新年明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。
新年1発目はボテ腹回です!
2度目の登場ーーエンジェルブレイドから"ファントムレディ"です。
パアァン!パアァン!パアァン!
『ああぁああああぁぁぁあああああんんんんっっ!!⁉︎』
ヒルドを孕ませ敵であるエンジェルブレイドの始末を命じたファントムレディだが部下2人は呆気なく敗北をし、逃げてきたのだ。
「敵であるエンジェルブレイドから逃げるだけでなく、私とヒルドの情事の邪魔は決して許されません」
ファントムレディがここまで怒っていた最大の理由はヒルドと今からセックスをする所を2人が邪魔をしたのだ。
2人の部下の名はーー
角を持ち、鎧(逆ビキニアーマー)をまとう幹部"クローエ将軍"。
『逆レオタード』ともいうべきデザインのセクハラ軍服をまとい眼帯をした"イレーナ大佐"。
2人はファントムレディからのお仕置きと称した鞭打ちを何度も大きな尻に打たれみみず腫れが大きく目立っている。
「お、お許しください⁉︎ファントムレディ様っ!け、決して、お二人の情事を邪魔するつもりは!」
「エンジェルブレイドは、か、必ずや打ち取ります……そ、そしてお二人の情事に入室などもう致しません!何卒機会を……」
クローエとイレーナの必死の弁解にもファントムレディは耳を貸さず、再び鞭を振りかぶる。
しかしーー
「ファ、ファントムレディ様……⁉︎」
何とヒルドが2人を庇うように出てきたのだ。
「何故……庇い立てする……2人は任務を失敗し、私たちの邪魔をしたのだ」
「クローエ将軍もイレーナ大佐も十分罰を受けました。ほら見てください……このお尻を❤️」
ヒルドが2人のみみず腫れのデカ尻を優しく撫でる。
『んああああぁぁっ、んひぃぃいいぃぃっっっ!!❤️』
痛みから突然の解放、そしてデカ尻を撫でるヒルドの優しい甘い快感が2人に駆け巡り、絶頂を決めた。
「さぁ、ファントムレディ様……お仕置きなどこれで十分です❤️早く先ほどの続きを致しましょう❤️」
余りの快感に2人は既に失神しており、ヒルドはファントムレディに先ほどの続きを促す。
「分かった……続きをしましょう❤️そこに手を突いてデカ尻を向けなさい❤️」
「はい、ファントムレディ様……❤️」
ヒルドは壁に手を突き、ファントムレディにお尻を突き出した。
(はやく、はやくっ!❤️ファントムレディ様のオチンポ……❤️)
ファントムレディのチンポが待ちきれないと言わんばかりにヒルドは蕩けた表情をしている。
しかしいつまで経ってもチンポは挿入されず、ヒルドが振り返ろうとするとーー。
バチーーーーーーーーーーン!!!!!!
「はぅぅっ⁉︎くぅぅうぅううぅぅぅぅっっ!⁉︎」
(お、お尻、いきなり、叩かれたーー!⁉︎)
不意打ちの強烈な一撃だった。
瞬間、ヒルドの視界が真っ白に染まる。
「クローエ将軍とイレーナ大佐に出来なかった分の続きです❤️」
「はひっ⁉︎おっ、んっ⁉︎❤️ふあっ、おぅぅ!ひあぁぁああっ!⁉︎❤️」
バチン!バチンバチンバチン!!
始まったのはセックスではなくクローエ将軍とイレーナ大佐の罰の続きだった。妻であるヒルドへの容赦のない尻叩き。
後ろに突き出すようにしたヒルドの安産型のデカ尻を、強烈な打擲音を響かせて叩きまくる。
バチーン!!と1発叩くたびに尻肉がブルブルと震えるほどの激しさだ。
「ひうぅっ!⁉︎そ、そこひゃ、あひっ、ぐぅぅうぅうぅうっ!❤️」
ファントムレディはさらに思いきり手を振りかぶって、ヒルドの尻ーーではなく、その下の股間を直接強打した。
「はぅぅっ!⁉︎だ、らめっ、んぅぅっ❤️そ、そこは……く、クリトリスまで……はひぃっ⁉︎ふぎっ、くぅうっ!❤️」
打擲による衝撃がマンコや肛門、さらに興奮から屹立していたヒルドのクリトリスを直撃する。
瞬間、頭の中が真っ白に染まる強烈な刺激であった。
「お仕置きなのだから……まだまだいくぞ❤️」
バチンバチン!!!バチンバチンバチンバチンバチンバチン!!!
「おほおぉおぉおおおぉおおおっ!!⁉︎❤️おひっ⁉︎ひぅぅうぅぅぅぅぅぅっっっっ!!❤️」
情けない悲鳴を上げて悶えまくるヒルド。
しかしその表情は淫らに歪んでいる。
(あぁんっ!気持ちいいぃいぃっ!❤️もっとしてくだひゃいぃ❤️)
「ふふっ、聞かなくても分かる……❤️興奮してるようだな、マンコからダラダラ汁を出しまくってるじゃないか❤️そらっ、もう一回❤️」
バッチーーーーーーーーーーーーン!!!!!
「くひゅっ⁉︎んぅぅうぅうぅうぅうぅぅぅううぅぅううううぅぅぅううぅぅぅぅぅっっ!!❤️」
(あ、ああ……オマンコ、イッたぁあぁ❤️)
尻叩きの強烈なショックが身籠っている子宮にまで届いたと思った瞬間、ヒルドの膣口からはぶちゅうっと少量のメス汁が噴き出した。
比較的軽いものながら、明らかにヒルドは尻叩きだけでアクメを決めていた。
「ふふっ、イッたのかヒルド?❤️よく見せなさい❤️」
「は、はぁい……見てぇ❤️」
ヒルドが震えた両手でデカ尻を広げると濡れ濡れテカテカのオマンコやクリトリスがファントムレディの目に入る、そのままファントムレディはヒルドの股間、特にビンビンに尖ったクリトリスを打擲した。
バチーーーーーーーーーーン!!!
「ひあぁあっ!⁉︎あっひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい❤️」
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアッッ!!❤️
強烈な痙攣と共にヒルドの背筋が反り返り、股間から透明な汁が勢いよく噴き出していた。
恍惚としたアヘ顔を晒しながらヒルドが全身をビクつかせる。
尻叩きという暴力的な快楽によるガチ絶頂は、あまりにもヒルドにとって甘美だった。
「ふふっ、尻叩きだけでイッたご褒美をあげましょう❤️」
「はひっ⁉︎おっ、おおっ、んっぐぅうぅうぅうぅぅううっ!⁉︎❤️」
絶頂し、アクメ潮を噴き散らす絶頂中のオマンコにファントムレディは指を突っ込みグチャグチャと掻き回していく。
「ふぎっぃいっっ!⁉︎ああっ、だ、だめっ、今イッでるのぉ⁉︎おぉ、ぐぅぅうっ、壊れちゃうぅ!❤️ひあっ、おぉおぉおおんんぅっ⁉︎❤️」
「ふふっ……壊れなさい❤️」
バッチーーーーーーーーーン!!!
「あっああ゛ぁあぁあぁあ゛ああぁあぁあああああぁぁっ!!❤️」
ビクン!!ビクンビクンビクン!!❤️
下半身が丸ごと吹っ飛ぶような衝撃にヒルドは何も考えることが出来ない。
ただ容赦なくマンコを弄るファントムレディの指先の動きに翻弄され、何度も何度も狂ったように絶頂の叫びを上げるのだった。
「あぁぁあぁあイグぅ!!!イグイグ、イッグうぅうううううううううううううううううううううううう!!!!!❤️」
そしてーー。
そのまま30分ほど執拗にイカされ続けた後、ヒルドはようやくファントムレディのお仕置きから解放された。
「はひえぇ……んぅっ、あぁぁ……っ、ふぁ、うぅ……❤️」
ぐったりとしながら支えであった壁にもたれ掛かる半ば失神グロッキー状態のヒルドである。
執拗にイカされた全身は熱く発情し、メスの匂いのする汗でぐっしょりと全身濡らしている。
赤く腫れ上がった尻にはクローエ将軍やイレーナ大佐よりもくっきりとファントムレディの手形が滲み、開きっ放なしの膣口は失禁したようにアクメ汁でドロドロだ。
「さぁ、お仕置きは終わりです❤️クローエ将軍とイレーナ大佐の失態はこれで不問にします。今度こそ先ほどの続きを致しましょう❤️」
「は、はぃいぃぃ❤️」
ヒルドを横抱きにするとファントムレディは2人の寝室に向かって行った。
ーー
「さぁ、いらしてください❤️ファントムレディ様……先ほどできなかったボテ腹セックスの続きを❤️」
「もう私のチンポも我慢の限界です❤️お腹の赤ん坊には私の力で守ります……つまりどういう事かは分かりますねっ!!」
「ひあああああああああああああああああっっっ!!!❤️」
ズブッ、ズブズブッッ!!❤️
さっきより尻叩きとは比べ物にならない余りにも圧倒的な存在感と快感。
ファントムレディのチンポがヒルドの中にズブズブと潜り込んでくる。
「んぅうっ!かああっ!!❤️くうっ……ファントムレディ様のオチンポ……脈打ってる……るっっ!!❤️」
濡れそぼった蜜壺はヒルドの意識せずともキュッ、キュッと脈打っている。
「ヒルドのオマンコもチンポにキュッ、キュッと締まって……気持ちいい❤️今日は寝かせませんよ❤️」
ヒルドを後ろから抱えたファントムレディが耳元で甘く囁く。
両脚を顔の横まで持ち上げられ、膝の裏から手を回されて頭の後ろで羽交い締めにされている。
ヒルドのボテ腹もより強調され卑猥になる。
乳房も痛いくらいに勃起している。下品に充血した膣口がぱっくりとチンポを咥えている。
「うっ……くぅっ……❤️は、はいぃいぃ❤️はなしゃ、にゃいでぇ❤️」
ズブッ……ズブズブッ……❤️
ヒルドへ肉棒がどんどん入ってくる。
膣奥からゾワゾワと拡がっていく快感。はしたない肉の疼き。
「あへええっっ!!あひえはへえっ!❤️ひあへええっ!!うひえっ、えへっ、あひええええっ!!❤️」
口が勝手に開き、舌が突き出して、ビクビクとみっともなく震える。
オマンコみたいに拡がった喉の奥から発情期の雌猫のような太い声が迸る。
「すごいいいいいぃぃいいいいぃぃぃぃぃいいいいいっっ!!❤️なかにチンポがあああああああ!!ふごごごごふぉおおおおおお!❤️」
ファントムレディに羽交い締めにされた身体がまるで壊れる寸前の機械のようにガクガク震えて止まらない。
膣口はあり得ないほど大きく拡がり、それでもなお太いチンポに強く食いついて、ブビュブビュと愛液を撒き散らす。
ファントムレディも笑みを深めながら、羽交い締めにした身体をゆっさゆっさと上下に揺すり始めた。
「おふうううううううううううっ!❤️ぬおっっ、おふぬおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️」
大きすぎるチンポで張り裂けんばかりに伸ばされていた膣襞全体がズルッ、ズルッと揺られ始める。
オマンコから脳天まで背筋を駆け上がる寒気すら伴う快感にヒルドは嬌声を上げた。
「ひああっらめえ、ファ、ファントムレディ様❤️す、ストップ……❤️ゆさゆさしにゃいでぇええぇぇっ!❤️」
「止まることはしません……何時間お預けを食らっていたと思っているんですか❤️」
「そ、それはそうですがっ!!❤️おほっ、んほおおおおおっ!!❤️オマンコ急に、こんな擦れてっっ!おっ、おっ、おおおお!!❤️」
オマンコ全体からジャワアアアアアッとお漏らしをするように蜜汁が溢れ出す。
膣襞とチンポのすべりが良くなって、ぐぢゅうっ、ぐぢゅうう、ぐぢゅううっと卑猥な音が響き渡る。
「ふふっ、綺麗なオマンコ汁❤️ヒルド……そろそろ本気でいきますよ❤️止めてなど無粋な事は無しですよ❤️」
「は、ハイ……❤️先程は申し訳ございません❤️ファントムレディ様の本気ピストン……ボテ腹オマンコにください❤️」
ファントムレディがヒルドを抱え直し、ヒルドも息を整えて互いに本気の体勢になった。
「んひょおっっ!ひょふっ、おおおっ、くゆうぅぅううっ!❤️ちち、チンポがっっ!!チンポがあああああああっっ!!❤️しゅごい動いてぅ、うごいてりゅううぅっ!!❤️」
それまでの揺さぶりなどお遊びだった。
ファントムレディのチンポがジュボン、ジュボンとものすごい音を立てて抜き差しされる。
充血してパンパンに膨らんだ肉びらがそのたびにベロンベロンと捲れ返る。
「ひあああああっ!!あへああああっっ!!❤️ひゃふっっ、んひゃあああああああああああっっ!!❤️」
あまりの衝撃と快感に信じられないほど狭まった蜜壺が熱い肉棒でありったけ擦られていく。
「ひゃあっめえええっ!!ふひゃうっ、はゆっ、らめれすううっ!!❤️しょんらに激しくひないれええっ!!❤️」
こんなに恥ずかしく濡らしてるのにそれでも追いつかないほど激しくチンポを抜き差しされる。
グヂュゴリュウッッ、ドリュリュウウッとオマンコ全体が悲鳴を上げるように悶える。
「こんらにぃっ!おっ、ふぉおっ!!❤️おお、チンポ乱暴に動かしたらぁっ!!赤ちゃん、壊れりゅうううっ!!❤️」
「ふふっ、それはない❤️私も守っているし、ヒルドも無意識に力を与えているからな❤️」
「ほ、ほんろ、れしゅかぁ❤️んびいいぃいいぃぃっ!!❤️」
ズボオッ、ズボオオッ、ズバズバズボォオオオオオオオオオッッ!❤️
「ひょほおおおおおおおおおおっ!にょほほおおおおおぉぉぉ!❤️」
どこまでも高まっていく刺激、恥ずかしいその牝肉の快感。
既にファントムレディの本気チンポの激しさをグチュグチュと飲み込んでいっている。
「あへあっえっ!ひぇあああっ!!❤️オマンコがっ、ぐちゅぐぢゅぐちゅっって鳴ってるっ、しゅごい鳴ってましゅうぅっ!❤️」
ファントムレディがチンポをさらにグイッと強く膣奥に突き上げた。
ゴギュウウウウウウウウッ!!❤️
「ふんぎひいいいいっっ⁉︎❤️」
ボテ腹から恐ろしい音がした。
巨大な肉の塊が子宮を抉る。
「へあぎゅうううううううううううううううううううっっっ!!❤️」
そのまま脳天までチンポで串刺しにされたかのような刺激に、ヒルドの頭がガクンと仰け反った。
「んおおおおおおっおおっ!!!❤️おごおほごおおおおおお!!❤️あ゛っあ゛っっんあ゛ああああっっ!!❤️」
顎が外れそうになるほど口を開け、発情期の雌猫も怯えて逃げ出すような下卑た悦楽の叫びを上げてしまう。
「でっ、でりゅうううううううう!!❤️」
絶頂で埋め尽くされたオマンコが疼き、狂ったように収縮する。
ぶびゅうううっ!ぶびゅううううっ!ぶびゅびゅううううっっ!❤️
「んあ゛ああ゛あああああああああああああああっっっ!!❤️」
オシッコとも愛液とも違う、潮が噴き出した。
「ふふっ、本気の一突きだけで潮吹きとは❤️」
「ひあっ、あ゛っ、ああっ!!❤️んぐあっ、ふがああああっ!❤️」
赤ん坊とチンポでパンパンに膨らんだお腹がグネグネ妖しくうねる。
その淫らな肉のうねりに押し出され、繰り返し繰り返し潮が噴き出す。
「へひあああっっ!!ああああああっ!!❤️ファントムレディ様っ!ファントムレディ様ぁぁあああぁぁっ!!❤️」
抗えない肉の悦びにヒルドは右に左に身をくねらせる。
身体の震えは止まらず、オマンコだけでなく子宮そのものがもっともっととヒルドを急き立てるように脈打つ。
「くぅっ、素晴らしい子を宿しても尚私をさらに悦ばせるとは❤️」
ファントムレディもチンポを押し付けたまま一層強く腰を振り始めた。
「ひあぁあああああああああああああああああああああっ!!❤️」
ごぎゅっ、ごぎゅっ、ごぎゅっ!!❤️
(チンポがっっ!!ファントムレディ様のオチンポがっ!!❤️子宮に当たってるっ!こっ、子どもはっ⁉︎❤️へ、平気なのおぉっ⁉︎❤️)
お腹の子など考えていないようなファントムレディのチンポが子宮を叩きつけてくる。しかしその快楽に抗えないヒルドではどうすることもできない。
ずるっ、ずるっ、ずるううううっ!!!!!❤️
「そろそろ、出すとします❤️」
子宮内にグイと押し付けられたファントムレディのチンポがビクビクと脈打ち始めた。
「ひえああっああ!!ああっああああああっっーーーー!!❤️ファントムレディ様のチンポがっ、チンポがっ、チンポがあああ!❤️」
それが射精直前のチンポの震えであることを妻であるヒルドは分かってしまった。
嬉しそうにオマンコを締め付けて、ファントムレディのザーメンを求め、絶頂しようとしている。
「イク、イク、イク!イッグウウウゥゥウゥゥウゥゥ!!❤️」
チンポがボテ腹子宮で爆発した。
「あっへえへえええええええええええええええええええっっ!!❤️」
子宮内に叩きつけられたザーメン1発でヒルドも絶頂を果たした。
(おおおおおお!!熱いっ、熱いのぉおっ!!❤️出てる出てるぅううっっっっ!!❤️オマンコで脈打ってぇ!!ザーメンびゅーびゅーお腹の子に当たってるううっっ!!❤️)
舌を突き出して、浅ましい快楽の虜になったヒルドのアヘ顔。
「あいっっひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっ!!!❤️チンポしゅごいっっ!!ザーメンしゅごいっっ!!❤️」
「ふふふ、何度でも絶頂しろ、ヒルドっ!!❤️」
ファントムレディは絶頂するヒルドに射精チンポをさらに叩き込んでいく。
ザーメンを求めて降りてきたボテ腹子宮がずきゅん、ずきゅんと押し上げられ、熱いザーメンの濁流が子宮内の赤ん坊を包み込む。
「はいっ、はいっ、はいいいいっ!!❤️イキましゅううううっっ!!❤️ヒルドはイキますイキますイキますぅっ!❤️へあひゃああああああああああっ!!❤️」
ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンッッッ!!❤️
「あああああああああああっっ!!!❤️すごいすごいすごいすごいすごいすごいぃいいいぃぃぃいいいいっっ!!❤️」
子宮がザーメンで満たされていく感触。
数億ーーいやファントムレディなら数百億のザーメンがヒルドの子宮を暴れ狂い、お腹の中の子をザーメンで満たす。
「子宮がドクンドクンしてるぅっ!❤️幸せええっ、すごい幸せぇええええぇぇっっ!!❤️ファントムレディ様っ!もっと出してくださいっっ!!❤️私をお腹の子も満たしてぇええぇぇっっ!!❤️」
今のヒルドを支配しているのはファントムレディから送られる愛を受け止めている絶頂の幸福だけだ。
「あっあっあっあっああああああああああああああああ!!❤️うひっ……えひひっ……あひぃっ……ふへひゃっ……ひっ……くひっ……うひひひっ……❤️」
ファントムレディが長い射精を終えた時、ヒルドの意識は朦朧としていた。
舌も半開きの唇からだらりと下がって、涎を垂れ流している。
「この程度で満足してはいけませんよ❤️私はまだまだ足りません❤️」
ファントムレディはまだまだ足りんとまだ少しも中出しアクメの余韻が収まらないヒルドに囁きかける。
「んひあ……えひぇぁ……❤️あひぅ……お腹……いっぱい……ザーメン……しゅごい……いっぱい……❤️」
ヒルドはその言葉など耳に入らず、中出しザーメンによってさらに膨れ上がったボテ腹を絶頂の恍惚のまま見下ろしている。
「はぁあ……へぁあ……❤️子宮……たぷたぷ……ひてりゅぅ……❤️赤ちゃん……ザーメン風呂に浸かってるぅぅ❤️」
「ええっ、赤ん坊も喜んでいます❤️愛していますよ、ヒルド❤️」
「あひっ、わらひも……愛し、てますぅうぅ……❤️」
ヒルドは喜びのあまり小便を漏らし始めた。
激しいアクメに緩みきった尿道からジョボジョボジョボジョボオオオオオォォォッッッと黄金水が溢れ出る。
「ふふふっ、歓喜の余りオシッコを漏らすとは❤️そんなに愛してると言われて嬉しいのですか?❤️」
「う、うれひいぃいい❤️ファントムレディ様に……愛してるって、いわれりゅのイイ❤️」
「そうか、それほどまでに嬉しいか?❤️なら、私もヒルドに愛してると言われて嬉しいぞ❤️」
ファントムレディのそんな甘い囁きにヒルドはまた歓喜し、その身を震わせるーー寸前にファントムレディは告げた。
「嬉ションするほどに❤️」
「……へっ?❤️」
ジョロジョロジョロッ、ジョボボボボボボボボボオォオオォ!❤️
赤ん坊、ザーメンによって膨れ上がったボテ腹に追加のファントムレディの生温かいオシッコが注ぎ込まれた。
「……ッッ!!⁉︎んぎっっっ、いっぎいぃぃぃぃーーっっ⁉︎❤️」
膨れ上がった子宮内に注ぎ込まれたオシッコの感触に視界が眩み、衝撃と快感が迸った。
頭が跳ね、身体が反り、ファントムレディの豊満な胸に後頭部を預ける形になった。
強烈な快感により、最早何も考えられなくなる。
見上げる顔の側にはファントムレディの顔があるがヒルドには何も見えない。
「あぎぃっっ!んぐっっ、んぁっ、ああぁぁぁーーっっ!❤️」
ジョボボボボボボオオォォオオォォ!ジョボビュブルルル❤️
尚も注がれるオシッコにプラスしてファントムレディはヒルドの反った顔の唇に自身の唇を寄せた。
「ぢゅる、んんっ、ぢゅぶぶぶぶぶぶうぅぅうぅっっ!!❤️ちゅぷ、ぢゅる……んっ、ぢゅる、ぢゅるる……❤️はぁ、はぁはぁ……❤️んっぢゅぶるるるるるるるるるるぅううぅぅぅうぅっ!!❤️」
ファントムレディの吐息と唾液がヒルドの口中に入り込みグチャグチャと掻き回される。
上と下のオマンコへの同時責めオシッコと唾液がヒルドを壊していく。
「ぢゅ、れおれろぉ……❤️んちゅ、ぢゅる、んちゅるるぅ……!❤️ヒルド、んちゅっ、れろ、じゅるっ❤️」
ヒルドの肉厚なボディが一度感極まったようにぶるんと揺れた。
「んうぅうぅっ!⁉︎❤️んぎいぃいぃっ、いぐぅううぅっ!⁉︎❤️」
塞がった口からくぐもった嬌声が上がり、汗まみれの身体が痙攣し、その股間がプシャアアアと潮を噴き出した。
「ふふっ、ヒルド……生きていますか?❤️」
ようやく上下への責めを終えたファントムレディは唇を離しヒルドに声を掛ける。
しかしピクピクと震えていたヒルドは動かなくなっていた。
「壊れたか、流石にやり過ぎてしまいましたね❤️」
ファントムレディは改めてヒルドを抱え直すと2人の愛を育むためのベッドにヒルドを寝かせた。
「………………」
ファントムレディはすぐ様何かブツブツと唱え始めた。
「目覚めなさい、ヒルド❤️」
ファントムレディの右手が光るとヒルドに翳すとゆっくりと光がヒルドを包み込む。
「……んっ、ファ、ントム……レディ、様……」
「ここに居ますよ……ヒルド❤️」
目を覚ましたヒルドはまだぼんやりとしているのか、ゆっくりとファントムレディの方を向く。
「おなか……お、お腹の子は……?」
「ヒルドと私が守っていたので無事です、今はオシッコとザーメン漬けになっていますが❤️」
ヒルドは未だ朦朧とする意識の中膨らんだお腹に手を添える。
するとファントムレディも手を添えてきてヒルドは安心からか眠りについた。
「あと少し……あと少しで産まれる❤️」
ファントムレディは愛するヒルドを抱きしめながらともに眠りにつくのだった。
ーー
あれから数日が経ちその時が来た。
「ファ、ファントムレディ様……❤️き……きましたぁ、う、産まれます❤️」
「遂にこの日が来ましたか❤️」
ファントムレディはすぐにヒルドのそばに寄り添い、部下のネイルカイザーやクローエ将軍、イレーナ大佐たちも何かあった時のために集まった。
ヒルドは皆に見守られながら、ファントムレディとの子を出産した。
「ファントムレディ様、あの子も……イバラも眠ったので……❤️」
「イバラの横でアヒンアヒン泣かせてあげます❤️来なさい❤️」
ファントムレディは好きなキャラなのですが、どんなキャラ自体かは不明な所が多いので能力も盛ってます。
最後のエロは新年1発目にはエグい内容だったかな?
ちゃんと愛し合ってるからいっか!
アンケートの結果はやはり"ドミトレスク夫人"でしたね!
他のキャラも作りますがドミトレスク夫人優先で作りますね!
改めて今年もよろしくお願いします!