俺の家ではリタとアオイ、スミレ、さくら、ももの5人が「お帰りなさいませ」と迎えてくれた。
ひまりはドワーフなのでセリーの仕事を、ユリは交渉上手なのでレティシアの手伝いをしているので今はまだ帰ってきていない
パーティのみんなは風呂場に直行の様だ。
俺とミリアはダイニングホールで彼女達と話す。
この子達はこのマロルの地下牢売春組織から救い出した子達だ。戦闘はできない一般奴隷だったが、今や奴隷ではなくなってもうちの手伝いをしてくれている。みんなは元々違う名前だったが、うちに来る時にみんな今の名前に俺が付けたものだ
俺が名付けをしたからと言って強くなっていると言うことはないが本人たちは皆その名前を気に入ってもらえている様だ。
ここでは、一般メイドとしてちゃんとお給金を出して働いてもらっているがエマが言うには彼女達だって俺と同衾する気持ちはあると言う事だったが……
「今日の晩御飯はこれにしようと思う」
と俺が言うとミリアが収納から巨大な『シャトーブリアン』を出した。
「ご主人様ぁ!凄い!!こんなの見た事ない!これってシャトーブリアンじゃないですか?」
見ただけでわかるんだ
「知ってるのか?」
「はい以前にもっと小さいのを見た事があります」
「普通はもっと小さいものなの?」
「そうですね。こんなに大きい事はないと思います。希少部位なので……」
「これで、みんなの分あるかな?」
「そんなにいっぱい食べるものではないので大丈夫です」
そんな話を横で聞いていたミリアは「まだいろんなお肉あるよ」と言って取り出した。そうだ確かに戦闘中色々ドロップしていた。
ロースやらバラ肉など色々のお肉を出してきた。
「じゃあ地下冷蔵庫にしまっておきますね」
「あとね……これもあるよ」と言ってバラバラと大量に鷲掴みにしたものをミリアが出した。
「緑豆ですね」
「じゃあ今度これでもやし作ってみましょうか?」
「これからもやしできるの?ミリアもお手伝いやる!!」
「まだ晩御飯までは時間ありますしご主人様、この子達とお風呂に行ってお背中流してもらったらいかがでしょう」
とリタが提案してきたが、みんなは困惑している様子だったが
「えっ……っと……はい」と顔を真っ赤にして言う。
「ミリアも行く!!」
「じゃあもやしは後でね」
「うん。リタ優しい」
と満身の笑みだ
じゃあ大浴場に
と言う事で装備品も外さず連れてこられた。
まだ誰も入っていない様だ……あれ?エマやセリー達はどこに行ったのだろう?
脱衣所には誰もいなかったし、誰の着替えもなかった。
「早く帰ってこられたので外の露天風呂の方に行かれたのでは?」とアオイ
まぁ全然問題ない。
「そういえば、アオイとかみんなはここの大浴場で見かけた事ないな……」
「私達はシャワールームを使っているので……」
「えっ?お風呂は嫌い?」
「お湯で流すだけでも驚きだったのですが……こういったお風呂は貴族様達が入るもので私たちの様なメイドが入る訳にはいきません」
「誰かにダメって言われたの?」
「いえ、誰にも……言われてないですけど……それが当たり前と思っていたので……もしかして入ってもいいのですか?」
「えっ?入った事ないの?」
「掃除でしか……」
「身分とかいいからみんなも入ってくれ」
「えっでも……どうやっていいのか作法がわからないので」
「大丈夫だよミリアが教えてくれるよな」
「うん。良いよ」
「じゃあとりあえず入ろう」
と俺が脱ぎ出すと、みんなは困惑。見ていいものなのか手で顔を隠しながらも見てる。
俺はこう言う時は堂々としている方が良いと思い堂々と脱ぐ
みんなもそれを見てそそくさと脱ぎ始める
小ぶりなお尻が目の前に現れて、
エマに朝、我慢させられた俺にとってそれはすぐに大きくなる要因だった。
いやいや、これから風呂に入る作法を教えるのに、自分の意識とは裏腹に痛いほどガチガチになっている
こう言うのは隠さず堂々として、男とはこう言うものだ!!と言うのをわからせた方が良い!だって他に方法ないし、これを落ち着かせる方法もない。
当然周りのみんなは俺がそうなっているのをチラチラとは見ているがあえてそれに口出すものはいなかった。
ただ顔を真っ赤にして、俯き加減でそそくさと風呂場に入っていく
急いで入っていく姿を後ろから見ているとお尻が小刻みにプルプルと震えている姿を見るとまるで俺を誘っているようだ。
堂々と風呂場の洗い場に鎮座した。
いつもなら俺がみんなを洗うのだが、今日は何故かミリアがレクチャーしてくれていた
「この石鹸でよく泡を立てて、泡をいっぱい自分につけてご主人様の体に泡がたくさんつく様に体を使って洗います。」
と自分の性癖を他の女の子に詳しく説明されると流石に恥ずかしい。
いや、確かに俺が教えたものだが……目の前にやや小ぶりのちっぱいが並んでいるが、背徳感がものすごい。
「この石鹸は私たちが使って良いものなのでしょうか?」
「うんいいよ。沢山あわあわが着いた方が良いみたい」とミリアが答える
俺の好みの事を言われると俺の方が顔が赤くなる。ここは目を瞑って……
「こうですか?」と言って思い思いに体に泡をつけて、俺の体のあちこちへ擦り付ける
想像すればするほど俺のは、はち切れんばかりになる。
不意に、俺のが何かに触れた。
思わず「おっ」と声が出てしまった。
目を開けると
ミリアが俺のをくわえている。
ミリアは息をしなくても平気なスキルを持っているので
小さい体で喉奥まで俺のを入れてしまうので奥まで咥えてしまうのだが、
それを見てみんなが「凄い……」と言うが、そりゃみんなには無理だろう。
それにしても喉の奥を締め付けて
喉でまるでしごかれている様だ
ただでさえ朝からずっと我慢していたのに……
「ミリア、ダメだもうで、出そうだ」
ミリアはウンウンと頷くだけだ。
こんな喉の奥に突っ込んだまま出して平気なのだろうか?
でももう限界だ。周りを見れば背中やら腕足などにみんなが抱きついて身動きが取れない……
俺がピクピクと痙攣を始めるとミリアの抽送スピードが上がっていく
「あっ」
俺が出している間もミリアは抽送を繰り返す
みんなは俺がビクビクと動き出したのに少し驚いている様子だが、彼女達二人のお尻を鷲掴みにすると、その新しい射精感に驚いた
下半身を持っていかれる様な不思議な感じだ。
「ジュボボボッ」とミリアが大きく吸い込むと
奥に入っていた物まで吸い取られた様な感じだ
俺のをミリアが口から離すと
「ご主人様気持ちよかったですか?」
「ああ、気持ちよかったよ」
「ヤッタァ〜」とミリアは普通に喜んでいたが、人には真似のできない方法だ。
「みんなもやってみる?」とミリアが聞くができるわけがない。
「私達には無理かもしれません……凄いですね」
「ご主人様がこういうスキルを、ミリアのために取ってくれた」と言うが
それだけでは、こういうことをしてもらうためにこのスキルを取ったわけじゃないぞ。ミリアちゃんと説明して
と思ったがミリアの顔を立ててあえて訂正しない。
「少しお風呂に浸かってお休みしますか?」とモモが聞いて来る。
「そうだな。風呂に入りにきたんだからな」とモモのいうことに賛同して、みんなに洗い方を説明して洗い終えると
みんなでお風呂に浸かる。
「ああぁー気持ちいいですね」とアオイが言うと
みんなも声が漏れてしまう……
ミリアは「大きいお風呂に入ると泳ぎたくなっちゃうねぇー」と楽しそうに浮かんでいる。
確かに風呂は気持ちいい。しかも両手を広げて肩に手を回し、俺の手のひらは吸い付く様に乳房に収まっている
これこそまさに王者だ。
素晴らしい!!
と一人で感慨深く浸っていると、スミレが
「後ろにあるあれは何に使うのでしょうか?」
と指を刺す方を見ると、ウォーターベッドだった
……あれは……
ミリアが勝手に答えてしまう
「あれはここでご主人様とイチャイチャするためのベッドだよ」
聞いたスミレも顔を赤くしている。
なんだか自分の趣味全開でこの風呂場を作ってきたのが、説明されるとやはり恥ずかしい。
「試してみるか?」
ともうすでに復活している
俺は勇気を持ってスミレに聞いてみた。
「あの……その……」
「うん嫌だったか?」
「いえ、とんでもないです。嬉しいのですが……」
「どうした?」
代わりにモモが言う
「ご主人様は痛くしないですか?」
……
そうか……彼女達の中で、男の人が喜びそうなHな事は、全て『虐待』でしかなかった
モモも切実な顔で俺を見る
「もちろん痛い事はしないよ」
ミリアも「なんで痛いの???」と不思議そうに聞くが
そう言うことしかされてないわけだから、ここにきても戦々恐々だったのかもしれない
「それとも今日はやめとく?」
と俺が聞くと
モモは「ううん、ご主人様を信じているので」
俺がウォーターベッドの用意をしていると、
魔法をかけた事にすごく驚いた様で
「魔法ってすごいですね」
「君たちも希望すれば魔法使いになれるよ。あっでもちゃんと勉強もしないといけないけどね。誰かやる?」
と俺が聞くと
みんなが手を上げだ。
「みんな魔法使える様になりたいんだ」
ミリアも手を上げている。
そういえばミリアも魔法使いになりたいって前から言っていたな。
「わかったよ。じゃあルティナに言ってみんな魔法使いにしてもらおう」
「ヤッタァー」とミリアが誰よりも喜んでいた
ウォーターベッドからお湯が溢れる様になると
モモが横になり、俺がモモの秘所を舐めると、弾ける様に体が浮く。
スミレが「モモ大丈夫?」と聞くも
「そうじゃないの」とモモもスミレに言うと「気持ちよくて体が動いちゃうの」
とモモは恥ずかしそうに言う。
構わず俺はモモのを舐めるとモモも「なんだかビリビリってして、気持ちよくて、勝手に体が動いちゃう……」
モモの中からは愛液が溢れ、俺を誘っている
「準備はできたみたいだけど、痛かったすぐにやめるから言ってね」
「はい。ありがとうございます」
俺が自分のをモモの秘所にあてがうと、ビクッと動きつつ、恐れと、気持ちよさと、俺に対する気持ちといろんなものが混ざっているのがわかる。
俺がゆっくりとモモの中へ入れると
「おおっお゛お゛っ」
横でスミレとアオイがモモの両手を強く掴んでいる。
「大丈夫?もうやめてもらう?」とスミレが聞くも、
モモは顔を横に振る。
「ぎもぢいい」
モモの1番奥まで入れると「しゅごい、しゅごい」と連呼している。
「えっ?大丈夫なの?ご主人様一旦止めていただけませんか?」とさくらが言うも、
「ダメ、ダメ、止めないで!ご主人様止めないで!気持ちいいから」とみんなの静止を拒絶する。
「わかったもっと動かすよ」
モモはウンウンと嬉しそうに答える。
「ああっご主人様!ご主人様!モモはこの瞬間のために生まれてきたのだと思います!!ああっしゅごい、しゅごい気持ちいい!!」
モモの大きな胸が上下に弾みながら歓喜の声を漏らす。
スミレもアオイも「えっ気持ちいいの?」
「うん、すごく気持ちいい。ここの人がみんなご主人様とHしたいHしたいって言う理由がわかったっ」
体が俺に突かれてバウンドしながらもみんなに答えている姿も新鮮だ。
「だから言ったのにぃー」とミリアだけが知っているのに全然信じてもらえなかったのが悔しかったのだろう
「私の中がゴリュゴリュいってるああぁーご主人様!ご主人様!」
「気持ちいいかい?」
ウンウンうなずきながら、涙を流している。
「泣くなよ。まるで俺が悪いことしているみたいだろ?」
ウンウンと頷きながら手で涙を拭っていた
俺はモモの中に放出すると、泣くのを自分でも止めることができなくなっていた。
スミレに聞いた「どうする?」
「もちろんする!!」と短く答えるだけで、俺も始める。
「そんなに連続でできる物なのですか?」
「ああ」
彼女の褐色の肌がお湯に1/3つかり、彼女の秘所を舐め上がると「ヒャン」と声が出る
「えっえっ!!すごい気持ちいいぃ全身がゾワゾワするあっああっ、いい気持ちいいっ」
「じゃあ動かすぞ」
「はい。お願いします」
もう激しく動かしてもいいのだろうと思い俺は自分が気持ち良くなるために動かしていく
「ええ?あっああ……いいっ……あっああぁぁぁぁ!!」
スミレは急に顔を手で隠す。
「どうした?」と俺が聞くと
顔を隠しながら答える
「きっと今私すごいだらしない変な顔をしていると思います。顔の表情が自分の思う様にいかないです」と俺に告げる
「お互いにそう言うトコを含めて確かめ合うのが本当のHだよ」
「えっ?そんなの恥ずかしい……今絶対変な顔しているから」
「大丈夫だよ」
「ダメダメ!つあっあっそんなにつかないで気持ち良くなってもっと変な顔になっちゃうぅ」
ガンガン突いている姿をミリアが見て、ミリアがスミレの耳をペロペロと舐め始める。
「誰?耳舐めないで、それだけでも、気持ちいいぃ」
「じゃあみんなスミレを気持ち良くしてあげよう」と言うとみんながスミレのあちこちを舐め始める。
「ダメダメ!どこ舐められても気持ちいいから……なんか来そうえっえっ?何これ?」
「ほら気持ちいいのを受け入れてごらん」
モモとミリアが彼女の手を握るとスミレは握り返してきた
「あっあっすごいなんか来る!あっ……あっ……んっ…………あっああぁぁぁぁ!」
スミレはビクビクっと体を震わせると強く手を握り
そのビリビリとした感覚を押し殺そうとしている
モモが「よく頑張ったね」と声をかける。
「じゃあ俺もいっていいか?」
と激しく腰を動かすと
「あああああああああああぁぁぁぁ!」とスミレは「ダメダメと言いながらも「イクっイクっ」と何度も果てている様だった。
俺もスミレの中で放出すると、ビクビクと小刻みに震えながらその余韻を感じていた。
「スミレ、ぜんぜん変な顔なんてしてなかったよ。可愛いままだった」と俺が言うと
スミレは「もう!ずるい!!」といって恥ずかしそうに俺を軽くポンと叩く。
「あっご主人様ぶった!」とミリアが言うので、「じゃあこのままもう一回だなぁ」と俺が言うと、
「ダメ、次は私」と言ってさくらが横から入る
さくらは5人の中で一人だけ狼人族だ
彼女は片目をえぐられていたが、ベスタのリジェネレーションで今はすっかり元通りに戻った
「ご主人様ありがとうございます。一生ご主人様について行きたいです」
俺がガンガンと腰を使って彼女を突くたびに彼女は「ヒュン」といって感じている。みんなはそれぞれなんだなと思いつつも彼女の身体中を舐め回す。
「ああっだめ!んんんっんんんっっなんか出ちゃう、なんか出ちゃう!!」と何度も言うと
「出してもいいんだよ」と答えると
「えっそんなのムリムリ!」
「じゃあ我慢しててもいいよ」と俺が言うと、
「我慢できない……我慢できない」とまた連呼して、
盛大に漏らしてしまう
俺がフィニッシュして俺のを抜くと、もうそれは止まらない。
ジョォォォォー
「恥ずかしい、みんなに見られたぁー」
「大丈夫だよ。こう言う子もいるんだよ。我慢できなくなって潮が出ちゃう子」
さくらは震えながらも「そ、そうなんですか……」と少し安堵している表情だった。
最後にアオイになった。
「殴ったりしないですか?」
「俺が?なんで殴るの?」
「男の人はみんな殴って女の人を抱くのが好きだからと言われて……」
俺はそんなことしないよと思いつつ
そんな彼女とはハグをしながらの密着してたくさんキスをしながら中に入れる
「いっぱいチューして」と舌を出してアオイは懇願する。
チューしながらのHはとても感じる様だった。
「ご主人様は何回も連続でできるのですね」と言いながら
「ああまぁそうだな。何回もできちゃうみたいだ」
「もうお疲れでしょうから、私が動きますので私が上になっていいですか?」
「ああ構わないよ」
アオイが騎乗位になると、気持ち良くなる術を知っているのか、腰をグラインドさせて、搾り取る様にする。
「そんなことしなくてもいいんだ、もっとアオイが気持ち良くなる様にしていいんだよ」
といっても
「充分気持ちいいですよ」
と余裕で答えるので、
彼女はどこか不感症なのかもしれない……無理やり売春をさせられていたのが原因で精神が気持ち良くなることをブロックしているのかもしれない
みんながアオイをペロペロと舐めても感じ方としてはイマイチだったので
「もしかしたら、自分で気持ち良くならない様に無意識にしているかもしれないね」と言っても
「どうでしょうか?」と答えるだけだった
「じゃあ魔法を使ってみてもいい?」
「そう言う魔法があるのですか?」
「何かのきっかけになればいいんじゃないかな……」
「はい。ではお願いします」
「じゃあ俺が行く時に魔法をかけるから」
「はい。お願いします」
俺はフルスピードで動かす。
「ウンウンウンウン」
激しく俺が腰を下から彼女に突き上げる
彼女はバウンドしながらも俺の胸に手を当てて自らの体重を支えた。
「じゃあいくぞ!!エクスタシー」と俺は放出と共に魔法をかけると
「お゛お゛お゛っおおおあおお」
と彼女は雄叫びの様な声を出した
俺は彼女の腰を抑えて1番奥に放出した
ガグガクっと脚がバタつき激しく体が跳ねたと思ったら
「ピュピュッ」と潮を吹いた。
その後も腰をガグガクとして、その震えるたびにピュッとアオイの中から液が飛び出てくる。
「凄い……気持ちいい……うっ……うっ」
しばらくして落ち着くと
アオイは俺の上に横になって
「ありがとうございます。今までHなんかこんなもんか……っと思っていましたが、今日初めてみんながイクと言うのができました……嬉しいです。これからもここでお世話になっていくつもりです。よろしくお願いします」
と俺の上で感謝の声を伝えた。
俺の体に寝そべり
「夕陽が綺麗ですね」とアオイが言うと
「えっ夕陽?!やばい早く戻らないと!!みんなの食事リタ様だけでは用意できないよ」とモモが言う。
「えっ〜!?」みんな顔を見合わせて驚いて
「すみませんバタバタしちゃって!!」と言って風呂場から大急ぎで出て行った。
「ちょっと待ってぇー」、とアオイはまだ回復していないがみんなについて行った。
俺とミリアが残されたので、ミリアとゆっくり楽しむことにした。
「ヤッタァーー」とミリア
今お泊まりでお出かけ中で更新遅くなってしまいました。申し訳ありません。
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