※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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すみません…頼光のまだ描いてる途中なのでもう少しお待ちください

監獄戦艦の続きをまずはどうぞ!

今回はヒルドがメインです。




ふたなり監獄戦艦3

 

 

 

朝7時ヒルドとミラはベッドで目覚める。

 

「おはよう…ダーリン❤️」

 

「おはよう…ミラ❤️」

 

ミラとヒルドは早速朝のキスをする。

 

「ちゅっ❤️宇宙は神秘的で綺麗なところだな…」

 

「レロ❤️ああ、とても貴重な体験だ…」

 

ヒルドとミラは宇宙に来ての感想を言い合いながらキスをする。

 

 

「それで……奴らに変わった様子は?」

 

「……今の所は無い……今の所は……だがな」

 

2人がこの戦艦に来た理由はこの戦艦に噂される闇を見つけるためだった、この戦艦に乗ったものは人が変わる。

 

その調査のためにミラとヒルドは来ていた。

 

「いつ仕掛けてくるか分からない…常に2人で行動しよう❤️」

 

「分かっている……気をつけよう❤️」

 

2人はこの後の行動をどうするか話し合う。

しかし2人は知らない…既にローランたちは行動を始め、身体を作り変えられていることを……

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

ヒルドは1人ローラン以外のふたなりチンポに囲まれていた。

 

「は、早く⁉︎口マンコ❤️、おっぱいマンコ❤️、オマンコ❤️、ケツマンコ❤️ヒルドの全部犯してええっっ!!❤️」

 

ふたなりチンポを構える船員たちはゆっくりとヒルドに近づくとヒルドの顔に沢山のふたなりチンポを乗せる。

 

「おっ、❤️おっ❤️オチンポ様あぁ❤️わ、私の鼻がレイプされる❤️」

 

(あぁぁぁ〜〜〜❤️臭い、すごっ!!❤️これ、だけでぇ……あぅっ、キマるっ……❤️あだまっ、いぐっっ、うぅぅぅんっ❤️)

 

濃厚な、特に亀頭の臭いを嗅ぎ、ヒルドは一瞬でバカになる。

 

その解放感と心地よさに、身体がビクンッと大きく跳ね震えると同時にふたなりチンポがヒルドの顔に押しつけられる。

 

ヒルドの顔はチンポに隠れ、その瞬間ヒルドは果てた。

 

「んぉっっ、おほぉぉおっっっっ!❤️おぅっっ、んんぅぅっ、いぐうぅっっっ!!❤️脳が⁉︎あだまがいぐぅぅぅんっっ!❤️」

 

腰をガクガクと暴れらせ、ジョボッジョボッとアクメ汁を撒き散らす身体にチンポは暫くの間ヒルドの顔に置かれていた。

 

ヒルドの意識は甘く、淫らに、ドロドロと蕩け、意識が流されていく

 

(あぁぁぁぁ……だ、だめぇ……これっ……❤️あ、わだ、じぃ……んっ、ふぅぅっ!❤️)

 

ヒルドの口元はチンポの臭いにより、淫らに唇を歪める。

 

「んふっ❤️オチンポ❤️…しゅごいぃっ、んっはぁぁぁ❤️」

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

「はぁはぁ……。ま、まってくだざい❤️一遍にこられたら、んぁ、ああっ⁉︎❤️」

 

ヒルドは始めに3人の女に囲まれた。

 

「いいからさっさと口を開けなさい❤️」

 

「こっちは腰を下ろしなさい!!❤️」

 

「そ、そこはお尻……ひんっ⁉︎❤️んぁ、ああぁっ❤️」

 

ヒルドの言葉など無視して、背後から1人のふたなりチンポがケツマンコを一気に貫く。

 

その両隣には、引き締まった身体の女たちがふたり、下半身を露出したまま勃起したふたなりチンポをヒルドの上半身へと押し付けていた。

 

「ほらぁ❤️こっちにもご挨拶しなさい❤️」

 

「は、ハイ!!❤️も、勿論です…」

 

ふたなりチンポ2本は遠慮無しにカウパーを垂らしながら、ヒルドの両脇を責め立てていく。

 

「んあっ❤️そんなに押し付けたら⁉︎脇マンコ❤️感じちゃうぅ❤️」

 

「感度3000倍は切ってあるのに感じるなんて…ドスケベね❤️」

 

「こっちもいくわよ!ヒルドちゃん❤️」

 

ケツマンコに入れている女はヒルドのケツマンコ目掛けて、極太のチンポをめちゃくちゃに突き上げていく。

 

「おっ、おおぉぉっっ!!❤️ケツマンコにチンポキタァっ❤️」

 

「ケツマンコも感じやすいのねぇ❤️すごいよがってるわぁ❤️」

 

「はぁはぁ……んぁ、んほぉぉっ❤️お、奥ぅ……グリグリ❤️」

 

「ローラン様ほどエグくないけど私たちのチンポでケツマンコガバガバにしちゃいましょ!❤️」

 

確かに他の船員のチンポはローランほどではないがそれでも相当な大きさであった。

 

「いぃ、ひぎぃぃっ⁉︎❤️お、オチンポぉ……ケツマンコ、かき回してぇぇっ!!❤️んぉ……んほぉぉぉーっ⁉︎❤️」

 

「んふっ❤️こっちにもお願い❤️」

 

「あぁっ、ち、チンポぉっ❤️お、おっぱいにも……擦れてぇ❤️あぁ……んっ、んぁっ❤️」

 

ヌルヌルと染み出すカウパーを前にして、ヒルドは交じり合う女たちのあせたザーメン臭に、先程顔に大量に乗せられたチンポ嗅ぎのような気分を味わう。

 

「はぁはぁっ……あっ、お、お願いしますっ❤️もっとぉぉっ❤️」

 

そのヒルドの声が女たちの欲望という火へ、油を注ぐとも知らずに。

 

「やっぱり❤️チンポ好きね!!❤️」

 

「んふふ❤️ならぁ……幾らでもチンポしゃぶってもいいわよぉ❤️」

 

「んんむむっ。んじゅるるぅ……んむ、んじゅるるるぅ……んむ、しゅごぉいっ!❤️んむ……ちゅぅっ……じゅるるるぅっ!!❤️」

 

「すごいドスケベな顔ねぇっ❤️チンポも反応しちゃうわぁ❤️」

 

差し出された亀頭部に顔を横に向けた状態でしゃぶりつくヒルド。フェラチオに対する抵抗感など洗脳改造されたヒルドにはなかった。

 

「じゃあこっちはこうよ!!❤️……んはっ!エロいおっぱいね⁉︎❤️」

 

反対側の女は、脇コキを続けながら、ヒルドのバストに手を伸ばすと、乱暴に揉みしだいた。

 

「んんむむぅ。……んっ❤️ひぐぅ、ら、らめぇっ❤️……おっぱいの形❤️変わっちゃうゥゥ❤️」

 

半ば狂ったかのように、フェラチオを続けるヒルドに女たちも勢いよく腰を振りたて、快楽を堪能する。

 

灰色の肌にびっしりと浮かび上がるヒルドの汗にも、興奮がさらに高まっていた。

 

「ケツマンコの締まりも最高❤️私のチンポにギュウギュウ咥え込んでるわっ!❤️」

 

「んんむむっ❤️……だ、だってぇ。ち、チンポぉ、好きで、気持ちいいっっ!からぁっ❤️んむっ。じゅるるるぅっ!❤️……んほぉっ❤️」

 

チンポの先端部を咥え込んだまま、背後の女に語り掛けるヒルド。

 

「んんむぅっ⁉︎❤️んひぃっんほぉぉぉーっ!!❤️お尻ぃ……浮いちゃうぅっ!んぐぐぅ……んむ、んふぅっ!❤️」

 

アナルセックスに歓喜しながら、目の前のチンポをしゃぶり続け、バストの形が歪む様にも悶え続ける。

 

「見てこのおっぱいを。きっといつもミラベルに揉んでもらってたのよ❤️どうなの?ヒルド❤️」

 

「んんぐぅ……は、はいィィ❤️んむむぅっ⁉︎❤️ミラに揉んでもらってます❤️ひぃんっ!!❤️」

 

女がおっぱいの先端の乳首を摘むとケツマンコに反応が起きる。

 

「おおっ!❤️咥え込む力が強くなったわ?もっと虐めてあげなさい」

 

「これがいいの?ヒルドぉ!❤️」

 

「ひぃっ⁉︎❤️ひぐぅぅっ⁉︎❤️……き、気持ちいい!!❤️」

 

「見てぇ❤️ヒルドちゃんのオマンコ。ケツマンコ掻き回されてぇ、もうヌルヌルにしてるわぁ❤️これなんて入れてみるぅぅ?❤️」

 

ヒルドは横目でフェラチオを続けながら、女が手にした禍々しい物に目を開く。

 

それはヒルドが愛する方の物…ローランのチンポを模した極太ディルドである。

 

「これが好きなのぉ?❤️私たちもよぉっ❤️欲しいぃ?」

 

「ひ、ひぐっっ⁉︎❤️んぐぅ。……んむむぅっ!!❤️」

 

しゃぶりながらコクコクと頷くヒルド。

 

「んぎぃぃっ⁉︎ろ、ローラン様の極太チンポキタァっ!❤️あぁ、あぁぁ、んうぅぅっ!!❤️」

 

「ちょっとっ⁉︎ローラン様のチンポ入れたら、ケツマンコヤバっ❤️ローラン様のディルドと膣越しにキスしてるっ!❤️」

 

ケツマンコを犯しながら、女は膣越しに感じるローランのディルドを感じ歓喜の声を上げる。

 

……ヴヴヴヴウヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッッッ!!ヴッヴヴッゥゥーーーっ!!❤️

 

「ひぃうぅぅぅうぅーっ⁉︎❤️な、中であ、暴れてるゥゥゥゥ❤️おほぉぉぉぉおおーーっ!!❤️」

 

電源を入れれば、ヒルドさ膣内で、縦横に激しく振動し始めるチンポのイミテーション。

 

「ふふふっ❤️ケツマンコ犯しながら、ローラン様のディルドと一緒に出来るなんて⁉︎ほぉら!!❤️」

 

「はぁっ、はぅっ。んぅぅーっ❤️んぁ……ああっ❤️」

 

女はヒルドにチンポをしゃぶらせながら、ディルドに空いている手を押し当て、固定する。

 

これならどんなに暴れても手をだかない限り、抜け落ちることはない

 

「お口がお留守よぉ?ヒルドちゃん❤️」

 

「ご、ごめんなさい❤️んむむぅ、はふっ、んちゅぅっ❤️」

 

余りの快感に口から離してしまっていたチンポをすぐさま咥え込む。

 

「うまいわよぉ❤️ヒルドちゃん❤️そのくびれた所もぉ、しっかりと舐めて頂戴ぃ❤️」

 

「んんむ。……は、はいぃ❤️んちゅ……んむむぅ。……じゅるるるぅぅ、はぁはぁ、んむっ❤️レロレロッおぉ……❤️」

 

亀頭部の張り出した笠の部分や、カウパーが溢れる尿道口にも自身の舌先を這わせていく。

 

「おおぉっ❤️あぁ、あひぃっ❤️しゅ、しゅごいのぉ❤️お、オマンコもケツマンコもぉ……しゅご過ぎりゅぅっ❤️」

 

口腔内にケツマンコ、膣内と乳首。複数箇所への同時快楽に、ヒルドの頭は蕩けていく。

 

「いいわぁ❤️もっとしゃぶってぇぇ❤️」

 

「んぅ。ひゃ、びゃぃ。……ちゅぅぅ……じゅるるるぅぅ❤️んむ、んちゅぅ……ちゅるるぅぅっ❤️」

 

「もっと乳首虐めてあげるわ❤️」

 

「ひ、ひぎいぃぃっ⁉︎❤️お、おっぱい……虐めないでぇぇっ。か、感じ過ぎちゃうぅっ!!❤️あぁっ、も、もう……もう、らめぇ❤️か、感じちゃうぅ。お、オチンポで、身体中、変になりゅ……んぅ❤️」

 

「いいわぁ!そろそろ出るぅっ!口開けてっ!❤️」

 

「ははっ。こっもよっ!!❤️チンポあげるっ!❤️」

 

昂りを抑えられない左右の女たちが一斉に腰を浮かせる。

 

チンポに浮き上がった青筋を見て、ヒルドはザーメンを心待ちにする

 

ボビュビュッ、ビュルルッッ❤️ドボビュブブッッ❤️ドビュルルルッッ、ボビュビュッビュルルッッ❤️

 

「んほぉぉぉおおおぉぉぉぉぉーっ⁉︎❤️ザーメン来るぅっ!来るぅ!ザーメン、いっぱい来るぅぅぅぅぅぅううぅぅーっ!!❤️」

 

フロアにヒルドの嬌声が響き渡る。

 

左右からほぼ同時に放たれた濃厚なザーメンを、顔や手、豊満なバストで受け止めるヒルド。

 

「あぁぁ、あひぃっ❤️ザーメン熱いぃ、ザーメン熱いのぉぉっ!❤️あぁ……んぁぁ、い、イクッ❤️い、イッちゃうぅっ……❤️」

 

ドクドク噴水のように溢れる2人分のザーメンを前に、ヒルドは最高の笑みを浮かべていた。

 

「おおぉっ……おっ、で、出るぅ。いいわぁ…沢山飲んでぇっ!❤️」

 

「んむぅ……んじゅるるるぅ❤️んぐぅ……んぎゅぅ。んむ……んぼおぉっ!!❤️も、もっろぉぉっ!!❤️」

 

射精中の亀頭にレロレロッと舌先を這わせながら、飲み切れない量のザーメンを浴びるヒルド。

 

そんな無様なヒルドはとても淫らなものだ❤️

 

「あぁっ、す、凄いわ!そのおっぱいに、チンポ埋まりそうだわ!❤️」

 

脇下にチンポを押し付け、横から怒張。擦り付けていく女。

 

余程溜め込んでいたのか、黄ばんだザーメンが勢いよくヒルドの乳房にぶちまけられる。

 

「おおぉっ❤️おっぱいにも、いっぱいザーメンっ❤️あぁっ……いいっ❤️いいのぉ。もっと沢山ザーメン塗り込んでぇっ❤️」

 

ドロドロとザーメンを浴びながら、自らバストを揉みしだくほどに、ヒルドはザーメンに歓喜していた。

 

乳首は痛いぐらいに勃起し、脈動するチンポを押し付けられると、上下へ淫らに揺れまくる。

 

「いいぞっ!!ヒルド!!❤️私のチンポも満足させろっ!❤️」

 

背後でヒルドの直腸を貫いていた女は自分自身も昂りをを抑えきれないでいた。

 

「はぁはぁ……き、来てぇ❤️お、お尻にぃ……ケツマンコに、いっぱいザーメン、ちょうらぁいっ❤️」

 

上半身をベッタリとザーメンによって彩られながら、ヒルドは背後の女にリクエストをする。

 

いつの間にか自ら腰を上下に振り立て、自分の欲望に忠実なのか、快感を引き出すべく自身のケツマンコを押し付けていく。

 

「おおぉっ、い、イケッ!❤️ケツマンコで、イキまくれ!」

 

「あぁぅ、来て、来てぇ❤️ヒルドも、イクぅ❤️……い、イッちゃうううううううぅぅぅぅぅーーっ!!❤️」

 

ビュボッビュビュビュッッ、ボビュビュッ!!❤️ドボビュュブボボォォ❤️ドボビュュブボボォォ!❤️

 

「んほぉぉぉおおぉぉーっ❤️おおぉ、お尻ぃ⁉︎❤️ケツマンコにぃ、ザーメン、来りゅぅぅぅううぅーっ!!❤️」

 

獣の咆哮に似た声を上げながら、ヒルドも絶頂を迎えた。

 

腸内へと注がれるザーメンに全身をわななかせ、左右から吐き出されたザーメンの濃度に、引けを取らないザーメンを直に受け止める。

 

「はぁぁ……ああぁっ、あっ!❤️イイっ。こ、こんなすごいのぉ…❤️気持ち良過ぎぃぃっ!!❤️あぁ……あぁっ、んぁ❤️」

 

間近で複数の女たちから違うザーメン臭を浴びることで、ヒルドの意識までが、真っ白に染め上げられた。

 

……しゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁああぁぁーーーっっっ!!❤️

 

「あ、あぁっ……も、漏れちゃうぅ❤️漏れちゃうぅぅっ!!❤️……んぅっ、んほぉぉっ❤️」

 

慰安任務という陵辱を受けながら、ヒルドはディルドを突き込まれたままで潮吹き状態へと陥る。

 

狙いは定まらず、四方八方へと飛沫を飛ばす様子に、女たちは笑いながら、これでもかと自分自身を扱き続けた。

 

「あぁぁ……あひぃっ❤️いいのぉ。たっぷり……沢山、味わえてぇ……嬉しい、のぉぉっ!!❤️」

 

ケツマンコを犯していた女は結合したままのヒルドの尻を引っぱたいた。

 

「ひぃんっ⁉︎んあぁ、お、お尻ぃ。お尻、も、もっとぉ……もっと、してぇぇぇっっ!!❤️」

 

絶頂状態へと陥ったヒルドにとっては、もう小さな痛みすら快楽にしかならない。

 

「あらあらぁ❤️こんなに掛けてあげたのに❤️まだ咥えこもうとしてるわぁぁぁぁ❤️」

 

「そんなにもザーメンが欲しいなら、幾らでもくれてやる!❤️」

 

「はぁ、ああっ!頂戴ッ!ザーメン、ザーメンもっとちょうらぁいっ❤️」

 

「安心しな…私たちの後は後100人は相手がいるから……ザーメンには困らないわ❤️」

 

「ああ!!そっかぁ❤️戦艦の皆様全員のチンポぉ❤️あぁあぁ、来て!来てぇ!!私の……ヒルドの身体、もっとめちゃくちゃにしてぇ……❤️」

 

二度、三度と、女たちの濃厚な射精がようやく落ち着く。ヒルドの尻穴から、ようやく萎え始めたチンポが抜け落ちた。

 

まるで栓が抜けたかのように、ヒルドの尻穴は、チンポの形のままポッカリと穴が穿たれたように開き切っている。

 

……ごぽおぉぉっ。

 

「んぁぁっ、も、もったい、なぃ……んぅっ❤️ぁ……あっ❤️」

 

大量に注ぎ込まれたザーメンがドロリと逆流していく様に、ヒルドは蕩け切った声を上げながら見下ろす。

 

舌先はだらしなく垂れ下がり、溢れ返る残滓同様に、惜しげもなく痴態を晒し出す。

 

「あぁぁ……あんっ。も、もっとぉ。もっと欲しいのにぃ。んっ……んうぅぅっ!!❤️」

 

…………ヴヴウヴヴヴヴヴヴヴヴヴっ。ヴヴウヴヴヴヴーっ!❤️

 

膣内に入れっぱなしのディルドの音が部屋に鈍い音を立てていた。

 

「さぁ❤️次犯すのは誰?早い者勝ちだよ❤️」

 

「は、早くぅ〜チンポくださぁい!❤️」

 

まだ夜の時間になって一時間しか経ってない……ヒルドの慰安任務という陵辱はまだまだ続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

「ミラ❤️今度はアナタが感度3000倍になる番よ…❤️」

 

「は、ハイ❤️早く注射してください!!❤️ヒルドと同じになりたいんです!!感度3000倍にっ!!」

 

ローランはミラに跨るとミラの爆乳に注射を始めた。

 

 

ミラの調教はこれから始まるーー

 

 

 

 

 





見て頂きありがとうございました♪

言っておくと戦艦にいる部下たちはローランに心酔しています。
過去に何度もローランに犯されてます。

次回は勿論ミラです。

改造度で言うとーー
ヒルドは既に感度3000倍込みなので75%
ミラは感度3000倍はまだなので50%

めちゃくちゃ色んなシチュエーション出てきて、追いつかない。
頑張れ!!

感想、コメント、案、待ってます。
ありがとうございました♪


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