アンケート通りbadルートは出来たらどんどん出していきますね。
ルート内容はヒルドとアサギが完全に敗北を認めた後のルートです。
楽しんで頂けたら嬉しいです。
「私たちは……アナタたちのものです❤️」
「この先私たちの人生全てをアナタたちに捧ぐわ❤️」
ーー
「こっちよ、ディア」
「この部屋か……2人がいるのは?」
ソニアとディアはとある部屋の前に居た。
「この部屋は特殊な空間であらゆる部屋に瞬時に変化出来るの❤️」
ソニアの宇宙船のある一室に2人は入室した。
「ほぉ…ここまでの再現とはな」
2人が入った部屋は、広い石造りの西洋風の大広間。
リゾートのような風景が再現されていた。
ディアがソニアの宇宙船の技術に驚いているとーー。
『いらっしゃいませ❤️ソニア様、ディア様❤️』
2人は声の主人の方を向くとーー。
「ソニア様の専属肉便器ブリュンヒルドです❤️」
「私はディア様専属肉便器井河アサギです❤️」
恥辱に頬を染めながら口上を述べて、ソニアとディアの前に立ったヒルドとアサギは手を繋ぎ互いに支えながら、パカっとオマンコを見せつけるように片足をあげる。
乳首に卑猥なハートマークのニプレス貼り付けた姿。
そんな2人の姿にソニアとディアは笑みを浮かべる。
「ククッ❤️いいわねぇ、その姿似合ってるわ❤️」
「ああ❤️そそるぞ❤️2人ともこっちに来てもっとオマンコ見せろ」
ソニアとディアはベッドに座ると2人もそばに近づける。
「はぁい❤️これで宜しいですか、ディア様❤️」
「ソニア様も、ヒルドのマン汁トロトロのオマンコ、たっぷり見てくださいっ!❤️」
2人の指示に従い、ヒルドとアサギがオマンコを見せつけながらにじり寄る。
ソファに腰掛けて2人のオマンコを凝視して、2人のチンポは既に高々とそそり立っている。
「なら…今日はお願いね❤️2人とも…楽しませて頂戴❤️」
「なら……早速始めていきますね❤️」
「ふふ❤️ディア様もよろしくお願いします❤️」
ヒルドとアサギは早速2人の前に跪いた。
ヒルドはソニアを担当、そしてアサギがディアの担当だ。
2人のチンポは既にギンギンに勃起してそそり立っている。
それを目の前にして、ヒルドもアサギも鼓動が早くなるのを止められないでいた。
(臭いといい形といい、このグロテスクなオチンポ……オマンコから涎が止まらない❤️)
(ハァ❤️ディアのイボイボチンポ…早くオマンコに欲しい。でも今は娼婦になりきって順番に楽しまないと❤️)
2人はニッコリと笑って目の前の怒張したチンポに指を伸ばした。
『では、ご挨拶代わりに、オチンポの即フェラ掃除させて頂きますねっ!!❤️』
「あら❤️気が利くわね…私たちチンカスがたんまり溜まってるの❤️」
「チンカスをご馳走してやる❤️」
『まあ、嬉しい❤️私たちのためにチンカスを溜めて下さったなんて、ありがとうございます❤️』
そんな風に和やかに話している間もソニアとディアのチンポはギンギンに張り詰めて、ヒルドとアサギの鼻先に突きつけている。
その先端からはトロリと先走り汁も滲み出しており、ヒルドとアサギの奉仕を待ち兼ねている。
『では…ご奉仕始めさせて頂きますね❤️』
『はむぅ❤️ちゅっ、ちゅうぅう…ちゅ、ちゅるっふっ、うぅぅ❤️』
2人の淫らな即フェラ奉仕が開始した。
唇を大きく開き、みっしりと張り詰めた肉厚チンポの先端を口に含み、亀頭のくびれや裏側にべったりと張り付いたチンカスに舌をベロベロ伸ばしていく。
『うぅぅんっ、ぢゅっ、ぢゅるるるっ❤️あぁ、ぢゅるっ、れろ、ちゅうぅぅうぅっ❤️』
「ふふ❤️上手よヒルド❤️そんなに待ち遠しかったの?」
「アサギもチンポが余程好きなんだな❤️」
「ふふっ❤️はいっ、ソニア様ぁ❤️ちゅ、ぢゅるるっ、アサギは、ソニア様のオチンポだいしゅき、れしゅぅ……❤️」
「ヒルドもだいしゅきぃ〜❤️とくに、ソニア様たちのような、チンカスたっぷりのオチンポが……❤️ちゅう、れろぉ、らろれろ、んちゅうぅうぅぅっ!❤️」
『んちゅっ、じゅるちゅっ、れろぉっ❤️じゅるるっ、ぢゅるっ、じゅる、ちゅうぅ、ちゅっ、ふぅうぅ❤️れろれろぉ❤️』
「ふちゅっ、れろれろぉ❤️うふぅん❤️こうやって、下からペロペロするのはいかがれしゅかぁ?らろらろぉっ❤️」
目の前の巨大なチンポをペロペロと淫らに舐め上げながらヒルドはソニアを見詰める。
「いいわよ❤️ヒルド。その調子よ。私の目を見てしっかりと舌を動かして……❤️」
「ふふっ、はひっ❤️じゅるっ、ちゅうっ、れろれろっ、ちゅっ、ちゅるるぅぅうっ!!❤️」
ソニアの指示を肯き、ぺりぺりと舌で剥がすようにチンカスの塊を削ぎ落とし口に含む。
「ちゅぅぅんっ❤️んっ、ごっきゅんっ❤️はぁっ、はあぁあぁ……お、おいひいです、ソニア様の、濃厚ちんかしゅぅ……❤️」
(チンカスうんまぁっ!!❤️さいこおぉっ!❤️)
「ふあぁぁあっ❤️オチンポおいひい❤️もっと舐めさせてくらさいませぇ❤️じゅうるるぅられろれろれろおぉぉっ!!❤️」
ヒルドは本物の娼婦さながらの舌使いで目の前のソニアのチンポを舐めまくる。
「ああ、堪らないわねヒルド……❤️今度はもっと深く咥えて頂戴❤️もっとアナタのクチマンコを感じたいわ❤️」
「お前もだアサギ❤️私のチンポを、ご馳走だと思って喉の奥までしっかり飲み込むんだ」
「うふっ❤️はぁい、ソニア様❤️」
「うふっ❤️はぁい、ディア様❤️」
ジュブ、ジュブブブブゥーー!!!❤️
『んむぅ、じゅるっ、じゅぶぶぶぅっ、んぅぅぅうぅううぅっ❤️はうぅうぅっ!んぶぅうっ、じゅる、ぢゅぅ、おふぅうぅんぅぅう❤️』
2人の指示に従いヒルドとアサギはフェラの動きを変化させた。
挨拶代わりのチンカス掃除から、喉全体の締め付けをオマンコのように使用した淫らなディープスロート。
きつくて熱い喉粘膜がパクパクと開閉して深く呑み込んだ亀頭を締め付け、ソニアたちの性感と支配欲を刺激する。
しかし当然、それを行うヒルドとアサギも幸せと2人に支配されている快感を味わっていた。
(くうぅう……な、なんて大きさだ❤️喉が熱くて、奥の方でビクンビクンて……❤️クチマンコがオチンポにぃ❤️)
(うゔぅんっ❤️き、気持ちいい……ディアのオチンポに、頭の中まで、犯されてるうぅっ!❤️)
「おむうっぅうう、んちゅう、あぁ、しゅ、しゅごいらしゅう、ディア様の、おひんぼぉ……❤️」
「あ、ああ……しゅごくでかくてぇ、んうぅぅ、クチマンコに入りきれましぇん、じゅる、んうぅぅ……❤️」
「ダメだ…どんなに苦しくても私のチンポをしっかり根元までしゃぶるんだっ!❤️」
「ヒルドもよ❤️根元までしゃぶれたら、クチマンコ妊娠するぐらいザーメンプレゼントしてあげる❤️」
「うふぅ❤️はぁい、かひこまりまひたぁ、んむぅ、じゅる、じゅるうぅぅおぅうぅうぅぅ……❤️」
アサギは媚びたようにプルプルと尻を振りながらディアのチンポを深々と咥え込んでいき、ヒルドもそんなアサギの淫らな行為に倣うようにして、
「んうぅうぅうぅぅ❤️はうぅ、じゅる、ソニアしゃまのチンポ、しゅっごく、あつくて、ビクビクしれりゅうぅぅ……❤️ヒルドのクチマンコで……んふぅ、感じているのぉ〜❤️」
「ええ❤️素晴らしいわ、ヒルド❤️こんなにもイヤらしく絡みついてくるクチマンコは初めてよ❤️」
「うふぅんぅ❤️うれひいぃ❤️もっとしたくなりゅう❤️」
ヒルドはソニアのそんな言葉を聞き嬉しさでさらにチンポを咥え込む
そんな風に2人のご奉仕フェラの動きは少しずつ激しさを増し。
『んぢゅ、ぢゅるるっ!ぢゅ、ふっんぅうぅうぅぅっ❤️ぢゅるぅんっ❤️ぢゅう、じゅるるるっ!!❤️あっ、はあはあ、んぶうぅっ!❤️ぢゅっ、ぢゅるるっ、ぢゅぅぅうぅぅうぅうぅっ!❤️』
2人とも、しっかりとチンポを咥えて頬を窄め、激しい水音を響かせてクチマンコを上下に揺らしていた。
『んぢゅうぅう、じゅぼっ、じゅるるっ、ぐぶゆぶぅ、じゅるっ、ぢゅぅうぅっっ、ぢゅっ、んぅぅぅうぅっ!!❤️ふむぅぅううぅ、じゅぶぶぅうぅっ!じゅるっ、じゅるる、ふあぁ、ぢゅっ、じゅうるるっ、ぢゅうぅうぅうぅっ……❤️』
ヒルドとアサギはチンポに吸い付き、激しく頭を振り立てていく。
そんな2人を見てソニアとディアはある事をする。
「見てディア…この子たちの乳首❤️もうこんなにもイヤらしくビンビンに勃起してる❤️」
「私たちのチンポを舐めて興奮してる証拠だな❤️」
『っ!⁉︎❤️んぶぅぅうっ!⁉︎❤️あうぅ、んぅううぅぅんっ!❤️』
切なげに眉をひそめたヒルドとアサギが大きく喘いだ。
ソニアとディアの指がニプレスが貼られただけの2人の乳房に伸び、それをグニュリと強く揉みしだいだのだ。
ソニアたちの言う通り、2人の身体は明らかに興奮している。
ニプレスの下の乳首は切なげにツンと尖って勃起をして、さらにオマンコからはダラダラとマン汁が垂れ、ヒルドとアサギのメス奥は熱く潤んで、ドクドクと愛液を溢れ出させている。
「クク❤️ソニア…メス豚たちの身体も反応している、ご褒美でもあげてやらないか?」
「ディアは優しいのね❤️賛成よ…❤️」
『!!!⁉︎❤️』
ニタリと笑ったソニアとディアが、娼婦2人の喉奥に向けて自らのチンポをガツンッと突き上げた。
『ふぅぅんぅぅぅううぅんん⁉︎❤️おぶぅう、はひぃ⁉︎❤️おごぉ、むぅぅううぅぅうんっ!⁉︎❤️』
喉奥で爆発した強烈な刺激にヒルドとアサギは嗚咽をしながらも歓喜に身を震わせる。
(んはぁぁあぁああっ⁉︎❤️オチンポキタァ❤️奥にゴリュゴリュって❤️ノドマンコにいぃぃぃっっ!!❤️)
気道を2人のチンポで埋められた圧迫感で頭の中にキーンという耳障りのような音が頭に響く。
ただでさえ熱く火照っていた全身からゾワッと甘ったるいメスの臭いのする汗が滲み出し、無意識のうちにビクンビクンと丸出しデカ尻を上下に振る。
『おむぅぅうぅっ⁉︎❤️じゅるぅうぅ、おぶっ、じゅぶ、びびょ、おぉぉおおぉぉんっ⁉︎❤️』
(気持ちいいっっ!!❤️チンポ最高❤️チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポっっ!!❤️)
「クククク。情けない顔だがとても可愛い顔だぞ❤️アサギ❤️」
「ヒルドもいい反応❤️デカ尻振って可愛い❤️」
ソニアとディアが愉快げに笑って2人の頭を掴み、ゴリゴリとチンポを2人の喉奥に押し付ける。
『ほひゅうぅ、おぉ、おごぉっぅ⁉︎❤️むおぉ、じゅるっ、じゅうるるるぅっ、くぅぅうぅうっ……⁉︎❤️んぢゅぅうううっ⁉︎❤️あひっ、んうぅう、あうぅう、おぶぅうっ、ぢゅ、うぅっぅ!❤️』
ヒルドとアサギは自らも顔を上下させ2人のチンポに奉仕する。
『ぢゅ、ぢゅるるる!!はぶぅうっ、ぢゅっ!❤️ぢゅるる、おぶぅっ、おっ、おごぉ、ぢゅっ、んぶぅぅうううっ!!❤️』
「あぁんっ、すごいすごいわ❤️ヒルドっ!!最高のフェラよ❤️」
「アサギのクチマンコぉおおぉぉっ!!❤️最高だ❤️」
2人の強烈なストロークに2人も喘ぎ声が溢れる。
口内と喉奥へのチンポ突きで激しく感じながら、その興奮をそのままぶつける様に強烈にチンポをしゃぶる。
ゴリュ!!ゴリュゴリュジュブジュブジュブジュブゥウウウッ❤️
ソニアとディアはヒルドとアサギのストロークに合わせてガツンッガツンッと腰を突き上げる。
『おごっぉおおぅ⁉︎❤️あっひぃ、ほぐぅ、あへえっ、おううっ、おごっおぉぉぉぉぉっっ!!!!!!!!!❤️』
余りの強い快感と刺激に目の前にチカチカと白い花火が散る。
朦朧とボヤける視界の中、ヒルドとアサギはただ夢中で目の前の愛しのチンポをジュルジュルと吸いまくる。
「エロいフェラ顔ねぇヒルド❤️チンポ美味しい?」
「んぢゅっうぅっ、おぅ、ぢゅうぅぅぅ❤️おふぅう、はぅ、ぢゅっ、ぢゅぅうううっう!!❤️」
「アサギも美味しいか?もっとして欲しいか?」
「むぅうぅうぅうぅ❤️ぢゅ、べろべろっ、おぐぅっ、ぢゅるるっ、じゅるるっ、んうぅぅぅぅぅぅうぅぅっ❤️」
蕩けた顔で何度も頷きながら猛烈に唾液を絡ませ、チンポに吸い付いていくヒルドとアサギ。
極太チンポをしゃぶる興奮に完全にメスの肉体は甘く蕩けており、2人のエロい身体からは甘い臭いが滲み出る。
ヒルドとアサギは2人のチンポのリズムに合わせてしゃぶりつく。
互いに乳首はビンビンに尖り、マンコからは洪水の様にマン汁が溢れて足元に水溜りを作る。
「ふふ❤️いいわぁ❤️そろそろ出してあげるわヒルド❤️ザーメン欲しかったでしょ❤️」
「アサギも出すぞ❤️クチマンコ孕ませてやる❤️」
『んぅぅぅうぅうっ❤️んぶっ、んごごっ、じゅるっ、ぢゅっ、ぢゅるるぅうぅぅぅぅぅっ!!❤️ぢゅっ、ぢゅうぅぅうぅぅっ!あふっ、んぢゅぅぅ、べろべろ、ぢゅっ、んぅうぅ!!❤️』
淫蕩に笑ったソニアとディアがラストスパートをかける様にヒルドとアサギの喉奥を突き上げ、すっかり興奮で脳を蕩けさせたヒルドとアサギがそれを受けて口内のチンポを舐め回す。
『んぢゅうぅぅっ!べろべろぉぉ、おっ、んぉぉおぉっ⁉︎❤️ぢゅるる、んごおぉ、ぢゅ、うぅぅぅうぅっ!!❤️』
そんな熱い興奮に浮かされたヒルドとアサギ、そんな2人の口内で限界まで張り詰めた2人のチンポがビクビクと痙攣してーー。
ドボビュュブボボォォッッ❤️ビュルルッッ❤️どっびゅぅうぅうぅうううううっっ!!!❤️ボビュルルルッ❤️
ビュルルッッ!!ボビュルルルッ❤️ドボビュュブボボォォッッッ!!どびゅるるるうぅぅぅぅうぅぅうううっっ!!❤️
「んぶぅぅぅうぅうううううううううぅうぅうぅっ!!⁉︎❤️」
「んぐぅっ⁉︎❤️あっむぅうぅぅうううぅぅうぅっっ!!⁉︎❤️」
ヒルドとアサギに同時に大量のザーメンが注がれる。
ヒルドとアサギの口内にマグマの様な熱いザーメンが噴出した。
2人は衝撃にキツく目を閉じ、喉粘膜を焼くザーメンの凄まじい熱さと勢い、そして生臭さに意識を翻弄される。
2人はさらに無意識のうちにビクンビクンと尻を上げ、内股気味になっていたマンコをキュウウウウと小刻みに痙攣させるとーー。
『んぐぅぅぅ⁉︎んぐぶぅ、あふぅ、すうぅうぅうぅうううんっ❤️』
ドクドクとザーメンを流し込まれながら、汗まみれのヒルドとアサギの身体がビクビクと絶頂する。
大きく呼吸が乱れ、逆流したザーメンが、ぶびっ!ぶびっ!と鼻から吹き出して、口からも溢れ、2人の顔がザーメンまみれになる。
『んぐぅぅうっ、あぐぅっ、んごっぅ、んっ、くうぅう、うぅうぅ、ふぅうぅぅっぅっ!!❤️』
2人はようやく落ち着いたチンポから口を離す。
「たっぷり出したわぁぁ〜❤️」
「さぁ2人とも、この後はどうすればいいか分かるか?❤️」
『くうぅう、んぐぅ……は、はひぃつま、も、もちほんでしゅ❤️』
アサギは潤んだ瞳でヒルドは首を縦に振り、口内に埋まった射精直後のチンポに向けて強く頬を窄めた。
『んんぅ……んっぢゅぅうぅ……❤️あっはぁ……じゅるっ、ごきゅ、ごきゅっ、んちゅぅぅう……❤️んっはっ……はっ、あっ、うぅうぅ……ふぅぅうぅっ、ごっきゅぅんっ……❤️』
仲良く並んだアサギ、ヒルドの娼婦がソニアとディアのチンポから放出された特濃のザーメンを喜悦の顔で飲み下していた。
『じゅるる、んうぅゔぅゔっ……ちゅる、ごっきゅんっ❤️くぅぅうふぅう……しゅごい❤️ネバネバザーメンまだある❤️んんぅうぅっ❤️』
喉奥に流し込まれたドロドロのザーメンを躊躇う事なくゴキュッ、ゴキュッとなどを鳴らして飲み込む。
さらにチンポの中に残った残り汁すらもゴキュッ、ゴキュッと丁寧に啜っている。
「そうそう。まだまだ出るからたっぷり味わってね❤️」
「ちゅ、ううぅ……は、はぃひぅ、ソニア様の……ザーメン❤️」
「フフフ❤️私たちのザーメンは特濃だからな❤️美味いか、アサギ❤️」
「はうぅぅうぅ、ごきゅ、ゴキュッ❤️しゃ、しゃいこう❤️」
快楽と興奮に身体を熱くさせながら2人はゴクンッゴクンッとソニアとディアが大量放出したザーメンを飲み下していく。
そうしてたっぷり時間をかけて、射精直後のチンポにクチマンコ奉仕した後。
『ごちそうさまでした❤️大変美味しゅうございました❤️』
ゴクンッと最後の一滴までザーメンを吸い出したヒルドとアサギが、じゅぽぅっと淫らな音を響かせてチンポから唇を離し、歓喜に瞳を潤ませてソニアとディアにお礼をする。
2人の頭は沸騰したように熱く痺れ、オマンコからはドクドクとマン汁が溢れていた。
「最高だったわ❤️ヒルド❤️そしてアサギも❤️」
「ご挨拶の即フェラ素晴らしかったぞ❤️さぁ早く❤️」
娼婦2人のチンポ奉仕に満足の笑みを浮かべたソニアとディアがうっとりと囁く。
ソニアとディアのチンポはあれほど大量放出した後だというのに少しも萎えた気配がない。
「2人ともこっちに来て、クチマンコ見せて❤️」
「しっかりと飲み干したか?❤️」
『ハァイ❤️かしこまりました❤️』
ソニアとディアの言葉を聞くとヒルドとアサギはすぐさま2人の身体に跨り顔を寄せる。ヒルドとアサギはぱかっと精飲直後の口内を開いて見せた。
「はぁ……あぁあ、あぁぁぁ……❤️んっ、ふぅふっ……❤️」
「た、たっぷりみれくらしゃい……❤️」
ソニアとディアの視線を浴びて、ヒルドとアサギがザーメン臭漂う口内を開いて見せる。
そこはこびりついた白濁と大量分泌された唾液でドロドロ、逆流したザーメンを鼻から誇らしげに滴らせるなど、完全に堕ちきったメスの表情をしている。
そんな2人の口からソニアとディアの興奮をさらに掻き立てる材料が振るわれる。
『ンッッ!!❤️ゲッエェェェェェプッッッッ!!❤️』
ザーメンゲップがソニアとディアの顔に降り注ぐ。
2人は嫌がる事なくそのザーメンゲップを鼻に吸い込む。
「あ、あぁぁっ!❤️んひぃいぃぃぃ❤️」
「んっ⁉︎くっさっ!!❤️ザーメンゲップすごっ!!❤️」
ソニアとディアはザーメンゲップから放たれる臭いに身体をビクビクさせる、さらに特に反応したのは2人のチンポだった。
ギンギンに勃起していたチンポはさらに硬さを増し、とんでもない大きさに異常に膨らんでいた。
「溜まらないわ❤️ヒルド!!娼婦の真似事はもういいわ!今からたっぷりオマンコに私のオチンポぶち込んであげる❤️」
「アサギもだ❤️こんなにも臭いザーメンゲップをくれたんだ❤️お返しに孕ませてやる❤️」
ーー
ぶぢゅううぅっ!!❤️ズブブブブゥゥゥッッッ!❤️
「はうぅぅっ⁉︎❤️んんぅぅぅぅうぅうぅんんっ!⁉︎❤️」
(あぁああっ、き、キタァァッ!!❤️ソニアの……私の愛するソニアのオチンポォォォッッッ!!❤️)
「はうぅうぅぅうっ!❤️ああっ、くうぅぅううううぅぅっ!❤️」
(ひ、ヒルド以上のオチンポ❤️こんなの勝てるわけないぃぃっ❤️イボイボがわ、私の肉ヒダにぃぃぃっっ!!❤️もうすぐ来るぅ❤️)
娼婦の真似事も終わり、幸せと興奮の混じった強張った顔で自らの愛するオチンポに犯されている股間を見つめる2人。
ヒルドとアサギの、愛する主人への種付け交尾が始まった。
「クク❤️どうしたアサギ、まだ先っぽしか入ってないぞ❤️」
「ディアのチンポは凄すぎるからよ❤️いじめ過ぎちゃダメよ❤️ねえ〜ヒルドッ!!!!!!!!!❤️」
「んぅうぅぅ、ふぅぅぅうぅうぅっ⁉︎❤️」
「あっ、ああぁあああっ!⁉︎❤️」
さらにジュブッと亀頭を膣内に埋められ、その鮮烈過ぎる感覚に淫らな喘ぎを漏らす。
ヒルドとアサギは、ソファに仰向けになったソニアとディアの上にそれぞれ跨がり、いわゆる背面騎乗位の体勢でオマンコにオチンポを挿入されている状態だ。
2人のチンポのサイズはヒルドとアサギの腕よりも太く常識はずれのサイズである。
それがゴリゴリとマンコの肉ヒダを圧迫、擦り上げながら少しずつ侵入する。
頭部を鉄の棒でぶん殴られたような凄まじい衝撃と驚きを感じている
「だって、気持ち良すぎなんだもの❤️ソニアのオチンポ❤️」
「ディアのも❤️最高なの!気持ちいいっ!」
汗だくの乳房をブルンッブルンッと揺らして2人が呻く。
2人のチンポを改めて受け止める事に抵抗は無かったが2人のチンポの凄さにヒルドとアサギは両腕を頭の後ろで組んだ卑猥なメス豚バンザイポーズで驚いていた。
「ソニアのデカチンポでヒルド、最高に興奮しちゃう❤️」
「私も興奮しちゃうわ❤️ヒルド❤️今日から毎日オマンコに私のザーメンぶち込んで妊娠させてあげる❤️」
ソニアの言葉にディアも続く。
「勿論アサギもだ❤️嬉しいか?アサギ❤️」
「あっ、はぅ……ええっ!❤️嬉しいわ❤️」
ヒルドとアサギの反応を楽しみながら2人は腰に回していた手にグイッと力を込めた。
ジュッッボンッ!!❤️
「ひぎぅっ!⁉︎おおおぉおおおおおおおおおおおっっ!⁉︎❤️」
瞬間、アサギの目がカッと大きく見開かれる。
驚きと衝撃、幸せの入り混じった壮絶な表情。
アサギの腰を引き寄せたディアが、挿入を続けていたチンポを一気にマンコの奥へと叩きつけていた。
「おっほおぉおぉぉおお、なにこれええぇ、いきなり奥まで、最高っっっ!!!❤️」
ディアの容赦のないチンポ挿入にアサギが浅ましく白目を剥いて大きく喘ぐ。
オーク特有の怪力によってアサギの膣奥に叩きつけられた巨大なイボイボチンポ。
それまでジワジワと挿入されていたチンポが、一気呵成の勢いでアサギの膣奥へと突き込まれたのだ。
その勢いと衝撃は凄まじく、ディアのチンポの先端はあっという間にアサギの膣奥へと到達し、子宮の入り口すら乗り越えている。
「あひひぃ、おっ、んうぅぅうぅう……❤️」
「クク、ああっ!❤️アサギのオマンコの奥、ブルブルッ震えて最高の具合だっ!!❤️」
アサギの膣奥を貫いたディアが、アサギの汗まみれの首筋や髪の匂いを嗅ぎながら興奮に叫ぶ。
そうしながら、深く挿入し入れたチンポをグイッグイッと子宮口の奥へと押し付けていく。
「ふごおおぉおっ、あひっ、おおぅぅ……❤️さ、最高れしゅぅぅぅうぅぅっっ!!!❤️ディアのデカチンポで、アサギのオマンコ、いっぱひれえぇ、おほぉおぉおぉ⁉︎❤️」
亀頭の先端でゴリゴリと子宮内を抉られる最高の感覚に悶えながらアサギが喘ぐ。
凄まじい衝撃から頭の中はディアのチンポ一色に染まり、乳房の先端がぷっくりと卑猥な形に勃起する。
『はぐぅううぅ、おふっ、あぁあ……❤️オマンコ、こ、壊してぇ、おぉおぉぉぉぉっっ!!❤️』
突然の子宮責めにヒルドとアサギは歓喜に震わせる。
根元までデカチンポを押し込まれたことで下腹部がボッコリと膨らんでいる。
本来はあるべきではない器官にまでチンポが無遠慮に立ち入っている証である。しかし2人はそれすらも快感に変えている。
「フフフ❤️ヒルドのオマンコ、すっかりガバガバになっちゃうわね❤️抜いちゃう?❤️」
「抜いた方がいいかもな❤️この先何度もチンポをぶち込むなら❤️」
無限の快楽で脂汗が滲んだ2人の首筋をベロリと舐めながらソニアとディアが囁く。
『あぅう、だめえぇ……あ、くうっぅう、オマンコ〜ガバガバにしてぇ❤️ぬいちゃ……らめえぇぇ❤️』
「分かったわ❤️抜かないであげるっ!!❤️」
「そらっ!!❤️」
『!⁉︎❤️あぁああぁああぁああぁあああぁぁぁぁぁああっ!❤️』
グチュンッ!!とオマンコの奥に叩きつけられた2人のチンポがそのまま凄まじい勢いで上下する。
ヒルドとアサギに深く挿入しているソニアとディアが腰を上下に振り立て、リズミカルに高速ピストンを始めた。
「ふふ❤️2人のオマンコガバガバにしてあげるわね❤️」
「アサギもだ❤️最高のメス豚にしてやる❤️」
「んうぅぅっ!ああっ、あひぃ、あっ、あぁぁあぁぁぁぁあっ⁉︎❤️」
「アサギのオマンコ❤️ヌルヌルで最高だ❤️私たちにハメられる為だけに存在するメス穴だな❤️そう思わないか?ーーそらっ!❤️」
ジュッブンッ!!!ジュブジュブジュブジュブジュブゥッ❤️
興奮に顔を赤らめたディアのチンポが激しさを増してアサギの奥を突き上げる。
「おも、思うわ❤️私とヒルドは2人専用のオマンコだからっ!❤️あぁあああっ、ディアのデカチンポしゅきっ!❤️おぉおおぉっ、これぇっ、奥ゴンゴンしゅごいぃいぃぃっ!!❤️」
「クク❤️可愛いメス豚だ❤️オマンコ凄い吸い付いてるぞ❤️」
「くぅうぅうぅうっ!あひぃっ、んぅぅうぅうぅぅううっ⁉︎❤️」
ガツンッと子宮口を擦られてアサギが軽くアクメを決めている。
もはやディアのチンポに反応しすぎて一度の突き上げごとにオマンコをブルブルと痙攣させてアクメしている。
アクメの途中でアクメする事でより深い快感に引きずり込まれるわーそんな凄まじい快感の連続は、アサギの隣で無様なメス豚ポーズでソニアのデカチンポにハメられているヒルドも等しく味わっている。
『んっおおおぉおおぉおおぉおぉぉおぉぉっ⁉︎❤️チンポ❤️チンポっ❤️ふあああああぁぁぁっ⁉︎⁉︎❤️』
ガクガクと全身を揺らして発情したメス臭い汗を飛び散らせながら、自ら腰を振って快感に喘ぐ2人。
かつて体験したことのない壮絶なオマンコからの快感刺激に完全に脳を溶かされている。
(あああぁあぁああっ!❤️オマンコ⁉︎❤️きもぢ、よすぎぃ❤️)
『んぐぅうっ❤️あひっ❤️ひぃいぃいいぃいいいぃいいっ!❤️』
2人は今までにないほどチンポへ没入しており、腰の振りが加速する
「クク❤️おい…ソニア、あれをやるぞ❤️」
「いいわよ❤️最高に気持ちいいものね❤️」
ディアがソニアに声を掛けると2人は怪しくニヤリと笑うと一気にチンポ突きのスピードを上げる。
『ふひぃいぃ⁉︎❤️ふえっ、えはっ、あぁっ、んぅぅうぅっ!❤️はひっ!⁉︎おっ、んぉっ⁉︎❤️あひっ、あっああああぁあーー❤️』
「あっはあぁぁああああぁあぁあぁあぁあぁああああっ!!⁉︎❤️」
「ひあぁあぁあっ⁉︎❤️あっ、あぁっ⁉︎❤️あぁあぁぁあぁああああああああいああああああっっ!!❤️」
両手を頭の後ろで組み合わせた無様なメス豚ポーズ2人が、ブルンッブルンッと丸出しの乳房を揺らして絶叫した。
オマンコから噴水の様に絶頂のアクメ潮が噴き出る。
理由は単純猛烈なスピードでオマンコの奥を突きまくっていた2人のチンポが、ジュボンッと勢いを付けてヒルドとアサギのオマンコから抜け出されたからだ。
その長大なチンポで延々とオマンコのヒダヒダを擦られる感触に2人が無様に絶頂ーー。
全身とオマンコをビクンビクンと痙攣させて無様に絶頂の潮を撒き散らしたのだ。
「ふふ❤️スゴイ潮噴きねヒルド❤️私のチンポでイッたの?❤️」
ソニアはヒルドの首筋にがぶりと噛みつき、背後から乳房を揉みしだきながらソニアが笑う。
そしてそれを受け、潮噴きアクメで頭の中真っ白にしたヒルドが唇から淫らに舌を突き出して叫ぶ。
「あっへえぇええええぇ❤️おっおぉん、ひ、ヒルド、ソニアのオチンポでイギまじだぁぁぁぁああああぁ!!❤️ソニアのデカチンポにオマンコジュッボン❤️しゃれたぃぃいぃぃっ❤️おぉぉおぉん、腰振り止まりゃないいいいぃぃいっ⁉︎❤️」
口とオマンコからダラダラとヨダレを垂らしながらヒルドが絶頂した腰をへこへこ無様に痙攣させている。
その姿を背後から堪能するソニアは、そんなヒルドにさらに追い打ちをかけるべく。
「あらあら❤️とっても可愛いわ❤️もっとしてあげる❤️」
「はひぃ⁉︎❤️あひ、おぉおぉーー❤️」
グッヂュンッ!!!❤️ずぼっジュボボ、ジュボボボボォォゥッ!❤️
「あ゛ぁあぁあ゛あぁあぁあぁああぁああぁあああぁぁぁあああああっっ!!⁉︎❤️デカチンポじゅっぽりきだああぁあぁああっ❤️あへぇ!んひぃい⁉︎❤️んっぉおぉおぉおおぉおおおぉおおっ!❤️」
「クク❤️ヒルドとソニアがあんなにも淫らに乱れているんだ。アサギ❤️私たちも負けてられないな❤️フンッーー!!❤️」
隣のヒルドとソニアの痴態に対抗心を燃やしたのか、ディアも再びアサギのオマンコにチンポを挿入。
ソニアに負けず劣らずの凄まじいピストンでガチイキ直後のアサギのオマンコを責め始める。
「あっひいぃぃいいぃいいぃいいっ⁉︎❤️オマンコの中もうグチャグチャあぁっ、じゅごいしゅごいしゅごいぃいっっ!!❤️」
背中を反り返らせてビクンビクンとアサギの身体が大きく跳ねる。
奇しくも隣のヒルドとシンクロした姿勢。
ソニアとディアこチンポ突き上げの激しさに美しきヒルドとアサギは無意識のうちに同じメス豚屈服の姿勢を取っていた。
「おおっ⁉︎❤️アサギのオマンコがグチャグチャでドロドロだ❤️もうすっかり私のチンポの形を覚えたな❤️」
「うぅぅふぅぅんん❤️と、当然よ❤️アサギのオマンコ、ディアのデカチンポ大好きだから!もうガバガバよぉ❤️ああぁぁっ!❤️」
「クク❤️本当だな❤️私のチンポがこんなに奥まで入っていくぞ❤️ーーそらそらっ!!❤️」
「おっんぅぅぅぅううぅぅっ!!⁉︎❤️あっひ、んほぉお⁉︎❤️また奥キタっっ!❤️あぁあっあぁ、これしゅきぃいいっ!❤️」
白目を剥き、口からブクブクと泡を吐くような勢いで感じまくるアサギ
「流石ねディアね❤️アサギをあんなに感じさせるなんて!❤️で〜も、私のチンポの方が凄いわよ。ーーねぇ、ヒルドっ!!❤️」
「んほおおぉっ⁉︎❤️そ、ソニアあぁぁっ、ああ、おひひっ、あぁああっあぁぁあっ⁉︎❤️」
隣のアサギとディアの痴態に興奮と対抗心を燃やしたソニアが、ガツンッと渾身の力でヒルドの無防備オマンコを突き上げる。
「あひあひあひぃいい⁉︎❤️ソニアのチンポ、ヒルドの子宮までズッボリぃぃいぃ!!❤️ああっ、ソニアァァ❤️気持ちいいいいっ!!❤️」
「私のチンポが1番よね❤️ヒルド❤️」
「んぅぅうぅううぅぅ⁉︎❤️はひぃいいっ、ソニアのチンポが、あぁ、1番よ❤️ヒルドのオマンコメロメロでしゅぅぅぅ!!❤️」
強烈な下からのピストンにヒルドの全身をガクンガクンと揺らして絶叫する。
チンポの凄まじい快楽に夢中になって悶絶するヒルドの姿ーー
それを見たディアも興奮に顔赤らめて。
「クク❤️ヒルド、ソニア、悪いが私のチンポが1番とアサギが言っているぞ❤️なあ、そうだろう❤️」
「はっひぃいぃいっ!⁉︎❤️そうれしゅうゅ!おおぉぉ、ディアのチンポしゅごぃ、あぁああっ、ディアのチンポ1番よぉぉっっ!❤️」
ジュボジュボと子宮口を擦られたアサギが全身を大きく捩るようにして悶絶する。
「さぁ❤️そろそろ仕上げに移るわよ❤️ヒルド!❤️」
「アサギ、私もそろそろ限界だ❤️行くぞっ!❤️」
「ひぃいぃいいっ⁉︎❤️あひっ、おおっ!!❤️あつま、ああっ、ああぁあぁあぁあああぁあぁああああぁあっ!!⁉︎❤️」
興奮の叫びと共に激しさを増したソニアとディアのチンポがヒルドとアサギのオマンコに襲い掛かる。
「んゆぉおぉおおぉっ!イグ、イグ、ソニアのチンポ良すぎて、まだイッぢゃうぅうぅうぅううぅぅっ!!❤️」
ラストスパートとばかりにソニアとディアのチンポがヒルドとアサギの膣奥をガツンッガツンッと突き上げまくる。
2組のセックスは凄まじい勢いで股間をぶつけ合い、かつてない快楽の頂上に向けて昇り詰めていく。
「くうぅっうっ!ああっ、しゅごい、あひっ、おぉっ、あぁああっ!❤️くうぅぅぅうぅぅううぅっ!!❤️」
「ひぅうぅうぅうぅっ⁉︎❤️い、イッちゃう、また、イグ、イッちゃうぅぅぅ!あひぃ、ああぁぁああっ、し、しあわしぇぇっ!❤️」
『あっぁああぁああああああぁあぁああああぁああああああぁぁぁぁあああああああっっっっっ!!!!!!!!!❤️』
完全にシンクロしたヒルドとアサギの絶叫ーー。
ブチュウッと2人の子宮口にディープキスしたソニアとディアのチンポの先端が、特濃のザーメンマグマをその奥へと放った。
ドッピュウッ!!ビュルルッッ、ビュルルッッ!!❤️どっびゅぅるるるるるるるぅうぅぅううぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!、❤️
『ああうぅううううっ!!⁉︎❤️あひぃい、あへぇ、おぉおぉぉおぉおおぉおおぉぉぉおおっ!!!!❤️イッぐうぅうぅううううううっっ!!!おおぉおおぉぉっ、デカチンポからドブドブきへりゅうぅぅうぅっ❤️』
ブッシャアァァァァァァァァアアアアアァァァっっ!!❤️
2人のオマンコから凄まじい勢いで絶頂の潮が噴き出る。
快楽に堕ちきったヒルドとアサギが顔をドロドロにして悶絶し、壮絶な中出しアクメをキメている。
『あひいいいいぃっ!❤️あぁあぁぁあぁああぁあぁあぁあぁあぁあぁっ❤️オマンコ壊れたぁぁ❤️ひっああああああぁああっ!!❤️』
「ああ❤️好き、好きよヒルド❤️」
ソニアがブルブルと絶頂で激しく痙攣するヒルドの肉ヒダを味わいながら愛を叫ぶ。
「んぅぅうぅうぅううっ!!❤️私も好き❤️ソニアのザーメンでオマンコ、タップタプぅーー❤️」
「嬉しいッ!❤️それじゃあもっとザーメンあげるわ❤️何度でもイッて、ヒルドっ!!❤️」
ごりゅっ!!!ジュブゥ、ジュブ、ジュブウウウウンっ!!❤️
ニヤリと笑ったソニアが絶頂中のチンポをガツンッガツンッとヒルドの最奥に叩きつける。
「おひっ⁉︎❤️ほぉぉおおぉおぉおぉおぉおおおぉおおぉ!⁉︎❤️」
子宮をズドンッと掻き回されながらの再度のガチ絶頂。
ガクガクと全身を揺らし、顎を天に向けるようにして絶頂を決めるヒルドの脳裏が幸せの快楽に甘く蕩けていく。
(熱々ザーメン❤️妊娠したいぃぃぃっっ❤️)
もうこのオマンコを貫くデカチンポのことしか考えられない。
そんな中出し射精に虜になっているのは、隣のメス豚も同様だった。
「あうぅう……ディアのザーメン❤️たっぷりどぶどぶぅ……あぁあぁ……しゅごしゅぎぃ……❤️」
オマンコから愛液とアクメ潮を垂れ流したアサギがアヘ顔で呻く。
「アサギ❤️アサギ❤️アサギィィ❤️」
ようやく大量射精が終わったチンポを擦りながらディアが囁くと、朦朧とした歓喜の表情でアサギが微笑む。
「ディア❤️ディア❤️ディアァァ❤️好きィィ❤️もうアサギのオマンコ、ディアだけのものよぉぉ❤️」
ジュボ、ジュリュウウウっっ!!❤️
『あひっ⁉︎❤️あっ、あぁぁああ……❤️はうぅう……んっ、ぅう……あぁぁぁっ……❤️』
時間をかけてたっぷりと射精したソニアとディアが、ヒルドとアサギのオマンコからチンポを引き抜いた。
『はぁ、はぁ……あひっ、ふぅう、うぅ……❤️んっ、うぅう……はぁ、くぅうぅ……❤️』
長時間の連続絶頂で2人は疲労困憊、絶頂の余韻に蕩けた表情で乱れた呼吸を繰り返している。
そのオマンコは、たった今の行為の凄まじさを物語るように淫らなポッカリと開いたまま。
その奥からは子宮に放出された大量のザーメンが逆流してドロドロと溢れ落ちている。
「はぁ〜❤️気持ち良かったわ❤️ありがとうヒルド❤️」
「アサギも良かったぞ❤️これからも宜しく頼むぞ❤️」
ソニアとディアは満足したかのように話し始め、ヒルドとアサギは落ち着いてきた余韻に震えながら驚愕する。
(えっ⁉︎もう終わり…んぁっ、そ、そんなぁ〜❤️)
(え、いやぁ…まだ終わらないで❤️もっとぉぉ❤️)
2人はもっと愛して欲しいと思うがソニアとディアはわざとらしく、2人をほったらかしにして話し込んでいる。
『孕みたい……❤️』
ヒルドとアサギは2人同時に呟いていた。
2人の声にソニアとディアは話を止め、2人の方を向く。
「もう終わりはイヤ❤️もっとして❤️」
「2人はもう満足したのか?❤️」
ヒルドとアサギはザーメンが垂れるオマンコを両手でさらに開き、ソニアとディアを誘惑する。
「ディアたちは1発じゃ満足出来ないでしょ❤️何百発でも私たちのオマンコに出して❤️孕ませてえぇぇ❤️」
アサギがそう言うとヒルドも続く。
「ああ❤️私たちは2人の肉便器で妻なんだ…❤️遠慮なんてしないでくれ。……は、早く❤️オマンコにザーメン❤️孕みたい❤️」
ヒルドとアサギの言葉にソニアとディアはニヤリと笑うと、再び腰を突き出すのだった。
ーー
数時間後?
「はぁんっ❤️気持ちいいわぁ!愛する人を孕ますの最高❤️」
「そうだな…アサギも孕んだ❤️いい気分だ❤️」
ヒルドとアサギの膣内にチンポを挿入したままソニアとディアが満足げに息を吐く。
2人の好意を受け止めるヒルドとアサギは、度重なる強烈な絶頂で既に失神。
半ば意識のない状態で、ただ延々とソニアとディアにザーメンを注がれ続けるザーメンタンク状態になっていた。
「あひっ、あへぇ……❤️おっ、ぉぉ……❤️」
「ひぁぁ……お、ぉぉ……ッ❤️」
ジョロロロロロロロロロロロローー。
そんな2人のガバガバに緩んだ股間から真っ黄色の液体が溢れ出す
最初の中出し射精から、既に何十回のザーメンを追加されたのだろうか
ソニアとディアの底なしの精力により2人の下腹部はまるで風船のように丸く膨らんでパンパン。
さらに、そんなヒルドとアサギの下腹部には淫紋が禍々しく輝くピンクで染まっているーー。
それは、彼女たちの願いでもある、ソニアとディアの子を孕んだ証。
「に、にんひん、しひゃ〜……あ、あぁ❤️」
「はへぇ……お、おぉっ……❤️」
白目アヘ顔、ピンクの目が点滅して痙攣を続けるアサギ、ヒルドを眺め、ソニアとディアが愉快そうに笑う。
「ふふ❤️24時間失神オマンコにハメ続けているけれど、この2人は本当に最高❤️」
「ああ❤️全く飽きない……もっと私たちのチンポなしじゃ生きていけない身体にしてやろう❤️」
「……もうなってるわよ❤️2人とも……」
「クク❤️確かにな……腹の中の子もとんでもない勢いで私たちのザーメンを吸収するな……もっとザーメンをぶち込まないと2人が逆に吸い尽くされてしまう❤️」
2人はヒルドとアサギに目を向けるとお腹に手を当てる。
「そうね……産まれるまではずっとセックスした方がいいわね❤️……きっととんでもない子が産まれるわ❤️」
「なら……ケツマンコも犯してやろう❤️」
「ええ……ケツマンコの方も、オマンコと同じくらいガバガバにしちゃいましょう❤️」
「あっ、あぁ……け、ケツマンコォォ〜〜❤️」
「お……お、ぉっおぉぉ……❤️オマンコォォ〜、ガバガバにぃ❤️」
そんなソニアとディアの声を聞きながら、ヒルドとアサギは何も出来ずただただ幸せな呻きをあげるのだった。
ヒルドはソニアの子どもを孕み。アサギはディアの子を孕み。
この先永遠の肉便器妻生活が始まるのだった。
如何でしたか…?
badルートでもちゃんと2人は愛されてます。
このルートの続編も考えてます。ボテ腹SEXとか書きます。
今後もお楽しみください♪
感想、コメント、案、待ってます。
ありがとうございました。