※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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湖畔の館#

 

「えっ?」

 

「殿方の前で、服は脱げません…」

とアーダは拒否する。まぁ当然だな

「私には許嫁がおりますので、操は護ります」

 

カシアが立ち上がり、アーダの背後に立つ

「あなた言ってたじゃない。人族はカウントに入らないって、子を生さないなら一人でHするのと同じって……でしたら、ミチオ様はすごいですよ?アーダ」

続けざまに耳元でアーダに言う

「ミチオ様のパーティの皆さんはみんなとっても綺麗な方たちばかりですから、きっとミチオ様に抱かれると、綺麗になるのではないかしら?……許嫁の彼も喜んでいただけるかもしれませんね……だって一人でしているのと同じでしょ?」

カシアはアーダの後ろから耳元で話す

 

俺は話題を逸らそうと、ルティナから預かっていた封書と紙包を渡した

ルティナからの封書を読むと

「是非させてくださいとお伝えいただけますか?」

「わかりました、伝えておきます」

 

開けると

上下の下着が入っている

深紅の下着で花の刺繍が施されている。

それをみたアーダは

「綺麗」

「これは下着ですか?」

「ミチオ様に抱かれてみなさい。素敵な下着も戴けるかもしれませんし、もうすぐ貴族になられるお方です。お父様のお仕事の助けになるかもしれませんよ?」

あれ?カシアはこんなにSなキャラだったかな?

 

「お父様の?」

「いつもお父様に馬鹿にされていたんでしょ?」

「はい…なので私は、お父様が決めたエルフの男性と結婚することになっています」

「その方のことは好きなの?」

「はい。とても優しい方ですし、富豪の御子息でいらっしゃいます」

「ただの政略結婚でしょう?一回くらい、いいんじゃないかしら……あなたもこういう下着を着たいと思わない?彼も喜んでくれるのではないかしら」

 

 

 

「わかりました。」

アーダはカシアの方を向き、俺には背中を見せている

彼女は革のジャケットを脱ぎ、ブラウスを脱ぐと

綺麗で真っ白な背中が出てきた

そしてスキニーなパンツもスルッと脱ぐと、あまりセクシーではないカボチャパンツが出てくる。この世界ではこれが普通の下着だ。

「私だけ裸なのは恥ずかしいです…」

「私も脱ぐから」

と、カシアも脱いだ。カシアは先日持ってきた白い下着を履いている

「奥様とても美しいです。下着も美しく、羨ましいです」

「ですよね。ミチオ様に今度見立ててもらったらいいのではありませんか?アーダはそうは思わない?」

「はい奥様。」

 

「では私のことは好き?」

「はい奥様」

「ではキスして」

「えっ?」

 

「できないかしら?私はアーダのこと好きよ」

「本当ですか?」

「ええ」

アーダとカシアが俺の前で舌を絡めてキスをしている

カシアは

アーダのパンツを下ろす

「やっぱりアーダは綺麗ね、うっとりしちゃう」

「私はエルフの癖に背も低く、スレンダーではないので、奥様の方がずっと美しいです」

「じゃあミチオ様に見てもらいましょう」

カシアは肩に手を掛け、アーダをくるっと回すと、真っ白の肌にピンク色の突起が綺麗だ。誰にもまだ触られていないであろう果実だ

「いや……」

「どうかしらミチオ様。アーダ、隠しちゃダメよ」

「これは美しいですね」

俺はアーダに近づき、胸を触る。やや手から溢れる程度なので、ちょうど良い大きさの胸だ。

俺がアーダの胸を触ると、へたりそうになるので、カシアが後ろから抱きつく

アーダが気持ちよさそうにしているのを見て、アーダにキスをする

「アーダ、もう下は準備できているみたいですよ?」

カシアはアーダと一緒にベッドに手を引き、つれ込まれカシアは後ろから座った状態で足を持ち上げて、アーダの秘所が丸見えな状態にする

下の毛は生えてはおらず、ツルッとしている

アーダの足を開いて、

「ミチオ様に見てもらいなさい」

とカシアが言うとアーダは顔を両手で隠す

「恥ずかしい…」

俺は彼女の秘所を広げると、小ぶりな感じでやはり男を知らない、未発達な状態だ

俺は彼女の下の突起を舐め上げると、アーダは早速電気が走ったみたいにビクビクっと体が跳ねて果てた

「これ以上は…お許しください…」

「まだ始まってもいないわよ?」

 

カシアが背後から愛撫して、俺はアーダの秘所を舐める。

アーダは大きく喘ぐ

「やぁっ…」体はビクビクと反応してしまう

何度も果てている姿を見て、カシアは

「あら、羨ましいわ」

 

俺はアーダを堪能させてもらう

やはり小さいのか、とても締まっている

アーダは顔を隠したままだ

カシアが「ほら、見てごらんなさい。あなたの中にミチオ様が入っているわよ」

「あっ、あっ、あ…うそ、え?」

と状況が読み込めてないのか、混乱しているのか

俺は優しく腰を動かしながらアーダを挟みカシアとキスをする

 

段々と腰の動きを速くする。カシアはアーダの胸を揉みながらアーダにキスをする とてもいやらしい感じだ

俺は早速アーダの中で果ててしまったが、気にせずにそのまま腰を動かす

20分も動かしていると、中はグチョグチョになり、音が漏れて来る。アーダも何回も果てているのだろう

「そんないやらしい音立てて、結構気にいっているようですね。気にせずもっと激しくても大丈夫そうですよ。そのかわり、私の分も残してくださいね?」

アーダはすでに意識が朦朧としている

「はい、気持ちいいです…」と会話になってない

 

俺は今日2回目の性豪スキルをつける

アーダの中で大きくなって

「ヒギィっ!」

と正気に戻った様だ、大きく深呼吸する

「大きい…そんなにしたら、ミチオ様の形になってしまいます…」

俺はカシアにキスをしながら、アーダに腰をぶつける

「壊れる…壊れちゃう…」とアーダが言うが

カシアは「大丈夫よ。子供はそこを通って出てくるんだから」

「えっ、えっ?もうダメです…何か出ちゃうぅぅ…」

アーダは潮吹きらしい

グッと中が締まり俺もアーダの中で果てる

俺がいったん抜くと、中からいろんなものが出てきた

アーダは痙攣している

「あらあら、アーダったらお漏らしして……」

カシアはアーダの上にうつ伏せになり、お尻を俺に突き出して、片手で秘所を広げて俺を誘う

カシアも準備ができている様で

「こちらにもお恵みください」

と甘い蜜を出して俺を誘惑してくる。

 

もちろんカシアにもアーダにも腰が立たなくなるまで、激しく何度も注いだ

3時間ほど代わる代わるして性豪スキルを外す。恐ろしいスキルだが、気持ちよさは断然性豪をつけていた方が気持ちいいから困る。また犠牲者を出してしまった

俺は喉が渇き、1階のキッチンに行きコップを探す

魔法で水を出して喉の渇きを癒す。彼女達もきっと喉が乾いているだろうから水差しにも水を入れる

あちこち見てると、岩風呂があったので

軽く掃除してお湯を貯める

 

水差しとコップを持って2階に上がって先程の寝室に戻る

二人ともまだぐったりしている

「水、飲みますか?」

「いただきます」

と二人ともコップを飲む。よほど喉が乾いていたのか、ごくごくと飲んでいる。水滴が胸に滴り、曲線を描いて水滴が垂れる

二人ともありえないくらいの美人だ

前の世界では話すことすらできないほどの美人を、二人一緒に抱くなんて夢にも思っていなかった

 

それにしてもカシアの性格変わりすぎではないか?

引っ込み思案の性格からここまで変わると、別人の様だ

 

「美しさはさらに美しくなっているが……お淑やかな感じも良かったな」

「お淑やかの方がいいですか?」

思っていた事を口に出して言ってしまっていた

「普段はお淑やかにしてますよ?淑女ですから。こんな淫らなのはミチオ様の前だけです。でも、ご希望でしたらいつでも……女は男性で如何様にも変わるんですよ」

「こんな淫らな女にミチオ様がしたんですから、責任とって、いっぱいしてもらいますからね?」とクスッと笑いながら言う

 

 

「アーダ、あなたはミチオ様の連絡係としてミチオ様の召使いになりなさい。日常の生活のお世話と、ここの管理人になって、ここにくる方達のお世話を頼むわ。毎日私に報告する事」

「ミチオ様のパーティはいろいろ秘密があるから、余計な事を詮索しない様に。私はミチオ様が普段何をしているのかわからなくてもいい。私に逢いに来てくれるなら他には何もいらないから」

「かしこまりました」

アーダが俺に質問をしてくる

「全身が痛いのですが、これはどういう事でしょうか?」

「成長痛ではないか?」

「成長痛?」

 

「そういえば、風呂用意したんだった。風呂入ろう」

「はい」

「ですが……」

「立てません」

 

毎回麻痺癒しをするのもな…

二人を山賊抱っこで両肩に抱えて1階に降りていく

自分でも驚くほどの力だ。パッシブスキルの力はすごく上昇している。二人を抱えても、よろける事なく運べる

 

「あん…もう…これでは丸見えでは無いですか?」

「大丈夫だろ?俺たちしかいないんだから」

「もうお嫁に行けない…」

「さっきあれだけしておいて嫁にいけない?」

カシアも笑っている

結局キャッキャ言いながら風呂場まで連れてきた

 

風呂場には全身の姿見がある

カシアを椅子に下ろして

アーダに姿見で全身を見せる

「え?そんなことあるんですか?」

彼女は身長も伸びて俺と変わらない身長になった。そして胸も少し大きくなり、スレンダーになっている

「ミチオ様に可愛がってもらうとこうなるのですか?」

「人によって効果はさまざまだけど、アーダはさらに美しくなったよ。おっと、これは秘密だから誰にも言うなよ」

 

「ミチオ様、もっとしますか?私は動けませんが」

「現金な奴め」俺は笑いながら言う

二人を風呂に入れてやった

アーダは久しぶりの風呂らしい

「気持ちいいです…」

「中に出していただいたものがお風呂に出てきてしまいますわ」

「出ないように、口からいただきます。」

と言って俺を風呂のヘリに座らせ、カシアは情熱的に俺のを口に入れる。

アーダもそれを見てカシアと一緒に俺のを舐めまわしてくれる

カシアもアーダも口でするのは初めてらしいが、充分気持ち良い。我慢できなくなるところでカシアの口の中で出してしまう。何度でも出してしまう自分が少し恥ずかしい

色魔をジョブに入れると、今度はアーダの口の中にも出してしまう

 

「ミチオ様は本当に何度でもできるのですね」

「そうだな」

「まだお出来になりますか?」

「ああ」

「では、アーダをお使いください」と正面から片手で秘所を自らめくる

向かい合わせで座り、アーダのお尻を持ち動かす

「ミチオ様…ミチオ様ぁ……」と何度も俺を呼び抱きしめられる

俺は彼女の中に何度目かわからないほど出してしまう

アーダは最初の時とは違い、情熱的に俺を求める

アーダが耳元で「アーダはすっかりミチオ様の虜になってしまいました。アーダは気持ちいいですか?」

「ああ、とても気持ちいいよ」

「俺からいっぱい搾りとってくれ」

「はい、それではいただきます」と言うと腰をグラインドし始める。

カシアが横から「今度は私の番でしょ」

とアーダを退ける「アン」

カシアの胸に顔を埋めてカシアの中に入っていく

「アーダばっかりずるいです。私の事、忘れちゃダメですよ」

アーダとカシアを順番に抱いた。

カシアを抱いている時は

アーダは下から俺の睾丸を舌先で舐めて刺激する

俺は自分が満足するまで何回もカシア、アーダに注いだ

 

「だいぶ日が傾いてきたので、そろそろ帰ってみんなをここに連れて来ます」

「そうですね」

「すっかり立てる様になりました」

「ミチオ様は先に行ってください。アーダに送って貰いますので。アーダ、今日はここに泊まって、皆さんを受け入れてください。食料の買い出しもお願いします」

「あっ、いい事思いつきました。アーダも下着モデルをしなさい」

「えっ?どういう事ですか?」

唐突すぎるな

「ちゃんと説明しておきますので、ミチオ様はお先にどうぞどうぞ」

 

 

俺は2階の自分の服を着ると、そのまま俺はワープでロクサーヌ達がいる帝都のブティックに行った

「ご主人様おかえりなさいませ」

「招待状はどうだ」

ルティナが答える

「完成しました」

「あとは発送するだけですが、それはここの店員がしてくれるそうです」

「エマは?」

「ご主人様と一緒ではないのですか?」

「ああ、途中で別れた」

「ちょっと待つか」

ベスタとミリアはお菓子を食べてご満悦だ

少し食べさせてもらったが、結構パサパサしてるな。

「プリンとかアイスとかないのか?」

「どちらも食べた事ないです」

「ご主人様が作るならとても美味しいのでしょうね」

「帰ったら作ろうか?」

「お願いします」

「卵と牛乳と砂糖が有ればできるぞ」

「ご飯みたいな材料ですね……それでお菓子になるんですか?」

「ああ」

 

みんなと雑談をしていたらエマが来た

「すみません、お待たせしました」

「俺もさっき来たところだから大丈夫」

「エマ、何処に行っていたの」

「皇帝陛下にご挨拶と残務をしてきました。もちろんパーティの件は皇帝陛下にも話しておりませんよ?」

ロクサーヌが口を挟む

「勝手な行動はいけませんよ?」

「申し訳ない…隊長が辞めるときは、次の隊長を決めるのをすっかり忘れてて、慌てて任命してきました」

 

「そうか、じゃあ帰ろう」

エマが聞いてきた

「ジョゼの件はどうなりましたか?」

「カシア様から別荘を借りる事になった。帰ったらジョゼの所に行こう。今日から使っていいらしい」

「よかった」

「ロクサーヌ、ジョゼの提案の奴隷になっても良いというのはどう思う?」

「回復するまではそのままでいいのではないでしょうか?そのまま我々といるなら奴隷になる条件で」

と割と冷静な意見だったが、こちらの感覚ではそういうものなのかと納得した。

 

 

クーラタルの冒険者ギルドに行くことになった

冒険者ギルドにつくと、ギルドの人がジョゼの所に案内してくれる。半分の者がベッドで横になっているが、比較的軽傷の者は座っているというだけで、ベッドが足りているわけではない

 

ジョゼを含む、立てる者もみんな杖をついている

「これはミチオ様、早速おいでになっていただきありがとうございます。

「預かってもらえる場所の目処が付いたので、早速今日から行こうと思う」

「フィールドウォークが使える者はどれくらいいる?」

「私と、もう2名になります」

「歩けるか?」「大丈夫だと思います」

まずは冒険者を集めて、俺とルティナを入れた10人パーティにしたら、オーモルの別荘にフィールドウォークで行く

 

ロクサーヌ達が驚く

「私たちの家よりも立派ですね」

「貴族の別荘だからな」

 

「ここでジョゼ達を預かる」

「こんな立派な所で?」

 

「そのまま戻るぞ」

戻ってくると、他の女性達が待っていた

ジョゼに「どうでしたか?」と詰め寄る。不安なのだろう

「想像をはるかに超える良い所だった。貴族の別荘らしいので、我々全員がしばらく暮らすのには充分だと思う」

みんなはほったて小屋を想像していたのだろう

またそれくらいでも文句は言えないだろうと思っていた者もいたようだ

 

 

 

俺はみんなに言う

「俺はミチオという。みんなをクーラタル50階層から連れ帰った者だ。初めての者もいるだろう、これから大事なことを話す」

「とりあえず、田舎に帰るつもりの者も、療養の為みんな来てくれ。閉じ込めてしまうつもりもないし、出て行くときは支度金も少額だが用意するよ」

「みんなは大変な目に遭ったが、縁あってここにいる。生きていく事を選んだ君たちにしばらく休んでいただきたい。今後の生き方を選択する時間と思ってもらえればいいのでついてきてくれ」

 

ギルド職員に別れとお礼を言って出発する

全く歩けない者はパーティメンバーに抱えてもらい、みんなでフィールドウォークを使う

 

広間に着くとアーダが迎えてくれる

「こんばんは」

広間に椅子を用意して、みんなに座ってもらう

「ミチオ様から事情は伺っております。私はここの管理を任されました、アーダと申します。」

俺はみんなに言う

「ここでは療養目的できたが、まずは元気になってから今後のことを考えていこう。それまでは面倒を見ていく事になった

ただ、お客様ではないから食事の準備や洗濯、掃除などは自分達でしてくれ。かかる費用は俺が支払うが、残るものは仕事もしてもらう事になる」

「もうすでに、仕事しても構わないと言う者はいるか?」

ジョゼを含む6人が手を挙げる。

ロクサーヌが前に出る

「私は狼人族の一番奴隷のロクサーヌです。ここには皆さんは療養で来てます。男性はご主人様しかおりません。ご主人様は皆さんが知っている通りお優しいので、誘惑しない様にお願いします。」

「俺?」笑いが起こるが、セリーは大きくうなずいている

「ドワーフ族のセリーです。鍛冶師なので、皆さんが必要な物を作ります。何か必要な物があったら言ってください。全員自己紹介すると、時間かかるので、食事を準備しましょう」

とりあえず、ジョゼがみんなのリーダーになっているらしいのでジョゼに部屋割を決めてもらい、食事を作る班と引っ越し班で分かれる

何を作ろうかな?

「ホワイトシチューがいいんじゃないですか?」

という事で

「あれなら一気にたくさん作れるからな」

 

あとプリンも作る材料がある様なので、それも作った

パンはアーダが買ってきてくれた様だ

みんなダンジョンに潜るだけあって、食事の用意も早い

 

簡単だったがもうすっかり夜だからな。早く食べる事にしよう

いつの間にかテーブルが並べられているので、みんなにシチューを配る

 

ロクサーヌが我が家のルールを説明する

「いただきます」手を合わせ、合掌して頂く

みんなが一斉に食べ始めている

 

久しぶりのまともな食事

「美味しい!!」「えっ?!」

歓喜しているものもいる

 

「美味しいよ…」「また、こんなに美味しい物が食べれるなんて……」

泣きながら食べているものもいる

「私だけごめんなさい」と謝りながら食べている者もいる

 

感情が剥き出しになっている

 

俺はなんとも言えない感情が込み上げて来る

「もっと食べな」と

なんだかわからないが涙が出ていた

食べられているのは生きている証だ

 

 

 

 

 

プリンを出すと

さらにそれは激しくなった

ベスタとミリアは

「これ美味しい!」

 

みんなは

「おいしい〜い〜!」

泣きながら食べてる者もいる

ベスタとミリアは美味しすぎてみんな泣いているんだと勘違いしている様だが

エマだけは釣られて泣いていた。

「美味しいな、美味しいな」と周りの人に声かけていた

 

 

 

プリンで号泣と、不思議な雰囲気になっていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




2024.06.01編集
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