※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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アーダとお外で#

 

俺は食事や風呂の前にポーションの進捗状況を聞くためにエミリーとアーダを呼んだ

慌ててエミリーがやってくる 

「お待たせしました。」

「ポーションはどう?」

「はい、昨日言われた分は完成しております」

ポーション作成部屋に行き、美食家のジョブにしてポーションの色や味を変化させる

「明日、また同じように作って瓶に入れてくれ」

「はい。ですが、瓶が残りわずかになりました。今日ジョゼさんが街に買い物に出た時にいくつか買ってきてくれたのですが……」

「瓶か…」

遅れてアーダもやってくる

「すみません、遅くなりました」

「お父さんはどうだった?」

「その件についてなのですが、明日できれば一緒に来ていただけませんか?」

「あーわかった。なんかあったか?」

「領主様が来たそうで、驚いていたみたいです。父には珍しく上機嫌でした。ミチオ殿は来られないのか?と散々聞いてましたから」

 

「それならよかった。朝食後に一緒に行こう」

「はい」

 

「エミリー、先程の瓶なんだけど、買ってきたやつを見せてくれるか?」

「かしこまりました」

と言うと、瓶をいくつか持ってきたが、見た目が綺麗なやつから大小様々だが、携帯性を重視するならこれかな

作業部屋の床にその瓶を置くと、上位錬成師のスキルを試してみる

「複製」をすると、すぐさま同じ瓶が現れる

MPが減っている感じはない

でもこのスキルを1000回するのは大ごとだ

この複製したものを今度は自動生成してみる

スキルを使うと数を求められたのでとりあえず

50個で試してみよう

まるで細胞分裂しているみたいに、次から次にできている。

エミリーとアーダはそれを見て驚いている。

MPはちょっと減ったかな

次に1000個作ってみる。

MPがごそっと無くなった感じがある

ガンマ線バーストよりMPを使うようだ

これで当面、瓶の問題は無くなるだろう。

次々に瓶が現れる

「それとエミリー、しばらくは滋養丸のポーションだけに商品を絞っていこうと思うのだが、強壮丸のポーションはどうだ?」

「それも出来ております、氷室にて保管しますか?」

「ああそうしてくれ、次回作として時を空けて世に出そう」

「かしこまりました」

「名前はどうしますか?」

「滋養丸はキュアポーション、強壮丸はエーテルで」

昔やったゲームそのままの名前で使う

「かしこまりました、他のものにも周知します」

 

「じゃあ明日、500本エディング殿に持って行くとしよう」

アーダとエミリーにカバンの中に氷室にあるポーションを500本入れるように指示した

棚の奥からポーションを取ると、二人のお尻が艶かしく感じた。

アーダのお尻は小ぶりで、ぷるんとした感じで弾けそうな感じだ

エミリーのお尻はややふくよかで柔らかそうなお尻で掴みごたえのあるお尻だ。

 

 

エミリーには、瓶の回収と、

残りの滋養丸も渡して、明日の作成をお願いして、エミリーを置いて二人で先に行く

氷室とポーション作成室は敷地の目立たないところにあり、アーダを連れて建物の薄暗い裏側を通り広間に行こうとしたが、途中でアーダの手を引っ張ると、抱き寄せた。

「ど、どうしましたか?」

建物の陰でうっすらと感じる灯火の中で、アーダの唇を奪う。

「ウンウーン」

すぐにアーダは理解したらしく、目がとろんとし、舌を入れてくる

俺は彼女のブラウスとボタンを取り、白いレースの下着が見える。

「ルティナ様に私もいただきました」

彼女の真っ白い肌にとても映えるし、レースがとてもエロい。さすがルティナ、わかっているな。

胸を露出させると、彼女の突起に吸い付く

「あっ…声がでてしまいます…」

アーダの胸の柔らかさを堪能すると、彼女のパンツのバックルをはずす。アーダも手で俺の股間を摩る。

「私で興奮していただいているんですね…」

俺のズボンをアーダが下ろすとしゃがみ込み、アーダは自ら俺のムスコを口に入れる。

「とても気持ちいい」アーダの頭を撫でながら

こんな可愛い子に有無を言わさず咥えさせるなんて、背徳感がたまらない。しかも周りにはたくさんの女性がいるにもかかわらず、ぎこちない彼女の口淫でもすぐに果ててしまいそうだ。

「あっ」と俺が言うと、アーダはピタッと口から離した。

「ご主人様…できればこちらに…」と言ってパンツを膝くらいまで下ろして、白いレースの下着を途中まで下ろして、片手を壁について、片手でお尻をめくった、薄明かりでもわかるほどアーダの秘所は艶やかに濡れているので、準備は既に出来ているようだ。

俺はこのシチュエーションに萌えた。既にはち切れそうな俺のムスコをゆっくりと彼女の中に入れた。

「あっ、あっ、うーーん!」

と俺のものを受け入れて、少しいったのか、小刻みに震えている。

「動かしていいか?」と聞くと、「はい…お願いします…」

と返事が返ってきたので、彼女のお尻を掴んで一気にラストスパートまで彼女のお尻に腰を打ちつける。

「激しい……です…そんなに、したら、声、でちゃいま、す…」

声を殺しながら悶えている姿はなんと甘美な美しさだ

おれはもう早速果てそうになる。

激しく打ちつけると、アーダの中で大量にぶちまけた

「アーダ気持ちいいよ」余韻を確かめながら動いている

「私もです…」

俺はそのまま2回目に突入する

「えっ、もうできるんですか?」

「ああアーダ綺麗だ…何回でも出来そうだ」

激しく彼女のお尻に腰を激しく打ちつけると

「ミチオ様…ミチオ様ぁ…」

 

「すごい…もうだめ…我慢、できませ、ん……」

 

「俺ももういきそうだ……」

「一緒に…一緒にお願いします」

「うぁっ」「あっ」

「あっ……あっ……」

アーダと同時に果てた。

アーダはそのまま力尽きてペチャと座り込み、俺のムスコを綺麗に口でしてくれた

「ご主人様は先に皆さんの下へ行ってください、私は少し時間がかかると思います」

「あっああ、アーダ気持ちよかったよ」と言ってキスをする

俺は広間に来ると、みんなは風呂に入っているようだ。

ここの住人も風呂に入っているのかを聞くと、何人かは入っているようだ。

さすがにそこに入っていくガッツはない

 

湖畔のみんなはもう食事を大体食べ終わっているようなので、俺が作るとしよう。

古いパンがあるかを聞いて持ってきてもらった。

材料の牛肉を出して、ミンチにする。

隣に興味深く見ていたジョゼと巨乳のクラリスが

「ミンチにするんですか?」

と聞いてくる。

ジョゼは

「ミチオ様それは下賤の者の食べ物ですよ」

「まぁ見てて、よかったら手伝ってくれ。手伝ってくれたら食べられるよ」

「あっはい……」

やっぱりミンチは抵抗あるのね

結局、ジョゼとクラリスの二人が手伝ってくれた。

古いパンを細かく切ってミンチと混ぜ塩胡椒を入れる

5センチ大の大きさに分け取り、手のひらでバンバンと叩く。

真ん中に少し窪みを入れてというのを2人にしてもらった。

俺はできたものから次々に焼いていく

付き合わせにみんなが食べていたジャガイモやニンジンを一緒に炒めた

フライパンが二つあったので同時進行で作る

両面を丁寧に焼いて出来上がり。

後はソースを出てきた油と絡めて上からかける

ミリアが風呂から出てきて、走ってやってきた。

「ハンバーグだ!!ご主人様が今日はハンバーグって言っていたもんね。やったー!」

パンとハンバーグとみんなが飲んでいたスープを温め直して今日の晩ご飯だ

 

「いただきます」

ロクサーヌが「美味しそうですね」

エマは食べたこと無かったか……

一口食べると、「うまい!ミチオ天才」

 

パーティの分とジョゼ、クラリスと後何個か作ったけど、

流石に俺たちに味見させてくれとは来ないで、二人に群がる。

「ジョゼ、ちょっと味見させてくれ」

「本当に美味しいぞ、ミンチで作ったものとは思えない」

「美味しい」

うまくできたようだ

 

アーダも遅れてやってきて、

「あー私も食べさせてー」

アーダもなんとか一口食べられたようだ。

「ミチオ様が作ったの?えっ美味しい!!」

 

隣にいたエマは小声で

「ところでなんでミチオからアーダの匂いがするんだ?!」

息が詰まって死ぬかと思った

「えっ?」

「もうアーダもお手つきか、帰ってきてから早々に……

別に私でもいいだろう?」

ロクサーヌが

「エマ、そんなに近づいていたらご主人様が食べ辛いでしょ」

「ちぇー、アーダこっちこい」と手招きする

アーダはもう少しハンバーグがもらえると思って走ってやってくる。

エマは隣に座るように指示すると、

「アーダ胸元がはだけているぞ」

「えっ?」と慌てて胸元を押さえる。

エマはアーダの耳元で「ご主人様に吸われたか?」

と言うと慌ててアーダは胸元の着衣を直そうとするが、ちゃんとボタンしてある。

エマにカマをかけられた。

「もう、からかわないで下さい」

「わかりやすいな」と大笑いしている。

 

エマにバレてると言うことはロクサーヌにもバレてるってことだな。

 

エマが胸元を開いて、

「私のもいつでも使ってくれて構わないぞ」と俺に言ってくる

ってくる

反対にいるロクサーヌも

「ベッドまで待てないならいつでも言ってください。」

と言って俺の太ももに手を当てる

 

いや今は食事したいんだけど、なんだかもう味がわからん。

 

 

「食事も終わったし、風呂でも入ってこよう」

 

「お一人で行かれるのですか?私も一緒に行きます」とロクサーヌが言うが今出てきたところだからな。

「うーんたまには一人で入るよ、みんなはもうちょっとゆっくりしていてくれ」

と俺は風呂に足を運ぶ

 

男湯とか女湯とか無いからな。入っていたら入っていたそれまでだ

中に入ってみると、誰もいなかった。

よかったような悪かったような……

 

一人で風呂に入るのは久しぶりだ。

最初は桶にお湯をもらって体を拭くだけだったからな。

広い風呂に俺一人だけ何という贅沢

 

置いてある水瓶のツボに魔法をかけてさらにお湯を出す

かけ流しとは

何という贅沢。

 

たまに一人で入るのも悪くない

 

 

俺は風呂から出ると、湖畔の館にエマを残してみんなと帰る事にした。こっちには各々自分の部屋もあるから、こっちに拠点を移す方法もあるが、こっちにはこっちの住人もいるし、みんなは、別にどこでもいいような感じだった

やっぱりこっちだとHしにくいしな…………これが一番でかいか

 

 

クーラタルの家に帰ってきた。

いつもは、ここから風呂に入ったり、食事したりするから、いきなり寝るのに抵抗があるが時間的にはベッドに入った方がいいか

着替えるというか、俺はほぼ裸の部屋着に着替える

まぁすぐ脱ぐからな。

さっきアーダに相手してもらったのに、目の前に下着姿のみんなをみると、反応してしまう自分は

本当に節操がない。

俺もそうだが、迷宮に入ると性欲が強くなる気がする。やっぱり興奮状態なのか、みんなもそのようだ。みんなが俺の上に乗って、腰を激しく動かして、俺の精を迎える。

色魔をつけているせいで、何回もできてしまう。みんなは男性みんな、こんなにできる訳ではないことは知らない。

みんなで俺を気持ちよくしてくれる。

最後はロクサーヌが強烈なやつを頂いた。ロクサーヌの体力もすごい。

心地よい重みですっかり眠ってしまった。

 

俺は朧げながら、「みんなも疲れているだろうから早く寝なさい」と言った気がするが本当に言ったかは覚えていない。ルティナがクスクス笑っているのだけは、なんとなく覚えてる。

きっと他にもおかしなことを言っているだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




2024.09.02改編
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