みが遅くてすみません。
楽しんでください!
「じゃあ…今回は私が勝ったから、私の言う事を聞いてね❤️」
「負けたのは私だ…好きにしてくれ」
ヒルドは負けを認めソニアの言う通りにするしか無かった。
「ふふ❤️じゃあーー」
ーー
「じゃあ、今回はバックで私を受け入れてね❤️」
「約束は約束だ…分かった…」
「なら❤️早速……❤️」
「あっ、ぐっっ……んっ、んぁぁぁぁっっ!!❤️」
椅子に腰掛けたソニアにバックから突かれ、ヒルドは切なげに嬌声を響かせる。
先程の勝負に負け、ソニアの言いなりになってしまったヒルドには拒否権も無く、されるがままに犯されていた。
(や、やっぱりぃぃっ❤️おおきいっ⁉︎❤️)
「はぁっ……最高❤️、ヒルドのオマンコは……何度出しても、すぐに滾ってきちゃうっ……❤️」
グジュグジュと粘膜襞をチンポで掻き毟り、引き抜くたびに大量の愛液が噴き出し、開いた脚の下に卑猥な水溜りができる。
広がった肉笠に蕩けた媚肉を削られ、刺激に足先をピンと伸ばし、背筋を反らし、意識せずヒルドは、膣肉を引き締めていた。
「んぁっ、くふぅぅっっ……あぐっ、はぁっ、はぁぁ……ソ、ソニアぁ、んひっ、りぃぃっ!!❤️」
そんな反応を見せると、ソニアの興奮をより高め、ソニアの手はヒルドの尻房を揉みしだく。
「んふっ❤️もっと私に夢中にさせてあげる❤️」
「あぃっ、んひぃぃっっ⁉︎❤️ひぁぁっっ、そこぉぉっ❤️」
ソニアが腰を思い切り突き出すと、肉襞が割と開き、奥まで埋まったチンポがら、ヒルドの蕩けた子宮口を穿つ。
「んっきゅぅぅぅっっっ⁉︎❤️ひやっっ、んぅっ……子宮❤️響いてっ……あぅっ、くぁぁぁぁんっ!!❤️」
チンポの激しくも短い抽送が、執拗に子宮を叩く。
その快楽は瞬時に子宮内まで染み込み、それが胎内を温めながら膣へも広がり、そこを擦られ、ヒルドの表情が蕩ける。
「んぐっっ、くひぃぃぃんっ……❤️」
ゾクゾクと背筋が震え、尻が持ち上がり、腰を突き出して、チンポを迎えに行くような体勢を披露するヒルド。
ソニアの激しい腰振りがヒルドの尻を叩き、その度にチカチカと視界が眩く煌めき、足先まで張り詰めるほどの肉悦が迸る。
「ソ、ニアぁ……ぁんっっ、あぐぅぅっ!❤️そらっ、つ、突い、ひゃぁぁ……んひぅっ、あくぅぅっ……んくぁあっっ!!❤️」
既に蕩け出していた子宮口ごと、子宮まで押し潰すような一突きが、ソニアの体重を乗せて膣最奥に食い込んだ。
その瞬間、ヒルドは足先をまっすぐ伸ばし、お尻を振って腰を躍らせ、はしたない仕草を晒しながら、その身を小さく痙攣させる。
「ふぐっっ……んっっ、ふぁぁっっ……❤️」
「ふふ❤️どうやら……イッたみたいね❤️」
「ーーっっ!ち、ちがっ……あひぃっ……❤️」
ソニアの指摘に否定の言葉を述べようとするが、アクメの快感に膣肉を捩らせ、その脈動でチンポをあれだけ揉みしだいたあとである。
言い繕ってもソニアには通用せず、ヒルドの嘘を咎めるようにソニアは腰を突き出し、更に体重を食い込ませる。
「ひゅごっっ、おっ……おぁぁぁっっ……❤️」
「まだまだこれからよ、ヒルド❤️このまま私のものになってもらうわ……ふふふっ❤️」
グジュゥゥッッ……グップゥゥッッ!!ゴジュブッッッ、ズボァォッッッッッ!!
絶頂で僅かに緩んだ子宮口をこじ開け、亀頭がその奥に体重を乗せて押し入り、ヒルドの子宮内を痛烈に圧迫する。
「あぐううぅぅっっっ⁉︎❤️そっ……ソニアぁぁ❤️あひぃぃっっ!いひっっ、ひあぁぁぁぁっっ!!❤️」
その状態で円を描くように腰が動き、極太のチンポが子宮口を完全にひしゃげさせ、媚肉粘膜を伸ばし、快感を注ぎ込んだ。
感じたばかりのアクメの波は、子宮への快楽がヒルドの脳内に突き抜け、甘い痺れで思考と神経を蕩していく。
「んびぃっ、いっ……あぁぁぁっ……❤️」
ガクガクガクッと暴れ牛のように激しく、ヒルドの腰が跳ね震え、その刹那、愛液とは異なるものが、股間から流れ落ちる。
ブジュッッッ……ジョロロロロロ……ジョババババババババ……ジョロロロォォォォォ……
(んぁぁぁっっっ……やばっ、気持ちいいぃぃっっ!!❤️み、見られ、にゃがらの……オシッコ❤️あぁぁっっ……❤️)
羞恥と快感で、表情を歪め、唇を半開きにして喘ぎ悶えるヒルドの身体は、子宮への刺激で完全に蕩けていた。
緩んだ淫裂からは見事な立ち放尿を披露し、止めようにも止められず、はしたない水音を響かせたまま、垂れ流していく。
「み、ひゃ……やぁぁっ、そ、ソニアぁぁっ……❤️」
僅かに振り返って頭を振るヒルドだが、その口元は舌を垂らし、笑顔が見られる。ソニアはその表情を見て嗜虐的な笑みを浮かべて腰を押し付け、密着した脚に、温かな水流を浴びる。
「んぅっ……お漏らししちゃったのね❤️そんなに気持ちよかったの?ヒルド?❤️」
「ひがぅっ……おもらひ、んぁっ、あひっっ、いひぃぃっ……❤️」
否定しても、少しのピストンをされるだけで、ヒルドの声はたちまち喘いでしまい、表情を蕩けさせ、舌を垂らされていた。
「嘘わダメよ❤️……ほら、正直に言って!どこがどう気持ち良くて、お漏らししちゃったの?❤️……教えて……❤️」
「んきひいぃぃっっ!!いひっ、あひぃっっ!❤️はぁっ……んっ、ぐうぅっ……わはっ、わかっ、ひゃ、がらぁっ……あぅっ!❤️」
今の今まで絶頂を迎えさせられたことで心の箍が外れ、さらには肉体の抵抗が弱まってしまい、注がれる快感に抗えなくなってゆく。
子宮を抉られた状態では、ソニアが僅かに身体を動かすだけで、その何倍もの刺激が響き、簡単にアクメさせられてしまう状態だ。
熱い吐息をもらし、ヒルドは上擦った声で白状する。
「さ、さっきのぉっっ!❤️子宮っ……ソニアが、ソニアのチンポがぁっ!子宮、グリグリしゅるからぁ❤️子宮まだ、チンポぉっ❤️きてぇっ…相性最高のチンポ、キュッキュッしてっ、イキまくったのぉ❤️おもらしも、アクメもぉっっ!❤️ソニアが、イジメるからぁ❤️」
叫びながらも、チンポが僅かに引かれると、それだけで広がった膣口の隙間からは、ドバドバと大量の愛液が流れ落ちた。
小水と混ざり合って、濃厚な牝臭さと甘酸っぱい香気が辺りに広がり、それがヒルドとソニアの興奮を高める。
「はぁぁぁ❤️最高、もっと言って、ヒルドっ❤️もっと興奮しましょう❤️一緒に気持ちよくなりましょう❤️」
「んらあぁぁっっ!らめぇっ、そぇっ……❤️らぇなのぉぉっっっ!!あいぃっっ!!❤️」
ヒルドが拒絶するように叫び上げるが、ソニアの腰遣いを受けた瞬間、ピンッと背筋を伸ばして、痙攣し、腰を後方に突き出した。
肉厚な尻房をユサユサと揺らして誘惑し、ソニアの怒張かま膣内で膨らむたびに、感極まった表情で、うっとりとした声を漏らす。
「くひっっ……んっっ、あはぁぁぁぁっっ!❤️ソニア、だ、めっ……んくぅぅっっ!❤️」
そんなヒルドの声に劣情を煽られ、ソニアは目の前で揺れる尻を鷲掴みにし、ズブズブと子宮を抉り、膣襞を擦り上げる。
「はぁぁぁっ……どうだっ、どうだぁっ!❤️膣内がグチョグチョゅ、ヒルドぉ……くっ、ふぅっ……子宮が、こんなに下までっ……❤️」
子宮口まで食い込んだチンポを揺さぶり、その奥にヒクつく子宮の奥深くまで、激しい抽送で快感を送り込むソニア。
突かれるたびにヒルドは腰を跳ね上げ、愛液を垂らして身悶えながら、ダメと分かっていても、もっととねだるように、尻房を突き出してしまう。
その意識の変化、身体の反応に応じてか、チンポを求めるように子宮は勝手に降り出して、ソニアのチンポの感触に、下腹部を震えさせた。
「ひゅぬぅぅぅっっ!んひっ、いひぃぃ……❤️らめぇぇっ、ソニアぁ……チンポ、グジュグジュするぅぅ……❤️」
「ええ、そうよぉ、わかる、ヒルド❤️降りてきた子宮が、私のチンポで蕩けてる❤️あぁっ、締まるぅっ……❤️」
恋人のように囁き合いを繰り返し、抽送のたびにソニアのチンポは硬く膨らんでゆき、ヒルドの肉壺は痛いほどに締め付ける。
互いに粘膜を押し合う快感が込み上げ、膣内に快感電流が暴れ回って、二人の淫欲をからでもかと刺激していた。
「はぁっ、あぁっ……たまらないっっ!❤️いいわ、ヒルドぉっ……あぁっ、このまま!このままイクッッ……一緒にイクっっ!❤️」
バチュバチュと粘膜を掻き回す音を響かせ、柔らかな尻肉を腰で何度も打ち据えながら、夢中になってソニアはヒルドを犯す。
抵抗の意思を見せつけていたヒルドもいつしかソニアのチンポを受け入れる体勢になっていた。
「あぅっ、はうぅぅんっっ!❤️んっ、んぅっっ、わかっ、たぁっ……分かったからぁっ、ソニアぁぁっ……❤️」
膣どころか子宮への抽送を受けて、溢れさせた本気汁はソニアのチンポを白く染め、抽送のたびにその色が覗いていた。
「はぁぁっ……ソニアの、チンポっ……チンポぉ、すごくいいっ……こんな、いっぱい責められたらぁ……くふっっ!❤️」
子宮口を引き伸ばすように腰を引かれ、ゾクゾクッと大きく反り返ったヒルドが、唇を魅惑に曲が、うっとりと微笑む。
「こんな、されたりゃぁぁ……あぐっ、あっ❤️はぁぁんっっ!あぁっ、好きにぃ……❤️なりゅっ、ダメなのにぃ……」
肌も頭の中も瞳も桃色に上気させて、チンポを咥えて丸く広がった膣肉を蠢かせ、おいしそうに咀嚼しながらヒルドは震える。
「はふぅぅぅっ、だめぇぇっ、だめにぃ……❤️なりゅっ、なっひゃうぅっ……負けちゃ、ダメェ❤️」
トロンと舌を伸ばし、淫欲で蕩けた頭が、負けちゃダメだと告げるが、蕩けた頭では碌な思考が出来ない。
「いいわよっ、そのまま……堕ちなさい、チンポに堕ちなさい❤️」
「んぁうぅっっ、はぁっ、堕ちるぅぅっっ!⁉︎❤️ソニアのチンポで狂っちゃうぅっ!❤️」
叫び合いながら、二人の腰は連動し、自然に揃うタイミングで快感を享受し、全身を震わせ、絶頂へ近づいてゆく。
ヒルドの子宮は完全に降りきってしまい、子宮口はバキュームの吸い口のようになって、極太の亀頭を咥えて放そうとしない。
ぎゅぽぎゅぽと膣奥から吸引音を奏で、結合部の隙間からはお漏らしのような、大量の愛液飛沫を撒き散らし、身悶える。
「んおっ、すごいぃっ❤️グチャグチャマンコっ……❤️私のチンポ……んうぅ❤️食べられちゃうわぁ❤️……んふうぅぅ❤️」
ザーメンを求めてやまない貪欲な肉壺の味に、ソニアも喘ぎ声を響かせて、力任せに子宮を押し込み、突き上げる。
「んぎううぅっっ、くひいぃぃぃぃんっっ!❤️」
とうとう子宮口をも突き抜け、子宮奥壁を叩くほど深く挿入されたチンポが、グリグリと内側から、その肉襞を擦る。
外から貫かれ、膣内から圧迫する、想像を絶する快感の波にヒルドは打ち震え、全身余さず、膣内粘膜までを収縮させる。
ビュルビュルビュクゥゥゥゥゥッッッ!!❤️ビクッッ、ドビュルルゥゥ〜〜〜ッッ!!❤️
「あぐっっっ、んぁうぅぅぅぅっっっっ!!⁉︎❤️」
収縮し痙攣する肉襞にザーメンを受けた瞬間、咆哮のような喘ぎ声がヒルドの喉で弾け、視界は何も見えないほど眩く閉ざされる。
「んぎぃぃっっっ!!!ぎだっっっ……❤️ぎだぎだっっきたぁぁっっっ!熱いのっ、ザーメンどぴゅどぴゅきたあぁぁぁっ!!❤️」
濃厚なザーメンの量、熱さ、粘り気。全てを子宮襞で咀嚼するように味わい、粘膜が焼け爛れるほどの刺激が迸る。
「ふぐぅぅんっっ、んぁっっ、はっ……❤️おあぁぁぁっっ!!❤️」
プシャシャシャァァァァァァァッッ!!❤️
感極まった肉体は、意識ごと快感に溺れ、緩みきった尿道が幾度も開閉を繰り返し、透明の飛沫を噴き出し、肉悦を継続する。
子宮にドクドクとザーメンが注がれ、その分だけ牝潮が弾けて噴き出している。そんな錯覚を覚えるほどの快感の奔流がヒルドの身体に絶え間なく流れる。
まるで肉体が胎内で蕩けて混ざり合い、神経で繋がったように思えるほどの密着、一体感に包まれていた。
こんな事象が起こるのもヒルドのマンコとソニアのチンポの相性の良さがその結果を起こしていた。
「んんぅぅっっ、ふぅぅっ……はぁっ❤️はぁぁっ……うぐっっ、あぁぁっっ!❤️まだ出るわっ!❤️」
「んぁぁあっっっ⁉︎まらっっ……あぁっ、まら出てりゅぅぅっ……ザーメンっ、ぶりゅぶりゅって、熱いのぉっっ……❤️」
ザーメンが止まりかけるとソニアが腰を振り、さらに大量のザーメンを注ぎ込む。
「あうぅっっ……はぁっ、ヒルドぉっ、ヒルドぉっ!❤️」
「そ、そにぁ❤️もっひょ、いっぱいひてぇ……❤️」
心は完全に堕ちていない、だが身体は次第にソニアを求めていた。賭けに負けてソニアを受け入れているがそんな事を忘れるほどヒルドは蕩けていた。
そんなヒルドの姿にソニアはゾクゾクと背中を痺れさせて興奮し、激しく腰を叩きつけていく。
その責めにヒルドの快感は天井知らずに高まり、すぐさま絶頂を迎えそうになっていた。
ソニアは腰を振り続け、グチュグチュとヒルドの膣内を掻き回し、互いに絶頂に向かい一直線に駆け上がる。
「はぁっ……❤️ヒルドっ、ヒルドぉぉっっ!❤️」
「んほぉぉっ❤️きへっ、ソニアっ、きへえっ!!❤️」
絶頂を受けて蕩け出していた身体は、互いの痴態にさらに火がつけられ、快感電流は下腹部から一気に脊髄を駆け抜ける。
「んはぁぁっっ!イクッッ、だすっ……❤️また注ぐわよ❤️んくうぅゔぅぅぅぅっっ!!❤️」
呻きながら腰を大きく突き出し、子宮を抉り抜いた。
ビュルビュルビュゥゥ〜〜!❤️ドクッッ、ドビュドピュドピユゥゥゥッッッ!!❤️
「あぐいぃぃぃぃっっっ⁉︎❤️はひっっ、んっひぃいいぃぃぃーーー!っっ!❤️あづいのっっ、ぎだぁあぁっ!!❤️」
再び味合わされたアクメの波に舌を突き出し、全身を激しく痙攣させ、声にならない悲鳴ーーいや、嬌声を高々と張り上げる。
子宮の奥に熱い塊を注ぎ込まれた挙句、それが逆流して膣内を隙間なく満たし、抽送されるチンポで撹拌されてゆく。
ブルルッと震える下半身は脱力しきり、牝潮噴きで作られた小水との混合水溜りに、またまお漏らししてしまう。
「んひはぁぁぁぁ……ふっ、うぅうんっ……❤️んっっ……ひぐぅっ、あはぁぁっっ⁉︎❤️」
排泄を終えて身震いし、快感の余韻に浸っているヒルドの肉壺を、ソニアの猛るチンポが再度貫き、捏ね回す。
「んほおぉぉっっ!あひっ、はひぃぃっ!❤️そ、ソニアぃぁぁっっ!んぅぅぅっ⁉︎❤️」
「まだまだっ……まだ続けられるでしょっ!❤️ヒルド……❤️」
まさしく獣となって、腰を振り続けるソニアの姿に、ヒルドはうっとりと蕩けた笑みを見せて、何度も頷く。
「だ、出せっ!❤️ソニアのザーメン、んんぅっ、あんっ、はっ……」
「いいわよぉ!!❤️ヒルドが堕ちるまで、何度でも出してあげる❤️」
ソニアはヒルドを堕とさんと何度も腰を突き出すのだった。
ーー
「……何故、私が欲しいんだ?」
ヒルドの言葉にソニアは力無く笑う。
「…私の星の人口が減ってきてるの…そのせいで星が崩壊してきてるの…その為には女王の娘である、私には相手が必要なの。アナタが必要なの…」
ソニアが女王の娘など色々な事に驚きながらも、何故自分が求められている理由が分かった。
(しかし、子どもは…アサギの子どもを1番にーーどうすれば…アサギ…他には、だ、誰か…?イヤ……アサギだけだな…)
ヒルドは気付かないーー既にヒルドの記憶は殆どが吸われ、アサギの事しか覚えられていない状態だった。
まだ違和感があるが、それもいつまでなのかーー。
「……ごめんなさい、私の身勝手でアナタを……」
「いや、いいんだ…ソニアが何故私が欲しいのか理由は理解した」
ヒルドはソニアを後ろから抱き締める、ソニアは抱き締められた事に驚きながらも優しい暖かさに笑みが溢れる。
(ありがとう…ヒルド❤️……でも…ごめんなさい、星の為もあるけど、私…独占欲が強いの、申し訳ないけど、アサギの記憶も全部消すわね)
ソニアの狙いにヒルドは気付けるのかーー。
如何でしたか?ちょっと短いですが許してください。
他にも様々なキャラとの絡みを描いているので待っていただけると幸いです。
感想、コメントお待ちしてます。
ありがとうございました!