※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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ネトラレ願望# 

 

「私に頼みとは……」

勿体ぶらず早くいえよと思いつつ

なかなか踏み出せないガイウス

「いや、実は……同好の士であるミチオにしかこんなこと言えないのだが…」

俺はガイウスほど変態ではないと心で思いながら彼は重い口を開いた。

「うちの妻アリシアを抱いてくれないか?」

 

ブッッーーーー!!

 

全て断るつもりでいた俺にとってガイウスは何を言ってるんだ?!やはり俺を同士なんて思わないでほしい。ロクサーヌを誰かに抱いてほしいなんて絶対思わないし、なんなら男には触れてほしくない。

 

「ど、どう言うことだ?」

「いや、こんな事他の奴には頼めない……昨日お互い若くなって話し合ったんだが、娘や息子と変わらないほど若くなった朕にアリシアは今まで散々いろんな女を抱いて来たのでしょ?と言われ、あなたの趣味は知っているけど付き合えないからこの先の性には子供ができない様にして自由で行きましょ?と提案して来た。

そう言われて確かにアリシアに鞭で俺を躾けてくれとは一度も頼んだ事はなかった」

 

「……」コイツ

 

「お前とてバレずに普通の男に抱かれるなんてできないし、それを理由にゆすってくるかもしれないぞ?そこは男とは違う」

とガイウスはアリシアに言ったらしい。

 

「それなら大丈夫です。あなたがミチオにその話をすればいいだけですから」

「はぁ?朕にミチオに自分の妻はどうだろうか?と薦めるのか?」

「そうよ。ミチオなら安心だわ。今なら娘にも負けてないでしょうし、ミチオになんであんなに美女が集まるのか考えたら、お金や力だけではないと思うのよね」

 

「よりによってミチオか……」

「ダメなの?」

ガイウスは嫌でもアリシアがミチオに抱かれている姿を想像してしまう。

 

ガイウスの中で嫉妬心なのだろうか?なんだろうこの高揚感は……想像しただけで下半身が熱く大きくなる……

アリシアではもう既にそう言った事ができないガイウスにとって意外すぎる意外だった。

 

過去ガイウスは他の誰よりも全てのものを持ち。奪う方であって奪われる事はなかった。誰よりも権力があるガイウスにとって誰かに奪われるのは初めてのことだった。

ガイウスがセリーを買い取りたいと言ってもミチオには断られた。

娘も奪われ、国土の一部も正規な手続きとは言え奪われ今度は妻も奪われると思うと………………

 

それは初めてのセックスの時よりも興奮し、高揚感が最高潮になった。またこれをミチオに言ってどんな顔をされるのか、怪訝な顔で断られるのではないか?と、思うと彼の被虐愛で射精してしまいそうだった。

 

目の前のミチオは考えていた。不服だと言うのだろうか?

 

俺は考えている。

ガイウスが何か交換条件を出してくるのではないか?と

セリーを一日貸してくれなど受け入れ難い。

「何か……交換条件があるのでしょうか?」

 

ガイウスはそれを危惧していたのかと安心した。

即答で「それはない。この件に関しては……」

「その結果に対して責任は取れないが大丈夫ですか?」

「もちろんだ」

 

ガイウスは俺がそう言うとじゃあ早速と相変わらず自分の都合で動いている。

「今から?」

「ああ問題あるか?」

と何を焦っているのかわからなかったがガイウスは俺をある部屋に案内する。

この部屋で待っててくれ。すぐに連れてくる。

その部屋は水浴びができる様になっていたが、完全に水だ。いやいや冬だぜ?真水はないんじゃないか?

俺は魔法でこの水の温度を上げてちょうど良い湯加減にした

俺は服を脱いで風呂に入ると

一人「ふぅー」と声が出る。

勝手に水風呂をお湯に変えてしまったが良かったのだろうか?

 

アリシアが恐る恐る入ってくる

「ミチオ殿」

「あっこちらです」

と奥の風呂から声をかける

 

アリシアは「えっ、なにしているのですか?」

「いや、これからのことを考えて……」

「えっだって?水瓶に?」

「お湯に変えました……不味かったですか?」

「不味くは無いけど……やっぱり斜め上をいく方ですね」

「えっ?本来の使い方をお伺いしても……」

「えーそうねー事後の後処理にすくって秘部を洗ったり、月のものを洗ったり、お小水や排便後清潔に保つためかしら?

入っちゃう人は初めて見たわ」

「えっ?!こんな大きいのに?」

「ええっまぁ大丈夫よ。みんなここからすくって使っているはずだし、毎日取り替えているから。お風呂はまた別にありますよ」

 

俺は顔を赤くしているに違いない。

「なんだかお恥ずかしい限りです」

最初に言っておいてくれよと俺は心の底から思ったがいまだにここの暮らしの常識が身についていない自分が恥ずかしかった。

 

アリシアは「良かったらお背中流しましょうか?」と優しく言ってくれる

「いえ、大丈夫です」と恥ずかしそうに言うと

「クリーン」「ドライ」と魔法を自分にかける。初めからこうすれば良かったのだがなんとなく風呂らしきものがあったのでつい入ってしまった。

だってノエルの店にはそう言う風呂があったから……

まぁあれは風俗店か……

 

場所を移しソファに二人で座る。

 

アリシアはすでに薄いガウンを着て入ってきているので豊満な胸も透け透けである。

こう言う時は恥ずかしくても隠さない!!堂々としているべき

と俺もガウンを纏っているが間からもうすでに俺の矜持は飛び出している。

アリシアはチラチラとそれを見ているが俺も隠す様な事はしない。

 

アリシアが「今日は私のわがままを聞いていただきありがとうございます」

 

「どうして私なのですか?」とアリシアに質問する

「実はルティナに聞いた事があるのです。初めはジゼルの事を聞いたりしていたのですが、なぜミチオ殿の周りには美人が集まっているのか?」

「そうしたら?」

「ミチオ様は一人で全員を満足させる伽ができるからですと……言うのですが……ルティナは私はミチオ様しか知らないので他の殿方がどうなのか比較できないのですが……と言うのでエマにも聞いてみました」

「それで?」

 

「エマはミチオのは特別です。美人が寄ってくるのではなく、ミチオが美人にしてしまうのです……と訳のわからない事言っていたので益々興味が湧きました」

「それが理由ですか?」

「もちろんそれだけではありません。ミチオ様は魅力的ですし、なんだか話していると引きこまれてしまう魅力もありますし、この事で私を脅したりすることもないでしょう?」

「確かに。誰でもいいと言うわけではない様ですね」

「もちろんです」

 

アリシアは俺の下半身を見ると

「そんなに大きくなって……そんな見せられたら……まだ若い体に慣れていないので体がほてってしまいます」

といいつつ顔を背けて俺のを握る。

細い指が俺のを握るとゆっくりと上下に手を動かす。

流石わかっている。うまいところをついてくる。

「でも、エマに聞いたの……エマが言うにはミチオの交尾は慣れていないとすぐに気絶するって」

「そ、そうかな……」

「最後まで感じたいわ。魔法で気絶を抑えると言うのはできないの?」

彼女は手で俺のを休みなくしごいている。

「あっああ……できると思うよ。でもどうなっても知らないよ」

「大丈夫。」と言って俺のをアリシアは咥える。

「レジストスタン……」アリシアの頭を持って魔法をかけた。

 

ジュボジュポと卑猥な音を立てながら俺のを抽送している。トロンとした顔で俺の矜持を頬に当て撫でる

「大きくて全部は口に入らないわ。もう我慢できない。早く私に入れて」

と勝手な事を言っている。

ベッドに移動するとアリシアのガウンを取りアリシアは俺のガウンを取った。

アリシアの大きな胸があらわになり、俺のはその胸まで届きそうなほどそりかえっていた。

「アリシア様……」

「アリシアと呼んで」

俺は彼女をベッドに押し倒すと股を広げ彼女の秘所に顔を埋めた。舌で彼女の芽を優しく愛撫すると

「そんなところを殿方に舐められるのは初めてです」

と言いながらも新たな快楽にアリシアは身悶えていた。

 

20分以上俺はアリシアの秘所をリズミカルに丁寧に舐めた。

アリシアはその芽が可愛がられる度にピクンと体が跳ねて軽く達していた。

 

「お願いもう焦らさないで」とアリシアは挿入を懇願してきた。

俺はゆっくりとアリシアの中に俺のを入れると入れただけで連続で体が跳ねている。

「ああっそんなに奥まで入るのね。今まで届いたことのないところまで来ているわぁ」

ズズズっと更に奥まで入っていく。

「凄い!ああっもういっちゃいそう」

ゆっくりと俺が腰を動かし始めると、俺の雁がアリシアの内壁に引っかかる

「ああ凄い!あああああっいいい」

ゆっくりと律動させると、アリシアの胸も一緒に踊る。

「こんなに乱れて……本当に浮気はしていなかったの?」

「もちろんよ。でも、あっ凄い奥まで当たるのっおっあっ!!」

「あっあっあああっ……」

グチュグチュ部屋は淫猥な音が響く。

「凄いいやらしい音が聞こえますね。そんなに私に出して欲しいのですか?」

「出して私の中に好きなだけ……あっあっああっいいわミチオいい」

俺がぎゅっとアリシアを抱きしめるとアリシアはビクビクっと体を跳ねさせていってしまった。

「……………………うっ……あっ」

アリシアは、息が止まってしまったのではないかと感じるほど体が震えている。

 

アリシアは全身が震えどこを触っても、いってしまうのではないかと錯覚するほど全身が性感帯になった様な気がした。

10秒ほどじっとしていると

「ミチオすごいわ。今度はミチオが満足するまで動いていいわよ」

とアリシアはあくまで手慣れたお姉さんのポジションで話してくる

「では行きますね」俺は正常位のままアリシアの腰を俺の腰に乗せてアリシアを少しのけぞらせる形で彼女の下腹部を優しく撫でながら優しく突き入れる。

「えっ何コレ?ダメダメダメ、こんなのすぐいっちゃう」

「好きな様に動いていいと」

「ええっ?あっあっあっ…………もうダメもういっちゃう。あっあっあっ…………あ゛あ゛っ」

俺はそのまま腰を止めずに何度も抽送する。

彼女は初めて連続オーガズムを体感する。アリシアは気絶しては魔法でスタンをレジストされているので、何度となく気絶、レジストを繰り返す。少し静かになるとまたオーガズムを繰り返す。

「アリシア、中に出すぞ」

アリシアは頷くだけでもう声も出ないほどだ

「お゛お゛っお゛お゛っお゛お゛っ」

俺がつくたびにオーガズムに達して足をばたつかせていたが今はその力も残っていない。

俺はアリシアの中に出すとまたアリシアはオーガズムに達する

「お゛お゛っぎもじいいっ……なかに出てる……」

と白目になって気絶して泡を吹いているが、またすぐにレジストして気絶が解けて気持ちよさが頭に流れてくる。

 

俺は視線を感じる。

そうこの部屋はガイウスがのぞいている。

ガイウスは隣の部屋で自分の妻が寝取られているところをのぞいていたのだ。

ガイウスは目が離せなかった。ミチオの逸物、見たことのないアリシアのイキっぷりにひとときも目を離せなかった。まばたきを忘れてしまうほど目が飛び出していた。

そしてガイウスは自分のものを全く触らずに射精して壁を汚していた。

 

「はぁはぁはぁ」と息だけが漏れてしまう。

今までなかった高揚感だった。セリーに罵られながら鞭で叩かれた時と同じくらい自分が興奮しているのがわかる。

(ど、どう言う事だ……)

 

俺はガイウスがのぞいているのを知ると、

 

一旦止めた俺の抽送

アリシアの腕と足は自分の制御が効かず俺に好きな様にされていた。

ガイウスの見えるようにアリシアの体を向けて持ち上げて立ったままアリシアを背後から突き入れた

「ミチオ様、まだもうちょっと待って……そんなに男性って何度もできるものなの?」

「ああ、朝まででもできますよ」

「そんなことしたら私が頭がおかしくなってしまいます」

「そんなに簡単におかしくならないから大丈夫ですよ」

と言って腰を動かすと

「お゛ほっ……ああ!……あああああダメダメダメそんなのすぐいっちゃう」アリシアは意識を失うと大量に潮を吹いてしまう。

その姿をしっかりとガイウスに見せる様にやった。

 

ガイウスはまたしても射精して壁を汚してしまう……

(凄い……アリシアがあんなに乱れて……)

 

意識を失ってもレジストですぐにまた意識が戻る。

「アリシア、床が凄いことになってしまいましたよビチャビチャです」

「えっ私お漏らししちゃったの?」

アリシアは初めての経験だった様だ

「気持ちよすぎて漏らしてしまったのかもしれないな」

「えー恥ずかしいと顔を手で塞ぐ、出てる感覚はなかったのだけど……」

ユッサユッサとアリシアを持ち上げゆらし俺の矜持が出入りすると自分の意思とは関係なくすぐにまた潮を吹いてしまう。

「ほら。すぐ出てしまいますよ」

「ああだらしない女で申し訳ありません。軽蔑しないでください」と俺に懇願する。

 

ははーん、アリシアもドMなんだな……

 

「じゃあその漏らして濡れてしまった俺のを口で綺麗にしてくれ」と頼むと俺はアリシアをおろして、腰の抜けたアリシアは懸命に俺のを口で奉仕する。

そして俺は「胸も使うんだよ」と両胸を自分で持たせ俺のを挟ませて上下運動させた。

俺はアリシアの頭を持つと激しく腰を動かして、

アリシアの顔に俺の白濁液をぶちまけた。

アリシアの綺麗な顔は俺の精液でぐちょぐちょになる。

「ほら綺麗になめとれ」と俺のをアリシアの顔に押し当てた。

「はい」と大人しくアリシアは俺の矜持を顔にべっとりと精液がついたまま咥えて吸い出す様に全て舐めた。

 

ガイウスはそれを見て自分が虐げられているかの様に感じていても立ってもいられなくなる一方。その姿を見てまた射精してしまう。

(ミチオ……ミチオ……はぁはぁ)

 

俺はアリシアを脇に抱えてベッドに放る

乱暴にされているアリシアは従順なメスとなっていた。

アリシアにお尻を上げさせ背後位で「俺に中までよく見える様に開いて見せろ」とアリシアに言うと「はい」と言って

両手で自分の秘所を広げる。若返ったせいか、子供を3人も産んだとは思えないほど綺麗なピンクをひくつかせ、俺の精液が漏れ、クチュクチュと息を吸う様に中が蠢いている。

 

「ほら、ここが俺のを欲しがっている様だぞ?」

「はい。欲しいです。もっとアリシアを犯してください」

その姿はガイウスからもよく見える。

ガイウスはもう我慢できなくなり自分でも手を動かし自分の性器の快感を味わっていた。

「いやらしいメスだな」とお尻を叩くと

お尻がキュンとなり中から俺の精液が漏れ出してくる。

「いやらしいメスに入れてください」と泣いている様な声で懇願する

俺もそう言われたらアリシアの中に再度入れるがジョブを性豪にして、ビーストモードに突入した。

ガイウスも目を離せないほど見ていたが更にミチオの股間が大きくなりボコボコと血管とイボの様なものが浮き上がるとアリシアの中にそれを入れる。

アリシアも「ひぃぃえっ?どうして?」

とすぐに俺のが更に大きくなったのがわかった様だ

俺はアリシアののお尻の上にまたがりその結合部分がガイウスからはっきり見える様になっている。

イボや血管がアリシアの内壁をかき混ぜる。

今までとは違いガンガンとアリシアの中に激しく抽送をはじめ

それはまるで獣の様な動きだ。

ガイウスは男としての敗北感を味わいながらもそれを見て興奮している。

アリシアは気絶とレジストを繰り返し

声も出ないほど突き入れられ舌を出して犬よようにしている。もちろん自分で自分の体を支えることはできていない。

 

激しい抽送が30分ほど続くとアリシアは涙と鼻水と涎で顔はぐちゃくぢゃだが意識はあり

「俺が孕ましてやる」と言いながら激しく突くと

「孕まして、孕まして中に出して!!」と懇願する。

 

俺がラストスパートをかけるとアリシアは

「お゛ぉほっ」と何度も言う様になって声も出ていない……

「おおおおおおおおおっ」と俺がアリシアの腕をグッと握って一番奥に俺の子種を放った。俺は射精しながらも腰を動かしていたので、俺の精液は突くたんびに中から吹いて出てきた。

 

大量に中に出すとぐだっとアリシアは崩れる様にそのまま倒れた。

俺も息を整えるために横になる。

 

初めて見たミチオの交尾をガイウスは圧倒的な雄力に驚愕し、敗北感を味わったがそれと同時にすごく高い高揚感も得て、そこらじゅうに自分の性液が撒き散らかっているのを見て驚く。

 

俺はベッド横にある布でアリシアの顔や体を拭いてあげた。

アリシアは生まれたてのヒナのように小さくなって震えていた。

またアリシアもミチオの雄力に驚き完全に心が平伏してしまった。

 

「申し訳ありません。途中から乱暴な言葉を使ってしまって」と謝罪した。

 

アリシアは自分の中に旦那の事を言えないと思うほど恥ずかしく、いじめて罵って欲しいと言う願望があったことにも驚き、それをすぐに見破ったミチオに流石いろんな女を毎日抱いているだけはある。と感心する。エマやルティナが言う様にコレは普通ではないなと冷静に分析もしていた。

 

俺が立ち上がろうとするとアリシアは俺の腕にガシッと掴み

「もうちょっとこのままで……」と言うので「水を持ってこようかと……」

「いらないからもうちょっとこのままで」と完全に離れたくないと言うメスの顔になっていた。

 

アリシアはエマの言う通り気絶していたら始めの10分で気絶して終了だったかもしれないと思った。

 

俺はロージーの妹だなやっぱり変わった姉妹と、変態親父の組み合わせだなと呆れるが

 

事後はなかなか離してくれないアリシアは俺のを口で綺麗にしてくれた。

そしてまた会って抱いて欲しいとはっきりと告げられまぁガイウス次第じゃない?と思いつつアリシアとハグした。

 

ガイウスは新しい性癖の開拓で次はもっと凄いことをしてもらおう。と思うと共に今度は娘を目の前でやられてしまったら俺はどうなるのだろうか?と考えてしまう。

怒りの方が先だろうか?それとも高揚感の方が先だろうか?

 

アリシアとジゼルを一緒に連続でだいてもらえないだろうか?と考えると性液を出し切っているはずなのに更にボッキしている自分を見て自分自身に呆れる。

 

アリシアは夢みがちの表情で自室に戻ると

ガイウスは反して自分の愛人を三人呼びつけ止まらない性欲の捌け口にした。

先程のことを思い返すと自分のが萎えないのを見て愛人達を朝まで抱いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




読んでいただきありがとうございます
今回はエロ回になってしまいました。ガイウスは新しい性癖に目覚め今後の彼に期待です。

☆☆☆ 次回月曜日はお休みで来週の金曜日が更新になります。☆☆☆

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