久しぶりのふたなり監獄戦艦の続き投稿です。
遅くなりすみません。
以前アンケートに書いた結果でスカ◯ロ無しになりましたが、今回はウン◯じゃないから許してください。
監獄戦艦とは違う形で人格変えたかったので。
ローランは隊員たちとともに食堂で朝食を食べていた。
「艦長〜まだですか〜?」
1人の隊員からそんな声が聞こえる。
「ふふ❤️昨日あんなに出してあげたのにもう待てないの?」
ローランは呆れながらその隊員を見る、だが待ちきれないといった様子は他の隊員にも見られた。
何が待ち切れないかは食堂の入り口が開き、入室してきたヒルドとミラの姿を見て歴然だった。
「あら?おはよう❤️2人とも目覚めていきなりボテ腹はどんな気分?」
ニヤつくローランの目には大きく膨らんだボテ腹に両手を添えるヒルドとミラが居た。
「黙れ!私たちを元に戻せ!ぐっ⁉︎」
ヒルドはローランに掴み掛かろうとするが隊員たちがそれを阻む。
「落ち着いてヒルド❤️今の貴方たちにはどう考えても私たちには勝てないの……だからゲームをしない❤️」
『ゲームだと……?』
ヒルドとミラはローランを睨みながら、次の言葉を待つ。
「ヒルドがこの子たちとセックスして堕ちなかったら……洗脳も改造も解いてあげる❤️どう?やってみない❤️」
「ダメだ……罠だ」
「無駄よ……もし断ったらミラを殺すわよ❤️」
カチャッ!
「くっ⁉︎」
ミラの頭には銃口が突きつけられ、ヒルドは首を縦に振ることしか出来なかった。
「ああ!それとーー」
ローランが笑みを深めると思い出したかのように2人の現状を突きつける。
「今2人のケツマンコにはある液体が注入されているわ、それはザーメンが注がれるとそのザーメンと混ざってスライムになるの❤️いわばザーメンスライムね……そのスライムがアナタたち2人の人格を吸収するの……❤️」
2人は人格を吸収するという言葉を聞き、自分たちがどんな状況に置かれているのか理解した。
「理解したみたいね❤️もしザーメンをケツマンコにぶち込まれて、そのザーメンスライムを吐き出したら、貴方たち2人の人格は消える❤️さぁ!ゲーム開始よ❤️」
「なっ⁉︎待て!あうぅっっ、んっくぅぅぅっっ!!」
「ヒルド……⁉︎」
ヒルドは隊員たちに押さえつけられ、ただでさえ力が入らない身体は、僅かな抵抗すら出来ずに床に倒れる。ミラも何とかしようとするが何も出来なかった。
そんなヒルドの状態を、周囲の隊員たちがニヤニヤと笑い、自身のふたなりチンポをいきり立たせている。
1人の隊員が床に倒れたヒルドの脚を後ろから抱え上げられ、無様な格好をローランたちに晒される。
「ひっっ……いやぁっっ!」
「はははっ、可愛い声じゃない!❤️」
下卑た声で笑う隊員の言葉に、ローラン含めた隊員たちも笑う。
「ミラ……ヒルドが犯されてる間は私のチンポをしゃぶって頂戴❤️」
「なっ⁉︎……ならお前のチンポを満足出来たら、ヒルドと私を解放してもらう……」
今の状況ミラがローランに何か条件を持ちかけることなど普通は出来ない、しかしローランは笑みを深めると聞かなくても良い条件を何故か頷き条件を飲んだ。
流石のミラもまさか受けるとは思ってはいなかった為、動揺したがチャンスも思いローランが開いた脚の間に座る。
「約束だからな……悪いがすぐに終わらせてやる!」
視線を鋭くしてローランを睨むが、その反応がまたローランの嗜虐心を昂らせ自身のチンポをミラに突きつける。
ミラはそのチンポを見ただけで身体の疼きを感じるがヒルドの為に口を大きく開き、チンポを口で包み込んだ。
ーー
ミラとは別にヒルドの股間に滾らせたチンポをグイグイと隊員が擦り付ける。
「んくっっ……くっ、うぅぅっっ……❤️や、やめろっ!放せ!」
気丈にそう叫ぶヒルドだが、その声は震え、虚勢であることは明らかだった。
「ふふ❤️始めるわね❤️」
「いやっ……あぁっ、やめっーー」
グプッッッ、ズブゥゥゥゥゥッッ!!❤️
「あっぐぅぅぅぅぅっっっっ⁉︎❤️」
腕よりも太い巨根がヒルドのトロトロの股間に滑り込み、肉穴を刺し貫いた。
「いぎっっ、いひぃぃぃっっ⁉︎❤️いっ、あぁぁぁぁ……い、やぁっ……く、くるじい……❤️」
膨れていた腹が圧迫され、苦しさが込み上げる、しかしその苦しさも今までの改造のせいで快楽に変換される。
抱えられた身体を揺すられるとグチュグチュと股間から卑猥な音が響く。
「良い締め付けよぉっ!❤️このまま、たっぷりと楽しんじゃう❤️」
必死に暴れ、逃げ出そうとするが、力も抜けたヒルドにそんな事は不可能だった。
「はぁっ、ふぅっ……んっ、あっっ……❤️」
「ふふ❤️良いわよ……もっと大きな声で喘いでも……❤️」
「くふっ、うぅぅっっ……んっ、ふぅ……❤️ふざけぇ、るなぁっ、ひぐぅぅっっ!❤️」
そんな反論を口にしようとするも、隊員が身体を抱え直す衝撃で、たちまち声はか細い喘ぎに変わり、拘束された身体をビクビクと痙攣させ、無様を晒す。
「最高よ……具合の良いマンコ❤️もっと気持ち良くして堕としてあげる!❤️」
「ま、まげるがぁっ!❤️んぉっっ、おぉぉっっ!!❤️」
押さえつけるように身体を抱きしめられ、そこに腰を叩きつけてくる。
(んぼぉぉぉっっ!⁉︎❤️やめろぉぉ〜⁉︎堕ちたくない⁉︎)
最早抵抗に身じろぐ事もできず、されるがままに身体を弛緩させるヒルド。
そんなヒルドの胎内を、我が物顔で暴れ回るチンポが、やがてビクビクと脈動し始める。
「んぁっ、かっ、あぁぁぁ……❤️おぉおぉっっ!!❤️」
「おおっ、また締まった……❤️おほっ、おぉっ、出るっ、出すわ❤️」
隊員のチンポが子宮を殴打するように食い込んでくる。
「んぎっっっ、いひぃぃぃっっ⁉︎❤️」
刹那、熱くおぞましい脈動の感触が、子宮と膣内を瞬く間に満たす。
ビュグビュグビュグゥゥゥッッ!!❤️ブビュルッッ、ドプドプドプゥッッ!ドグッッ、ドビュルゥゥゥッッッ!❤️
「んぎぁっっっ、あっぎいぃぃっっ⁉︎いぁぐっっ、んぐぅぅっ!❤️」
焼け焦げるかと思うような、凄まじい熱と粘り気が膣内を満たし、ドプドプと子宮の奥まで注がれていく。
四肢をピンッと張り詰め、チンポが脈動する感触を味わうたび、全身がビクビクとみっともなく痙攣する。
ゾクゾク、ビクビクと身体を痙攣させ、荒い息を吐いて快楽を逃すヒルドだが、口は開き舌は垂れ下がっている。
「んふっ、最高っ!❤️良いマンコだったわ❤️」
そう言いながら隊員が腰を引くと、膣肉を限界以上に開いていたチンポが、粘膜襞をめくり返し、ゆっくり抜けていく。
(おっっ、ほぉぉっっ、おっ……❤️終わった、のかぁ……?んっ、ぐぅぅ……❤️)
抜け落ちていく感覚ですら、凄まじい衝撃を伴って肉襞を苛み、特に膣穴はみっともなく伸び切ってしまう。
巨根の亀頭は両手を重ねた拳のように、太く、頑強で、強烈な圧迫感をもたらした。
その大きさに肉襞を伸ばされ、白濁がボトボトと逆流してくる感触に、ヒルドはピクピクと身体を震わせる。
開き切った肉穴に、再び硬い感触が、今度は正面側からグリッと押し付けられた。
「んぅぅっっ……んはぁっ、え、え……?❤️」
そしてーー背後から伸びていたチンポは、肉裂と尻房の谷間をねちっこく滑りながら、硬い先端を、ザーメンスライムが詰まっているケツマンコに押し当てる。
「ひぅっ……た、頼む、やめ、やめて、くれ……」
ヌボッッッ、ぐちゅぼぉぉぉっっ!!❤️
「あっぐぅぅぅぅっっっっっ⁉︎❤️」
2人の女の巨根がヒルドのオマンコとケツマンコに滑り込み、ぴっちりと狭まった肉穴を刺し貫いた。
「いぎっっ、いひぃぃっっ⁉︎❤️いっ、あぁぁぁぁ……い、やぁっ……あぐっうぅっ……んぃっ、いだぁぁ……❤️」
そんなヒルドの言葉など聞こえないように、女たちはヒルドの身体を上下に振り回し、そこに自らも腰を打ちつけてくる。
2本の肉棒により粘膜襞を扱くように擦り上げられるたびにヒルドの背筋が甘く蕩けてしまう。
抽送に合わせて白濁と愛液が掻き出され、無様な快感のお漏らしを披露する。
ケツマンコからは抽送のたびに空気が溢れ、腸液までもが溢れていた。
「そろそろ、また出すわよ❤️」
「両方の穴で同時にイッたら、アナタは戻れないわね❤️」
「いやぁぁっっ、やべっっ、でぇぇっ!❤️んもぉっ、戻れないのっ、ひやぁぁっ!❤️」
ヒルドの叫びがトドメとなったかのように、2人の女隊員の肉棒がビクビクと脈動し、ヒルドの粘膜襞に食い込んでいく。
強烈な衝撃にヒルドは、ガクンッと頭を跳ねさせ、腰を突き出すように、全身を仰け反らせた。
「ひぐぅぅっっ、んっあぁぁぁっっっ!❤️」
ブビュルッッ、ビュグビュグビュグビュグッ、びぐんっっ、ドプドプドプドプゥゥゥゥゥッッッッ!!!❤️
掴まれた脚をピンと張り詰めさせ、突き出した腰ーー股間からは、無様極まりない潮吹きお漏らしを披露する。
その情けない状態で身体を支えられ、ジャッ、ジャッと潮吹きを繰り返しながら、ヒルドは全身をアクメの波に震えさせた。
(いぁっっ、あぁぁぁっ❤️イクぅぅっっ!❤️いぐっっ、んぃっっ、いっでるぅぅぅっ!❤️いぐっっ、んぃっっ、いっでるぅぅぅっ!❤️いぎゅっっ、ごれっ、いぐぅぅっっっ!❤️)
ーーブシュッッッ、プシャぁぁぁっっ!!❤️
目の前の隊員と床に牝潮を撒き散らし、二穴の奥に焼けるようなザーメンを注がれながら、ヒルドの心身は完全に、絶頂に屈していた。
無様な体勢で張り詰めた身体は、ビクッ、ビクンッと痙攣を繰り返して、チンポに屈服した牝の姿を晒している。
それを見て周囲が嘲笑を響かせるも、最早ヒルドにはそれを怒鳴りつけることも、見るなと懇願することも出来ない。
(んぉっっ、おぉぉっ、ほおぉぉぉっっっ❤️おっっ、だめっ、でりゅっっんんぅぅっっ!!❤️いぐぅぅっ!❤️)
さらに勢いよく牝潮を噴き、大量の愛液までボタボタと滴らせて、押しつぶされた身体はヒクヒクと震える。
「はがっ、あっっ……がぁぁぁ……❤️」
身体のどこにも力は入らず、2人に支えられていなければ、床に崩れ落ち、突っ伏していただろう。
ヒルドがそんな弛緩姿を晒した所で、隊員たちはニヤニヤと視線を交わし、ヒルドの身体を強く抱き支えるとーー。
「んぁっ、はっ……あぐぅうっっっ⁉︎❤️んっ、にゃあぁっっ、ひゃめっっーー❤️」
ヒルドが制止の声を上げるのも聞かず、同時に腰を、力強く引き離した。
「んぉあっっ、はぎゅぅぅぅぅぅっっ⁉︎❤️」
ブポッッッ、ボッジュゥゥゥッッッ!❤️ボブッ、ブシュッッッ、ボトボトボトォォッッ!❤️
盛大な放屁の音を響かせながら、二穴にたっぷりと詰め込まれた白濁が、勢いよく排泄され、ぶち撒けられる。
(んっひぃぃっっ、いやぁぁっっっ!❤️いぐっっ、ダメっ!❤️出したら、消えるぅぅっっ!❤️止まらない、イクぅぅぅっっ!❤️)
「んぉっっ、おほぉぉぉぉっっ!❤️き、きえるぅぅぅっ!❤️」
ヒルドの身体は再びピンと跳ね伸び、マンコとケツマンコからザーメンを噴き上げる。
しかし忘れてはならない、ケツマンコに注入された液体の存在をーー。
「あ、あああっ!!⁉︎ヒルドっ!ダメだ!ザーメンと混ざってスライムが出てきてしまう!!⁉︎」
ミラがローランのチンポから口を離し、ヒルドに駆け寄るがヒルドのマンコとケツマンコからはいつまでもザーメンを噴き出してしまう。
「あひゃ、み、ミラあぁぁぁ!!❤️」
暫くしてヒルドの絶頂が終わりを迎え、ザーメン噴射が終わった時にはぐったりと倒れ伏している。
「あ、ああぁ……ヒルド……」
ミラは絶望の表情を浮かべながら、呆然とヒルドを抱きしめているとローランが歩み寄ってくる。
「ヒルドは消えたかしら?❤️ミラ、まだフェラの最中でしょ❤️」
「くっ、貴様ぁぁ!」
ミラが激怒しながらローランを殴ろうと力を込めるとミラの腕の中から声がした。
「ミ、ラ……」
「ッッ!!⁉︎ヒルドッッ!❤️」
すぐさまヒルドを強く抱きしめ、無事なことを喜ぶ。
ローランたちもヒルドの意識が残っている事に驚きの顔を見せている。
「うーん、あんまり時間が経っていなかったから、ザーメンスライムにならなかったのかしら?まぁ、いいわ……ヒルドにもう一度スライムをぶち込みなさい❤️」
ヒルドとミラが抱き合っている隙に1人の隊員がヒルドの開き切ったケツマンコにスライムが入っている浣腸を突き刺した。
「んぼぉぉぉぉおおおおぉっっ⁉︎❤️」
ミラも外そうとするが他の隊員に邪魔をされ、ヒルドは先ほど犯されまくったせいで碌に身動きが取れない。
「さぁ、2人とも最後のショーと行きましょう❤️」
ーー
『むほおおおおおっっ!!❤️』
部屋には2人の豚のような呻き声と、2人が自分で極太ディルドをケツマンコに挿入する音が響いていた。
素っ裸で両手を背中側の地面について両脚を限界までM字開脚してアナル挿入した2人の惨めな姿がローランたちに披露される。
勿論スライムもザーメンも再度ぶち込まれているため、ヒルドも再びミラと同様に妊婦のようにお腹は膨らんでいた。
『くふっ……うっ……❤️ふうっ……ううっ……❤️』
「綺麗よ2人とも……❤️さぁ、私はヒルドを犯すから、副艦長はミラを犯しなさい❤️」
「分かりました❤️」
ローランと副館長と呼ばれた女は粘ついた愛液がトプトプ溢れているオマンコに極太チンポを当てがい挿入した。
『んひああああっっ!!かはっっ!!ああああっっ!!❤️』
オマンコに極太チンポ、ケツマンコに極太ディルドが挿入され、2人の息が詰まる。
「くふっ……ううっ……おっきい……チンポ……入って……来た❤️」
「おっきい……ディルドとぉ……❤️おっきい……チンポぉっ……牝穴……埋まってるぅ……❤️」
真っ赤に充血した肉ビラが擦れて、クチャクチャと下品な音を鳴らし、チンポとの隙間から愛液を溢れさせる。
『いっひぃっっっ!❤️くはうふっっ!!……ううっ……くぅ!❤️んぅうっっ!❤️デカチンポぉ……やっばぁ……オマンコ拡がる、どんどん、どんどん!奥に拡がってるぅうう!❤️』
まだ挿入されたばかりだが、早くも嬲り殺しにされているような快感でヒルドとミラの全身がワナワナと震えた。
「くらえっっ!!❤️」
「子宮にキスしてあげます❤️」
ヌヂュウウウッッッ!!❤️
『んひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!❤️』
焼けるように熱いチンポの先で子宮口をぬぶりと押し広げられて2人は裏返った悲鳴を上げた。
「おい、今のでイッたのか?❤️おらっ!どうなんだい?❤️」
口調が本来のオラついたものに戻ったローランはヒルドの子宮口に押し付けたチンポをグリッグリッと激しく動かした。
「イキまひたああっ!!❤️チンポ奥まで入れられただけでぇ、みっともなくイキまひたぁああっ!!❤️」
ヒルドは黄色い声で喘ぎ答えた。
「ならもっとイカせてあげるよ!❤️」
ローランは荒々しく吠えて、ヒルドが息を整える間もなく、デカチンポでの抽送を開始した。
副館長もローランの動きを真似するように腰を突き上げていく。
「んおほぉおおおおっ!!おほっっ!!❤️のろぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️」
「こ、こんなっっ!!❤️こんないきなりチンポっっ!!❤️ズボズボ動かしゅなんてへええええ!!❤️」
『んはひぃいいいいいいいいいいいっっ!!❤️らめえええええっっ!!❤️激ししゅぎるのらめぇえええっっ!!❤️』
開きっぱなしになったヒルドとミラの口から身も止まないヨガリ声が響き渡る。
オマンコはいっそう酷い有様で、チンポを激しく抜き差しされるたびに、膣のとば口が外までべろんと捲れかえり、すぐさまチンポに巻き付いて中に戻るのを繰り返している。
「ぬひぃいいっっ!!うひいいい!!❤️オマンコぉっ、オマンコぉおお!!❤️しゅごいことになってるぅうぅっ!❤️」
「デカチンポに食いついてぇ!ベロンベロン下品にめくれてぇええっ!!❤️マンコ全部でりゅううぅぅっ!❤️」
ぼっこり膨らんだカリ首に、ギンギンに勃起したチンポが膣道の端から端まで擦り上げる。結合部からブビュウウッ、ブビュウウッと水鉄砲のように雌汁を飛ばしながら、ヒルドとミラは驚きの嬌声を発していた。
「あはははっっ!❤️いいわぁ❤️ぶっ壊したくなる❤️」
ローランは笑いながら抽送の勢いをさらに強めていく。
「ぶ、ぶ、ぶっ壊れてるっっ!!❤️じぇんぶ……こわれてりゅう❤️」
「んほおっ、ほぉおおぉぉぉおおおっ!!❤️やべ、ろぉ❤️」
嬌声を上げる2人だが既に自身のオマンコはローランたちの抽送に合わせてギュッ、ギュッと収縮している。
「ふふっ❤️アンタたち……ヒルドとミラのうるさい口を閉じてあげな❤️」
「そうですね……塞いでください❤️」
「く、口をふしゃぐっ⁉︎❤️」
「や、やめ……❤️」
2人の隊員がヒルドとミラの背後に回るとーー。
『んがっっっ!!❤️』
2人の頭をグイッと仰け反らせ、開いた口に強引にチンポを捩じ込んできた。
『んごのごごごごごおおおおおおおおおおおっっ!❤️』
隊員の中でも上位に入る大きく、しかもチンカスたっぷりの汚チンポだ。
いきなり顎が外れそうな痛みと、同時に突き上げてくる醜悪な味と臭いに頭が飛んでしまいそうになる。
「うゔうううううーーーーーーーーーっっ!!❤️うぐっ、ふぐうううううーーーーーーーっっ!!❤️」
2人の隊員はニヤリと笑うと、さらにチンポを口の奥に差し入れてきた。
『んごっっ!ごっっ!!❤️ごぼぼごおおおおおおお!!❤️』
ゴリュッ、ゴリュッ、ゴリュッ、ゴリュゴリュッ!!❤️
(喉奥まで入ってくる!!❤️ゴリゴリ音鳴ってるぅ❤️)
口の中がチンポでいっぱいになり、さらに喉奥まで容赦なく拡げられる。
(チンカスチンポいやぁぁあああぁぁあっ!!❤️)
舌でこそげる暇も無かったチンカスの味と臭いが奥の方を直撃する。
ずるりと剥がれ落ちたチンカスが口内粘膜にべちゃりとへばり付いてあまりの嫌悪感に身震いする。
『ぶぐぶぶぶぶっぶぶうううううううううううううううっっ!!❤️』
ヒルドとミラは少しでも楽になるように唾液を絞り出して、遅まきながらチンカス掃除を始めた。
『おぐぢゅるっ!ぐぢゅるっっ!❤️んぐっぶぐっ、べぢゅるべぢゅるるるぅぅぅっ!!❤️』
舌をいっぱいに後ろに伸ばして、辛うじて触れることができるチンカスをぞりぞりと舌で舐め取っていく。
『れろぢゅるっっ!!ぶぢゅっっ!!❤️ぢゅぶぅんぶっ、ぢゅるるるるるるぅぅぅうぅっっ!!❤️』
べっとりこびり付いた恥垢が剥がれ、敏感な亀頭が露わになって隊員たちは心地よさそうにしている。
『ぶぢゅるううううううううっっ!!❤️んべろべろべりょぉおおおおおおおお!!べろんべろんべろんべろべろべろおおおおんん!!❤️』
ヒルドとミラの舌使いに隊員2人の腰がカクカクと震えている。
『んぶぢゅるううっ!!ぢゅるるううううぅううっっ!!❤️んぼぢゅるっ、ぶぢゅるううっっ!!❤️』
2人のフェラにチンカスも全て剥がれ落ち一旦落ち着くかと思われたが、隊員2人が激烈な勢いで抽送を始めた。
『んごぼっっ!!ごぼおおっっ!!❤️げぼっっ!!うえぼおおっっ!!!!❤️』
極太のチンポに突き込まれて、ヒルドとミラの頭がガクンガクンと揺れ動く。
『うげええっっ!!おげっっ!❤️ぐげえぼっっ!!えぼえぼえぼおおおおっっ!!❤️』
チンカスの匂いに満ちていたとはいえ、辛うじて可能だった呼吸が出来なくなる。
抽送前とは比べ物にならない窒息感、その苦しさが被虐の喉マンコ快感を加速する。
『ふごおおおおおおおおおおおおっっ!!うごごっごおおっっ!!ぶぼおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️』
鼻から必死に息を吸い込もうとしても、殺される寸前の豚のような音が出るだけだ。
「くははっ!!イイ声で鳴き始めたじゃないか。メス豚はこうじゃなきゃね❤️」
ローランのバカにするような笑みに反論をしようとするヒルドとミラだが、喉奥をさらにチンポが抉ってくる。
『うげぼおおおっっ!!えぼっっ!げぼっっっ!おぼぼぼぼおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️』
口内粘膜は限界以上に拡げられ、なおもゴリゴリと執拗に擦られて、チンカス汁を始末したばかりの胃がぐるんぐるんと何度もひっくり返る。
(息できないのにぃ!!苦しいのにぃぃっ!!気持ちいいぃっ!❤️)
(喉マンコ、ぎもぢいぃぃぃっっ!!❤️もっとぉ、突いてぇ❤️)
『んぼおおおおおおっっ!!べおおおっっ!!おごっ、げぼおっ、げおげぼべぼっ!!❤️』
チンポが出し入れされる勢いが加速する。喉の奥でさらに膨らみビクビクと脈打つ。
(ああっ、チンポ射精しそうっ!!もう喉マンコにザーメンくるぅ!❤️)
(チンポデカくっ⁉︎❤️喉マンコに射精されるぅぅっっ!!❤️)
2人が射精されると理解した瞬間、チンポが最後の一突きを加えてきた。
『ぐげぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!❤️』
喉いっぱいに埋め込まれたチンポが爆発し、激流のような射精が始まった。
ドビュウウウウウウウウウウウッ!!❤️ドビュウウウウウウッッ!!ドビュウウウウウウウッッ!!❤️
『んぼごおおおおおおおおっっ!!おぼおおっっ!!うぼぼぼおっ!!むぼおぼおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️』
顎が外れそうな口を必死に窄め、拡がった喉を必死にうねらせるが、ザーメンの勢いにはとても追いつかない。
『べぶっっ!むぶっ!むぶぐっ!!❤️ぶぶうううううううっっ!!❤️んべりゅううっっ!!❤️』
飲みきれないザーメンが唇の端からブビュッと溢れ出て、それでも間に合わずに鼻から逆流した。
まるで糊のようなザーメンだ。鼻の穴に残っては息ができなくなる。ヒルドとミラは反射的に強く鼻をかんだ。
『ズビイイイイイイイイイイイッッ!ズビビイイイイイイイっ!❤️』
余りにも無様な音。それは惨めな鼻ちょうちんとなって頬にずるりとへばり付いた。
「いい顔だなぁ、2人とも❤️ほらもっと射精感してやれ❤️」
ローランの命に隊員2人は脈打つチンポでヒルドとミラの喉マンコを何度も何度も突く。
『んぐっっ!ぶっっ!んぶぬっっ!ごきゅっ、ごぎゅごびゅっっ!!んぐっ、んぐぐぐっ、ごくっっ!!❤️』
ザーメン鼻ちょうちんを惨めに垂らしながら、ヒルドとミラは懸命にザーメンを飲み下していく。
喉マンコを堪能した2人は最後にビュルルッッと一打ちしてチンポを引き抜いた。
『んぐぶうぐぶぶううううううううううううううううっっ!!❤️』
そのザーメンは狙い澄ましたように喉チンコにべちゃりと絡みついた。
チンポがずるりと抜かれても、ヒルドとミラは満足に息ができない。
それを見計らっていたかのように、ローランと副艦長がオマンコに入れていたチンポ運動を再開させた。
「さぁて気持ちよくザーメン飲んだんだ❤️これからオマンコに私のザーメン飲ませてあげる❤️」
「アナタもです。ミラベル……ローラン艦長には劣りますが子宮パンパンにしてあげます❤️」
「ま、まっでっっっ!!喉に、ザーメンっまってぐるぢくで❤️」
「も、もうずごじ……まっで……❤️」
「だからな決まってるだろうが❤️……ずっと待ってたんだから……沢山ご馳走してあげる❤️」
ズンッッッッ!!❤️
射精直前の肥大しきったチンポが子宮を強烈に抉った。
『んぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️』
喉マンコとは比べ物にならない子宮刺激でまだ喉と鼻に詰まっていたザーメンが噴き出す。
『うえぼげぼっ、げほっ、げほげほっ!!❤️おええっ、おげええっっ!!❤️』
「ふふっ、息ができるようになったじゃないか❤️」
「んほああああっあっ!❤️ちっともよくっ、ないよぉぉぉ!❤️」
ザーメンの詰まりが無くなったことで、抽送チンポの刺激を完全に感じてしまう。
『あえあああっ!!へああぅ、ひぇあああっ!!❤️あっあああああああああああああああっっ!!❤️』
ヒルドとミラのオマンコはギュムギュムと強烈にうねりだし、屈辱の中出しアクメに向かって突き進む。
「んおおおお!!チンポしゅごいっっ!!射精寸前のチンポしゅごいいいいぃぃぃぃっっ!!❤️」
「オ、オマンコもう感じまくってるっっ!!❤️こんなにこんなにこんなにぃいいいいっ!!❤️ウヒィイイイイイイイッッ!❤️」
2人の嬌声に合わせてローランたちはラストスパートで腰を突き刺しまくるそう思っていたがーー。
ピタッ!!
『んひぃっ⁉︎にゃっ、にゃんで⁉︎チンポチンポチンポッ!!ジャ、ジャーメンくたひゃい⁉︎❤️』
ヒルドとミラはいきなり腰の動きを止めたローランたちに驚愕の表情を浮かべる。
そんな2人にローランは落ち着いた声で促す。
「いいの……出して?❤️ケツマンコに入れたザーメンスライムがビュッビュッしちゃうわよ❤️」
ローランの言葉にヒルドとミラはハッとなり首を振る。
「い、いやだ……」
「やめ……」
「はい、再開❤️」
パンパンパンパンパンパンッ、パンパンッ❤️
再開と同時にローランたちは再び腰振りを始める。
『おひぃいぃっ!!❤️んびいぃ、や、やべ……ろぉ❤️ぎんもぢいぃぃいいぃぃっっ!!❤️』
再びのヒルドとミラの嬌声が響き渡る。先ほど正気を取り戻した顔も既に元のトロトロの顔に戻っている。
『出して出して出してっ!!❤️ザーメン注いでぇえぇっ!❤️』
「はい、ストップ❤️」
ピタッ!!
しかし再びの制止ーー。
『あっ、ひぇ、にゃ……❤️』
刺激がいきなり消えヒルドとミラは声が出ない。
「ハイ、再開❤️」
制止、再開、制止、再開、制止、再開、制止ーー。
永遠に終わらない、寸止め地獄が数時間続いた。
そして数時間後にはヒルドとミラは壊れていた。
「ミ、ラ……堕ち、よう……いっじょに……❤️」
ヒルドは震える手をミラにプルプルと震えながら伸ばす。
「ひ、ひりゅど……❤️いっしょ、にいぃぃ〜❤️」
ミラも身体も心も限界になりヒルドに手を伸ばす。
2人が手を掴んだ瞬間、ローランと隊員のチンポが思いきり子宮に突っ込まれた。
ブビュルッ、ドビュドビュドビュっっ!!❤️ビュグビュグビュグゥゥゥッッ!!❤️ボビュルビュブブゥ❤️
熱々のザーメンがトドメとばかりに子宮に注ぎ込まれ、ヒルドとミラの最後の意思を刈り取る。
ギュルギュルギュルギュルウウウウウウウウウっっっ!!❤️
堕ちる事を受け入れた2人のお腹から音が響き、ケツマンコがクパクパ開く。
『あ゛あ゛ああああああーーーー!!❤️ケツマンコからザーメンスライム出ちゃうううっっ!!❤️でぢゃうううっ!!❤️』
遂にヒルドとミラの限界を超えた。
『おふほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️』
ぶりゅうううううううっっ!!❤️
肛門の穴が思いきり開いて、スライム状となったザーメンが顔を出す。
ぶりゅっっ、ぶりゅぶりゅぶりゅっっ!!❤️
「くひょひょほほほおおおおぉぉぉぉおおぉぉぉおおおっ!!❤️」
(この感じっっ⁉︎……私たちが、きえる……⁉︎❤️)
排泄の恥ずかしさよりも快感よりも先に、自分たちの居場所が分からなくなっていた。
2人の今の現状はいきなり足元に穴が空いて、意識だけが底なしの穴に落ちていくようだった。
みっともない声を出してお尻からザーメンスライムを出している自分がまるで他人のように感じられる。
『おっっ、ほおおっ、おおほおおおおっっ!!❤️んおほぉおおおおおおおおおっっ!!❤️』
ぶりっ、ぶりっっ、ぶりぶりぶりっ!!❤️
(消える……ブリュンヒルドが……ブリュンヒルド?誰だ……それは?)
(ヒルドと一緒にぃぃ〜……?ヒルド?誰だ……?あれ?わらひは誰?)
ぶりっぶりっ、ぶりぶりぶりっっ!!❤️
『あっっへええええええええええええええええええええええっ!❤️』
ブリブリブリブリブリブリブリイイイイイイっっ!!!❤️
「さようなら❤️ヒルド、ミラ❤️新しいアナタも愛してあげるわ❤️」
ローランはザーメンスライムを出している2人ではなくそのお尻からひり出されているザーメンスライムに向かって言った。
『んほぉおおおっ!!❤️おっおおっ!!❤️おほぉおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉっっ!!❤️』
既に声を出しているのはヒルドとミラをお尻から出している抜け殻のほうだ。
ぶりゅっ、ぶりゆっ、ぶりゅぶりゅぶりゅうっっ!!❤️
長く黄ばんだザーメンスライムがお尻の穴からどんどんどんどん排泄されていく。
そして数分後には全てのザーメンスライムが体外へ排泄され、ヒルドとミラだったものは舌をだらんと垂らし、完全に生気が感じられない抜け殻となっていた。
「2人に新たな人格を植え付けてあげて……そのザーメンスライムは後で普通のザーメンにして私にジョッキで持ってきなさい❤️後で味わって飲むわ❤️」
ローランは既に抜け殻となった2人に目を向けており、排泄されたザーメンスライムには一瞥もせずに指示を出す。
遂に鬼神乙女ブリュンヒルドとミラベル・ベルはこの世界から消えたのだった。
遂にヒルドとミラの人格が消失しました。
次回ふたなり監獄戦艦ラストとなります。
人格が消失して2人はどうなったのか?
続きを待っていてください!
感想、コメント待ってます!
ありがとうございました。