ヒロインマスター(全てのヒロインを手に入れろ) 作:オオソカ
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ある世界…
薄暗い部屋その中で少女の様な少年が数多く女達と交わり続けていた。
下は、JSに満たない幼い子供から、JTの様な未熟ながら作られ始めた女体、JKと言う女としてほぼ完成した身体に社会に染まりきっていない精神、そして身も心も成熟した女達によく見れば普通の女の様に見えないエルフ等の異人の姿すら見れる。
腰を振りづけながら、空いた手で乳房を揉みほぐし
どの女達も艶めかしい声を上げて男に傾れかかる。その瞳に強弱はあろうが全て親愛の情を記していた。だが、誰も顔が黒く塗りつぶされて…身体の容姿もぼやけて認識が上手く出来ない
そうして、目の前の男が腰を止めると此方を向き、口を開いた。
「ようこそ!この世界へ君は、望まれて生まれた」
「君ならば、全てのヒロインを己の色に染める事が出来るだろう!」
「君こそが、ヒロインマスターだー!!」
エラー自由意志がありません。LV1
エラー他の男性キャラクターのコードがありませんLV1
エラー、エラー、エラー
エラー、エラー
エラー
貴方の作成を行います。
「「あなたは、美少女達が好きですか?」」
(YES)
「「実は、JS以下でも興奮する?」」
(YES)
「「原作で、パトーナーがいる相手でも大丈夫」」
(YES)
「「自分以外が美味しい目を見るのは嫌だ?」」
(YES)
「「僅かな可能性でもあったら駄目なんだ!!」」
(YES)
「「生意気な雌は、暴力で従わせる?」」
(NO)
「「快楽墜ちがいい?」」
(YES)
「「フタナリ良いよね?」」
(NO)
「「着いていてお得だよ?」」
(NO)
「「へぇ~そんなご飯にジャムかけた思想がいいの~」」
(…)
「「ON、OF出来るなら良い」」
(…YES)
「「男の娘のTS良い」」
(YES)
「「なんで、フタナリ駄目なんだよ?」」
(?)
「「人外娘も良いよね?」」
(YES)
「「DT」」
(…)
「「初めては、年上、年下?」」
(?)
「「ふ~ん、じゃあ、ランダムでいくね~♪」」
ハンティ・カラー
出演作;ランスシリーズ
種族;ドラゴンカラー(亜人レア)
「「これまた、変わった子だね~まぁこませる様に調整しておくから安心してよ」」
「「君の容姿は…可憐な男の娘で良いよね!コーディ・ブロット君そっくりにしてあげる!!」」
「「で?これで最後だけど何か聞きたい?」」
(貴方がたは、だれか?)
「「私達は…」」
「「君は…」」
貴方が、作成されました…
ボーナスを入力して下さい…
「精力絶倫」を手に入れました。
「雰囲気○」を手に入れました。
手に入れたヒロイン「ハンティ・カラー」をボックスに入れました。
ヒロインは、調教に成功すると貴方に従います。早速調教してみましょう…
もう…チュートリアルは、入らないよね…
じゃあ…欲望の限り頑張ってね…
さよなら…
行動を開始します。
何故コーディ・ブロット?
男の娘が竿役で無いと抜けないせいです。(何時もの趣味です。)