遅くなりました。
ふたなり監獄戦艦の続編です。今回はヒルドがメインです。
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ヒルドは1人ローランの部屋のベッドに寝ていた。
しかもヒルドはロープに両手両脚を拘束されていた。
「ローラン殿…今から何をなさるのですか?」
ヒルドは拘束されてるのにも関わらず、改造されている為に何も疑問に思わず、受け入れていた。
「慰安任務の時間なのにミラにだけ任せて大丈夫なのでしょうか?」
「慰安任務の事なら大丈夫よ……アナタはまずもっと改造してより慰安任務に集中出来る様にするわ❤️」
「成る程……流石ローラン殿。宜しくお願いします」
「ええ❤️任せない……アナタはこれから私の肉便器として永遠に生きてもらうわ」
ローランは怪しげなローションを両手たっぷりに乗せて、ベッドに拘束されたヒルドに近づく。
「は、早くお願いします❤️」
「焦らないの……❤️まだまだ朝まで時間はあるわ❤️」
ローランはゆっくりとローションを塗りたくり始めた。
ヒルドは全身をローションで愛撫される。
「ローラン殿おっぱいをもっと強く❤️乳首にもお願いします❤️あ、後お尻もお願いしますッ!!❤️」
「分かってるわ❤️全身にやるから…待ってなさい❤️」
ローランは苦笑いを浮かべながらヒルドの願いを聞く。
暫くローションを塗られるとヒルドの身体に変化が起き始めた。
ヒルドの息遣いが荒れてきた。
「さぁ❤️おっぱいとオマンコに集中していくわね❤️」
「んっっ❤️……くっ、……んひぃ❤️おっ、ぉっ!❤️」
ブルンブルンとはち切れんばかりのヒルドの爆乳の形が変わる程ローランは握り込み。
ぱっくり空いたムアァと臭い立つオマンコにもだ。
ローランの手で乳房や乳首がグニュウウッと押し潰され、媚薬ローションがジュルジュルと塗られていく。
オマンコにも指がジュボッジュボッと突っ込まれ、どんな牝も堕ちる薬が塗られていく。
「あっ、あっ、あぁっ❤️き、気持ちいい〜❤️」
切なそうに身をよじり始めたヒルドの姿にどうしようもなくローランも勃起してしまう。
「んっ……くっ……あぁんっ❤️ローラン殿ぉ❤️あっ、くぅん❤️」
ヒルドは唇を噛み締めて、絶頂しないよう必死に快感に耐えている。
ローランにはその切なそうな声が堪らなかった。
次第にヒルドの秘めやかな喘ぎ声と、グチュグチュというオマンコの音が部屋に響く。
ローランがヒルドの弱点を的確に刺激し始めていた。
顔よりも大きい爆乳はローランに揉まれている間にパンパンに張り詰め、乳首は乳輪ごと数倍に異常勃起していた。
オマンコはぷっくり肥大した肉びらがベロンと左右に拡がって、そこから愛液がドボドボ溢れて止まらなくなっている。
「ろ、ローラン殿❤️い、イキたい!イカせてぇぇ❤️切ないのぉ❤️」
「まだダメよ❤️……もっと高めないと❤️」
ヒルドの切ない声にローランは今すぐイカせたい欲に駆られるがまだ耐える、一瞬の隙も晒さないようにーー。
「今日の仕上げをするわね❤️」パチンッ
ローランが指を鳴らすと部屋の天井からフルフェイスのマスクが降りてきてヒルドの頭をがぼっと覆った。
鼻から上がまるで見えなくなる。
「んっっ、こ、これは……❤️ふっぐ……ううっ、ふぐぅっ❤️」
頭を覆ったマスクからは電流が流され、ヒルドは小刻みな痙攣を始める
しかしヒルドへの攻めはまだ終わらない。
「ヒルド❤️これを嗅ぎなさい…楽になるわ❤️」
ヒルドの鼻に何かが突き出された。
「んおっ⁉︎❤️スンスンっ❤️んしゅうぅっ!!❤️」
ヒルドはその臭いを嗅ぐとビクビクと身体が痙攣する。
ヒルドの鼻に当てられたものはローランの長さ40cmを越える極太のチンポだった。
「チンポ❤️チンポ❤️チンポのくっさい臭いが落ち着く〜❤️」
チンポの臭いにすっかり虜になったヒルドにローランはさらなる改造を施す。
「ヒルド……❤️」
「は、ハイ〜❤️」
ローランに声をかけられ、ヒルドはチンポを嗅ぎながら返事をする。
「これから言う私の言葉を復唱し続けなさい❤️」
「……復唱?……分かりました」
「私は感度3000倍」
「私は感度3000倍❤️」
頭に電流が流れてるためかヒルドが復唱するものが頭の中で何度も反復される。
「私はローランの肉便器」
「私はローランの肉便器❤️」
ヒルドの脳が蕩ける。
「指が鳴ったら、切り替わる」
「指が鳴ったら、切り替わる❤️」
ヒルドの脳に今言った全てが埋め込められる。
「良く出来ました❤️じゃあイッていいわよ❤️」
感度3000倍になりたてのヒルドの乳首を思いっきりつねる。
「んぐぐっ⁉︎❤️ふっぐううううぅぅぅぅっっ!!❤️」
途端にヒルドの身体は左右に暴れ、ビクビクと痙攣する。
「ふふ❤️綺麗よヒルド❤️」
既にローランの愛撫やチンポ嗅ぎをやめているが感度3000倍の快感でヒルドの身体が勝手に激しく震える。
「ふぐぅっ、んぐっ、んんんんっっ!!❤️んっんっ、ふぐぅっ!❤️」
肌を流れ落ちる汗ですら、肌に触れる空気ですら感じてしまう。
まるでヒルドの身体中がオマンコになったかのように暴れていた。
たわわな乳房は揺れで形が変わるほどブルンブルンと激しく振れ、その頂点で異常勃起した乳首がビクビクと痙攣している。
ヒルドのクリトリスも異常肥大し、オマンコの開閉まで止まらなくなって、ブビュッ、ブビュッと牝潮が立て続けに噴出している。
「んぐうううっ、ぐっふっ、ぐううーーーーーーっっ!!❤️」
「流石に感度3000倍には抗えないようだな❤️」
ローランは余りにヒルドのドスケベな姿を見て、タバコを吸いながら、口調もキツいものとなる。
「ヒュグググググッ!!❤️ンググっ、ふぐっ、ふぐうううううっ❤️」
「さぁ今日はこれで止めにするぞ!!」
ローランはヒルドの肥大化した乳房を両手で思いっきり押しつぶす。
「ひゅぐぐぐぐぐうううううううううぅぅぅぅぅっっっ!!❤️」
ヒルドの身体がビィイイインと突っ張った。
凄まじい悶絶アクメの呻きとともに、水鉄砲のように潮が噴き上がる。
「ヒッッギッガッッガガガガガガガガッッッッッ!!❤️」
マスクを被された頭が大きく後ろに反り返って痙攣する。
凄まじいアクメだ。
「イギイイイイッ!フンギイイイイイイっっ!ウギギャアァアアアアアアアアアアアッッッッ!!❤️」
余りのイキっぷりにローランも少し心配になる。
「やばいわね❤️感度3000倍…の快楽。オマンコにも早く入れたい」
ローランはオマンコにチンポをぶち込みたい衝動に駆られるが我慢をする。しなければならない。
(この女を壊せばミラベルも自ずと壊れていくはず…ふふ❤️)
ローランは今後の計画を考えながら、ヒルドの痴態を眺めながら、ヒルドの身体にタバコの煙を吹きかけるのだった。
ーー
「2人の改造度はどのくらいだ?」
「ミラベルは35%、ブリュンヒルドは50%です。流石ですね❤️ブリュンヒルドは既に堕ちたも同然ですね」
「油断するな……今は良くても何が起こるかわからない。常に気を引き締めろ……」
ローランは一部の隙を見せないため戦艦スタッフにも警告をする。
ローランの前には再び改造を施されているヒルドとミラベルのイキまくってる姿があった。
「あっ、あっ、❤️おおおおぉぉぉっっ!!❤️」
「おっ、おっ!!❤️あぎゃ、あぎゃあぎゃぁぁぁっっ!!❤️」
既に椅子にはマン汁やオシッコが溜まっていた。
ーー
「ヒルド……体調でも悪いのか?」
朝ヒルドとミラは食堂に向けて並んで歩いていた。
「……いや、体調に問題はない……宇宙という環境にまだ慣れてないだけだ、心配いらないよ❤️」
「そうか……なら安心だ」
ヒルドはミラに咄嗟に嘘を付いた、問題ないわけない…ヒルドはミラと同様の改造とさらに感度3000倍の改造を知らないうちに施されている。現在は指を鳴らされていないが身体ほんの少しだけ熱を帯びていた
すると2人が歩く向かいにローランが歩いてきた。
「2人ともおはよう…あら体調でも悪い?ヒルド?」
ローランにも言われたがヒルドは首を振る。
「大丈夫ならいいわ……食堂に行きましょう」
3人は曲がり角を曲がろうとした時ーーローランは静かに指を鳴らした
ヒルドの脳は瞬時に昨日施された改造洗脳によって感度3000倍のローランの肉便器に切り替わった。
ヒルドに始めに襲い掛かったのは股の擦れ、身体に受ける風だった。
「……ッ⁉︎……んおっ!❤️」
ビクビク、ビクビクッ!
ヒルドは突然の快楽に絶頂し、バランスを崩す。
ヒルドは足がもつれ床に倒れる。
ミラは突然の事に反応が出来なかった。しかしこの事態に対応出来るものがいた。ローランである。
ローランはヒルドの下敷きになるように動く。
どたんっ!
「2人とも大丈夫か……?」
ミラは倒れた2人を心配する。
しかし何故か2人は動かないでいた。
ミラからは見えないがヒルドの下にいるローランはヒルドの爆乳を鷲掴みしていた。
(…………ッッッ!!!!!!!!⁉︎❤️)
ヒルドは果てていた。ローランのおっぱい愛撫によってーー
「2人とも……?」
ミラが動かない2人を見て近づくーー
ローランはすかさず小さく指を鳴らす。
ヒルドの脳が正常に切り替わる。
ヒルドは下敷きになっているローランの手を掴む。
「ロ、ローラン殿……も、申し訳ない」
「いいのよ❤️ヒルドさんも無事?」
「ええ、ローラン殿のお陰で大丈夫です」
2人が怪我のないことが分かるとミラもホッとする。
「なら……食堂に向かうとするか……」
「………………」
「ええ、行きましょう」
ヒルドは自身の身体に起きている事態に混乱している。
(な、何故……⁉︎マンコが濡れて……⁉︎)
「ミラ!すまない…少し手洗いに行ってくる!」
「あ、ああ…走ったらまた転んでしまうぞ」
ヒルドは食堂とは反対方向の手洗い場に走っていった。
「全く……せっかちだな♪」
「ミラベルさん…申し訳ないですが私も手洗いに行きますね❤️」
ローランはミラに断りを入れるとヒルドが向かった手洗い場に向かった
「……ふふ♪ローランも慌ただしいな……」
ミラはこの先ヒルドに起こる出来事を知らずに食堂に歩いていく。
ヒルドが肉便器にされているとも知らずにーー
ーー
「ここね……❤️」パチンッ
ローランはヒルドが入った個室の前で指を鳴らす。
「…………ッッッ!!!!!!!!!❤️」
小さい声だがヒルドの悶える声が聞こえる。
ローランはゆっくり個室の扉を開ける。
「あらあら❤️すっかり出来上がってるわね❤️」
「ロ、ローラン殿ぉ〜❤️あっ、あひっ❤️」
個室には台座の上で絶頂しているヒルドが居た。
「流石にずっと感度3000倍はキツいわね。感度3000倍は今はなしにしましょう」パチンッ
ローランはもう一度指を鳴らすと、ビクビクと痙攣していたヒルドの身体が少し落ち着き始めた。しかしローランの肉便器である事に変わりはなかった。
「ヒルド❤️肉便器を使いたいのだけどいいかしら?」
「も、勿論です❤️もうオマンコトロトロです。いつでもいいですよ」
ローランは自身の極太チンポをあらわにするとヒルドのオマンコにあてがう。
クチュッ!❤️
(な、なんてデカさだ❤️あんな亀頭❤️初めて見た❤️)
ヒルドが目にしたローランのチンポの亀頭はあり得ないほどパンパンに膨らみ、一種の化け物のように見えた。
その化け物亀頭がヒルドのオマンコを押し拡げゆっくり突き進む。
グチュウゥゥッッ!ヌブッチュ❤️ズブズブブチュゥゥッッ❤️
「んぉひぃぃぃーーーーーーっっっ⁉︎❤️ひぎゅっっ、き、どう❤️デカすぎーーっ!⁉︎❤️」
ヒルドの頭が真っ白に染まり、意識が飛びそうになるほどの衝撃だった
(んなっ……なん、ら……この亀頭はぁ❤️私の膣内全部にぃ❤️キスしてるううぅぅっっ!!んぎもちぃぃぃっ!❤️)
ヒルドはただただローランの亀頭チンポの圧に驚愕、快楽を感じていた
肉襞が頭に軋むほど、マンコの肉が押し広げられて拡張され、その痛みを凌駕する快感が全身を走る。
ローランの長いチンポとヒルドの握り拳ほどの亀頭は、内臓深くまで圧迫し、叩き潰し、眩んだ視界に火花を散らせ、責め立てた。
「んっがっっ!❤️あっ、ぎっ、ひいぃぃっっ⁉︎❤️あひぃいっ!❤️」
そのデカチンポとともに、ローランの身体がのし掛かり、ヒルドをさらに圧迫する。
その重みを持ったチンポの一撃は、子宮口を叩き、膣内を捏ね、中に溜まるマン汁をダプダプ波立たせる。
(んごっっ、おっっ、ごれぇぇぇっ⁉︎❤️きもぢよずぎで⁉︎じぬぅぅっっ!!❤️んぐぅぅっっ!!❤️)
ローランの化け物亀頭がヒルドの子宮口にめり込みディープキスを始める。
ビクビクッビクビクッビクビクッ!!!!!!!!!❤️
ヒルドからは苦痛と快楽の二つの電流が走り、全身が痙攣する。
「んぎっっ、いぎゃぁああぁっっ!❤️んおっっ、だめっっ、デカチンポォォッ!オマンコッ、ごわれぢゃぅぅぅっっ!!❤️ンムゥゥッッ、イッグウウウゥゥゥゥッッ!❤️」
「いいわぁっ!!イケっっ!!❤️イケッ肉便器!!❤️」
ヒルドの絶頂と同時にローランも絶頂を迎える。
ミチミチに圧迫しているヒルドのオマンコを膨らんだデカチンポがさらに拡張されていく。
(んぁっっ、あぁぁぁぁーーっっ⁉︎❤️ぐるぅっっ、ザーメンくるぅぅっっ!イグゥゥゥゥゥゥ!!❤️)
ローランはトドメをヒルドの最奥へ突き立て、盛大にぶち撒ける。
ドビュルゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤️ビュクビュクビュクッッ!ブビュルッブビュルッブビュルゥゥゥ!❤️
「んぐおおおおぉぉぉーーーーっっ⁉︎❤️おほっっっ、おひいぃっ❤️」
凄まじい量のザーメンが放たれ、注がれるそばからヒルドの腹が膨れ上がり、子宮がザーメンで満たされる。
(んぁっっ、ああぁぁっっ❤️ごんらっ、のぉぉ❤️……覚え、たら……ローラン様のチンポが好きになるぅぅっっ!!❤️)
ザーメンを注がれるたび、ヒルドのオマンコ、子宮はローランのデカチンポをチュウチュウ吸うように吸い付く。
(んぐっ、おっっ、ごぁっ、あぁぁぁ……また……イグっ!❤️)
「イッ⁉︎グウウウゥゥゥゥッッ!!❤️」
ヒルドの意識は闇の中に沈んでいった。
ーー
「…………さん、……さん!」
ヒルドは誰かの声を聞き、目を開ける。
「ヒルドさん!大丈夫っ?」
「……?ローラン殿?」
「起きた?……やっぱり慣れない宇宙の旅に疲れたのかしら?」
「申し訳ない……私なら平気です…」
ヒルドは立ち上がり、平気なことを伝える。
2人は食堂の足を運ぶのだった。
(何故……私はトイレに居たんだ?……何か大事な事を忘れてるような……気のせいか?)
ーー
「はぁはぁ……んっ、くぅ……くはぁっ❤️はぁ……はぁ……んっ、ああ……くうっ!!❤️」
ヒルドは息を切らしながらベッドに横になっていた。
「ンッ……くっ……はぁ、はぁ……んっ……はぁ、はぁ…ううっ❤️」
まだ誰にも触られてないのにヒルドの身体はびっしょり汗をかいていた
感度3000倍にされた身体が、ただ息をするだけでも、肌がシーツに触れるだけでも、ヒルドに気が狂いそうな快感を与える。
常に絶頂寸前の身体、ただでさえ大きかった乳房は一回りも膨れたかと思うほど卑猥に膨れ上がっている。
勿論オマンコはグチョ濡れで、パックリ開いたまま震えが止まらず、オシッコを漏らしたかのような染みを今もシーツに拡げていた。
「ごめんなさい❤️ヒルド……待たせたわね❤️」
「はぁはぁっ……はぁはぁっ……んひぃ❤️」
ローランは自身のチンポを軽くシュッ、シュッと扱いてから、横になったヒルドにのしかかるように挿入した。
「ああっへぇえええええええええええっっっ!!!!!!!!❤️」
ヒルドは口を大きく開けて、舌をビィイイインと突き出していた。
デカチンポを埋め込まれたマンコがギュウッと窄まり膣内に溜まりに溜まっていたマン汁がブビュッブビュッと噴き出す。
「くひいいいいいい〜〜〜〜〜イイイイイイイクぅううっ!❤️イクイクイクイクイクぅううううううっっ!!!!❤️」
ヒルドはローランのチンポを入れられただけで一瞬で絶頂に達していた
感度3000倍の身体が激しくうねる。
「感度3000倍……私がなると思うとゾッとするけど他人がイキまくって壊れるのは最高ね❤️」
「んほっひいいいいいぃぃっ!!❤️壊してえええぇぇっっ!!❤️」
ヒルドはイッたばかりの蕩けた声で泣きながら、ローランのチンポに魅了される。
「ヒルド❤️今日はもうイッちゃダメよ……❤️我慢できる?」
無理に決まってる……感度3000倍の身体で今からもうイッてはいけない……無理な話だーーしかし肉便器のヒルドに拒否なんて言葉なかった
「は、は、ハイ⁉︎❤️も、も、も、う…イキません!!❤️ローラン様のチンポにま、負けません❤️」
ヒルドはローランを様付けで呼ぶように再び洗脳を施されていた。
「なら……イッたら、朝までやりまくるわよ❤️」
「は、いいいいぃぃっっ!!わがりました❤️……絶対っっ!❤️」
動き出したチンポに合わせ、ヒルドのマンコからまたマン汁が溢れ出し、マン汁がクチャクチャ鳴り始めたにも関わらず、ヒルドは耐えると言ってみせた。
「じゃあ❤️イクわよっ!!❤️」
ローランはヒルドに全体重を掛けて、極太チンポをぐわん、ぐわんと強烈に叩き込んでいく。
「ひああっ!あっ!太くて硬いチンポっ!❤️かあっ、中でっ……んぐぐっ、……動いてっ……あひっ……はひいっっ!!❤️」
圧倒的なデカチンポが膣穴に突き刺さり、そして抜けていくたびに、ヒルドは声も身体も異常なまでに引きつらせた。
「た、耐え……ち、チンポっ!❤️うううっ!!あっあぁあんっ❤️」
腰は完全に浮きっぱなしで、ブビュウッ、ブビュウッと噴き出した蜜汁がヒルドの身体を汚していく。
「ほらっ、ほらぁっ!もうギブアップなの!!❤️」
「んぎいぃぃっ!!❤️ま、まだ!!❤️」
ヒルドはローランの命令を遂行するために快楽に抵抗する。
しかしローランはチンポだけでは終わらせない。
「なら❤️こっちも頂くわよ!!❤️ぶぢゅううううっっ!!❤️」
ローランはヒルドに覆い被さり、片方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首を吸い始めた。
「おふううううううぅぅぅっっっ!!!❤️」
「ぶぢゅるっ、ぢゅるぢゅるっっ、んべろべろべろぢゅべろおおおおおおぉぉぉぉっっっっ!!!!!❤️」
ローランが咥えた乳首から、かつて聞いたことがないほど下品な舌の音が鳴り始めた。
ローランの手で形が変わるほどめちゃくちゃに捏ねられていく。
「んぐっ……うぅっ……ひあっ、あっ、……うううっ❤️あひああっ」
しかもローランは乳房を責めながらピストンの勢いを強めている。
まるで全身に火がついたようにヒルドの反応が激しくなった。
「ひあああっ、ぐううううっっ!!❤️あひあぁあああっ!!❤️」
「ぢゅるるっ、ぢゅるるっ……こりっ、こりこりっ……ぢゅぢゅぢゅるるるるるうううぅぅっっ!!❤️」
「あっああっっ……んくうううぅっっっ!!そんなに強く歯を立ててええっ!!❤️……んんんんっっ!!また舐めるぅううっ!❤️」
ローランに乳首を舐められ、歯を立てられ、吸い上げられ、ヒルドはもう悶えることしかできない。
「いずれお前を孕ませたら、母乳飲みまくってやる❤️」
「あっああぁっ!❤️ローラン様に母乳っーーー」
ローランはヒルドが言い終わるより先に自身の身体を揺らして、デカチンポをガツンッと奥に突き込んだ。
「おっほぉおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!❤️」
ヒルドの口からさらに嬌声が上がる。
「し、子宮のなかにぃっ……チンポぉぉおっ……❤️ローラン様の亀頭おぉっ!!❤️お、おおおおおおおぅっ!!はいっらぁああっ!❤️」
ヒルドは発狂寸前と言った声を上げ、ビクビクと全身を激しく捩らせた
「ククっ❤️子宮が降りてきてたからぶち込んじゃったわ❤️お前の子宮が私の亀頭にキュウキュウ食いついてきてるぞ❤️このままたっぷり出してやる!❤️」
ローランは口調をさらに強め、腰振りを最高速にする。
カリ首を子宮口に引っ掛けたまま、子宮中出しを狙う。
「か、身体がっ、狂ってりゅうぅっ!❤️」
「はははっっ!!❤️お前は私の肉便器となり、いずれは私の子も産ませてやる!ヒルドっ!!今ザーメン食らわせてやる!」
「ひああああっ!!いやぁあああああああっ!!❤️ま、負けちゃううううっっ!!❤️」
ローランは射精の瞬間、さらに奥深くにデカチンポを突き刺した。
「んふぉぉおおおおおおおおおおおおおおっっ!!!❤️もっと奥にぃいいいいいいいいいいっっ!!❤️」
ドビュルゥゥゥッッ!!❤️ブビュルゥゥゥ、ブビュルッ、ブビュルッ、ボビュルルルッビュクビュクビュクっ!!❤️
「あっついザーメンきたぁあああああああああああっっ!!❤️」
子宮に直接、ザーメンをぶちまけられる、ヒルドは凄まじいアクメをローランに晒した。
頭をガクンと仰け反らせ、突き出した舌をビクビクと痙攣させている。
「あ゛ああああっ!!❤️あ゛あああぁっ!あ゛ああああああああああっっ!!❤️らあ゛めぇええええっっ!!❤️ザーメンんんんっっ!子宮にビチビチあたってるぅううっぅ!!❤️」
「まだ孕むなよっ!!❤️完全に堕ちたら❤️孕ませてあげる❤️」
ローランはヒルドに孕ませないように催眠を施しながら、子宮にザーメンを叩きつける。
ヒルドは全身を激しく捩り、その筋肉の動きですら感じさせられながら、肉便器として最高のアクメを味わっていた。
ブビュルゥゥゥ、ブビュルゥゥゥと潮が噴き上がっている。
「イグイグイグぅうううううううううううっっ!!!!❤️」
「ふふ❤️いいシャワーだわ❤️」
ローランは射精しながら落ち着いた口調に戻りヒルドの潮シャワーを浴び続ける。さらにローランは休むことなく新たなピストン運動を始めた。
「あへえっっ、はひいええっ!❤️やあっ、ろ、ローラン様ぁ❤️少しやず、ませてえぇぇっ!❤️しきゅうがっ、ザーメンでタプタプひてるのっっ、ジュボジュボらめえっ!!❤️」
「何言ってるの?❤️ヒルドはイッたんだから…私の勝ち❤️朝までやりまくるわよッ!❤️」
ローランの言葉にヒルドは恐怖しながらも歓喜に口元を緩めていた。
ーー
「あっ……へっ……はひぇっ……ひっ……へっ……ひゃへっ❤️」
館内の時計が朝の6時を刺していた。宇宙にいるため外は見えないが朝の6時になると館内の電気のライトの色が変わり、朝になったと知らされる。逆に午後8時になるとライトが夜用の色に変わり、ヒルドたちの改された脳が切り替わる。
ベッドに寝るヒルドは見る影もないほど崩れきっていた。
「ふふ❤️スッキリしたわ…ありがとうヒルド❤️」
ローランはこの時間までヒルドを犯し続けていた。
「ひゃいぇっ……えひぁ……❤️えひひ……くひっ……いひひっ❤️」
ヒルドの意識も数時間前から失われている。
鼻の下も舌も阿呆のように伸びていた。
今は喘ぎとも呻きともつかない淫音を涎とともに吐き出すのみだ。
結局ヒルドが何回絶頂したのかわからない。ローランもだ。その数はとても数えられないほどだっだ。
ヒルドの身体は何度もザーメンをぶっかけられたのか、ザーメンまみれの身体になっていた。
やはり果てしなく中出しされ続け、完全に開ききったマンコとケツマンコからゴボゴボとザーメンを逆流させていた。
「んっ……まだチンポが出したがってるわ❤️ヒルドの顔にぶっかけてあげるわ❤️」
ローランはおもむろにヒルドの顔にチンポを向けると、自分で何度か扱いて、ドビュ、ドビュルゥゥゥッ!!と新しいザーメンをぶっ掛けた。
「ひゃうううううううっっっ!!❤️」
何時間にも関わらずローランのザーメンの量は異次元の量だった。
ヒルドのよがり声がキュンと大きくなり、身体がビクビクッ、ビクビクッと小刻みに痙攣し始める。
もう顔射されていることも分からないまま、身体が勝手にザーメンに反応してアクメに達しているのだ。
ビチャビチャとザーメンを受け止める舌が艶めかしく踊る。
「そういえば、クチマンコ犯してなかったわね❤️ごめんなさい…」
ローランはふと思い出したかのようにヒルドの開き切った口にチンポを突っ込んだ。
「んぼああぁっっっっ!!!!!!!!!❤️」
蕩け切っていたヒルドがビクビクと再び痙攣する。
「しゃぶりなさい……❤️ヒルド……❤️」
ローランはヒルドの喉がチンポで膨らむのを見ながらヒルドの顔にデカ尻を乗せ座る。
「んん……ぢゅるっ……れりょぉっ!❤️」
今まで朦朧としているヒルドにローランの命令が聞こえるはずない。
だが、ザーメンまみれのチンポを入れられた途端ヒルドの口が喉が脈動し始めた。
「じゅばっ…んぼぉっ!❤️おえぇっ❤️ぢゅるぅ…んべろぉっ❤️」
「ふふ❤️流石ね……プレゼントよ……出るっ❤️」
ローランは満足気に腰を震わせ、そのままヒルドの口に小便を大量に出し始めた。
「んぅうっ⁉︎げぶっ……ぶぶっ⁉︎❤️」
ザーメンまみれの真っ黄色な小便をいきなり出され、ヒルドは嘔吐いたが、喉の奥まで入れられたため、出来ることは一つだけだった。
「んっ……んぐっ……んっ、んっ……❤️ごぎゅっ、ごぎゅっ……ごくごく、ゴキュッ、……んぐっ❤️」
意識がないままに喉をぐびぐびとうねらせて当然のように小便を飲み始めた。
ローランはヒルドの顔にお尻押し付け、デカチンポをしゃぶらせながら、愛用のタバコを吸い始めるのだった。
感度3000倍……エグすぎ⁉︎
これをアサギは耐え切ったのか⁉︎
因みにヒルドとアサギはエッチする時は通常の感度で行い、たまに感度3000倍にして互いに意識が飛ぶまでやりまくってます。アスカたちも
次は頼光にしようかと思います。
いつになるかわかりませんが……
感想、コメント、案など待ってます。
ありがとうございました!