※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

89 / 356
捕縛

 

ワープで洞窟の牢屋の中に移動した。

「ルティナ敵の数は?」

「えっと、23人」

 

俺はクレアボヤンスを使う

「ルティナ、敵はどちらの方向から来ている?」

「南側です」

南側を透視する

確かにいる

「スティーグもいる。これは……レイン伯爵の騎士も連れてきているようだ、たしかに大量だな。……スセやバルハ、イサキオスにも、援軍頼むか?」

ロクサーヌが「そんなすぐに使って大丈夫ですか?」

 

「じゃあとりあえずイサキオスだけに聞いてみるか?」

「かしこまりました。私が聞いてみます」とルティナが走っていく

「マキシムにも援軍を頼もう」

「はい」

(マキシム、俺だ。今度な相手はちょっと大掛かりのようだ。人数を連れて今から洞窟の北側からこれるか?)

(ミチオ殿か?今か?わかったちょっと時間かかるぞ)

(わかったなるべく早く来てくれ)

(了解)

ルティナが戻ってくると、イサキオス、スセ、バルハの3人も付いてきた。

「イサキオスはその気充分だそうです」

「殺さなければ問題ないんだろう」とイサキオスは

両拳を胸の前で打つ

 

「お、おう」

「それと、スセとバルハも大丈夫だそうです」

「大丈夫だ。もう感情的にはならない。殺さないようにと言われれば、その通りさせてもらう」

スセも頷いている。

「では迎え出よう」

……

 

20名ばかりだが、馬では来れない山道なのですでに馬は街道に置いて徒歩で森に入ってきている

道らしい道はないが……

「スティーグ様よろしいのでしょうか?ここは我々の領土ではありません。勝手に派兵してしまってもいいのでしょうか?」

「大丈夫だ。ちゃんとレイン伯爵の許可は得ているし、レイン伯爵の奪われた金貨を奪い返しに来ただけだ。取り戻したら、直ちに帰還する」

「か、かしこまりました」

 

スティーグの横には黒い服を着た褐色の双子の若い女性が付いている

「スティーグ様なぜ騎士もつれてこられたのですか?」

「盾にはなるだろう」と小声で答える

……

 

 

 

「あら、スティーグさんどうしてこちらに?」と、ルティナは少し小高い崖の上から笑顔で声をかけた

「ルティナ?」

「そちらがお孫さんかしら?それにしては可愛いお孫さんね」

双子の一人が投擲ナイフを2本投げた。

それをミリアが2本とも受け取る。

「あら、お行儀の悪いお孫さんね」

「スティーグ殿。あれが盗賊なのですか?」と双子のうちの一人が聞いた

「ああそうだ」

ルティナはお辞儀して姿を消す。エルフの外套を使った

「消えた」

「マジックアイテムか」

「いくぞ。もう少し先のはずだ」

「エナ、マナ先行して威力偵察をせよ」

「「はっ」」

2人は先に目的地に到着する。当然罠にはかからない。

イサキオスが立っている

「ホーク、無事だったか?」

イサキオスは黙っている

どうやらイサキオスはホークと呼ばれていたらしい。

双子の一人が近づく

その瞬間「あっ」

と言うと、イサキオスはまるで瞬間移動したかのように近づいて掌底を当てる。胸に強打して、10メートル以上吹き飛ぶ。

「貴様!!」

「俺はお前達など知らん。これでも手加減したのだが、まだ続けるか?」

ショートソードを出して吹き飛ばされた相方まで近づく

投擲ナイフをなげるがイサキオスは難なく避けると一気距離を詰める。ショートソードの攻撃もイサキオスの金属製の小手で受け流すと、ローキックからハイキックと、一瞬で何回攻撃しているのかわからないが、金属音が何度も聞こえる

もう一人は口から血を出しているが、立ち上がり2人で攻撃してもイサキオスは難なく攻撃を避けてさらに攻撃もしている

キック、パンチだけでなく、回し蹴りなどの体術も会得しているようでその波状攻撃に二人は全く歯が立たない。

一旦距離が離れると小康状態になり

スティーグ達が追いついた

 

「ホーク、生きておったか」

「スティーグ様そいつはホークではありませんお逃げください」

イサキオスは一瞬で攻撃目標を変えた

スティーグの前に騎士が3人立ちはだかり盾を構える

真ん中にいた盾を構えていた騎士に躊躇なく蹴りを入れると、騎士ごとスティーグまで飛ばされる

スティーグは下敷きという形になった

「ううう、おのれ邪魔だどけ」と騎士を退かす

 

この間に双子の暗殺者と騎士達がイサキオスを取り囲む

取り囲まれると、イサキオスは後方宙返りでその包囲網を抜け出すと森の方へと逃げた。

「追え!!」

それを騎士達が追う

 

騎士の姿が5人ほどになってしまった

そこにルティナが現れる。

「スティーグさん、勝手に騎士を連れてきてはダメじゃないですか?ここはミチオ様の領土になりますよ」

「ああミチオ様には許可を得ている盗賊を捕まえるためにとな」

俺がでて

「俺はそんな事許可した憶えはないが?」

「ミチオ?そういう事か。ならこちらも遠慮はいらないということか」

「敵対行為と思っていいのか?」

「スティーグ様これはやはりまずいことなのではないでしょうか?」と騎士が詰め寄る

スティーグは何やら呪文を唱える

「マーダーオーダー」(殺人依頼)

目の前にいた5人の目つきが変わった

引き続き呪文を唱える

「デッドリーカース」(死を覚悟した呪)

5人の体つきが、変わって鎧から筋肉がはみ出る

身長も2メートルを超えた身長となった。もうすでに目は逝ってしまっている。

 

ロクサーヌは「当たらなければ同じ事」と言って飛び出す

続いてベスタも「ただの騎士では相手になりませんからね」

ミリアも「大きくなっても人には変わりないですから」

と言って次々に飛び出す

 

俺も行くしかないですよね。あのボデイビルダーみたいになっちゃっている人達に

「おいルティナ、お前もみてないで戦えよ」

「いやムリです。筋肉ゴリゴリで気持ち悪いです」

「は?」

「私はここから……サーバスト、ナバリス必中の光の矢よ敵を射よマジックミサイル」

と言うと3本の矢が出てきてスティーグに光の矢が向かっていく

「うぁうぁ誰か俺を守れ」と言うと一人の騎士がその前に立つが、ホーミングされた光の矢はスティーグの足に命中する

スティーグは倒れた

「もしかして殺しちゃった?こういう時ってリーダー倒すとみんな元に戻るんじゃない?」

うーんそんなことはないようだ。

 

ロクサーヌは巨大化した騎士の攻撃を涼しそうに5,6発避けると、その相手の勢いを借りて、投げ飛ばした。

投げ飛ばしたところを

石化のエストックで突くとその騎士は石化した

 

ベスタは騎士の攻撃を何度か盾で受けると、その受けたタイミングでシールドバッシュをかけて相手の手を弾き飛ばす。みぞおちに強烈なアッパーを入れて巨体が浮き上がったところをそのまま投げ飛ばした。頭から落ちて気絶した

 

ミリアは騎士の最初の大ぶりの上段からの攻撃を避けると、姿を消した

どこにいるかわからなくなった騎士を後ろから抱き抱え空歩で5メートルくらい真上に駆け上がったところで、ジャーマンスープレックスの体勢で相手を頭から落とす。

相手は失神している

 

ロクサーヌに「それでは誤って死んでしまうかもしれません」とミリアは怒られていた

 

ロクサーヌはそんな事をミリアに注意しながら二人目を石化させていた

 

俺は剣を持って出たが、大男の騎士を目の当たりにすると、出てきたのはとりあえず呪文だった

「マジックウェブ」で動けないようにすると「ホールドパーソン」の呪文を唱える。指向性の麻痺呪文だ

奴が動けなくなるのをみると、安心した

 

イサキオスとバルハ、スセも戻ってきた。森の中では重装騎士は格好の的でいいようにやられてしまったらしい。

双子の暗殺者もバルハが木に貼り付けにしたようだ

 

5人の騎士は気絶したままリムーブカースをかけたらやはり呪いの一種らしい……体は元に戻ったが泡を吹いているのでもしかしたら後遺症は残るかもしれない。そのまま縄で縛っておいた

スティーグも捕縛できた。

双子の暗殺者も捕縛した

 

ルティナも「これでやっと終わりね」

 

全てが終わり安心したところでマキシムが5人連れてやってきた、

「これからもっと連れてくるからな」

「いや、大丈夫だもう終わった」

「えっそうなのか?」

気絶している騎士を縄で結び終えて

1箇所に集めたところで、

エマと、セリー、ジョゼ、ラウラ、ルシール、コレットの

6人がフィールドウォークでやってきた。

エマが「大丈夫か?」と聞くと

「ああ」

セリーは「ほらもう終わっているって言ったじゃないですか?なんでESPリングで確かめないんですか?」

「戦闘中だったら気を紛らわせたら危ないじゃないか」

「そっちも大丈夫だったか?」

「はいオオカミぐらいなんて事ないです。ミアにオーモルの村に行って討伐完了と使役の報告をしてもらいに行った」とエマが答える

セリーも「無事に2匹目の大型オオカミもテイムできました。ありがとうございます」

 

全員捕縛して縄で縛られ並べられた

騎士達を介抱している一瞬の隙に、スティーグは自らに

「イレースメモリー」の呪文を唱えるとガクッとまた気絶してしまった。他の者にはスティーグが何をしたのかもわからないままだった

 

マキシムが全員を帝国の牢屋に連れていく。

「今度は牢屋で殺されないようにな」とエマが嫌味を言う

「わかっている。今はもっと侵入しにくいようになった。二度も同じようなことがないようにするよ、それと、この件でまた呼ばれると思うが、その時はよろしく頼むぞ」

 

今回の件では双子の暗殺者も連れて行かれた。まぁ当然といえば当然だが、バルハやイサキオスは連れて行かれなかったが、お呼びがかかるまでは牢屋に入ってもらうことにした

イサキオスもバルハも納得しているようだった

スセは散々悩んだが、もうしばらくいる事にしたようだ

 

……

俺たちは湖畔の館に帰ってきた

帰ってくると庭に先程の巨大なオオカミが2匹座っていた

すでにクリーンの呪文をかけられているのか、臭いも汚れも全くなく、毛並もふわふわだった

セリーがそのオオカミ達を笑顔で紹介した

「この白い子が雪風でこっちの黒い子が黒狼です」

 

ず、ずいぶん独特な名前だな……まぁセリーが飼うなら問題ないが、

「ハンターのジョブを外してもテイミングには問題ないのか?」

「はい大丈夫のようです。ミリアさんがそう言ってました」

「じゃあ一回外してみようか」

「はい、一応首輪と鎖を付けますね」

セリーのハンタージョブを外して隻眼にした。

特に変化はなく、鑑定すると、オオカミ達は従属状態になったままだった

ミリアは「ねーゆきちゃんコーちゃん」と言って頭を撫でる

セリーは「勝手に名前変えないでください。雪風と黒狼です」

「ゆきちゃんとコーちゃんでもいいでしょ?可愛いよ」

「ダメです。それだけは譲れません」

「えーえ〜」

オオカミ達も戸惑っているように見えた。

 

湖畔の村オーモルにて交渉を続けていたエルフのミアが先程戻りそれをミチオに報告する。

「湖畔の魔女を代表してオーモルの村に狼の討伐と使役について話してきました。巨大なオオカミと共にそのオオカミに従属するオオカミ15頭を使役して残りのオオカミは討伐した事を伝え、今後はこの15頭はこちらで管理すると共に村の警護にあたらせることとなりました。それとこちらが報酬の金貨15枚です」と言ってお金を渡してくるが

「それでオーモルの村の特産品を買ってあげることはできないか?」

「うーんでも特産品と言えるものが実はないんですよね」

「じゃあこちらから要望してみてはどうか?」

「わかりました。要望してみます。差し当たっては玉子でいいでしょうか?」

「ああ。それはベスタのところでも大量に使っているしな。とりあえず、アーダにお金の管理は任せてあるので、アーダと交渉してくれるか?」

「かしこまりました。ありがとうございます」

と深々と頭を下げる

 

 

今日の晩御飯はホワイトシチューとパンだった

食事をしながらみんなと話す

ルティナが「明日からいよいよ引っ越しですね」

そうだった明日から引っ越しだった……

「ミチオ毎日忙しいな」

「ご主人様の人望が忙しくさせているのですね」

とロクサーヌも俺を労う

フィーネも「明日よろしくお願いします。下準備はほぼ出来上がっております。それと冒険者ギルドにお金の運搬ありがとうございました」

セリーが「ひまりさんは我々の鍛冶グループに入りたいそうです。よろしいですか?」

「ああ、ひまりはドワーフだったな」

「はい。これで私、マノン、アドラ、ひまりで4人目です。私が落ちこぼれだった事みんなには内緒にしておいてくださいね」と急に小さい声で言う。

「今は伝説の隻眼なんだから問題ないだろう。人はどこで開花するかわからないと言う事だよ」

 

食事が終わると、みんなお風呂に行くようだ

みんなで風呂に入るのはまだ抵抗あるな。俺がみんなの体を洗っている不自然さは容易に想像できる

 

今日はいつものメンバーでゆっくりと話もしたいところだけど……

「クーラタルの家に行かないか?」

エマは湖畔の館に残るようで6人でクーラタルの家に来た。

1週間ぶりにクーラタルの家にきたが家の修復箇所がしっかりと治っている事を確認する

早速風呂の用意を始める。風呂桶にもお湯を貯めていく。

シャワーを浴びながらロクサーヌから体を洗っていく

このくらいの広さの方が落ち着くのはやはり貧乏性なのかもしれないと考えていたら

「ご主人様、そんなにそこばかりをジロジロ見たら流石に恥ずかしいです」

と指摘された。ボーッとしていたとはいえなかったが、相変わらず美しい。蝋燭の炎でその陰影を際立たせる

次はセリーを洗う。

洗われながらセリーが「今日はいろんなことありましたね。いっぱい可愛がってくださいね」と笑顔で念を押す

ミリアを洗う。

「ご主人様ミリアは久しぶりのお風呂だから自分で洗うよ」と言ってきたが、

「大丈夫、俺が洗う」

全然匂うことはないがとても恥ずかしそうにうつむいている。

ベスタを洗い始める時には

ルティナは勝手にもう一つのシャワーを使い自分で洗い始めようとしている

それをロクサーヌが制止して、

「ほらダメよ。しっかりご主人様に洗ってもらいなさい」

「えー」と恥ずかしそうに顔を赤くする。洗ってもらうことに恥ずかしいではなく、匂いで恥ずかしいとは……しかも全然匂っていませんけど?

ロクサーヌにはニオイ感じるのでしょうか?

 

ベスタの体を洗いながら、今日は誰をリジェネレーションかけたのかを聞くと「今日はルシールにかけました」

と報告を受けた

 

ロクサーヌはルティナをM字開脚のまま脚を持って

ルティナに言わせる

「ご主人様ルティナも洗っていただけますか?」

それなんのプレイ?

もうすでにルティナの股からはキラキラと光るものが滲み出ている

ルティナは下半身を中心に洗うと恍惚な表情を浮かべていた。

洗い上がったものからお風呂に入り、

「あー気持ちいい」

と声を漏らしてしまう。

俺も湯船に入るともうそこは肉林、ガジュマルの根っこのように、みんなの足が絡み合い俺以外の足は、みんな長く美しい肌の足ばかりだ

 

「あと少しで、マロルも落ち着くかな」

セリーが「モンバルトの引き渡しが終わると一応形にはなりますね。それにしてもご主人様は本当にあっという間に貴族になってしまいましたね」

「ご主人様ですから当たり前です」とロクサーヌは説教するかのように答える

ルティナが「その後はどのようにされるおつもりですか?」

「うん、盗賊狩りや今日の戦闘でもそうだったのだが、人間同士が戦っている場合じゃないな。ハイコボルトには圧倒的な力で及ばなかったが、あんな奴らがたくさんで攻めてきたら、我々人間達はどうなってしまうんだろうって考えたよ」

ミリアが「ハイコボルト強かった」

ベスタは「しかし、イサキオスもかなり強敵だったのだはないでしょうか?」

「今までにいなかった戦闘スタイルだったから戸惑いはあったね」とルティナが答える

 

「うーん。貴族達には狙われる。ハイコボルトには狙われる。今度は盗賊にも狙われそうだよな」

「私たちが守るので大丈夫です」

「俺はみんなを失ったらと思うと耐えられないよ。だから、旅には出るけど、クーラタルの迷宮攻略も再開して我々のレベルも上げていく必要だなぁと感じたよ。少しずつでいいから迷宮攻略はしようと思う」

セリーが

「そうですね。マロルはジョゼとレティシアを行政官に置いて少し表舞台から姿を消しても問題ないと思います」

ロクサーヌが「レティシアは信用できますか?」

「ご主人様が手篭めにしてしまえば大丈夫ですよ」とセリーは自信満々に答える。俺は心の中でえーーーーって何気にすごいこと言っているなぁ

ベスタが「手篭めはどうかわかりませんが私は信頼できる者だと思います」

ロクサーヌは「いずれにしても、迷宮攻略を進めるのは賛成です。今後のことを考えても、ちょっとでも進めておいた方がいいと思います」

みんながうんうんと頷いている

 

「うん、迷宮攻略は始めていくことにして、マロルのことは考えておくよ」

ルティナが

「難しい話は終わりましたか?」と聞くと、俺に抱きついてくる

「ルティナ抜け駆けは許しません」

風呂場でみんなと一順した後、ベッドでも3順してしまう。最近の変化では、セリーとベスタがオーガズムに達してしまう時間がより長くより感度が上がっているようだ。

セリーの中は特に熱く達している間はさらにキュンと引き締まり俺もすぐに耐えられなくなってしまう

 

きっとまだしようと思えばできるのだが……

明日も早いのでこれくらいにしておこう。

俺はロクサーヌの胸元で抱かれるように眠っているが、

みんなはベッドの上で、俺が寝ていると思っているのか

「今日も激しかったですね。こんなに何回もできるものなのでしょうか?」

「ジョゼさんに聞いたら、人族でも3回連続でできる人は居ないと言ってました」

「えーー!!」

「大丈夫なんですかね。そんなにしてしまっても」

「うーん?でも気持ちよさそうだしね」

「ご主人様なら寝ててもできそうですよね」と笑いながら言っている

俺をなんだと思っているのか?

セリーが「やっぱりレティシアも早く避妊の術をかけておくように言わないと、近づいただけでも妊娠しちゃうかもしれませんね」

「えー」とみんなは笑いながら話をしている

心の中でそんなわけないだろっとツッコミを入れながら、いつのまにか落ちていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




2025.07.28改編
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。