※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お久しぶりです。投稿が遅くなってしまい申し訳ありません。

やりたいゲームが多過ぎる⁉︎
黒神話 孫悟空
モンハン ワイルズ
そして懐かしのゲームキューブからダークルギアなど
多種多様に遊んでいたら遅くなりました。

本当にすみません、今回は久しぶりのストーリー本編のストーリー更新です。
オリジナルキャラ2名にヒルドが完全に責められます




鬼神乙女とふたなり宇宙人6

 

 

 

 

「んっ……」

 

ヒルドはベッドで目を覚ましていた。

 

ソニアからの大量のザーメンを受け取り失神したヒルドは賭けに負けて仕方なくセックスをした自分を恥じていた。

 

(嫌がらないでと言われたセックスだが……途中から本気でソニアを求めていた)

 

ヒルドは自分が情けなくなり、ベッドを叩く。

 

すると部屋に1人のオークが入室してくる。

 

「おっ?起きたみたいだな……」

 

ヒルドはそのオークの姿を見て首を傾げた。

 

(何だこのオークは?他のオークよりもスマートな体型だ……?それにこのオークを見たことがある気がする)

 

ヒルドは初めて会ったはずなのに会ったことがあると感じてしまっている。

 

「また、会えて嬉しいよ……♪」

 

「……?お前は誰だ……?私はお前に会ったことがあるのか?」

 

ヒルドの疑問にオークはくくくっと笑いながら答える。

 

「お前に殺されたオークだよ、訳あってソニアに生き返らせて貰ったんだ……後アサギの処女を奪ったオークだよ❤️」

 

オークの答えにヒルドは驚愕する。

 

「あのオークが……それにアサギの処女を……」

 

(クク❤️さぁ、怒るか、それともショックを受けて呆然とするか……)

 

オークはヒルドの顔を覗き込むとーー

 

 

 

 

「う、羨ましい……」

 

 

 

ヒルドの言葉にディアはガクンと肩を落とした。もっと他の反応があったろうにと思った。しかしヒルドは次のディアの言葉に怒りを表した。

 

「因みに今アサギは私の部屋で散々犯されボテ腹にされて気絶しているぞ……❤️」

 

「……っっ!!!⁉︎」

 

ヒルドはその言葉と同時にオークの首を掴み締め上げようとする。

 

しかしーー

 

「ぐっ……は、放せ」

 

ヒルドの手がオークの首を掴もうとする寸前にオークはヒルドの両手を掴んだのだ。

 

(なんて……力だ、本調子じゃないとはいえ振り解けない)

 

「まぁ、そう焦るな❤️私のいう事を聞けばアサギとも合わせてやるかもしれないぞ❤️」

 

「ぐっ⁉︎誰が貴様の言うことなんか!!」

 

「貴様じゃない、私はディアだ❤️ほらアサギに会いたいならケツをこっちに向けろ❤️」

 

ディアにケツを向けろと言われヒルドは苛立つがアサギと会う為に仕方なくディアにケツを向ける。

 

「自分でケツマンコを広げな❤️」

 

「くっ……これでいいんだろ!!」

 

秘裂を自らの指で広げてディアに見せつける。

 

「もっと尻を上げろ❤️」

 

簡潔に指示をするディアにヒルドはなす術なく尻を上げる。

 

それを見たディアは自身の勃起した肉棒を扱きながら、先端をヒルドの肉穴に埋め込む。

 

「ふぐあああああああっっ!⁉︎うぐうっ、んあああっ!!⁉︎❤️」

 

たちまち上がるヒルドの悲鳴めいた叫び。

 

「くくっ、良い締め付けだ❤️」

 

そう口にしながら、挿入を止めて腰を掻き回すように動かす。

 

「うおっ……んああっ……お腹の中が掻き回されて……んっ❤️」

 

なめらかな膣襞を亀頭で刺激すると、ヒルドの声に艶が混じる。

 

「くくっ❤️もう感じ始めてるな。我慢しなくてもいいぞ❤️」

 

既に自分で尻を僅かに動かしているのに気付かず、煩悶としているヒルドをディアは笑う。

 

「んああっ!尻っ⁉︎やめっ❤️」

 

「やめないよ!❤️」

 

そう告げ、ヒルドの腰を掴むと、勢いよく肉棒を根元まで突っ込んだ。

 

ヒルドの肛門は既に皺がなくなるほどに伸び強い締め付けも、ちょうどいい塩梅だった。

 

そのケツマンコから受ける刺激を楽しみながら、ケツマンコを抉り、腰骨を尻に叩きつける。

 

「んぐおおおおっ!!あああっ!❤️熱いっっ……尻が熱いっ!!❤️熱いチンポが入ってくるうっ!❤️」

 

挿入の勢いに後押しされたかのように、ヒルドは狂ったように声を上げる。既にケツマンコを抉られる痛みによる悲鳴だけではなく、明らかな嬌声、牝の啼き声だった。

 

「ふんっ、可愛い声じゃないか❤️ケツマンコ犯されるのは好きかい?❤️」

 

「んほおおぅ!あぐううっ!❤️こ、これはちがっ……あひぃいっ❤️」

 

くだらない言い訳は聞かないとばかりに、ディアは腰を捻り込むことでヒルドを黙らせる。

 

「いぎぃっ……違うっ!❤️ふああああっ⁉︎❤️」

 

「ならもっと私のチンポに馴染めるように拡張して、ケツマンコが大好きな女にしてやるよ❤️」

 

ズリュズリューー❤️

 

「ふぐああっっ……あああっ!❤️お尻が……穴が気持ぢいいいいっ!!❤️」

 

更に激しく肉棒を抽送する。直腸の奥まで亀頭を突き立て、子宮を外側から刺激。

 

更にディアは雁首で腸壁を引きずり出すかのように、引っ掻いていく。

 

特に引き抜く時には、恍惚の表情でよがり声をあげる。

 

「あぎぃっ⁉︎❤️んあああぁっっ……お、お尻抉られて……入れられていいっ!!❤️お尻の奥がズリュって気持ちいいっ!!❤️」

 

ヒルドは大声で喚き散らしながら、快感に身を捩らせる。

 

そのたびに、豊満な乳房が揺れ、屹立した乳首がシーツを擦る。そしてその感触すら楽しみ、よがっている。

 

「アサギのケツも良かったがお前のケツも最高だよ!❤️」

 

ヒルドも自ら腰を振り出し、ガツガツと肉同士がぶつかり合う。チンポは直腸のさらに奥を抉り、子宮を腸壁越しに叩く。

 

「んひゃああああ!!お尻から入って……んごおおお……❤️お腹がとろける……頭へんになりゅっ!!❤️」

 

涎を垂らし、呂律まで回らなくなったヒルド。かつてディアを殺した鬼神乙女の面影は微塵もない。

 

「んひぃいいぃぃ!!お尻擦れて……あふううっっ……熱いっ……❤️んほおっ!んひいいっっ!!❤️」

 

ヒルドが感じるたびに、身体を痙攣させ、腸壁も脈動して、チンポに刺激を与えてくる。

 

「くくっ、いいケツマンコしてるじゃないか!❤️」

 

ディアが豪快に深く肉棒を突き刺すと、ヒルドは身体を仰け反らせる。

 

「ひゃあああっ!!おぐううっっ!!お尻壊れるっ……壊れちゃうぅうぅぅっっ!❤️」

 

ヒルドが仰け反るとディアは今度は滅茶苦茶に腰を動かす。

 

入り口を押し広げるように擦り、腸壁を突き破らんばかりに、角度を変えてチンポを突き出す。

 

「いぎひいぃいいぃっ!!だ、ダメ……❤️んはあっ!!❤️」

 

チンポが出し入れされる度にケツマンコは締まり、膣や腸のうねりが激しくなり、チンポに伝わってくる快感が増していく。

 

「やっ……んっぐぅぅっ……く、来るっ!❤️んひぃいぃっ!❤️」

 

ヒルド本人よりも、素直に反応する身体。反応が過敏になり、手が触れただけでも身体を跳ねさせる。

 

その反応が面白くて、腰を掴んでいた手を離して、背筋を指先で撫で上げる。

 

「うひゃおおおっっ!!んあああっっ!❤️やんっっ……わ、私の身体であそぶなぁぁっ!❤️」

 

「せっかく優しくしたが、鬼神乙女だけあって、ハードな方が好みか?そらっ!❤️」

 

指先で愛撫をしていた手を振りかぶると、チンポを突き刺しながら、尻に振り下ろす。

 

ばちんっ!!

 

「はがああああっっ!!❤️な、なにをするぅっっ!んはぁぁっ!❤️」

 

肉を打つ鋭い音が室内に木霊する。筋肉の多い尻肉だが、ヒルドの尻はふくよかで弾力のあるそれは心地よい音を響かせた。

 

「はぎゃああっっ!!お尻……叩くなんれっ……うぎぃいいいいっ!❤️嫌なのに、電気が走った、みたいに……いい゛ー!!❤️」

 

(んふっ、やっぱりMもいける感じだな❤️もっとやってやる❤️)

 

ディアは笑みを深めながら、ヒルドの尻肉を嬲るのをやめない。さらに尻肉を弾くたびに、ヒルドの肛門は強烈に締め付けてくる。

 

それが面白くて、リズミカルに尻を叩き続ける。

 

「んぎゃあっ!はうっ!!んぐっっ❤️そんなっ……尻が熱くて!んんっ!はんっ!!んほおおおおっ!!❤️」

 

「あっはははっ!❤️そらっ、もっと尻を締めろっ!!❤️私の女になれっ!!❤️それともソニアの女になるのか?❤️」

 

「ああああっっ!!ふ、ふざけるなっ……私は、アサギのものだっ!❤️んんっっ……ソニアでもお前の女ではないぃぃぃ!!❤️」

 

尻への刺激だけでイッたようで、身体を震わせ、ケツマンコも不気味なほど蠢き締め付けてきた。

 

「呑気な女だ……自分の記憶が弄られてるのも知らずに❤️アサギ以外の女はどうなんだ?❤️」

 

「ーーえっ‼︎⁉︎どういう、んひぃっ、んぎゃあああっ!⁉︎❤️」

 

ヒルドは意味が分からないと言った声音でディアに聞くが、容赦なくチンポを突き込まれて喘ぎ声が響く。

 

「甲河アスカ、イングリッド、カリヤ、ミラベルーー他にも女がいるらしいが、覚えていないのかっ!!❤️ソニアにやられているぞっ!❤️」

 

「え、え……お、ぼえてない……い、いやだ、アスカ、イングリッド、カリヤ、ミラベル……だれ、なんっ⁉︎だああぁぁぁっ!!❤️」

 

ヒルドが戸惑っているとディアは容赦なく、深々とチンポを叩き込む。

 

バチンッとヒルドの尻に、ディアの腰骨が叩きつけられる。

 

そして同じだけの勢いで、肉棒は腸壁とその向こう側にある膣や子宮にぶつかった。

 

その瞬間、ヒルドの身体は電撃でも打たれたかのように激しく引き攣り……。

 

「んごおおおお!!ひぎいいいっっ!!❤️熱いの入ってるっ!ディアのザーメンが……尻に入ってりゅうううっっ!!❤️」

 

ぎゅっと閉じられたケツマンコを、こじ開けるようにチンポをねじ込み、ザーメンを流し込む。

 

脈動するたびに、腰が抜けるような感覚を味わう。それほどに大量のザーメンを放出した。

 

「んぐうっ……ああっ!❤️おおおっっ!!❤️ま、またイッちゃうっ!ひぐうっ……アクメするぅぅぅぅっっ!!❤️」

 

ザーメンを尻に受けているうちに、ヒルドは昂ぶり、再び絶頂をしてしまう。しかもそれはここから数回のうちに分けて絶頂をし、ディアが腰など動かさなくても勝手に絶頂してしまっている。

 

グチュッと淫猥な音ともに、ヒルドのケツマンコから肉棒が抜かれる。

 

ヒルドのケツマンコはぽっかりと開いたまま、その口から白く濁った粘液を吐き出す。

 

「いいケツマンコだったお礼だ❤️ソニアとキスをしたら記憶を奪われてしまう、アサギまで忘れてしまうぞ❤️」

 

「そ、そん……な、あうぅ、ザーメン……出ちゃうぅっっ……❤️」

 

ヒルドの身体は何とか立ちあがろうとしても腰が砕けて立ち上がることができずにケツマンコからザーメンが逆流してくる。

 

「まぁ、今日は随分堪能できた❤️今日はこの辺にしてやるよ❤️ああっ、そうそう……記憶を取り戻すならソニアに聞くんだな❤️」

 

ディアは笑いながら、部屋を出ていくのだった。

 

「あ、ああ……ああ❤️」

 

ヒルドの意識は次第に暗闇に落ち気絶するのだった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

ヒルドがディアとセックスしてから数時間後ーー。

 

ヒルドは気絶から回復するとソニアの元にいた。

 

「ソニア……私の記憶を返してくれ……」

 

「ディアが教えたのね……全くヒルドの味見をさせてくれっていうから、許可したけど……」

 

ふぅ〜と息を吐くソニアだがヒルドは構わず詰め寄る。

 

「頼む、アサギ以外の名が思い出せない!他にも大切な人が居たはずなのに⁉︎」

 

「そうねぇ、ならもう一度勝負しましょう……勝てば戻してあげる❤️その代わり負けたら全て貰うわよ❤️」

 

「……わかった……約束だ」

 

ヒルドが要求を呑むとソニアはペロリと唇を舐めヒルドの腰を抱く。

 

「……んっ❤️」

 

「あら?このケツマンコに入ってるのはディアのザーメンかしら❤️ヒルドったら私に会いに来たのに、他の女のザーメンを入れてるの?❤️これはお仕置きね❤️」

 

「あっ、これはちがっ「何が違うの?」ーーんびいぃっ⁉︎❤️」

 

ヒルドの口から嬌声が部屋に響く。

ソニアがグバッとヒルドのデカ尻を左右に広げると両手の中指と薬指を4本一気に挿入し、ケツ穴を広げたのだ。

 

「あぁあああぁあぁああぁぁああぁっ⁉︎❤️」

 

ヌチャヌチャとデカ尻からザーメンの音が聞こえ、ヒルドの腰はビクビクと震え出す。

 

「ふふっ、ザーメンを出さずにここに来たなんてそこを攻めてくださいって言ってるようなものよ❤️」

 

「ち、ちがっーーこれはっ「隙あり❤️」んっふぅぅ!❤️」

 

ヒルドが身を震わせながら抗議しようとした瞬間ヒルドの唇はソニアの唇に吸い付かれていた。

 

(んっ⁉︎❤️ダメだっ、記憶をーーっアサギの記憶までっ⁉︎)

 

「んっふぅ、ちゅぅぅぅ❤️ぶちゅぅぅぅ❤️んっ、べろっ、じゅるっ!じゅぼっ❤️ん〜❤️」

 

「んっふぅぅ!んぐっ、んんっおぶっ!❤️」

 

「んちゅっ、さぁ、ちゅるる、ぢゅぶっ❤️ヒルドの記憶を頂戴❤️アサギの事も忘れて私の女になりなさい!❤️」

 

何とかして逃げようとするもののケツアナを4本の指でほじくられ、まともに動くことのできないヒルドには上と下から攻められるしかなかった。

 

「んぢゅるるる❤️ぢゅるっ、ぢゅぱぁ❤️」

 

「んむうぅうっっ!!❤️」

 

ソニアの舌が歯をなぞるように動き回り、歯茎を舐め回される快感に口はどんどんと緩み、舌を絡め取られベロチンポをしゃぶられる。

 

「ほら、一旦盛大にアクメしたらチンポぶちこんであげる❤️」

 

「んんぅうぅっ⁉︎んんう!や、やめーーてくれ⁉︎んぶぅ❤️んはぁっ!んぃいいっ!んちゅぶ❤️いぐうぅっ!❤️」

 

ビチャビチャとザーメンが床にこぼれ濡れていく。

捩じ込まれた4本の指の愛撫とキス責めによってヒルドは容易く絶頂してしまったのだ。

 

「うぐぅうぉお……んぁあああっ!❤️あひぃい……ひぃ、ひぃ、ふひぃっ⁉︎❤️んむっ、れろれろっ❤️」

 

「き、きえちゃーーうぅ❤️きお、くが、おもひ、れがっ⁉︎❤️んひいぃっ、ひぐう、ぅぅっ!❤️」

 

触れていない膣口からも潮を大量に噴き水音を立ててソニアの手を濡らしていく。

 

ヒルドがイッてもソニアは指を動かし続け肛門はギュウギュウと締まっていく。

 

絶えず潮をぶち撒けて絶頂し、ヒルドの腰はカクカクと下品に勝手に振られている。

 

「あぁ〜、あしゃぎィィ〜❤️ゆう、キ〜〜、いからいれ〜❤️」

 

ヒルドの口からは絶頂しながらも、まだ最後まで残っている愛するアサギと愛娘のユウキの事を残された理性で手繰り寄せる。

 

「んふっ、すごいわね❤️まだ記憶から消せないなんて、妬けちゃうわねぇ❤️でも次で最後にしましょうね❤️そろそろ私も限界だから❤️」

 

ソニアはそう言いながらゆっくりとヒルドを降ろす。

最早ヒルドは先のディアとの交わりも合わせて体力は残されていない。身体は碌に動かすことができない。

 

「んっ、んんぅっ!んはぁっ!❤️」

 

メキメキとソニアの方から音が聞こえ、ヒルドは不安定な意識の中視線を向ける。

 

肌は蒼色、額に一本の角。四枚の龍のような翼。尻尾。

紫色の唇は妖しく微笑ませながら、自身の股間に生えるチンポをシコシコと擦りながらヒルドに迫る。

 

「あ、あぁーーソニ、ア……その、すがたは?」

 

「これが私の本来の姿❤️普段は邪魔だから閉まってるの❤️でも愛する人は私本来のチンポで犯したいから、この姿にしたの❤️」

 

「ひ、ひぃ⁉︎なんだそれは!そんなのに突かれたら、お、堕ちるっ!❤️絶対勝てないっ⁉︎❤️」

 

悲鳴を上げるヒルドの目の前には今までのソニアのチンポとは形も大きさも変わった馬のチンポのようなものがビクビクと脈動している。

 

「ふふっ、これが私本来のチンポ❤️大きいでしょ、これでアナタを犯して私の女にしてあげる❤️」

 

ソニアがゆっくりとヒルドに歩み寄る。

一歩一歩近づかれるごとにヒルドからは怯えが強まるが逃げることはできなかった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

「ひああっ、ああっ、はああっ、んっ、あっ、あああんっっ!❤️」

 

ソニアに後ろから貫かれながらヒルドがよがり喘いでいる。

 

「ヒルドもう私の女になりなさい❤️」

 

「んっ、ああっ!❤️な、なりゅっ!❤️なるかりゃ、きおくはーーかえひて❤️お、おねがいりゃ!❤️」

 

ソニアのチンポに堕ちてはいるが、記憶を何とか取り返そうとする、心まで堕ちていないヒルドにソニアはますます自分の女にしたいと腰を突き出す。

 

「あぁ、それと私の本気チンポで突かれて絶頂する度に、アナタの記憶からアサギたちを消せるのよ❤️」

 

「しょ、しょんなっ、嘘っ、ま、待ってっ!!❤️」

 

ヒルドの顔が強張った。

心の震えを感じ取り、膣肉が固くソニアのチンポを締めつけた。

 

「イク度にアサギたちのことを忘れるなんて、だめっ、もう、やめてくれっ、女になるから!❤️き、記憶はアサギたちをけさにゃいで!❤️」

 

「なら、イカなければいいだけよ!❤️」

 

ソニアは肉棒に力を込め、腰を突き上げるように膣奥を突いた。

 

「ひぎゃぁあああああああああああああああああっっ!!❤️」

 

ソニアの馬のようなチンポで膣の全てを蹂躙され、ヒルドは弓なりに身体を仰け反らせた。

 

尻も高くせり上がり、ソニアが肉棒を抽送するたびにヒクヒクと切なく震える。

 

「どうしたの?今にもイキそうね❤️」

 

「ああっ、だ、ダメっあんっ、止まってっ❤️気持ち良過ぎるのっ、あぁっ、止まっ、へえぇぇっ!!❤️」

 

「止めてって言われて、止めるわけないでしょ!❤️」

 

ピストン運動に膣内の馬チンポがメリメリと膨れ上がっていく。

 

「ひああっ!!❤️はぁっ、ああっ嘘ぉっ、チンポどんどん膨らんでっ……」

 

「でもやっぱり見つめ合いながら犯したいわ❤️」

 

ソニアはそう言うと馬チンポを抜きヒルドを自身に任せるとーー。

 

「ンギィイイイイイイイイイイッッ!!⁉︎❤️」

 

異形の亀頭が小陰唇をゾリッと削りながら膣穴に再びめり込む。

 

ヒルドは強く歯を食いしばった。

 

「さぁ、もう抜かないわよ!❤️」

 

ゴリュッ、ゴリュッ、ゴリュッ!!❤️

 

「イギキギギギギギッ!!オマンコ裂ける゛ぅう゛ぅぅううううううぅぅううう、でもぉ〜⁉︎❤️」

 

ゴリゴリゴリッッッ!!❤️

 

「ふんぎぃいいいいいいいいいっっ!!❤️」

 

ソニアはヒルドの股が裂けるほどに両脚を広げて、さらにチンポを押し込んでいく。

 

「でも?でも、何かしらぁ?❤️」

 

「で、でもぉ、痛いけどッッ、オマンコ裂けるくらい痛いのにっっ、キモヂイイイイイイイイイっ!!❤️」

 

ヒルドは苦痛のあまり汚く濁った声で喘ぐ。

 

心は逃げようとしているが、身体はそれを悦んでいる。

 

「あ゛っあ゛っあ゛ああああああああ゛あああああああああああーーーーーーーーーーーーっぅっ!!❤️」

 

「んふっ、もっと味わいなさい!❤️」

 

最後はグイと腰を突き上げ、ジワジワと中程までめり込ませていた馬チンポを一気に根元まで埋め込んだ。

 

ゴリュゴリュゴリュウウウウッッ!!❤️

 

「ひぎいぎゃぁああああああああああああああああっっっ!!❤️」

 

ソニアのチンポの上で、ヒルドは全身を激しく脈打たせた。

 

元の形がわからないほどギチギチに拡張された膣口からはブビュッ、ブビュッと蜜汁が漏れ出す。

 

「全部入ったわよ、ヒルド❤️」

 

「はあっ、はあっっ、はあっっ、すごいぃい…❤️オマンコ…こんなに広がってぇ…すごい感じるぅ…❤️こ、こんなので…抉られたら…掻き回されたら…無理…ア、アサギぃ〜んひぃ❤️」

 

ソニアは子宮口に亀頭を押し付けたまま、ほんの少しだけ肉棒を上下に揺り動かした。

 

「ひあ゛あっ!❤️あ゛ああっ!くひああああっっっ!!❤️」

 

ゴリュルッ、ゴリュルッと膣襞を一斉に抉り、ヒルドは声を苦悶から快楽へと瞬時に切り替わる。

 

「ねぇ、ヒルド…アナタの本心を聞かせて❤️」

 

「あんっ、ああ゛んっ…アサ、ギやみんなを…取り戻した、いっ!❤️でも…でもぉ〜!⁉︎❤️もう勝てないぃ…ソニアに狂わせてほしいのぉ…この相性抜群のチンポでぇっ…❤️」

 

快楽に止まりながらも本心を打ち明けるヒルド。もう身も心も完全に砕けていた。

 

「もう、ただオマンコしたい!❤️ソニアとずっと繋がっていたい!❤️私の記憶消して楽にしてぇぇっ!!❤️」

 

「あはっ、愛してるわヒルド!❤️」

 

ソニアはヒルドの身体をグワッと持ち上げるようにして、膣内から剛直を引き抜いた。

 

「ヒイッきゃぁあああああああああああああああああああ!!❤️」

 

ヒルドは完全にタガの外れた嬌声を発し、乳房をブルンブルンと波打たせるように激しくよがった。

 

肉棒が一気に抜かれた事により膣内をガリガリと極限まで敏感になった膣襞を一斉に擦り抜けていく。

 

「クヒィイイイイイイイイイッ!!❤️おおおおオマンコのなかあっっ、ゾリゾリ削れてりゅううううっっ!!❤️しゅごしゅぎぃぃぃぃぃぃぃいぃぃぃっっ!!❤️」

 

かつてないほどの凄まじい悲鳴。

 

掻き出された雌汁も、裏返った陰唇の隙間からボビュビュビュビュッと下品極まりない音を立てて噴き出す。

 

「オマンコがっっ、めくれてっっ❤️あああっ全部めくれてっっ、オマンコ外にでるうぅぅぅぅううううっ!!❤️」

 

「んふぅぅっっ!❤️」

 

ソニアも愛する女との快感に呻いていた。

ヒルドの膣内の気持ちよさにソニアの身体が激しく震える。

 

「ひああっあっあっあああああああああああああああ〜〜っっ!❤️」

 

あまりの快感に息もできなくなったヒルドの喘ぎがかすれたように消えていく。

 

股間を見れば、本当にオマンコを外まで引っ張り出されて、ピンク色の膣粘膜がでろりと外まで裏返っている。

 

「本当にオマンコが外に出てるわ!!❤️最高!私のこのチンポを本当の意味で受け入れてくれる女!!❤️」

 

ソニアはピクピクと震えているヒルドの身体を再びチンポにブスッと串刺しにした。

 

「アヒィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!❤️」

 

ゾリゾリした肉棒が無理矢理外に引っ張り出されたばかりの膣粘膜を中に巻き込んで、膣奥まで突き進んでいく。

 

「またきたまたきたまたきたまたきたぁああああああああっっ❤️」

 

洪水のような愛液で満たされた肉襞をゾリュウッ、ぐちゃあっ、ベリベリと異形の亀頭が抉って入る。

 

「馬チンポでえっ、オマンコまたゴリゴリひゃれてるぅっ!❤️中のビラビラ擦られてりゅううううっっっ!❤️」

 

ソニアを完全に受け入れたからなのかヒルドは痛みをもう感じなくなってきていた。黄色く裏返った声はさっきらよりも明らかに反応が良くなっている。

 

なにより馬チンポで擦られたばかりの蜜壺がグヂュウッと今までよりも大量の蜜汁を溢れさせながら、ソニアを精一杯受け入れようとしている。

 

「流石はヒルドね!❤️」

 

肉槍を膣底まで一気に突き刺すと、もう息も吐かせずに引っ張り抜き、そのまま立て続けの抽送を開始した。

 

「ひあぁああああああっっ!❤️あっっっああああんんんんんっ!❤️あへあああっっ!くひぃいいいいいいいいいいいいいいっっ!❤️」

 

ソニアが馬チンポを抜き差しする度にヒルドの喘ぎ声はどんどん良くなっていく。

 

毎回毎回、チンポに膣内粘膜をありったけ抉られ、膣の外にまでズルズル引っ張り出されているのにだ。

 

「そんなに気持ちいいの、ヒルド!❤️」

 

「き、気持ちひいいっっ!ひゅごいギモチいいいっっ!!❤️そ、ソニアはっっ⁉︎❤️私のオマンコどうっ⁉︎❤️気持ち、ひいぃ?❤️」

 

「気持ちいいわっっ!!❤️このチンポを受け止められたのもヒルドだけよっ!!❤️愛してるっ!!❤️」

 

そうソニアは今までに宇宙を旅して自分のチンポを受け止められる女を探していた。ヒルド以外に相性が高い女を見つけてはチンポをオマンコに刺していた。

しかし受け止めた者たちは皆ほんの少し抽送するだけで壊れてしまった。そんな中ヒルドを見つけソニアは初めての本気のセックスを出来心の底から悦びに震えていた。

 

「ひああああああっっ!わたひいまっっ、ひゅごぐ!❤️ひもいぃっ!❤️幸せえぇえぇぇっ!❤️」

 

「んんぅ、好き❤️好き❤️ヒルドっ!ヒルドっ!❤️出るっ、本気のザーメン出るわ!❤️このチンポで射精は久しぶりだから歯止めが効かないわ!壊れないでねっ!❤️」

 

「うぎぃ、さらに膨らんでっ!❤️受け止めらるっ!受け止めるっ!❤️全部ちょうらいっ、ソニアのザーメン❤️」

 

ソニアは悶え狂うヒルドをフィニッシュに向けて激しく上下に揺さぶる。

 

「あっひぇぇえええええええええええええええええええっっ!❤️」

 

馬チンポを思いっきり突き上げ、亀頭が子宮口を超えて子宮にブチ刺さるほど抽送する。

 

「子宮にっ、はいってりゅうっっ❤️子宮までっ、ゴリュゴリュ削られてっ、ひああああんもうらめぇえええっ!!❤️」

 

「イクわよ!ヒルドっっ!!❤️」

 

「いっひぇっっ、ぜんぶ出ひてっっ!❤️射精してっっ、チンポぜんぶっ、ありったけ私にぶちまけひぇえええっっ!!❤️」

 

(すまないアサギ…アサギ?ユウキ…?誰だっけ…?❤️他のみんな…?それも誰だっけ?ああ、もう分からない!今はソニアの事で一杯❤️ソニア❤️ソニア❤️ソニアアァァアア!!❤️)

 

もう誰も思い出せないーー。

 

しかしヒルドもソニアも止まらない。

 

ソニアの絶頂に合わせてヒルドの膣はギュウウッと強烈に絞り上げ、ソニアの射精を催促させねだる。

 

「くぁああああああああああああああああっっ!!❤️」

 

ソニアが最後の叫びと同時に子宮内にチンポを突き刺し、一気にザーメンがぶちまけられた。

 

ドッビュウウウウウッ!!どびゅどびゅどびゅうっ!❤️びちゃびちゃっっ!どくんどくんどくんっっ!!❤️

 

「クヒィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッ!!❤️」

 

ヒルドが全身を突っ張らせて絶叫した。

 

「イグイグイグイグイグイグイグウウウゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!❤️」

 

焼けるように熱いザーメンを子宮にぶちまけられ、凄まじいまでのアクメに達する。

 

股間からはビューーッビューーッと潮が噴き上がるが、ソニアの射精の勢いと量に比べれば、ほんの小さな飛沫にも等しい。

 

「オマンコに出されてるぅっっ、子宮に出されてるぅっ!❤️あ゛あ゛ああああああああああっっ!❤️ソニアのザーメンで、いっぱいになるぅっっ、もう私ただのソニア専用のオマンコおぉぉぉおっ!❤️」

 

「そうよ!ヒルドは私の専用のオマンコよ!❤️いくらでも出してあげるっ!!❤️」

 

コッテリと濃厚なザーメンがぶちまけられ、ヒルドの腹の中はグチャグチャのザーメンまみれになっていた。

 

蜜壺と子宮はザーメンでパンパンに膨れ上がり、そこに吐き出される新たなザーメンで中身を拡張、余ったザーメンが結合部からボビュボビュ噴き出している。

 

「へああっ、ひあっ、ザーメン❤️中でグチュグチュ動いてるっ、子宮の中で回ってるっ、渦巻いてる、これっ、これええっ!❤️」

 

ヒルドの下腹が見る見るうちに膨らんでいく。

 

しかしソニアのチンポからのザーメンは止まることを知らないと言わんばかりに噴き出し続ける。

 

ヒルドとソニアの交わりは完全にアクメと射精が終わるまで、続いていくのだった。

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

「はぁ、はぁ、あはあ…❤️ぁあん…すごいイッちゃったわ❤️私、イキ過ぎて、嬉し過ぎて、死ぬかと思ったわ…うふふ❤️」

 

二人の初めての本気セックス、いや交尾がようやく一段落した。

 

もう何回アクメしたかわからないほどヒルドはイキまくり、既に意識は朦朧としていた。

 

「あ、あぁ〜❤️ん、ごかった…❤️」

 

馬チンポはまだオマンコに入れていたが、流石に射精は終わっている。

 

ぼぢょっ、じょぼごぼっ、ぼびゅびゅ、ぶびゅ、びゅ❤️

 

「ふふっ、オシッコお漏らし❤️嬉しょんかしら?❤️」

 

ソニアはゆっくりとヒルドの身体を浮かせると射精を終えた馬チンポを引き抜く。

 

「お゛、お゛おぉ❤️」

 

引き抜いた衝撃でまたアクメしたヒルドを見下ろしてソニアは笑う。

 

「やっと終わった…記憶も消して本当の意味で私の女に❤️後はアサギたちにヒルドを諦めてもらう❤️さぁ、最高のショーの準備をしなくちゃ❤️」

 

ソニアの最後の目的であるショーの準備するために配下の女たちを呼ぶのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?
もう完全にヒルドはディアだけじゃなくソニアにも敗北し、記憶も消されました。

いつか出してみたかった馬のチンポ!
オークのイボイボチンポもいいが馬のチンポも好き!❤️

次回のストーリーは遂にアサギと再会!
記憶はどうなるのやら?

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