我が家に帰ってくると、リタ達と俺が名前をつけた可愛いメイド達が迎えてくれた。
「お疲れ様です。今日はみなさんが好きな唐揚げを作っておきました」と言うとみんなは大盛り上がりだった。
「リタありがとうな」
とお礼を言うと、リタはかしこまって恥ずかしそうに頭を下げる。
外を見るともうすでに陽が沈みあたりが静かに暗くなっていく
それとはうってかわって、ダイニングホールは賑やかだ。
ララが大声で「唐揚げは4つまで?えっ〜」とうなだれてみんなの笑いを誘っている。
ダイニングホールで食事をみんなとしているとミアの姿があったので呼んだ。
「ルナは?」
「はい今日の午後にはタカシさん達と一緒に帰りました」
「そうか……色々ありがとうな」
「はい。ルナには幸せになってほしいです」
「そうだな」
と俺は短く答える事しかできなかった。
隣にいたエマはお酒も入って今日の成果にメーアと盛り上がっている。
メーアは「いやー今日も一発ミチオ様にやってもらえないですかね?」とエマと猥談に盛り上がっているが、
「じゃあ私が一発!」とメーアを殴った。
「エマッ?何すんだよ!!」
「ミチオはそんな下品な女は嫌いなの。可愛い顔になっても、そんなんじゃ次はいつかわからなくなるぞ?」
「えっ?!マジか???」
「調子に乗るな!!こんなだけ可愛い女がいるんだぞ?!」
「まぁ確かに。色っぽいのから可愛いちっこいのまで揃っているな」
二人ともそんな大きな声で言ってたら全部聞こえてますよ。
「ミチオはたまに我々ではわからない、ハイコンテクストを使う。」
「うん?はいこんてす?なんだそれは?」
「うーんなんて言ったらいいのか……目で話している。空気で話している?特にロクサーヌとセリーとは……セリーはたまにミチオを凝視している。多分私たちにはわからない何かを話しているのだと思う」
「えっ?!ESPとは違うのか?」メーアはかなり驚いている。
いや……それはただの軽蔑の眼差しだから。
「ミチオはさ、いろんな能力があるんだ。メーアお前さ、今日上位職になっただろ?」
「ああそうだな」
「驚かなかったか?」
「そりゃぁびっくりした。今日の今日パーティ組んだら上位職だぞ驚くに決まってんだろ?」
「私もそうだったんだ。ミチオは何かしている。何も言わないが何かしている。一回抱かれただけで、男みたいなお前がこんな美人になったんだぜ?……だからな。これは私達の秘密で絶対誰にも言っちゃいけない事なんだよ」と
エマは酔っぱらいながらメーアに力説する。
「確かに」
「わかったか?」
と今日のエマはメーアにからみ酒の様だ。
セリーも隣で聞いていたのか「確かに今日は色々ありましたからね。明日も頑張りましょう」
「明日って?」
「エマさんから聞いてないんですか?」
「何を?」
「明日からクーラタル迷宮の60階です」
「え〜もうしばらくお休みでもいいんじゃないか?」
「ダメです。ロクサーヌさんがいないからと言って、毎日毎日、女の子を抱いているだけなんてダメです。」
「ちゃんとご褒美もあるじゃないですか?」
「ご褒美って何?」
「ほら今日ミチオハーレムに入ってきたアナイシャさん」
「えっきてるの?」
「ええ。いましたよ。まだ手をつけてない女の子がいるのにまだ必要ですか?」
「えっ?俺が無理やりと言うわけではなくて、みんながここに住みたいと言うスタンスだと思っていたけど……」
「確かに不幸な境遇の人もたくさんいますからね。でもこのままだと100人まであっという間ですよ」
「いいねぇ100人か……」
と俺はニヤッとアゴに手をやる。男のロマンだな。
「本気ですか……100人の相手するなんて大変じゃないですか?……そうでした……愚問でした。ご主人様は底なしでした」とまたも、白い目で見られる。
そんな目で俺をみないで……
「ロクサーヌさんになんて言われますかね」
「そ、そうだね」確かにロクサーヌが……
しょぼんとした俺をみてセリーはすぐに少し言いすぎたと反省したが多少の自重は必要だと思ったので訂正はしなかった。
何よりセリー自身が何を言われるかわからないから……
俺は一人で自分の部屋に戻った。
俺が部屋に入るとすぐに部屋を誰かがノックする。
扉を開けるとミリアがいた。
「ミリアどうした?」
「ご主人様大丈夫?いつも楽しそうなのに、今日はしょんぼりしている?」
「そうかな?」
「じゃあ元気出る様に、ミリアにご奉仕させてください」
俺の下半身を出すとミリアは口でご奉仕を始める。
ジュポジュポと俺のを今までよりもより深く喉の奥まで入れ、根元まで小さな口で吸い込んでいる。
そして喉の奥で俺のをキュンキュンと締め付ける。
「ミリアそんなにしたら苦しいだろ?」
と言ってもミリアは首を横に振るだけだった。
ジュポジュポ……強烈な吸引でミリアは俺のを奉仕する。
俺の足は気持ち良さで膝が震えてしまう。
「あっあっミリアもう我慢できないよ。出そうだ」
ミリアはウンウンと頷くだけで、その淫音は止める事はしなかった。
ジュポジュポジュポ……ミリアは更にスピードアップする俺はミリアの頭を掴んでより激しく動かしてしまう。
「ミリア、あっ出るぅっ」ミリアの喉奥に出してしまう。大量に出ているがミリアはそれを喉を鳴らしゴキュゴキュと飲んで行く。
最後の一滴まで搾り取ると俺のを口から離す。
「苦しくないのか?」
「うん、今日の迷宮終わった後、息しなくても平気になった気がする……ご主人様なんかした?」
「えっ?」
そういえばミリアのスキルは釣りに関係あるものばかりだったので、それをいくつか取ったけど、ウォーターブレッシングと商売上手を取ったけど……
「そういえばいくらでも息継ぎをしなくても、水中でも息ができるスキルは取ったけど……」
「えっすごい。ご主人様すごいすごい」
「最近は釣りしているのか?」
「うん!!クロエとかクラリスと一緒に行っているよ」
「そうか。釣り教えてあげてるのか?」
「うん!!二人とも上手だよ。朝はやーいから二人とも大変そうだけど」と俺の質問に楽しそうに答えている。
一体いつやっているのかわからないが、みんながまだ寝てる様な時間にしているのだろう。ミリアは楽しそうに「こんなに大きい魚が釣れた」と釣りの話をする。
ミリアの笑顔を見ながら聞く話は俺の心も休まる。
「あっ、もお、またミリア釣りの話ばかりしてた。ごめんなさい」
「いや、楽しい話をありがとう」
ミリアは不意に俺の顔を抱きしめて
「ううん、今のミリアがいるのはご主人様のおかげ。おバカな私じゃあ毎日楽しく釣りなんてしてられないよ。だからいーこいーこしてあげる」と笑いながら言って
俺の頭をなでなでする
もちろん胸の谷間に挟まれた俺の顔はミリアの乳房に反応してしまう。
ミリアはアイドルの様な顔立ちで可愛いしグラビアアイドルとしていけるほど出るところは出て窪んでいるところはきゅっとしまっている。
俺はそのままミリアを抱き上げると、ミリアは
嬉しそうに「えっえっ??」と驚きながらベッドにそのまま抱き上げられたまま連れてきて、ミリアを押し倒し、服を脱がしていく。
見事な胸が出てくると、それを貪った。
「ご主人様、くすぐったいです」
と言いながらも、俺の頭を撫でている。
何度もミリアのカラダにキスをする。
その度にミリアはくすぐったいのか、気持ちいいのかわからない声を出す。
俺は最低限しか脱がさずに、下着もつけたままミリアの中を確認すると、充分に濡れていたので、そのまま俺のを侵入させた。
「ああぁぁぁぁ、ご主人様ぁしゅごい……」
俺はもう動かさないのは耐えられない。俺はミリアを蹂躙するがそれをミリアは嫌な顔一つせずに受け入れた。
「あっあっ!!気持ちいい。ご主人様が気持ちいいように動いて。あ、あ、あ、うん」
ミリアの言うように俺はミリアを好きに抱いている。ミリアは俺にたくさんのキスで向かい入れている
「ご主人様。ご主人様ミリアはご主人様の事が好きです。もっと、もっとエッチな事してください。あっ……気持ちいい」
体が柔らかいミリアに足を持たせて、そのまま奥まで何度も何度も腰を打ち付ける。
「ご主人様、ご主人様〜」と嬉しそうに俺を受け入れている。
「もう出そうだ」と俺が告げると
「ミリアの赤ちゃんのお部屋にビュビュ〜っと出してください」とミリアは長い舌を出しておねだりをする。
俺はクライマックスが近づくと更にスピードを上げていく
「ご主人様、ミリアもいきそうです……」
俺は最高潮に膨張したものから大量にミリアの中に出してしまった。
ビュルビュルビュルビュルっと長い射精感に満足する。
ミリアはその放たれたものの温かさと量に満足する。
「しゅごい。まだ出てる……」とピクピクと体を揺らしながらミリア自身もエクスタシーを感じて体がエビ反りしている。
完全に射精が終わると、ミリアは俺の頭をいーこいーこと撫でている。
「ちょっとは元気になれたかなぁ?」とミリアは汗だくの顔で俺に微笑みかける。
「ああっ」と俺も汗だくの顔でミリアに笑顔で答える。
するとミリアはニコニコして「よかった」と言ってまた俺に抱きつく。
もちろん1回で済ませるわけもなく、そのまま休まず再戦する
ミリアは嬉しそうに「え〜」と言いながら笑顔で答えた。
何回しただろうか……ミリアもすっかりふやけた笑顔になっていた。
ミリアからは俺が放出した物が溢れ出て来る。
「お外に出ちゃいや」と笑って言いながら股を抑える。
トントンと扉をノックする音が聞こえる。
俺は「はい」と答えるとガチャっと扉が開くと
そこには白と水色のアラビアン風のシースルーの服を着たアナイシャが、立っていた。
「ミチオ様……」
と言って俺の姿を見ると、当然マッパでダラーんと俺の息子もお辞儀している。
「えっ?そんなもう?」と何かアナイシャは言うが
俺は「ああっごめんごめん」と一応手で隠す。
「あの今日は……」
「あっ今日はありがとう。アナイシャのおかげで戦いにも勝てたし、その後の開墾にも手を貸してくれてありがとう」
「いえ、そういう意味ではないのですが?」
「えっ?」
「私の国では男性が女性に手を差し伸べ握手するのは……えっとその……そういう関係になりたいっていう意味があったので……すっかりその気になっちゃって……恥ずかしい」
えー手を繋いだら?それはだいぶ……
しかも全身シースルーの服だし。もう大事な部分も全て見えちゃってますよ……
「えっなんかもう……すみません……」と頭を下げて立ち去ろうとしていた所を俺は手を掴んだ。
「えっ?」と言うとアナイシャは赤面している。
そこにミリアが裸で来て「アナイシャさんこんばんは」と笑顔で手を振っている。
「ええっ?!」
と驚いている。
「でも、そうですよね。ここはミチオ様のハーレムですもんね。そうですよね。今、もしかしたらミリアさんとえーっと交尾してました?」
「うん、してたよ。ご主人様すごいんだよ」
「じゃあもう今日は満足ですね」っとアナイシャは言うが、
ミリアはアナイシャの手を掴むとその手を俺の股間に持って来る。
「ご主人様はちょっとやそっとで満足しないぜ」
と何故かかっこよくミリアが言っているのがわからなかったが
俺のはすでに臨戦体制に入っているほど大きくなって手で覆い隠せなくなっていた。
ミリアが「ほらまだ足りないって」と言うと、アナイシャは赤面しながら、
「では、わたくしでよければ……」
と俺に言う。
「じゃあほら、ベッドに行こう」とミリア
ミリアがベッドに連れていくと、早速アナイシャをミリアが脱がそうとするが、「いや、大丈夫です。この服のままで」
とその服は中に簡単に手を入れられる服でたくさんのスリットからミリアは手を入れた
「この服すごい」
「私達の中ではこれが初夜に着るための服として伝えられています」
容易に、足にもお尻にもそして秘所にも簡単に手が届くようになっており、ほとんど着てないのと同じで
腰から足首迄が繋がっており、
お腹が出ていて、胸下と肩が繋がっている
両手首と首がつながっている3ピースの服らしい。
「これは素晴らしい。是非ルティナに作ってもらおう」
「えっそうなんですか?恥ずかしいです」
ミリアが後ろから胸を触ったり、耳をペロペロと舐めて
アナイシャからも甘い声が漏れる。
さてさて、俺はいよいよアナイシャの前垂れをめくる
彼女は恥ずかしそうに前を隠す。
「こんな所見ちゃダメです」
と言いながら両手でそこを隠したら胸ははだけて、ミリア
のいいように扱われてしまう。
「ミリアさんダメ。あっそんな所集中して触らないで……」
俺は太ももに口付けをすると、ビクッと体が跳ねる
甘い息と共にアナイシャの手をどかした
そこは全くの無毛状態でツルツルピカピカであった。
そのため、しっかりとそのピンク色の小陰唇が綺麗に剥き出しになっていた
俺は押し上げるようにそれを舐めあげると彼女は仰け反った
アナイシャの自分で触ったこともない秘所を舐められたことに動揺と恥ずかしさが込み上げて来る。
「あっあっあっ」と淫靡な声と甘い吐息が漏れて俺とミリアを興奮させる。
俺も準備が整いいよいよアナイシャの秘所の中を堪能させてもらおう
「ミチオ様わたくし、まだ未通です。優しくしてもらえませんか?」
「うん?それは約束できない。でも気持ちよくさせるから大丈夫だ」
「えっ?」
想定外の答えにアナイシャは驚き手で俺を胸を押してちょっと待ってと体で表現している
「中が気持ちよかったらそんなこと我慢できる自信がない。それにこれは互いに気持ちよくなるためのものだ。相手を思いやる気持ちはあるから」
アナイシャは上目遣いで俺の瞳を見る美人の眼光は鋭く俺の瞳の奥に何かを見たのだろうか?突っぱねていた手を解き
俺を受け入れる。
俺はゆっくりとアナイシャの秘所を当てがうと少しづつ
それを中に入れていく。
もちろん俺のには先日フィーネが開発してくれたローションが塗られているので、すぐにそれが入るべき場所にするすると飲み込まれていく。
「あっミチオ様ゆっくり……うんんんんっ」と痛みに耐えているようだ
「大丈夫か?」
「はい。続けてください」と俺を見てアナイシャは言う。
俺はそのままゆっくりとアナイシャの中にそれを入れた。キツキツのその中はまるで何かに握られているかのように狭くそして温かい。
アナイシャの口元は震えてる……
「わたくし、女になったのですね」
「だな……じゃあいくぞ」
「えっ?もう終わりではないのですか?」
「何を言ってる?ここからだろ?」
ミリアが「アナイシャ面白い!!これからだよ」
「えっ?じゃあゆっくりお願いします」
「ゆっくりじゃいつまでも終わらないぞ?避妊はしてあるのか?」
「先ほどエマさんにしてもらいました」
「じゃあ準備万端じゃないか……いくぞ」
ゆっくりと腰を引いて押し込む時に「エクスタシー」と魔法を使うとアナイシャはぶっ飛んだ。
アナイシャは目を見開き海老反りになり、潮吹き、足をばたつかせた。
ミリアが「えっえっ?これ何?」
「大丈夫気持ち良すぎてこうなったんだよ」
「えっミリアもこうなったりしたことある?」
「どうだろう……でも大丈夫息もしてるし」
俺はそのままアナイシャの足を持って腰を動かす。
「痛くないようにするとこうなっちゃうんだよ」
「人族って大変ですね……」
「そうだな人によってもさまざまだけどな」
と言うとミリアに俺はキスをする
俺はそのまま腰を動かすと、アナイシャは意識が朦朧としているのだろうか?それとも気持ちよさそうに夢の世界にいるかのようにしている。
俺が腰を動かすと、とても気持ちよさそうに喘ぎ始めた
「あっあっミチオ様、気持ちいいです。もっとお願いします。アナイシャはミチオ様の物です。擦り切れるまで使ってください」
そう言われるかもしれないと思っていたんだろうな。
気持ち良すぎてタガが外れたのだろう。
まぁ俺もアナイシャの中の締まりがとても気持ちいい、抱き心地も素晴らしい。俺自身も腰を動かしてしまう。
処女の美人をいくら気持ちよくさせているとはいえ、自分の好きなように犯している。気持ちよさ、興奮、後ろめたさが入り混じったような気持ちだ。
だが俺はそれを止めることはできなかった。彼女は時おり、体をビクビクと痙攣しながらも、決して嫌な顔をせずに俺を受け入れていた
アナイシャで休みなく2回中に出すと、俺は一旦アナイシャから離れた。彼女からは俺の物が大量に溢れ出て来る。
彼女のその服には俺の性液もたくさんついてしまった。
俺が離れると、ミリアが俺のを口でジュポジュポと綺麗にしてくれる。
すぐにまた大きくなりそうなので、
一旦休憩することにして、水を水差しから入れて飲む。ミリアにもそれを渡すとそれを飲んだ。
「アナイシャ大丈夫かな?」と俺が心配するのもなんだが、
彼女は息を整えている。寝ているのか、気を失っているのか、目の焦点が合っていない感じだ。
「こんなふうになってしまう子もいるのですね」とミリアが言う。
「ちょっと刺激が強かったのかもしれないな」
ソファに座ってミリアはシーツを体に巻き、深夜だが話していた。
「ミリアにもやってみるか?」
「うーんちょっと怖いけど、試してみようかなぁ〜気持ちいいんでしょ?痛いとかないんだよね」
「ああ、リリカとノエルは一度味わうと忘れられないって言ってたぞ」
「ますます不安になるぅ。でもミリアはご主人様専用だから問題ないか」とあっけらかんと笑いながら言う。
ミリア俺の上に跨ぐとすぐにそれを自分の中に入れてお互いが体を向き合わせて、キスをしながら、ミリアがシーツの中で腰を動かす。
「ご主人様気持ちいいですか?」
「ああ、ミリア気持ちいいよ」
「じゃあもっと動きますね」とミリアが言うと
腰を打ち付けるスピードが上がりパンパンとぶつかる音のピッチが上がっていく。
「じゃあミリアいくよ」
「充分これ気持ちいいけど。ご主人様お願いします」
とミリアが言うので魔法「エクスタシー」をかけた。
「………………あっ……あっあっ…………」ミリアは息が止まり思い出したかのようにまた息をする。を繰り返しその最高潮に何度となく達していたようだった
その後は俺がいくら中で出しても、ミリアはそれを止めることはできなかった。汗と愛液がとめどなく分泌され、俺の性液の匂いと混じり、匂いが充満する。
「しゅごい、しゅごい…………ご主人様しゅごい、ミリア頭がおかしくなりそうだよ」
と言いながらも腰を止めることはなかった。
最終的にはミリアも糸が切れたように横になって意識を失うように眠ってしまった……
あっすみません。
今日の更新遅れてしまいました。アンナが二人あることがわかり、同じ名前の人がいても当たり前かもしれませんがややこしいので名前を変更しました。
タカシと一緒にいる僧侶のアンナを残して、前から湖畔の館にいた風呂場で最初に自分のものを見せつけてしまった女性をアンナからリアナに変更させていただきました。まだそれほど出てきていないので、特にお話では問題ないと思いますのでよろしくお願いします。
毎週月曜日、金曜日の22時頃に更新してます。
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