※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お久しぶりです、約3ヶ月ぶりの投稿です。
進みが遅くなってしまってすみません。

もう少し上げるペース早くしていける様に頑張ります。

今回は今年最後のアサギ回です!
タイトルでも分かると思いますが、本小説の娘である"ユウキ"の出産前になります。なのでボテ腹なアサギです!

対魔忍rpgでボテ腹のアサギが出て驚愕と歓喜でいっぱいでした!




みんなボテ腹or出産
ふたなり鬼神乙女とボテ腹な井河アサギ


 

 

これはアサギが娘であるユウキを出産する前ーーアサギがのお腹が膨らんでいた時の話ーー。

 

 

 

 

 

「もうっ、別にこんな所でしなくてもいいじゃないっ❤️」

 

ヒルドとアサギは今五車学園の空き教室に来ており、ヒルドはアサギの胸を背後から揉みしだいていた。

 

「ふふっ、スリルがあっていいだろう❤️アサギ胸を元の大きさに戻すぞ❤️」

 

ヒルドの手が淡く光るとそのままアサギの胸が3カップほどの大きくなった。

 

「あんっ!❤️ヒルドとセックスしてからこんなに胸が大きくなるなんて、普段はヒルドに前の大きさにしてもらってるけど、驚きだわ❤️」

 

「まだまだ大きくなるかもな……❤️それに服の上からでも分かる柔らかさにしっかりハリもある❤️」

 

「んぅ、ふぅ……そ、そう?恥ずかしいわ❤️」

 

グッと指を埋めると、鼻に掛かったような吐息が漏れるがアサギはそれをなんとか堪える。

 

それもそのはず、今は休み時間で廊下は時折学生や教師が通り過ぎている。

 

幸い空き教室に用はないようで、みんな前を通り過ぎるだけだが、声が聞こえたら不審に思う人が出るかもしれない。

 

「バレたら、大変だな❤️」

 

「ホントよ、その時は転移で逃げましょう❤️」

 

アサギはヒルドに抱かれさらには身籠っているため、誰かに見られるわけにはいかない。

しかしそんな状況に、緊張し、また興奮もしていた。

 

ヒルドもその興奮に合わせ、アサギの胸元をはだけさせた。

 

大きな乳房が勢いよくまろび出た所を、直で捕まえ指を食い込ませる。

 

「ふぅっ、んぁあっ……⁉︎❤️アナタの手、大きいわ……指の硬さもハッキリ分かる❤️」

 

「服越しとは違う柔らかさがダイレクトに伝わって、吸い付いてしまう❤️」

 

「あっ、もうっ……!❤️指が食い込んで、ふぅっ、さっきより力入ってるわ❤️」

 

両手に余る柔らかな乳房に無意識に強く指をめり込ませる。

 

直接的な刺激に、アサギの声も先ほどより大きさと甘さを増したが慌ててそれを噛み殺した。

 

「アサギ、別に声は我慢しなくてもいいぞ❤️」

 

「そんな事したら、だ、誰かに聞かれちゃうでしょ⁉︎んぁっ、あふぁっ……!❤️」

 

「誰かに見てもらったらどうだ?妊娠黒乳首勃起させてるアサギの姿を……❤️」

 

「んぁっ、あっ、バカ❤️それに黒くなったのわアナタが揉んだり、吸ったらしたからでしょ❤️んぁっ⁉︎❤️」

 

ギュッと強く揉めば、抗議の声が簡単に捩れ、よりヒルドの興奮を煽る。

 

さらに身動きし揺れる乳首からはじわりと母乳が滲み出た。

 

「あふ、んんぅ……!❤️溢れて、垂れてきちゃうっ……!❤️」

 

ジワジワと滲むように溢れる母乳は、少量だが止まらずに、乳首から胸へと垂れて行く。

 

「エロいな、黒ずんだ乳首と、母乳の組み合わせはいつ見ても背徳感が強くなって❤️」

 

「はふっ、んんっ……!❤️そう言って指に力が入ってるじゃないのっ、あ、んんっ、どんどん出ちゃう……!❤️」

 

羞恥に身を捩る度、黒ずんだ乳首から白い母乳が止め処なくなく溢れ続ける。

 

白い母乳、黒い乳首にヒルドの興奮は煽られ続ける。

 

「くぅっ、んんっ、ふぅうぅっ……!❤️んっ、くぅんっ……❤️」

 

「さっきから喘ぎ声を我慢してるが、母乳の量が増えている。まさか誰かに見られるかもしれないと思うと興奮して量が増えているのか?❤️」

 

「ち、ちがっ、いつもこんな、感じでしょ❤️ふえ、てないわ❤️」

 

「そうか?なら、こんな事したらどうなるかな?❤️」

 

「んくぅっ⁉︎❤️」

 

豊満な胸を、ギュッと真ん中に寄せ合わせる。

 

指を食い込ませたまま、溢れ出す汗と、母乳を潤滑液としてヌルヌルと擦り合わせる。

 

「はふっ、んんぅっ、ああっ……!❤️む、胸が擦れるぅっ……!❤️」

 

「汗と母乳塗れだからな、ヌルヌルで私の指も気持ちよくなってくるようだ……❤️」

 

「ふぅ、んんぅっ!あぅっ❤️あ、あんまり強くしないでっ、くふっ、ふぅっ……!❤️」

 

必死に声を抑えるが、漏れ出る声は徐々に大きくなり母乳の溢れ出す量も増えている。

 

「谷間からクチュクチュ音が聞こえる、汗と母乳がおっぱいで混ざってイヤらしい音が聞こえるな?❤️」

 

「んぅ、ふぅっ……!❤️そ、そんなのっ、きこえ、ない……あっ、はふっ、んぅううっ!❤️」

 

「聞こえないなら、もっと強く擦ってやる❤️」

 

「あぁっ、やっ、こ、こんな大きい音、ろ、廊下に聞こえちゃうわよっ⁉︎あっ、も、もうちょっと優しくっ……!❤️」

 

教室中に響く程に大きくなった水音に、アサギの背筋がビクッと跳ねた。

 

外を気にして、ヒルドに制止するが、同時に昂ってしまっているのは、さらに大きく張り詰めた乳首が証明している。

 

当然、そんなアサギの反応を見て昂らないヒルドは居ない。

 

「あぁっ、こんなエロいアサギを見たら、パイズリして欲しい❤️」

 

「ち、チンポをっ……⁉︎❤️」

 

耳元で囁きながら、グイグイと腰を押し付けてヒルドはアサギに硬くなったチンポを主張する。

 

「ああ、アサギのこのデカ乳で母乳と汗をローションにして、私のチンポを挟んで欲しい❤️そしたらもっとデカくなりそうだ❤️」

 

「んぁっ、はふっ、も、もっと大きく……❤️ヒルドの大きくなったチンポで……あっ、くぅんっ……!❤️」

 

母乳がピュッと溢れ出し、堪える吐息が明らかに甘くなった。

 

尻に感じる感触が、自身の胸の谷間でさらに膨らむのを想像したとハッキリ分かる。

 

「私の本来の大きさを一番分かっているのはアサギだ❤️おっぱいからはみ出てアサギの目の前にパンパンに張り詰めた亀頭が飛び出るぞ❤️」

 

「んぅっ、はぁ、んんぅっ……!❤️」

 

一瞬目の前に亀頭が突きつけられるのを想像したアサギ。

 

「いつもみたいにパイズリフェラしてくれ❤️今なら何発でも出せるぞ……❤️」

 

「だ、だめよ……今やったら絶対、誰かにバレる⁉︎❤️で、でも、か、軽くなら……❤️」

 

「軽くはいやだ……❤️いつもみたいにベロベロ舐め回して、ひょっとこフェラでむしゃぶりつくすんだ❤️」

 

「やっ、んんぅ、そんな事、言わないでぇっ、あっ、んんぅっ!❤️」

 

「先走り汁やチンカスも沢山だ……もっと想像して❤️」

 

「あぁんっ、目っ⁉︎❤️何も……❤️んぁっ、あぁ、んぉっ、はふっ……!❤️」

 

ヒルドの手によって視覚を遮断され、より鮮明にヒルドのチンポを想像したアサギの、乳首は更に硬く張り詰める。

 

そして本人は無意識なのだろうが、今まで声を漏らすまいと閉じられていた、口が吐息と共に開き、赤い舌が顔を出す。

 

恐る恐るゆっくりとだが、虚空の何かを舐めるように動く舌をヒルドは見逃さなかった。

 

「んんぅっ⁉︎❤️ア、アナタァっ⁉︎❤️」

 

目を覆っていた手でアサギの顔を横に向かせ、いきなり舌を絡め合わせれば、アサギの口から裏返った声が上がる。

 

「んぢゅっ、れろっ、ぢゅるるっ!❤️エロい舌が出てきたから、こうして欲しかったんだろう?❤️」

 

「ち、ちがうわよっ、ちゅぅっ、れろ、あふぁ、んれろぉっ❤️」

 

「ふふっ違うのか?❤️れろっ、ぢゅぱっ、だが舌を引っ込めないどころか、寧ろ絡めてきてるじゃないか❤️」

 

言葉とは裏腹に、こちらの舌の動きに応えるように熱い舌がくねっている。

 

「だ、だって、ヒルドとキスするの、れろっ、大好きだからっ、んちゅっ、れろぉ❤️」

 

頬を赤らめ、照れるように言われたらたまったものじゃない。

 

「私も……大好きだ❤️ほら、これが良いのか?❤️」

 

「れろっ、ちゅぷっ❤️んっ、好き❤️アナタとのベロチュー、ぢゅるるるぅぅぅっ!!❤️」

 

身を捩りながら、絡みつく舌の動きは激しさを増す。

 

「んぁっ、あふぁ、舌熱くへぇ、れろぉ❤️ぬりゅぬりゅ絡んれくりゅぅっ、んちゅぱっ、れろっ、ぢゅるぅっ!❤️」

 

「れろっ、ちゅっ、ふふっ❤️乳首ももっとビンビンだな❤️」

 

「んぁっ、ああ!んぢゅるっ❤️お、おっぱいちゅよいぃっ❤️れりゅ、ぢゅぱっ、んぅううぅっ!❤️」

 

舌を絡めながら、胸へと指を食い込ませれば密着した背中が快感にくねる。

 

乳肉へと食い込んだ指には、温かい母乳が滴って来るのがわかる。

 

「ベロチューしながら胸を揉まれてだらしなく母乳を漏らすなんて、れろっ、どれだけど変態なんだ?❤️」

 

「んぷぁっ、れろっ、ちゅうぅっ❤️らってキスひながりゃ、胸揉まれるのなんへれりゅっ、耐えりゃれないわよぉっ!❤️」

 

言い訳をしながらも、ヒルドへの舌へと絡みつく動きは一切衰えない。

 

「あふっ、んぢゅるっ、ちゅううぅっ!❤️ヒルドのベロぉ、んぢゅっ、ちゅぱっ、ぢゅるるっ、ぢゅうううぅっ!❤️」

 

先程フェラを想像していたからか、ヒルドの舌をチンポに見立てたように舌を絡め、吸い付いて来る。

 

「アサギの舌フェラ❤️激しいな❤️」

 

「んぢゅっ、んふふっ、んぢゅ、ちゅぼっ❤️ヒルドのベロチンポぉ❤️んぢゅるっ、あふぁっ、こっひもぉ……もっと大きくなっへりゅっ❤️」

 

腰を再度強く押し付ければ、張り詰めっぱなしの肉槍がアサギの尻をつついた。

 

それだけで、アサギの顔が蕩けるのがはっきりわかる。

 

「アサギ……チンポ舐めてくれないか?❤️」

 

「ぢゅるっ、ぢゅぱっ、れろっ、ぢゅるるるっ、あぁ……は、はい……❤️」

 

戸惑いの吐息の後、ゆっくりと頷いたアサギは、ヒルドの前へとしゃがみ込んだ。

 

「さぁ、アサギ……舐めてくれ❤️」

 

「んふっ……本当におっきい……❤️んぁっ……あんっ❤️」

 

すぐ様アサギは口を拡げるとヒルドのチンポを咥え込んだ。

 

「んぉっ、むぐっ、ぢゅるっ、ぢゅううっ!❤️ちゅぱっ、れろっ、れろれろぉっ❤️」

 

「うぉっ……!❤️いきなり激し過ぎだ❤️チンポが抜けてしまう❤️」

 

「らっへぇ、んぢゅっ、ぢゅるるっ❤️アナタのチンポ、こんな勃起ひへへ、んぢゅぱっ、ぢゅる、ぢゅぼっ!❤️」

 

ヒルドに上目遣いしながら、夢中で亀頭へ舌を絡め、吸い上げる。

 

先程までのキスとは比べものにならない、激しい水音が響き渡る。

 

「んっ、そんなに激しくフェラをすると、音が響くぞ?❤️この音を聞いたら、誰が聞いてもドスケベ女がバキュームフェラしてるとバレるだろうな❤️」

 

「んぅっ⁉︎やっ、んぢゅぅっ!❤️バキュームフェラ、バラちゃらめよっ⁉︎❤️んれろっ、ぢゅぅっ、ぢゅぱっ!!❤️」

 

今の今まで忘れていた、人にバレる可能性にビクッとアサギの身体が跳ねた。

 

視線はキョロキョロと不安げに周囲へ向けられるが、肝心のフェラの勢いは全く衰えない。

 

それどころか、頭をより振り立て唇で扱き上げる激しさは増した。

 

「んぢゅるっ、ぢゅぼっ、ぢゅぼぼっ!❤️あふぁ、れろ、っ、ぢゅるっ、ぢゅぼぢゅぼぢゅぼっ!❤️」

 

「んぅぅ、バ、バレたらダメなのに寧ろ勢いが増すとは❤️おっ、んぅぅ❤️見られたいんだな?❤️」

 

「ひ、ひがうわよっ、んぢゅるっ、ぢゅぼっ!❤️これは、んぢゅっ、ぢゅるっ❤️は、早く終らへりゅために❤️」

 

「本当は?私は今ものすごく興奮しているぞ❤️」

 

「んぢゅぼっ、ぢゅぼぼっ❤️こ、これれ興奮なんへ、しにゃいわよ❤️ぢゅるっ、ぢゅぼぢゅぼっ!❤️」

 

「本当は……?❤️」

 

ヒルドが再度頭を撫でながら尋ねるとアサギはうるうると瞳を潤ませ答える。

 

「ちゅる、離したくにゃいのぉ❤️ずっと咥えていたいのよぉ❤️ぃゅぼぼっ、ぢゅるるるぅうぅっ!❤️」

 

「いい子だ❤️」

 

ヒルドがご褒美に軽く腰を突き出せば、喉深くへと亀頭が食い込む。

 

「おごっ⁉︎ひんぽ深ひゅぎるぅっ。んぢゅっぢゅるっ!❤️ぢゅぼっ、ぢゅぼぉっ!!❤️」

 

アサギの顔が一瞬苦悶に歪むが、直ぐにヒルドの意図を察してより深く咥え込んでくる。

 

一気に強くなった刺激に、ヒルドも思いがけず早く射精感が込み上げてくる。

 

(んっ、やばっ!❤️出そうだ……我慢……イヤ❤️まだまだ時間はある❤️)

 

一瞬、我慢しようとするヒルドだったが、その考えを捨て去る。

 

「ああ、もう出そうだ!❤️アサギ、立ってくれ❤️」

 

「んぅっ、ぷあっーー⁉︎え、な、なにするの⁉︎❤️」

 

腕を引き、しゃがみ込んでいたアサギを立たせる。

 

正面から向かい合う形になった状態で、手早くスーツを脱がせると露わになった下着へと亀頭を押し付ける。

 

「んぁっ、あっ、熱いぃっ……⁉︎❤️」

 

びゅぶぶぶぅうううぅっ!!❤️ドップ、ドビュびゅびゅびゅるるるるるるるるぅぅぅうううぅうぅうぅぅっ!!❤️

 

股間へと押し付けた亀頭から噴き出すザーメンの感触にアサギの腰がくねる。

 

「誰が見ても私の女だと言うマーキングをしてやる❤️」

 

「あぁっ、んんっ……!❤️ま、マーキングってっ、んぅっ、もうヒルドのマーキングなんてずっと前からついてるわよ❤️すごいニオイっ……!❤️」

 

股間からムワッと強烈な臭いが立ち上がる。

 

「こんな濃いニオイ、んぅっ❤️誰が嗅いでも特濃ザーメンだってバレちゃうっ、ふぅ、ああっ、もっとかけてぇっ!❤️」

 

「当たり前だ、もっとぶっかけてやる!❤️」

 

「ああっ、すごい勢いで股に当たってるぅっ!❤️んぅ、亀頭も食い込んでぇっ……!❤️」

 

手で扱いて刺激するまでもなく、下腹部と下着へと擦り付けるだけで、止め処なくザーメンが溢れ出す。

 

そして、それは射精したそばから肌と布地へと塗り込められていく。

 

「んひっ⁉︎チンポがビクビク震える感触が、身体に響いてくるぅっ!❤️」

 

バレてしまうリスクを認識しながら、ヒルドの射精とザーメンに悶える姿に、チンポは何度もしゃくり上げ、下腹を押す。

 

「ああ、アサギに私のニオイを染み込ませてると思うと、チンポが止まらない!❤️」

 

「ああっ、んぅ、ほわと、出し過ぎよぉっ!❤️おへそと、お尻の方にまで垂れてるのに、あぅっ、ふぅ、んんぅっ……!❤️」

 

ヒルドは目の前のアサギを自分の物だと主張する為に、ザーメンを射精し続けた。

 

長い痙攣が治り、やっと吐精を終えた頃には下腹と言わず、ボテ腹や内股にまでザーメンがこびり付いていた。

 

「いくら興奮してても、こんなにいっぱい……出して❤️あぁ、ニオイだけでまたーー❤️」

 

「ふふっ、ほら❤️」

 

「あんっ❤️」

 

ふらついたアサギをヒルドは抱き止めると、甘い声が上がった。

 

背後から回す形になった手が、思い切りアサギの胸を掴んだからだ、無論ヒルドはわざとやっている。

 

「今度はアサギをイカせてやる❤️」

 

「ええ、イカせて……❤️」

 

先程までとはまた違う、ギュッと胸の根本から先に向けて搾り出すように手を動かす。

 

ゆっくりと動かせば、ザーメンに昂った黒乳首は飛び出すように屹立し、先端からはまさに乳白色の母乳が噴き出す。

 

「おお❤️流石の勢いだな、こんなにピュッピュッと飛び散っている❤️」

 

「んひぁっ、ああっ、んぉおっ⁉︎❤️搾ってえぇっ!❤️」

 

敏感になった身体は、母乳を噴く度にプルプルと細かく震える。

 

黒乳首は突起だけでなく、乳輪そのものが盛り上がりどれだけ昂っているのかを伝えてくる。

 

胸への外部からの刺激だけでなく、溜まった母乳を噴き出す感触に、アサギは震えている。

 

「アサギ、乳搾りされて気持ちいいか?❤️」

 

「ああっ、んぅ、ええっ、ああっ!❤️ヒルドに搾られて、射乳するの気持ちいいっ……!❤️」

 

アサギもゾクゾクと背筋を震わせながら認める。

 

「んぁっ、もう、こんな姿見られたら、言い訳一切出来ないわね❤️んひっ、私もヒルドも終わりね❤️」

 

「もし見られたら、その女を犯して黙っててもらうか?❤️」

 

「そんな事したら許さないわよ……それにアスカたちならともかく、学生に手を出したら本気で怒るわよ……❤️」

 

「わ、分かってる……冗談だ⁉︎ほら、怒らないでくれ❤️」

 

アサギの形相にヒルドは機嫌を直すために、さらに手に力を込め、根本から先まで乳肉を搾り上げる。

 

「ひぃっ、もうっ❤️あひぁっ、おっぱい止まらなくて気持ちいいっ!!❤️」

 

噴き出す母乳はさらに増え、腰がカクカクと震えて硬さを取り戻している亀頭へ尻が擦り付けられる。

 

「アサギ、もうイキそうだな?❤️ビュービュー母乳噴きながらイケっ!!❤️」

 

「んぁっ、やぁっ、む、胸潰れるぅっ!❤️ああ、す、すごいの来ちゃうわっ、ああっ、だ、ダメなのぉっ!❤️」

 

悶えくねる身体を、強く胸を掴む様にして捕まえる。

 

そして、快楽に最後のトドメをさすべく、ヒルドは乳房を先まで搾りきった手を止めず、思い切り黒乳首をつねり上げた。

 

「イケ……❤️」

 

おまけにヒルドの低い声が耳元で囁かれた。

 

「おひっ❤️んぎぃいいいいいぃぃぃいいぃぃっ!!❤️」

 

裏返った悲鳴の様な声に合わせ、アサギの瞳がグリッと上を向いた。

 

「おっぱい出てりゅぅうううぅっ!❤️んぉおおぉっ、ほひっ❤️ビュービュー出りゅぅううぅっ!!❤️」

 

強烈過ぎるアクメに、歯を食い縛っても漏れる大きな嬌声は間違いなく廊下にまで届いているだろう。

 

だが、アサギにはそれを気にする余裕など一切ないようだ。

 

指の間で押し潰された、勃起黒乳首から嬌声と連動する様に乳白色のシャワーが撒き散らされる。

 

「アサギ、射乳絶頂エロい!❤️ほら、もっと噴き出してイキまくれ!❤️」

 

「ひぃいいっ⁉︎❤️んぉおおっ!❤️そ、そんなっ、乳首潰されたりゃ、おっぱい出続けちゃうぅうううっ!❤️」

 

「母乳だけじゃなく、潮も噴くとは……アサギは本当にエロいな❤️」

 

「んぁあっ、そ、そんなのっ、んひぃっ❤️イッてるから、オマンコからも潮噴いちゃってるのぉっ!❤️」

 

ヒルドが目を下ろすと下着の薄布では抑えきれない勢いの潮が噴き出している。

 

「む、胸もオマンコも、ほひっ❤️噴き出すの止まらないぃっ!❤️んぎっ、ま、まだイクぅううぅっ!❤️」

 

「そんなに大声出したら、アサギがアクメしている所を誰かに見られるぞ?❤️」

 

「い、言いながら乳首ぃっ、ひぎっ、弄らないれぇっ!❤️乳首潰されりゅと母乳噴き出しへぇっ!❤️アクメずっと続いちゃうかりゃああっ!❤️」

 

指の間で乳首をグリグリと押し潰せば、全身を跳ねさせて、さらなるアクメ迎えているとすぐ分かった。

 

その姿に昂ったヒルドは、何度もアサギの黒乳首を押し潰し絶頂に絶頂を重ねさせた。

 

「ひぎっ、んひぃっ……❤️んおぉ……ほひっ❤️」

 

数分間イキ続け、ようやく母乳と潮が収まってなお、アサギの身体は小刻みに震えている。

 

「こ、こんなにイカせまくるなんてぇ❤️んぁっ、壊れちゃうかと思ったわ……んぅっ❤️」

 

そう言うアサギにヒルドははち切れんばかりに勃起しているチンポを見せつける。

 

「アサギがあの程度で壊れるワケないだろう❤️私の本気のチンポも受け止められるんだからな❤️」

 

「あんっ、完全にフル勃起してるわね❤️しゃぶってあげる❤️」

 

ヒルドの股間へと視線を向けた、アサギの声はハッキリと興奮しているのがわかる。

腰を突き出すヒルドに、微笑みしゃがみ込むと、口を拡げて再度勃起チンポを咥え込む。

 

「んぁっ、んじゅっ、ぢゅるるうっ!❤️じゅぶっ、じゅぼぼっ、ぢゅぼっ!❤️ぢゅるっ、ぢゅぼぢゅぼっ!❤️」

 

「んぅっ!いきなり激しいなアサギ!❤️」

 

先程のとは比べものにならないほど激しいしゃぶると言うよりも貪るという表現がぴったりな動きにヒルドも思わず声が漏れる。

 

「じゅぼっ、わたひの口を堪能したひんれしょ?❤️たっぶりゅ、堪能しへぇ❤️んぢゅっ、じゅぼぼっ!❤️」

 

「んっ、んうぅ……❤️そのまま……続けてくれぇ❤️」

 

「んぢゅるっ、ぢゅぼっ!口の中れ、ビクビクしへりゅ❤️んぢゅぅっ、ぢゅっぢゅぼっ、ぢゅれろっ!❤️」

 

唇で扱き上げながら、口内では激しくチンポへと舌が絡みついてくる。

 

「ぶぶっ、ぢゅぼっ、んぉおっ❤️ひんぽの中かりゃ、んぢゅるっ、せーひの残り出てくりゅぅっ❤️んふぁっ、あぶっ、ひおひれ、クラクラひゅるわ、んぢゅぼっ!ぢゅろっ、ぢゅっ、ぢゅるるるっ!❤️」

 

尿道内にザーメンが残っており、唇と舌で搾り出されるザーメンが口内に拡がり、アサギは目を白黒させた。

 

だが、直後により勢いを増して頭が動き、さらには頬を窄めて、まるでストローのように尿道を吸い上げる。

 

「くぅっ、そんなに残っているのか⁉︎尿道にっ⁉︎❤️」

 

「吸っへあげりゅと奥かりゃ味がしへ、んぢゅるるぅっ、ひんぽも悦んれくれてりゅかりゃ、じゅううぅっ!❤️」

 

「うぐっ、んおぉっ!❤️チンポが根本から引っこ抜かれそうだ❤️」

 

「ひんぽガチガチりゃから、大丈夫よぉ、んぢゅぼっ、ぢゅぼぼっ、ぢゅるぅ!❤️んぷあぁっ、ほんひょにおっきひぃ!❤️」

 

苦しげに眉を寄せながら、アサギの吸い付きは一切弱まらない。

それどころか頬を窄めたまま、さらに激しく頭を振り立て始める。

 

強烈な頬圧に、唇だけでなく内頬の粘膜がぴったりとチンポ全体へとまとわりつき、擦り立てる。

 

その圧倒的な快感に、ヒルドのチンポへとさらなる血液が流れ込む。

 

「んぉっ、おふっ、あ、暴れひゅぎよぉっ、ぢゅぼっ、ぢゅぼぼっ❤️気持ひいの?、んぢゅっ、ぢゅううっ!❤️」

 

「あ、ああっ!最高だ❤️アサギの本気フェラ、気持ち良すぎて今にも出そうだ❤️」

 

「んぅっ、ぢゅぼっ、そんなこひょ言っへ、おぐっ、こ、腰振りゅ余裕あるくへにぃっ、んぐぶっ、ぢゅぼっ、おごごぉっ……!❤️」

 

高まった獣欲のままに腰を突き出せば、硬く張り詰めた亀頭がアサギの喉奥を突く。

 

ぴったりと塞がれ、嘔吐く事でアサギの喉は激しく震える。

 

そしてほれは先程咥えた時よりも、さらに柔軟かつ、巧みな動きで亀頭へ絡みつく。

 

「アサギの喉マンコ、最高っ!❤️もっと、強く喉で締め付けてくれないか!❤️」

 

「おぶっ、ぢゅぼぼっ、おごっ!❤️んぐぐぅっ、突きひゅぎよぉっ!おぶっ、ぢゅるっ、ぢゅるるぅっ!❤️ひょんな、せっくひゅふるみらひに、腰動かひたりゃ、もっと深く入っひゃうっ!❤️」

 

口では止める様な事を言うが、一切抵抗する様な素振りはない。

 

それどころか、少しでも深くへ抽送可能にする様に、頭の角度が調整されている。

 

「ぐうぅっ!喉マンコの奥に出すからな!❤️」

 

「ふぶっ⁉︎んぐぉっ、ひ、ひんぽおぉっ、どんどん膨らんりゅぅっ⁉︎❤️おぼっ、ぢゅぼっ、あぐぉおぉっ!❤️」

 

さらに張り詰める亀頭に喉を抉られ、目を白黒させながらも、アサギは吸引し続ける。

 

「アサギ……思いっきり1番奥に出すぞ❤️」

 

強い吸い付きに導かれる様に、思い切り腰を突き出し、亀頭。喉奥深くへと捩じ込む。

 

「おごぉっ⁉︎ふぐっ、んぉおぉっ!❤️ひ、ひんぼぉっ、震えへぇっーーーーっっっ!!❤️」

 

「ぐぅうっ!出すぞっ!!❤️」

 

「おぼぉおおっ⁉︎❤️んぐうぅううぅっ!!❤️」

 

亀頭から白濁がぶちまけられた瞬間、アサギの身体がビクッと大きく跳ねた。

 

「ふぐっ、んんぅっ、おぉっ⁉︎せ、せーひっ、いぎおいしゅごっ❤️おごっ、おぐぉおおおおぉっ⁉︎❤️」

 

「おぉっ、喉マンコ締まるっ!❤️一滴も零さない様に、もっとぎゅって締め付けてくれ!❤️」

 

「い、一滴もぉっ⁉︎んぐぉっ!❤️こ、こんな激じい射精っ、おぼっ、溢れじゃうわよぉおっ⁉︎❤️」

 

「さっきみたいに強く吸ってくれ!❤️」

 

ザーメンを残らず注ぎ込むために、喉奥にガッチリと亀頭を固定し、大量のザーメンを吐き出し続ける。

 

「んぉおぉっ、んぐっ、げぶっ❤️の、喉にからまりゅぅっ……!❤️ふぶぅっ、んぐっ、ぢゅっ、ぢゅううっ!❤️」

 

喉奥で跳ね回る亀頭に何度も噎せ反りながらも、咥えた頬がベコリとへこむ。

 

食道へと直に流し込まれるザーメンを嚥下しようと喉が鳴る。

 

「おぐっ、ごくっ、げぼっ!❤️んぁっ、ぢゅるるるっ!❤️」

 

「あっ、ああっ!❤️吸い付きと喉マンコ刺激!気持ち良すぎてまだ出るっ!!❤️」

 

「こ、これ以上なんへっーーんおぉっ⁉︎やっ、ビュルビュル、ぐぶっ、だじ、じゅぎよっっ⁉︎❤️」

 

高まり続ける興奮に、射精の量も勢いも、一切衰える気がしない。

 

下腹へ力を込めれば、後から後から放水のようにザーメンが噴き出す。

 

「んくっ、おぼっ、んぢゅるるっ❤️んぶっ!たくしゃんぅ❤️」

 

悶えつつも啜り上げる口元から聞こえる音は、明らかに強く粘ついている。

 

「んぉおっ、んぐっ、喉に絡んれぇ❤️鼻に臭いぬけりゅうっ、ぢゅるっ、んぐんぐっ、んふー、ぢゅるぅうぅっ!❤️」

 

喉を塞がれ、鼻で呼吸するしかない以上、鼻腔には最も濃いザーメン臭が充満しているはずだ。

 

深く鼻で呼吸しながら啜り続けるアサギの喉奥へとヒルドはザーメンを吐き出し続ける。

 

「んぅっ、あふぁっ、ちゅるるっ、んぷっ❤️ひんぽぉ、やっひょ出なくなっへきひゃ、んぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぅううぅぅぅっ!❤️」

 

「んうっ⁉︎射精終わりは敏感だから、そんなに強くされると……くぅっ❤️」

 

「んぅ、あなひゃが一滴もこぼすなっへ言ったんじゃなひの❤️んれりゅっ、ちゅっ、んぐんぐぅ、じゅるっ、ぢゅばっ❤️」

 

ついさっきまで苦しさに目を白黒させていたが余裕が出来たのか、吸い上げながら、カリを舌がぺろりと舐める。

 

「れりゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるっ、カリのとこりょは、れりゅるっ、特に綺麗にひなきゃね、れろれぉっ❤️」

 

「うぅんっ……!❤️アサギ……スト、プ……❤️」

 

「んぅ、まらちょっひょピュッへ出ひゃ❤️れろっ、ちゅろぉ〜、ぢゅるっ、残さずのむ、にょぉ❤️」

 

最早楽しんでいる様にも見えるが、肉竿へこびり付いたザーメンは確実に舐め取られていく。

 

先端から根元まで、舌が触れていない部分がなくなったらその頬がさらに窄められた。

 

「ひんぽの中、さっきも沢山残っへひゃから、最後まれ全部吸いとりゃないと、んぢゅっ、ぢゅるるるるるぅっ〜❤️」

 

「うんぅ、くうっ……!❤️吸い出されるっ……!❤️」

 

「んぅ、やっぱり残っへりゅ❤️ちゅっ、ちゅっ、ぢゅるぢゅるぅっ❤️んぐ、んぐ……ちゅぽっ❤️」

 

全てのザーメンを飲み干してやっとアサギの口から亀頭が解放された。

 

「んぅ、ふぅ……げっぷっ❤️あんっ、恥ずかしいっ❤️」

 

「そんなこと言って……顔は嬉しそうだぞ❤️口見せて❤️」

 

「んふっ、ほら、んぁ〜❤️」

 

アサギは口を開いて口内を見せる。

 

真っ赤な口内はヌラヌラと濡れ光り、そこには一滴の白濁も見えなかった。

 

「綺麗飲んだな❤️かなりの量だったが平気か?❤️」

 

「ふふ……お腹の中、アナタのザーメンでタプタプよ❤️けどまだまだ飲み足りないわ❤️」

 

得意げに微笑みながら、アサギはぺろりと唇を舐める。

 

「んぅ、れろっ……❤️ザーメン濃すぎてまだ口内に味が残ってる❤️ふぅ、胃の中にあるの分かっちゃうわ❤️」

 

「アサギの口が気持ち良すぎたから、濃くなってしまった❤️」

 

「そう言われると女として嬉しいわ❤️」

 

うっとりと吐息を漏らし、背筋をブルッと震わせる姿からムワッと色気が匂い立つようにすら感じる。

 

ヒルドはその色気にアサギを押し倒そうになったが、直後チャイムの音が鳴り響いた。

 

「むっ、休み時間も終わりか」

 

「え……あっ⁉︎」

 

うっとりととろけたアサギの顔色がサッ変わった。

自分が何処であられもない姿を晒していたのか改めて思い出した様だ。

 

しかしそんなアサギの姿を視姦して興奮しないヒルドはいない、ヒルドの興奮はピークに達している。

 

「さぁ、セックスを始めよう❤️」

 

ヒルドは興奮のあまり乱暴に腕を掴むと、空き教室にあるテーブル上へとアサギを押し倒す。

 

「きゃっ……⁉︎ヒ、ヒルド、まっ、て……」

 

押し倒した勢いで、アップにしていたアサギの髪がほどけ、長い髪が広がった。

拡散するように強い女の香りが共に周囲に拡がる。

 

「すまない、アサギが綺麗だから待てない❤️」

 

「も、もう……せめて結界は張ってちょうだい、流石に声を抑えられないわ❤️」

 

「ふふっ、分かった❤️」

 

ヒルドが結界を張るとアサギは頬を染めながら自らの手で、脚を大きく開く。

 

ヒルドは亀頭をアサギの洪水オマンコに押し付けただけで、膣穴は歓喜に戦慄き奥へと引き込んできた。

 

「んぉおぉ……❤️チンポ硬いわぁっ……!❤️」

 

「くぅっ、マンコも熱々でチンポ欲しがってるな❤️」

 

腰を突き出すまでもなく、張り出したカリまでをあっさりと膣穴は咥え込む。

 

奥へ奥へと蠢く膣ヒダは、歓喜に戦慄き、押し出されるように大量の愛液が溢れ出す。

 

「ああ、んぉっ、チンポ暴れてるぅっ❤️カリが膨らんで、オマンコ拡げてるぅっ!❤️」

 

アサギの口からは、甘く蕩けた声が上がる。

 

まだ、半分も挿入されていないのに、高まり切った肉体は刺激に敏感に反応している。

 

「ふぅっ、ああっ、ふぅうぅっ……❤️」

 

触れてもいないのに乳首は乳輪から本気勃起で膨らみ、ピクピクと震えている。

 

張り詰めた乳首の硬さに押し出される様に母乳が溢れて止まらない。

 

「先っぽ入れただけでこんなに感じて、エロ過ぎだアサギ❤️確かに結界を使わないとダメだな❤️」

 

「ふ、ふふ❤️チンポ気持ち良すぎ❤️もっと奥までチンポ入れてぇっ!❤️」

 

ピュッと母乳が噴き出し、膣が締め付け、潤いがさらに増す。

 

ヒルドは引き込む膣ヒダの動きに逆らい、少しだけチンポを引き抜き助走をつける。

 

「んぉおっ……❤️カリ引っかかるっ……!❤️」

 

膣ヒダを掻き分ける感触に、甘い声が上がり、締め付けが一瞬緩んだその隙を見逃さず、一気に突き入れる。

 

「ほひっ❤️んくぉおおおおおおおぉぉぉおぉぉぉっ⁉︎❤️」

 

膣奥の子宮口へ亀頭が食い込んだ瞬間、大音量の裏返った嬌声が上がった。

 

「ち、チンポぉっ、突き刺さってるぅっ❤️大っきくて、ガチガチのチンポっ、すごい深いのぉっ!んぉおおぉっ❤️」

 

ただ奥に挿入しただけなのに、アサギの身体がビクビクと跳ねる。

 

膣内に挿入した部分のみが、食いちぎられそうな締め付けに、思わずヒルドも呻き声を上げる。

 

「くっ、マンコ締め付けすぎだ!❤️どれだけチンポ欲しかったんだ全く❤️」

 

「も、ものすごく欲しかったのぉっ❤️んぁっ、ヒルドのデカチンポ、欲しくて堪らなかったのぉっ!❤️」

 

宣言すると同時に、勢いよく乳首から母乳が噴き上がる。

 

口だけでなく、身体ぜんたいで挿入の歓喜を表す姿に膣内の肉竿が反りかえる。

 

「私も我慢出来ない!❤️欲しがりエロマンコ、めちゃくちゃに犯してやる❤️」

 

「あぎっ、あああっ、んひぃいいいぃっ⁉︎❤️ズボズボ激しいぃいいいいいいぃぃぃっ!!❤️」

 

最初から全力のピストンに、アサギの喉から叫ぶ様な喘ぎが迸る。

 

「あひっ、ひぁあっ、ほひぃいぃんっ❤️チンポすごいぃいいぃっ!!❤️おっぱい出ちゃうぅぅうぅっ!❤️」

 

激しい抽送にブルンブルンと、巨大な乳房が揺れ、溢れ出す母乳が辺りに撒き散らされる。

 

「母乳だけじゃなく、マン汁もダダ漏れだぞ!❤️ほら、音が聞こえるだろう⁉︎❤️」

 

「んんぅっ、ああっ、き、聞こえるわっ!❤️オマンコにチンポがかき混ぜられてる音、んぉおおぉっ❤️もっとしてぇっ!❤️」

 

「当たり前だ!もっと強くしてやる!❤️」

 

「あぐっ、んほぉおおぉっ!❤️う、嬉しいわぁっ!!ヒルドのデカチンポ本気ピストン気持ちいいっ!!❤️」

 

亀頭からカリの段差、竿に浮き上がる血管の盛り上がりまで、ぬめるヒダが纏わりつく。

 

手で握られる様な肉洞の締め付けは、抽送の動きを止められそうに強い。

 

だというのに、無理矢理引き剥がし、掻き分ける様に突き込めば、どこまでも柔軟に追従してくる。

 

全身が快感にくねり、跳ねまわる胸はさらに母乳を撒き散らす。

 

「くぅっ!本気汁溢れ出してる、マンコの奥、子宮……赤ちゃんに思いっきり出してやる!❤️」

 

「ち、チンポビクビク跳ねて、あぐっ、い、いっぱいオマンコに……赤ちゃんに出してくれるのぉっ⁉︎❤️」

 

「子宮に入りきらないくらいに出してやる!❤️赤ちゃんは守るから、私がイクまでマンコ締め続けろ!❤️」

 

「お願い!んぅっ、思いっきり締まるぅっ……!❤️ああっ、スパートピストンすごいのぉっ!❤️わ、私もイキそうよぉっ!❤️」

 

射精に向けてさらに膨張するチンポに膣ヒダも狂った様に絡みつき、子宮が膣奥からせり出してくる。

 

「膣奥ボテ腹マンコに射精するぞっ!❤️中出しアクメ決めろ!❤️」

 

「す、するぅっ!❤️デカチンポ射精でボテ腹絶頂するぅうぅっ!❤️」

 

互いの腰が思い切り突き出され、子宮口へと亀頭がめり込んだ瞬間、互いの快感が一気に弾けた。

 

「おぐっ、んほぉおおおおおおおおおおおぉぉぉおおぉっ!!❤️」

 

膣奥でぶちまけたザーメンに、殴られたかの様にアサギの顎が跳ね上がった。

 

「お、オマンコ中出しされてイッでりゅうぅうぅぅっ!!❤️んぉおっ、ほぉおおおぉっ!❤️」

 

首が折れたかの様に仰け反った口からは舌が突き出され、歓喜の絶叫が迸る。

 

全身は大きく波打つ様に痙攣し、膣からは噴水の様に愛液が飛沫上がる。

 

だが、それよりも激しく大量に、黒乳首から母乳が噴き出してくる。

 

「中出しされて母乳をシャワーみたいに噴くとは、エロすぎだ❤️」

 

「んぎっぃいぃっ、射精強くなってるぅっ⁉︎❤️おほっ、こ、こんなに出されたらっ、おっぱいもっと噴いちゃうわぁあっ!❤️」

 

子宮口を貫き、赤ちゃんのいる胎内に注ぎ込まれる感触に裏返った嬌声はさらに大きくなる。

 

あっという間に逆流し、ザーメンが噴き出すがそれでも子宮口は亀頭へと吸い付いてくる。

 

「溢れる程に注ぎ込んでいるのに、まだ欲しいのか⁉︎❤️」

 

「あ、当たり前よぉっ!❤️んぉほぉっ、ザーメンがお腹の子の1番の栄養なんでしょっ!❤️私も欲しいし、赤ちゃんにももっともっとぉ、ザーメンビュービュー出してぇっ!❤️」

 

「もっと出してやるっ!❤️イキマンコ締め付けて、子宮口開いて飲み込め!❤️」

 

「んぐぅううううぅんっ❤️ああっ、オマンコ締めると、チンポすごい暴れるぅうぅっ!!❤️」

 

射精を続ける肉竿で、がむしゃらに戦慄く膣ヒダを擦り上げ、子宮口へ亀頭を打ち付ける。

 

「あああっ!ザーメンすごいのおぉっ!んぅ、オマンコでも分かるくらい、特濃でドロドロなのが沢山っ!❤️嬉しすぎて、母乳も出ちゃうぅっ!!❤️」

 

「まだまだ!もっと出るっ!❤️ずっとオマンコ締めろ!❤️」

 

「んぁあぁっ、だ、ダメ押し射精ぃっ!❤️オマンコも赤ちゃんも頑張るからぁっ、好きなだけ出してぇえぇっ!!❤️」

 

逆流ザーメンをさらに押し出しながら、膣は収縮を繰り返す。

 

一滴まで搾りきろうとする、淫猥な膣洞にヒルドはチンポを突き立て射精を続けた。

 

「ふぅ、ふぅ……沢山出した……❤️」

 

自分でも驚くほど長い射精を終えたヒルドは、ゆっくりとチンポを膣から引き抜く。

 

「んひっ、んぉおおおぉ……❤️」

 

まだ大きさを保ったままの、カリが膣から抜け出る感触に、アサギの口から間の抜けた声が上がる。

 

「あひっ、ふぁっ……❤️チンポぉ、抜けちゃったぁ……❤️」

 

露わになった顔は、まだ快感の余韻で白目をむきだらしなく舌を出した、無様にもほどのあるアヘ顔だ。

 

焦点の定まらない瞳のまま、うっとりと蕩けた声で告げる、ぽっかりと開いた膣からゴボッと音がなった。

 

「ひぅっ、あぁ……❤️折角出して貰ったのにぃ、溢れちゃうぅ……ひんっ……❤️」

 

大量に射精した大半は子宮内にとどまっているようだが、それでも異常な量のザーメンが溢れてくる。

 

そんなアサギの淫らな姿を見てヒルドのチンポはガチガチに硬さを取り戻し亀頭を、膣穴のすぐ近くにある、窄まったもう一つの穴へと擦り付けた。

 

「あっ……来て、ア・ナ・タ❤️」

 

アサギもすぐにヒルドが何をするのか察し、頷いた。

迷わずヒルドは腰を前に突き出した。

 

『おっほ⁉︎お、おひりょおぉおぉっ⁉︎❤️』

 

肛門へと亀頭がめり込んだ瞬間、アサギの声は野太く情けない嬌声に切り替わった。

 

了承はしたが、ほぐしてすらないアナルへの挿入に、目をまん丸にして、全身に力が入り小刻みに震えている。

 

「キツいがこうやってジワジワ押し込むと少しずつ動きながら、柔らかくなっていく❤️」

 

「んぎぃっ⁉︎❤️き、亀頭がズルッて入ってきたぁああぁっ⁉︎❤️」

 

最も張り出したカリが、キツく締まる括約筋を通り抜けた。

 

まとわりついた愛液とザーメンが潤滑油となり、硬く窄まった肛門の皺を広げ奥へと押し入っていく。

 

さらに、入口こそキツく締め付ける物のそこを超えた先の直腸壁は、生温かくぬめり異物に驚いたかの様に絡みついてきた。

 

「アサギの尻の中、オマンコとは違った感触、これもいい!❤️」

 

「んぅっ、おほっ、んぐっ、くぉっ、んぉおぉ……!!❤️」

 

アサギの声は甘く蕩け始め、肛門だけでなく、膣もヒクヒクと快感に蠢いている。

 

「膣もおっぱいもケツもたっぷり犯してやる!❤️」

 

「い、いいわっ、んぉっ……!❤️ヒルドのデカチンポで犯してぇっ……!!❤️」

 

ヒルドは激しく腰を振り立て始めた。

 

「おっほぉっ⁉︎ほひっ、んっぉおっ!❤️お、お尻めくれりゅぅうううぅっ⁉︎んぐっ、ほぐっ、ほぉおぉっ!❤️」

 

全身を揺らすピストンに再び巨大な乳房が跳ね回り、母乳が飛び散っていく。

 

「くぅっ!入り口の強烈な締め付けが最高だ!❤️」

 

「ふぐっ、んんぉっ、気持ちよくて勝手に締まっひゃうのぉっ❤️おぐっ、んほぉおぉっ!!❤️」

 

野太く、どこか間抜けな声と共に、鍛え抜かれた肉体に相応しい、括約筋が強烈に締め上げてくる。

 

「ぬ、抜かれるとおひりがめくれへぇっ❤️んぐぉっ、おっほ、ごりゅごりゅ、チンポ擦れてりゅうのぉっほぉおぉっ❤️」

 

「チンポが引っこ抜かれそうだ❤️いつ入れても凶悪なケツマンコだ!❤️おまけに腸汁でトロトロズルズルだ❤️」

 

「お、奥も気持ちいいんだものぉっ❤️ヒルドのチンポ大きすぎへぇっ、裏側から赤ちゃんのいる子宮に当たりゅのぉっ!❤️」

 

言葉通り、奥へと突き込めば、薄い粘膜越しに硬く重い感触がある。

 

そこ目掛けて亀頭を突き上げると、膣穴が激しく収縮し、連動する様にケツマンコもキツく締まった。

 

「ケツマンコで感じながら、ボテ腹子宮でも感じるなんて淫乱な母親だっ!!❤️」

 

「んぃいいぃっ、だ、だってぇっ❤️気持ちいいぃんだもんぅっ!❤️」

 

恥も外聞なく快感を口にする事で、さらに高まるのか、乳首からはさらに母乳が噴き出してくる。

 

「尻穴でもこんなに感じて射乳するなら、赤ちゃんの分がなくなるんじゃないのか?❤️」

 

「おぉっ、ほぉおおぉんっ❤️だ、大丈夫よぉ、頑張っておっぱいっ

いっぱい出りゅようにするからっ❤️尻穴もっと犯しへぇええっ!❤️」

 

「なら、遠慮なく犯してやる❤️」

 

昂るままに、思い切り腰を突き込み、尻穴の奥へと興奮を叩き込む。

 

「んひぃいいいいいいいぃっ❤️ずっと犯しへぇええぇっ❤️マンコも、ケツマンコもぉおおおぉぉっ!❤️」

 

子宮を押し上げる様な一撃に、歓喜の絶叫が迸った。

 

今この瞬間の快楽だけでなく、これからも味わうことが出来るという、期待に肉体はさらに燃え上がる。

 

「ああっ、デカチンポ気持ひいぃっ❤️おぐっ、ほぉおっ、ケツ穴気持ひいぃのぉおおっ!❤️」

 

愛液と腸汁だけでなく、唾液に母乳、様々な液体を漏らしながら、必死に媚びる姿に、快感は一気に高まった。

 

「ケツマンコに出すぞっ!❤️ケツマンコで飲み干せ!❤️」

 

穴という穴にザーメンを注ぎ込み、染み込ませるためにヒルドは腰を猛然と突き入れる。

 

硬く張り詰め、解放の衝動に荒れ狂う肉竿の感触は、尻穴に射精の予兆を教え込む。

 

「おほっんぉおおっ❤️だ、出しへぇっ❤️オマンコみたいに中出しアクメすりゅぅううぅぅぅっ!!❤️」

 

排泄の穴でありながら、ザーメンを求める様に奥へと引き込む動きは、膣穴となんら遜色がない。

 

「くうぅうぅっ!出るっ……!❤️ケツ穴射精でアクメしろっ!❤️」

 

思い切り腰を尻へと打ち付けると、ヒルドは高まり切った欲望を一気に解放した。

 

「おっほぉおおおおおおおおぉっ❤️肛門中出しれぇええぇっ❤️け、けちゅ穴アクメええええぇっ!!❤️」

 

再びの絶頂で、再度思い切り頭が仰け反り、吼える様な絶叫アヘ声が迸る。

 

一度目のオマンコアクメよりも、さらに深く強い絶頂に、全身が壊れんばかりに跳ね回る。

 

「ほぉおおおおぉっ、おぐっ❤️けちゅ穴ひゅごいのぉおおおっ!❤️おおっ、んぐひぃいいいいいっ!!❤️」

 

乳首から母乳が噴き上がり、さらには股間からは音を立てて牝潮が噴き上がる。

 

「潮噴きすごすぎて、漏らしてるみたいだ❤️くぅっ、アクメケツマンコ、すごい締め付けてくる!❤️」

 

「おおっ、おおっ、ほぉおおおぉっ⁉︎❤️チンポ暴れてりゅぅううぅっ❤️んぉっ、ケツマンコ拡がりゅぅうっ!❤️」

 

根元をキツく締め付けられ、射精を続ける肉竿がさらに大きく膨れ上がった。

 

締め付けられた上にチンポがさらに膨らむことで、射精の勢いがまた強くなる。

 

「し、子宮に裏からザーメン刺さってりゅぅっ❤️んぎっ、んひぃいいぃっ、しゅごい勢いなの、ハッキリ分かりゅぅっ!❤️」

 

「ケツマンコが必死にしゃぶりついてくるならな!❤️そら!ケツマンコもっと欲しがれ!❤️」

 

「ほぉおおおおおぉんっ❤️あぐっ、もっとちょうだひぃいいんっ❤️ザーメン欲しいひのぉおおぉっ!!❤️」

 

仰け反り舌を突き出して、呂律が回らないまま必死にねだる。

 

呼応したケツ穴は奥は奥へと引き込む様に蠢いた。

 

「どれだけ子宮の裏から出したてザーメン塗り込められたいんだ?❤️もう子宮変形ふるくらい突き込んでるぞ!❤️」

 

「ボテ腹子宮にチンポめり込んれぇっ❤️射精感じりゅのっ、気持ちよすぎりゅのぉおおぉっ!!❤️こんにゃのイキひゅぎるぅううぅっ!❤️ケツマンコしゃせぇれぇっ、もっひょイカせへぇええぇえっ!❤️」

 

「イキ続ける限り出してやる!❤️だから、尻穴アクメし続けろっ❤️」

 

「んほぉおおぉおおおおぉぉっ!❤️ザーメンまりゃ出てくりゅうっっっ!ケツ穴イキ続けりゅわぁあああぁっ!❤️」

 

締め付けられて、ザーメンが噴き上がり、ザーメンを受け止めてアクメすれば尻穴が強く締め付ける。

 

快楽のループに飲まれながら、ヒルドとアサギは無限に続くと錯覚する絶頂を味わい続けた。

 

「くっ、ふぅ……やっと止まったか❤️」

 

「んぁっ、あひっ……❤️あ、んぅぅ……んほぉっ❤️」

 

アナルから肉竿が抜け落ちる感触に、再度間抜けな声が上がった。

 

「あへ、あぁ……んぉおぉ……❤️」

 

深い絶頂の余韻から、まだ戻ってこられないのかアサギの身体は小刻みに痙攣を続ける。

 

弛緩しきっているのか、肛門は拳が入るぐらいにまで開き切り、出したばかりのザーメンがドロドロと溢れ出す。

 

「ふぁっ、ああぁ……せいし零れるぅ……❤️んぅ、ずっと入れておきたいのに、ケツ穴ゆるゆるになっちゃってるぅ……❤️」

 

「そのわりにザーメン排泄しながら随分と気持ち良さそうだが?❤️」

 

「んひっ、ああっ、だっ、だってぇ……❤️ガバガバになるまでチンポしてもらったってことだし……んひっ❤️溢れ出る量を感じると、たっぷり出して貰えたって事がよく分かって幸せなのぉ……❤️」

 

うっとりと告げながら、開ききったケツマンコからはザーメンが溢れ続け、膣ヒダもヒクヒクと戦慄く。

 

その姿に、もう既に何度もザーメンを吐き出した股間がムクムクと天を見上げる。

 

「ふふっ、ほら❤️息んでザーメン排泄してみろ❤️」

 

「えぇ……⁉︎んぅっ、そ、そんな……折角出して貰ったのに……❤️」

 

「ほら、いいから力んでザーメンをケツマンコから噴き出してみてくれ❤️」

 

「ううっ、もう……んっ、くぅうぅっ……!❤️ふぅ、ああっ、全然力入らないわぁ❤️ふぐっ、あへっ、んぉおおぉっ……❤️」

 

全身に力を入れようとしているが、力は入っている様には見えず、ただ僅かにケツマンコがヒクヒクと蠢く。

 

先程まで擦り立てられていたケツマンコは動くだけで快感となるのかビクビクと身体が震える。

 

「全然ひり出せていないが、ケツマンコもオマンコもヒクヒクしてザーメン溢れてエロいぞ❤️」

 

「んぅ、やっ、そんなぁ……❤️チンポ扱きながら言われたら、んぅっ、あぁ、力抜けちゃうぅ……❤️」

 

昂るままに手で扱き立てる肉竿へと視線を向けると、ヒクつく二穴から、ドロドロとザーメンが溢れ出す。

 

「ふぅっ、あぁ、チンポぉ❤️パンパンになってるぅ……❤️やっぱりすごいわぁ……❤️」

 

うっとりとした視線を向けて来る、余韻に浸りきった、だらしないアヘ顔のアサギ。

 

普段の引き締まった雰囲気は微塵もなく、舌を出しっぱなし、涎が垂れ落ちる無様な顔にヒルドは回り込む。

 

「その情けない二穴アクメのアヘ顔に、もう一度私の女だとマーキングしてやる❤️」

 

「ま、マーキング⁉︎おっ⁉︎❤️ーーんぷぁっ⁉︎❤️」

 

勢いよく飛び出したザーメンが、だらしなく緩んだ顔へと降り注ぐ。

 

「んぅっ、ああぁっ、す、すごいにおいぃっ❤️ビチャビチャ掛かって、んぅ❤️もっろぉ、濃いのぶっかけれぇ❤️」

 

「ほら、たっぷりぶっ掛けるから、私のザーメンしっかりと顔に染み込ませるんだぞ❤️」

 

手に力を込めて扱けば、一繋がりになった特濃のザーメンが、一直線にアサギの顔はと向かう。

 

「んぷっ、ふぅううぅっ……❤️さ、最初から全然におい変わらないぃっ❤️髪にもべったりついてぇっ、絶対洗ってもとれないわっ、んひぃっ❤️」

 

粘つくザーメンを纏わり付かせながら、顔はうっとりと蕩けたまま。

 

それどころか、鼻はヒクつき、突き出した舌はザーメンを舐め取ろうと艶めかしくくねる。

 

「そんなに喜ばれたら、もっとぶっ掛けたくなるじゃないか❤️アサギ、こっち向いてくれ❤️」

 

「ああっ、チンポぉっ、射精してるとこよく見えるのぉっ❤️んぅ、ビュルビュル出てるぅっ……❤️」

 

こちらへと向けられた顔へ亀頭を向け、一滴でも多くザーメンを掛けるために手を動かし続ける。

 

後から後から噴き出すザーメンに、対抗するかの様に黒ずんだ乳首から白濁した液体がピュッピュッと噴き出した。

 

「顔射決めて母乳噴いて、そんなにザーメンマーキングが気持ちいいのか?❤️」

 

「んぅっ、き、気持ちいいわぁ……❤️愛する人のザーメンマーキング、最高なのぉっ……んあぁっ……❤️」

 

歓喜の声を上げ、乳首から母乳を漏らし続ける。

 

ヒルドのザーメンを全て受け止めた、アサギの顔は、真っ白に染まっていた。

 

「んぅっ、あぷっ……こんなに出して❤️ザーメンパックみたいに、んぅっ、なっちゃってるわ……❤️」

 

「じゃあ、2人で記念写真を撮ろうか?こうやって、私も横になって抱き寄せて……ふふ、いい顔だよアサギ❤️」

 

「ふふっ、誰にも見せちゃダメよ?❤️」

 

恥ずかしがりつつも嫌がる素振りはない。

 

「ーーよし、いいアサギのエロ顔が撮れた❤️」

 

「ねぇ、アナタ……❤️」

 

「どうした、アサギ?❤️」

 

「もっとしましょう?❤️」

 

「もちろんだ❤️」

 

まだまだ2人はこの空き教室に留まり快楽を貪ったのだった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

朝ヒルドが目を覚まし、リビングに向かうとーー。

 

「あら?アナタ……おはよう❤️どうかしら、新しい服を作ってもらったの、似合ってるかしら?❤️」

 

凛としたスーツ姿のアサギがヒルドに向かって微笑んでいた。

 

「似合っている❤️アサギの美しさとイヤらしさを引き立てている!❤️胸元や腰回りは露出も激しく!スカートには大胆にスリットとは⁉︎ダ、ダメだ!朝から勃起が収まらん!!⁉︎❤️」

 

「きゃっ⁉︎ちょっと……❤️」

 

お姫様抱っこをされたアサギは呆れながらも期待が籠った目で愛するヒルドを見つめされるがままにされる。

 

「さぁ、朝から晩まで愛し合おう!❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?因みに対魔忍rpgでは見事ボテ腹アサギはラック100にしました!課金やアイテムを駆使して達成しました!

アンケートでは絡ませたい女性にアンケートしてくだされば幸いです!
・ドミトレスク……バイオハザード
・レビヤタン……エコカリプス
・クノイチ・エンライ……ラストオリジン
・カフカ……崩壊スターレイル

4人どちらもナイスバディで美女なので興味あれば検索してみてください!

今年一年もありがとうございました♪
来年もよろしくお願いします!

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