お待たせしました。
ふたなり監獄戦艦の続きです。
今回はミラがメインです。
最後に監獄戦艦で登場した手術が登場します。
お楽しみに…何か分かるかな?
「ミラ❤️身体が熱くなってきたわね…」
「ろ、ローラン様ぁ❤️か、身体ぁっ…」
ミラはローランの部屋のベッドの上で全裸で身体の火照りに耐えていた
ローランは空になった注射器を床に投げ捨てる。
そこには既に10数本の空になった注射器が転がっていた。
「少しずつ感度が3000倍になっていくわ❤️慣らしていきましょう」
ローランはミラからムワッと立ち上がる発情した牝の臭いに興奮しながら、ミラに両手を伸ばす。そして手のひらをいくら広げても足りないたわわな二つの乳房を掴んで、ゆっくり揉み始める。
「んんっっ、んんっっ!❤️」
「ものすごい感触ね❤️」
指を強烈に押し返してくる乳肉に逆らい、グニュウウゥッと乳房の形を歪めていく。
「うううっ、んっんっ❤️き、気持ちいいっ❤️」
ミラは切なそうに身を捩りながら、ローランに笑顔を向ける。
ローランが指を力を緩めるとらミラの息も甘く緩んで、潰した乳房が勝手に戻っていく。
「んふーーー、ふーー❤️もっとぉ❤️」
「いいわよ❤️……もう一回」
「くううっん❤️あぁんっ!❤️」
さっきよりも指に力を込め、ミラの乳首をグニュリ、グニュリと断続的に揉み込んでいく。
「んくううううぅぅぅっっっ!!❤️」
ミラはさっきよりも強烈に息を詰まらせる。
腰がベッドから浮き上がり、感度が上がり、突っ張った身体がビクビクと苦しげに脈打つ。
「んぐぐっ、ふぐっ❤️ろ、ローラン様…き、キスしてぇ❤️」
ミラは震える身体に鞭を打ち、舌をだらんとローランに向ける。
ローランは早速ミラの唇に自信の唇を押し当てる。
「ぢゅうううううううぅぅぅぅっっ!!❤️」
「……んっ!⁉︎❤️んんんんっっっ!!❤️」
ローランは敢えて舌を絡めずミラの唇を思いっきり吸う。
余りの吸い付きの強さにミラの口はチンポを咥えたように口は窄み、ひょっとこフェラの口になっていた。
「ぷはぁっ❤️ミラの口うんまぁ❤️」
「ハァ、ハァ❤️ローラン様のキスすごっ!❤️もっ、とぉおぉ⁉︎」
ミラがローランにキスをせがもうとするとローランがミラの上にどすんと跨がり。
「んっっ⁉︎❤️んっ、んんんっ❤️ローラン様❤️」
ローランはミラの乳房をグイッと左右から寄せ、そのムッチムチのおっぱいマンコにガチガチに勃起したチンポを力一杯突き込んだ。
「ふぅうううううううううううっっっ!!❤️」
乳肉をグニュウッとかき分けて、ミラの顔のすぐそばに亀頭がズボッと顔を出す。
もちろんローランはまだ風呂に入っていない。
パイズリ挿入の刺激と汗、小便、チンカスの入り混じったチンポ臭を受けて、ミラの顔はトロンと蕩ける。
ローランは腰を軽く引き、そのチンポを突き出す。
「んんんっっ!!❤️」
乳肉がみっちりと潰れてできたおっぱいマンコの肉間から亀頭が一瞬だけ消え、またすぐにズルッと亀頭を出す。それを繰り返す。
「んおぉっ❤️おっぱい気持ちいい❤️チンポの臭い❤️すうぅ❤️」
ミラはズボズボと胸から顔に近づくチンポの臭いを嗅ごうと鼻で大きく息を吸う。感度の上がってきたおっぱいもビクビクと痙攣している
「可愛いわぁ❤️ミラ❤️愛してるわ❤️」
「あぁん❤️ローラン様に愛してるって言われたら❤️身体が喜ぶ❤️」
「乳首もこんなになってるわ❤️絞ってあげるわ❤️」
ローランはカチカチに尖った乳首を先端に向けてムギュウウゥと絞る
「んくぅううううううううううっっ!!❤️」
肥大していた乳輪はさらに拡がり、乳首はプクゥッとますます膨れ上がった。
「むふうぅっ!❤️乳首❤️……軽くイクッ!❤️イクッ!」
ミラの言葉と同時にミラの乳首がおっぱいがビクビクと痙攣を起こし、ミラがプルプルと震える。
「プルプルイッてるわね❤️乳首もこんなに大きくして偉いわ❤️」
ローランは一旦縛り上げていた手を離しミラの乳首を見る。
ミラの乳首はローランが手を離しても肥大したままでぷっくり膨らんでいた。
ローランは再び胸マンコでのチンポ扱きを始める。
「んっ……くううっ……ローラン様のチンポっ……❤️熱い❤️くぅ」
勃起した乳首を指でピンッ、ピンッと軽く弾きながら、じゅっぼっじゅぼっと胸マンコを刺激する。
「あ、ああっっ……気持ちいい❤️乳首もいい❤️」
「もっと気持ち良くなりなさい❤️」
ピンッ、ピンッ、ピンッとリズミカルに乳首を弾く。
「んっんんっ!!んんんんーーーーーーーっっ!!!❤️」
ミラは上になったローランの身体が持ち上がるほどガクンガクンと激しく腰を跳ねさせた。
ローランのチンポもミラのエロさに刺激を受けていく。
「ミラ…そろそろ舐めてくれないか❤️」
「も、もちろんです❤️ローラン様のチンポぉ❤️」
らろぉおおおおおおおおおっっ!!❤️
ミラはいきなりものすごい勢いで舌を伸ばし、ベロンベロンと動かし始めた。
「じゅるうっ、れろぉおおっ、れろれろれろぉっ!!❤️」
ローランがパイズリで突き出すチンポの先をまるで淫乱娼婦のようにミラはしゃぶる。
亀頭はあっという間にミラの唾液でドロドロになる。
「んべろっ、べろろぉんっ、べろろおんっ❤️じゅるぅんっ、べろべろれりょぉおおおっっ!!❤️」
「んあっ!❤️気持ちいいわ❤️ミラ❤️もっと❤️」
いっぱいに伸ばした舌がナメクジか何かのように妖しくうねって、チンポに強烈に絡みついてくる。
今迄数多くの女を抱き、堕としてきたローランが唸るほどのチンポ舐め、しかし改造されたミラに勝ち目は無い。
「じゅるっ……んっ、は、ハイィ❤️ぢゅるっれるっ…❤️」
ローランはフィニッシュに向けてパイズリ刺激を加速させる。
「んんっ!!❤️ローラン様ぁぁ❤️ぢゅる、じゅるうううっ!❤️」
ミラはローランに合わせて、舌をさらに激しくくねらせた。
ローランは今にもザーメンをぶち撒けそうになるのを何とか堪えながら、乳房を左右から思いっきり締め付けた。
「ひあっああっ、イッてっ、いいろっっ❤️わたひも、イキましゅうううぅぅぅっ❤️いっしょにっ!❤️」
「ミラ、口開けて、舌を伸ばして❤️沢山飲ませてあげる❤️」
「きへぇ❤️んぱあああぅっ、べろぉおおおおおおおおおっ!!❤️」
最後にミラは顎が外れるかと思うほど大口を開けて、舌をいっぱいに広げて伸ばした。
ビュルビュルビュルゥゥゥ〜〜〜ッッッ!!ビクッッ、ドピュッッ、ドボビュュブボボォォッッッ!!!!!!!!!❤️
チンポの先から発射された特濃ザーメンは狙い違わずミラの口の中に飛び込んだ。
「あひゃぁあああああああああっっっ!!❤️」
ミラは宣言した通りにローランと一緒に絶頂し、躊躇う事なくザーメンを飲み始めた。
「んぐっ……んぅんぐっ……ひああっ、おいひいっ……ザーメン、おいひいっ……もっと……もっとかけてえぇぇっ!!❤️」
射精中のチンポで胸マンコをじゅこじゅこ扱き、口と言わず、胸と言わず、顔と言わず、上半身全てにザーメンをぶっかける。
「えひぇっ、はひええっ、ひゅごいっ、ひゅごいっ、こんなザーメンっいっぱいれっ、イッてりゅっ、イッてるっっ!❤️」
あっという間にザーメンまみれになったミラの顔はトロットロに蕩けていた。
ミラの頭の中には既にローランのチンポだけだった。
「良かったわ❤️ミラぁぁ〜❤️」
ーー
「来なさい…ミラ❤️」
「ハ、ハイッ!❤️」
ローランに命じられるまま、ミラは上へと跨った。
「ミラ❤️ぶち込むわよ❤️」
「おっ、おぉおおおぉぉぉっっ!!❤️イグうぅぅっっ!!❤️」
感度3000倍になってから初めての挿入。
ローランがグッと腰を突き出すと、一気にチンポの先端がミラの子宮口へとめり込む。
否、ローランは子宮口では止まらず尚も腰を突き出し、亀頭が子宮口を突き抜け子宮の中に亀頭がぶち込まれた。
「んぁっひぃいいいいぃいいいぃんっ!!❤️」
ボコリとミラの下腹が膨れ、胎内へと亀頭を迎え入れ、ミラは最高の絶頂を迎えた。
ガクガクと全身が激しく痙攣する。
股間からは噴水の様に、大量の牝潮が噴き上がる。
「くふぅうううぅっ!!❤️んぉっ、くぅうううぅんっ❤️ビュービュー出ちゃうぅうぅうぅぅっ!!❤️」
「あぁんッ❤️ミラのアクメ潮が私に⁉︎❤️んうぅ❤️気持ちいいわぁ❤️もっと掛けてぇ!❤️」
ガクガクと震える体内で、チンポがしゃくり上がる。
亀頭で盛り上がる下腹が蠢く刺激に、イキ潮はさらに噴射される。
「んぐひゅっっ……いひっ、はあぁぁ❤️」
熱い拳にでも叩かれた様な、強烈な刺激が下腹部から突き抜け、一瞬で身体全体に広がり、ミラの脳をチカチカと霞ませる。
「あふっ、んっ、つぅぅっ❤️ローラン様のデカチンポ最高❤️最強❤️」
身体に広がる快感に、感度3000倍の身体は常に反応し、絶頂が止まらない。
しかしローランはさらなる快感をミラに与える。
「んぐぅぅぅううぅぅ⁉︎❤️あぁっ、む、胸ぇっ⁉︎❤️んぉっ、くぅううううぅっ!❤️」
ローランの指が容赦無く胸へと食い込み、ミラの口からはさらに高い嬌声が上がった。
「デカいおっぱいね❤️まるで牛の乳ね!!❤️」
「あひっ、んぅううううぅっ!❤️む、胸千切れちゃうぅううぅっ!❤️あぁっ、んひぃいいいぃっ!!❤️」
指が食い込み大きく胸が変形する。
愛撫と言うよりは弄ぶような動きだ。
鷲掴みされている自身の胸を見て、悲鳴を上げるミラだが、感度3000倍の身体はそれすらも極上の快楽に変える。
「どうだ?気持ちいいかっっ!!❤️」
ローランは口調が強くなりながらミラに聞く。
「ひあぁっ⁉︎❤️ほぉおぉっ……!!ぎ、ぎもぢいい❤️」
腰を引き、子宮ないではなく膣洞をカリが擦り上げる。
子宮内とはまた違う刺激に、ミラの声は簡単に裏返り、果てる。
「む、胸揉まれるとオマンコ締まっでっ、オチンポのかだぢ!!❤️わがりゅ!❤️あぁっ、ゆっぐり゛だど❤️余計にぃぃ❤️」
「アクメの繰り返しで柔らかく絡みつく、私好みのオマンコになってきてるぞ!!❤️」
「んぁあ゛っ!❤️あふ、オマンコのヒダヒダがっ、デカチンポで裏返っちゃう゛っ!❤️ほひっ、んぉおお゛お゛っ!!❤️」
膣内の感触によって、快感の度合いを確かめるようなピストン。
だが、感度3000倍の膣肉はそれだけでミラを絶頂に誘う。
「ひぁっ、んぉお゛お゛っ❤️カリに掻き分けられてるぅっ!❤️ローランざまのっ❤️おおぎぃぃのわがるうぅぅっ!!❤️」
「おらぁっ!!へばって座るな❤️デカ尻がっ!!❤️ケツ振れ❤️」
「ひんっ❤️が、感じ過ぎぢゃってて……❤️あひっ、む、胸潰れるうぅっ!❤️おひっ、あぁぁああっ!❤️」
思い切り胸を潰す力で揉まれ、弾かれるようにミラの身体が跳ねる。
「んぅっ、あぁあっ、くぅっ、ばぶっ!❤️あ゛ぁ゛っ、オマンコ、擦れてるう゛!!❤️」
ローランに快感を与えられてるとは思えない、ノロノロとした上下運動だが、今のミラにとっては精一杯だ。
だというのに、ミラに走る快感は比較にならない快感だ。
「オチンポ、ハッキリ感じすぎるぅっ!❤️あぁ、こんなの気持ち良過ぎでぇぇっ、あぁ、やっ、胸もぉっ゛、ああっ!❤️」
身を捩れば掴まれた胸にさらに指が食い込み、快感が後押しをする。
「マンコはキツいが腰振りは処女娘のような動き…感度3000倍はすごいわね❤️イキまくって…身体が動かないのね❤️まぁ、知らないけど」
「ひぃんっ❤️おぼぉっ゛、奥ぅっ!!❤️亀頭が子宮に食い込むのぉっ……❤️そ、それ゛もっどぉっ……!!❤️」
腰振りを促す為の突き上げだが、奥を突かれた衝撃で腰が砕ける。
ガクガクと膝を震わせ、口からは、思わずピストンをねだる様な言葉が出た。
「私は動けって言っただろう❤️なのにおねだりとは…❤️」
「ああぁっ!❤️んっ、あぅっ……❤️だ、だって気持ち良過ぎてっ、んんぅっ!❤️全然、力が入らないぃっ……!!❤️」
ミラは必死に腰を上下しようとするものの、イキまくるミラには姿勢を保つ事は出来ない。
中途半端なピストンの深さのまま膝を震わせ止まっているしか出来ない。
「クク❤️もっとキツイお仕置きをしてあげる❤️」
ローランは口角を上げると胸を揉み上げていた手を硬く張り詰めているミラの乳首をつねり上げた。
「ひぎぃいいいぃっ⁉︎❤️んぉおおぉっ❤️ち、乳首!!気持ちいいっ!!❤️」
胸を揉まれている時とは比べ物にならない突き抜けるような快感に身体が大きく跳ね上がる。
「さっきよりも反応がいいな❤️もっとつねってやろう❤️」
「いひぃいいぃっ!❤️勃起乳首潰れてりゅうぅうぅっ!❤️ひぃいいいいぃっっ!!❤️」
ローランのしなやかな指に力が込められる。
胸を突き刺す快感にミラの身体が滅茶苦茶に暴れる。
尻は大きく跳ね上がり、直後勢いよく落下する。
「おほぉっ❤️お、オチンポ刺さるぅっ❤️さっきよりももっと深くにぃっ!!❤️ほぉっ、おほぉおおおおぉっ❤️」
全体重が掛かった亀頭は、再度あっさりと子宮口を突破した。
「ミラ…❤️最高の締まりだ❤️すごい勢いだ❤️」
「んぎぃいいいいっ⁉︎❤️乳首、伸びてるぅうううぅっ!❤️」
摘んだ乳首が引っ張られ、胸全体が引き伸ばされる。
「ち、千切れりゅうぅぅぅっ!!❤️ひぃっ、んほぉっ!!❤️」
「マンコと子宮…凄い喜んでるわ❤️引っ張る度にキツく締め付けてくるぞ❤️」
「ひぃいいぃっ!!❤️ひぁっ、ああぁっ、くぅううっ!❤️」
快感に仰け反り、腰を浮かせる事で胸はさらに引っ張られる。
伸びた胸に引き下ろされるように、ミラの腰は勢いよく落とされ再度跳ね上がった。
「あひぁっ、んぐぅっ⁉︎❤️乳首引っ張られてピストン止まらないぃっ!!イク、イクずっとイッてるぅぅぅううっ!❤️」
感度3000倍の身体が快感を呼びまた快感を呼ぶそしてそれは永遠に連鎖し、ミラの腰は大きく動き、くねる。
腹には何度も亀頭の形が浮かび上がり、淫紋はぐにゃりと歪む。
上下する勢いは、潮噴きで濡れた下腹部に尻が打ち付けられる度にビチャビチャお大きな水音が鳴るほどだ。
「下品な音で堪んないわ!!❤️それに、さっき噴いた潮だけじゃなく、奥からどんどん溢れてきてるじゃないか?❤️」
「んふぅっ、あふぁ、らってぇ❤️オマンコも子宮も喜んでるからあぁぁっっ!!❤️グチョグチョ❤️」
結合部の泡立つ愛液を、奥から溢れる本気汁が押し流すのがハッキリと見えていた。
「んんぅっ、あぐっ、くひぃいいぃっ❤️おぉっ、こ、腰もう止まらないっ!❤️ふぅっ、ひぁっ、ほぉおおぉっ❤️」
いつしかミラは意識的に腰を振り立て、胸を反りかえらせることで乳首への刺激をさらに求めていた。
「腰振り止まらないのか?いい事だ❤️もっと腰振れ❤️」
「ほひぃいいぃっ❤️乳首潰れてっ、捻れてるぅううぅっ❤️んぉおぉっ、そ、それ凄いいいぃっ!!❤️」
指に力を込め、乳首をグリグリとこねれば嬌声は簡単に裏返る。
その姿は誰が見ても浅ましくチンポを求める発情した牝だ。
「乳首、マンコ…全部すごいぃっ!❤️あひっ、ひぃいぃっ❤️どっちももっとぉっ!❤️もっとぉっ!❤️」
全身をくねらせ、媚びを含んだ甘い声でさらなる快感をねだる。
ミラの姿にローランは満足気に笑う。
「くはははっ❤️そんな可愛いミラにはご褒美をくれてやる❤️」
「おぅほぉっ!!⁉︎❤️ほ、ほぉおおおおおおおっ!!❤️」
ガクンと大きく跳ねたミラの口から、裏返った大声が迸った。
「なっ、らおぉっ❤️お、奥にズドンッへぇっ、ずっと、イッでりゅぅううぅぅっ!!❤️おっひぃいいいいいぃっ❤️」
快感に目を白黒させ、何が起きたか分かっていないミラの声が再度響き渡る。
「感度3000倍で腰を振るのは辛いだろう❤️私が腰を振ってやる❤️」
「ひっぎぃいぃぃぃぃっっ!❤️おっほっ❤️ひゅ、ひゅのいぃっ!❤️ローランざまのぉ❤️すごい゛いぃぃぃっ!❤️」
猛然と腰を振り立てたローランに突き上げられ、強烈に身悶える。
言葉通りに比べ物にならない激しく力強いピストンにミラの腰は大きく跳ね上がられた。
「くうぅっ❤️そんなに跳ねたら私のチンポでも抜けてしまう❤️」
全身が浮き上がる所を、両乳首のみ引っ張り引き戻される。
「いぎっひぃいいいぃっ⁉︎❤️ち、乳首で引きおろさ!りゅうぅっ⁉︎❤️あぎっ、ひぃっ、ほひぃいいいぃっ❤️」
はたから見て千切れるのではないかと心配になるほどに引き伸ばされた乳首は、腰が打ち下ろされてなお、解放されない。
そのままミラの身体は間髪入れずに浮き上がる。
「んぁああっ、ひぎっ、くひぃいいいぃっ!!❤️お、奥突かれて、乳首伸びてぇっ、また奥にズドンッて来でっ!!イグうぅぅ!❤️」
「締まりが最高だ❤️ミラ…愛してるぞ❤️」
「ひぁああっ、あぐっ、んぉおおおおぉっ!❤️ずぎぃいいぃっ!❤️」
突き込まれるチンポを、ミラの膣肉が締めまくる。
既に何百何千と絶頂を繰り返したミラの身体はローランが今まで抱いてきた女たちの中でもトップだった。(ヒルドもトップ❤️)
全身でチンポを求めるミラにローランも本気になる。
デカチンポをミラの底なしのマンコへと突き入れる。
「ああっ、さ、最高っ!!❤️デカチンポでオマンコ壊れりゅぅううぅぅううっ!!❤️んおぉっ、ごわじでぇええぇっ!❤️」
ピストンに合わせるように腰をくねり、乳首刺激を求めた背は大きく反りかえる。
ピストンによって掻き出され、飛沫となって飛び散る愛液は永遠に止まらない絶頂を表していた。
「オチンポぉっ!❤️オチンポもっと動かしてぇっ!❤️ビクビク中で跳ねさせて、もっと大ぎぐぅううぅっ!!❤️」
「感度3000倍で常に最大級の絶頂が身体に流れてるのに⁉︎私のチンポをさらに喜ばせようとするなんて❤️子宮と膣ヒダが蠢いてるよ❤️」
絶頂が近づいたチンポは、搾り取るように絡みつく膣ヒダを脈打ち掻き回す。
チンポの動きは射精の近さを身を以て伝えている。
「私のチンポをマンコ全てが引き込んでくる❤️ザーメン欲しいか?❤️ザーメン欲しいのかっ?❤️」
「欲しいっ!❤️1番奥にっ!子宮深くに欲しいのぉっ!❤️んひぃっ、子宮全部ザーメンで満たして、孕ませてぇええっ!❤️」
迷う事なく中出しをねだるミラーー。
孕ませてと言う言葉が本気だと示すように、ミラの子宮口はチンポを逃すまいとさらに締め付け、膣ヒダはチンポを搾り上げた。
「ほぉおぉっ❤️き、亀頭が奥に刺さって、ずっとプルプル震えてるぅうううぅっ❤️やばいっ⁉︎ザーメンでもっとイグっ⁉︎❤️」
「いいぞイケッッッ!!中出しで過去最高の絶頂をしろっ❤️」
ボビュビュブブゥッッッ❤️ドビュュッッッ❤️ボビュビュブブゥボビュボビュッッッ❤️❤️❤️ビュルルッッ!❤️
「い、イグうぅぅぅうううぅぅぅぅっ!!❤️ながだじで⁉︎イグうぅぅっっ!!❤️いぐイグイグうぅうぅうぅぅっ!!❤️」
膣内に大量のザーメンを受けながら、ミラは絶頂に絶頂を重ねてさらなる絶頂体験を迎えた。
「んぉおおおぉぉおおぉぉおおぉぉぉっ!!❤️ながにザーメンンンンッッッ!!❤️ビュルビュルででりゅぅうぅぅっ!❤️」
果ての無い絶頂にアクメ声が響く、仰け反った股間からは先ほどとは比べ物にならない大量の潮が噴き上がる。
「もっとイケッッッ!❤️ミラっ!❤️」
「ひいぃいいぃぃっ!❤️ほぉおおぉっ❤️出しながら動いてるぅぅっ❤️ほひっ、ひぁあああああぁぁっ!❤️亀頭硬すぎてっ、深いとこにゴリゴリ当たりながらでりゅうぅぅっ!❤️」
強烈な突き上げで、鉄のように硬くなった亀頭が、強烈に腹を突き上げる。
鈴口は大きく開き、突き刺さるような強烈な射精が子宮内はと注ぎ込まれた。
ザーメンはあっという間に子宮を満たし、しかしザーメンの勢いは衰える気配がない。
あっという間に子宮、膣を満たしたザーメンは勢い良く膣口からぶちまけられる。
「ひぁっ、ほぉおおおぉっ❤️潮噴きながらザーメンも噴いてりゅうぅっ!!❤️イキ潮とザーメン、噴いてりゅうぅぅっ!❤️」
「ザーメン漏らしたらまだまだ出してやる❤️もっとマンコも子宮も締めろっ!❤️」
「はひぃいいぃぃぃっ!❤️わがりまじだぁぁぁっっ!❤️」
ミラはチンポを締めようと力むが追加され続けるザーメンによって音を立てて逆流する。
「むりむりっ⁉︎ど、どんどん出ていぐぅうぅぅっ!❤️マンコずっとイッてるからザーメン出ていっちゃうぅうぅぅぅうぅぅ!❤️」
溢れ出すザーメンを名残惜しそうに腰をくねらせ、さらなるザーメンをねだる。
感度3000倍の快楽に狂うミラには、もう快楽を貪ることしかできない。
尋常ではない量のザーメンが出続ける限りミラは最大級の絶頂を果たす。
「あひぁっ……はへっ……❤️せーし、止まったぁ……?❤️」
深すぎる絶頂からほんの少しだけ戻る、戻ると言っても強靭なミラの精神力があるからだ。通常なら壊れ、死んでもしまってもおかしくない。
ローランは指を一度鳴らすとゆっくりとチンポを引き抜く。
感度3000倍が指鳴らしと同時に消え、ミラはプルプルと余韻に浸る。
「おひっ❤️チンポ抜けてっ……ひんっ❤️ゴリゴリ擦れりゅぅ……❤️」
ずるりと巨大なチンポが抜ける感触にビクッと腰が跳ね後ろに倒れそうになる。
ローランはそんなミラを抱き寄せる。
「ふふ❤️大丈夫…?感度3000倍は切ったからゆっくり呼吸をしなさい❤️」
「はひぃいぃ〜❤️ありがと、う、ごさいまずぅうぅ!❤️」
ミラのマンコからはゴボゴボと排水溝の様な音を立てて、ザーメンが流れ落ちる。
「あっ⁉︎❤️いや、出にゃいで、は、は、孕みたいのに❤️」
「ダメよ❤️…ヒルドと一緒に孕ませるから…まだダメよ」
切なそうなミラの顔にローランは頬にキスをする。
「さて、どうする…まだするか?❤️」
「はぃぃいぃ〜❤️まだしひゃい❤️」
ミラの改造はまだまだ続くーー。
ーー
「2人とも今日は口を改造するわ❤️」
夜ローランはヒルドとミラを改造するための部屋に招いていた。
2人は自身を改造している部屋にいるにも関わらず、ローランにケツを揉まれていた。
「今宵はどの様な事をするのですか?あんっ❤️んんぅ❤️」
代表してヒルドが聞く。その口からは喘ぎ声も混ざる。
「2人には"フェラドール手術"を受けてもらうわ❤️」
ヒルドは首を傾げるがミラは驚愕した。
「ふぇ、フェラドール手術っ⁉︎」
「何だそれは?」
驚愕するミラにヒルドはさらに首を傾げる。
「違法手術の一つだ。それを受けたものは口がマンコの様に感じ、アクメするんだ。チンポを入れたものは本物のマンコに入れた様に感じるんだ。しかしその非人道的な事のため違法手術とされたんだ」
ミラの言葉を聞き、ヒルドとミラはローランを見つめる。
こんな違法手術は許されない。本来の2人ならローランを捕まえるはずが、今の2人はローランの肉便器ーー。
「私たちのためにそんな違法手術を用意してくれるなんて…ローラン様ァァ❤️」
「安心してください❤️私たちの口はチンポにだけゆるゆるです❤️」
2人は正常な考えを既に捨てている。2人はローランを強く抱きしめる
ローランも2人を抱き締めながら話す。
「アナタたちには最高の快楽をプレゼントしたいの❤️受けてくれるかしら?」
2人に断る理由は無い。
『ハイ❤️ローラン様❤️』
ーー
『ローラン様…準備が出来ました❤️』
2人は椅子に座り、身体を固定される。
ローランはニコリと笑うとスイッチを押す。
すると2人の顔の前に一本のディルドが出てくる。
「は、早く❤️チンポ、チンポください❤️」
「早く、ローラン様!❤️」
2人は首や唇、舌を限界まで前に伸ばして、ディルドを咥えようとするが届かない。
ローランは再びスイッチを押すとディルドがゆっくりと2人の口に挿入されていく。
『んふごおぉぉっ!❤️ジュルジュル❤️ジュブッジュブッ❤️』
2人は早速ディルドを咥え込み顔を上下に振る。
ローランはそれを見届けると部屋を退出するためにドアに向かって歩く。最後に一度2人の方を見るとーー。
「暫くしたら戻ってくるわ❤️戻ったら私のチンポ咥えさせてあげる」
しかしローランの言葉は2人には届いている様子は無かった。2人は夢中でディルドをしゃぶっていたのだった。
ブリュンヒルド…改造度 85%
ミラベル…改造度 80%
答えは"フェラドール手術"でした。
あれ最高にエロいですよね…❤️
フェラドールのエッチは次回にします。
お楽しみに!!
最近対魔忍に出てくる"パワーレディ"が何故かお気に入り…ヒルドと絡ませます。
他にもどんどん作っています。お待ちください…
コメント、感想、案、お待ちしてます。
アンケート結果…どんどん作ったら出していきますね。
現在一個出来てるのでそれを出します。
ありがとうございました。