俺は鎧をロクサーヌに外してもらうと、
「お風呂用意しますか?」
とロクサーヌに聞かれた
確かに魔物の血を何度も浴びている。汗もかいている。クリーンの呪文で綺麗にはしているが、風呂に入るのとは訳が違う。
でも何処にそれを用意するの?部屋?イヤイヤ水浸しになるし、使い終わった水どうするの?
外?朝だから周りから丸見えだよ?まさか俺1人で入るの?
「ちなみに何処で入るの?」
「え?中庭に……ルティナに頼んでコテージを魔法で作ってもらった中にですが……何か問題ありましたか?」
「じゃあ中庭に……」
「かしこまりました。用意させますね」
と言うと、ルティナとルシールを呼ぶ。
俺はアイテムボックスから「アイテム」の魔法で小さくした風呂をルティナに渡した。
「じゃあ急いで用意しますね」
「ああ」
と言うとなんとなくロクサーヌの膝枕で横になり、すぐ眠気が来るかと思いきや、眠くならない……むしろ下半身は元気だ。ロクサーヌのしなやかで張りのある太ももを触っていたら、ムスコは張り切っている。
そんな事を知ってか知らでか、ロクサーヌは俺の頭を撫でる。
いや、なんだ。撫でて欲しい所はそこじゃないんだが、まぁこれはこれでいいか……と思えてきたりした。
充分ロクサーヌの太ももを堪能していると、ルティナが
「ご用意できました」
いつもの旅用の魔法シェルターだが真ん中にテーブルではなく風呂が用意されている。すでに湯気で部屋の中は暖かくなっており、ルティナもこの魔法できるなら毎回こうしてほしいと思いながら服を脱ぐ。
このコテージにもベッドがあるからいつも誰かのベッドの中ではなくて、自分のベッドで寝れるじゃんと思ったがみんな最初から気がついていて、気づいていなかったのは俺だけらしい……あえて言わなかったのか
服を脱ぎ終わると、最低限の陽の光
薄暗い部屋の中はまるで木漏れ日のように窓から光が差してロクサーヌが俺の体を洗ってくれる
ああきもちいい……
目の前には大きな乳房が上下左右に揺れているではないか。ここは天国ではないかと錯覚すると思わず
「あ゛あ゛〜〜」とオッサンのような声が漏れてしまった
「気持ちいいですか?」とロクサーヌに聞かれてしまった
「あっああ気持ちいいよ」
一通り洗い終えると、部屋だが関係なく桶で泡を流してくれる
ザザー
いつもならみんなを俺が洗うところだが、今日は洗ってもらうだけにしておいた
湯船から湯気がゆらゆらと立ち込める。
薄暗い中でも、ロクサーヌの大きな丘陵、ルティナの白く輝いている丘陵。うーんどっちも素晴らしい荘厳さすら感じ見惚れてしまう。
早速湯船に浸かると、またもや
「あ゛あ゛〜〜」とまた声が漏れてしまう
2人は俺の横に座り
俺の両手にはその二つの丘陵をしっかりと受け止めている。
俺の眠気と、疲れと緊張感で俺はそのままフリーズして、眠ってしまったのか、のぼせたのかはわからないが、意識がなくなっていたようだった
気がついたら、このコテージのベッドに横になっていた
まだ湯気は部屋に立ち込めている
俺は2人の女性に左右分かれて抱かれていた。
「うん?」
「ルティナ様ミチオ様が気が付かれました」
リリカとノエルだった。
近くで見ると2人はすげー美人それが俺を温めるためだけに、裸でピタッと体をくっつけていてくれた。
俺が意識が無くなったのはわずか数分で、この館に居た2人にロクサーヌが命じてこのようになったらしい。
ルティナはロクサーヌにESPを使って事の状況を説明していた。
すぐさま、ロクサーヌは扉から裸で勢いよく入ってきた
「あーーよかった。ご主人様に何かあったのではないかと心配して、回復呪文を使っても効果なかったので、エマに相談して、館の者に医者と神官の手配をお願いしていたところでした」と半泣きで俺に抱きつく
「気持ちよくなりすぎて、ちょっと眠ってしまっただけだろ?」
「私たちを置いて逝ったりしないでください」と泣きながら嘆願する
「大丈夫だよそんなことはしない。それよりももう一回入り直したいんだけど、ちょっと体が冷えちゃったから」
「大丈夫ですか?」
「ああ、大丈夫だよ」
と言って、ルティナが「ウォーム」と言う魔法でお湯を温め直してくれた。
裸で俺を温めてくれた、リリカとノエルも一緒に入った。
やはり風呂は命の洗濯だな
今度は何事もなく4人の美女に囲まれて風呂に入ることができ、充分温まった。リリカとノエルが俺の体を拭いてくれる。いやそりゃもうあっちの方も綺麗に拭いてくれるが、大きくなってしまうよね。
部屋に戻ると、ロクサーヌだけが部屋に一緒に入ってくる
俺は寝巻きを着ると、ロクサーヌも寝巻きを着た。
「いつものネグリジェではないんだ……」
「今日はゆっくり休んでください」と言われてロクサーヌに抱擁される。ロクサーヌの寝巻きは綿のワンピースでブラこそつけていないが、パンツは履いているようだ
ロクサーヌがベッドメイキングをしているとワンピース越しに胸がゆらゆらと揺れているのがわかる
いやいや、そんなの無理だから……俺の下半身は大きくなりっぱなしだ
俺はロクサーヌのお尻を後ろから鷲掴みすると、「あん」とロクサーヌから声が漏れる
「ダメです。今はゆっくり……」と言う言葉を唇を奪いその先を言わさなかった。
「んんん、んっ」
女性は理解していないのか、大きくなっているのにそのまま眠れる訳が無い。
「かしこまりました。差し出がましい事を申し上げてすみません」
そこまで恐縮されると……心配してくれているのに申し訳ない
ロクサーヌは跪き口で俺のを舐め上げてくれる。その小さな口で頑張って俺のを抽送してくれる
「ジュボジュボ」と卑猥な音を立てて両手で俺のを支えながら上下に動かしてくれる。とても上手と言う事は無いが献身的な奉仕で俺も上り詰めていく。
俺はロクサーヌの頭を撫でる。
「ロクサーヌもっと激しくしてくれ」
コクっと頷くと、口での抽送を更にスピードアップさせる
「うぉっやばい」俺は一気に上り詰める。
「ロクサーヌもう出そうだ。このまま出してもいいか?」ロクサーヌはコクっと頷くとそのままのピッチで抽送を繰り返す。
「……んん、あっ」と声が漏れてしまったが、そのままロクサーヌの口の中に放出した。出ていても、そのままの抽送を続けている。
ロクサーヌは30分くらい呼吸しなくて平気なので息継ぎなしでも全く問題ない。むしろ俺のを奥から吸い出すようにゆっくりと抽送をしながら吸い込む
「おっ……おっおっ……くっ」と吸い込まれていく
ロクサーヌはそのままそれらを飲み込んでしまう
「ロクサーヌ気持ちよかったよ」
「ありがとうございます。これでおやすみできますね」
イヤイヤ、俺が毎日何回していると思っているんだ?しかも3日ぶりだぞ?
「うんうん」と俺が頷いていると、ロクサーヌがベッドを四つん這いになって整えてくれる。その姿を見て「うんうん」と頷きながら、ロクサーヌのワンピースをブアッと捲るとロクサーヌの下着を下ろし、鷲掴みにするとそこにそのまま顔を突っ込む
「えっ?もうダメです。……もう……あっ」
「なんだロクサーヌだってその気じゃないか?」
「そんな事を……言わないでください。もちろんいつでも受け入れる準備はできてます……って、あん、もうダメです」
溢れてくる液を俺はなめとるが、次々に蜜は溢れる
俺のは萎える事なく大きくなったものをロクサーヌにあてがうとそれをロクサーヌの中に割り込むが、ヌルッと俺のを受け入れる
「ご主人様……ああ、もう……せめて、ご主人様は動かないでください。私が動きますので」
俺のは温かいのに包まれてロクサーヌの中は動かなくてもグニュグニュとしている
それに合わせて、ロクサーヌは四つん這いのままからだを上下させて俺のをしごいてくれる
「あん、うん、あっ、あっ」むしろロクサーヌの方が俺のを堪能するように気持ちよくなっている。
ロクサーヌは声を出さないように、指をかみながら、押しころしている
ロクサーヌの体はプルプルっと小刻みに震えている声にはしないが3回ほどククッと中が締まっているところを見るとイッているようだ
だが、そんな事では俺はいけない……
「ロクサーヌもうちょっと速くしてくれ」と催促しても、最初の3、4回は速く動いてもすぐにまたゆっくりになる
「ご主人様気持ちいいですか?」と見返りながら質問してくる。
「いや、全然」
いや、全然という事は無いがロクサーヌを急かす
「申し訳ありません……」と言いながらも、ロクサーヌは震えて軽くいっているようだ。
「これ以上速くは……無理です……」
「これじゃいつまでも終わらないよ。そういう時はどうするの?」と意地悪な事を言うと、
「んんん……申し訳ありませんが、ご主人様も動かしてもらえませんか?」
「しょうがないな……」
とわざとらしく言う。
もちろんその後はロクサーヌのお尻を鷲掴みにするとマックススピードでパンパンと音がわざと響くようにロクサーヌのお尻に激しくぶつける
「あっあっあっ凄い、そんなに激しくしたら……」
俺はロクサーヌのお尻に腰を打ち付ける事しか考えられなくなる
「きっっ!!気持ちいいっご主人様……激し……よぉぉ! 奥……突きすぎっ突きすぎです……来るっ来るっあっあっ……来ちゃうっ!!」
「ああロクサーヌ、もう出すよ」
パンパンとお尻が弾ける音と共に淫猥なズシュズシュと湿った音も聞こえる
「イクゥイッちゃうっ イッちゃうっイッちゃう!」
「ロクサーヌ!!」
「イックゥ」
ロクサーヌの最奥で俺は射精した。ロクサーヌもなぜか満足げだったが、そのお尻を離すと、俺の白濁の液がロクサーヌから押し出される。
「はぁはぁ」とロクサーヌも息が上がる
バンッ
ルティナが扉を開けると、「お姉様、寝かしつけるだけだからって言って追い出しておいて……それって抜け駆けじゃないかしら?」
「えっ?」ロクサーヌはそのお尻丸出しの状態でほうけている状態で
「いえ、ご主人様がこのままじゃ眠れないと辛そうだったので……」
「それはそうでしょ。こんな美女たちに囲まれて3日もしてないのに我慢しろって」
ルティナは俺の横にくると、
「いっぱい出してから寝ましょうね」
と言うと俺の握ってその手を上下に動かしてくる
「ご主人様は全然萎えないのですね」
ルティナは俺の物を咥え、チャプチャプと音を立てて舐め回す
リリカとノエルもルティナの声を聞いて入ってきた。
「まぁ!」
「2人も手伝って」とルティナが言うと俺の前に跪き
3人で俺のを舐め始める。各々の舌先で卑猥な音を立てて俺のを舐め上げていく
「ちゅるちゅる」「チュボチュボ」「ヂュルル」と音を立てる
「ルティナ様わたしにも先っぽ……」とリリカが言うとルティナは咥えながら「あん……らめぇ……」
と言って渡さない
3人は俺の先端部分を舌先だけでレロレロと刺激する
「うぁっ……スゴ、すごくいいよ。ううっ……そんなされたら……」
ルティナは「出ちゃいますか?」と聞くと先端部分を咥えて手を上下に動かして絶頂に導いてくれる
2人は俺のタマの部分を舐めてくれる
「あっ……いく」
「いいよっガマン……ひないれっんぷっ……んんっ」
「ああああっ……………………あっ」
ルティナの口の中に放出した。ルティナはそれをゴクゴクと吸い上げる
ルティナの口元から俺のが垂れてくると、それをリリカが舐めとる「もったいない……」ルティナとリリカはそのままディープキスをして俺の白濁液を共有する。
その間にノエルは俺のを舌で綺麗にしてくれる。尿道に残ったのも綺麗に吸い上げてくれる
全く萎えないままの姿を見て「凄いです。全然萎えずにできるのですね」
ノエルが仰向けになると「抱いていただけますか?」と俺に耳元で言う
もちろん俺はノエルの秘所に俺のをあてがうと、
「久しぶりなので優しくしてください」
とM字開脚して甘えた声で言う。
「その割にはもうだいぶ濡れているよ」
「いや、そんな言わないで」
と恥ずかしそうに言う。俺は更に膨張させたそれをノエルの中にゆっくりと収める
「はいってるっ……んあっ……こんな……太いのあっ……あっ」
「痛くないか?」
と俺が聞くと、「大丈夫……だから、あっいっぱい……動いて沢山出してください!お願いします!」
「あっあっあっあん……気持ちいい……あっあっ……また殿方に抱いてもらえるなんて……思っていませんでしたっ……うんうん……あっ……私……ノエルを沢山使ってくださいっ……あっダメもうイッちゃう!!」
俺は更にスピードを上げるとノエルは俺の腕の中で果てて俺もノエルの中に放出した。
ノエルはピクピクっと体を震わせながら、俺の射精を体で感じている
「あっ……沢山出してもらえてよかった……」
と瞳は涙でいっぱいだった。
「うん?痛かったか?」
「いえ、嬉しくて……」
俺がノエルから離れるとノエルの中から白濁液と共に潮がピュピュと出てる
「恥ずかしいです……」
「さぁ次は私です」とルティナがやはりM字開脚して待っている。リリカがルティナをウォーミングアップしてくれたおかげでルティナの秘所はダラダラと滑ってツヤツヤとして俺を誘っている……
風邪を引いてしまいました、、、今回も中途半端なところで終わってしまって申し訳ないです。月曜日はお休みしますので次回はまた金曜日になります。楽しみにしてくれている方申し訳ないです。今後とも宜しくお願いします
毎週月曜日、金曜日の21時頃に更新してます。
いつも誤字報告していただいている方ありがとうございます。大変助かります
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Twitterにて、こんな人をモデルとしていますと言うのと、相関図を出しています。カギがついているので、捨てメールなどでアドレスを作ってアカウント作ってもらい申請してください。今の所なにも呟きません
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沢山のお気に入り、しおりをありがとうございます