「ありがとうございます」
とレティシアは深々と頭を下げて抱きついて喜んだ。
「あっと言う間にこれほどの建物が……」
「あっ……うん……簡単ではないよ。結構時間かかったし」と俺が釘刺す
「もちろんです。あのような魔法があるとは」
「組み合わせじゃないかな?魔法は奥が深いね。最初にコピーするものは結局ドワーフのみんなが作ったものだから。1から作り出すというのはすごい事だと俺は思うよ」
「ご謙遜を、同じもの何個も作るのは私には充分すごい事だと思います」
俺はレティシアの家に戻り、今後の都市計画の問題点などを語り合う。有意義な話し合いができたと思う。
レティシアの家のような水上コテージも作れたらと思うが、それはまだずっと先の話かもしれない。
2階のリビングでレティシアは話が終わると
「先ほどの魔法を見てから、私の股はびちょびちょに濡れてしまいました」と言ってスリットの大きくついたスカートから不意に下着を捲る。
なんでいやらしい姿なんだろう。
俺も一気に興奮した。
「ご主人様に奉仕したいのですがよろしいでしょうか?」
と吐息を吐きながらレティシアは懇願して来る。
「ええ?はい」
返事を聞くとすぐさまレティシアは跪き
ソファに座っている俺の股に顔を埋め口で奉仕してくれる
「ジュボジュボ」と淫猥な音を立てて俺のを奉仕する。
手と口を使い俺のを絡めとるようにすする。
「ご主人様のまた一段と大きくなられていませんか?」
とレティシアが言うも俺は毎日見ているからその違いに気が付かないがそんな物だろうか?
「毎日見ているからわからないよ」と俺が言うと
レティシアは嬉しそうに笑顔で応える
袋から竿までをレティシアは美しい顔を擦り付けて舌で愛撫する。充分に大きくなった俺のを服も脱がずに跨ぐようにレティシアは自らの中にゆっくりと入れる。
「あっああああぁぁぁぁ」
と入れただけで軽くいってしまったのか、体が小刻みに震えている。
「ご主人様のは、やはり最高です」と言いながらゆっくりと腰をグラインドさせ、レティシアは俺のものを確かめるようにゆっくりと抽送をしている。
ティナと、シーラが帰ってきた。
「ただいま戻りました」
「えっここに一緒に住んでいるのか?」
「はい。私の奴隷ですから」と嬉しそうに答える。
ティナ、シーラ、マリカ、マリーヌの4人はアラン殿から買った奴隷で、レティシアの激務を支えてくれる優秀な文官で、
最近はルティナの勧めで魔法使いになったそうだ。
簡単な魔法はすでに使えるので日常ではとても便利な暮らしになっているようだった。
俺とレティシアの性行為を見ながら、
「あっミチオ様、いらっしゃいませ」
と俺を見つけると2人は深々と頭を下げた。
その間もレティシアは腰を動かして見られていることを楽しみながら喘ぐ。
2人は羨ましそうにその行為を見ている。
「あっあっあっあっう゛っう゛っっ……」レティシアは時折り強烈な快感がやってくるようで構わずいってしまう。
ビクッビクッと体を震わせて
「ああああぁぁぁぁ!!」と大きな声を出す。
力尽きて俺の方に倒れても、腰だけは動かしている。俺はレティシアのお尻を鷲掴みにするとゆっくりしっかりレティシアの中を楽しむ。
「レティシア様気持ちよさそう」と二人はまじまじとレティシアを見ている。
「ほら、見ているばっかりではなく、ご主人様のためにフルーツを剥いてご主人様に食べさせてあげて」
と訳のわからないことを言っていたが……
二人はキッチンに行くとすぐさま戻ってきた。
リンゴやらオレンジなどを綺麗に剥いて持ってきてくれた。
レティシアは相変わらず腰を振り、俺はその尻を鷲掴みにしている。
シーラとティナは裸になると、フルーツを咥えて口移しで二人は交互に俺にフルーツを食べさせてくれた。
なんと贅沢なフルーツの食べ方だろうか?
甘いフルーツの味と彼女達のハリのある唇が俺を楽しませてくれる。
6つの胸が俺にピッタリとくっついている。
フルーツも食べ終わると、レティシアが二人に
「さぁご主人様に自分で慰めている恥ずかしい姿を見てもらいなさい」
「えっ?」と二人は困惑するも、恥ずかしそうにM字開脚すると、俺の顔を見ながら顔を真っ赤にして指で綺麗なピンク色の秘所をゆっくりと指で摩る。
レティシアよ……4人にお前は一体どんな変態教育をしているのか……
レティシアも2人の痴態をよく見せつけるように、仰け反って腰を動かす。俺もその変態的行為に自然と自ら腰を動かしてしまう。そして鷲掴みしているお尻を手で強く上下すると
「あっあっすごい!!すごい気持ちいいですご主人様のゴリゴリが私の中で暴れてる!!あっあっ!!」
俺もラストスパートをかけてレティシアの腰に俺のを打ち付けると
「あっ気持ちいい!!いっちゃう!!出してくださいレティシアの中にいっぱい!いっぱい出して!!」
とレティシアは懇願する
ガンガンつくとレティシアは「この変態3人に沢山出して!!
あっあっ……いぐっ……」
シーラとティアも最高潮に達しているのか、指の動きも激しくなっている
「レティシア!中に出すぞ!……うっ」
レティシアの尻を鷲掴みにして1滴も漏れないように密着させてレティシアの一番奥で射精した。
長い射精が終わるとレティシアは俺にもたれかかるように倒れたが、俺はレティシアをソファに寝かせてやると、レティシアの秘所からは大量の俺の精子が溢れて出てきた。
シーラと、ティナはその間俺のを舌で綺麗にしてくれているが、全く俺は萎えることなく、ティナの後ろに回りバックからティナの中に入れる。
なんの前戯もなくとも、彼女の中にすんなりと入った。
ティナは先日まで処女だったのにレティシアが色々開発したのだろう。すっかりいやらしい腰つきと妖艶さが増した。
俺が小さいお尻を持って腰を動かしても
「ご主人様!ご主人様!すごい!!気持ちいいです!もっとティナを犯してください。ご主人様ティナ気持ちいいです!!」
と嬌声をあげながら、レティシアの股に顔をやり俺の精子を舌で舐めている。
シーラは俺とキスをすると体をピッタリとつけて俺の乳首を舌で転がしながら舐めている。
シーラもレティシアにちゃんと教育されているようだ。
ティナの強烈な締め付けが俺のを充分に刺激してすぐに精子が駆け上がってくる。
「オラ行くぞ!!ティナ!受け取れ!!」と言いながら激しくティナを打ち付けると
「あっあっご主人様いく、いく!!ティナのいやらしい雌穴でいってください!!いっぱい出してください。いくっ……あっあっ…………いいいぃぃ!!」とティナが絶頂すると俺もその中に大量放出した。
一滴も漏らさず中で出した。
するとシーラがいつの間にか、すでに横でバックの姿勢で自ら両手でお尻を捲り
「ご主人様こちらにもお恵みください」
と哀願している。小さくピンク色の秘所はすでにテカリ、涎を垂らして待っているようだった。
こんなに可愛い顔してなんでいやらしいんだろう。
ここは、レティシアを褒めるべきか?!
すぐさまシーラの中に俺のを入れると完全に潤っていた。
やはりティナ同様小さいお尻が俺のを締め付けてくる。
「ご主人様、シーラの中はどうですか?シーラはすっかりいやらしい悪い子になってしまいました……もっといやらしい子にしてください。とても気持ちいいです。あっ!」
じゃあ遠慮なくガンガンとシーラにも俺の腰をぶち当てる
当てるたびに淫猥で嬌声がシーラから漏れる。
「アンアンアンアン」
レティシアも意識が戻ったのか俺の後ろに回り
「もっとシーラを犯して!」と俺の耳元で言う。
俺は更に腰を動かしても激しく抽送を繰り返す
シーラの嬌声も大きくなり
「アンアンアンアン!」と俺の抽送のリズムが早くなるとそれに合わせてシーラの声を早くなる。
レティシアは俺のお尻までしゃがむと
俺の睾丸を手で愛撫しながら俺の尻の穴に舌を伸ばすレティシアの長い舌が俺の尻の穴を刺激する
俺は「ヒャ」と女のような声を出したが、その舌から逃れる為に前に出るとシーラがびっくりする。
「大きい!私の中で大きくなってる」と嬉しそうに言うも
レティシアに舐められているからだ
「ほらもっとシーラを犯して!」とレティシアが言う
レティシアの舌が俺の中に入ってこないようにお尻の穴をグッと締めると、シーラの中で亀頭がめいいっぱい大きくなっている
「すごいゴリゴリしてる私の奥ゴリゴリされている」とシーラは更に興奮しているようだ
「パンパンパン」と俺の腰がシーラのお尻に当たる音がMAXに大きくなり
「あっシーラ!出る」と俺が言うと
「中に中にたくさん出してください」と泣きながら懇願する。
俺はたまらず亀頭がメチャクチャ大きくなっている状態でシーラの最奥に放った。
「あっ……あああああぁぁぁぁ!!!!」
シーラは白目を剥いてピクピクと体を震わせて、その場で力なくした子鹿のようにうずくまってしまった。
抜けた俺の男根の亀頭はシーラの拳ほどの大きさまで膨れ上がっていた。
レティシアは俺の腰を掴んで更にお尻の穴を舌舐めずりをしていると更に追加で俺の精子が俺の意思とは関係なく出てきてシーラの美しい顔に白濁の液が浴びせられる。
シーラはそれを拭うこともせず、そのまま受け入れ浴びた。
俺はその後レティシアもバックで犯す。
レティシアの中でジョブに性豪を入れるとビーストモードが発動して巨大化した俺の性器をレティシアの中に収まっているが動かすたびにめいいっぱい広げられたレティシアの中は一指し一指しでレティシアははてているようで、レティシアは漏らしてしまう。
「お゛お゛っお゛お゛っ!!」と獣のような声を出してしまい
もうすでに意識は飛んでいるのか、激しく動かし一気に抜くと部屋中レティシアが潮を吹き汚してしまう。
俺のが抜けてその大きさをティナが見ると、人のサイズではない性器がレティシアの中を出入りしている。
しかも、それはゴツゴツと血管が浮き上がり、途中から上に急激反っているので、
あれにガンガン突かれたら頭がそりゃおかしくなるだろうとティナは感じるも、それを私の中にも入れてみたいと言う好奇心からティナの股座はいやらしく湿ってしまう。
半分意識のないレティシアの尻を鷲掴みにして俺はレティシアの中にフィニッシュすると、レティシアは気を失ったように崩れる。
ティナだけが起きているので俺のを口で綺麗にするも、口には入り切らず、舌でペロペロと舐めるだけだった。
そこにエマが来訪してきた。
「ミチオいるか?」
と階段を登ってリビングに来ると部屋の惨状はすごいことになっていた。
「あーあ」エマは驚きはしたが、まぁこうなっているだろうなと思いながらここにきたから特別に驚くことはなかった。
ティナが俺のを舐めている横にエマが来て
「ほらミチオ帰るぞ?」
「まだしたりない……」
「でもそんなに大きくなったものをティナに入れたら頭おかしくなるぞ?」
確かにティナは優秀な文官だそんなに簡単に廃人にするわけにはいかない
「ほらほら、服着て、いいところ連れて行ってやろう」
とエマが言うので、俺は服を着ると
ティナにエマが「じゃあ!レティシアよろしくな。明日も忙しいからちゃんと仕事しろよー」と言うと、俺とエマで玄関を出る。
まだ宵の口といったところだろうか?
「明日もちゃんと迷宮入れるだろうな?」
「大丈夫だこれくらいなら」
「よし、じゃあついて来い!」とエマが楽しそうに言う。
読んでいただきありがとうございます
毎週月曜日、金曜日の22時頃に更新してます。
誤字報告していただけると大変助かります
https://twitter.com/kujira_ts
Twitterにて、こんな人をモデルとしていますと言うのと、相関図を出しています。カギがついているので、捨てメールなどでアドレスを作ってアカウント作ってもらい申請してください。
ーーお願いーー
高評価と読み終えたらしおりもお願いします。励みになります