長いキスはそのうち互いの舌を絡める。
それでも続く舌のやり取り……
俺はロクサーヌのネグリジェを脱がすとその下は何もつけていなかった……
美しい裸体が全く崩れる事なくハリのある胸とお尻が重力に逆らって上を向いている。
ロクサーヌは跪くと俺のを下半身から出すと何の躊躇もなくそれにキスをする。俺のイビツでグロい矜持にロクサーヌの美しい顔が愛撫し、舌を出して舐め上げる。
なんといやらしい姿だろう。
何度となく下から上へとロクサーヌの舌が俺のを這いずる。
ロクサーヌは俺のを口に咥えるとその崩れない大きなプリンで俺のを挟み上げる。
「ジュポジュポジュポ」ロクサーヌはたくさんのヨダレを垂らしそれを美味しそうに咥え舌で俺の気持ちいいところを舐め上げて完全に把握している。
上目遣いで許しを乞う様な目は俺が何か無理やりロクサーヌにやらせている様な錯覚にもなる。
「ご主人様。気持ちいいですか?ロクサーヌの好きな所に沢山出していいですよ」
と俺に可愛く懇願する。
俺はロクサーヌの中に早く入れたいという気持ちでいっぱいになり押し倒す。
「キャ」
ロクサーヌの両足をM字開脚で広げると、整えられ綺麗にされた秘所は綺麗なピンク色でキラキラと濡れてこちらもヨダレを垂らしている淫猥な様相だった。
俺の腫れ上がり固くなっているものを見て自分が濡れているの知り自分の股を隠す。
「そんなにじっくり見られたら恥ずかしいです」
と顔を赤ながら言う。
「ロクサーヌ、俺が入れたくなる様に俺を誘ってみてくれ」
まぁ何を言われてもつっこんでしまうが、わざとそう言って見せた。
「えっ?!」
ロクサーヌは困惑しながらも、恥ずかしそうに自分指で小陰茎を開き「ロクサーヌを可愛がってください」と恥ずかしそうに言う。
俺はたまらずロクサーヌの中にインサート。
「はうぁっ!!」ロクサーヌは急に入って来た俺のものに驚く。
トロトロの愛液が絡みキツキツな肉の間を俺の矜持が吸い込まれていく。
「ああっロクサーヌ気持ちいいよ」
そう言われて嬉しくなったロクサーヌはさらに中を締め上げる。
「いつからそんなことできる様になったんだい?」
「どうしたら可愛がってもらえるか考えて色々試してみました……Hな奥様は嫌いですか?」
「……俺にだけならもちろんいいよ」
「もちろんです」
ロクサーヌは俺の上に乗ると自ら腰を動かして大きな胸が俺の目の前を踊る。
「ああっああっああいい……はぁはぁはぁ……ロクサーヌの気持ちいい所にあたっています……ああ」
ロクサーヌが自分で気持ち良いところを何度もグリグリと擦り当ててくる。
「ああっすごい気持ちいい」
「ロクサーヌが俺の上で気持ちよさそうにしているのはなんとも言えない。俺のでもっと気持ちよくなってくれ」
「ああっ……もう充分気持ちいい……ああっ」
「ロクサーヌ、君はベッドの上でも綺麗だよ」
「ああっもっといやらしいロクサーヌを見てください!ああっ気持ちいい……ああっ」
「おっ俺もう出そうだよ」
「私もいきそうです。中に中に出してください」ロクサーヌは全く腰の動きを弱めずむしろ強く早くしていく。
ロクサーヌの中は左手の握力ぐらいあるのではないかと思うぐらいの強烈な締め付けがくると俺はたまらずロクサーヌの中に出してしまう
「あっ…出る」
「ミチオ様!!あっ私も!イクッッ……ああっああああ」
大量にロクサーヌの中に放出すると、ロクサーヌは小刻みに震え俺との絶頂の余韻を感じていた。
少し震える様子で俺にキスをする。
しばらくすると恥ずかしそう俺のを口で綺麗にする。
全く萎えていない俺のこのまま2回戦でも3回戦でも行けそうな感じだったが綺麗にすると
「ご主人様。みんなを愛してあげてください」と言うと俺の手を取った。
俺は隣のセリーにの部屋に行く。
セリーの部屋の扉をノックすると、「ガチャ」扉はゆっくりと開くが中のセリーは俺が裸の事に驚いていた。
「どうして裸?」
「だってすぐ脱ぐだろ?」
「いやそうかもしれませんが……ってなんでそんなに大きくなっているんですか?今ロクサーヌさんとして来たのでしょう?」
「ああ、でもそんな1回くらいじゃ収まらないよ」
セリーは自室に俺を招き入れると、「お、お茶でもどうですか?」
と聞いてくるので、1杯もらうことにした。
セリーの部屋はロクサーヌの部屋とは違い、いろんな本が本棚にびっしりと並んでいる。
魔導コンロで直ぐにお湯が沸き「紅茶」を入れてくれた。
「どうぞ」
まぁ俺は俺で裸で紅茶を飲んでいるとちょっと不思議な感覚だ。まさしく裸の王様だな
「落ち着きましたか?」とセリーに言われて
「んなぁわけないだろ?」と立ち上がり相変わらず俺のは怒張したまんまだった。
頭を抱えるセリーは俺に聞く
「は、始めてあって私をみた時私はどうでしたか?どんなふうに思いましたか?」
「ん?そんな事が気になるのか?」
「はい」
「うーんドワーフが欲しかったんだ」
「ドワーフだったらだれでもよかったのですか?」
「勘違いしないで欲しいんだが、鍛治師のジョブを持っている人は奴隷にはいないからと事前に言われていたんだよ。問題が起こりやすいから」
「確かに」
「でも俺なら鍛治師にする事が出来ると思ってアランに聞いたらセリーを紹介された」
「やはりドワーフなら誰でも良かったのではないですか?」
「いや、初めてみた時はこんなに可愛いドワーフがいるのかと思ったし、俺はここでの知識が乏しかったから、セリーはいろんなこと知っているしロクサーヌの普通は普通じゃなかったからセリーに会えて嬉しかった」
「なんですかそれ?まぁ次に仲間にしていたのがベスタだったらご主人様は胸の大きさで選んでいると思われていてもしょうがないですね。私で良かったんじゃないですか?」
「セリーには世話になっているからな。セリーが仲間になってくれて良かったよ」
「私は買われたんですよ」
「今は違うだろ?」
「そうですね。私を妻にしていいんですか?」
「ああもちろん。これからも俺の足らないところを補って欲しい」
「もう、仕方ないですね」
と言いつつも少し嬉しそうに近づくと
セリーは俺が座っているイスの前に跪くと裸の王様の怒張した物を咥える。
「顎が外れそうです」と文句を言いながらも一生懸命に咥えてくれた。
「ジュルジュルジュル」
もうすでに大きくなっている俺のは早くセリーを求めていた。
「早く、セリーの中に入れたい……」
セリーはベッドに横になると四つん這いになった。
「セリー、俺が入れたくなる様に俺を挑発してくれ」
「えっ?私の魅力でもう入れたいのではないんですか?」
「いや、それでも言ってくれ。」
「仕方ないですね……ご主人様、セリーに種付けしてください」
と両手で小陰茎を広げて俺を誘う
もう俺も我慢ができないキラキラとセリーの秘所が濡らし俺を誘っている。
俺はセリーにあてがうと一気に侵入した。
「あうっ……乱暴にしないでください」
「もう我慢できないよ」
「ああっそんなに早く動かしたら、すぐいっちゃいますから!!すごい奥まできてる」
セリーの体温はドワーフの中でも高いらしいその為セリーの中も熱々になっている。
「セリー燃えそうだよ」
「あんっすごい!!気持ちいい。生意気なセリーを躾けてください」
と自分で言っている。以前も好きな人になら自分もMになってしまうかもって言っていたな。
俺はセリーが隠れてしまうほど上からズンズンと腰を動かしてセリーを動けない様にする。
拘束されているかの様に打ち付けられて
「あああぁ……ああああぁ……あああぁ……あ゛あ゛あ゛」
俺の動きでセリーのお尻にパンパンと肉がぶつかり合う音とグチュグチュと愛液が溢れてその摩擦音が部屋中に広がる
「あああああ……」
突かれるたびにセリーの声は震え音もまた大きくなっている
「ご主人様、セリーを仕留めてください……いいいぃぃ」
俺は全くセリーが逃げれない様にきっちりとホールドすると余計にセリーは興奮している様だった。
「ああっすごい……くる、くる」とセリーが連呼すると
俺もラストスパートをかける
「いいっいいっイクッイクッ」
とセリーは絶頂を迎えながらも俺は止めることなく自分の放出まで抽送を止めることはしなかった。
そしてセリーを押さえつけながら一番奥に放出するとセリーは
「んんんんっんん……」
全く残さず最後の一滴までセリーの中に入れセリーから離れるとセリーはピクピクと動き「気持ちよかったです」と言いながらセリーの中から白濁液が溢れ出る。
本当ならこのまま抜かずにもう1回するところだがそう言うわけには行かない……
だがセリーはまだ放心状態で動けない。
かろうじて「先に行ってください。もうちょっとこの余韻を楽しんでおきます」とセリーが言うので、セリーの頭を撫でると
「撫でなくていいです」と軽くあしらわれた。
ミリアの部屋に移動した。
ミリアは扉を開けるとすぐさま俺に飛びつき俺の精子とセリーの愛液が乾かぬままミリアは顔面にそれを受けて裸の俺の物を直ぐに咥え込んだ。
「セリーお姉ちゃんの味がする」とまるでセリーを食ったことある様に言うがそう言うことではないだろう。
ミリアは息をしなくても平気なので喉の奥まで俺のを入れる。
決して大きくないその体、口にみるみる俺のは吸い込まれて行く。当然ストロークも大きくミリアの口の中は少しざらざらしているのがさらにたまらない。
まだ部屋にも入っていないのに早速出そうになるので、
ミリアを静止した。
「出しちゃったらミリアの番終わっちゃうよ」と俺が言うと
「まだそれはダメ」
と言うと口を離す。
やっとミリアの部屋に入れてもらうと
ソファとベッドしかないが
丸いソファはなんとなくここでも丸くなって寝ているのだろうなと想像がつく
「ご主人様が初めてミリアのお部屋に来てくれたぁー」と嬉しそうだった。
俺はベッドに座らされると早速ミリアはくっついて来る。
「ご主人様になってくれてありがとうございました。末長く可愛がってください」
と俺に言うと
直ぐにミリアは服を脱ぎ俺の首筋をペロペロとなめて性的興奮が上がって来る。
「ミリア……」と言うと俺とミリアは舌を絡め長いキスをする
ミリアの長い舌は俺の舌を包む様に舐めたりと自由自在だ。
「ミリアはどんな風にするのが好きなの?」
「うーんミリアは……向かい合わせでお互い座って頭を撫でられながらするのが好き」
「じゃあ俺がミリアに興奮する様に俺を言葉で誘ってみて」
「ミリアじゃ興奮しない?」
「いやそんなことないけど、ミリアから誘って欲しいんだ」
「うーん、そんなの難しいよー」とミリアは頭を抱えている。
「あっわかった!!」何かを思い出した
ミリア急に上目遣いで
「ご主人様の子猫が欲しいにゃあ」と言ってきた。
だ、誰にそんな事習った?うちのミリアに変な事教えるんじゃありませんと言いつつ、俺の体は勝手に
ミリアとの対面座位でミリアの中に入れていた。
「ひゃあ」ミリアは驚くも直ぐに甘い嬌声に
「うん……うん……うん」
ミリアは自分で腰を動かして俺を気持ちよくしてくれる
「ミリア、ミリア」
「ご主人様、いっぱいして、ミリアのこと可愛がって」
俺とミリアはキスをしながらお互い腰を動かして気持ちいいところに当てる。
「うん、うん、ご主人様気持ちいいよ。ミリア気持ちいいよ」とまるでうなされているかの様に
ミリアは腰を動かしている。
ミリアの両足を持つとミリアの中にダイレクトに振動が伝わるのか俺に抱きついて来る。
「うん、うんミリアいっちゃいそう。ご主人様は気持ちいい?」
「ああ気持ちいいよ。もっと動かしてもいいかい」と俺が言うと「うんもっとしていいよ。ミリアを好きにしていいよ……ご主人様大好き。愛してる、。だからもっといっぱいして」
俺は激しく動かすとミリアは「もう我慢できないよ。ご主人様も一緒に……」
「ほらじゃあミリアもっと中を絞めて」
「えっそんなことできないよ。気持ちよくて全然力入んないもん」
俺がミリアのお尻を持ってミリアの下半身に追撃すると、手が滑りミリアのお尻の穴を触ってしまう
すると「あっ……ダメ」と言ってミリアの中はググッと締まっていく
「おおっ」俺はミリアがぎゅっとしまったのを感じると
ミリアのお尻の穴辺りを何度もなぞった。
ミリアは「そんなところ触っちゃダメ」と言いつつ
中はかなり締まって
「ミリア出そうだ」
「うん、来ていつでも出していいよ」
パンパン、パンパン、パンパン、パンパン
激しく腰を動かし抽送を繰り返すとミリアは
「あっ……イクッ」ミリアと俺はほぼ同時に果てた。
俺もミリアも余韻を感じ抱き合ったまま座っている
「気持ちよかったかい?」
「うん。ご主人様も気持ちよかった?」
「ああ、ミリア気持ちよかったよ」
「それよりさっきの誰から聞いたんだ?」
「えっ?さっきの?ヒミツぅードキッとしちゃった?」
「ああ。びっくりしちゃったよ」
「えへへ。猫人族だから『にゃん』てつけた方が男の人は喜ぶよって言われてにゃん」
「なんじゃそれ?」
「えー可愛くない?」
「いやミリアだから可愛いよ」
「えへへ。嬉しいにゃん」
「だからって誰にでも言うなよ」
「はーい」
ミリアが俺の上から降りると俺のを口で綺麗にしてくれる。
でもありえないほどのロングストロークなので、直ぐに大きくなってしまう。
「ありゃりゃ。もう一回お口でする?」
「お願いしたいところだけどベスタもかなり待っているだろ?」
「そうだよね。また一緒に眠ってくれる?」
「ああもちろんだよ」
「でも私はHするのみんなと一緒でも大丈夫かな」
「でも、『にゃん』が使えないぞ」
「そうだったねー」
俺はピッタリくっついて来るミリアの部屋を離れた。
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