※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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ララ
クーラタル50階層で救助した狼人族。種族的には戦闘向きだが食べていくために冒険者をしていただけで本来は暴力的な事を好まない。湖畔の館襲撃では戦闘能力を見せたが、普段は美味しいものをたくさん食べたい食いしん坊キャラである
その為、当初からベスタのプリン店に従事し愛嬌の良さでプリン店では人気者である


親子丼#

 

「なんだか……すみません」

落ち着いて来ると、カシアに抱きついて泣いてしまっていたようだ。

カシアも頭を撫でて俺を受け入れてくれていた

「ミチオ様が大丈夫なら、このまましばらくはここを使って」

「はい……ありがとうございます」

「うん、じゃあ今日は帰ろう」

とカシアが言って帰路に着く

アーダもカシアも俺を心配してくれていた

 

アーダは商会の仕事があるので俺は一人で自宅へとワープで戻った。さっきまで沢山人がいたが今は誰もいなかった。

 

一人ダイニングホールでエマが食事をしている

「珍しいな一人なんて……」

とエマに言うと

「どうした?何かあったのか?」

俺を見てすぐにエマは俺の変化を読み取った。俺が沈黙していると「カシアの所にいっていたのだろ?」

と聞かれたので「ああ、」と短く答えるだけだった

 

エマは

「あーもうミチオは色々世話が焼けるなぁ」

と言うと食事も途中だが俺はエマの自室に連れて行かれる

「なんだ急に?どうした?」

「どうしたも何もないだろ?」

と腕がを引っ張られる

自室に連れ込まれるとエマらしいと言えばエマらしい部屋でほとんど何もおいていない

 

エマは自分のベッドに俺を放ると

「なんだ?どうした?」と俺は困惑気味で聞いても

「ミチオこそどうした?」と聞き返し、俺に跨ぐ

「俺の顔に何かついているか?」

「ああ、不安な顔している……何かあったのか?」

エマには敵わないな。誰と会っていたかだけでなく、顔色で何を考えているかまでわかるのか?

俺はテアの手紙の事をエマに話すと、

 

エマは

「それはミチオが気に病む必要はない。同じ事が繰り返されないようにする必要があるがここにいるみんなは、テアと同様にミチオに感謝と愛があるから故にここに居る。それでも気になるなら……女を抱け!!」

と言うとエマが俺の目の前で脱ぐ

胸が露わになり俺を抱きしめて胸に沈める

エマは俺の服をぬがし、長いキスをしながら互いの服を脱がして行く

まだ外は明るいのでハッキリとエマの美しいボディが現れると俺の矜持も大きくなっている

エマの激しいキスを受けながらすぐに二人とも裸になると

エマはすぐさま俺のを自らに招き入れた

「急に入れたら痛いんじゃないか?」

「大丈夫……もう興奮してるから」とエマが妖艶な笑みを浮かべると自ら腰を落としてエマの中に入る、

エマはもう十分に温められていた

「ああ……っ」

とエマは腰をグラインドさせると俺のを十分味わう為ゆっくりと堪能する。

俺はずっと座ったままでエマに抱きつかれているので、どこがどうなっているか正確にはわからないがエマの呼気、鼓動は感じられる

エマの官能的な声が部屋に響く

「あっあっあっああっんんっ……」リズミカルな動きと嬌声がますます俺を興奮させた

エマは休む事なく俺のを包み込んで動いてくれる

俺はエマの中に放出すると、エマも震えながらそれを受け止めた。

そうなると、何度も何度もエマを求めて体位を変えてエマを攻める。エマは嬌声と愛の言葉を俺に発して俺も夢中にさせた。

「ミチオ、ミチオ、もっと愛して」

俺は時間を忘れてエマを貪った

 

 

「なぁミチオ?ちょっとは気が紛れたか?」

と二人はベッドで裸のまま行為後の余韻に耽っていた

確かにマイナス思考にはなっていないようだ、

 

「エマ、ありがとう」

「聞いたことあると思うが、亡くなった人はこの世の辛い事から解放されたんだよ。だからあんまり悲しまなくていいって聞いたことあるか?」

「ああ、でも会えなくなるのは寂しくなるからな」

「そうだな」

「この世でもずっと楽しくいれたらいいのにな」

「ミチオのそういう所好きだぞ。みんなその可能性を感じているからついてきているのかもな」

「そうなのか?」

「でも、辛くなったら私か、ロクサーヌに頼ってくれ!あいつも私同様に誰よりもミチオの事を考えているのだから」

と笑顔で俺に言う

 

今はここにいないが、エマがそこまでロクサーヌの事を信用しているのに正直驚いた。

「エマがそう言うのは驚いたな」

「一緒に戦って背中を預けているからな。それくらいは信用してやらないと」

「そうか……」

「さぁそろそろ晩飯の時間だダイニングホールに戻ろう」

俺とエマは一緒にダイニングホールに行くと

 

セリーが「エマさんと一緒でしたか」と声をかけて来た

「ああ、カシア様の所に行って来たが湖畔の館はそのまま使ってくれと言う事だったので、まだ預かり受けることになった」

「それはよかったです。あそこには地下設備もありますから。あとは帝都の家、クーラタルの家もクーデターで見に行けませんでしたが、明日にでも見に行ってもらいます。

それと、レティシアさんが手紙とジゼルさんを連れて来ました」

「もう来たのか?」

「あっはい」

セリーが急に小声で話し始めて

「ガイウス様のご息女と聞きましたが、他の人はほとんど知りません」

 

隣で聞いていたエマが「そうか。侍女は?」

「メイドさんは帝都に帰ってもらったそうです。私だけ特別と言うわけにはいかないからと、言ってました」

「はぁ〜また大変そうな人きたな……」と俺が漏らす

 

エマは当然前に仕えた人だ心境は複雑だろう。

「それも男の甲斐性です。強がりなだけですから優しくしてやってください」

エマはジゼルにはやはり思い入れがあるのだろう

「ああ。そうね」

と俺は露骨に嫌な顔をしてしまった。

 

食事の前にジゼルが自己紹介をした

「ジゼルです。何の因果かミチオ様の奴隷となることになりました。よろしくお願いします。」とものすごく簡単な挨拶をするとセリーがミアに色々教えてもらうように指示をした。

ミアは嫌な顔せずに「よろしくね」と握手を求めると、ジゼルはその手を取ろうとはしなかった。いや、握手の仕方がわからないのかもしれない……

ジゼルはミアの横に座ると座ったこともないような下座に座らせられたのに驚いた

でもジゼルはそれが現実だと言う事を理解しなくてはいけなかった。

「ジゼル?大丈夫?今日からここが家だと思って。ミチオ様はジゼルが嫌な事はさせたりしないから」

母から以外こんな風に話しかけられる事はなかった。

宮廷では、乳母が私を育てて、後はメイドしかいない。友達やお姉さんみたいな人もいない

ちょっと涙ぐんでいると、ミアはジゼルを抱きしめた

「大丈夫。大丈夫」と言って抱きしめてくれた

 

狙ってなのだろうか……それとも偶然なのだろうか?

今日のメニューはハンバーグだった

ジゼルは隣に座っているミアに「これは?」と聞くと

ミアは「ハンバーグよ。ひき肉から作るの。すごく美味しいわよ」

「ひき肉?」やはり奴隷はこのような下賎な食べ物を食べないといけないのかと落胆する

「いらない……」

向かいの席に座っていたララが「食べないの?美味しいよ」

ララは綺麗にフォークとナイフでハンバーグを切るとそれをおいしそうに頬張る。ララがあまりに美味しそうに食べているのを見ると、何だかちょっと食べたくなって来た

ミアは「ララったらここに来てから食べてばっかりだからちょっと太ったんじゃない?」

「ダメ、シー」と人差し指を口の前に出してそれは内緒にしてと懇願しているようだった。

「だってどれ食べても美味しんだもん。ジゼルちゃんも先入観なしで一口食べてみたら?」

「…………うん」

ジゼルは一口切ったハンバーグを口に運ぶ

「うん?美味しい!!」

「でしょでしょ?!」とララはジゼルに嬉しそうに言う

 

遠目で俺とエマはジゼルが心配で見ていたが、何とか大丈夫そうだ。

 

セリーが「レティシアさんの手紙には何と?私達に言える範囲で教えていただけませんか?レティシア様が手紙というのがさっきから気になって……」

読んでみると、

「カッシームがイジューム公国に進軍を始めているらしくノボルチェスクにすでに進軍中とのことだ。その為、レティシアが援軍の指揮を取る事の了承だな」

「やはりそうでしたか。ですがよろしいのですか?マロルがレティシアさんがいない間手薄になるのでは?」

「マロルの騎士団から1000の兵士が行くらしいが、鬼人族やバルハたちは含まれていないそうだ。また新兵も含まれていないので本陣というわけではなさそうだそれに……レイン伯爵領のクラハに集結という事から、我々にはほとんど戦う機会はないだろうとのことだ」

「レイン伯爵領にですか……うーん……ですが今までのカッシームとは違うような気がします。『ユウヤ』と言う勇者についてもまだ未知数ですし……」

「そうだな。だが、明後日カッシーム首都で行われる結婚式に突撃するから、俺はそれどころじゃないと思っているのではないか?」

「連合軍となりましたら私たちのようなスタンドプレーはかえって調和を乱してご主人様が悪目立ちしちゃうかもしれませんしね。レイン伯爵領って言うこともあるからレティシアさんの方がいいかもしれませんね」

「悪目立ちって……」

「戦況をひっくり返せるほどすごいって事ですよ」とセリーが嫌味を交えて言う

 

食事後、深夜組を見送ると、風呂に入り自分の部屋に戻るところで、シャンタルがベスタを連れてやって来た。

「シャンタル?」

「明日はいよいよ、降下訓練を始めます。その前に私達に訓練をつけてくれませんか?」

とシャンタルが言うと何のことを言っているのかわからなかったがとりあえず部屋に入れた

降下訓練の前に俺が訓練すること?何だそりゃ?

 

だが二人は訓練をするような格好ではなくどちらかというと寝巻きに近く胸もこぼれ落ちそうだ。

なるほど、他の皆んなが俺に引っ付いて来てないと言う事は、今日はベスタが……ってシャンタルも?

母娘で?えっ?と思ったがシャンタルも見目麗しい

 

ソファに座ると、二人は俺の横に座る

二人とも胸が溢れ落ちそうなくらいになっている。彼女たちの胸は肺と同じように機能的に必要なものだが、やはり目はそちらを見てしまうのが男のサガだろう。

耳元でシャンタルは「ご主人様、夜もお強いんでしょ」

と言われ息を吹きかけられる。ゾワゾワっとするが、もうすでにベスタとシャンタルに両腕を胸に挟まれて身動きが取れない

俺の足の上に二人が片足づつ乗せると、綺麗な脚があらわになる

その脚を触るとやはり彼女達の脚はヒヤッと冷たい。

両方の頬に軽いキスをされながら首筋と耳まで満遍なくキスをされていく。

すると二人の手は俺のまたを服の上から摩り始める。

ベスタとキスをするとシャンタルが首の裏までもキスをしてがっちりと捕食されているかのように捉えられている。

「しっかり私達を躾けてください」と口では言うものの、どちらかといえば俺が囚われているような気がする。

シャンタルとキスをするとベスタが俺の首筋までその長い舌が這いずり周り

「ベスタを可愛がってください」と俺に懇願する

俺の下着を脱がすと、二人で俺の矜持を全体に優しく摩る

またもやベスタにディープキスをするとベスタの長い舌が俺の中に入ってくる。

その間にシャンタルは俺の上着も脱がして、乳首を絡めとる様に舐める。もう片方の乳首もベスタに舐められると俺の体はビクビクッと反応してしまう。

2人の舌は段々と下の方に這っていき俺の矜持の先を舐め始める。ベスタは更に下の方から舐め上げてくれている。

2人の長い舌がまるで絡みつく様に俺の矜持を捕食されている様だ

シャンタルが俺のを全て口で包み込むとベスタは陰嚢を口に含み舌で転がすように舐め上げる

2人の淫猥な音と吸い上げるバキューム音が部屋に響く

シャンタルの口の中は肌がヒヤッとしているのとは対照的にとても暖かくまるで中に入れているような暖かさと、舌が絡みついているような感触は他の誰とも比較しようもないものだった

「ああそんなにしたら……」

と俺が言うと、嬉しそうな顔をしてシャンタルは吸茎やめて2人で左右から舐め上げてくれる。

「もっと我慢して……もっと気持ちよくしますから」

「ご主人様、ベスタも気持ちよくしますから堪能してください」

彼女達の連携で10分も口淫をされたら

もう俺も頂点に達してしまいそうだ

もう頂点に達してしまいそうな気配を感じると、2人は両脇からその爆乳4乳で俺のを挟み巨大化した俺の矜持の鈴口を長い舌を使い2人で舐める。

2人は胸を器用に両胸を合わせて俺のが包み込まれている

上下に動かされるそれはまた違った感触で

「ああっ出る!!」俺はのけぞると2人に大量にぶちまける。

「キャ!」と二人が言ってもその上下運動はやめずに俺のを包み込み二人の胸の谷間には白濁の液が溜まっている

「すごい量ですね」とシャンタルは舌舐めずりをしながら、そのまま追い討ちをかけるように口淫を続けた

「今敏感になっているから……」と言ってもシャンタルはやめない

「いつも女の子にミチオ様もしているでしょう」

「うぁっ」

吸い出すように吸茎されてベスタはその周りを綺麗にするように舐め回す

「ズチュズチュ」すごい吸引されながらの口淫が俺のを刺激する……

いや本当にやばいこのままもう一回出てしまいそうだ……

 

「お母さん、ご主人様が苦しそう……」

「大丈夫」俺のを咥えながらベスタに答える

いや全然大丈夫じゃない……

 

「ズチュズチュ……」

ますます激しくなっていくシャンタルの口淫に俺も翻弄される

「また、出そうだ」

シャンタルは頷く

「ズチュズチュ……ズチュ」

と口淫の卑猥な音が俺をさらに刺激する。口でしてもらってこんな音が何で出る?!

ベスタも俺の陰嚢を優しく手で摩りながら舐めてくれる

「うおっああ、もうダメ、出そうだ」

シャンタルはウンウンと頷くだけで勢いを止めることはない。

「……んっ……あっ出る」

と言った瞬間シャンタルの口の中で果ててしまうそれをシャンタルはゴキュゴキュ言って俺の大量の聖液をを飲んでいく。

ゴキュゴキュ……

 

やっと俺の矜持から口が離れると口から湯気が出るほどの熱気が放たれている。

「綺麗になりましたね」

「大丈夫か?いっぱい出したけど……」

「ええっこれくらい大丈夫よ。私たちは大きな肺を持っていますから長い時間息を止めてられますしね。それに竜人族は身長3メートルくらいある大男もいますから、もっと大きいのを持っている人もいますからね」

と何の屈託もない笑顔で凄いこといっている。

 

俺は俄然やる気を出してきた。強欲な人族をなめるなよ!

俺の後からは黒い炎が出ているだろう。

「シャンタルいい度胸だ……キリッ」

 

「ああ……お母さん……そんなこと言って……ご主人様ああなってしまったら……」

俺は性豪にジョブを変えると二回りおおきくなった俺の矜持が異形な形をしてシャンタルとベスタの前に聳え立つ。

「えっ……」シャンタルは引き気味に俺のを見つめる。

凶暴な俺のをみて後退りする

「私の知っている可愛いご主人様はどこに行ったの?」

俺はシャンタルを押し倒すと、そのままズキューンと決めるはずだったが、ベスタが甲斐甲斐しく「ご主人様母娘ともどもよろしくお願いします」と頭を下げてきたので

後背位から優しくシャンタルに入れてあげたが、1番最奥まで届き完全に雌化した。

パンパンパンパンと充分潤ったのを確認すると遠慮なく俺は腰を打ち付ける

攻守逆になってシャンタルは

「すごい!えっそんな奥まで……あっあっ」と甘い声も漏れてしまう。

異様にそり返った俺のがシャンタルの中を蹂躙する。

「ゴリゴリ擦れてる……そんな所ゴリゴリされた事ない……ああっんっんっ……ああっご主人様、アッアッご主人様?」

「どうした?」

「このメスにマーキングしてください」

「お母さん!娘の前で言う事じゃないでしょ。恥ずかしい」

「だって……こんなすごいの知ったら……」

 

ベスタも呆れている

「シャンタルだらしないぞ!」とお尻をバシィーンと叩くと

中がギュギュと締まりより強く悶える。「ああっ!!」

もちろん今までお尻を叩かれたことなどないのだろう。その新しい刺激に身悶える

母娘揃って尻を叩かれるのが好きとは……

「見てて……恥ずかしい!」とベスタに言われてシャンタルは更に興奮している

「ごめんないこんな母で……でも気持ちいいの……」

バシィーン

「あああっ!!!」

どうやら震えているところを見るといってしまったらしい。

「ほらベスタ横になれ」と言うと素直にM字開脚させると

自ら濡れている姿を見せてまるで子犬がお腹を見せて服従しているようだった。

俺は隣のベスタに移り、そのままベスタの中に入れると

入れただけでイってしまったようで小水も漏らしてしまっていた。

「ああっ!!っん」

俺は遠慮なく腰を動かすと、震えた声で

「ご主人様、ご主人様」と何かを懇願しているかのように俺を見つめ気持ちよさの波に耐えている

隣ではまだ身悶えるシャンタルが震える声で

「すごい……」

と言いながらイキ潮をピュピュと噴いている

「これが収まるまでお前達二人でこの責任を取ってもらうからな」と言いながらも俺は激しく腰を動かしその激情の肉欲をベスタにぶつける。もちろん普通の人なら、もうすでにやばい状態になってもおかしくないが

「鉄壁のベスタと要塞のシャンタルなら、いくら激しくしても大丈夫だろ?」と言って俺はベスタの腕を掴むと、一気にスピードを上げて『オーバーホエルミング』と心の中で唱えると、

汗飛沫までもがゆっくりと飛ぶ中激しく腰を動かす。

通常のスピードではないのは見ていて明らかだ、

ベスタは声に出ない程の絶頂を迎えて、中に放出した

「……はっ……っ…………」

最後の一滴までベスタの中で放出すると若干回復していたシャンタルをベスタの上にうつ伏せにする。

「さぁシャンタルもう一回だ。懇願してみろ!」と

命令口調で言うと、シャンタルは怯えた様子で

「ご主人様、シャンタルを躾けてください」

と言う。多分そんなことを言ったこともないし、言わされたこともないのだろう。だか二人揃ってMなのは間違いない

 

シャンタルの中に入れると、シャンタルは馬が跳ねるように体がのけぞる

「……ぁ……」声も出せないが口は開いてしまう

ゆっくりグラインドさせても甘い声は出ずに口だけが開いてしまう。

「さぁシャンタルご主人様を馬鹿にした罰を受けないとな」

声は出せないがウンウンと頷いている

俺が激しく動き出すと、ウンウンと頷き壊れたおもちゃのように頭が動く。

『オーバードライブ』と心の中で唱えるとベスタよりも更に早くロングストロークで動かすと、シャンタルも同様に声のでない絶頂を迎える。

「まだこれからだぞ」と子供のように言うと

『エクスタシー』の呪文を心の中で唱えると、シャンタルは幸せな気持ちと共にまたもや絶頂を迎える。

「はっぁ…………………………」

と大きく息を吸うと、そのまま失神してしまったのだろう。

ぐにゃりと体に力が抜けたようになってしまった。

シャンタルにはスタン耐性はないようだ。

 

そのまま俺は腰を激しく動かして、シャンタルの中に放出すると一瞬意識が戻り、またすぐさま気を失ってしまった。

出し終えると、下にいるベスタの中に入れを繰り返し、何度だしたかわからないほど二人を愛した。

周りはいろんな液体がそこらじゅうに飛散してすごいことになっているが、俺はそのまま横になって眠ってしまった

 

 

 




お久しぶりの更新です。2週間ぶりですね。
またよろしくお願いします
今日の人物はララです。ほとんど今まで出てきませんが
面白いキャラとして隠れた存在です

毎週月曜日、金曜日の22時頃に更新してます。
誤字報告していただけると大変助かります

https://twitter.com/kujira_ts
Twitterにて、こんな人をモデルとしていますと言うのと、相関図を出しています。カギがついているので、捨てメールなどでアドレスを作ってアカウント作ってもらい申請してください。今の所なにも呟きません
ーーお願いーー
高評価と読み終えたらしおりもお願いします。励みになります
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