帰って来たらすでに日が暮れようとしていた。
冬はやはり日が短いのと93階での戦いが思った以上に時間がかかっていたのかもしれない。
ダイニングホールに行くとリタとそのメイド達が俺達が帰ってくるなり走りながら抱きついて来た。
「うん?どうした?」
「今日はなかなか帰ってこないので……」と泣きながら俺に言う「いつもなら、もう帰ってくる時間だし……って」と言うとみんなはウンウンと頷くとみんなが泣きながら俺たちに抱きついて来ている。
「心配してくれてありがとう」
「今日はルティナとミリアの大活躍だったよ。だから今日は魚料理にしてもらえるかな?」と俺が言うと嬉しそうにリタは
「はい!!もちろんです」と答えてくれた。
それにはミリアも「やったー!!」と喜ぶ
俺達は各々の部屋に戻り武具や装備を置いて、またダイニングホールに集まった。
メイド達とは別にノーケルリンフの王女2人が待っていた。
シャーロットとソーニャは現在レティシアの元で内政の手伝いをさせられていたようだ。まぁ一国の王女を本当にメイドとして扱うわけにもいかないか……
「ミチオ様!!ご無事でしたか?」
今日の戦いがそれほど危険というのが2人にも知れ渡っていたようだ。
「ああみんなのおかげで帰ってこれた」
「それは本当に良かったです。」と2人も俺に抱きついている。
次々に自分たちの仕事を終えて帰って来たものに声をかけられる
今日は祝勝会という事だった
祝勝会と言っても93階を突破しただけだ。明日も迷宮には行く。
明日もまた94階クリアしたら祝勝会なのだろうか?と疑問に思ったが、今日は今日で喜ぼう。
出て来たのは白身魚のフライにタルタルソースがついて来た。
これは俺も好きなやつだ。
みんなで「いただきます」と言うと次の瞬間ミリアが既におかわりの所に並んでいる。
「えっ?」
ミリアが「おかわりのお願いします」とリタにお願いしてる。
「そんなに慌てて食べなくても沢山あるのでもっと味わって食べてください」と微笑みながら白身魚のフライを皿によそった。
「うん。とっても美味しいよ」とミリアは満身の笑みで答える。
結局ミリアは7回おかわりして満足したようだった。
ミリアが満足そうにしているのを見てやっと話出せた。
「ミリア、ガザルはどうやって倒したんだ?俺たちが見えない間に終わっていたのでガザルが倒された所を見てないんだ」
「はい?今日のおじいちゃんですか?」
「ああ、そうだな」
「あのおじいちゃんが一騎打ちと言っていたのにご主人様達を攻撃したから、もう許せない!!と思ってガガガガガッってやってバンバンバン」
と手を振りながら説明しているが全く通じない
「サッサって避けてシュシュシュで最後にドーン!!です」
今の説明でわかるものはいるのだろうか?
ロクサーヌはウンウンとうなづいているけど、わ、わかったの今の説明で?!
「そしたらあの剣を受け取ってくれって言われて気がついたらご主人様が無事だったので安心しました。フーー」
「そうかそうか」と俺はなんとも言えなかったがミリアは満足そうに説明していたのでそれ以上は聞くことはできなかった。
セリーは横で聞いていて「ご主人様。私あの戦いである事がわかりました。」
「なんだ?」
「あの竜弾と言うのは魔法で作り出した弾を高速回転させて連続発射してました。戦闘ではあのくらいの連射能力と威力がないと意味がないのでは?と思いましたが、あれだけの熱エネルギーを連射するとなると素材が浮かびません。何かいい方法は知りませんか?」
多分セリーが今作っている『銃』の事だろう
「確かに一発づつだと今回のような大規模戦闘には向かないかもしれないがボスを遠くから倒すと言う点では有効打だと思うけど?」
「確かに狙える時間があればそうかもしれませんがそう言う時ばかりでもなさそうです」
「まぁ確かにそうかもしれないな。…………ガトリング砲はどう?
って言ってもわからないな。銃身を回転させて……その都度銃身が変われば一つの銃身だけとは違ってその強度も上がるんじゃないか?」
「確かに。それは思いつきませんでした。より巨大な弾そして巨大な砲身ばかりを考えていました。銃身を回転させるは想像を超えてました。ありがとうございます」珍しくセリーが俺を尊敬の眼差しで見ている。
これはこれで気持ちいいな。
ダイニングホールでの食事と歓談が終わるとソーニャがロクサーヌに
「今日は私達がミチオ様のお相手をさせてもらいますがよろしいですか?」
と聞くとロクサーヌは仕方がないと言う感じではあったが認めてくれたようだった。
2人は早めに風呂を入りに行ったが俺は自室のシャワーで済ませた。
程なく2人は扉をノックして俺の自室に入ってくる
2人はベッドに腰掛けるとソーニャがシャーロットの両肩に手をかけて
「私達2人……いっぱい可愛がってね」
と笑顔で言うと俺はもう我慢できなかった。
シャーロットにキスをすると2人の舌が絡み合うそれをソーニャが見つめている。
「私も……お願い」と俺に言ってくると俺はソーニャにも舌を入れて熱い
口付けをかわす
それを見ていたシャーロットは自分で秘所を弄ってしまう。
「シャーロット1人でしてはだーめ。もうシャーロットたら、あの時以来ずっとミチオ様のことを思って毎日1人でいじっていたのですよ」
と俺に告げるとシャーロット「もう!!そんなこと言わないで!」
とソーニャを阻止する。
「ほらミチオ様も早く出して」
と言われて俺のパンツをソーニャが降ろす。
2人で俺の矜持をじっくりと観察しているが、ソーニャは「わあぁぁ」と嬉しそうに喜び
シャーロットは「おっきい……」と顔を赤らめて言う。
ソーニャは俺の矜持を優しく手に取ると
「よーく観察しよ?」とシャーロットに言うと
シャーロットは恥ずかしながらも「う、うん……っ」と答えたを
シャーロットも俺の矜持を手に取りシャーロットの顔よりも大きい俺のを握ってもまだその大きさは手に余るほどだった
「わぁ……っ す、すごい……」
横からソーニャが手でカリの部分を触れて「ここ……形が面白いかも……」といって触ってくる俺の矜持はそれに反応してビクッと動いてしまう。
シャーロットは「わわっビクッてして……脈打ってます」
と驚きながら俺のをじっと見つめている。
ソーニャはそれを見て「別の生き物みたいだよね」と見た感想をそのままシャーロットに話した。
シャーロットは俺の矜持を頬擦りしながら
「ミチオ様のココ大好きぃ」というと俺の矜持の先から汁が漏れる
「あっ先っぽから汁が……」とシャーロットが顔を赤らめながら空をじっくり見てる。
2人の王女が俺の股間に集まりそして俺の矜持の目の前に息が掛かるほど身近にいる。
ソーニャが「ほら、こうして上下に動かすんだよ」とシャーロットに伝えながら俺のを矜持を手で抽送始めると、「ちゅこちゅこ」と音がする
それを見てシャーロットは「わぁ……ちゅこちゅこって音がして……汁がいっぱい出て来た……」
「ほらシャーロットも一緒にタマの方も触ってみて」
恐る恐るシャーロットは俺の睾丸に触れる
「わっわっふにふにしてて不思議……」
「そんなに2人で触ったらやばいって」と言うとソーニャは
「じゃあこうしてあげる」と唇でカリの部分にキスをする「シャーロットも一緒に……」と言うと
「う、うんっ」と言ってシャーロットも同じく俺の先っぽにキスをして
4つの手で俺のを矜持を握りながら2人で先を舐めていく
俺の汁を余すことなく綺麗に2人は舐め上げる。
「んっ」「はぁっはぁっ」「レロレロ」タマを優しく触りながら舌で俺の矜持全体を舐め上げていく
「ミチオ様、ビクッビクッてしてますよ」
「うん。すごくエッチだね」
2人は俺の顔を見ながら
「ミチオ様、気持ちいいですか?」と言いながら俺のを先っぽを舐めながら4本の手はリズムを合わせて上下に抽送している。
俺は「ああ、もういきそうだ」と伝えると
ソーニャは「このまま出して」シャーロットは「射精する所見てみたいです」
より早く俺のを手で激しく上下して2人は舌を出してその白い精液を口を開けて待っている
「あ、やばい、もう……でる」
2人の口の中にビュルッビュルッと出すと2人とも驚いたようにビクッと体が跳ねる。
2人の口以外にも顔にも沢山出た。
ソーニャが「射精見れたね」と言うと「これが精子……あったかくってすごい量……」以前に自分の中に出された精子を目の前で見てシャーロットはますます興奮してしまう。
顔中精液まみれだがソーニャは俺の矜持を口に含む
「今綺麗にしますね……」と俺の矜持をついた精液を「ジュルジュル」と音を立てて吸い込むと出したばかりだがすぐに大きくなる。
シャーロットは自分の顔についた精子を手で掬って全て口に持って来て舐めてしまうそれでも足りないかのようにソーニャの顔についた精子も舌で舐めとる。
「くすぐったい」と言われてもそのままソーニャの口の周りについた精液もシャーロットは舌でいやらしく舐めてしまう。
「はぁはぁ」シャーロットは興奮して顔を赤らめている。
シャーロットも「綺麗になったよ」と言って大きくなった俺の矜持に頬づりをする
ベッドで2人は服を脱ぐと
「お願い」「お願いします」と2人は手を繋いでお願いしてくる。
シャーロットの乳首に俺が吸い舌で転がすと
「んんっんぅっ」
「シャーロットエッチな声出てる……ミチオ様私も……」と言うと俺はソーニャの股に手をやると「んっ」とソーニャの身体が跳ねる。
「ソーニャすごい濡れてる……」「えへへへ……」
ソーニャの股はすごい溢れんばかりにグッチョリと濡れていた。
ソーニャは「シャーロット……どっちから入れてもらう?」
と聞くと
「私……もう我慢できなくて……ミチオ様のを挿れて欲しい……」
「ソーニャ先にシャーロットでいいか?」
「シャーロットもミチオ様も大好きだからいいよ」
「じゃあシャーロット挿れるぞ」
「はい」俺はシャーロットの脚をぐいっとあげると正常位で俺の矜持をシャーロットに秘所に押し当てる
「ミチオ様お願いします」
ちょっと先だけ入れても、すごい力が入っているのかキツイ
俺はゆっくりとシャーロットの中に少しづつ入れていく
「まだ痛いか?」
「大丈夫です……」
ソーニャが「全部入ったの?」「ああ……」
「動いてもいいか?」とシャーロットに聞くと「ゆっくりでお願いします」
シャーロットはソーニャの手を握る
俺は少しづつゆっくりと動く
「んっあっ……」と声が漏れる
「シャーロットの中気持ちいいよ」
「ミチオ様が喜んでくれるなら嬉しいです」
俺はその健気な言葉に余計矜持が大きくなるそしてゆっくりと抽送していた俺の矜持も少しづつ自分の気持ちよさに流されて早く動いていく。
シャーロットのソコは充分濡れておりパチュパチュパチュパチュと湿った音が部屋に響く。
シャーロットは艶やかな声が漏れてくる「あっあっあっはあっ」
「あっあっあっ……」
俺はそのままシャーロットの中に「とぷっ」と音がでるほど出してしまう。
「あっ〜〜っ」シャーロットの身体はビクビクと動いてそのまま俺の精液を受け止めた。またそのままシャーロットも果ててしまうが
自分イッテいる顔を見られたくないのか腕で顔を隠し激しい息遣いがその腕の向こうで感じる。
俺は矜持を彼女の中から取り出すと
彼女の秘所からは白いドロっとした精液が溢れる。
「いっぱい……溢れてる……シャーロット頑張ったね」
「ミチオ様、次はソーニャもお願いします」と言ってお尻を突き出してお願いしてくる。その股間は既にキラキラとするほど蜜が溢れている。
俺はバックの体制でそのままソーニャの中に入れる。
「ズチュズチュズチュズチュズチュ」
「あっあっあっあっあっ」俺がつくたびにソーニャからは艶やかな声が漏れる
「すごい、すごく気持ちいい。ミチオ様もっと、もっとソーニャがバカになっちゃうまでついて!!」
ソーニャには最初からマックススピードで抽送している。
「ソーニャそんなに気持ちいいの?」
シャーロットはその横で顔を赤らめながらソーニャに聞く
「うん、うん。気持ちいい。全部忘れちゃうほど気持ちいい……あっもういっちゃういっちゃう」
「もう俺もいきそうだ」
「出してミチオ様ソーニャの中に出してください」
と言うと俺は遠慮なくソーニャの中にぶちまける。長い射精感を堪能している間もソーニャは体をビクビクビクと痙攣しながらいっているようだった。
「気持ちいい……気持ちいいの……あっ」
とその余韻がまだソーニャに残っているのを見てシャーロットは
「私もソーニャみたいになりたい……私も後ろからいいですか?」
と言って2回目を要求してくる。
俺はいくらでもできるのでソーニャの秘所からまだまだ溢れている途中で2人のお尻を並べてシャーロットの中に入れ2回戦目が始まる
結局4回づつして2人は気絶するように眠ってしまうまで続いた。
朝ロクサーヌに起こされると2人の姿は既になかった。
「2人は?」
「彼女達も仕事がありますからミチオ様も起きてください。迷宮攻略の時間です」
先週は熱が出て更新できませんでした。
申し訳ありません、、、、
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「X」にて、こんな人をモデルとしていますと言うのと、相関図を出しています。カギがついているので、捨てメールなどでアドレスを作ってアカウント作ってもらい申請してください。
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