「ふぅ」俺はカレーライスをおかわりして満足するまで食べた。
タマエスペシャルカレー恐るべし。
この世界に来て初めてこんなに食べてしまったかもしれない……
カレー財団の人達は本当にインディラを置いて帰ってしまった……
「インディラいいのか?うちでは料理を手伝ってもらうことになるぞ」
「はい。もちろんです。その為に私はここに来ましたから」
インディラを鑑定すると……
インディラ 女16才人族
と表記された。
まぁ間違いはなさそうだし……しばらくはうちで預かるか
食事が終わり、我が家に帰るかと言う所で、
インディラは「今日夜伽があるのでしょうか?」と聞いてきたので俺は噴き出した。
ロクサーヌは「連絡があるまで待ちなさい。ミチオ様が都合の良い時に誘われます」と正妻らしく彼女をなだめる。
「はい」と頭を下げてインディラはここで使った食器や料理器具を片付ける方に回る。それを見ていたレティシアとルティナは
両隣に座ると
「ミチオ様、お住まいのメイド達の事もちゃんと愛してますか?」とレティシア。
「そうですよ。ハーレムの主人は全員に愛を与えないといけませんよ」
隣からルティナが耳元で囁かれる。
二人の指は座っている俺の太ももを軽く振れる程度に触っている。
「ミチオ様、今のインディラでうちにはメイドが何人いるかご存知ですか?」とルティナが聞いてくる……もちろん俺は知らない……
「えっと……」
「ほら知らないじゃないですか?そう言うのは良くないですよ」
「ルティナはわかっているのか?」
「もちろんです。彼女を入れて7人です。外にはもうちょっといますけどね」
「そんなに?」
「お手付きも無しなんて……かわいそうだわ」とルティナが言うと
「それはかわいそう……」とレティシアも言う。
「毎日ミチオ様が誰かとマグわっている時に自分が誘われないのは魅力がないから?って思っていますよ。ちゃんと愛してあげる必要があります」
「じゃあ今日はまとめてみんないただいちゃいましょう」
「7人も?」
「そんなの今更ですよ。大丈夫です私がいますから」と胸を張ってルティナがいう。
「その話ちょっとまった!!」と大きな声が聞こえる。
みんなの注目の的になる
ソーニャが立ち上がってこちらに大きな声で言ってくる。
「ソーニャ、そんな大きな声で」とシャーロットが隣でソーニャをなだめている
「いいえ言わせてもらう」ソーニャは俺の近くまで寄ってくると
「バン!!」とテーブルを叩いて
「私達ここにきて30日以上経つけど、1回も無いけどどういう事?!」
「ほらね。ちゃんとハーレムの主人なら……」
とレティシアが怪しい目で俺を見る
ルティナが「まぁまぁロイヤルプッシィーは明日予約しておきましょう今日はメイド達に譲りましょうって」
「ロイヤルプッシィーって!!」とソーニャは怒ってる
「あっ!私もどっちかというとこっちかなぁー」とリュドラは1日でも後にしようとしているが……
「あら、イリジューム公のお嬢さん。あなたは今メイドだからこっち」とルティナにメイド側に連れて行かれる
「つーか予約って」が俺が呆れていると
「だって……私初めてなんだよ」とリュドラ
「わかってるわよ」とルティナ。
「数少ないお手付きされてない女なんだから……」
とルティナが言うと、俺は
「えっ?他にもたくさんいるけど?」
「「えっ?」」
「そうなの?」とルティナは驚いている。
「誰よ?」
「えっ?ニノンとか?クロエとか?」
「えっ!!!ニノン!!」と大きな声で言うと
「はい!」とニノンが遠くの席に座っていたが立ち上がる。
「だって毎日一緒に迷宮に入ってるじゃない?!」
「毎日迷宮に入っているからって抱いてないということではないだろ?」
ニノンも慌ててテーブルに近づいてくる。
「なんで?!」とレベッカに詰め寄るが「なんでって言われても、私はちょっと歳も上だし……まぁ誘われないのも普通だろうと思っていました……」
クロエも呼び出し理由を聞かれるがなんでしてないのかをクロエに聞くのはちょっとなんだろうという気持ちになった。
「そう言われましても……」
「他には?!」とルティナは俺に詰め寄る
「えっ?そんなに詰めるなよぉ!」
「大事な事です」
「リアナとかドワーフのみんなはいつも忙しそうだからセリーとリナ以外とはした事ないかも」
「リアナも?あんなにエロいのになんで?」
「いや、いつもみんなの中心にいるから声掛けにくくてあんまり喋ったこともあんまりないよ」
「はぁぁぁ……」とルティナは頭を抱える。「まだ全然じゃん」
「はっはっは」とテーブルの反対側に座っていたエマが笑っている。「リアナなんて最初に裸を見たじゃんかよ。あのままやってしまえばよかったのに」とエマがチャカしてくる
「キーカは?」と逆にルティナから聞いてきた。
「キーカ?してないな」
「まぁキーカはいいか……」とルティナも納得する。
「いずれにしても、今日はメイドの日」
とルティナが勝手に決めている。
「ミチオ様!部屋で待っててください。女に色々用意があるので」と言われて俺は部屋で待たされる。その間自室でロクサーヌと一緒にセリーに武器の手入れや防具の手入れのやり方を習っていた。
「お待たせしました」と嬉しそうにルティナを先頭に入ってくる。
そして7人のメイド達が並ぶ
ロクサーヌとセリーは唖然としながらも
「ご主人様頑張って」「健闘を祈ります」と二人はそそくさと部屋から出ていきます。
はぁ……俺は妻達にメイドを抱くのに励まされている……どういう事?
と思いつつも今までの自分のやってきた事を考えたら仕方のない事かもしれない……
複数の妻、そして妾を多ければ多い程『男』としての力量が有るとみなされている。
7人のメイドは皆アランの所でロクサーヌを見受けした時に買ったロングスカートのメイド服だ。当たり前だが俺はみんな見覚えがある。
リタ、インディラ、葵、モモ、スミレ、サクラそしてリュドラである。
ルティナが「せーの」と言うとみんなは声を合わせて「今日は私たちを可愛がってください」とまるで学芸会でみんなが声を合わせて言う『アレ』だ
「ほら、ご主人様ももっとやる気出して」と小声で俺を焚き付ける。
もう既に俺は寝巻きに着替えているが俺の矜持はまだその気になっていない。
俺はルティナに脱がされると目の前に集まった7人の前で裸にされる。
小さく萎んだ俺の矜持を見て
「ご主人様?!今日は体調が良くないのですか?」とみんな不思議そうに俺の矜持を見ていた。イヤイヤいつもおっ立てているわけではない。
大きくなっていない俺のを矜持を見るのは初めてかもしれないが俺が何かを言う前にルティナが「ほら、みんなもそんなので殿方がエロスを感じるわけないじゃない?!みんな壁に手をつけて!」とルティナが言うと7人は壁に手をつけた
ルティナが近くにいたリタのスカートを片手でギリギリの所までめくると
みんなもそれに続いた。
いや、もうパンツまで見えているが、その足にはムチムチ肌のもあれば棒のように華奢な足も見えている。みんな白いパンツをチラ見せして俺を誘っている。「ご主人様……こっちも見てください」ともうお尻も見えている
リタのお尻をルティナが軽く叩くと「あん」と声が漏れる
「ご主人様。どれから教育しますか?」とルティナが聞いてくる。
お尻を軽くフリフリする者モジモジしている者がいる
俺の矜持は既に大きくなっていた。
それをルティナが見て
ルティナは跪き俺の矜持を口に入れる。
グチュグチュと音を立てて大きな俺の矜持をルティナは喉奥まで入れる
何度となくその抽送を繰り返す。
その姿を見ていた他の者達は振り向き様に
「ルティナ様、自分で触ってもいいですか?」
「ダーメ、ご主人様が決めるの」
「ああすごい。あんなに大きくなるのね」
「あーもう早く欲しい」
彼女達のスカートは既に捲れてモジモジとしながらも我慢できずにお尻を触っている。
その間もルティナは俺のを抽送して俺を昂らせる。
「ルティナ……もう……」
するとルティナは口を離してダラダラと涎を垂らしヌメヌメとその矜持はテカっている。
「どれから躾けますか?」とルティナは
みんなのお尻を一人づつ触れビクッと反応するを楽しむ
それだけでみんなの声が漏れてしまう。
俺は『モモ」のお尻を両手で掴む。
隣で見ていたリュドラは
その小ぶりなお尻で……ご主人様の矜持がこの中に本当に入るの?と疑心暗鬼だった……だって彼女の腕より太いんじゃない?と思うほどだったからだ
モモは俺の矜持が自分の秘所に当てがわられると「あっ……ご主人様お願いします」と嬉しそうに懇願する
それがゆっくりと入ってくると「ご主人様ぁしゅき……しゅきああっ気持ちいい!!」とモモはその歓喜の声を抑えることはできなかった
隣で見ていたリュドラはいつもおとなしいモモの変貌を見て私もこんなになってしまうの?と恐怖でしかなかった……
リュドラは腰が抜けたのかそのままへたり込んで目の前でまさに抽送が始まっている。
モモはその歓喜を続け「ああ!!ご主人様しゅき!それしゅき!!」と
モモの体は宙に浮いてミチオの矜持によって支えられている。
それをミチオは壁に押し当てるようにしてお尻を鷲掴みにして腰を動かしていると、モモは我慢できずに『ビシャァー』と潮を吹いてしまう。
リュドラはモモが何を噴き出したのかもわからず失禁してしまったの?痛いの?とわからずじまいだった。
嬉しくて漏らしてしまう女性を今まで見たことないからだ……
リュドラますます戦々恐々としまう。
「あっあっあっ……」モモは抽送のたびにその体を大きくくねらせ全身でその快感に耐えている。もう身体が自分のものではないようにその快感は益々増えていく。
「よし、モモ俺もいくぞ」と激しい抽送に変わるとモモはもう意識がないようにも見えた。モモの中で果てるとその量はモモの中では受け止められないほどの量が溢れる奥で俺はその溜飲を下げるとモモから離れる
モモはそのままへたり込み床に寝そべってしまいモモの秘所からは俺の精液がグボっグボっと溢れ出てくる。
「あら、もったいないわ」と俺の矜持をそのままルティナは咥えて綺麗にしてくれた。
「はい次は……リュドラ貴方ね。立ち上がって」下手って腰が抜けて
震えるリュドラを立たせた
「あら、怖いのこんなに震えちゃって……」
「はい……」
「大丈夫よ。痛くもないし、気持ちいいだけよ。ほら、モモを見て嬉しそうな顔しているでしょ」
確かにモモは見たこともない恍惚な表情と満足そうな顔をしている。普段は物静かなモモのあんな顔を見たことがない……
壁に手をつかせてルティナはスカートをめくると白い下着が垣間見える
ルティナがお尻を触るとビクッと身体が震える
「ルティナ可哀想じゃないか?」
「大丈夫。ここでやめたらできなくなっちゃうから……今必要よ」
「そう言うものか?」
「ええ、トラウマになっちゃうからそう言うもの」
と言うとルティナは俺に向けてパンツをずらすとリュドラの秘所が見える軽く濡れているようにも見えるが大丈夫だろうか?
俺はモモの1.5倍はありそうな綺麗なお尻に手をかけるともう震えている。
ルティナもそのお尻を触る
「ヒッ……」リュドラは腰を引いてしまって俺は入れられなくなってしまう。
ルティナは「ほら、腰を引かないお尻を突き出すようにしないとダメ!」
「だってそんなこと言われても……」とその声は震えていた……
俺は彼女の秘所を屈んで舐める。
「ヒヤッ」と飛び上がるようにそれを避けようとした。
「ほら暴れない」とルティナはそのお尻を抑える
クチュクチュ俺は彼女の秘所を顔をつけて舐め回すと、みんながそれを見て自分で慰めている「いいなぁ」
ルティナは時間がかかりそうなので一気に「エクスタシー」と魔法を唱えると「ヒィぃぃ」と声と共にリュドラは強制的にイカされる……
既に力が抜けている
ルティナはそのお尻を持って笑顔で「はいどうぞ」と俺に向ける
「お前……彼女の初めてだぞ?」
「もう彼女も気持ちいい顔してるもん」と言ってルティナは顔を持ってこっちに見せると
確かにそんなような顔をしているけど意識ないんじゃないか?
「大丈夫よリュドラはそんなたまじゃないから」
ってリュドラにルティナは詳しいのか?と思いつつも
「早く入れてあげて」
俺は彼女のお尻を掴んでその秘所にゆっくりと俺の矜持を入れていくと
リュドラは息を吹き返したように「ヒィぃぃぃ!」と意識が戻った
「大丈夫よ」とルティナが彼女の顔を抱いてあげると
俺が一番奥まで入れるとルティナはまたしても「エクスタシー」と魔法を唱えて彼女を最高朝に持っていくと彼女は「あっ!」と声と共に潮を大量に吹いてしまう。涙も鼻水も涎も一気に出てくる。
ルティナはリュドラの顔を抱きしめつつ「リュドラ凄いわぁー気持ちいいのね」と褒めてあげる
リュドラも声が出せないほどの強い歓喜が打ち寄せて呼吸もできないほどだったがウンウンと頷く。
「気持ちいいのね」と聞くとやはりウンウンと頷いて
「ほら、大丈夫だって。続きをお願いします」
と俺に言うと俺はリュドラの綺麗なお尻を鷲掴みにして抽送を繰り返してリュドラはその度に大きく逝ったり小さく逝ったりを繰り返してその感情を抑揚に自ら驚き俺のを受け入れていた。
「もうダメ。本当に死んじゃう……」とリュドラが弱音を吐いても
あと少しで終わるので俺はラストスパートをかける
「あああああああああああああああ」とリュドラの意識は朦朧としていた
でもその中でもなんだかふわふわと気持ちよく浮いているような気分にさせられる
俺は彼女の中に精を放ちやっとその終焉を迎えることができた。
彼女はお尻を立ててそのままへたり込みその秘所からはブピュブピュと俺の精液が溢れる
「あともうちょっとなんだけどなぁー」とルティナは、そう言いながら
みんなをベッドに連れて行く
「ほら次はインディラ貴方よ」
「はい」と言うと彼女はメイド服のまま自ら足を開いた
葵が彼女のメイド服のボタンを取ると胸まで見える所までおろした。
ブラも外してその乳房が露出した
リタが俺の矜持を口で綺麗にしてくれると俺はインディラの両足を握り彼女の方に体を寄せる俺のが少しづつ入るとルティナ魔法をかけようとするが「私は大丈夫です。そのままご主人様を感じたいです」
彼女は口を締めそのまま俺を受け入れた
彼女の中も暖かくそして気持ちよかった。
「んん」と彼女は声を出さないタイプらしい
俺が激しくしても嫌な顔をせずにただひたすら耐えているようにも見えてその緊張は身体にも出ていた。
「もっとリラックスしないと気持ちよくならないわよ」とルティナが助言するもどうしたらいいかわからずその顔を赤らめるだけだった
「うーんじゃあご主人様に抱きついてみなさい」と言うと彼女は俺に強く抱きついた。俺は抽送を繰り返すと益々その力は強くなって行く。
「ポリパーパスパナーシア」とルティナが呪文を唱えると彼女の力は一気に抜けてその代わりに快感が押し寄せてくる。
「ふぁっ……うん、うん、気持ちいいご主人様、気持ちいいです」
俺は抽送をさらに激しくするとインディラもその気持ちよさが伝わってくる。
「ああっ気持ちいい気持ちいいです。もっと、もっとください」
ガンガンに攻め立てると彼女は初めてのイクを覚えた、俺の胸を舌で舐めて気持ちよくしてくれているスミレとさくらの胸を握り締めながらインディラの中に放った。
さくらが「3回連続でも全く量がかわらないのですね。凄いです」葵はインディラにキスをして舌を絡めている。
ルティナはどうしているのかと思ったら「パーツシェイプ」を使い男根をリタに咥えさせモモに自分の胸を愛撫させていた。
「ヨシヨシ。これであとはミチオ様に順番に抱かれなさい」とルティナが言うと嬉しそうに「はーーい」と答えていた。
「ご主人様。そこでへばっているリュドラちょっと借りますね」というとルティナのそのあ後執拗にリュドラを攻めていた。
リュドラは白目を剥いてルティナのその男根を受け入れて対面座位でリュドラはなんとかルティナにしがみついていただけだった。
「気に入ったのか?」ときくと
「まぁそんなところですね」
俺はリタとさくらスミレのお尻を並べて真ん中のさくらの中に入れて両手で二人の秘所を指で弄る
3人の大合唱になり「気持ちいい!!」とさくらが言うと彼女も潮を吹いてしまう。その下ではインディラがそのさくらの抽送を目の前で見てその潮を顔を受けてしまう。
もうそこからはグチョグチョでなんの液体かわからないがみんながみんな浴びて身体には俺の精液を浴び舌を出してお互いに舐め合っていた。インディラもすぐその中に馴染んで
俺は「もうでないよ」と言うところまでみんなに注いだ。
みんなは満足すると
「シャワーを浴びますけとご主人様はどうしますか?」
と聞いてくるが俺は全く立てなかった。「俺は魔法で綺麗にするよ」と言ってそのまま寝てしまった。
ルティナもいつのまにか消えていた。
俺は一人残され少し寝ているととロクサーヌが戻ってきて
「ご主人様。ご主人様このまま寝てしまうのですか?」と眠い目を擦ってロクサーヌに半分眠りながらシャワーを入れてもらった。
気がついたらベッドも新しいもので横になりその横にはロクサーヌが寝てくれていた。半分意識はないがロクサーヌが手伝ってくれたのは感触で覚えている。
趣味のキャンプで更新できずに申し訳ありません。
次回もキャンプに行くので更新は分かりませんがなるべく更新したいと思っています。特にエロシーンは書くのが大変です。そんなに期待していないとは思いますが、大事なシーンもあるので手を抜けないです。
細々の更新していきますのでこれからもよろしくお願いします
毎週土曜日の22時頃に更新してます。
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「X」にて、こんな人をモデルとしていますと言うのと、相関図を出しています。カギがついているので、捨てメールなどでアドレスを作ってアカウント作ってもらい申請してください。
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