※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

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さぁ、まだまだいきますよ。

感想くれた方、ありがとうございます!!

今回はアルマエルマにtoloveるのキャラクターメインです。


淫華温泉一周年記念ドスケベフェスティバルその2

その頃、女将でもあるアルマエルマは男達のちんぽを楽しくしゃぶりまくっていた。

 

「んふぅっ♡あぁあんっ♡美味しい♡ちんぽぉ♡」

 

そしてその様子をカメラで撮影して記録する。なんとも変態達の興奮しそうな光景である。

 

アルマエルマは豊満な胸を揉まれながらも夢中で他の男達のちんぽをフェラし続ける。

 

「んぶうっ♡れろれろ……んちゅ♡あむぅ♡おいひいわぁ♡ぢゅるるるるるるるるっ♡こんなにいいのたまらないわぁ♡」

 

そんな彼女の口に大量の精液が放たれ、彼女はそれを嬉々として飲み干した。

 

「んぐぅっ♡んぶっ♡ごきゅっ♡んぎゅぅ~~~ッ♡」

 

そうしているうちにまた次の男がやってきて彼女にフェラをさせる。

 

「ぢゅぶっ♡ぐぶっ♡ぢゅっちゅっ♡もっとちょうだい♡貴方たち全員搾りつくしてあげるわぁ♡」

 

その様子もしっかりと撮影されている。しかしそれだけでは終わらない。しゃぶってから彼女は魔法陣を出現させてそこから無数の触手を召喚させると、自分の二穴責めと乳首責めをさせる。一種の公開オナニーである。

 

「あああっ♡きたきたぁっ♡しゅごいのぉおおおっ♡私の身体全部犯されちゃってるぅううううっ♡」

 

アルマエルマはその快感に身を震わせて悦びの声を上げる。男達はそんな彼女の姿を見ながらオナニーをする。

 

「ああっ♡なんでこんなに気持ちいいのよぉ……♡もっと私を犯しなさいっ♡」

 

アルマエルマはそう言いながらさらに激しく腰を動かす。そして同時にクリトリスにも触手からローターを当てられ、さらには胸を揉みしだかれ、乳首を舐められ吸われ、感度がマゾ並みになってるアルマエルマにとっては至福でしかない。

 

「あああんんっ♡イっちゃうっ♡もうダメぇえええっ♡イクゥウウウッッ♡♡♡」

 

絶頂に達した瞬間、アルマエルマは自分の膣内と尻の中に大量の精液を流し込まれてしまう。しかしこれもまた彼女にとっては至福。精液は彼女のエネルギーへと転換される。

 

一方その隣では六つ子の調教で陥落したララと、夕崎梨子もとい女体化した結城リトがスリングショット水着姿で胸を揺らしつつ、極太のディルドをズボズボされまくるエロいスクワットをしていた。

 

「あはぁぁぁっ♡しゅごいいっ♡イボイボがっ♡えぐれえっ♡」

 

梨子はもはや自分の本来の姿の事も忘れて快楽に溺れていた。一方のララもまた、自分と同じ境遇だったはずのリトが女となって自分の意思で堕ちていく姿を見て自分も負けまいと必死に腰を動かしてディルドを出し入れする。

 

「やあああっ♡わ、わたしだってぇ♡んおおおおおおっ♡」

 

奥へと挿入されていくと、大きく仰け反る。そのまま突き上げれば、ララは甲高い声を上げて達した。

 

「あっっへぇえええええええっっ♡♡♡」

 

「あああっ♡らめぇええっ♡まらっ、イグよぉぉぉぉぉっ♡♡」

 

二人の秘所からは愛蜜が溢れ出し、床に水溜まりを作る。ララと梨子の顔つきはすでにアへ顔のそれになっている。

 

「ああ~んっ♡梨子と一緒にイクぅううううううっ♡♡」

 

「ひゃふぅううんっ♡わたひっもイッちゃう゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡♡」

 

「「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」」

 

二人同時に潮を吹き出して絶頂に達する。すると二人はお互いの顔を近づけると舌を出して絡め合い始めた。

 

「れろっ……ちゅぱっ、じゅるるっ♡♡」

 

「んぶちゅうっ♡んぐっ、ぢゅばっ♡」

 

そしてお互いに唇を離すととろけた目付きでお互いに見つめあっていた。

 

そして近くでは古手川と春菜の二人も男達からの媚薬染み込んだ筆やブラシで全身を塗られたり擦られたりしていた。

 

「あんっ♡そんなところまで触らないでくださいっ♡」

 

「ちょ、そこはぁあっ♡だめぇっ、感じちゃう♡」

 

「あんまり動かないでっ♡私も変になっちゃいますからぁっ♡」

 

古手川と春菜とさらに近くにいる籾岡はそう言いながら身体中を弄られまくって悶える。

 

特に里紗は胸を揉まれまくったり乳首を筆でなで回されられたりと敏感になってきている。

 

乳首はもうビンビン状態である。

 

「ああんっ♡こんなの初めてぇ♡気持ち良すぎるっ♡」

 

「もっと激しくしてもいいんですよ♡はぁぁん♡♡」

 

「ほら、こっちもどうぞ♡」

 

籾岡は四つん這いになって尻を振っている。そこへ媚薬ハケがクリトリスをなで回してくる。

 

「ひぅ゛ぅっ♡♡♡お゛ぉおおお~~っっ♡♡♡ひっぐう゛っっ♡♡♡」

 

その瞬間に籾岡の意識が飛びかける。

 

「ひっ♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡あ、あ゛ーッッ♡ほぉおおおっ♡やばいやばいやばいいいっ♡♡」

 

「んんんんんんっ♡♡♡あはぁあああああ♡♡♡」

 

古手川と同時に籾岡は仰け反りながら潮吹きしつつ絶頂した。

 

「んひいいいっ♡♡♡イックうううううう♡♡」

 

春菜も同時にアへ顔を晒しながら絶頂した。潮吹きも噴水のように噴き出している。

 

「あはぁ……んっ♡」

 

そしてそのまま三人はしばらく意識を失ったのだった。

 

その頃ー

 

「ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ん゛ああっはあっはあっ♡んっ♡もっともっとズポズポしてえええっ♡♡」

 

「きもちいいっ♡あっ♡はんっ♡うっ♡ん゛ぁあっ♡そこっ♡あっ♡きもちいいっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡っっん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡」

 

さらにその近くでは保険教師の御門涼子とアイドルでもある霧崎恭子が二人仲良くコスプレ姿でバイブ攻めを受けていた。恭子のコスプレは「マジカルキョーコ」のコスプレである。

 

二人は既に弱井トト子によって調教済みであった。

 

「あんっ♡ふぅうんっ♡もっとぉ♡もっと激しく突いてぇ~♡」

 

「んひいいっ♡しゅごおおおっ♡奥まで届くううっ♡子宮にズンって来るのおおおおっ♡」

 

二人の股間からは大量の愛液が流れ出し、あの三人と同様に床をびしょびしょに濡らしていた。

 

「へ~~♡そんなにトト子の調教が気に入ったんだねぇ♡ほれほれ~♪」

 

「いやあああっ♡またイっちゃううっ♡」

 

「私ももうダメええっ♡お願いトト子様ぁ~~っっ♡♡」

「じゃあそろそろ仕上げかな?えい!」

 

そう言うと弱井トはト子は指パッチンをした。その途端にバイブは独りでに動き、設定も最強になって二人の膣内を蹂躙する。

 

「「お゛お゛おおおぉぉぉぉぉぉんっ♡♡♡んへぇぇっ♡あっへえぇぇぇぇぇっ♡ほおっ♡んおっ♡おっほおおおぉおおっ♡♡♡

ほおぉおおおおおううっ♡んお゛お゛お゛おおぉぉんっ♡」」

 

二人は同時に白目を剥きながら、がくがくと脚を、太ももを震わせている。秘所から勢いよく潮を吹き出しそうになっている。

 

「んああ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ♡くるっ、きちゃうっ♡熱いのきちゃうのおおおおおおおっっ♡♡♡」

 

「狂うっ♡バイブアクメに狂わされるッ♡こんなの、んほおおぉぉぉッ♡おかしくなるぅぅうううぅぅぅぅぅ♡♡」

 

二人は勢いよく潮吹きし、アへ顔さらし放題である。

 

「ふひいいいっ……♡はひっ……♡しゅごいよぉ……♡」

 

「こりぇらめぇ……♡頭変になりゅわあ……♡」

 

二人ともぐったりして倒れ伏している。そして、二人の股間からは未だバイブが挿入されたままうねり続けている。

 

「うふふ♡二人仲良くアクメしたね♡」

 

トト子は満足げに二人を眺める。

 

「さて、次はどんなエッチなことしようかな~♪」

 

そんな言葉を聞いてだらだらと愛液を漏らしながら、アへ顔を晒す御門先生と恭子はその言葉にぞくぞくと興奮していた…。「それじゃあまずはこの媚薬入りローションを使ってみようか!」

 

トトはどこから取り出したのかわからない瓶を取り出し、中に入っている液体を見せびらかすように揺らす。それはピンク色をした粘度の高い液体だった。

 

「これはね、トト子が研究の末に作り出した特製の媚薬なんだよ♡」

 

そう言うと二人のぐしょ濡れで限界の近いおまんこに媚薬を垂らす。

 

「んあっ!?熱いっ……♡んんんんん~~っ♡」

 

「やぁっ……♡んんっひいいいんっ……♡」

 

二人は身体をぶるっと震わせる。

 

「どう?気持ちいい?」

 

「はぁぁ♡なんかまた身体がじんわり温かくなってきたぁ…♡」

 

「私もぉ♡なんだか体が火照ってきましたぁ♡」

 

二人が蕩けた表情を浮かべている。

 

「効いてるみたいだね♡この媚薬はね、塗ったところを中心に全身が性感帯になる、まぁベタな媚薬ってわけ。」

 

そう言って今度は二人のお尻の穴にもたっぷり塗り込む。

 

「んああっ♡おひりいいっ♡♡」

 

「ひゃあんっ♡そこはぁあっ♡♡」

 

「これで準備完了♡それじゃあ早速挿入れてみるね♡」

 

そういうと、いつの間に用意したのか分からないディルドを取り出す。その大きさは普通のより倍はあった。

 

「えっ♡そ、そんなに大きなディルド……♡アナルにでも入れられたらっ…♡もう……♡」

 

「うふふ♡楽しみにしてて♡」

 

トト子は二人の秘所にそれをあてがい、一気に奥まで押し込んだ。

 

「「んああああああっっ♡♡♡きたぁあぁぁぁ~~っっ♡♡♡」」

 

二人の子宮口にまで届いた瞬間、二人は同時に絶頂を迎えた。

 

「あ っ♡あ ゛っ♡あ ゛っ♡あ ゛っ♡あ ゛っ♡」

 

「んん ゛あ ゛っ♡♡ん ん ん ん ん ん ん ん ん っ♡♡」

 

二人は声にならない喘ぎ声で叫びながら絶頂し続けた。。

「うふふ♡二人とも凄い乱れっぷりだねぇ♡」

 

トト子は二人の痴態を眺めながら微笑んでいる。さらにゆっくりとバイブを引いてからもう一度奥まで押し込む。

 

「「あ゛ あ゛あ゛ああぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡」」

 

思い切り絶頂し、ふたたび愛液を失禁するようにもらしていく。

 

「イッイクううぅっ♡イッてるのにまたイクうぅッ♡子宮痙攣させながらイグうふうぅ~~~~~っ♡♡」

 

「おほおおおっ♡♡太いのずっぽりやられてえっ♡♡あ゛あ゛ぁぁぁっ♡イグううぅうぅ~~っ♡」

 

そして、ゆっくりずっぽりとディルドを抜かれた瞬間に……

 

ブシュッブシュウウウウウっ!

 

勢いよく地面めがけて潮吹きするのであった。

 

「あら~♡いっぱい出たわね♡」

 

「「はぁ……♡はぁ……♡」」

 

二人は息を切らしながら余韻に浸っていた。しかし、こんなのは序の口。まだまだ二人はイキ狂っていく。夜は長いのだから。

 

お尻をスパンキングされて追加の潮吹きをする二人のアへ声が再び響いていた…。

 

 




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  • ドスケベサンバ
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