※この作品はR-18です。

ヒロインマスター(全てのヒロインを手に入れろ)   作:オオソカ

5 / 6
百合に挟まる男といいますが
私自身、百合がその高貴さを維持しつつも男に堕とされて女の顔を見せていく姿が大好物です。

その点で言うとプリコネに出てきたアン、グレアは、一時的コラボ扱いで転移してきて騎士君の友達程度に収まって帰ってしまったのは、凄くもったいなかったなぁ~と思います。

原作からして、百合としての意識が強くすり込まれている二人の間に男を入れるのは、厳しいのは、分かりますがどうせならモニカみたいに別世界の同一人物位で、騎士君に雌としての顔を見せて欲しかった…




グレア(調教)

 

次の日の朝、グレアが目を覚ますと昨日の事を思い出し、離ればなれになったアンの事を意識すると何とかしなければならない

という思いがでてくるも次にあの少女の様な男が、自分にどの様な事をするのか身を震わせていた。

そして、グレアの前に男が姿を見せた。

 

「アンを返してください!!」

 

グレアは、必死になって頼んだ。

男は、グレアの顎を持ち上げるとキスをした。

 

「!?」

 

そして、グレアの口をこじ開け舌を入れるとグレアの舌と絡み合わせ始めた。

 

(私、これが初めてのキス…)

(酷い…気持ち悪い……)

(!?)

 

グレアは、自分の舌に異変を感じた。

 

(なん……)

(うっ)

(身体……熱い)

(頭がクラクラする)

 

その刺激と共に下半身が熱を帯びる。

同時に、ハートの様な紋章が浮かび上がる。

ハンティを堕とした淫印が、グレアの身体を蝕む。

 

(何か…むず痒い…)

 

男は、グレアの衣服を脱がしていく。

 

(嫌なのに……抵抗できない)

 

あっという間に下着姿になってしまったグレアを見て男は、笑みを浮かべた。

 

「はぁはぁ」

 

グレアは、身体が火照るのを感じ息が荒くなる。

男は、グレアの秘部に指を這わせゆっくりと刺激を加え始めると同時にグレアの中に男の太く長い指が入り込み出し入れを繰り返す。

その度にグチュリッグチャりと卑猥な音が部屋に響く、空いた手で胸を揉みしだかれる。

 

「ああ!」

 

グレアの身体が跳ねる。

 

「あっあっ」

 

男の指先がグレアの中の一番敏感な部分を捉える。

 

「ひゃっ!そこ駄目!」

 

その部分への執拗な刺激でグレアの中で何かが弾ける。

それと同時にグレアの腰が激しく動く。

 

「あっ!いやぁ!お願い!もう止めて!」

 

グレアの懇願を無視して男は、グレアのクリトリスを舐め回す。

 

「はあんっ!!そこはぁ!!」

 

グレアの秘部から大量の潮が吹き出す。

 

「はぁんっ!駄目え!もう許してぇ!」

 

グレアが絶頂を迎えたのを確認してから男は、グレアの頭部を優しく撫でた。

 

「はぁはぁ……はぁ」

(もう……ダメ……)

 

異性からの単純な性的では無い愛撫…

グレアは、男に頭を撫でられると嫌悪感よりも安心と安らぎを感じてしまっていた。

「はぁはぁ……」

 

プチ、プチ

プチ、プチ、プチ

男は、グレアの上着に手をかけるとボタンをゆっくりと外していき

上着を開けさせた。

グレアの豊満なバストがブラジャーと一緒に露わになる。

 

「あ……はぁはぁ」

 

グレアは、恥ずかしさから顔を赤く染めた。

男は、グレアの後ろに回り込むとブラジャーの上からグレアの乳首を摘まんだ。

 

「はぁ……んん」

 

グレアは、軽く身じろぎした。

男は、グレアの後ろから両手を前に回しグレアの両乳房を鷲掴みにした。

 

「あ……ふぁ……はぁ」

 

男の手の動きに合わせてグレアは、吐息を漏らす。

暫くの間、男は、グレアの胸を弄んでいたがグレアの反応が悪くなったため、一旦手を止めた。

 

「はぁ……あ……」

 

グレアの口から漏れる声が弱々しくなっていく。

 

(何これ?こんなの知らない……)

 

男の手が止まったことで、グレアは、落ち着きを取り戻しつつあった。

 

(私は、何を考えているの?)

 

グレアは、自分が今置かれている状況を再認識して我に返った。

 

(そうだ、早く逃げないと……)

(でも、私ひとり逃げてもアンが!)

 

グレアは、同じく拘束されているアンの事を考えてしまい、その場から動けなくなってしまう。

男は、再びグレアの乳房を揉み始めた。

グレアは、快楽に流されまいと必死に抵抗するも、先程までより明らかに感じやすくなっていた。

 

「あ……あ……あ……」

 

グレアは、自分の胸に異変を感じていた。

男は、グレアの背後から離れ正面に回るとグレアの肩を掴みベッドに押し倒した。

 

「きゃっ」

 

グレアは、そのまま仰向けに倒れ込んだ。

男は、ベッドに倒れ込んだグレアの乳房を再度愛撫始めた。

 

「はぁ……はぁ……ああ」

 

グレアは、抵抗の意思を示すように脚に力を入れたが、全く力が入らず徒労に終わる。

 

(どうして……身体が言うこと聞かないの……)

 

グレアは、何とかこの場を逃れようと必死に頭を回転させるが、思考が纏まらない。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

 

グレアは、身体の異変に気が付く。

 

(嘘……)

 

グレアは、自分の下半身に違和感を覚える。

男は、グレアのスカートに指をかけゆっくりと下ろしていく。

グレアは、その感覚に羞恥心を覚え顔を赤らめる。

グレアの両足を持ち上げM字に開かせると、グレアの濡れぼそったパンツが露わになった。

 

「見ないでぇ」

 

グレアは、そう言うも男が手を止めることは無く、グレアの秘部を下着の上からこすり始めた。

 

「はぁ……んあ!」

 

グレアは、身体をくねらせる。

 

男は、グレアの下着の中に指入れ中をかき回し始めた。

 

「あっ……いやぁ……」

 

グレアは、抵抗の言葉を口にするも身体に力が入ることは無かった。

 

「はうぅ!そこはあ!!」

 

グレアは、身体をビクつかせた。

男が、グレアのクリトリスを指先で刺激する。

 

「あっ……ああ!!」

 

グレアは、身体を大きく反りかえらせた。

男もグレアの反応を見て、一度指を引き抜いた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

 

呼吸を整えようとするも男は、グレアをうつ伏せにして腰を上げさせる。

 

「いや……やめて……ください」

 

グレアは、何とか逃れようとするも男がそれを許すはずもなく、グレアの秘部に指を這わせ愛撫を始めた。

 

「いやぁ……やめ……て」

 

グレアは、腰を動かそうとするが、男はグレアの尻を手で押さえつけているため動かすことが出来ない。

 

「はぁ……ああ」

 

グレアの身体が火照ってくる。

 

身体が火照ってくる。男は、グレアの秘部の中に指を入れた。

 

「あっ……そこは!」

 

男は、グレアのGスポットを探し当てると執拗にそこを攻め立てる。

 

「あ……あっ……あっ!」

 

グレアは、押し寄せてくる快感に耐えきれず喘ぎ声を上げる。

 

「はぁ……はぁ……こんなの嘘……」

 

男は、グレアの耳に舌を入れる。

 

「ひゃっ!」

 

グレアは、男からの刺激に耐える。

男は、耳を舐めながら、指を出し入れし始める。

 

「いやぁ……ダメぇ」

 

男は、指を抜きグレアの顔の前に持ってきて見せた。

 

「あ……」

 

男の指がグレアの愛液で塗れていた。

 

「あ……」

 

顔を覗き込む様に見ると、グレアの口に指を突っ込み、唾液を絡ませた。

そして、その指を股間に持っていき、グレアの割れ目をなぞる様に触れた後、中に指を入れて出し入れを繰り返した。

 

「ひゃっ!ひゃっ!ひゃっ!」

 

グレアは、その度に腰を浮かして反応した。膣から愛液が溢れているのを確認すると、グレアの口から指を引き抜いて膣内に指を挿入する。

 

「はぁ……はぁ……あ!」

 

男は、グレアの中に入れると同時に動きを止め、グレアが落ち着くのを待つ。

グレアは、息を整えると、男の方に振り返った。

 

「お願い……もう止めて」

 

男は、グレアの頭を撫でた。

 

「はぁ……はぁ……え?」

 

グレアは、男の行動に呆気にとられた。

男は、グレアの頭から手を離すと、再びグレアの秘部を弄び始めた。

 

「あ……あ……あ……」

 

グレアは、再び快楽の波に襲れる。そしてクリトリスを摘ままれる。

 

「あ!そこ駄目!!」

 

男は、グレアのクリトリスを摘まんだまま、膣内の一番奥を刺激し始めた。

 

「あ!あ!あ!あー!!」

 

グレアは、身体を大きく痙攣させ絶頂を迎えた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

 

男は、グレアの頭を撫でた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

 

グレアは、男に頭を撫でられると気持ちよくなり、無意識に男の手を求めてしまう。

男は、グレアを仰向けにすると、グレアの両足を持ち上げた。

 

「あ……」

 

グレアは、これから起こるであろう事に恐怖を覚え身体が硬直してしまう。

男は、グレアの両脚の間に自身の脚を挟みグレアの太腿を開いた。

 

(やだ……こんな格好!)

 

グレアは、羞恥心を感じるがどうすることも出来ずにただ顔を赤らめることしか出来なかった。

男は、グレアの両足首を掴むと、そのままゆっくりと腰を前に動かし始めた。

 

「な……何を!?」

 

男は、グレアの足の付け根に自身の性器を押し付ける。

男は、グレアのクリトリスと秘部の割れ目に擦りつけるようにしながら前後に動いた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

 

グレアは、息遣いを荒くし、快楽に身を委ねそうになるのを必死に堪えるが、男の与える刺激に抗えず次第に意識が遠のいていく。

男は、グレアの両足首を掴んでいない方の手を使い、グレアの胸を揉み始めた。

 

「はぁ……はぁ……あ」

 

男は、グレアの乳首に吸い付きながら、両手でグレアの乳房を鷲掴みにした。

 

「はぁ……んん」

 

グレアは、男の与えてくる刺激に必死に堪えようとする。

男は、グレアの胸にしゃぶりつきながら、腰の動きを速める。

男は、グレアの両足を掴み腰を激しく振り始める。

グレアは、迫りくる大きな波に飲み込まれまいと抵抗したが、無駄に終わった。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

「あ!!あああ!!!ああんんんんんん!!」

 

グレアは、身体を弓のように反らしビクンッ、ビクンっと身体を痙攣させた。

 

「うぅ……はぁ……はぁ」

 

グレアは、身体をピクつかせながらベッドの上で横になっていた。素股の感覚がまだ残っているのか、下半身に違和感を覚える。

 

(ああ……熱い)

 

グレアは、身体を起こし衣服を身に付けようとしたが力が入らず、立ち上がることすらできなかった。

 

「うぅ……」

 

 

何とか立ち上がろうとしたが、身体を動かすことができずにいた。

男が部屋から出て行ったことを確認し、グレアは、一先ず安堵した。

しかし、グレアは、アンの事を思い出す。

グレアは、この館に来てから起きた出来事を思い出していた。

男は、グレアが気を失なった後もしばらく行為を続けた。その刺激により何度もイカされ続けてしまった自身を思い出し顔が赤くなる。。

男は、グレアを数え切れないほど絶頂を迎えさせられ、男が屋敷を出て行くまで調教を続けていた。

「うぅ……」

 

グレアは、男が戻ってくる前に何とか服を着ようとした。

 

男が戻ってきた時、裸のままでいては恥ずかしいという感情が芽生え、少しでも早く服を着たいと思っていたが、力が全く入らない。

しばらくすると男が戻り、グレアの身体を抱きかかえると、近くのソファーの上に寝かせた。

 

「あっ……」

 

グレアは、男の方に顔を向けると、男は、グレアの頬に手を当てた。

グレアは、男の手に自分の手を重ねた。

男は、グレアの頭を撫でる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

グレアは、男の優しい愛撫に思わず安心してしまい、男の手を握り締めていた。

男は、グレアの頭から手を離すと、グレアの顎を持ち上げキスをした。

 

「あ……」

 

男は、グレアの唇から離れると、グレアの額に軽く触れた。

 

「んっ……」

 

男は、耳を甘噛みしながら、グレアの肩に手を回し抱き寄せた。

男は、背中を撫でながら下着姿のグレアを抱きしめる。。

そのまま安堵の中で抱き合いながら、口腔内を攻め続けられ。

 

「んぁ!ちゅぷ、ちゅ」

「あ……」

 

そのまま優しく押し倒し、頭を撫で男は、グレアのブラジャーを外して胸に触れる。

 

「ひゃっ!」

 

男は、グレアの乳首を指先で転がす。

 

「ひゃっ!ひゃっ!ひゃっ!

」

男は、グレアの乳首を口に含んだ。

 

「あ……そんな所舐めちゃだめぇ!」

 

男は、無視してグレアの乳首を舌で攻め続ける。

 

「はぁ……はぁ……あ!」

 

そのままスカートの中に手を入れ、グレアの太腿を撫でた。

 

「ひゃっ!」

 

男は、グレアのパンツを脱がせた。

 

「あ……あ」

 

男は、グレアの太腿を開き、指で割れ目に触れた。

男は、グレアのクリトリスに吸い付くと、そのまま膣内に指を入れた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

「あ!そこ駄目!!」

 

男は、グレアのクリトリスに噛み付いた。

「痛!」

 

グレアは、男から与えられる刺激に耐えきれず喘ぎ声を上げる。

男は、グレアのクリトリスを甘噛みしながら、中に入れる指を増やした。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

 

男は、グレアの膣内の一番奥を刺激し始めた。

 

「!そこ駄目!!」

 

男の動きに合わせるように腰が動く。

 

「あー!!」

 

男は、グレアの中から指を引き抜いた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ」

 

男は、再度グレアの頭を撫でる。

 

「はぁ……はぁ……え?」

「はぁ……はぁ……」

(熱い…….でも、少し暖かいような?)

 

男は、グレアの頭を持ち上げると、グレアの顔に自身の性器を押し付けた。

 

「はぁ……はぁ……はむ」

 

男のモノを目の前にして、グレアは息を荒くする。

 

(すごい……)

 

男は、グレアの鼻に自身の亀頭の部分を押し付けるとそのまま前後に動かし始めた。

 

「はぁ……はぁ……んん」

 

男は、グレアの口に自身の性器を押し当てる。

 

(うう…本当に大きい男の人って皆こうなの?)

 

そしてグレアの頬に性器を擦りつけた。

 

「はぁ……はぁ……あ」

「はぁ……はぁ……あ……」

 

男は、グレアの口元から自身の性器を離すと、グレアの胸を掴み性器を挿入した。

パイズリであったが、今まで経験したハンティのパイズリと違い、豊満な身体とバストを持つグレアのパイズリは、奉仕させなくても性器が胸にすっぽりと入りその暖かさをペニスに与えていた。

 

「あ……」

「あ……あ……あ」

(胸で、何しているの?)

 

性器は、堅さを増していきそれに呼応する様に徐々に動きを速めていった。

 

(胸が熱い!揉まれているの全然ちがう!)

「あ……あ……あ……ああ」

「あ……」

 

男は、グレアの胸に射精した。

 

「あ……ああ……ああ……ああ……ああ……ああ」

(熱い……熱い……熱い……熱い)

 

男は、グレアの頭を撫でた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

(こんな気持ち……酷い事をされているのもっとして欲しいと想っている)

 

男は、起き上がらせると膝の上に座らせ尻を撫でながら唇を奪い、グレアを抱きしめながら、胸を鷲掴みにした。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

そしてグレアの胸を上下左右に揺らし始めた。

胸を鷲掴みにし、乳首を指先で転がす。

乳首を指先で転がしながら、背中をさすった。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

男は、グレアの乳首を軽く噛みながら、指先をグレアの割れ目に這わせた。

その割れ目に、震える道具をそっとそえた。

 

「っあああああああああああああああああ」

「あ……あ……あ……」

 

男は、グレアの乳首を吸い続け、指先で振動を続けるそれをゆっくりとグレアの中へと入れていく。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

ローターと呼ばれるそれは、グレアの下半身をその振動で虐めぬいた。

 

(何か入って来る!?)

(手で刺激されると違って休みが無い)

 

グレアの割れ目を指で開き、ローターを少しずつ中に押し込んでいく。

 

「……やめて」

 

男は、指をグレアの膣内に入れ、膣内で指を動かす。

指によって解れた膣内にローターがすんなりと入り、振動を続けた。

胸と女性器の刺激によってグレアは、深い絶頂を迎えた。

 

「ふあぁあああああああ!」

「これ以上は!やめってぇぇぇ」

 

その声と共にグレアは、気絶して身体を男に預けるように倒れこんだ。

男は、グレアをベッドの上に寝かせると、グレアの額に軽く触れ、グレアの髪を優しく撫でた。

 

「私は、どうなっても良いからアンは…」

「アンには、酷い事をしないでくださ…」

 

譫言の様につぶやかれる言葉を背に男は、もう一人の少女の部屋に向か

 




投下終了誤字脱字有りましたら、報告いただければ直ぐに修正します。

調教
キス→愛撫→見せつけ→素股→パイズリ→二重絶頂

こんな感じの内容でした。
次回は、アン調教です。

AIだと直していますが、同じ文体が続くのは、難しいです。
ヒロインよりも先に、AIの調教になれた方が良いかもしれません。
相手が百合だとなぜか力が入るので、直ぐに堕ちずに後何回か調教あります。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。