淫華温泉の近くにある海岸……その一ヶ所でも淫乱な宴は繰り広げられていた。
とあるリゾートにあるカジノの人気女性ディーラーのRio、そして関西の格闘女子高生である風間飛鳥…。男達のちんぽをしゃぶり、自らの中のメスの本能を解き放っていく。二人の水着はいやらしく極小のマイクロビキニである。二人の胸は豊満であり、ルックスもまた抜群の色気を放っている。
そんな二人がこうして男達のちんぽを両手で扱きながら、目の前のちんぽをその口でしゃぶり、精液を浴びる姿をみて誰が一般人だと思うだろう?二人はそんな淫乱な姿を見せびらかしながら興奮していく。
Rioと飛鳥は二人とも普段と違う。Rioは舌使いに自信を持っており、ちんぽへのフェラも巧みであった……。
「ぢゅっ♡ぢゅぷ♡ぢゅるるるるるるるる~~……♡♡ぶちゅっ♡♡じゅろ♡れろん~っ♡ぺぇろっれちゅぱぁっ……♡」
「ぢゅるるるるるるるるっ♡ずずっ♡ずぢゅうう~~~~っっ♡」
飛鳥のフェラもなかなかのものであった。まるで男を知り尽くしているかのようなテクで責め立てる。そして飛鳥もまた下品にちんぽを頬張り、自分の手で乳首を触り始めていた……。
(くうっ…♡やっぱりこうして自分の乳首こりこりしながら、ちんぽしゃぶるの癖になるわぁ…♡アカンと思うてもやめられへんわ…♡)
女として生まれて、性欲の塊のような身体となってる今、それでいいと思っている自分がいた。性を知り、性欲を放つ事も強くなると信じてるのだから。
飛鳥は自分の口から漏れ出る喘ぎ声を聞きながら更に激しく音をたててちんぽを舐め回す。
「くぅううんんっ♡あかんってえっちすぎやってこれぇ~♡ぢゅるるるっ♡♡あっあああんっ♡あかんでほんまぁっ♡イクとこ見られてまううっ♡」
「ぢゅるるるるるるるるっ♡ちんぽいいっ♡どぴゅどぴゅ出してぇっ♡んぶんぶっんむうううっ♡」
男達は絶頂を迎えて、飛鳥とRioの口に思い切り射精する。
「ひゃあああっ♡ザーメン来たァッ♡イックウゥウッ♡♡」
二人はその濃厚な液体を受け止めていく。そしてその感覚に絶頂して思わず軽い潮吹きをした。
「あぁ~~っ♡美味しいぃいっ♡もっと欲しいっ♡まだ飲むからぁ♡」
男の一人のちんぽを扱きながら、Rioはおねだりしていた。
その時
「「んぐっむっ♡♡」」
二人は追加の淫華水を飲まされて更に淫乱さは加速していく。乳首とクリトリスはさらにビンビンになる。そして二人のマイクロビキニも濡れていき、その下の秘部が見え始める……。
「はぁっ……♡はぁっ……♡私もうダメっ♡我慢できないっ♡」
「うちもやで♡ほら見てみ?この水着の下……びしょびしょやろぉ…♡」
二人は惜しげもなくがに股になり男達に濡れ濡れのあそこを水着越しに見せつける。
「ではワシがほぐしてやるダス。」
そんな言葉と共に現れたのはデカパン。彼は二人に近づき、二人をそれぞれ四つん這いにさせる。
「ああ……♡」
「はぁ……♡」
二人は期待に満ちた眼差しを向ける。
「それでは……」
そう言って人差し指を二人のクリトリスに当てると、人間とは思えぬ震えを人差し指に起こして、クリを攻め立て始めた。
「「っっっ~~~~~~!?♡♡♡」」
Rioと飛鳥は目を見開き声にならぬ喘ぎをあげる。
(すごっ♡すごすぎるよおおっっ♡何コレェエエッ♡こんなのすごすぎるううっっっ♡♡)
(すごいっっ♡こんなんっっ♡すぐイッてしまうっっっ♡アカンっっっ♡)
「「っっっ~~~~♡♡ぎひぃぃぃぃぃっ♡♡♡」」
デカパンはさらに背中に背負ったリュック型マシンからマジックハンドを出現させると水着をずらして、マジックハンドに強烈な手マンをさせる。
「「あ゛ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」」
途端に二人の喘ぎはさらに大きくなり、人差し指でのクリ責めとマジックハンドによる手マンが同時に二人を責め立てていく。さらにそこにデカパンは指サックをつけて、イボイボと振動で更なる刺激を二人のクリトリスに与える。
「「~~~~っっっ♡♡♡」」
あまりの快感に声も出せず、舌を出して痙攣するしか無い。
「どうダスか?気持ちいいダス?」
「「あへええええっ♡♡♡」」
マジックハンドによる手マンに指サックでの高度なクリ責めに二人は大きく絶頂した。そして次の瞬間には・・・
「んほおおおっ!?♡♡♡」
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
Rioと飛鳥のおまんこは大量に潮吹きをしていた。人気女ディーラーと関西の格闘美少女がこんなに淫らなメスになっていようとは予想だにしないであろう。
「ホエホエ~、二人ともエロすぎるほどにイッただすなぁ。」
そう言いつつRioと飛鳥の乳首を捻り上げた。
「んひいいいいっっ♡まらイクうぅ~っっ♡♡」
「あああっ♡イぐうっ♡♡」
同時に飛鳥もアヘ顔になり、身体をガクガク震わせながら再び潮吹きアクメをキメる。
「「お゛お゛っ♡♡お゛お゛お゛~~~~~~♡♡♡」」
二人のおまんこの奥から大量の愛液が流れ落ちる。もう何回イカされてもかまわないぐらいに性欲が高まっていた。
その頃、その近くで実松もララ達に同行してきた者の一人、天条院沙姫をバイブ責めでアへらせていた。淫華水を口にした事で彼女の高飛車なお嬢様ぶりは崩壊し、快楽を求めるメスとなっていた。
「あああんっ♡もっと突いてぇ♡ガンガン犯してくださぁいっ♡♡」
そう言って自ら腰を振り、懇願までしてくる始末であった。
「オラっ!いくぞっ!」
ぶぼぉっ!!と一気にバイブを抜く。
「あああーんっ♡イグゥゥゥゥゥゥ~~っっ♡♡♡」
びくっと震えて潮吹きして果てる沙姫。
「おいおい、まだ俺はイッてねぇんだぜ?勝手に休んでんじゃねえよ!!」
ズボォッ!と勢いよくバイブを突き刺す。実松はテンション上がっていて、口調が変わっているのだ。
「ひゃうんっ♡ごめんなさぁい♡またイッちゃいますわぁん♡♡」
そう言いながら、いやらしく腰を振る沙姫。
「まだまだイケそうだね。じゃあ次はコレでも使ってみる?」
そう言うと極太のピストン式マシンバイブを取り出す。
「それはなんですか?」
「これはこういう風に動かすんだよ。」
バイブを動かして見せると、ぐりんっ、ぐりゅんっ、とピストンする。
「きゃふぅんっ♡そんなの入れられたら壊れてしまいますわぁん♡♡」
そう言いつつも期待に満ちた表情を見せる沙姫は、物欲しそうに腰を振る。
「ほれっ、入れて欲しいなら自分でやってみな!」
マシンバイブを受け取り、ずぶっ、とバイブの先端を膣口に突き入れる。
「んああっ♡入りましたぁんっ♡」
「よし、スイッチオンだ!」
ヴィィィン……という音と共にまずは振動を始めるバイブ。
「んふうううっ♡」
次にピストンを始め、連続して突きまくる動きになる。
「んひっ♡んひぃぃぃぃぃぃ~~っっ♡♡」
「どうだい?気持ちいいかい?」
「はいぃぃぃぃぃっ♡気持ちいいですわぁあぁぁぁっっ♡♡♡」
振動とピストンのマシンバイブ二段責めに沙姫はアへ顔になりながらよがり、快楽に溺れていく。絶頂を迎えそうなところで一旦停止し、焦らされる。
「ふぇえ……なんれ止めちゃうんですのぉ~……♡」
「イキたいなら僕達にお願いするんだ!ほら!」
「イかせてくださいぃ♡わらくひをイカせてくださいませぇっ♡♡お願いですわぁあっ♡♡」
沙姫は腰をへこへこ動かしながら懇願する。
「よく言えました!!」
実松はマシンバイブの振動とピストンを最大出力にする。
「んぎゅぅうううぅううううううううっっ♡♡♡イグゥウウッッ♡♡♡イッグゥゥウウゥウウゥウウッ♡♡♡」
ドスケベなアへ顔を晒しつつ沙姫は絶頂した。マシンバイブが抜かれると、沙姫は一気に潮吹きした。
「こんな感じでどんどんエッチになっていくからね〜」
「はいぃいっ♡もっと教えてくださ〜い♡♡」
次は普通のセックスだ。
正常位で激しく突かれる。
「あんっ♡あんっ♡そこぉおっ♡奥まで来てますわぁああぁっ♡♡」
「はぁ……はぁ……君のおまんこの中凄すぎる……!!」
「お゛っ♡あっ♡あっ♡あっへええええええぇぇええっっ♡♡♡」
「はぁ……出るっっ!!!」
膣内に射精され、沙姫も絶頂を迎える。しかし再び激しいピストンが始まる。今度は背面騎乗位だ。
「はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡」
「すげー眺めだっ……。」
「あっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛あああっ♡はっあ゛あ゛ぁっ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
「んぐっ……もうダメだっ……!!出すぞ!!」
「きてぇぇぇっ♡♡♡あ ゛あ ゛あ ゛ぁぁああぁっ♡♡♡イクゥウゥウウッッ♡♡♡」
沙姫はアへ顔を再び晒して絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……君最高だよ……!」
「はぁぁ……♡光栄ですわぁ……♡」
沙姫はすっかり実松の虜になったようである。実松は駄目押しにアナルパールを取り出し、挿入していく。
「んぎぃいいいいいっ♡♡♡お尻に何か入ってきますわぁぁああっ♡♡」
「どうだい?気持ち良いだろう?」
「はいぃいっ♡気持ち良すぎですぅううっ♡♡♡」
実松はダメ押しの手マン責めも加えて一気にアナルパールを引き抜いた。
「んほぉおおぉぉぉぉぉぉ~~っっ♡♡♡変態アクメキめるぅぅぅぅぅぅぅッ♡イグウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ♡♡♡」
沙姫は白目を剥いて絶叫し、盛大に愛液を吹き出した。
「はぁ……はぁ……んひぃっ♡んひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」
さらにその後も繰り返し潮吹きをし続けた。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
沙姫は連続の絶頂で息を切らす。
「はぁ……はぁ……まだまだ終わりませんわよ……♡」
そう言って沙姫は四つん這いになり、後ろを向いて尻をふる。実松は笑みを浮かべながら、再びちんぽをそそり立たせた…。
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