※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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ふたなり監獄戦艦の続編です。

フェラドール手術を受けた後からです。
自分の性癖に刺さるのですが文字に起こすと大変でした。




ふたなり監獄戦艦5

 

 

 

「ヒルド、ミラ…❤️フェラドール手術も完了して、今日は2人にご褒美をあげる…❤️洗脳も解いてあげる❤️」

 

パチンッ

 

ローランが指を鳴らすとヒルドとミラの意識が覚醒する。

 

「…………んっ?……っ⁉︎こ、此処は⁉︎」

 

「……んっ……んんぅ、何だこれは⁉︎」

 

2人は意識を取り戻すと自分たちが拘束されている事に気付き驚愕の声を上げる。

 

「2人ともおはよう❤️」

 

ローランは拘束されている2人を見て笑いながら、隊員たちにあるものを持って来させる。

 

「今日は2人にご褒美よ❤️…持ってきなさい」

 

ローランが部屋の入り口に目を向けるとゾクゾクと隊員が入室してくる。ある物を荷台に乗せながら運んでくる。

 

「なっ、それはっ⁉︎本気で言ってるのか⁉︎」

 

「な、何て…量だ」

 

隊員たちが運んできたのは数百を超えるジョッキだった。

 

「ぐうう……っ⁉︎まさかその中身……全部っ⁉︎」

 

ジョッキグラスを見たヒルドとミラが顔を引き攣らせる。

 

そこには大量のザーメンが注ぎ込まれていた。

 

「悦んでくれると思って、みんなで集めたのよ…皆んなスゴイ量出したから…ざっとジョッキ200ぐらいはあるわよ❤️」

 

ヒルドとミラの鼻腔を濃厚なザーメン臭が突き抜ける。

 

ローランは一つのジョッキを持つとヒルドの前に歩いてくる。

 

「まずはヒルドちゃんから❤️乾杯しましょう❤️」

 

「……んっ、んんんぅ…」

 

ヒルドは口を閉じ、ジョッキから顔を逸らす。しかしローランはニコリと笑うとヒルドの顔を追うようにジョッキを動かす。

 

「ヒルド耐えるんだ…」

 

ミラは何とか拘束から逃れようとするが頑丈な拘束具はビクとももしない。

 

しかしヒルドにも限界があり、ザーメンの臭いを嗅がないように息を止めるていたが限界が訪れ鼻から息を吸った。

 

その瞬間ヒルドに襲い掛かったのは牝の本能を刺激するザーメン臭だった。嗅いだ瞬間にヒルドの身体は無自覚にブルリと震えた。

 

(あっ……なんだ…頭がボーっとして…❤️)

 

「ヒルドッ!!ヒルドッ!!しっかりしろ…」

 

(ミラ…何か言ってるのか?…何も聞こえない。あっ、これ美味しそう❤️あむっ…❤️)

 

ザーメンの臭いに脳内をかき乱されたヒルドは、ローランたちに急かされる前に自ら口をつけた。

 

「じゅるるぅ!ゴクッ!ぐびっ!んんぐうっ⁉︎❤️ゴギュ!ぐっ、ん⁉︎ゴギュウッ!!❤️」

 

並々と入った重たいジョッキをローランが傾け、ヒルドは勢いよく飲み込んでいく。

 

本来であれば口にしないザーメンを、ヒルドは音を立てて己の体内に流し込む。

 

(ダメ……!❤️な、なんでっ⁉︎美味しいのっ⁉︎しかも口が気持ちいいっ!!!!❤️ゴクッゴクッ飲んでしまう、ザーメン美味しい❤️)

 

これまでローランたちに犯されていた身体が反応し、さらにフェラドール手術によって口がマンコのようになった為ヒルドには最高の快楽が訪れていた。

その為ヒルドは大好物を口にしているかのように飲んでいた。

 

「ミラ、アナタも飲みなさい…❤️」

 

ローランはヒルドにザーメンを飲ませながら、ミラを見る。

 

ミラはローランを睨みながら、怒鳴り声を上げる。

 

「ふざけるなっ⁉︎」

 

「なら、ヒルドに全部飲んでもらうわ❤️きっと狂っちゃうでしょうね……❤️」

 

間髪入れずにローランの口が挟み込み、ミラは言葉を失う。

 

(くっ、くそっ⁉︎あの量を1人でなんて無理だ)

 

ミラは悔しそうにローランを睨むが、睨むことしかできないミラにローランが怯えることもない。

 

「答えは出たみたいね❤️そんなミラもザーメンジョッキをプレゼントっ!!❤️沢山飲んで頂戴」

 

ザーメンジョッキを眼前に向けられ、ミラはそのむせ返るようなザーメンの臭いに脳がグチャグチャに蕩けていく。

 

「おほっ、んっあっ、はぁぁぁ……❤️ザーメン……んへぇっ、あへぇぇ……れろぉぉぉ……❤️」

 

強固な意思も即座に蕩け堕ち、反発どころか、素直に口を開くミラ。

 

そこからどれだけ異臭が漂おうと、ミラは気にすることができなくなる。

 

ジョッキが傾けられ、ザーメンの臭いがムワァッと膨れて鼻を突くも、その舌先にザーメンが触れるや、喉が震えた。

 

「んふぇっ……あむぅっ、じゅるるぅぅぅ……❤️んむっ、ふぅぅっ……ちゅばぁぁっ……べっろっ、えろっ、ずぢゅるぅぅ❤️」

 

濃厚な粘液の塊を喉を鳴らしながら飲み込む。

 

「美味しいかしら……?私たちのザーメンは……?❤️」

 

「何で…口がおかしいっ⁉︎じゅるるるぅぅ❤️れろぉっ、何でザーメンがこんなにも美味いんだっ⁉︎ヂュルルウゥゥ❤️」

 

「み、ミラ、お前もか⁉︎わ、私も…んむっ、れろぉっ、ジュルジュル❤️ザーメンが美味しいっ!❤️」

 

「ふふ❤️気付いた?口にも手術して口がマンコのように感じるようにしたの❤️最高の気分でしょ❤️」

 

ローランがわざとらしくジョッキを引っ込めると、ヒルドとミラは我を忘れて必死に首を伸ばしてそれを追いかけ、ローランたちに無様な姿を披露する。

 

そんな美女2人の姿にローランの部下は自身のふたなりチンポを扱き自慰行為をする者もいる。

 

「お預けは嫌よね❤️ほら、あげる❤️」

 

「「んひゃっっ、や、やめっ、おぶっっ、んぐうぅぅっっ⁉︎❤️た、たすけ、はぁぁ……おむっ、じゅるるぅぅっ……❤️んぷっっ、ふっ……んぐぅぅっ!!❤️」」

 

顔にザーメンをぶち撒けられ、臭気と熱さに一瞬で意識を飛ばされた2人は、ピンと全身を張り詰めさせる。

 

身体が強張ると同時に快感にわなないた腰が跳ね、緩み切ったマンコから愛液が溢れ、尿口から大量の牝潮が噴き上がった。

 

「くふふっ❤️マンコゆるゆるね……愛液もドバドバ❤️……後は好きに飲みなさい❤️」

 

ローランの言葉にヒルドとミラは息を切らしながら反発する。

 

「ふ、ざけるな……誰が好き好んで……」

 

「ミラの、言う通りだ、はぁはぁ……」

 

パチンッ!!

 

2人の言葉が言い終わる前にローランは指を鳴らし、拘束を外した。

 

「それじゃあ、ヒルドとミラの事は任せるわ❤️たらふく飲ませてあげなさい…それと3人ずつ私の元に来なさい…チンポぶち込んであげる」

 

ローランの言葉に部下の女たちはチンポをギンギンにし、歓喜の声を上げる。

 

「ハァ〜❤️艦長のチンポぉ❤️」

 

「みんなで順番に回してもらいましょう❤️」

 

ローランからの愛を貰うために隊員たちも各々行動していく。

 

 

 

 

 

ヒルドとミラは隊員たちに連れられソファに座らせられる。

 

抵抗をしようにも身体の言うことは聞かず、されるがままになってしまう。

 

「さぁ❤️まだまだザーメンジョッキはあるんだから……おかわりしなさい!❤️」

 

女たちの手にはまだまだザーメンジョッキが握られており、本当の地獄はここからなんだと2人は理解するのだった。

 

「ゴキュッ、ゴキュッ、ゴキュッ!!❤️んじゅ、じゅぞぞぞっ!❤️」

 

「んぐっ、んぐっ、んじゅるるぅぅっ!❤️ゴキュッ、ゴキュッ❤️」

 

ヒルドたちの意識は徐々にザーメンに蕩けさせられていく。

 

 

 

地獄のザーメンジョッキ飲みが始まって数時間ーー

 

 

 

「アナタたち随分楽しんでるわね❤️」

 

隊員たちが扉の方を見ると全裸で二つのザーメンジョッキを持つローランが居た。

 

「あれ?そっちは休憩ですか……?❤️」

 

隊員の1人がローランは頷き、ヒルドとミラの間に座り込んだ。

 

「ふふ❤️ずっと可愛い私の部下たちを犯しまくるのもいいけど、ヒルドたちのことも気になってね❤️ほら、プレゼントだ❤️」

 

ローランは手に持つジョッキをヒルドとミラに手渡す。

 

2人はこの数時間でザーメンジョッキを飲み続け、ザーメンを飲むことに抵抗がなくなっていた。

 

2人はローランからジョッキを受け取るとザーメンの臭いを嗅ぎ始める。

 

「んっ⁉︎❤️な、なんて特濃な臭いだ❤️く、臭すぎる!」

 

「あ、ああっ!だがっ……この臭さが❤️最高だ❤️」

 

『それでは、いただきます❤️』

 

2人がそう言うとローランのザーメンが入ったジョッキを一気に傾ける。

 

んぐッ、ぐびッ、ごぎゅッ、ごぎゅッ、ごぐッ、……

 

『ん゛……ぷはぁ!ごちそうさまでした❤️』

 

ヒルドとミラは最後のジョッキを一気に飲み干してその場の皆に一礼し、最後に真ん中にいるローランの方を向く。

 

「ローラン様……お顔に失礼致します❤️」

 

「みなさま、そしてローラン様のザーメンを飲んだ口から、2人同時にローラン様のお顔にぃ❤️」

 

「ゲェ゛ェえ゛ェ゛〜〜ェ゛〜〜゛ェ゛ェえ゛ッぷ❤️」

 

「ゥグエ゛え゛エ゛ぇ゛ェ゛ぇ゛エ゛ぇ゛ッブ❤️ぐゲぇッ❤️」

 

「んおぉっ⁉︎くっさぁぁ〜❤️2人のザーメンゲップ……臭すぎ……チンポ全回復しちゃわ❤️」

 

2人のザーメンゲップを受けローランはその臭いに興奮し、チンポをガチガチに勃起させる。

 

「くひいいぃぃっっ!❤️こんなゲップ食らったら犯したくなるわぁ……でもダメ……今日は部下たちにぶち込むんだから❤️」

 

ローランは2人を犯したい衝動をなんとか自分に言い聞かせる事で抑え、隊員たちに指令を下す。

 

「さて、そろそろ……仕上げに入るからアナタたちも存分にやってあげなさい❤️」

 

パチンッ!

 

ローランは最後の仕上げに掛かるために二人を催眠状態に落とすのだった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

ヒルドとミラは艶めかしく身体をくねらせ、その姿を見て隊員たちはチンポをギンギンに反り立たせる。

 

既にローランは隊員たちを犯すために部屋に戻っていた。

 

「早くこっちに来なさい❤️」

 

ヒルドとミラはそれぞれ極上な身体をしている隊員たちの上に横たわった。

 

『ああん……熱い❤️身体が燃えているみたいになってる。チンポもこんなに……素敵いぃ❤️』

 

ヒルドとミラはふたなりチンポをお尻の割れ目にキュッと挟み込む。

 

するとお尻に挟まれたチンポはビクビクと苦しそうに震える。

 

『お願い……します❤️ケツマンコとオマンコにチンポを❤️』

 

ヒルドとミラはねっとりとした声音で言いながら、指で膣口を露骨なまでに広げる。

 

膣内の愛液がドロォッと溢れ出し、充血して真っ赤に染まった肉びらがヌチャヌチャと貪欲にうねった。

 

すると2人の隊員がヒルドとミラに覆い被さった。

 

『ああんっっ!❤️』

 

そしてオマンコにデカチンポが荒々しく突っ込まれた。

 

『あああああああああんんんんんんんんんんんんんんんんっっ!❤️』

 

デカチンポが膣口をいっぱいに広げ、オマンコの奥までズブズブと入ってくる。

 

焼けるような熱い肉で膣内が埋め尽くされていく快感。

 

「んぅああああああああっっ!!❤️熱いいいいいいぃぃっ!❤️」

 

「んぶうぅぅぅゥゥゥゥっ!!❤️チンポおっきいいいいいい!❤️」

 

2人はチンポを突っ込まれただけで絶頂し、膣内をビクビクと痙攣させた。

 

そしてヒルドとミラの下にいた隊員2人が2人のケツマンコにチンポを当てがった。

 

「こっちも始めるわよ❤️」

 

「覚悟しなさい……❤️」

 

ヒルドとミラはお尻の穴を自分でベロンと外に広げ、肥大したチンポをしっかりと咥えて、自ら直腸へとチンポを引っ張り込んだ。

 

「んほおおぉっ!!❤️んおおおおおっっ!!❤️」

 

「んひいいぃぃっっ!❤️ほぉおっ、おおおっ!!❤️」

 

ぬぶっ……ぬぶっ……ぬぶぬぶっ……❤️

 

「んぅあっ!へああっ!❤️あっ、ひあっ!!❤️あああっ!!❤️」

 

「おっきなチンポっ、熱いチンポぉっ!!❤️お尻にっ、お尻に、ああっんん、ズブズブ入ってくるぅうううっ!!❤️」

 

2人の直腸にチンポがめり込む。同等のデカチンポがオマンコいっぱいに入っているからその圧迫感も更に凄まじい。

 

「おふああっ……んうはああっ!❤️んぅああっ……くぅ、気持ちいぃいぃっ!!❤️」

 

「ケツマンコのチンポも……オマンコのチンポもぉ……❤️すごくぅう……イイのぉおおっお……!❤️」

 

ヒルドとミラに挿入しているチンポはビクビクと震え、2人に快楽を電流の如く流し込む。

 

しかしヒルドとミラはケツマンコとオマンコでは飽き足らず隊員たちをさらに興奮させるように唾液をいっぱいに溜めた口を広げ、イヤらしく舌をくねらせながら、他の隊員たちを煽り立てる。

 

すると2人のエロい口マンコに興奮を煽られた隊員2人が2人に近づく。

 

2人はチンポを口マンコにぶち込んで貰おうと口を開くがチンポではなく代わりに下品なキスが口マンコに吸い付いた。

 

「ぶぢゅうううううううううっっ!!❤️」

 

3人目の隊員たちはヒルドとミラの唇に文字通りむしゃぶりついた。

 

『んぁああんっっ!❤️すごおおいいいいいいい!!!んぅうううっ!!!❤️』

 

『ぶぢゅるっ、ぶぢゅるっ!!❤️ぢゅるるるっ、ぢゅるるるっ!❤️』

 

隊員2人は獣のような激しさでキスをする。

 

触手のように強くうねる舌にヒルドとミラは自分の舌を絡み付かせた。

 

「ぢゅるっ……んぢゅるっ、じゅるる!❤️あんっ……んぅう、あんっぢゅるっ!❤️ぢゅるっ……んっい……んくぅっ!❤️」

 

「ぢゅるっ、んっぶりゅるっ!❤️じゅぷっ、れろれろっ、じゅるるぅ!❤️んっんっ、んぅうんっ!!❤️」

 

キスをする隊員は右に左に顔を傾け、他隊員たちが驚くほど濃厚なキスをしてくる。

 

(ああっ……すごい……❤️こんな激しいキス……感じちゃう……❤️)

 

(発情するぅううっ!!❤️口マンコにベロチンポくるぅっ!❤️)

 

そんなキスをされてゾクゾクしながらヒルドとミラは甘くおねだりをする。

 

『んんっ……じゅるっ……唾……飲ませてくらしゃい❤️』

 

2人のおねだりに隊員2人は口を閉じて、ありったけの唾液を絞り出し、2人の口に流し込んだ。

 

ヒルドとミラはそれを躊躇うことなくグビリグビリとわざと卑猥な音を立てて隊員たちに聞かせるように飲み下す。

 

「んぐっ……んぐ……んぐっっ……❤️ぐぎゅっ……ごぎゅっ……ごぎゅっ……はぁん……おいひいぃ……❤️」

 

「ではぁ……私たちのも飲んで……くらしゃい……私たちの口マンコ汁❤️ぐちゅぐちゅぐちゅ……んぱああああ……❤️」

 

今度はヒルドとミラが唾液をたっぷりと泡立てて広げた舌の上に乗せる。

 

『ンフフ……❤️綺麗よ、2人とも❤️』

 

隊員はヒルドとミラの舌をストローのように咥え、それを口から引き抜くほどの勢いで強く啜った。

 

『んっんっんっっ⁉︎❤️ふぅう〜〜〜うううんんんんっっ!!❤️』

 

その激しさにヒルドとミラの口からも本気の快楽の声が上がる。

 

全身がブルブルと小刻みに震え、さっきから極太チンポを入れっぱなしのマンコとケツマンコも勝手にうねり出す。

 

『くうぅぅっっ!!❤️すごいわこのマンコ❤️』

 

『ああっ!ケツマンコもすごいうねりよ❤️』

 

隊員たちはそれぞれ2人のマンコとケツマンコの気持ち良さに驚きの声を上げながら、チンポを思い切り突き込む。

 

オマンコとケツマンコの両方から子宮がズンッと強く押しつぶされる。

 

『あっはぁああああああああああああああああいああんんんんんんんんんんんんんんんんんっっ!!!❤️』

 

2箇所からの同時子宮責めに2人は呆気なく絶頂を果たす。

 

ズバオッ!ズボオオッッ!!!❤️

 

『あひぃいいいいいいいいいいいっ!!❤️まらイクイグううぅぅぅぅうぅぅううううっっっ!!❤️』

 

タイミングを合わせてガツンッガツンッとデカチンポを突き入れてくる隊員たちにヒルドとミラの絶頂は止まらない。

 

『んほおおおおっ!!❤️おおっ、おほおおおおっっ!!❤️ひょふひょおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️』

 

両側からチンポで串刺しにするように抉られた子宮がビュクンビュクンと激しく跳ねる。

 

『あへえっっ!!はひええええっっ!!❤️ひゃへえええええっ!❤️』

 

ヒルドとミラは思いきり舌を突き出し、ボコボコと外から分かるほどの抽送に右に左に何度も身を捩った。

 

二穴をパンパンに拡張され、荒々しい抜き差しのたびに愛液と腸汁がブヂュブヂュと盛大に噴き出してくる。

 

「そのままっ、ああんっヒルドのマンコ……突いてっ、あんっ、突いて突いてぇえっ!❤️あああん、ぎもぢいいっ!❤️」

 

「ミラのオマンコもおぉぉっ!!❤️子宮破けるくらいっ!❤️オマンコとケツマンコが繋がるぐらいぃぃっ!!❤️んぎいぃぃっ!❤️」

 

4本のチンポはヒルドとミラの痴態にどんどん膨らんでいき抽送の勢いも加速する。チンポの限界も近いーー

 

ヒルドとミラは射精直前まで膨らんだチンポを2本まとめてぎゅーーーと締め上げた。

 

『オマンコとケツマンコ一緒にぃぃっ!❤️イクイクイクイクッ、いくぅううううっ!!❤️イイイイッッくぅううううううううううううううううううううううっっっっ!!❤️』

 

絶頂の波が突き上げた瞬間、オマンコとケツマンコに突き刺さっている4本のチンポが爆発する。

 

ドビュウウウウウウウウウウウっっ!!❤️ドピュドピュドビュウウウウウウウウウウウっっっ!!!❤️

 

4本のチンポから凄まじい勢いでザーメンが噴き上がった。

 

『ひゃはああああああああああああああああああああああっっ!!❤️』

 

4本同時の中出し射精。

 

ヒルドとミラはガクンと顎を反り返らせ、舌を思いきり突き出してアクメに浸る。

 

『あんっ!あんっ!あああんっ!!❤️ザーメンびゅるびぬる……でてるぅぅぅぅぅっ!!❤️』

 

「ぎもぢいいぃぃっ!!❤️オマンコもケツマンコもぎもぢよずぎるううぅぅぅっっ!!❤️」

 

デカチンポからはその大きさに見合ったザーメンが迸り出る。

 

『あっづいザーメンが子宮に当たってるぅっ!!❤️ぶりぶりあだっでるぅぅっっ!!❤️』

 

子宮から全身を焼かれそうな灼熱のザーメンが何度も打ち付ける。

 

「んほぉっ!!おっおおおおっ!!❤️おじり……がらザーメンがせり上がってるぅっ!!❤️ドクドクお腹にたまってるぅっ!!❤️」

 

「ああっ、んぁああっ、すごいっっ!!❤️胃の中のザーメンと混ざって、口から出ちゃうぅっ!!❤️」

 

ザーメンジョッキで1人百杯以上のザーメンを飲んだヒルドとミラ胃の中には既に許容量ギリギリのザーメンが詰め込まれていた、そこにさらにお皿から胃にぶち込まれるザーメンが来たらどうなるか?

 

『くぢ、がら……ザーメン❤️ごほぉ、おぼぉっ!!❤️』

 

ヒルドとミラの口からザーメンが逆流し嗚咽と同時にザーメンが口から飛び出てくる。

 

「汚いわね❤️その口閉じてあげなさい❤️」

 

離れて見ている隊員がそう言うと先ほどヒルドとミラにキスをしていた隊員2人がヒルドとミラの口にチンポを捩じ込んできた。

 

『んごぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!⁉︎❤️』

 

身体中に駆け巡る快感と口から溢れ逆流するザーメンで他のことを考えられなかった2人の喉奥がガツンッと強く抉られた。

 

『おごごごごごごごごごこおおおぉぉぉおおおぉおぉおぉぉおっっっっっっっっっ!!!⁉︎⁉︎❤️』

 

チンポで口が塞がれ、頭をガクガク取り揺さぶられて、迫り上がるザーメンをチンポで押し込まれ、満足に息も出来なくなる絶頂感。

 

(あはああああんっ!!❤️すごいチンポ、口マンコに来たああ!!❤️)

 

逆流するザーメンと口に突っ込まれたチンポの強烈なアクメを感じながら、ヒルドとミラの口にザーメン

 

『ぶぢゅるうううっっっっっ!!❤️ごえぇっ、おぼおぉっ!⁉︎❤️』

 

「おふうっっあああっっっ!!❤️」

 

「最高っ!!❤️何この口マンコっ!!❤️」

 

チンポを引き抜かれるような快感に突っ込んだ隊員たちは2人の口マンコに容赦なくチンポを突っ込む。

 

『ぶぢゅるっ、ぶぢゅるっっ!!❤️おえっ、ごぼぼっ!❤️ぢゅるるるううううっっ!!❤️んごぉっ!❤️』

 

そしてヒルドとミラの口マンコに怒涛の勢いでザーメンが噴き出される。

 

『ごぼえぇっ!んがぉぉぉっ!!⁉︎❤️んふぅうううっっ!!❤️んっんっ、んんぅうううううううっ!!❤️』

 

口に注がれた熱い熱いザーメンが逆流するザーメンにビチャビチャとぶち当たっていく。

 

ドロリとしたザーメンが2人の脳みそまで染み込んでいくようだ。

 

『んぶっ、んぶっんぶぶぶっ!!❤️んっんっ、んっんんんっっ!❤️』

 

ヒルドとミラはチンポを下品に咥えた唇からザーメンが溢れ出す。上の口から下のケツマンコからザーメンが止まることなく注ぎ込まれ続ける。

 

『んぐっっんっ、んぐっんんっっ!!❤️んっんっんんっんんんーーーーーーーっっ!!!❤️』

 

『んんぐっ、しゃいこぉっ!!❤️特濃ザーメン、おいひいのぉおぉっ!!❤️もっと出して、出ひてええぇぇっ!!❤️』

 

『ごぼおおおっ!!❤️ぶぢゅるぶぢゅるびゅるるううっっ!!❤️ゴギュゴギュゴギュウウウウウウウウッッッ!!!❤️んぼおぉっ!❤️』

 

『くはあっ、ヒルドもミラもまだまだ出るわよっ!!❤️』

 

ヒルドとミラの口マンコに出す隊員は押し寄せる口マンコの快感に腰を震わせる。

 

『んぶうっっ!!❤️んぅううっっ、ぶふうううううっっっ!!❤️むぐぐぐぐぐううううっっ!!❤️』

 

口マンコから注ぎ込まれるザーメンとケツマンコから注がれるザーメンが直腸をーー身体全体を染め上げる。

 

(おおっ、口とケツマンコのザーメンが腹で混ざってるぅぅ!!❤️)

 

そしてまだ1番の勢いで射精し続けているデカチンポのおかげで2人の子宮はどんどん膨らんできている。

 

(じぬぅぅぅっっ!!❤️ぎもぢいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃっっっっ!!❤️)

 

「ほら!あんたらっ!❤️出し終わったら変わりなっ!❤️」

 

「そうよ……艦長が相手にしていてもこの艦にはまだまだ欲求不満の奴らがいるのよ❤️」

 

ヒルドとミラの周りにはまだまだチンポを勃起させている隊員ばかりだ。

 

ヒルドとミラはこれからまだまだ犯されていることを脳で理解し、口やマンコ、ケツマンコから流れるザーメンをボヤける視界で見てうっとりとした顔で妊娠したかのようなお腹を撫で回している。

 

最初の6人がザーメンを出し終えヒルドとミラから離れると早速新たな隊員たちがヒルドとミラを犯し始めるのだった。

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

「あら……素敵な身体になったわね❤️」

 

あれから数時間が経過し再びローランはヒルドたちの様子を見に来るとーー。

 

『あはぁ……はぁは……❤️ふあぁ……んふあぁあ。。んぅうん……❤️』

 

そろそろ館内時間が夜が開けようとしている。

 

「今日のセックスはどうだったかしら?2人とも?❤️」

 

「はぁ……ひゃはぁ……ン……❤️しゅっごい……イッきまひたぁ❤️」

 

大勢のチンポをしゃぶりすぎて、口も舌もすっかりバカになってしまって、上手く言葉が話せないヒルド。

 

「こんらに……いっらい……❤️うれひぃ……うふふ……❤️」

 

ミラも同様にバカになり、目も焦点が合っていない。

 

何度も膣内射精されたお腹はしっかりと臨月のように膨らんでいる。

 

絶頂の余韻は全く治らず、まだひくひくかと震えている身体のあちこちにベットリとザーメンがへばり付いていた。

 

「孕まさてないでしょうね……?❤️孕んでたら怒るわよ❤️」

 

ローランの言葉に部下たちは首を振る。

 

「孕ませたいけど、艦長より先に孕ませるなんてしませんよ❤️」

 

「ならいいわ❤️部屋に連れて行って最後の洗脳を施しなさい!」

 

ローランはその言葉と同時に部屋を後にする。

 

船員たちはヒルドとミラを抱えると洗脳部屋に連れて行った。

 

連れて行かれる時も2人は喘ぎ声を漏らし、廊下にはべちゃべちゃと股間からザーメンを溢していた。

 

 

 

 

 

その数分後ーー

 

 

 

 

 

『ひぐぐぐぐぐぐぐぐぐっっっ!!❤️ヒグウウウウウウウッッ!❤️』

 

機器に接続された2人からは絶叫が部屋に迸りーー。

 

画面には洗脳率100%と映し出されていた。

 

 

 

 

 

「ローラン様……2人の洗脳完了しました。並びに旧人格はケツマンコに注がれた液体が全て吸収し、新しい人格は脳に刻み込まれました」

 

「ふふ❤️ありがとう……これで2人は私の物ね❤️明日は旧人格の2人と最後のセックスをしてお別れしないとね❤️」

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?逆流して口から出てくるなんてふたなりの性欲と量は凄まじいですね!❤️
ヒルドたちも幸せそうです。

ふたなり監獄戦艦的に後2話ぐらいで終わると思います。
他のもどんどん進めていきます!

後最近面白いストーリーを思いついたのでこれは今やっている監獄戦艦、本編のストーリーが終わってから進めていきたいと思います!

明日からrpgではクローンアサギ!!バレンタイン!!
本物のアサギも欲しいけどクローンアサギも嬉しい!

後ブリュンヒルドとカリヤとミラの新規もお願いします!

感想、コメントお待ちしてます!
ありがとうございました♪
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