少し短いですが急いで作りました。
続きも作っていきます。
監獄戦艦人気ですよね!
私はリエリが一番好きです❤️
ふたなり監獄戦艦1
「これよりブリュンヒルド…並びにミラベル隊長の改造を始めます」
眼鏡を掛けた女の言葉に1人のタバコを咥える女が答える。
彼女の名前はローラン…この戦艦のトップの女であり、この日、米軍からこの宇宙戦艦の試乗で来たミラベルを丁重にもてなそうとしていた。
(しかし…鬼神乙女まで来るとは思わなかったが…好都合だ❤️この戦艦なら2人を完全に支配できる。しかし鬼神乙女ブリュンヒルド…侮れん…直ぐに私の計画に気付くとはーー)
「今日の記憶は全て消せ…多少脳にダメージがいっても構わん」
そしては二人の被験者に目を向ける。
ヒルドとミラだ。
ヒルドは服を着ない種族のため裸だが、ミラは服を着たまま、実験用の椅子に力なく座っていた。
腕は肘掛けに拘束され、脚は開かれ、ヒルドのマンコ、ミラのパンツが大っぴらに見える。
二人の頭部にはいくつものコードつなげられている器具がセットされていた。
さらに太股や腕には先端が注射針のチューブが刺さり、そこから肉体を淫靡なものに改造するための媚薬が注入されている。
メガネを掛けた女がコントロールパネルを操作すると、二人がビクンと震え、そこから止まることのない痙攣が始まった。
今二人には今日の記憶の消去が行われている。
その消去される痛みを頭部の器具が快楽へと変換しているのだ。
「ああぁぁっ❤️ああぁっ、ああっ、あぁぁっああぁぁぁ❤️」
「おおあっ、あおおっ❤️ああぁぁっ❤️あっ、あぁぁぁっ❤️ああっ」
快楽は全身をめぐり、筋肉は弛緩し、乳首とクリトリスを勃起させ、マンコを発情させる。
マンコからはトロトロと愛液が分泌され、パンツにシミを作る。
「うあぁっっ、はぁっ、んはぁっ、ああぁぁっああああぁぁっ❤️」
「ひぅあぁぁぁっ❤️ああぁぁっ、ひあぁぁっ❤️あぁぁっ、あぁぁっ」
ヒルドとミラは低く、部屋に響き渡るような嬌声を上げる。
ミラの瞳孔は開き、虚空を見つめている。
身体が痙攣するたびにヒルドとミラの豊満な胸もプルプルと揺れ、口はだらしなく開かれ、口端から涎が垂れ、顎先に垂れた涎がぼたぼたと垂れている。
「ああぁぁあぁぁッ❤️ああぁぁっ、あいいぃああぁッああぁぁっ❤️」
「ひぃぃっ、ああっ、ああぁぁぁっ、ひっあぁぁぁッ❤️あおおおっおっおッ❤️」
ヒルドは身体を捩じらせたり、ガクンと前屈みに腰を折り、ガクガクと身体を震わせる。
ミラはその大きな乳房を強調するかのように背中を反らせる。
「ああっ、ああっ、いひぃぃッ❤️」
「おあぁぁっ、おおっ、あおおッッ❤️」
二人は昏倒中なので尿意を感じることはできない。
それはすなわち我慢ができないと言うことだ。
大きく声を上げたと思ったら、ミラはパンツにヒルドは椅子に尿を垂らしていた。
「無様だなぁ、ヒルド、ミラベル…お前たちの勃起した乳首がビンビンに揺れてるぞ❤️」
ローランは無様に尿を漏らす二人に心から歓迎の笑みを浮かべた。
「この艦を降りる頃には二人ともしっかりと私好みのメス豚につくり変えてやろう」
それからローランは戦艦のスタッフに語りかける。
「諸君。これまでのターゲットに比べると、今回の被験者はズバ抜けて優秀だ。ブリュンヒルド、ミラベル・ベルどちらも精神的にも強い。諸君らの最高の技術をもって、完全に、そして徹底的に、生きるのもみじめになるほどの洗脳を施してほしい」
スタッフが最敬礼で応じた。
と、それと同時にヒルドとミラの様子が変わる。
「んああぁッ❤️あああぁぁっ、あああぁぁっ、あっあっあっあッ❤️」
「んおおッ❤️おおっ、おおぉぉぉっ、おっおっ❤️おッ❤️」
先ほどまでとは違って口を少し大きく開き、嬌声の高さと音量が大きくなる。
パンツにシミを作っていた愛液はパンツが吸収できる量を超え、太股にトロトロと垂れだしている。ヒルドの方は椅子はビシャビシャになっていた。
震えも大きくなり、何度も尿を漏らしている。
「どうやらイクようだな。見せてみろ!!お前らのイク姿を!!」
「ああぁぁっ、ああああッ❤️あああああああああッッ❤️」
「おおぉぉっ、おおおおッ❤️おおおおおおおおおッッ❤️」
二人は同時にビクンと大きく身体を震わせる。
ヒルドの腰を突き出すように上がり、胸がプルンと揺れ、ミラは腰を椅子に押し付け、胸がブルンと跳ねる。
二人は仲良く同時にアクメをキめたのだ。
それから連続アクメの始まりだった。
「あああああ、ひいいいいいッ❤️いああぁぁぁぁあああッッ❤️あひいいいいいいッッ❤️」
「おおおおお、ほおぉぉぉぉッ❤️おおおおおあああぁぁぁぁ❤️おひいいいいいいッッ❤️」
無様な声を上げながら、二人は何度も何度も大きく身体を震わせる。
二人の蜜壺からあふれ出る蜜は太股から床へと垂れ、床に大きな水溜りを作っている。
連続アクメを迎えている間に、二人の脳から今日の出来事が消え、偽の記憶が植え込まれている。
それと同時に新しい人格を構成するためのナノマシンが脳に注入される
このナノマシンは二人の人格を破壊し、新たに作り出す効果がある。
しかし、それには時間がかかり、丁度一週間で終わる作業だった。
「ああっああっああッ❤️ああッ❤️ああッああああああああッッ❤️」
「おおっおおっおおッ❤️おおッ❤️おおッおおおおおおおおッッ❤️」
また二人が同時にアクメする。
ミラは涙と鼻水が混ざり合い、瞳孔はさらに開いている。
膣は痙攣し、愛液の分泌は止まることを知らない。
「流石は長年付き従うパートナー同士だな。イク時も一緒とは恐れ入る。これから2人は私の肉便器に洗脳するがな…」
ローランは二人の様子に笑みが抑えられていない。
そこにスタッフが文句を言う。
「ローラン様❤️私たちもこの肉便器とやりまくりたいです❤️」
「アタシら抜きで楽しむのは狡いってもんだぜ」
「ふふ❤️分かっている…全員でこの2人は壊す…」
ローランはスタッフ全員にそう伝える。
「では予定通り、先日入手した疑似情報と経験を機関記憶にはめ込み、都合の悪い記憶は消去を。性行為に対する嫌悪感は適宜調整し、最終的には完全に除去する方向で、さらに、少し性感の向上開発を」
無意識のうちに二人は身体を開発され、初歩的な洗脳を施された。
一週間後の自分にかしずく二人を想像したローランはいやらしい笑みを浮かべ、ビンビンに反り返ったふたなりチンポを扱きながら二人の痴態に魅入るのであった。
「おはよう、ヒルドさん、ミラベルさん」
航海二日目の朝。
ローランは艦内の食堂に食事をとりに来たヒルドとミラベルが悠然とした足取りで現れたのをみて、上機嫌にあいさつした。
「おはよう、ローラン殿」
「おはよう、ローラン」
笑顔で答えるヒルドと表情を変えずに答えるミラ。
二人は普段と変わらぬ様子だったが、ローランは二人の昨夜の痴態を思い出すと、なんとも言えない興奮が沸き上がる。
それを無理やり抑え込み、二人と会話を始める。
「初の宇宙で昨日はよく眠れた?」
「寝れたが、少し頭が重いかな」
そう言うとミラはわずかに顔を顰め、ヒルドも同様なのだが、それを全く表には出していない。
頭が重く感じるのは仕方のないことだった。
知らない間に頭の中身をいじられているのだから。
「疲れがたまっていたんじゃないか?ミラは多忙の身だからな」
「うーん。疲れじゃない気がするが……。まぁ、そんなに大したことではない」
「そうか、なら安心だ」
それからローランは二人と他愛のない会話をしながら、彼女達と一緒に朝食をとった。
その間、二人の様子を盗み見る。
ヒルドもミラも昨日と全く変わった様子がない。
態度が変わらないことは洗脳が失敗したということではない。
洗脳には時間がかかり、こうしている間にも、彼女達の意識下ではナノマシンの働きにより、新たな人格が生み出されつつあった。
「そうだ。お二人とも、今日は艦内を案内するわ」
ローランは二人に戦艦を案内することを提案する。
ローランによる案内で、ある程度の艦内構造を記録して、報告しようと試乗で来たミラは考えていた。
それを目でヒルドに確認すると、ヒルドは小さくコクリと頷いた。
「宜しく頼む……」
そうして二人はローランの案内の元、艦内を見て回った。
「超長距離センサーに、レベル5レーザー砲か。良い武装を搭載しているな、少佐」
武器についてミラがローランに話しかける。
今いるのはメインブリッジで、そこでローランが戦艦の武装について話しているところだ。
「ええ。昨年に装備のバージョンアップを済ませたばかりですから」
「成程な。この艦をモデルにした新しい戦艦の開発が始まるそうだが?」
「そのようです」
ミラとローランは兵器の話で盛り上がっている。
時には携帯端末を使い、性能を調べ、ローランによりこの艦に適した武装の紹介までする程だ。
案内はなんと艦内時間の20時まで続いた。
その間ミラとヒルドはしっかりと艦内の設備を把握し、脳内で報告書をどう書くかを考えていた。
そして夕食をローランと食べ、艦内時間は22時となった。
その瞬間に艦内の照明が一斉に切り替わり、青色の夜間消灯が灯る。
「もうこんな時間なのね❤️ヒルド、ミラ❤️」
「そうですね」
「そうだな」
ローランはヒルドと呼んだが、なんとミラも敬称なしで呼んだ。
しかし、ミラは何の疑問を抱いてはいなかった。
今の二人の人格は洗脳スタッフがつくり替えつつあった"都合のよい人格"に変わっていた。
艦内のライトの色が変わったら人格のスイッチが入るように、二人にはある暗示がかけられていたのだ。
人格を形成するナノマシンはあくまでも基礎を作るだけに過ぎない。
それを成長させるのは経験だ。
新たな人格を定着させるためには訓練が必要なのだ。
「兵たちも心待ちにしているようだし、そろそろお願いできるかな?慰安任務のほうを」
「はい」
「あ、ああ」
ヒルドはすんなりと、ミラは少しどもって応じる。
ヒルドとミラ植え付けられた偽の記憶と経験がこれから起きることは全て任務だと思い、全く疑いをしていない。
ミラは本来の理性が抵抗しているのか、少し怪訝そうな顔をしている。
しかし、軽く首を振り、その顔を真面目なものに戻した。
「では、行きましょう❤️」
ローランは2人の間に入ると右手はヒルド、左手はミラのお尻を揉みしだきながら、2人を他戦艦スタッフがいる部屋に連れて行った。
ーー
「はぁはぁ、ああぁぁ、チンポ気持ちいいか?」
「ええ、最高よ❤️」
「いいぞ、ミラベルッ!」
ミラは複数のふたなり女に囲まれていた。
女たち全員が全裸で、普段はしぼんでいるチンポをビンビンに勃起させ、ミラが相手をしている。
「んちゅぅ、んちゅんちゅんちゅ、❤️じゅぞぞぞっ!!❤️」
「く、いいわぁっ!❤️」
「もっとしごけっ!」
ミラは膝立ちになって、一人の女のチンポをしごきながら、すぼめた口に亀頭を含み、吸いついている。
そして空いているもう一歩の手で別の女のチンポを扱いている。
扱く手はは熟練の娼婦のようにいやらしいもので、女たちはすぐに射精する。
「ぐぅ、出るっ❤️」
「出るぞっ!顔で受け止めろっ!❤️」
「あはぁぁぁぁっっ!❤️」
ミラは女たちのチンポから勢いよく発射された、どこか癖のある匂いを発するザーメンを法悦そうな表情をした顔で受け止める。
「凄い量だな……❤️」
口についた精液をペロッと舐めて、ミラが淫靡な笑顔で言う。
「もっと、ザーメンかけてぇっ!❤️」
そして別の女のチンポを頬張り、首を必死に動かす。
「ヂュゾッヂュゾッ!ヂュヂュブゥ!❤️ヂュポヂュポヂュポヂュポヂュポ!!ビュヂュルゥッッ!!❤️」
「ぐあぁぁッ!これはやべいっ!くっ、イクわっ❤️」
「ンブヂュゥッ!ゴクゴク、ジュブブブブッ!!ジュジュッ、ジュゾゾッジュゾゾッ!❤️」
髪がユサユサと揺れ、形の整った乳房をフルフルと揺らしながら、口内の暖かさと舌の亀頭中心の怒涛の責めで、すぐに射精へと導いた。
しかし、それで止まることはなく、口内に発射された精液を飲みながらも、ミラは女のチンポに貪りつく。
空いた両手はそれぞれ別の女のチンポを握り、扱く。
「ブヂュルルッ、ほう?きもひいい?❤️」
「ああ、気持ちいいぞっ!ほら出してやるっ!❤️」
「ンブブウゥゥゥッッ!❤️んじゅるるるうぅぅっっ!!❤️」
「こっちもよっ!!❤️」
「出るッ!!❤️」
さっきよりも大量の精液が口内に放たれ、扱いていたチンポからも射精される。
口で収めきれなかった精液が口端から漏れ出し、顎先へと垂れて、しごいていた方のチンポはミラの濃い黒色の髪に発射し、髪を汚す。
「はぁ、もったいない❤️……チュパ、チュパ、チュッ❤️」
顎先へと垂れたザーメンを指で絡めとり、そのままその指を口に咥え、下品な音を立てながら舐める。
その間にも空いた方の手でまた女のチンポをしごく。
「出すぞっ!❤️」
チンポから精液が放たれ、それをミラは顔で受け止める。
「はぁぁ、最高❤️臭くて……クラクラしそうだは」
それからミラは膝立ちから体勢を変える。
寝転んで、大胆に脚を開く。
「来てぇ❤️私のオマンコにぶち込んでぇっ!❤️」
欲情を抑えきれない女たちがミラに一斉に群がった。
一人の女がミラの開かれた股間の方に立ち、膝を持ち、そそり立ったチンポをパンツ越しに股間にこすりつける。
チンポの亀頭をミラが両手で包み込み、まるで膣内に入れているかの錯覚を女は感じる。
「はぁ、あああぁっ❤️ああっあっ、ああぁぁっ❤️気持ちいいか?ねぇ、気持ちいいか?」
「はぁはぁ、ああ、いいわっ!❤️」
女は必死に腰を振り、快感を味わおうとする。
パンツ越しでもミラの使い込まれた歴戦のマン肉が気持ちよさを醸し出している。
他の女達もミラの乳房にチンポを擦りつけたり、ミラの痴態をオカズに自分のチンポを扱く。
「ああぁっ、おちんちんビクビクしてるっ❤️はぁあああぁぁっ❤️もう出るのか?❤️」
「ぐ、もう出そうだっ❤️」
「んあぁぁっ❤️一杯出してっ!もっとミラを汚してっ!精液ぶっかけてぇっ!!❤️」
「ぐっ、出ちゃうっ!❤️」
女のザーメンが放たれる瞬間にミラは手を放す。
ザーメンはそのまま腹部、それから乳房まで跳び、ミラの制服を汚していく。
それと同時に他の女たちも一斉にザーメン発射し、脚や乳房や顔、髪をザーメンで染めていく。
「ああぁぁっっ!!❤️ザーメンいいぃぃ❤️」
ミラは悦楽の声を上げながら、ザーメンの匂いとかけられたことに興奮し、下着に染みを作っている。
「おやおや、ミラベルは感じていらっしゃるようだ❤️」
「ふふ❤️パンツにシミを作ってるわっ!❤️」
さっきとは別の女がパンツ越しにミラの股間を擦る。
「ああんっ❤️ああっ、あっ、ああぁぁっ❤️」
ミラは甘い嬌声を上げる。
興奮状態であったため、下着越し見えるほどミラのクリトリスが勃起していた。
「ここが気持ちいいのかしらぁっ❤️」
女がミラのクリトリス中心に擦る。
「ああああッ❤️気持ちいいッ❤️そこぉっ、クリ好きぃぃ!❤️」
「そうか、ミラはクリが好きなのね❤️」
「あ、あぁ、好きなのっ!❤️いっつもオナニーしてる時は、クリを、ああぁっ❤️弄って……❤️」
「ほう。じゃあ、こんなに激しく擦ったことがあるかしらっぁ!❤️」
「あああああああああぁぁぁっっっ❤️」
女がゴシゴシとクリトリスを強く擦った。
どんな女性であれど、それは痛みの伴うものであったが、媚薬を打たれ、密かに改造された身体は痛みではなく、快楽を生み出し、絶叫のような喘ぎ声をミラは上げる。
腰がカクンカクンと上下し、グイグイと上がっていく。
「それぇっダメぇぇっ❤️気持ちよすぎるぅぅっ、あああぁぁぁっ❤️イクッ、イクぅッ❤️」
ビクンとミラの身体が震えると同時に、腰をグイッと突きあげる。
じわぁっと下着の染みが広がっていく。
「ハハァァっ!!イったわぁ、よぉし、それじゃあ入れましょう❤️」
女はパンツをずらして、チンポの先端をミラの膣口にあてがう。
「は、あぁ、入れるのかぁっ?❤️」
不安そうにミラが尋ねる。
頭の中で何故か入れられることを拒否する思いが生まれる。
これは任務なのに。
任務は遂行しなくちゃいけないのに。
どうしてか、これはしてはいけないと隠れた理性が忠告する。
「そうよっ!私のチンポをアナタのマンコに入れるのよっ!、❤️」
「あ、そ、それは……❤️」
「これは慰安任務だぜぇっ、ミラベル…私たちを満足させるのが任務だ。違うか……!!」
「あっ、あぁ、そ、そうだった……❤️う、む。入れていいぞっ❤️」
「じゃあ、行くわよぉ〜❤️」
「あっ、あああぁぁっっ❤️❤️」
しっかりと濡れているミラのマンコに女のチンポがズブズブと遠慮なく入っていく。
ミラは今までと違った、メスの声を上げる。
「はっ、あっ、ああぁぁっ❤️オチンポッが奥、にっ、ああっ❤️」
「ぐぅぅ、しっかり締め付けてくるなぁ」
ミラのマンコは締め付けがよく、チンポを動かすたびに、ヒダ肉と絡み合い、心地よい快楽を与えてくる。
「これが米連のエリートマンコかぁっ!!いやらしく中でチンポに絡んでくる❤️」
「ああっ❤️おまんこがっ、きもちっ、ああぁぁっ❤️あっあっあっ❤️いいぃぃっ」
「オラッ!オラッ!オラッ!オラッ!オラァァッ!❤️」
「はあぁぁっ、ああっああっああっ❤️きもっ、ち、ああぁぁっ❤️やあぁぁっ❤️ダっ、メっ、あああぁっ、おまんこっ、もっと突いてっ❤️」
自分がなぜ犯されているのかという疑問が刹那に思い浮かび、微かに拒否の言葉を発する。
しかし、昨夜の媚薬による肉体改造の影響で、このセックスはミラにとっては気持ちがよすぎた。
普段の理性が表に出ても、すぐに快楽に流される。
「おおああっ❤️いいっ❤️おちんちん好きぃ❤️ああぁっ、おちんちんっ、おちんちんっ、あああぁぁ、好きぃぃっ❤️」
「オラァっ!もっとマンコ締め付けろっ!」
「うああぁぁっ、ああああぁぁっ❤️おまんこ気持ちよすぎるぅっ❤️気持ちよすぎてっ、く、るうっ、ああぁぁああああんんッ❤️」
女が突くたびに、全身がユッサユッサと動き、ミラの乳房はブルンブルンと揺れる。
頬を紅潮させ、眼はかすかに上を向き、犬のように荒く息をつく。
膣を締め付ければ、それだけ擦れる面積は大きくなり、擦る強さも強くなり、狂うような快楽の嵐がミラを襲う。
「はぁっオラっ、はぁ、もう出そう❤️」
「ああぁぁっ❤️おちんちんがビクビクしてっ、ああっ、せーえき出るのっ?熱っいせーえき、おまんこの中にだすの?❤️」
「ああっ、はぁはぁ、お前のマンコに出すぞっ!❤️」
「ああぁぁん、出してっ、おまんこの奥にっ、せーえき欲しいのっ、熱いのほしいっ❤️あんっ、ああああぁぁっ❤️イクっ❤️ああっ、イックぅッ❤️あああぁぁ、ちょうだいっ、せーえきっ、ちょうだいッッ!!」
「望み通り出してやるわっ!❤️オラオラオラァッ❤️」
「ああぁぁ、あ、あ、あ、あ、あ、あっ、あっっ❤️」
女の腰の動きが速く、力強いものに変化する。
膣口から愛液がびちゃびちゃと飛び散る。
快楽がミラの理性をドロドロに溶かし、その思考はただのメスのように快楽を求める。
「んぐっうあぁぁッッ!!❤️」
「ああああぁぁぁぁぁぁぁッッ❤️」
女のチンポから一気に熱い濃厚ザーメンがミラのオマンコにぶち撒けられる。
それと同時にミラもアクメし、チンポを逃がさないように膣壁を締め付ける。
ヒダ肉は脈動し、それがニュルニュルとチンポを責め立て、さらに射精を促してくる。
「ぐっ、ああぁぁっ、とんだ淫乱マンコねっ❤️搾り取ってくるっ❤️」
射精は終わらず、ビュービューと女は射精を続ける。
子宮をパンパンにし、収めきれなかった精液はマンコからドロリと漏れ、それが床に、尻の方へと垂れていく。
「はぁっ、ああぁぁ……、あぁっ、ああ……❤️」
ミラは強烈な快楽に脳が焼き切れ、思考がうまくできない。
しかし、もうこれ以上は体力が持たないということだけは分かっていた。
「さぁて、次は私ね❤️」
また、別の女がチンポの股間の前に立つ。
「あっ、あははあぁぁっ❤️あああぁぁ❤️」
諦めと、まだまだ気持ちよくなれるという思いを混ぜ合わせた笑いがミラの口から洩れる。
夜はまだ終わらない……。
如何でしたか?
最初のストーリーめっちゃ省いてるけど許してください。
基本監獄戦艦1だと思ってください。
ヒルドとミラはふたなりではありません。
敵の女キャラはみんなふたなりです。
今回はミラベルがメインです。
次回ヒルドがメインで進めます。
ミラが多人数に陵辱されますが、ヒルドは艦長メインです。
ワールドトリガーも進めてますが、こっちがメインなので許してください。ゆっくり作ってます。
コメント、感想、案、待ってます。
ありがとうございました。