※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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閑話 エマの家#

 

「今日は私達がミチオ様のお相手をさせてもらいますがよろしいですか?」

とソーニャがロクサーヌに話しているのを見てエマはそろそろ今日の宴も終わりそうだ。今日の白身魚のフライは冷えたビールによく合う。やはりここでの食事が最高だな。

エールを飲み干すとクロエを呼んでエマは自分の部屋に送ってもらう。

 

そう、エマだけはこのミチオ島に住んではおらずノエルとリリカの運営する飲み屋兼風俗店の部屋に住んでいる。

ミチオは「キャバクラ」と言っていたがそれが何かはミチオ自身も知らないようだった。

 

ノエルの運営するこのお店は基本はお酒を飲む所で男性のお客がくると1人若い女性がつく。その女性と楽しくお酒を飲み客はその女性が飲んだ分も払う。人気のある女性はお金さえ出せば変えてくれるがその先の恋愛にはお店は一切口を出さないのでその後いい事があったりなかったり……

ここについては女性の自由意思でお金はかからない。

ここにいる8割の女性はそう言った女性だ。もちろん暴言や暴力、無理矢理は絶対ダメ。

男性は高い酒代と入店料を払って若い女性と楽しい時間を過ごす。

その一部が彼女達の給与になるので結構人気のある女性は結構実入りがいい。性的サービスなしで一晩飲んだだけで1万ナール稼ぐ女性もいる。

女性の中には単純にお金に余裕のある男性と結婚したい出会いたいと言う目的で働いている人もいる。

ノエルはこういった子には礼儀作法や立ち振る舞いなどを教えて女性の品格を上げるお稽古事もしている知的で色気がある女性になれるとこれが結構人気なようだ。

ステーラから来た移民の人たちには沢山の未婚の女性が多く含まれており、見た目は美しいが働いた事がないと言う女性にはノエルのお店は人気のようだ。

 

 

とは別に完全にお金を払って性的サービスを受ける事もできる。

1級2級3級とこちらは階級別になっており、値段もまちまちだが等級でおおよその値段が決まっている。基本は一泊になるので、一緒にお酒を飲む事食事もできる。ただし食事は絶対でお客が払うことになっており

食事はノエルの店で食べる事が条件で外に出ることはできない。

ノエルの店はその食事代と少ない紹介料を得ている。

9割が本人の取り分になる。奴隷がほとんどで自分買われれた金額を払えば自由の身になる者もいれば、未亡人で趣味でやっている人、これで家族を養っている者もいる。

 

というように、ノエルの店は街で一番大きな歓楽街と言っていいだろう。

その中にエマの部屋がある。

エマはワイワイガヤガヤとうるさい所で寝る方が落ち着いて寝れるということで、唯一ミチオ島の外に出る寝泊まりしている。

 

 

「クロエ、ありがとう。また明日朝迎えに来てくれ」とエマがクロエに言うとクロエは「わかりました!」と言ってまたフィールドウォークを使ってミチオ島に移動する。

なぜ、エマはうるさいところの方がいいのかは、幼少の時に村が襲われ静かな村が一瞬で殺戮の場になってしまったトラウマでもある。

ガヤガヤとしていると言うのは周りに人が居て襲われていないという証でもあった。

その為帝国騎士だった時もほとんど家には帰らず宿舎に寝泊まりして、夜はなるべくひと気のある飲み屋にいた事も事実だった。

エマにはまだ安心して住める拠り所はまだこの時はなかったのかもしれない。

 

 

偶然リリカに合い「あっ、ただいま」とエマが言うと「お帰りなさい」と返事をしてくれる。こんなやりとりにエマは安心していた。

 

リリカは「もう食事は済んだ?」と聞くとエマも「ああ、もう食べて来たけど今から食べに行くならもう少し飲みたいから付き合っていいぞ」とエマが答える。

「じゃあお願い」

ノエルとリリカは既に現場からは引退してみんなの仕事の裏方をしているが、たまに指名して来たり難しいお客様には自ら対応する事もある。

 

エマとリリカはたわいもない事や、最近の様子などを聞く事が多かった。

エマはリリカは世情の変化に敏感なところにいるので話を聞いていろんな情報を仕入れていた。

 

食事も終わりかけの頃従業員がリリカに耳打ちをする

エマは「どうした?何か問題でも?」

「ええ、ちょっと困った事があって……ここの所毎日来て私を指名するのですが私はお酒を飲むことはあっても性的なサービスはしない『嬢』ですとはっきりお話をしているし、もうすでに出禁にもしたのですが自分は帝国の貴族だと自分で言って『平民が思い上がるな!!』と大声で……

 

何か勘違いされているのかお金を使ってくれるのは嬉しいのですが毎日来ては入り口で大騒ぎされては困るんでいつも中に入ってもらって少し飲まして帰ってもらっているですけど……ちょっと行ってきてもいいですか?」

「ほう、帝国の貴族か……私も同行しよう」

「えっ本当に?!助かるわ」

 

遠くからでもその席の男が大声を出して叱責をしているのがわかる

「リリカはまだか!?」

 

「もう少しできますのでお酒でも……」と言って他の嬢がお酒を注ぐが「お前の酒などいらん」と言ってコップをテーブルの下に落として割ってしまう。

嬢は「あっお怪我はありませんか?」と慌ててテープル下の割れたコップを片付ける

と貴族の男はその女を蹴ってしまったことで膝に怪我をして血が出てしまう。

配膳担当もそれはまずいとその嬢の盾となって屈強な男が間に入る。

ちょうどその時リリカが来て

「ローレンツ様これはどう言う事ですか?」と詰め寄るが

ローレンツは「リリカ君がなかなか来ないからこんなことになったんじゃないか?初めから君が来てればこんなことにならなかった」

「ローレンツ様、私はローレンツ様にここにはもうお見えにならないようにと申し上げたはずです」

「いや、それは君が恥ずかしがって俺を遠ざけようとしているだけだろ?俺はそんなことには負けないよ。それに俺のことはラリーと呼んでくれと言っただろ?」

 

「何をどう勘違いされているのかわかりませんが私の店には二度と来ないで、私の前に顔を見せるなと言う意味で言ったのですがまだわかりませんか?」

 

「何?俺は貴族だぞ?なんで平民のお前にそんな事言われる筋合いがあるんだ?しかも俺は客だぞ客とは思えないその所業この場で叩き切ってもいいんだぞ?」と脅しをかけてくる

みんなはそれを聞いて「ヒィ」と声を出してしまう。

 

「私はそんな脅しには屈しませんこの店を守るなら死んでもあなたをこの店から追い出すまでです」

 

「このアマ!!」と声をあげるとローレンツはリリカの首を掴んだ

「調子に乗るなよ俺がちょっと声をかけたらこんな店すぐ潰してやる」

 

リリカの顔には恐怖が浮かぶ

 

「ラリーちゃん」エマが横からスッとローレンツの手首を掴む

「なんだ貴様は?!軽々しく俺の名前を呼ぶな!」

エマはぎゅっとその手首を握るとローレンツは痛さのあまりリリカの首を握っていた手を離す

「イタタタッ何をする!」

と言うとボディーガードの1人が剣を抜こうとする。

「剣を抜いたら死人が出るぞ。私の顔をよく見てからにしろ!!」

とボディーガードがマジマジのエマの顔を見る度思わず驚きのあまり吹き出してしまう。

「ぶっ……ローレンツ様、こちらは……」

「うん?なんだ?痛いから手を離せ。手首を切り落とすぞ」

と言われて益々エマは握った手の圧を上げる

「あたたたたたた……貴様いい加減にしろ」

と言われてエマはローレンツをソファに突き飛ばす

「私の顔を忘れたか?諸侯会議であっただろ?」

「諸侯会議?……えっえっえっエマ?!」

「ところでシャルレ男爵は壮健か?」

「いや、えっ?あっはい元気です……」と完全に目が泳いでいる……

「えっあっいつからここに?」と恐る恐るエマにローレンツが聞く

 

「最初からいたよ。ここ私の家でもあるんだよね。この店を潰すとか言ってなかったか?」

「えっ?そんな事言ってませんよ……また……」

「これは大問題になりそうだな。ミチオの寵愛しているリリカの首を絞めていたからな」

「いや、それは……何か勘違いされている」

「じゃあラリーが突き飛ばしたそこの嬢からは血が出ている。どうなさるおつもりで?」

「ちょっと足が当たっただけではないか?それで私がここまで言われなくてはいけないのか?」

「あっそう言う態度?」

ボディーガードの男に「ローレンツ様それはマズイです」と耳打ちされる

「私は地獄耳なんだ。ボディーガードの彼の方がよっぽど今の状況を理解しているようだぞ」

「いや、これはちょっとした誤解だ。色恋沙汰にはよくある事だろ?」

「ほーそんな事をのたまうのか?ラリー?」

 

エマはボディーガード男を指差して

「おいそこの男、コレを国際問題にしたくなければローレンツを2.3日預かる。シャルレ男爵にはどうしてもローレンツが2人で話し合いたいということでエマ宰相と会談する事になったと伝えろ。わかったか!!」

「はい」と言うと敬礼してこの店からダッシュで逃げ出す

「おまえ!!勝手に行くな!!」

 

「ラリー、コレで本当の事を話すまでじっくり時間が取れたな」

「えっ?どう言うこと?いや、俺は何も話すとないぞ。そもそもリリカが俺に色目を使って誘って来たんだ」

「ほうほうじっくりそこの話もしよう」

「申し訳ないがクロエを呼んでもらえるか?」

 

すぐにクロエが到着すると

「先程ぶりっす。どうしましたか?」

「例の牢獄に連れて行って欲しい」

「了解で〜す」と眠そうな顔をしながらローレンツにクロエがパーティ申請をすると

「いやだ。絶対いやだ」

と返事。

 

「あーそう言うはマズイな。もっとめんどくさくなるだけだぞ?

縛り上げて袋詰めにして運べば私の荷物扱いになるからな。袋詰めが希望か?」

 

「わ、わかった。パーティに入る」

 

クロエが向かったのはベイル近くの山にある入口も出口もない秘密の牢獄に連れて行く。

そこにはバルハの部下が牢獄の管理している。

いまだに何名かの盗賊や海賊がここに収監されている

 

「ご苦労様あの部屋を借りてもいいか?」

「エマ様!もちろんです。何かご入用でしたらお申し付けください」

「ありがとう」と言って取り調べ室に2人で入る

「私は?」とクロエが聞いてくるので「すぐ終わるからちょっと待っててもらえるか?」

「了解です」

 

ローレンツは何処からか聞こえる男の叫び声そしてこの薄暗い所で何が始まるのかを不安に思って当然だ

 

取り調べ室に入るとローレンツは恥を忍んで土下座をする

「申し訳ありませんでした」

と頭を下げるとエマは

「ここに来たと言うことは、もうそう言う次元の話ではなくなったから」

 

「えっ?許してもらえないんですか?」

「ああ、これはシャルレ領存続の話だからな」

「そんなご無体な……なんでもします」と言われてエマは「とりあえず座れ」と命令する。

 

「まず、ここは帝国領ではなくクワガ王国なので帝国の貴族がどうのって話の通りは通じない。リリカは国王の寵愛を受けている女だ。

それを首絞めて脅して自分のものにしようとした。

国王が作ったリリカの店をお前は潰すとか言っていたな。あそこは私の家でもある。これは宣戦布告と見做していいのだろうか?」

 

「それは誤解です」

「ごかいもへったくりもあるか!」と机を叩くと怯えた小動物のように頭を丸くする。

「全部すぐ横で見てたんだよ。今更誤解です。申し訳ありませんと言って土下座しても子供じゃないんだから許されないだよ」

 

「……お金でしょうか?」

「は?死にたいのか?」とローレンツの胸元を掴むと

「ヒイイイ」と叫び声が出てしまう。

 

「根性が腐ってるな。ああいったお店に行けなくしてやるしかないな」

「えっ?もちろんもうリリカの店には行きません」

 

「いや、そう言うことじゃない。ペニスがついているからああいう店に行きたくなるんだろ?それちょん切ってしまった方がこのあと他の店でも迷惑かけないんじゃないか?

まぁ何処からおしっこ出るかは保証できないが……」

と言われてローレンツは想像したのか漏らしてしまう。

 

「それは……それだけは勘弁してください」と涙と鼻水混じりで懇願する

「でもなここに収監というわけにはいかないんだよ。2、3日で返すと言ったからな。それなりの罰を受けてもらわないとな」

 

「申し訳ありません。申し訳ありません」と頭を何度も机に擦り付け

「それ以外ならこの左腕とかどうでしょうか?なんでもします。どうかそれだけは……」

 

「お前本気か?ペニスよりも腕の方が良いって?」

「私が子供を作れなければいずれにしてもシャルレ領は無くなります。それだけは……」

 

そのだらしない顔、そして貴族としての考え方、エマはもっと抵抗されるかと思ってワクワクしていたが、ここに来てすっかり萎れてしまってどうでもよくなってしまったが何もしないで2.3日ここにぶち込んでおくかぐらいに思っていた。

 

そんな事を考えていた所でコンコンと扉を叩く音が聞こえるエマは取り調べ室の扉を開けるとルティナがこの牢獄にやって来た。

「ルティナ?どうしてここに?」

「クロエがエマに呼び出されていたから暇だしなんかあるのかな?と思って」と言われ、ことの詳細をルティナに伝えると

「そんなの絶対許せません!私に任せてください」と息巻いている。

「大丈夫か?」

 

看守に「85号を呼んで。臭いからちゃんと水をぶっかけてから連れて来てね」と言われると看守は85番に収監されている男を連れて来た。

その男にルーン文字が刻まれている首輪を着けている

 

取り調べ室に入ると涙と鼻水まみれのローレンツを見て

「あら、お久しぶり。どうしたのそんなだらしない顔をして貴族としての誉れを微塵も感じませんわよ」

「許してください」

「ちんちんちょんぎられるのいやなの?」

「許してください」と泣きながら懇願する。

「切られるのがいやならじゃあまず裸になって」

と言うとローレンツは泣きながら裸になる

「やだ、ローレンツ様こんなに縮こまってこれではまるで女の子みたいよ」

とローレンツの股間を見て言う

 

ローレンツを立たせて後ろで手首をロープで縛ると「85号入って」

とルティナが言うと2メートル程の大男が裸で入ってくる。

ルティナはローレンツの頭を持つと身体を机にうつ伏せで押し当てられる

ルティナはローションをローレンツのお尻に大量にぶっかけると

「85号イイよ」と言うと

「イイよって何を?」

85号はローレンツのお尻を持つと自分のペニスをローレンツのお尻に当てる

「いや、だっていやだと言っている女性の気持ちをわかってもらおうと思って。あなたがしようとしていたことよ。力抜かないと痛いわよ」と冷静にルティナは答える。

 

「待ってくれ。いや待ってください」と言って腰を動かして逃げようとするががっちり掴んでいるその手から逃れることはできなかった。

ルーン文字の入った首輪をつけた囚人はルティナの声しか聞こえていない。

ローションが85号のペニスにネチョネチョとついてくると

ぬるっとローレンツの中に入る。

「お゙お゙お゙お゙っ痛い裂ける」と悶絶する。

「大丈夫。、裂けてもちゃんと治してあげるから」

85号はそのまま腰を動かし始める。

「気持ちいい?」とルティナが聞くもローレンツは痛さで首を振るだけだった

「だよね。こういうのよくないことだよね」

ローレンツは首振り人形のようにウンウンと冷や汗をかきながら頷く。

「でもね。あなたがしようとした事はこういう事なのよ。もう無理矢理はしないと約束できそう?」

ローレンツはずっと首をウンウンと頷いている

「あーそれは嘘をついている顔だわぁ全然わかっていない」

 

ローレンツは小さく首を振るがもう痛さで歯の奥がガチガチと音を立ててしまう。

「エグっ」とエマはそれを見て思わず言葉が漏れる……

「こういう奴はすぐ嘘をつくのよ。だからきっちり教えてあげないと」

とルティナが言うと

「エクスタシー」と魔法を唱えるとローレンツのペニスから縮こまったまま射精してしまう。

「うっうっうっ」とローレンツは痛さから新しい歪んだ快楽を得てしまった。

「85号一旦離れなさい」と言うと2メートルの男は一歩後ろに下がったが興奮して鼻息が荒くなっている。

「エマ、お尻を回復してあげてこのままだと排泄できなくなっちゃうから」

「えっ私が?」

「そうよエマなら回復できるでしょ」

「しょ、しょうがない。わかった」と言って触りたくなかったがローレンツの回復をしてやった。

「ほら85号続きをどうぞ」とルティナが言うとローレンツの中にまた入れて腰を動かす当然この世界の囚人には奴隷とは違って人権などと言うものはない。ルティナはルーン文字の研究をここの囚人で実験していた。

その中で見つけた服従のルーン文字を首輪につけて囚人の管理をしていた。

 

ローレンツは自分の中にまたもや異物が入ってくるとガチガチと身体と奥歯を震わせ痛みに耐えた。そして85号のタイミングでまたエクスタシーの魔法をかけるを何度か繰り返し脚は恐怖で震えそして、ローレンツは気絶した。

「これで彼は女性よりも男性の方出ないと気持ちよくなれないように体にみっちり染み付かせておきましょう」とルティナが言うと

「まさかミチオにしてないだろうな?」とエマが聞くと

 

「もちろん私達を導いてくれる方にそんなことできません。ただミチオ様の女に手を出すとこうなると言うのを見せつけ、恐怖を植えないといけません」

 

 

 

エマが自宅に帰ると心配そうにリリカが聞いてくる

「ローレンツ様はどうなりましたか?」

「心配か?アイツはもうこの店には来ないと思うが、殺したりはしてないがリリカの目に入る事はないと思う」

「そうでしたか。それなら良いのですが」

「今日のことは忘れていいと思う。リリカが心配することではないよ。怪我したあの嬢に」と言って金貨1枚を渡した。

 

「ありがとうございます」とリリカが言うと

エマは複雑な気持ちで自室に戻った。

 

ローレンツはその後2日後にシャルレ領に戻った。

すっかり女遊びはやめて政務に真面目に取り組むようになったがクワガ王国に行くことも一切無くなった。そしてローレンツは生涯独身のままで過ごすことになり養子を取る事にはなった。

 

シャルレ男爵も見違えた息子を見てエマ宰相と話し合った事が彼にとってとても刺激になり最終的には真面目になったと思いこんでいた。

 

シャルレ男爵は感謝の手紙をよこしたがそれを見てエマはなんとも言えない感情が出て来たかが結果オーライならそれはそれで良いと思う事にした。

 

 

 

 




先週は申し訳なかったです。

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