※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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エロフ#

 

俺はキッチンに戻り、みんなで唐揚げを作る準備をする

「待ってました!」とエマ

「みんなにミチオの凶暴な下半身見せたんだって?」

と嬉しそうに茶化す

「見せてないよ、ちょっと大きくなってしまっただけだよ」

「みんな嬉しそうに言っていたぞ?わたしたちにも興味持ってもらえるんだわぁって」

 

「えっ、え〜?!」

「みんな女として自信を持てたみたいだぞ?」

エマは俺にウィンクをする

 

「ほらほら、料理しない奴はキッチンから出る」

「はーい、美味しいの待ってまーす」

 

リタと他に3人、先程一番最初に歩いていたミアとクラリスもいる。今はもちろん服を着ているが、ついつい見てしまう

みんなに唐揚げを作る工程を説明する

大方はリタに説明したので工程ごとに人を配置。俺は米を研ぐ

もちろん唐揚げには米だろ?

 

どんどん揚げていく

100個以上揚げないといけないのでかなり大変だ…

「リタ、手伝ってくれてありがとうな」

「いえ!これで唐揚げという料理はいつでも作れると思います。ご主人様の料理は面白いし美味しいです。もっと色々教えてください」

 

いつでも食べられるのは最高だしな

「ああ、ありがとう」

 

やっと出来上がったのでみんなと食事にする

ロクサーヌが俺の席を空けて待っている。

「今日はお疲れ様でした。みんなの服も買っていただきありがとうございます」

ロクサーヌは俺が食事をするのを見つめているというよりも見守っている

側から見たらラブラブな感じだろう

「やっぱり唐揚げには米だな」

エマが「これにはエールだろ?」

「エマはなんでもエールだろ?」

「そりゃそうか、ははははは」

 

唐揚げ定食はとても美味しく食べれた。そしてたくさん食べてしまった

 

「じゃあ風呂にでも入ってこようかな」

と立ち上がるとロクサーヌもついてくる

ロクサーヌは俺の体を洗ってくれる。大きな胸が俺の前で揺れる、さっきの余韻か俺はその乳房を鷲掴みにする

ロクサーヌはすぐに目がとろんとなり、口付けを交わす。

体の泡をとり、湯船のヘリに座ると俺の上にロクサーヌを向かい合わせで座らせる。長いキスが終わると

胸の谷間に俺の顔を埋めると、俺は腰をグラインドさせてロクサーヌの中を味わった

ロクサーヌは何度も果てて小刻みに体が痙攣する

「ご主人様はいつもすごいです…」

俺は立ち上がるとロクサーヌを立たせて壁に手をつかせ、後ろから激しくロクサーヌの中を蹂躙する

「ご主人様すごい…ロクサーヌは立ってられません…」

浴場にはお尻に打ち付けられた俺の腰の音が響く

「イクぞ…!」

「ロクサーヌの中にください…」

「うぁ…っ…」

俺の熱いものがロクサーヌの中に放たれた

ロクサーヌはそのまま膝から砕けるように横になる

息が途絶え途絶えになるが、俺はロクサーヌにキスするとロクサーヌも俺にキスを返してきた

浴槽のヘリに俺が座ると、ロクサーヌもその隣に座り、俺の肩にもたれかけてきた。

ロクサーヌの顔は火照りキスをせがむ

長いキスの後に俺のムスコを口で綺麗にしてくれる

綺麗にするとそのまま俺のムスコを頬に当てて愛撫する

 

そこへミリアが入ってきた

「何でみんなお風呂に入らないで、お風呂を覗いているの?」

「あっ、ご主人様だ〜」

みんな何事もなかったように風呂に入ってくると、こっちを見ようとせずにシャワーを浴びる

「ロクサーヌおねーちゃんはいつもご主人様を独り占めしてずるいです…」

と言うとミリアが湯船の中をこちらにやって来る。ロクサーヌは気づいて俺の横に座る

そのままミリアは俺に口付けすると俺のものを口に咥える

ミリアはどこから見ても美少女だ、そんな美少女の口に俺のムスコがはいっている。上下に彼女らの口に俺のものが出入りしている

ロクサーヌはいつのまにか俺の背後からがっぷりと抱きついている。

俺はミリアの中に入れようと俺の上に座らせ、彼女の中にミチミチと入れていく

「うっ、うぅーん…」とミリアが自分の中に俺を誘導し、受け入れると甘美な声が漏れる

「あっ…」

俺は彼女のお尻を鷲掴みにすると、彼女ごと持ち上げてグラインドさせ、俺は彼女を俺に打ちつけるように力技で気持ちよさを得る

ロクサーヌは俺の後ろから耳たぶに唇で甘噛みする

ロクサーヌの手はミリアの乳首を撫で回していた

ミリアは俺の顔を抱きしめて果てる

「そんなに動かしたらダメ…おかしくなっちゃうよ…」

俺はそんな声に聞く耳を持たず、その勢いで何度も打ちつける

ミリアが俺の顔に顔を近づけてくる

俺はミリアに口付けをするとミリアの体は何度も跳ね、彼女の中は俺を強烈に締め上げる

そのまま俺もミリアの中で果てた

周りを見ると何人も俺の事を見ていた。

どうやら俺は見えてなかったがみんなの前でしてしまったようだ

俺は二人を連れて、逃げるように浴室を後にした。

ミリアとロクサーヌは湯あたりしたようで、水を飲ませてベッドに寝かせた

俺が部屋を出るとルティナがいた。

「ご主人様、これからちょっといい?」

と聞かれたので、先程のオーディションの結果を言われるのだと思ってルティナの部屋に行くとニコルもいた

食事が終わるとルティナがオーディションの結果を話していたが

「ジョゼとルシールとソフィアとクラリスとヴィクトリアにしたよ。ご主人様の言うようにみんな合格にしてあげたかったんだけど、そうしたらどうしても裏方の人数が減ってしまうからしょうがないかな。ごめんなさいご主人様」

「いや、ルティナが決めたならいいよ、問題ない。フィーネの音楽も良かったね」

「そうだよね、あんなにできると思わなかった」

ニコルが

「お姉さんは小さい時から何でもできる才女だったからねー、私は敵わないわ」

ルティナが

「さっきの続きをさせてもらえないかしら?」

「でも、ニコルがいるよ」

「ニコルもその気よ?」

ニコルは俺の片方の手を掴む

ルティナは俺の唇を奪い続けると

俺の股間を弄り、俺の物を服からするりと出す。先程あれだけ出したのに、すぐに復活してしまう自分に呆れる

ルティナは俺の矜持を持つと上下にグラインドさせ、刺激する

彼女はローブを脱ぐとすでに裸だ。俺の顔を胸に押し付けると、

そのまま俺を押し倒した

「ほらニコルも服を脱いで」とルティナはニコルに言うと

おどおどしている。あんなに最初は強気な感じだったが奥手なのかな?

「いいよニコル、俺が脱がせるから」

「えっ?」

俺は再度ベッドのヘリに座るとルティナには俺のを咥えさせ、俺は恥ずかしがっているニコルの服を辿々しく脱がせる

少しずつあらわになるニコルの肌が美しい

すでにニコルは恥ずかしさで卒倒しそうだ

「ほら、手を退けて」

彼女のたわわな胸が露わになると、俺は彼女の胸の突起に吸い付く

「ヒャ…ッ!」と小さな悲鳴をあげると甘い声が漏れてきて俺の顔に抱きつく

俺は彼女のスキニーなパンツに手をかけると

ニコルは自らブーツを脱いだ

確かにブーツは俺に脱がせられないからな

俺はほとんどパンツを下ろさずに下着の中に手を入れた

ニコルの蜜壺は蜜で溢れかえっている

手で少し触ると淫音が中から聞こえるほどだ

ルティナが

「フフ…エッチな音が聞こえる」

と言うと、ニコルはさらに顔を真っ赤にしていた

「こんな事ばかり考えていたんじゃないか?」

「だってその気でここに来たのに、全然触ってくることもしないから〜」

グチュグチュと音が更に大きくなる

 

ドアをノックする音がすると思ったらアーダが入ってきた

「お待たせしました」

って顔をあげるとアーダは驚いている

ルティナがアーダに言う

「アーダも混ざる?」

「それはもちろんです」

アーダはすぐさま服を脱ぎベッドに来る

アーダは俺の服をどんどん脱がせていく

そして、アーダはニコルの服も俺と一緒に脱がしていくと3人でベッドに裸で横になる

 

真ん中にニコルがいる

両足を片方ずつ両脇にいる二人が持ち上げると、ニコルの秘所が丸見えになる。俺は彼女の股間に顔を埋めた

「えっ?」と3人が言うと

秘所は蜜で溢れかえっていた。そして俺は彼女の入り口を舐め回し始めると彼女はビクビクと痙攣する

「ご主人様いやらしいです…私もしてほしい…」とルティナが言うと、アーダとルティナは自分の足も上げて3人の秘所が丸見えになる、俺は両手で彼女の中に指を入れる

ニコルの胸を二人が愛撫する

「そろそろ入れさせてくれ」

「いよいよね…」

俺はグショグショの中に俺の矜持を彼女の中に入れる

彼女は口をパクパクさせている。

俺は最初はゆっくりとグラインドさせていくが、彼女の一番奥に届くと、それだけで彼女は果ててしまうようだ

「ニコル、もうちょっと速く動かしてもいいか?」

と言うと彼女は声を発せられないのかウンウンとうなずくだけだったが、俺はそのことは気にせず速く動かしている

アーダは俺の前で四つん這いになり、お尻を自分からめくり、秘所から愛液が漏れている、

俺は彼女のその蜜をなめとると

「ヒャ…ん!」と驚くが、喘ぎ声と変わっていく

「アーン、ずるいアーダ…」

激しく腰をニコルに打ち付けるとだんだん限界が近づいてきた

「ニコル、中に出すよ」

うんうんとうなずくだけだった

俺は我慢できるところまで我慢してからの発射だった。何度も彼女の中でビュクビュクと蠢き出した

「熱い…」

俺が彼女から離れると、たくさん中から俺の白濁の物が出てきた。彼女もピクッ…ピクッ…と、体を痙攣させていた。入れている間、ずっとイきっぱなしだったようだ

ルティナが

「次は私で。私は強烈なやつでお願いしますね?」

俺はニコルの白濁がついたままルティナの中に入れた

中はすでに準備ができているようで、温かいものに包まれている。

「あん、気持ちいい…」

俺は何度かルティナの中で動いた後、性豪をジョブに入れた

「あん、すごい…もう、いっぱい…いっぱいぃぃぃぃ…」

「動くぞ」

「うんうん、動かして…パンパンしてぇぇぇ……」俺は彼女の腰に打ちつける

「すごい、すごい…もっとちょうだい……いつ出してもいいよ…ご主人様の好きな所に出して…」と言うと胸を両手で持ち上げた

俺はその胸の突起に吸い付く

「そんなに締め付けたらもたないぞ?」

「私もイクから…一緒にお願い……」

ラストに向かって激しさを増していく

「ルティナ…っ」

「ご主人様…もうダメ…逝っちゃう…」

と同時に俺も彼女の中で果てる

「すごい射精されているみたい……ビクビクしちゃう……」

アーダは未だにグタッとしているニコルの上に来て抱きつく。

「アーダにもお願いします」

姉妹で上下に秘密の穴がある。もちろんアーダに入れるのだが、交互にニコルにも入れてみる

ニコルはもう一回スイッチが入ったように動き出す

「ニコルじゃなくて私にお願いします」

アーダを後ろから激しく腰を打ち付ける

「私がニコル姉さんを犯しているみたいだわ…」

 

俺は更に激しくアーダに打ち付ける

アーダは突くたびに甘い声を出す

「あっ……あっ……」と息が漏れる

俺は激しく打ち付けるとアーダの中にもその精も放つ

長い射精後アーダが

「幸せ……」

と言った

俺が彼女から離れると、二つの秘所からふつふつと俺の白濁液が溢れている…興奮するわー

その後は

みんなに3回ずつ出すとみんな満足したみたいだった

ニコルは最後の方は意識がなかったみたいだけど……

エルフはエロフであった。ニコルも次からエロフなのだろうか?

 

 

俺はまだ出し足りないのか

この衝動を収められるのはエマしかいない

俺はエマの部屋に行く

俺はノックもせずにいきなり部屋に入る

横になっていたエマはすぐに気がつくが

「ミチオか、ビックリした…どうした?」と言って

彼女は俺をベッドに座らせる

「大丈夫か?」と俺の心配までして俺の汗をぬぐってくれる

俺はいきなりエマに抱きつく

「なんだ…夜這いに来たのか?」と落ち着いている

エマは俺を布団の中へと案内する

「ほら、おいで」

俺は彼女の布団の中に入るとエマの寝巻きを次々に剥ぎ取る。胸が露わになると、俺は胸に顔を埋める

 

エマは俺のムスコをさすって準備してくれる

俺はエマの股に顔を埋め、彼女の秘所を舐める

「そんなところ、舐めちゃダメ…」

「いや、舐めたいんだ」

「ミチオの祖国では女の股座を舐めたりするのか?」

「ああ、だから自分で足を持って」

「えっ?!」

「ほら、早く」

俺はエマに自分の足を持たせてM字開脚させると、薄暗くても彼女の艶やかな秘所が映し出される

「すごく恥ずかしいな…」

ピチャピチャと俺の涎だけではない音が部屋に聞こえる

「恥ずかしい…」

俺はエマの準備が整うとエマの顔の前に俺の激昂の矜持を持ってくる。俺のはすでにエマの顔よりも大きくなっている

「こんなに大きなものがいつも私の中に入っているんだね…」

エマは上目遣いで舌を出して舐めてくる

「口には入り切らないよ」

充分にエマの唾液がついてエマが俺を誘き寄せる

エマの目を見ながら俺はエマの中に深々と入れる

エマは小刻みに震えながらそれを収めていく

「大丈夫、動いていいよ…」と言われると俺は徐々にスピードアップさせていく

エマの淫靡な声が漏れてくる

「ミチオすごい、奥まで来てる…」エマはグッと締めてくる、左手の握力ほどある

「そんなに締めたら……我慢できない…」

「我慢しなくていいよ…沢山私の中で出して…」

 

俺は汗だくで更にスピードアップさせる

エマも最高潮に達している

「私ももう、ダメ…」

「あっもう…イク…」

と言う声と同時に二人で果てた

 

あれだけ出したのにエマの中に今まで以上に精を放った

俺は汗だくのままエマの大きな丘陵に顔を挟む

 

そのまま再び動かし始め、3回エマの中で果て、エマも流石に汗やらいろんな液体でぐったりしている。

「充分出せたか?」

「まだできるけど……」

「えっ?!まだできるの?底なしだな…ところでジョゼはどう思う?」

「どうって?」

「ミチオ的に魅力を感じるか?と言う意味だ。昼間も抜いてもらっていたみたいだけど」

「いや、実は人とした事ないんだよね…」

「は?」

「俺は人族とした事がないし、しかもお姉さんだろ。こちらから誘うタイミングとか失礼かなってね」

「年上は嫌いなのか?私も年上だけど?」

「嫌いじゃない。どちらかと言うと好き」

「可愛いこと言うな」

「じゃあジョゼがいいなら大丈夫なのか?」

「えっ?!うーーんもちろん?!」

「わかった。ジョゼを呼ぼう」

「は?」

エマはベッドの上の壁をノックする

しばらくすると、ジョゼが来た

「呼びましたか?」

「呼びましたか?じゃないだろ。あんなにベッドをゴンゴン激しく突かれていたんだから何してたかぐらいわかるだろ」

「は、はい…」と言ってジョゼは顔を赤らめる

 

 

「ミチオはまだ収まりがつかないらしいから、ジョゼも相手してもらえないか?」

「わっ、わたしがですか?」と突然なのでちょっと声が裏返っている

 

蝋燭の光が、2人を映し出している

ベッドに座る俺の後ろにエマが抱きついている

薄いシーツが俺の激昂の矜持で大きく持ち上がっている

ジョゼはそれが何の膨らみなのか簡単に推測できる

ジョゼが息を呑むと

「わたしでよければ…」俯き加減で答える

 

「ホラ、じゃあガウンを取れ」

エマがそう言うと、ジョゼがガウンを取るとすでに裸だった

「なんだ、準備できてるじゃん」とエマはジョゼを茶化す

「お目汚しかもしれませんが……」

 

両手で体を隠して恥ずかしそうに俺に近づいてくる

 

ベッドの上に膝を突く俺の目の前には2つの乳房が迫ってくる。俺は胸を触るとジョゼはビクッと跳ねた

もう片方の胸はエマが触る

「傷だらけの体で申し訳ありません」

「今まで大変だったな。これからはずっと俺のそばにいてくれ。大事にするよ」

エマが

「そんなことロクサーヌの耳に入ったら粛清だな。黙っておけよ」

「はい」

俺はジョゼに

「そんなことしないよ。ロクサーヌは優しいから」

「ミチオ、間違っているぞ。ロクサーヌはミチオにだけ優しいんだ」

ちょっと笑ってしまったが俺はジョゼを引き寄せ、お尻を鷲掴みにする

「あっ…」とジョゼから甘い息が漏れる

 

俺はそのままジョゼを押し倒すと、彼女の股に顔を埋める

と舌で優しく愛撫する

「そんな所を舐めてはダメです…」

「どうして?」

エマが後ろから抱きつく形で答える

「ミチオのマイブームらしい。わたしもさっき舐められた。ミチオうまいか?」

「ああ、フルーツの蜜みたいな味がする」

エマは後ろから頭を少し小突く

「どんな味かの感想を言えとは言ってない。恥ずかしいだろ」

ジョゼは顔を両手で押さえている

ピチャピチャと淫音がし始めると、エマも俺の股間を摩り出す。

俺はジョゼの中に指を入れて感触を確かめる

その間に俺のムスコにエマが唾液を出しながら舐めてくる

準備は整ったのでジョゼの中に俺の怒号を出しそうなほど大きくなった俺のものをジョゼの女性器に入れていく

ジョゼは俺を両手と両足でがっちりとホールドした

「そんなに奥はムリ…ムリですぅ……」

少しずつ動かすと甘い息が漏れている

「そんなに動いちゃダメ…すぐにイっちゃうから…」

エマが耳元で

「ジョゼも気に入ってもらえたようだぞ?」と言うとエマは耳を舌で舐め回す

その度に俺はビクビクと感じてしまう

「いつもみんなでこんないやらしい事しているんだ…」

「エマも混ざるか?」

 

「たまには良いかも……楽しみにしとくわ」

エマは激しく動かしている腰を触っていくとそのままお尻に手を出す

「ジョゼ大変。ミチオと繋がっている所が丸見えだよ?」

「言わないでください…あっ、あっ…」

ジョゼはすでにビクッビクッと小刻みに痙攣して何度も果てているようだ。

「これじゃミチオがイけないでしょ?」とジョゼにエマが言う

俺はある事を思い出した。

人族の特有のジョブがジョゼにもあったので、そのジョブに勝手に変更する

 

すると、ジョゼは両手で胸を挟んで

「もっとして、お願い……むちゃくちゃにしてもいいですよ…?」

と腰をくねらせる

「ミチオ、何したんだ?」

「ジョゼのジョブを色魔にした」

「ジョブすげーな…」

俺は激しく動かすとまた汗だくになる。その汗を舌でエマがすくいとる。そのままエマとキスするが、

ジョゼの上にまたがっていたのだが、そのままジョゼは顔を上げてエマの秘所をピチャピチャと舐め回す

「ヒャッ」

エマはビックリして声が出てしまったがすぐに甘い声に変わった

「もう出そうだ…」

「そのまま出してください…」とジョゼに懇願されると、俺はそのままジョゼに放った

「あっ、あっ、凄い…頭のてっぺんまで精子をかけられているみたい…」

俺はそのまま何度かジョゼを堪能したが、彼女は俺とは初めてなのに、意識も飛ばず、全部受け入れてくれるがジョゼはイキっぱなしで彼女の股は大洪水だ

ジョゼに上になってもらうと激しく腰を動かす。ジョゼが気持ちいい所を集中的に擦ってくる。ジョゼの美しい顔から涎が垂れてくる

目の焦点が合ってないが、腰は動き続けている

「ミチオ、ジョゼがオーバーヒートしているぞ?」

俺は慌てて、彼女のジョブを元に戻すと

ジョゼはスイッチが切れたように倒れた。

「息してるか?」

「ああ大丈夫」ジョゼの体は全身が震えている

「やりすぎたかな?」とエマに聞くと、

「嬉しそうだったからいいんじゃないか?」

 

この時はさすが鬼軍曹と思った

 

ジョゼは動けなさそうなので、そのままジョゼの大洪水のシーツの上で寝ることになった。

「しゃーないな。私のベッドが……冷た!!」

俺は性豪のジョブを外すと、あっという間に強烈な眠気が来た

ジョゼは朦朧としているが、俺にしっかりしがみついている

エマは俺の上に抱きついて

「こりゃ明日はジョゼが驚くな…」

と言ってみんなで眠りに就く

 

 

 

 

 




2024.09.03改編
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