「やっぱり風呂は気持ちいいな」
みんなで風呂に入る
セリーが心配そうに聞く
「エマさんは?」
「エマはベッドがないから宿に泊まるって。明日、どんなとこか見に行ってみるよ。そのまま泊まってくるかもしれないけど」
「えっ、ええ〜!?」
「ご主人様が心配です。ついて行ってはダメですか?」とロクサーヌ
「いや、子供じゃないから一人で行けるよ」
「では、私たちはお留守番ですか?」セリーが心配そうに聞く
「たまにはいいんじゃないか?」
「好きなことをしてていいよ。防具を作ってもいいし」
「ご主人様がいない夜なんて初めてです」
「出かけないで家でできることなら自由にしていいけど」
「女子会でもいいし」
「女子会とはなんですか?」とセリーが聞くと
「お菓子と甘い飲み物を用意して、夜遅くまでみんなでお話しする会だと思う。俺は男だから参加したことないけど、多分そういう会」
ベスタが聞く
「お菓子?ってなんですか?」
ルティナが答える
「お菓子は甘い食べ物ですよ」
「えっ!?食べてみたいです!」
「じゃあ明日は女子会で。なんだか楽しみになってきました!」
「じゃあ明日、お菓子を帝都で買ってくるといい。」
「はい、ありがとうございます」
「じゃあ風呂あがろうか?」
「はい」
ベッドではロクサーヌから体を重ねる
ロクサーヌは本当にかわいい。何度愛しても、かわいい
さっきのでちょっと嫉妬しているのか、
べったりくっついてくる
次にセリーを抱く。セリーも華奢な体を貪ると背徳感があるが。ロクサーヌと重ねて二人同時に抱いているようだ
ミリアは俺が放った精を
舐めて、俺のを口で受け止める。苦しくないのか、喉の奥まで自ら飲み込んでいく
これだけで果ててしまいそうになるが、ミリアはかわいくM字開脚して自らの秘所を広げ、
「ご主人様…ミリアを愛してください…」
俺は腰をミリアに叩きつける。
ミリアは、大きな声で喘いでいる
「ご主人様…ご主人様ぁ…」
何度も俺を呼ぶ
「いっぱい…いっぱいください…」
俺はミリアの中にたくさん放った
ミリアは歓喜の声をあげている
ベスタとルティナが俺にお尻を向けて誘ってくる
ミリアが俺のものを咥え、綺麗にしてくれる
そしてベスタの中にそれを入れると左手でルティナの秘所を弄る
セリーは俺の胸を舐める
俺は右手でベスタのお尻を俺に打ちつけ
ベスタは身悶えている
ロクサーヌは後ろからキスを求めて
「ご主人様、愛しています…たくさん愛してください…」
「新しいスキルを身につけたのだが…使っていいか?」
「私たちをいくらでも使ってください。」
昨日使った性豪スキルを使う
昨日とは違って、いくらか精神を保っていられる
ベスタの中に入ったまま使ったので、ベスタが驚く
「えっ、えっ?」
「すごい…奥まで入ってきてる…」
間もなく、ベスタは潮を吹きはじめ、
「あっ!あっ…!」とよだれを垂らして息ができていないようなので、心配になって抜くと大量に吹き出た
出てきた俺のものを見てみんなが驚く
「大丈夫か?ベスタ?」
「す…すみま、せん、ご主人、様……また、後で、可愛がって…くださ、い…」
息が上がっている
隣にいたルティナの中にそれを入れると、
「あ〜…」
もうすでに入れただけで、ルティナは果ててしまった
「ルティナ、もっとしていいか?」
「はいっ 可愛がってください」
激しく動かすと、ルティナも潮を噴き出した
「あっ…あっ…突かれる…たびに…果てて…しまいま…す…」
「すごい…いい…」
ロクサーヌとミリアは、俺の匂いを嗅いでいるだけでイってしまうようだ
そのままぐったりとしたルティナの中に俺は精を放った
俺が手を離すとぐったりしてベッドに横たわる
大丈夫、息はしてる
そのまま俺はベッドのヘリに座り、ロクサーヌと向かい合わせに座り、俺のものをロクサーヌの中に入れると
ロクサーヌは目がとろりとして酔っ払っているように見えた
「ご主人様…私…このように抱いてもらうのが好きです…いっぱいキスしてください…」
俺はロクサーヌを下から突き上げる
俺の目の前に大きな胸が上下しているのを舌で捉えた
「くっうー!」
ロクサーヌの中が締まる
ロクサーヌのお尻を両手で持ち、より強く打ちつける
「そんなことしたら…もう…もう…ご主人様、愛してます……私にも中にください…!」
「もう…射精る!」
ロクサーヌの中にも沢山放った
全く衰えない我がムスコはセリーを押し倒して襲った
「こんな大きなものが、わたしの中に入るでしょうか…?」
潤滑油は沢山出ているので、難なく入っていくが、
口をパクパクしてる
やはり狭い
セリーは感じたことのないところで感じているようだ、
セリーの体が海老反る
「こんなにも…奥に入っているのに」
「子ができないものなのでしょうか?」
俺はセリーに激しく腰を打ちつける。
セリーはシーツを握りしめて、
「もう…イき、すぎて…息が…できな、い…」
ミリアがセリーの耳を舐めはじめ、セリーがゾクゾクしていくたびに大きく中が締まる
俺はたまらず、セリーの中に大量に精を放つ
大の字に寝て、ミリアが俺のものを咥えて綺麗にしてくれる。喉の奥まで入れて、まるで中に入れているようだ
ベスタに俺の顔を跨がせて、俺はベスタの秘所を丹念に舐める
ベスタは俺の頭を押さえ、自分の気持ちいいところに俺の舌を誘っている。綺麗に舐め上げたものを、ミリアは自分の中に入れた。腰を上下にして俺から何かを搾り取るように締め上げてくる
「ご主人様…気持ちいいですか?ミリアがぜーんぶ出してあげますからね」
「なのでいっぱい…出してください…」
「うぁっ……」
ミリアの中に放った。
「ご主人様のが出てきてあったかい…いっぱい動くからもっと出して?ミリアもすごく気持ちいいよ…」
ミリアに搾り取られている感じだ
俺は大きなベスタの胸を揉んでいる
「ご主人様…そんなに舐めたら…ご主人様の顔にかけちゃう…」
「ダメ、ダメぇ……もう…我慢、でき……」
俺の顔にベスタの潮がかかる。シナモンのような匂いで不快ではなかった
「すみません…」 うっうっと泣いている。「こんなダメな娘でごめんなさい…ご主人様、嫌いにならないで……」
続け様にミリアの中に放つのだが、一向に収まる気配はない。
「ご主人様すごいよ…ミリアのお腹パンバンだもん……」
と俺のムスコを離すと、ミリアの中から、沢山おし出てきた
ベスタを下にして、俺はベスタが気絶するまで襲った。
5回は出したと思う
その後もルティナを襲い、3回目には綺麗で端整な顔にぶちまけた。
ロクサーヌとセリーに俺のムスコを舐めさせて、二人の顔にも沢山出した。
この後も、ロクサーヌとセリーを、自分の気が済むまで交互に抱いた
みんなが気を失って、俺も眠りについた
2023.10.07改編