「わかったわかった、それじゃ最初は一番いやらしいルティナからだな」
「やった〜〜」
俺はジョブを色魔にするとルティナの中にバックからいきなり入れる
「なんだ、もう準備万端じゃないか?中はトロトロだぞ?」
「もう、準備運動…してます、か、らっ」
と訳のわからん事を言っている
ルティナは俺のを簡単に受け入れて喘ぎ声を出す
ルティナは、ベスタの肩に手をつき、ベスタの視線を味付けにして悶えている。
「あーーん!もう、そんなに…激しく〜ベスタが見てるのに〜」
と、勝手に自分からベスタの方に向かっていったのにベスタは困惑している
「ほらベスタ、ルティナの胸を舐めてあげな」
「か、かしこまりました。ご主人様」
と慌ててルティナの胸を触り出し、後ろから突かれてルティナの胸が上下に揺れていながらもその突起を長い舌で捉えた。
「いやん……ベスタ、そんなに舐めたら……!!気持ち、いい……ん…」
「そんなに大きな声を出して……はしたない」と言ってロクサーヌがルティナにキスをする。
「うぅぅん」キスされながらも俺は激しくルティナに腰をぶつける。パンッパンッパンッと、それこそ大きな音だが
マリーはそれを見て目が離せない
「えっ、えっ、私もこんな風に乱れているの?」と小声で漏らしながら自分の股間を弄る。ソフィーはそのマリーを見てその長い耳を愛撫して舐めるとビクビクと体が動いてしまう。
セリーは俺の乳首をペロペロと舐めながら自分の股間をいじっている
「ご主人様…次、わたし」と言って上目遣いで言う
俺はルティナのお尻にパンパンと大きな音を立て腰をリズミカルに動かしている。
そのタライの湯船は大きな波を立てながら揺れている。シャワーは出っぱなしなので一面水蒸気で一杯だ。
えーっと、ミリアの姿が見えないが……
ミリアは真下にいてルティナの股に顔を埋めて俺とルティナの接続部にある肉の屹立部を舐めている
「ううう…あっ、あっ!」ロクサーヌにキスをされて、ルティナはもう息も絶え絶えだ
「はぁはぁ……イクっ!」
と声を漏らすと、俺も一緒にルティナの中で射精す
「すごい……中でドクドクと注がれ……あん……きもち……いい……」
中で膨張した俺のがズルンと抜けると、ソフィーとマリーは驚いていた。
「あんなに大きな物が入るの?」
その横で、中から次々に白濁液がルティナの秘所から漏れて出てくる。
マリーにセリーの両足を開脚させるように持たせると、
「いや……」とセリーは顔を隠して大事な部分は隠していない
「ご主人様…可愛がってください」とセリーが言うと
俺はセリーの胸を揉みながらセリーにキスをするとソフィーの頭を持って俺のを舐めさせた。自分の顔よりも大きい物を舌で舐める
マリーはセリーの耳を舐めるとセリーは感じているのが隠せず甘い息が漏れてしまう。
「ああぁぁぁぁ」
準備ができたようなので、俺はセリーの中に怒張した俺の物を入れると
「はぁああ…入って、く、るぅぅぅ……」
俺はセリーを突き上げるように腰を動かした
「頭まで犯されているみたいです…はあっ、あっ、ああぁぁ……」
セリーは口をぱくぱくとさせている
俺はマリーのお尻を鷲掴みしながら、開脚されたセリーの中に俺のをアッパーカットのように突き上げる。
俺は舌を出すと、二人はそれをこぞって舐める
セリーの中は他の誰とも比べられないほど熱い。火傷してしまうのではないかと思うほどだ
「セリー、そんなに締め付けたら……」
「はぁはぁ……ご主人様、ご主人様ぁ……セリー、気持ちいいで、すぅ……」
セリーは落っこちないように俺の首に腕を回して、抱っこされる体勢で密着している
俺は更に腰をリズミカルに動かす
「ご、ご主人、様ぁ…いっ…イって、しまいま、すぅ……」
「ご主人様」と何度もセリーは連呼する
「セリー!」と呼ぶと
俺はセリーの中で果てた
余韻で腰が動いてしまう。
完全に絞り切ると、俺はセリーから離れる
ゆっくりとマリーもセリーを下ろしてあげる
マリーはそのまま俺にキスを求めるので、そのままキスをする
ベスタにマリーを先程のセリーと同じように持ってもらった。M字開脚されたマリーを見ると、すでに下の口からはよだれが出ている。
「ほら、上品なマリーのここをみんなでよく見てあげよう」
「いやぁ…そんな事言わないで、見ないでください……」
「そんなこと言いながら、ますます感じているみたいだよ?後から後から愛液が溢れているよ?」
「いや、そんな事、ないです…」
「ミリア、舐めてあげて」
「はーい」
と、ミリアはマリーの秘所のクンニを始める
ビクビクと体が反応してしまい、そのたびに体が跳ねる
ピチャピチャと音を立てて舐めている。
俺はその姿を見ながらロクサーヌに俺のを舐めさせると、湯船の中でロクサーヌの中を堪能する
ロクサーヌは小刻みに腰を動かして俺のを堪能している
「はぁ、はぁっ……気持ちいいです……」
と、とろけた顔で俺に言う。何度抱いてもロクサーヌは可愛い。俺はロクサーヌのお尻を鷲掴みにすると、俺は自らそこに打ち付ける
甘い声と共に俺の前で大きな山脈が上下に激しく動く
「ご主人様、愛してます……すごい……あっ!あっ!!あっ!!!そんな、激しいで、すぅ!!!」
マリーはマリーで何度も果てているようだ
「いや、ダメ!そんなとこ……イクッ!」ミリアは戦闘と同じで全く手を緩めない。ミリアは決して戦闘が終わるまで手を緩めない。マリーへの口撃も全く手を緩めていない。
いや、舌か……
俺はロクサーヌを充分堪能すると、ロクサーヌは1発でのぼせたのか、俺が射精すると、のびてしまった……
かわいそうなので、岩場の上に全裸で乗せて置いてあげた。横にしてもその山脈は形を充分保っている素晴らしいな
「ロクサーヌ、大丈夫か?」
「申し訳、ありません……私ばかり気持ちよくなってしまった挙句、のぼせてしまうとは……」
「ゆっくりとお休み」と俺はロクサーヌにキスした。
「ありがとうございます」
マリーの準備はもう顔も下半身もトロトロになっているようだ。「マリー、不甲斐ないぞ。上品さがなくなっているぞ」
「しょんなの、無理で、しゅ……らっへ、ひもひ、よひゅぎるぅんだ、もん……」
「もう呂律も回っていないのか?」
酔っ払いみたいなマリーの中に俺のを入れる
奥まで入れただけで、マリーはイってしまったみたいだ。
「ごしゅじんさまっ!!うっ…あっ!あぁぁっん!!!」
と、海老反りになって俺のを受け止める。流石に海老反りはベスタも驚いたようだ
深くまで入れると、奥をぐりぐりするだけでマリーはまるで人形のようにパクパクと口が開いて、イキ過ぎて息ができないようだ。
苦しそうだったので一旦離れると、ビュビューっと潮が出てしまう。
「こらぁ、マリー?お風呂でおしっこしちゃダメでしょ?」
とわざとそういう風に言った
「スミマセ、ン…我慢できなくて、でちゃいました…」
「お仕置きだな」と言うとまた俺はマリーの中に入れる
「あっあっ……いや〜…もう、我慢できない……また出ちゃうから…止めて…止めてぇぇぇ!!」
と言うが止めるわけがない。「俺ももうすぐ出るから我慢してくれ」
「えっ、早くお願いします…そんなに長く我慢できないので」
「わかったよ」
と言うと俺は激しくマリーの中に抽送を繰り返す。
「ああ、マリー気持ちいいよ」
「ご主人様ぁ…早く、はや、くぅぅ……ください、マリーの中に、くださ、いぃぃ!下品なエルフで、ごめんな、しゃ、いぃぃ!!」
と言うと、またマリーの口がパクパクしていたが今回は構わずより激しくする「あっ、マリー、イクよ」と言うと彼女はすでに反応がなく、ピクピクしているだけだった
マリーの中で果てると、ベスタがマリーを下ろす。
ソフィーがそれを受け止めた。
「いやー…マリーさん、すごいことになってますよ。死んではいないみたいですが、ヤバかったんじゃないですかね?」
「彼女はお風呂から出しておこう」とソフィーが湯船から出す
そんなことをやっている間にベスタと立ったままバックで始める。
もちろんベスタもすぐに潮を吹いてしまう。
「ダメ……全然我慢できません、せめて、湯船の外にぃ……」
そんなこと言っている間にもう漏れてしまう
「申し訳ありません……我慢できませんでした……」
俺は気にせずベスタにはガンガン突きまくる。
「すご、いぃぃ……そんなに速くされたら……あっ!あっ!」とベスタは一突きごとにそれを漏らしてしまう。
「はしたない娘で申し訳ありません」と言いながら、とても感じているようだ。
「ほらミリア、おねーさんとして、ちゃんと教えてあげないと、お風呂でおしっこしちゃダメだって。この後エマが風呂入るんだろ?」
「ああ、そうでした、そんな私が漏らしてしまったお風呂なんて!ごめんなさい」
「ほら、ミリアおねーちゃん。ベスタのお尻を叩いて?」
パシッパシッ
ミリアはよく意味がわからないまま俺の言う通りにベスタのお尻を叩く
ベスタはもうなにも聞こえてない。叩かれるたびに漏らしている、
「よし、ベスタ!イクぞ!!」
俺は更に激しく腰を動かすと最高潮まで一気に駆け巡る
「ベスタ!!」
「あっ、あっ、奥が、熱い……ご主人様のが、注がれて、いますぅぅぅ……」
ベスタは俺が手を離すと、そのまま湯船にしゃがみ込んでしまった
ソフィーとミリアに俺のを二人で舐めさせて気持ちよくさせる
二人は一生懸命に俺にご奉仕している
充分に俺のを舐めさせると、ふたりを並べてお尻をこっちに向けさせて指で二人の中を探索する
ソフィーはもうすぐにイキそうなのか、高揚して自分の指を舐めて俺を誘う。ミリアも可愛い声で鳴く
先にソフィーの中に入れると、ソフィーも同様に入れただけでイってしまったみたいた。
20回くらい突いて、今度はミリアの中に入れると、
ソフィーは射精する前に撃沈した。湯船にしゃがみ込んでいる
ミリアも気持ちよさそうに
「あっ」「あっ」「あっ」
と小さいその中に俺のがギュウギュウに入っている。
「はぁはぁ……ご主人様…すごいです……ミリア、ご主人様大好きです……ご主人様は、ミリアの事、好きです、か?」
「ああ、もちろん好きだよ」
と言うと中がキュンと締まる。
「ミリアは、ご主人様が気持ちよくなる……事、なんでもする、よ……どうしたら、気持ちいい??」
「じゃあこの中をぎゅっと締め付けられる?」
「どうかな??できるかな?」
「うん……」
すごい締め付けだ
俺は動き始める。
「ダメだよ……動いたら、ミリアが気持ちよくなって、力出ないから……」
「動かないと気持ちよくないんだよ」
「そうなの?じゃあミリア頑張るから、動いていいよ」
ミリアは湯船の端の木の板をぎゅっと握って俺のを迎え撃つ「さぁこい」
とミリアは何かと戦っているのか?
俺は気にせずミリアの中に激しく抽送する
すごい締め付けだ。俺の左手並みの握力があるのではないか?これは気持ちいい
全く遠慮なしに激しく律動している
「ミリア……大丈夫か?」
「ご主人様、問題ありません!!」
俺はそのまま激しくミリアを犯す
ミリアは何も言わずに食いしばっているだけだ。
俺は激しく腰を動かすだけでなく、ミリアの可愛いお尻を持って強く打ちつけられるように自らミリアも動かしていた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
ミリアは激しい振動の中俺のを締め付ける為に頑張っている。
俺は「ミリア、イクぞ!!」と言うと
ミリアは「お願いします!!」と何かスポ根物のような返事
俺は今日イチの射精をする事が最後の最後にできた。
長い射精感と共に吸い取られるような締め付け具合。
まだ出てる……
俺はミリアの中から俺の物を出すと、いつもミリアが綺麗にしてくれるのだが、ミリアも意識が朦朧としていて、いろんなものが混じっている湯船に座り込んでしまった。湯船に俺の白濁液がまるでクラゲのように浮いている。
エグっ
そんな中に入ったら、全身俺の精液だらけになってしまうそ?
「大丈夫か?ミリア?」
「えっ?ご主人様…大好きです…」
話が噛み合っていない
そして最初に戻り、ルティナが俺のを綺麗にしてくれる
「みんないつまではいっているんだ?のぼせるぞ」
とエマがやってくると、そこはもう凄惨な状態になっている。
湯船にはいろんな物が浮いてますけど……
「まじか……」
「みんな最近してないもんな……いや、仕方な……くない!」
「ほらミチオ!ストップストップ!」
「おうエマ来たか?!」
ルティナのお尻を持って何度も俺は腰を打ち付けている
「来たか?じゃないよ……これじゃ入れないじゃん!」
「だから一緒に入ればよかったのに」
「そういう問題じゃない!」
「エマも混ざるか?」
「混ざるか!!」
とエマは怒ってコテージに戻っていった
俺は最後にルティナの中に出すと、
「そろそろ終わろうか?」
とみんなに言う。
反応がないので仕方ない。山賊抱っこでコテージに戻る
やはり最後までできたのは俺と無限体力のベスタぐらいか……
2人で次々にコテージに運ぶ
エマは怒ってふて寝している。湖畔の館に帰る方法もないからな。
みんなの体を拭いてベッドに連れて行き、布団を掛けてやる
やはり俺のベッドはないので、今日はミリアとだったな
ミリアと一緒に寝ることにした
ミリアは俺に後ろから抱っこされると丸まって小さくなっている
「ご主人様、ご主人様ぁ」と嬉しそうに寝言を言っている
ミリアかわいいな。俺は頭を撫でてやる
そんなことしていたら、いつのまにか寝てしまったようだ
次の日の朝俺は股間が温かくなっている事で目が覚めた
シーツを捲るとミリアが俺の物を咥えている
「ご主人様起きた?」
「うん?まだ起きてない……」
「じゃあ」と言って更に俺のを咥え頭を上下に動かす。
朝から最高だ。素晴らしい
ミリアの素晴らしい献身で俺はすぐに頂点に達してしまった。もちろん何も言わずに勝手に出してしまう……
ミリアはそれをゴクゴクと飲んでしまう。
充分な余韻とお掃除を受けて
「ご主人様起きた?」
とミリアがシーツから出てきた。
「ああ今起きた」
「気持ちよかったでしょ?」
「ああ、とても気持ちよく起きれたよ」
「へへへ 昨日は先に寝てしまってごめんなさい。お風呂に入っていたのに、いつのまにかベッドにいたからびっくりした」
「俺とベスタで運んだんだよ」
「ゴメンね。さぁ起きよう。今日も迷宮に行くんでしょ?」
「ああ」
ミリアはいつもロクサーヌがしているのを見よう見まねで手伝ってくれるが、全くわかっていないので自分でした方が早そうだが、手伝ってくれているのが嬉しい。だがミリアは自分の用意が全くできていない
「俺はそろそろいいよ。ミリアも用意しな」
「うん。でも私のは早いから」
「えっ?」
と言うと彼女はその場で[トン]と軽くバク宙すると
準備完了している。
「なにそれカッコいい!!」
と俺が驚くと、
「終了。こういう忍法があるんだ。早着替えの術って言うのかな?」
と俺がカーテンを開けると、すでにみんなは用意ができていて、中央の円卓に座っている。
エマが「ほらいつまでもいちゃついていないで」
ロクサーヌは俺に抱きついてきて、胸の柔らかさが俺の顔に伝わる
ちゃんと着れているか確認しているようだ
オカンか?
何も俺が恋しくてだきついたわけではなかったようだ
メンバーは昨日と同じ、ジョゼ、ラウラ、ルシールの3人が参加する
毎週月曜日、金曜日の21時頃に更新してます
ーーお願いーー
どれくらいの人が読んでいるのか知りたいので、高評価と読み終えたらしおりもお願いします。
沢山のお気に入り、しおりをありがとうございます