「あはああぁああああっ♡♡♡イクッ♡イクッ♡イクイクイクイクッッ♡♡♡イクーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡あはああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーっっ♡♡♡」
一つのマンションの防音のいい部屋で一人の雌のセックスの雄叫びが木霊する。中高生とは思えない爆乳を揺らしながら、ガニ股立ちバックでひたすらにイキまくる。
皆様久しぶり、松野おそ松とドスケベ爆乳魔法少女巴マミの変態SEXの最中である。
「おら、マミぃっ!!追い討ちアクメだぁ!!」
「あ♡あ゛っ♡おっ♡おんっ♡あぁっぁぁああぁぁあ~~~~っっっ♡♡♡おぉっ♡おひぃいぃ〜〜♡♡追い討ちアクメ気持ちいいぃいいいぃいぃ♡♡♡」
アクメした直後に更なる追い討ちでピストンを叩きこまれるいやらしさ満点の追い討ちアクメにマミは仰け反りながら幸福感に包まれていく。
「いっけええ!!おらぁぁっ!!」
おそ松のだめ押しスパンキングが尻に炸裂して、マミは雄叫びをあげながら潮吹きアクメした。
「ヒュギイイイイイイイイイイイッッ♡♡♡イグイグイグイグゥウウウゥウウゥッ♡♡最後のお尻たたぎでまらアへイギしゅるううぅうううぅ♡♡♡潮吹きっ♡♡止まらないの潮吹きいぎぃいいいいぃいいいぃ♡♡」
マミはおそ松の肉棒が抜かれた後に声にならない声をあげながらうつぶせに倒れた。その顔は未だにアへ顔を晒したままだった。
……
………
……………………
「ほら、マミ。こっちこっち♪」
「んおっ………♡んおぉっ………♡」
暫くしてから二人は人の多い街中にいた。そんな街中で周りから存在を認識されない阻害魔法を使用しているのは、マミの状態がリード付きの首輪で繋がれてアへ顔のままがに股でマイクロビキニの姿で歩かされてるからだ。アナルには未だに媚薬を塗り込んだバイブが緩やかにうねりを生じさせている。
「よしよし、こっちだぜ。」
「うひいっっ……♡♡」
リードで軽く引っ張られるたびにマミは興奮を覚えていた。途中で止まると決まってそこで土下座の体制からガニ股になって腰をあげて左右や上下にいやらしく尻を振った。阻害魔法で自分のあられもない姿に気づいていない人々にこのメス豚としての自分自身の姿を見せつけるために。
そしてやがてある場所で止まった。この時間帯は人の多い公園の噴水の前だ。マミは噴水の中へ足を踏み入れる。おそ松もそれに続く。むろん阻害魔法のお陰で気づかれる事は全くない。
おそ松は後ろからバイブを掴み、もう片手をマミの膣穴へと指三本を挿入していく。
「んはぁぁ~~っっ♡はぁあっ♡」
マミは喘ぎだし、びくびく反応する度に胸が揺れる。
「うおぉ、こんなに入りやすくてしかもグショグショ……さすが変態マミさんってとこだな?」
「っっっ〜〜〜〜♡♡♡んっ♡お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っっ♡♡♡ぎもぢい゛い゛っっ♡ひあッあッあッあぁあ~~~ッ♡」
マミはいやらしく腰を動かし、喘ぎ続ける。阻害魔法で向こうからは見えない。しかし、マミはたくさんの人がいる前でというだけで更なる快感を味わっている。
「あっ♡あぁ〜〜ん♡♡あひっ♡あひぃ〜〜♡♡あっ♡あぁっ♡いぃいぃ〜〜♡♡いっ♡ひぃっ♡あひっ♡んひっ♡おひぃいいいぃいいぃ♡♡」
少しずつ手マンやアナルバイブを動かす勢いが増していき、それに相乗作用を起こしているかのようにマミの喘ぎ声もいやらしさと大きさが増していく。
「ほらほら見られてるぞ!いやらしすぎるとこ見られてるぞぉ!!」
「ぶひぃぃいいんっ♡ほごぉおおおっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡見られてる見られてるっっ♡見えてないけど見られてるううう~~っっ♡」
マミは足をがくがくさせてアへ顔のまま、胸を激しく揺らしつつ腰をがくがく震わせる。まさにこれはアクメの一歩手前である。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ♡♡♡これぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡たまらない゛い゛い゛い゛い゛い゛っっっ♡♡♡」
アへ声はさらに高くなっていき、いよいよアクメの時を迎える。
「おほおおおぉーーっっ♡お゛ほおおぉぉっっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡ん゛ぅ――ッッ♡ん゛ぁぁぁあああああ――――ッッッ♡♡♡」
凄まじいアへ声をアへ顔晒しながらマミは激しい潮吹きをキメた。同時に背後で噴水が吹き上がった。マミの淫乱潮吹きに呼応するように……。
そんな感じでおそ松の変態調教から数年後。
物語はマミが三十路頃になった時から始まる。
いやー、特に言うことがない(汗)
感想とかお待ちしてます!!
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