※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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エマのはじめて#

2人でエマの泊まっている燕亭に歩いて行く

もちろん俺はそれがどこにあるかは知らないが、エマに連れられ歩いている

飲み屋を見つけて

「一杯飲んでいくか?」

と聞いたら

「しっかり覚えておきたいから、お酒はいらない」

エマが続けて言う

「ロクサーヌも本当はついていきたいでしょうね」

「そうかもしれないな」

「でも、明日までミチオは私だけのもの」

「今日はいっぱい私を愛して」

エマは俺に抱きつく

「私はロクサーヌが本命でも、ミチオが妻を娶っても構わない。2号さんでも3号さんでもいいから……」

「私を…愛して」

とエマからキスをする

長いキスだ

 

唇に弾力があり、唇が触れているだけでも気持ちいい

長い抱擁とキスの後、手を繋いで燕亭に行く

エマは無言でそそくさと自分の部屋に入る

「私、今どんな顔してる?」

「顔がにやけてない?引き攣ってない?それともメロメロな顔してる?」

「うん、全部かな」

「恥ずかしい…」

顔を手で隠す

「でも、もう甘えていい?」

「ああいいよ」

 

「こっちきて」

エマはベッドのヘリに座り、自分の横をボンボンと叩く

「キスして…沢山」

長いキスを口だけでなく顔中にすると、

「もうダメ…」

「にやけ顔が止まらない…」

特ににやけているような感じはしなかった。いつも通りの美しい顔立ちにしか見えなかった。彼女達と比べると綺麗なお姉さんでそんなお姉さんにすごく愛されている感じがたまらない

俺の方がよっぽどにやけているのではないかと思う。

 

俺はそのまま洋服の上から胸を触り、そのまま押し倒す

「ミチオ様、不束者ですがよろしくお願いします」

エマは服を脱がされながら言う

下には、真っ赤な下着を着ている。

「今日買ってもらった下着です」

白い髪と白い肌に映えている

俺はブラのホックを手を後ろに回して取ろうとすると、エマが抱きついてくる

「実は男性と交わるのは初めてなので、優しくしてもらっていいですか?」

「そうなんだ。でも約束はできないよ。エマは綺麗だから、いっぱいしちゃうかも」

「…恥ずかしいけど、頑張ります」

 

下着を全て脱がすと、美しい白い肌が眩しい

「そんなにジロジロ見ないで…何かおかしいですか?」

「何もおかしくないよ?綺麗だから見惚れていた」

「いつもそんなふうに言うの?」

「本当だよ」

彼女の胸を蹂躙する。大変けしからん胸だ

そのまま秘所も舌で徘徊する

「これは自分でも毎日いじっているな」

と俺は全く知識ないが鎌をかけてみた

「昨日は、今日どんなにされるんだろうと思って、何回も自分でしてしまいました」

「Hな汁が次々に溢れてるよ」

「恥ずかしい…」

「期待してるんだろ?」

「はい…早く下さい…」

「ちゃんと言ってみろよ」

「ミチオ様…早く私の中に入ってきて下さい」

かわいいなぁ

美人にそう言わせて満足している。

 

「まぁいいだろう」

俺はもうすでにグチョグチョになっているところにムスコをインサートする

エマがのけぞり

「んんんっんー」

とシーツを握りしめる

俺のはゆっくりとエマの中に入って行く

全部入った所でエマは俺に抱きつく

「最初から気持ちいいのですが、私はやっぱりいやらしい子なんでしょうか?」

「俺に似て、いやらしいのかもしれないな」

「どんどん気持ち良くなっていっているのですが、ダメですか?」

「いやらしい子なら、もっと気持ち良くなるべきじゃないか?」

「はい、かしこまりました…では沢山愛してください」

「すごい…あっあっあっ…気持ちいい」

エマは俺ので感じてくれている

俺は何度も彼女の中に俺のものを出し入れした

 

「なにかくるのですが、コレはなんでしょうか?」

その間も俺はずっと腰を動かしてエマに打ちつける

「えっえっ?もう我慢できそうにないのですが」

「我慢しなくていいよ」

「感じるままにしていいんだよ」

「あっ…あっ…あっ」

 

「エマ、愛しているよ」

「うああぁぁぁ…あっ!あっ…あぁぁぁぁ!」

俺も同時にエマの中で果てる

「熱い……何か熱いものが……入ってくる」

2人とも呼吸が乱れて、何もいえない

「朝言っていたのはこれのことなのね…確かにすごい…すごい気持ちいい…」

「何言ってるんだ?まだコレからだよ」

「え?もう、すぐ始まるの?」

「ああ、俺は底なしなんだよな」

「私なら2人きりであればいつでも好きに使ってください。今日も好きなだけ中にして」

「ああ、今日はたっぷり俺の恐ろしさをエマに教えないといけないからな」

「まだ初心者なので…優しくしてください…」

甘えた顔で言ってくる

 

「それはできない」

と言って腰を動かし始める。

正常位のままエマの中に3回も出してしまった

エマはイきすぎて、放心状態になっている

やっとエマから一度離れると、エマに口づけをする

「すごい気持ちいいです…ビックリしました…私はどうでしたか?」

「どうって?」

「気持ちよくなれましたか?」

「ああ、とても気持ちよかったよ」

「よかった」

……

「ベタベタしてもいい?」

「いいよ」

 

ベッドのヘリに座っている俺に後ろから抱きつく

「みんなが男の人に夢中になっちゃうの、やっとわかった」

「一緒にいるとね、胸の中で何かが燃えてるような感じなんだよね。でも嫌な感じじゃなくてさ、我慢できなくなって、くっつきたくなっちゃう」

「客観的にみると、私は重い女だね」

「でも、今日は許して?明日からは今まで通りでいいから……ネ?なんでもしてあげるから」

「じゃあ、俺のを口で咥えて大きくしてくれ」

 

「うん」

ヘリに座っている下に入り込み、土下座のようにして口で俺のを包み込む

俺はここから色魔をつける。

そのまま口で続けさせ、大きくなる。

「このまま俺のを飲んでくれ」

と言うと、また必死に俺のを咥える。もちろん初めてだから、あまり気持ちよくないが

「もっと吸い込んで」

エマは必死に俺のものを吸い込んでいる

「チュパチュパ」

と淫靡な音が部屋中に聞こえる

俺はエマの頭を押さえ、勝手に頭を動かす

「ああ…気持ちいいよ…エマ」

「このまま出すよ」と言うと

エマはコクコクと頷いた

俺は全くお構いなしにエマの頭を動かす

我慢の限界で口を離し

「舌を出して」とエマに命令すると

彼女の顔に遠慮なく、大量に精を放った。

 

 

ごくごくと飲み始めた

「ちょっと…しょっぱい」

「飲まなくてもいいのに、それが男の味だよ」

「ううん、ミチオのなら全然問題ない。飲ませてくれるのならもっと飲んでもいいよ」

 

「俺も興奮してきたから、手をついて後ろ向きになって」

俺は後ろから彼女の中にムスコを入れる

「何回でもできるの?」

「ああ、何回でもできる」

「ミチオは出すと気持ちいいの?」

「とても気持ちいいし、もっと気持ちよくなる方法も知ってるよ」

「あっ…あっ…あっ…」

腰が彼女の綺麗なお尻にぶつかり、パチンパチンと綺麗な音がする

「すごい……もう、立ってられません…」

 

「エマ、もっと頑張って」

「はい…」

 

何度もビクビクして、屈みそうになるが、それを抑えて、膝をピンとさせようとする

「すごい…あっあっ、またイっちゃう…またイっちゃうぅぅぅ……」

 

ラストスパートをかけて、彼女の中に大量にまた放った

エマの口はパクパクとして、そのままベッドに寝転んだ

今日はコレくらいにしないとダメかなと思い、俺もエマの横に横たわった

エマの体は時折ビクビクっと痙攣しているが、息はしてるし問題ないだろう

 

しばらくすると

エマがこちらに振り返り

「ミチオ…好き」

「優しくしてくれてありがとう。でももっとメチャクチャしたいならしてもいいよ」

「メチャクチャしたら、エマが死にそうだからな」

「ミチオにセックスで殺されるなら殺されてもいい。だからもっとしていいよ。」

そうは言ってもな……

 

「今日盗賊を倒した時も躊躇していたよね」

「ああ、今でも思い出すと手が震えるよ」

「嫌な思いは私でみんな忘れて?私の事メチャクチャにしていいから、嫌なこと全部私にぶつけちゃって、ネ?

私頑張るから」

 

俺のムスコをエマはさすっている

もうすでに俺のは大きくなっているし、エマの愛液でグチョグチョしてる

俺は起き上がり、正常位で彼女の中に入れる。中は温かく、気持ちいい…彼女の言う通り何回でもできそうだ

「本当にいいのか?メチャクチャにして」

「もちろんいいよ」

 

ここから性豪に切り替える。

「え?え?え?」

彼女の中でさらに大きくなっていく

もう限界まで大きくなっている

「動かして」とエマが言うと

俺はそこから何度も腰を動かして、彼女が果てようが、声が出なくなっても、失禁しても決して止める事なく、激しく打ちつけ、何度も彼女の中で出している

そして、中だけで足りなく、全身にぶちまけた

彼女の意識はすでになく、痙攣状態だった

異常な事をしている自分にビックリして

俺はすぐに性豪のジョブを外した

「…やっちまった…」

息はしているので問題ないと思うが、本当に殺してしまう所だった

 

俺はタライにお湯を出して、布で綺麗に拭き取ってあげた

 

その間も全く意識は戻ってきていない

「エマ…ごめんよ…」

布団というかシーツみたいな布団をエマにかけて眠りについた

 

 




2023.10.07改編
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