ガンマ線バーストはフロストジャイアント、ドラゴンはもとより木やベスタの放った炎も全てを何かで切り取ったように無くなった。
メーアとループは俺の隣で見たいたものの俺が放った巨大魔法はループには何が起こっているのすらわからなかった。
以前にもましてガンマ線バーストの効果範囲が大きくなって射程も上がっている。放出中のちょっとしたずれでも扇状に広がって結果としてベスタに狙いを定めて放つことになったが、事前にベスタには避けるようにESP で言ったが避けなくても特にベスタにダメージが入るわけではない。
キラキラとした光線はほとんど何も見えず、なんだかわからないままやられた巨人族もいただろう。
トトが尻尾で弾かれたのもガンマ線バーストでトトが焼かれないようにする為のベスタの咄嗟の判断だった。
俺はメーア達が近づいてきたのはわかっていた。森から飛び出すとすぐに二人を見つけた。レベッカに鳥ゴーレムを飛ばしてもらうとベスタとシャンタルが戦っていたのはすぐに分かった。
ジェルは森が裂けるを見て驚いたがあのままじゃ火事でもっと被害が出ていたかもしれないと思うと納得するしかなかった。
ベスタは喜んで戻ってきたが「ループにリジェネレーション使わなかったの?」
「はい。使ってもすぐに歩けるようにはならなかったのを思い出して……」
「そうか」
ベスタはロクサーヌに止められた事は告げなかった。
するとロクサーヌが自ら「私が止めました。彼女とは元々そう言う契約でしたし、リジェネレーションは貴重です。もしご主人様のパーティで誰か必要になったらそちらを優先させるべきと思ったからです」
「そうだったのか俺の思慮が足らなかったな」
「でも俺もリジェネレーションできるようになったんだ。だからちょっと余裕がある」
「「えっ?!」」ロクサーヌもそれには驚いていた。
「ああついこないだ使えるようになったけど、そうか……誰にもまだ使っていないから……だから使ってやってくれるか?」
「はい」ベスタは嬉しそうに言った
今日の野営地は既に完成させてある。
だが森に作るのではなく平地に作ることにした。ドラゴンからの攻撃を避けるため穴を掘って地下に作った。セリーがいたのでスキルで洞窟を掘り俺とルティナの魔法と一緒に使ってあっという間に巨大な空間を、作ることができた。
表面には既に入り口がわからないように幻術を使って隠蔽している。「そこに階段があるから」とベスタに言うと
「はい」ベスタはループを担いで下に降りて行く。
階段を降りると中は広く明るく昨日と同じようにシェルターが建てられていた
ベスタも同様にシェルターを作り中のベッドにループを寝かせると「リジェネレーション」を唱えた。
「これでもう大丈夫。明日には今まで通り歩けるようになる」
ループはそっぽを向いて、
「なんか悪かった……散々なこと言ったのに……謝る」
とループが言うとベスタは「そんなこと気にしてないからゆっくりして」
ループは泣いていたがそれをベスタには見せなかった。
「明日はいよいよルベリオだから今日はゆっくりして。後は私達がするから横になっていて。食事は後で持ってくるから」
と言ってベスタはシェルターに一人ループを残してきた
今日の食事は何にしようかと思っていたらトトが既にこの地下にいる。
「お前どうやって?」
「霧になれば狭くても入ってこれるよ。ここ広いし。そんなことよりもさっきのすごいな。ミチオがやったのだろ?」
「ああ、そうだな」と言ったが俺が同胞達を何人も殺したのだ何をしでかすかわからなかったが、
トトの反応は「私は強い男が好きだ。ツガイになって」
と言い出したからみんなが驚く。俺も当然驚いた。
「は?俺が?」見上げる様に言う。
「なんかおかしいか?」
「俺にはたくさん奥さんがいるから」
「うん。だから私もその中の一人に入れてって言ってる」
「でも俺とじゃ子供はできないよ」
「うーんそれは寂しいけど、好きな人といるのが一番大事だから大丈夫」
ちらっとロクサーヌを見ると
ロクサーヌは眉ひとつ動かさなかった。
次の瞬間ロクサーヌは立ち上がり
「ならば、トト!!私が一番上の正妻だ序列は理解できるか?あなたは私の言う様に行動できるか?」
「うん!頑張る!!」
「なら私は何も言うことありません」と冷静に俺に言う。
「…じゃあ料理を作り始めようか?」と俺は作り始めるとみんなは俺が何を作るのか興味津々だった。
初めは豚しゃぶのおろしポン酢にしようと思っていたが、さっぱりとした味付けよりもガツンとした味付けをみんなは好むので、トンカツと煮豚を作ることにした。
みんなに手伝ってもらうと早い
後は次々とあげていくだけ
みんなは食べたことがあるのでジェルとトトは初めて見るその料理に心が躍る。
ジェルは揚げ物自体の認識はなく油をかけてパリッとさせる事はあってもパン粉や卵をつけてあげるのは初めて見る様だった。
煮豚も甘辛いタレで煮込んでいく匂いにトトはもう目の前から離れられない様子だった。
「もう良いんじゃないか?」?と何度も聞いてきたので
「いや、まだだから」と何度も言う
やっとの思いで晩飯が完成した。
ベスタはループに食事を持って行ってあげたら自分でちゃんと食卓まで歩いてきた。
みんなが心配していると
「本当に大丈夫だから」と言って食卓に並んだ。
ジェルは隣でループの脚が本当に元に戻っているのを見て驚きを隠せなかった。
「すごいよな」と言いながら笑っていたのを見てジェルは安心した。
「こんな無茶苦茶な人が使った料理もう食べられないかも知らないからな。寝てるわけにはいかないよな」
「そうね」とジェルは笑顔で返す。
「いただきます」と食事が始まると周りのみんなを見てジェルとループ、トトは食事を始める。
トンカツはソースをかけて食べると酸味のあるソースが揚げているのにしつこくない味がいくらでも食べれそうだった。
みんな美味しそうに食べている
煮豚は初めて作ったのでセリーが「これも作るの初めてですよね。豚しゃぶのおろしポン酢というのもかなり気になります。リタに言って今度作ってもらいましょう」
と進言してくる。
いつもセリーは冷静だ
ループは突然立ち上がり
「みんな聞いてくれるか?……いろいろ申し訳ない。私はガイド、シェルパとして雇われたのに、君たちを少しバカにしていた。子供のお守りをさせられるのかと思っていたが、みんな誰もが類を見ない優秀な人たちばかりだった。私は年齢などという物差しで見ていたのが恥ずかしい。今までの無頼な態度や言い方を謝りたい。」と頭を下げた。
シーンとなったみんなだったがロクサーヌが拍手をするとみんなも拍手喝采となった。
ロクサーヌは「明日も頼みます」と言うとループからは我慢できなかった涙が溢れてしまった。
ジェルはそんなループを見て抱きしめてあげた。
みんなの食事が終わる頃
ジェルは俺に「ここってどれくらい維持できるの?」
と聞くので「魔法を解除しなければしばらくあるんじゃないか?」
「そうなの?じゃあしばらくここにいようかしら?」
シャンタルが隣で「それはやめた方が良い。ルベリオ山がどうなるかわからないから」
「そうなの?」
俺に聞かれても俺はわからない。
「わかった。私が案内できるのはここまで……って言っても最初からいらなかったかもしれないけどね
私には大収穫。ループも助けてもらったり、この弓矢の作り方を教えてもらったり美味しいご馳走もらったり。私貰いすぎだな……」と言うと、ジェルはシェルターに俺を誘った
「えー抜けがけですか?」とみんなに言われたがトトだけは
抜けがけの意味がわからず「えっえっ?」と周りを見るばかりだった
みんなはじゃあその後のために「風呂の用意をするか」と
ロクサーヌはジェルに「今日だけですよ」と言う
ジェルは『うん』と頷く。
シェルターに入ると
ジェルは服を脱ぎ始める。
「こんな年増でもいいかしら?」と言うがエルフの人はみんな見た目は若く年齢とかどうでも良い俺からしたら充分だった。
胸はあまりなかったが華奢で透けるような色白であった
「さっきちゃんと身体拭いたから……」
俺は特にそんなこと気にしていなかったが
ジェルはキスをしてベッドに座っていた俺の上にまたがる
キスをしながら俺の服を少しずつ脱がしていくと、俺の矜持は既にかなり大きくなっている。
「凄い……こんな大きいの見たことない……」
流石に口の中に俺のを入れる事は困難なのか拳ほどある先端を優しく愛撫してくれてはいるが、これが自分に入りそうには無いとジェルは怖気付く
「ごめんなさいとても入りそうに無いから手でもするでもいい?」と聞いてくるが
「大丈夫以外に入るから」と俺が言うと
「うん。じゃあ試してみる?」とジェルは不安げに言ってくる
俺はベッドにジェルを寝かせると彼女の秘所に顔を埋めてジェルの敏感な所を舐め始める。
「えっ?そんな所舐めるの?」と聞くれたが
「俺が好きなんだよ」と言って辞めない。
俺が散々舐めていると「なんだかビリビリする。あっ……あっ気持ちいい……」えっどうして?とジェルは考えるがその答えは見つからない。彼が触る脚、舌の感触が段々と先鋭化してくる。
「あっ……」と苦しそうに言うとビクビクっと体が跳ねる。
ジェルは初めてオーラルセックスでいってしまった。
まだ中にも入っていないのに……いきはじめてしまったら、もうジェルも止まらない。俺がゆっくりと指を入れると指が振動してビリビリと秘豆を裏からおされて表面は舌の奥側でザラ、ザラと舐められていく
ああ気持ちいい……これはやばい……今日はもうむちゃくちゃになってしまうやつだと直感で身の危険を感じるがもう既に遅い……既に小さなエクスタシーを何度もジェルは感じている。
既に言葉もうまく喋れていない……
俺はクイックの魔法を使って指を早くソフトに動かしている。
もうすでに何度もジェルはいっているのか既に目はトロンとしている。
もちろん俺の矜持は既に大きくなりはち切れそうになっていた。まずはペインキラーの魔法でもし痛かったら可哀想なので痛みを感じなくしてあげる。そしてルティナに作ってもらった謎の媚薬ローションそこに魔法で俺の矜持にグリースの魔法をかけて滑りやすくした。
俺は彼女から溢れる蜜をグチュグチュにしてローションを俺の矜持にかけるとゆっくりとジェルの中に入れた。
まるでなんの抵抗なくするすると入って行く。
「えっうそ??!!そんな奥まで入っちゃうの?」とゆっくり進入した俺の矜持は既に全部収まった。
いきなり激しく動くわけにはいかないのでしばらくは動かない様にして彼女の中を俺の大きさに馴染ませて行く。グリグリとされるだけで既にもう彼女は何度も絶頂している
気持ち悪くも痛くも無い……でもこれで激しくなったら絶対壊れてしまう……受け入れて良いものだろうか……と朧げながらもそんな事を考えていたが、自然に男を誘う様な艶声がジェルから漏れている
「あっああああ……しゅああっ。おねが……い、ゆっくりゆっくりして……あああーっ」何度となく絶頂が押し寄せてくる。
しばらくほぼ動かずにしていたが「そろそろ動いても良いか?」と俺が聞いたらすでに彼女の耳に届いているのかどうかわからなかったが頭をコクコクと頷くので、動かしてみると
「ん゛お゛!!」
すごい声を出す。
「う゛お゛お゛おおおおあああ゛あ゛」
もう、声を我慢できないのだろう。
俺は躊躇わずに最後まで彼女の中にフィニッシュを迎えるまで動かした。彼女は声にもならない声を出し、時折『お゛』と唸りながら何度となく彼女の中が収縮する、
ここまでしていかないで終わるのは失礼なので性獣モードで中に出した。
当然俺は一回で満足できるわけがないのだが、彼女は一回で動かなくなった。
そして彼女の意識なく既に抜いているのにも関わらず何度となくいって潮を吹いていた。まだ彼女の中に異物感があるのだろうか?
後はみんなとするわけだが「えっジェルは大丈夫なの?」とトトが心配そうにして体をさするとそれだけでいってしまう様だったのでセリーが「今は触れないであげた方が良いよ」と言うと申し訳なさそうにしていた。
トトは俺の矜持を見て目を疑った。
「えっ?!すごいねこんな大きいのを持っているなら私もしたい」と言ってきた。
俺は「他のフロストジャイアントはすぐやりたがるから嫌だと言っていただろ?」
「うーんでも私が好きな人ならいくらでもしてもらいたい」と
勝手な事を言っている。
俺のクビ位まである脚、そしてベスタよりも大きいトトはどうなのだろうか?初めてでも俺のが簡単に受け入れられるのだろうか?と言う期待と好奇心が勝ってしまう。
トトは既に裸になっている。そしてすごい期待した顔で俺を見ている。
流石にジェルの横でするのはかわいそうだったので
ベッドを外に3つほど出してそこですることにした。
彼女の胸はバスケットボール以上の大きさで大きさが違うだけで柔らかさはかなり柔らかい手が沈み込んでしまうほどだ。
彼女の口の中に俺のがスッポリ入ると
グチュグチュグチュと俺のを口の中で大きくしてくれる。
最初はみんなに見られながらするのは恥ずかしそうだったが始まってしまったらそれがまた刺激になった様だ。
俺彼女の脚を開くと彼女の秘所はピンク色でとても綺麗な色だその中に隠れてある秘豆は小さいビー玉ほどの大きさがあり、それを舌の奥の方でざらざらと撫で回すと
「ミチオすごいな。すごく気持ちいい。ああもーずっと舐めていてもらいたい」と言うのでルティナを呼んでルティナに舐めてもらう
俺はトトの中に入れると俺のでも問題なく入った。
「ああっ気持ちいいええっ?すごいミチオ 激しく動かしても私は大丈夫だよ」
と言うので性獣にして激しく腰を動かしルティナは彼女の秘豆を舐め続ける。
「えっなに?なにこれ?えっすごい気持ちいい……あっあっあっもっとしてもっと!!これがもしかしていくってやつ?」
俺は全く緩めず腰を動かす
「イグっイグっ……あっ」
トトの大きな体が跳ねる。
俺も彼女の中で矜持を最大限大きくて白濁液を放出する。
トトは体力があるのかここか4回ほどした後やっと俺を解放してくれた。
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「X」にて、こんな人をモデルとしていますと言うのと、相関図を出しています。カギがついているので、捨てメールなどでアドレスを作ってアカウント作ってもらい申請してください。
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