※この作品はR-18です。

異世界迷宮でハーレムを(仮    作:九白

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帝都での住まいも決まったし

 

家も決まって鍵をもらい、執事やメイドとも挨拶させてもらった。

こちらの従業員は皆従者ということになるが、秘密は厳守で先住されていた方のことも一切話すことはできないということを言われた。まぁそれくらいでないと流石に困る。

執事は皆60才過ぎなので、男でも問題ないかと思うが、庭師はどちらも30代の男性で通いであるため一緒に住んでいるわけではないが、メイドと執事はここに住み込みで働いているがみんな別棟に住んでいる

 

まぁ秘密が多いので辞めてもらうこともできるが、ルークの代わりの社会との窓口と考えれば特にこのままでもいいかと思った。実際の家は湖畔の館に住むだろうし。

 

早速湖畔の館に帰ってきたが、まだ日が高い。

「今のうちに風呂に入ろうかな」

「私たちもご一緒していいですか?」とニコルとユリが言う

「あっああ」

と歯切れが悪く言ったように相手には聞こえただろうが、内心はラッキー!!と心で叫んで口元が緩んでいるのではないかとわざと口を歪ませる。

俺は風呂場に行き湯船にお湯を貯める。もちろんウォーターベッドにもお湯を流す

 

キッチンに戻りリタに

「ミアとエレーヌは?」

「オーモルの村に買い出しと交渉に行ってます」

交渉とは卵などの増産のことだろう。

「スミレとさくらは?」

この5人でいつも食事を作ってくれている

「館内の掃除をしてくれています。何か用事なら呼びますが?」

「いや大丈夫。今度帝都にも家を購入したし、あちらで食事を作る事もあるので、今度確認しに行こう」

「えっ!!そうなんですね。楽しみにしておきます」

 

「今日のご飯は何かな?」

「多分……ミリア様が魚をたくさん釣ってくるのでお魚料理だと思います」

「あはは……そうだな。何を釣ってくるかで今日の晩御飯が変わるな。リタは何をしているの?」

「私はキッチンの掃除と、今日の晩御飯の付け合わせの下ごしらえですね」

「そうか邪魔したな」

「いえそんなことないです。いつもいろいろ教えてくださりありがとうございます。大好きなお料理でみんなを支えることができてしあわせです」と笑顔で答える

 

 

ちょっと話をしていると、着替えを持ってきたニコルとユリが来たので風呂場に俺も向かう

シャワーを出して、俺は堂々と

「さぁ洗おうか」

と2人に言った。そうここでは、みんなを俺が洗うのはごくごく自然な事として、振る舞っている。一瞬でもそれがおかしい事と悟られずに堂々と言う

「はい」

まずユリが目の前に来る

もちろんどこも隠す事なく真っ直ぐ俺を見ている。ユリは顔は大人顔だが、体は幼児体型で、胸もBカップぐらいだろう。身長は150センチいかないくらいだと思う

とても華奢で透き通るような白い肌だ。

 

ユリは洗っている俺を眉ひとつ動かさずじっと見ている

沈黙だ。これはこれでビビる

 

後ろを向かせて足から洗っていくが、くすぐったがりもせず、俺がお尻を洗ってもピクリともしなかった。

最後に俺の前に座らせて後ろから胸を触っても、嫌な声、驚いた声も出さずただただ静かにしていた。頭も洗い最後はヘアオイルもつけて仕上げた。

ユリは一言「ありがとうございます」

と言うと会釈した。

「先にお風呂に入っていていいよ」と言うと、頷いて

ユリは湯船に浸かった

続いてニコルが俺の前に来る。足から洗い始めると、

「えっなんでユリこれくすぐったくないの?」

身を捩らせている。もちろん人に洗ってもらったことがなければこういう反応なのだろう。

下半身、お腹、胸とだんだん上に上がっていくと

「ほら大好きなおっぱい好きにしていいですよ」とニコルは堂々と胸を見せつける

もちろん俺の矜持は反応している

ニコルは胸を揉まれながら、両手で俺のを優しくさすってくれている

俺は気持ち良くなってきたが、ニコルを後に向かせて、また足から洗っていく。ニコルはお尻を突き出す体勢を取ると、サーモンピンクの秘所を俺に見せつけてくる。

俺はお尻を撫で回すように洗いニコルからは甘い息が漏れる。

そのまま背中を泡で充たすと、ニコルはお尻で俺の股間をさするように体を上下させる。

「なぜ、ユリは全く動じなかったのかな?」

「恥ずかしいんですよ。彼女恥ずかしかったり、動揺したり、怒ったりすると表情がなくなるんですよ。きっと辛い目に遭っていたから、そういう心の回避行動ではないですか?あっ……」

「そういうものなのか?」

「でも、火傷が治った時はすごく喜んでいたぞ」

ニコルは俺の体をニコルの体についた泡であらってくれている。

「はい、あれには私も驚きました。ちゃんと嬉しいは表現できるんだなって。少しずつかもしれませんが、ミチオ様の所に来てから変わったとひまりも言ってました」

 

「ってもう、ユリのことばっかり」

「ああすまん」

最後に彼女の胸に挟んでもらって口で綺麗にしてもらった。

今日はまだ一回も出していないからすぐ出てしまいそうになるので、気持ちいいところで、残念だがお湯に浸かった。

湯に浸かり座ると左手ニコルが胸を腕に当てて座る。ユリは立ち上がるとちょこんと俺の右足の上に座る。

腕を回し彼女のふくらみの突起をいじると、吐息が漏れた。ユリは俺の顔をペロペロと舐める。

子犬か?

ニコルは俺の耳元を舐めてくると二人で俺のをシゴいてくれるユリの手は小さく片手では収まりきれない

「気持ちいい?」

と聞くと

「ああ気持ちいいよ」

だがお湯の中ではその勢いが半減されて、放出できるほどではない

歯痒いので場所を移動する

お風呂にあるウォーターベッドで、ニコルが俺の上半身でキスをしながら、俺の乳首をいじってくる

ユリは両手で俺のを手でシゴいてくれるが、

「ねぇもうこれチョッキンしちゃえば……」

と言うのを被せるようにニコルが怒る。

「何言ってるの。そんなことロクサーヌ様に聞かれたらあなた殺されるわよ」

「だってこれがなければ、みんな平等に愛してくれるでしょ。ミチオ様の周りにはおっぱいが大きい人ばかりだもん……」

「ユリは俺のこと好きじゃないの?」

「とっても好きだよ」

「だったら好きな人を傷つけるのは良くないと思うよ。ユリの好きな人が傷ついて痛がっているのを見てユリは嬉しいの?」

「ううんダメ」

「だったらそういう傷つけてしまうことは言わない方がいいと思うよ。口にすると、言霊と言って本当になってしまったり、ユリが不幸になってしまうよ」

「ごめんなさい」

 

ユリを寝かせて、彼女の秘所を口にする

「ダメだよそんなところ舐めたら……でも……気持ちい、い」

表情の消えたユリから、甘い声が漏れた

ニコルの腕を掴みながらその快楽に身をよじらせる

「ダメだよ。 ダメだよ。 そんな……う、うん。ご主人様 ご主人様 なにか、何かくる、あっあっー」

体がビクんビクんと跳ねる

ニコルが「ダメじゃないご主人様より先に気持ち良くなっては」

「ごめんなさい。気持ちよくなってしまいました」

と顔を真っ赤にして言う

俺はこのままユリの中に俺のを侵入させると、口がパクパクとして声が出ない

ゆっくりと上下に動かす。

「あっあっあっ……しゅごい。しゅごいです。ごしゅじんさま……しゅごいです」

ユリの足がピンとなって小刻みにピクピクとしている

「いま、いってます……動かないでください……死んじゃう」

少し落ち着くとまた抽送をし始める。

「おっおっ まだ動いちゃダメでしゅっう」

「これじゃ俺がいけないよ」

「ごめんなさいっでも動かしたらまたすぐいってしまいます。私みたいなザコが失礼なことを言ってしまってごめんなしゃい」

涎も垂らし涙を流している、もちろん失禁もしている

ニコルも面白くなってしまったのか

「ほら、ご主人様のちんちんにも謝りなさい」

「あい。あっあっあっしゅごいです。ちんちんさんごめんなしゃい。気持ちいいです。すごい気持ちいいです。もっと気持ちよくしてもらえましゅか?」

俺は抽送スピードを上げると、

「おっおっおっすごい〜い」

可愛い大人顔がだらしない顔になっている、

「ユリすごい気持ちいいの?すごい顔しているわよ」

「いゃ〜見ないでくだしゃい」

俺はしっかりとユリをホールドすると、更に激しく動かした。

「おっおっうっおっーーあっ」

俺はユリの中に出すとユリは目を見開き雄叫びのようにはてた

ユリは息はしているが意識はないようだ。

俺はユリから離れると、ピュピュッと、うれしょんまでしてしまっているようだ。ビクッと体が痙攣するとその度に出てしまう

 

「気持ちよかったのね」

と言うとニコルは俺のを口で綺麗にしてくれる。

 

「ここでする?それともベッドに移動しますか?」

「我慢できないよ」

ニコルは足を開いて、

「ああぁもう早く来て。見ていてすごく気持ちよくなって……私も早く犯して」

遠慮はいらなかったようだ。

俺のを彼女の中に沈めると、

「こないだルティナが言っていた強烈な奴でお願いします」

「平気か?」

「んーわかんないです。でもあれから2週間ずっと気になっていたんです。強烈な奴ってなに?って」

 

「全くエルフって凄いな」

性豪にジョブを変えると、ひと回り彼女の中で大きくなった。

「うぁあっ……これはすごい。めくれあがっちゃう」

「あっあっあっ……届いちゃいけない所に届いている」

俺は彼女が望んだのだからと思い最初からラストを追い求めて、激しく動かす

俺はニコルの大きな胸の形が変わってしまうぐらい強く握ると、ニコルの中にビュルビュルと中に射精した。

「あっあっ!!あー」

ニコルの体はビクッビクッと痙攣する

続けてそのまま腰を動かし始める。

「えっ連続でできるの?あっ死んじゃう。死んじゃう」

俺は黙ってそのままのスピードを維持する。

「また、またくる……そんな奥ついちゃダメ、あっあああー」

もう10分以上いきっぱなしで、もうすでに意識がない。

ユリが気がついたのか

「しゅき」と言って

俺の足に犬が盛ったように腰を擦り振っている。

「もう意識ないよ」

とユリが言ってニコルのおへその辺りを手のひらで擦っている。

「ニコルこうすると気持ちいいでしょ」

俺はニコルの中で、ユリに手でしごかれているみたいで気持ちいい。

俺は意識のないニコルの中に大量に出すのだが、出した途端に意識が戻ったようだ。

声になっていない声でびっくりして起きたみたいだった

目を見開いて俺にキスした。

そのままグタッとまた意識がなくなったようだ

俺はニコルの中からゆっくりと出した。

「こんな大きなものが入っていたの?」

ユリは驚いた

「もう一回するか?」と俺が聞くと

「それでもう一回したら確実に死んじゃう」

俺は性豪を外すと、気持ちが落ち着いた

「いーこいーこしてくれる?」

俺はユリの頭を撫でてやる

「お口で綺麗にしてあげる」と笑顔で言う。

さっきの無表情が嘘のようだ。

そんなことしたらまたしたくなってしまうのに……

断れなくて、頭を撫でながらいつまでもユリは俺のを舐めてくれた。

「大きくなっちゃたね」

「ああそうだな」

「こっち使ってみる?」

と言って四つん這いになり、お尻の穴を指差す。

「は?」

「ユリ痛くても我慢するよ」

「大丈夫だよ。ユリが痛かったら俺が嫌だから」

「そう?じゃあニコルを起こす?」

「大丈夫だよ。ニコルはもうちょっと静かにしておこう」

「だし足りないんじゃない?」

「う、ん?平気平気」

 

もう一回湯船に浸かっていると、ニコルも起きてきて、すっかり冷えて湯船に入る。

「あああああ」と声が出てしまう

「すごかったー強烈な奴はヤバいなぁ」

と言うと俺にキスをしてきた、

「でもまた今度犯してメチャクチャにして」

「ユリも気持ちよかった?」

「うん。気持ちよかった」と笑顔で答えた

「オッいい顔になったな」

ニコルがユリに言った。俺たちは充分湯船でイチャイチャしてから風呂場を出た

俺は下着姿でキッチンにより、飲み物をもらった

俺の上半身を見てリタが恥ずかしがる

ニコルとユリは飲み終わるとちょっと横になりたいと言って自室に戻った俺はリタのお尻を触ると、リタがビックリする。「ダメです。もうすぐ皆さん帰ってくるので」

と俺の手を払う

 

そんなところにアーダが帰ってきた。

「ご主人様。お疲れ様でした」

「おかえり。ちょっと話があるんだけど、アーダの部屋に行ってもいい?」

「ええ、はい」

アーダと一緒に部屋に向かう

俺はアーダの部屋に入るとパンツを脱いだ。

「我慢できないんだ」

と言うと

「そういうことでしたか。気付かず申し訳ありません」

と言うとアーダはブラウスのボタンを外すとたわわに実った胸が見える

口で俺のを奉仕してくれると俺も気持ちよくなって彼女の頭を押さえる

我慢できなくなった俺は

彼女を壁に追いやり革のスキニーパンツを下ろす

「ああっ犯してくれるのですね。うれしい……」

下着を下ろすこともなく横にずらしバックから俺のを中に入れていく

さっきからわざとじゃないんだろうけど、焦らされていた俺の息子が鞘に収まって気持ちよく抽送をしていく

あんまり大きな声を出せないので、声を殺しながら甘い息が漏れている

俺はお構いなしに腰を振りアーダの真っ白なお尻を鷲掴みにして、乱暴に打ち付ける

「うううっうっ」と手で声が出ないように押さえるアーダ

「気持ちいいです」と小声で俺に伝える

こんだけパンパンと音が響いているのだから声出そうがあんまり関係ないような気がするが、アーダの中に俺は放出した

そのままベッドに連れて行き自分が気持ちよくなるように一心不乱に腰を動かす。アーダは声を殺しながら

「あっあっ……むっ。いくいくいく」と小声で言う

このまま2回中に出すと、アーダはオーガズムに何回も達したのか、小刻みに震えていた。

そんな震えながらも俺のを咥え

「綺麗にします」と言って俺のを舌で綺麗にしてくれた

 

「アーダありがとう。すごいムラムラしちゃっていて無理やりしてごめんね」

「いえご主人様ならいつでも構いません。忙しいのに私にお情けをかけていただいてありがとうございます」

そのまま二人でベッドに横になりながら、実家の事やポーションのことについて話したり、小さい時はこんな感じの子でエルフの生活など話を晩飯の時間まで話した。

 

 

 

 

 

 

 

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