今回は感想にてリクエストして頂いた話です。
それと今回オリキャラが登場します。
それではどうぞ。
魔人族による王都襲撃。
それは王都に張られていた大結界が破られたことから始まった。
元々王都には外敵から守るための三枚の巨大な魔法障壁が張られており、これは三つのポイントに障壁を生成する神代のアーティファクトがあり、定期的に宮廷魔法師が魔力を注ぐことで間断なく展開維持している王都の守りの要だ。
この結界の強度は凄まじく、数百年に亘り魔人族の侵攻から王都を守り、戦争を拮抗状態にしていた理由の一つでもある。
その大結界が破られた。三つ張られていた結界のうち一つが破られ、残り二枚の障壁も敢え無く砕け散る。
何故結界が破られてしまったのか。それは魔人族の将軍、フリード・バグアーが従えている魔物、白竜ウラノスによるブレスが原因だ。この白竜のブレスは凄まじい威力を持っており、その威力は不意打ちとはいえあのハジメをも一撃で消し去ることができるほどだ。
それほどの威力を持ったブレスに、いかに強力であった大結界といえども耐えきることができるはずもなく、王都を守ってきた大結界は一体の竜の咆哮により破壊されるのであった。
そうして結界が破られ、大地を鳴動させながら魔人族の戦士たちと、神代魔法により生み出された魔物たちが大挙して押し寄せてきた。
この突然の奇襲に王都に住む人々はただ逃げ惑うことしかできず、頼りにしていた勇者一行も何故か姿を現さず、王都国民は魔人族の圧倒的な力にただ蹂躙されるだけだった。
この日、ハイリヒ王国は魔人族の手により滅亡するのであった。
―――――――――――――――――――――――――
「ぅん……ん……ここは……?」
薄暗い牢屋の中で、一人の少女が目を覚ます。
彼女の名前はリリアーナ・S・B・ハイリヒ。かつてハイリヒ王国にて王女として過ごしていた少女だ。
彼女は魔人族が襲撃してくるより前、王宮内の不穏な空気を感じ取り、王族の変心と畑山愛子が攫われる現場を目撃したことでアンカジ公国という所に助力を求めようと単身で王都を出ようとしていた。しかし、彼女が王都を出る直前で魔人族が襲撃してきたのだ。
突然のことに彼女は混乱し、ひとまず避難しようと王城へ再び戻ろうとしたところ、魔人族に捕まってしまい、現在に至る。
「私は確か…魔人族に捕まって……それから………」
「目が覚めましたか、リリィ」
「!!」
リリアーナがバッと顔をあげる。するとそこには自身と同じように囚われている自身の母でありハイリヒ王国の王妃であるルルアリア・S・B・ハイリヒがそこにいた。
「お母様!ご無事だったのですね!」
「えぇ…。とは言ってもこうして囚われている以上無事…とは言えませんが」
「いいえ、こうして生きていてくださっただけでも、本当に…本当に良かった…!」
「リリィ……えぇ、そうですね。私もあなたが生きていてくれて本当に嬉しく思います」
二人はしばらくお互いの生存を喜ぶ。しかしそんな時間はそう長くは続かなかった。
「へへへっ、ようやく起きたかい?人間族の元王族さんたちよぉ」
「だっ、だれ!?」
突然牢屋に現れたのは一人の魔人族の男だった。
「貴方は………?」
「俺か?俺の名はダルモン。魔王軍第一等拷問官のダルモン・ゲルダーだ」
「ご、拷問官……!?」
魔人族の男―ダルモンの役職を聞きリリアーナは慄く。いくら王女と言ってもリリアーナはまだ十四歳の少女だ。拷問と聞いて平静でいられる訳がない。ましてやその対象が自分なら尚更だ。
「あぁ、と言っても今回は別に拷問しに来たわけじゃないけどな」
「拷問をしに来たわけではない……?なら一体何を……」
「あぁそれはな、こういうことをしにだ…よ!」
そう言うとダルモンはリリアーナの服に手をかけると乱暴に服を破り捨てる。
「ッ!?キャアアアアッ!!!」
「リリィ!」
「ハッ、年の割には中々育ってるじゃねぇか」
リリアーナの胸を揉むダルモン。そのいやらしい手つきにリリアーナは嫌悪を覚える。
「実は上の方からちょいと命令されてね。お前らを魔人族用の性奴隷に仕上げるよう言われてんだ」
「なっ!?」
「なんでこんなことする必要があるのかは俺も知らねぇがな。まっ、別にどうでもいいことだ。へへっまだ男を知らない幼い女の体。久しぶりだなぁ…。たっぷり味合わせてもらうぜ」
「いやっ、いやぁっ!!」
「待ちなさいッ!!」
「……あ?」
リリアーナの身体を貪ろうとするダルモンに声をかけるルルアリア。お楽しみを邪魔され少し苛つくダルモン。その怒気を浴びルルアリアは思わず怯むが直ぐに気を持ち直し、ダルモンに懇願する。
「私が…私が代わりにあなたの相手をします。どんなことでも。私の体のすべてを使ってあなたを満足させてみます。だから……だからその子に、リリィには手を出さないで……!」
「お、お母様………」
自分の子を守ろうと必死に頼むルルアリア。するとダルモンはあっさりとそれを承諾する。
「あぁいいぜ〜」
「ほ、ホントですか!?」
「あぁ、別にどっちからやったって一緒だしな。何なら俺はアイツには何もしないって誓ってもいいぜ」
「なっ!?」
リリアーナには手を出さないと宣言するダルモン。流石に何かあるだろうと考えるルルアリア。しかしいくら考えても答えは出ず、そもそもそう言ってくれるだけまだいい方だと考え直す。
「そんじゃま早速相手をしてもらおうか」
「……はい」
「お母様ッ!!」
「大丈夫ですよ、リリィ。あなたには絶対に手を出させませんから」
「泣けるね〜。これが親子愛ってやつか?まぁどうでもいいけどな」
そしてダルモンによる陵辱が始まった。
「おらっ、さっさと服を脱げ」
「………」
ダルモンに急かされ服を脱ぎ始めるルルアリア。すると服の中から見事なまでに実った大きな果実が顕となる。
そしてダルモンはルルアリアの胸を弄り始める。
「ハハッ、すげぇなおい。この大きさに柔らかさ、思わずしゃぶりつきたくなるような乳首。こんな乳を持った女そうは居ないぞ」
「んっ、んんっ、やっ、あっ、あぁっ、そんな、乱暴にっ、んっ!」
「ちょっと胸を弄っているだけでどんだけ感じてるんだよ。この調子ならこっちの方は…」
「ぅあぁっ!」
今度はルルアリアのアソコを弄り始めるダルモン。そこからはぐちゅぐちゅといやらしい音が立ち大量の蜜が零れ落ちている。
「もうこんなに濡れてやがる。まさか娘を庇うふりをして俺に犯してもらおうとでも考えてたのか?」
「ぅぁっ、はぅっ、そ、そんな、ぁあっ!ちがうぅ…!」
(あぁ…だめ……この感じ、久しぶりすぎて、ぁんっ!か、感じちゃう…!)
「二児の母とは思えない綺麗なピンク色のマンコだな。俺のチンポで直ぐに黒紫色にしてやる」
そしてダルモンは己のイチモツを取り出し、ルルアリアの肉壺に狙いを定めると
「さぁ受け取れ!お前が望んでいたものだ、ぞ!」
「んあっ、あああぁぁッ!き、来てるぅぅ!奥までしっかり入って来てるぅぅ!」
ルルアリアの腟内に己のイチモツを挿し込む。既にたっぷりと濡れていたルルアリアの膣はすんなりとダルモンの巨根を受け入れ、最奥まで到達する。
「ほらほらどうだ?俺のチンポは気持ちいいだろ?」
「こ…こんなモノ、なんてことぉ―ひあぁっ!」
「ん?どうした?」
(だ、駄目!答えさせないように気持ちいいところを的確に突いて来るぅ!)
ダルモンはルルアリアに何も言わせないように何度も彼女の気持ちいいところを突いていく。その正確な突きにより、ルルアリアはただ喘ぐことしかできなくなる。
「うああっ、あっ、あっ、ああっ、あんっ!」
「ハハハッ、どうした答えられねぇのか?乳房の方は素直に気持ちいいと答えて揺れてるってのに」
「はぅっ、あっ、ああっ!んんっ、あっ、あぁんっ!」
「マン肉もしっかりと俺のチンポをギュウギュウと締め付けてくるぜ。なぁ、気持ちいいんだろ?ん?」
「そ、そんなっ、ことぉ!んっ、はぁっ、気持ちよくなんかぁっ、な、いぃぃぃっ!!」
何とかして否定するルルアリアだが気持ちよさそうに喘いでいるその姿に説得力は全く無い。
そんなルルアリアを見てダルモンは更に動きを早める。
「オラオラッ!ここがいいんだろ、この雌豚が!」
「あっ、あっ、ああっ、あんっ、んあっ、ああぁんっ!」
(認めたくない…認めたくないけど……この男、セックスが上手すぎる!)
「おおっ!そろそろイクぞ!中でしっかり受け止めろ!」
「いやっ!やめてっ!中には出さないでぇ!」
「フンッ!!」
「んあああぁぁああぁッ!!!」
ドクッドクッドクッ、と大量に流れ込むダルモンの精液。かつて夫であるエリヒド国王と何度も肌を重ねたがその時ですらこれほどまでの量は出なかった。
夫とは比べ物にならないほどの雄としての力がルルアリアの心を蹂躙していく。
「はぁ…はぁ…んっ……はぁ…♡」
(あぁ、なんて凄い……。夫とは比較もできない……本物のオスの力……)
「おかあ……さま……」
「ッ!!」
ダルモンのオスとしての力に早くも屈してしまいそうになっていたルルアリア。しかしそこでリリアーナの声が彼女の耳に届く。
バッとリリアーナの方を向くとそこには信じられないものを見たような、心配するような、そんな複雑な顔をしたリリアーナがこちらを見ていた。
(あぁ……そうね。そうよね……)
「大丈夫よ、リリィ」
「お母様……」
「私は負けないから……絶対にあなたを守り抜くから……だからそんな顔しないの」
「ッ!はいっ!!」
リリアーナのおかげで何とか持ち直したルルアリア。その様子を見てダルモンは嬉しそうに声をかける。
「お〜お〜すげぇな。完璧に堕ちたと思ったのにまさか持ち直すなんてなぁ。まっ、あれで終わっちまったら拍子抜けもいいとこだったからな。嬉しいぜ」
「ッ!!」
「ハハッ、そう睨むなって。…さて、そんじゃまぁ再開するとしますか」
「え……んああぁっ!?」
そう言うとダルモンは再びルルアリアの腟内に肉棒を挿し込む。
「まだまだ終わらねぇぞ。今日終わったとしても明日も、明後日も、俺が飽きるまで続くからな」
「あっ、うあっ、ああぁっ!」
―――――――――――――――――――――――――
「んっ、ちゅるっ、れろっ」
ルルアリアがダルモンに犯され始めてから数週間がたった。あれからダルモンは毎日のようにルルアリアを犯しに来た。昼夜を問わず犯されたルルアリアの体はダルモンを求めるように開発され尽くした。それでも心だけはと、リリアーナやランデル、夫を思い浮かべることで何とか保っていた。
「お〜いいぞ、そのまま奥までしっかりと加え込め」
「んぐっ、んっ、んんっ」
「っし、出るぞ。全部飲み込めよ!」
「んぶぅっ!!」
ビュルビュルと出される精液。ルルアリアは苦しそうにしながらもすべて受けきる。
「んぐっ、んっ、んくっ、んっ……ぷはぁ……!」
「おしおし、全部飲みきったな。偉いぞ〜!」
「ッ!」
「ハハハッ!まだそんな顔すんのかよお前は。ホンット強情だな」
「何とでもいいなさい。子どもたちを守るためならこのくらい耐えることなど訳がありません。そちらこそいい加減私達のことは諦めたらどうです」
「諦めろって言ってもな〜。あとはお前さえ堕とせば完了なんだよ」
「―――――――――え?」
「ん?もしかして気づいてなかったのか?ほら、あれ」
ダルモンが向かいの牢屋を指差す
「あ………あぁ…………」
指を指したその先
「あああぁぁッ………!」
そこには―――
「ああぁん♡もっとぉ♡もっとくださいぃ♡リリィのオマンコに皆さんの精液いっぱい射精してくださいぃぃ♡♡♡」
魔人族たちに
「アアアアァァアアアァァァッッ!!!?」
「ハハハハハッ!!どうしたそんなにデカい声を出して!」
「何で……!どうして……!!」
「ん?何でって?」
「リリィには、あの子には手を出さないって……!!」
「あぁ、言ったぜ。
「ぁ………ぁぁ…………」
それを聞いて崩れ落ちるルルアリア。しかし彼女の絶望はまだ終わっていなかった。
「おい、あれ見えるか?」
「ぅ……ぁ………」
「あのオークみたいな魔物が見えるかって言ってんだ」
「ぁ………」
ルルアリアの頭を持ちながら言うダルモン。彼に言われ前を見る。すると確かにオークのような魔物がそこにいた。だがそれがどうしたというのか。
「あの魔物をよ〜く見てみろ。何か気づかないか?」
「ぁ………?」
その魔物をジッと見るルルアリア。しばらく見ていると彼女はあることに気づく。
(あれ……は………?いや、まさか………そんなこと………!)
「気づいたか?そう!あれはお前の息子であるランデル王子なのさ!」
「イヤァァァァァァァァッッッ!!!!」
最悪の現実を突きつけられたルルアリア。堕ちてしまったリリアーナ、魔物に変えられてしまったランデル。この二つを見たルルアリアは遂に心が折れ、膝から崩れ落ちる。
「ぅ…………ぁ……………」
「(最後の仕上げだな。)おい、コイツらを鎖で縛って街の方に連れてくぞ!」
オオッス!!という掛け声とともに魔人族たちは彼女たちを縛り、外に連れ出す。彼女たちは数週間ぶりに外に出ることになる。
―――――――――――――――――――――――――
魔人族領 元ハイリヒ王国王都にて
ザワッ……… ザワッ………
「よく聞け、人間族共!これがお前たちのトップだった者達の姿だ!」
――あぁ、なんてことだ。
――リリアーナ様……ルルアリア様……
――なんてお労しい……
「よーく見ておけ!今から犯されるコイツらを!」
そして魔人族たちに犯されるルルアリアとリリアーナ。その姿を見て元王国民たちは悲鳴を上げる。
――イヤぁ!リリアーナ様ァ!ルルアリア様ァ!
――そんな……そんな………
――やめてくれ……やめてくれぇ………
かつてこのハイリヒ王国で自分たちのために頑張ってくれていたあの王族たちが無様な姿で犯されている。その姿に彼らは耐えることができず、中には吐き出すものもいる。
そんな中、この光景を見ていた一人の人間族男がつぶやく。
――な、なぁ……あれ……嬉しがってないか……?
その言葉に初めは何を言っているんだと相手にもしない人々。しかし彼女たちの様子を見て段々と疑念へと変わっていく。
――おい、あれ本当に嬉しがってるんじゃ……
――いや、そんなわけ……
――でも、あの顔……
そして彼女たちの表情を見て本当に犯されて喜んでいるんだと思った彼らは絶望する。本当にこの国は終わってしまったんだと。そしてその絶望により彼らは普通なら思いもつかないようなことを考え始める。
―――彼女たちは本当はこの国を売ったんじゃないか?と……
そう考え始めた彼らは彼女たちに徐々に怒りの感情に変わり始める
――巫山戯んな…!
――この売国奴がッ……!!
――ずっと信じてたのに…!!
そして犯されているルルアリア達に石を投げ、罵詈雑言を浴びせ始める国民たち。魔人族に負けたことでの失意、不安、恐怖。それらすべての感情がこの見せしめにより怒りへと変わったのだ。
「ハハハッ!見ろ!これがお前たちが守りたかった国民の姿だ!やっぱ人間族は愚かだね〜」
「…………」
国民たちから石を投げられる中ルルアリアは考える。どうしてこんなことになってしまったのかと。
(大結界が破られてしまったから……?勇者たちの召喚が遅かったから……?人間族が弱いから……?)
何度も何度も理由を考えるルルアリア。そして彼女は一つの答えにたどり着く。
(あぁ………そうか………。そもそも魔人族
そう思い始めたらもう止まらなかった。魔人族に犯されることも、リリアーナが堕ちてしまったことも、国民たちが罵詈雑言を浴びせることさえも快感に変わっていった。
(そう、これは罰なんだわ。愚かにも魔人族様に逆らってしまった私への罰……)
「アハッ、アハハハッ!」
――クソッ、笑ってるぞアイツッ……!
――魔人族に犯されて喜ぶ売女が……!
「おい人間族ども!コイツらに石を投げるのも結構だが………それよりもコイツらを犯したくはないのか?」
ダルモンが王国民にそう言うと、彼らは少しだけ迷うが直ぐに彼女たちの元へと向かい、自身の肉棒取り出し犯し始める。
――クソッ、クソッ…!
――この……!アバズレのくせに……!
――おらっ、どうだ!お前の大好きなチンポだぞ!
「んちゅっ♡れろっ♡んぶっ♡んふぅ♡」
「んあっ♡はぁん♡もっとぉリリィのオマンコめちゃくちゃにしてくださいぃ♡♡」
「アッハハハ!最っ高だなぁ!おら、元王子も参加しろ!」
魔人族に、変わり果てた王子に、守りたかったはずの国民に犯されるルルアリアとリリアーナ。しかし彼女たちの顔はどこまでも嬉しそうにしている。
――うぅッ、駄目だ……!もう、出るッ……!
――お、俺も……!ウッ…!
「「はぁぁぁぁん♡皆さんの精液いっぱいぃ♡♡んはぁぁぁ♡♡」」
―――――――――――――――――――――――――
数年後 元ハイリヒ王国 公衆便所にて
「ウッ!………フゥ、そろそろこの便所も具合が悪くなってきたな」
「だな、いい加減新しいのに変えてもらうよう頼んでみるか」
「だな。え〜っと、この便女達の名前って何だっけ?」
「知らねぇよ名前なんて。どうでもいいだろ」
「それもそうだな」
その場を魔人族の男たち。男たちが使った便器にはルルアリア母娘がいた。
「あへぇ〜〜♡もっとぉ♡もっとくらはぁい♡」
「まじんじょくしゃまのぉ♡オチンポォ♡わらひのなかにぃ♡もっとズポズポしてぇ♡」
かつて人間族のために、国のためにと奮闘し、皆に愛されていた王族たち。しかし戦争に敗れた者達の末路はいつだって悲惨なものである。
書いてたら何故かリリアーナ姫じゃなくて王妃のほうがメインになってた。なんで……?
評価バーの色も赤から橙に変わってるし……。
なんでぇ……?
ティオサイドの話も見てみたい?
-
見たい!
-
いや、別に…
-
後日談でも良くない…?