※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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すみません!
戦闘は次の話にします。
詰め込みが多い気がしたので



ふたなり鬼神乙女と対魔忍6

 

「わざわざ遠くまでご足労いただきありがとうございました。ブリュンヒルド殿長旅だったでしょう。」

「いや、私にとってはすぐの事だったから気にしてはいない。私も外の世界を見ることができて嬉しく思っている。逆に感謝しているよ。アサギにも出会えたからな❤️」

「ヒルド❤️今はダメよ❤️後で❤️」

 

神無月校長は戸惑っていた2人の距離感にブリュンヒルド殿がアサギの手に自分の手を置くとアサギがダメと言いながらも手を絡め恋人繋ぎをするのだから戸惑うのも当たり前だった。

 

「そのアサギ説明していただけるかしら。ブリュンヒルド殿とはどういったご関係なのか?」

校長はまさかと思いながらも聞いてみた

 

「はい!校長このブリュンヒルドこそ私が生涯をかけて愛していきたいと思った❤️私の伴侶です❤️今回の同盟の目的は達成出来ました❤️」

 

ガツン!と鈍器で殴打された感覚に襲われ校長は目眩が起きたが何とか耐えたまさか校長の右腕である最強の対魔忍井河アサギがたったの一ヶ月で伴侶と言わしめるほどの恋人を連れてくるとは一体今回の同盟の話しで何があったのか気になってしまった。

 

「ふむ。校長よそろそろ良い時間だし今日はこのぐらいにして明日からまた詳しく話そうではないか」

ブリュンヒルドから提案で今回は一旦お開きとなり明日から同盟の話をすることとなった。

 

「では校長また明日よろしくお願いします。おやすみなさい。」

「え、ええ。おやすみなさい。」

2人は校長室を退室し五車学園から1番近いホテルに泊まっていたので瞬時に転移しベッドに飛び込んだ。

 

 

 

 

 

 

ズチュッッ❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️パンパンパンパン❤️❤️レロ❤️❤️レロ❤️ムチュ❤️ウニュ❤️❤️❤️レロ❤️パン❤️パン❤️パン❤️❤️

 

「んひぃ❤️❤️❤️来て❤️❤️❤️ヒルド❤️❤️❤️アッ❤️❤️❤️奥にヒビク❤️❤️❤️いっぱいちゅいて❤️❤️❤️いっぱい出して❤️❤️❤️ヒルドを全身で感じたいの❤️❤️❤️」

 

「ああ❤️❤️❤️お前のこの揺れてるおっぱいもこうしてやる❤️❤️❤️」

 

後ろからアサギを突きまくる立ちバックをしながら淫に揺れるおっぱいを揉み時に乳首を引っ張っていった。

 

「あん❤️❤️❤️乳首❤️❤️❤️イイ❤️オマンコもスゴ❤️❤️❤️アッ❤️❤️❤️ヤバ❤️❤️❤️イクイクイクイク❤️❤️❤️イッキュ〜❤️❤️❤️」

 

「うお❤️❤️❤️スゴイ締まりだ❤️❤️❤️私も出すぞ❤️❤️❤️イクイクイクイクイク❤️❤️❤️❤️❤️受け取れ〜❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「イクイク❤️❤️ビクビク❤️❤️❤️ビュルビュルビュルビュルビュルって❤️❤️❤️❤️❤️おにゃか❤️❤️❤️膨らむ〜❤️❤️❤️ヒルドのじぇんぶ❤️❤️❤️はいってりゅー❤️❤️❤️」

「イクゥゥ❤️❤️❤️オマンコサイコーだ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

2人は転移が出来るためギリギリまでセックスを楽しんでいた。

 

 

 

 

 

 

 

「皆さん!おはようございます。今日は遠征に行っていた。井河先生が戻ってきた事と一ヶ月間滞在するお客様を紹介します。皆さん仲良くしてくださいね♪」

五車学園校長の声に対魔忍の生徒たちは井河アサギが戻ってきた事に喜びの声をあげるものやお客様がどんな人なのか気になっている様子であった。

 

 

「では挨拶を兼ねてお2人はステージにどうぞ!」

「さあ。行きましょ。ヒルド❤️」

「ふふ♪少し緊張してしまうな❤️」

2人は話しながら壇上に上がり生徒や先生たちの前に出た

 

生徒たちはアサギの姿を見て歓声をあげる寸前で声は止まった!理由は明白だった。普通の人間とは全く違う存在が姿を見せたからだ。

 

 

「皆、ただいま。って聞いてないかな?まあ、またよろしくね♪」

「ふむ。一ヶ月間滞在する事になった。鬼神乙女のブリュンヒルドだ!よろしく頼む。」

 

周りの生徒や先生は2人の会話は聞こえているが全く反応できないでいた。

「アサギ何故皆は黙っているのだ?流石に何もないと居心地が悪いのだが」コソコソ

「多分皆鬼神乙女を初めて見るから停止してるのよ♪何か驚かせたりしたら皆も動くんじゃないかしら?」コソコソ

 

アサギの言葉を聞き何か閃いたヒルドはアサギの手を引き校長が立っているテーブルの前に立つと熱烈にキスを始めた❤️

 

ズチュッッ❤️❤️❤️ズチュッッ❤️ズチュッッ❤️レロ❤️レロ❤️レロ❤️チュー❤️❤️チュ❤️チュ❤️ムチュ❤️ムチュ❤️❤️❤️ズゾゾゾゾ❤️❤️

 

マイクが目の前にあるため大音量でキスの音を届けると生徒、先生は2人に釘付けとなっていた。

 

「ちゅぱー❤️ふむ一言言っておくがアサギは私のものだ❤️それを常々忘れないように頼む❤️校長よ少し学園を探索してくる。」

 

ヒルドは顔を真っ赤にしたアサギをお姫様抱っこすると校長に一声かけて体育館を後にした。

 

シーンと静まり返った体育館は誰も言葉を発せずにいた。

 

「きゃ!」

ふと誰かの声が漏れると体育館は爆発的に盛り上がった

『きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぎゃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️エローーーーーーーーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️』

 

「ズチュッッって聞こえたよ今❤️濃厚すぎー❤️❤️❤️アサギ先生顔真っ赤だったよ可愛すぎる❤️❤️❤️」鼻血ダラダラ

 

「おねーちゃん!一体何があったの?てか可愛かった❤️」

アサギを姉と呼ぶも者も驚きの声を上げ。

 

「……………………………」チーン

アサギを敬愛している蒼髪の女は昇天していた。

 

(羨ましい❤️私も相手いないかしら❤️)

校長は羨ましさから寂しさを感じていた。

 

 

 

 

 

 




次回は勝手な因縁をつけられ今回昇天してる人と戦闘です。
申し訳ありませんがホントに軽くです。
いずれヒルド対アサギをめっちゃ細かく書きたいけどまだ無理なので軽めです。
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