※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

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今回はなのは、貞操観念ZERO回です!ドラクエからマーニャとゼシカも少し出てきます!


淫華温泉一周年記念ドスケベフェスティバルその4

ヤリマン揃いの一家、槍間家。彼女達もこの淫華温泉に来ていた。そしてこの夜の宴に参加していた。かつて海水浴に行った時と同じようなエロ水着を身に着けて、ガニ股で腰を振りながら男達を誘う。

 

「「「「あっはぁぁぁ~~ん♡♡♡」」」」

 

普段は割りとまともなくるみも淫華水を飲んだ影響でドスケベ状態になっている。さらに彼女達はアヘ顔ダブルピースをしながらカメラに向かって笑顔を向ける。

 

『んおおおおおっ♡わらひたちぃっ♡SEX大好き母娘なのぉ~~♡』

 

『みんなに犯されるの大好きなのよぉっ♡♡だからいっぱいやりまくりましょうよぉ♡♡』

 

そんなことを言いながら自らの性器を広げて見せる4人。普段からこれは日常茶飯事の風景なのだ。母親である満子は夫以外の男性とも平然とセックスをするし、姉妹たちは性交に抵抗がない。むしろ積極的に参加するぐらいだ。ゆえにこの淫華温泉に来たのはある意味運命であろう。

 

男達のちんぽが満子達にぶちこまれていく。

 

「「「「おっっほぉぉぉぉぉ~~っっ♡♡♡」」」」

 

四人の淫らな叫びが同時に木霊する。男達は激しいピストンでちんぽをねじこみ、肉穴を犯し尽くす。

 

 

特に人気が高かったのはやはりと言うべきか、槍間家の四人だった。

 

「あへぇ~♡これしゅごいのおぉぉぉぉ♡♡」

 

そう言って絶頂したのはくるみだった。彼女は前述した通り普段はまともだが、いざスイッチが入れば姉や母同様の色狂いのドスケベ娘へとなるのだ。彼女の目の前には複数の男性の勃起したペニスがあった。それはどれもこれも大きく猛々しいものだった。しかし、彼女にはその光景を見ても恐怖心など微塵もなかった。むしろ今すぐしゃぶりつきたい衝動に駆られるほどだ。

 

「やっば♡本当にすごいっ♡ちんぽだらけぇっ♡♡」

 

彼女の目はもはやハートマークになっていた。今まで見たことないほどの数の男性器を前にして興奮しまくりのくるみはさっそく一番近くにあった亀頭を口に含んで舌を使って舐め回す。

 

「れろっ♡ちゅぱっ♡れるぅっ♡♡」

 

しゃぶられてる男は彼女の女子高生とは思えないフェラテクに驚く。口の中に入れてからわずか数分しか経っていないにもかかわらず、すでに射精寸前の状態にまで持っていかれる。しかもただ早いのではなく絶妙な力加減で吸ってくるため、すぐにでも果ててしまいそうだ。

 

「ぢゅうううっ♡ぶぢゅううっ♡れろっれろっ♡べろぉ♡んむるるる♡れろれろれろ♡ぢゅうっ♡」

 

我慢できずに精液を放出する男。くるみは精液を容易く飲み干す。それでもまだ足りないのか再び彼のちんぽに食らいつく。今度は喉奥まで使って一気に吸い上げる。まるでバキュームのような吸引力で彼は一瞬にして搾り取られてしまう。

 

「んぶっ♡♡ぢゅううううっ~~っ♡♡♡」

 

その快感に思わず声を上げそうになる男だったが抑えて、くるみの頭を掴み射精する。

 

むろんこの状況は繰子、沙世子、満子も同じである。彼女達も獣のようにちんぽに食らいつき、しゃぶり尽くす。

 

「んぼぉぉぉぉぉぉ♡ぢゅるっぢゅるっ♡ぶぢゅれろれろ♡」

 

「ぢゅっぢゅううっ♡♡んぐっ♡ぢゅるるるっ♡♡♡」

 

「んっふーっ♡♡♡ずぞっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡」

 

男達のペニスを貪り尽くす四人。彼女達は皆アヘ顔じみた興奮した顔つきになっている。そして何より凄まじいのがその性欲の高さだろう。普段から自慰行為はもちろんのこと、姉妹と母親揃って男性と性行為に及んでいる彼女らにとってこの淫華温泉はまさに天国に等しい場所であった。

 

「「「んっんんんん~~っっ♡♡♡」」」

 

残りの三人も射精した男達の精液を飲み尽くしていく。

 

飲み干した直後、男達によって沙世子が連れていかれていく。

 

「あんっ♡どこへ連れていくのぉ♡」

 

連れていかれたプールサイドでは同じく連れてこられたフェイトがガニ股立ちさせられて待たされていた。沙世子は理解した。

 

「なーるほど♡ガニ股立ちさせて、あたし達を手マンとかオモチャでイカせようって事♡」

 

「は、はい♡」

 

フェイトが頬を赤らめていやらしいガニ股ポーズを晒す事に羞恥心と興奮を覚えている直後…

 

「「んあぁあぁぁぁ~~っっ♡♡♡」」

 

二人のクリトリスに電マが当てられた。

 

「んひいいいいいっ♡いきなり電マなんて気持ちよすぎるううっ♡イクッ♡♡イッちゃいますぅうぅうっ♡♡ああぁあぁぁ~~っ♡♡」

 

プシャァアアッ!!!ビクンビクンッ……♡

 

敏感にいやらしく調教されているフェイトは早くも絶頂し、いやらしい潮吹きをする。そんな事はお構いなしとばかりに二人は何度も電マを当てられていく。

 

「んひいいいいいっ♡♡♡ダメェエエッ♡イキまくっちゃうのおおおおっ♡♡♡またイグゥウウッ♡♡イッぐううううぅううぅううっ♡♡♡」

 

「ふぎぃいっ♡♡このアクメしゅごしゅぎりゅうううっ♡♡電マすごぉぉぉぉっ♡♡」

 

電マに加えて手マンまで二人に施される。しかもしている男がかなりのテクニックの持ち主なので快感はさらに大きくなっていく。

 

「んほおおおっ♡♡♡連続イギまぐってるうううっ♡♡イキッぱなしになってりゅのおおっ♡♡止まらないぃいぃっ♡♡」

 

「んひっ♡♡きもちよしゅぎておかしくなりゅうううっ♡♡こんなの初めてぇえぇっ♡♡もう何も考えられないぃいいぃいっ♡♡」

 

 

ブシャアアアッ!!!!ビクビクッ……ガクガクッ……♡♡

 

電マと手マンのダブル責めにより、二人はあっさりと連続アクメの虜になった。

 

 

その頃ー

 

満子、マーニャ、ゼシカ、なのは、はやての五人はそれぞれがDOAXに登場するフォーチュンと呼ばれる際どすぎる水着を身に着けて、プールサイドにある特設ステージで男達にセクシーポールダンスを見せつけていた。

 

(はぁ…はぁ…♡見られてる…興奮するっ…♡)

 

はやてはそう思いながら腰を振り続ける。彼女の股間はもうびしょ濡れであった。

 

「うひょ~!すごいなこりゃ!」

 

「みんな揃ってるじゃないか」

 

「あへぇぇえええ♡もっとぉぉおおおお♡もっろ見てえ~~っっ♡♡」

 

満子も視姦されてるだけで興奮してどんどんおまんこを濡らしていく。むろんそれはゼシカとマーニャもである。

 

「あはぁん♡見られるの好きぃ♡もっろ見てほしいのぉおお♡」

 

「はぁあん♡恥ずかしいけど気持ちいいよぅ♡」

 

そして五人はそれぞれバイブを手にする。そしてそれを思い切り挿入した。

 

「「「「「「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあぁぁああぁ~~~~~~っっ♡♡♡」」」」」

 

腰をガクガクさせ仰け反るが、それでもいやらしい腰遣いのダンスは止まらない。

 

「ほれほれ!もっと踊って見せてくれよ?」

 

男達の掛け声に彼女達はいやらしくダンスしつつバイブの快楽に悶える。

 

「ふわぁぁあぁあぁ~~~~~~♡あひいいっ♡♡」

 

「そこぉおおぉおっ♡♡ぎぼぢいいぃぃいっ♡♡」

 

五人の女の子達が一斉に喘ぐ。すると男の一人が言った。

 

「俺がさらにこの5本全部アナルに入れてやるさ♪」

 

5本のバイブを追加でアナルに挿れられた状態でステージの上で踊る5人。

 

「「「「「ひぃいいいいいいいんっっ♡♡♡」」

しかしそんな状況でもダンスは止めない。むしろより激しくなり、それに合わせて腰を振る。

 

「「あっあああああああぁぁぁっっっ♡♡♡」」

 

表情はアへ顔になり、淫乱ポースダンスは止まらない。

 

「うほぉ~すげぇエロいなww」

 

「こんな姿見たことねぇぜwww」

 

「最高だ!!もっと乱れろ!!」

 

観客の男達の声援に応えるように踊り続ける5人。

 

「「「「「あっあっあっ♡♡ぎもぢっ♡バイブダンスぅぅ~~っっ♡♡」」

 

「ほら!イッちまえ!」

 

「「「「「もうだめもうだめもうだめええっ!!♡イグっ♡イグ♡イグっ♡イグイグイグイグイグううっ♡イっっっグぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」」」」」

 

彼女たちはアへ顔スマイルでバイブが抜けた途端に大量に潮吹きしつつ、ポールを背にガニ股ヘコヘコダンスを繰り広げる。

 

「おほぉぉぉぉぉっ♡イグううっ♡おしる噴いてるうっ♡おしる吹きながらイギまぐってりゅううううう♡♡♡」

 

「あへえええっ♡たまんないいっ♡見てぇっ♡ドスケベポールダンスっ♡♡あはぁああぁあぁああぁぁああぁぁ~っ♡♡♡」

 

「はひっ♡またイクのぉおおぉおお~~っっ♡♡♡まら潮吹きダンスしぢゃうのおお~~っっ♡♡」

 

「潮吹きながらイキまくりながらの腰ふりドスケベガニ股ダンスゥ♡♡あはぁぁんっ♡みてみてみてぇっ♡ド下品潮吹きガニ股ダァンスッ♡♡おほっ♡あはぁあぁあぁあぁぁぁん♡♡♡」

 

「お尻ぃいいぃぃぃぃぃ♡♡♡お尻の穴ぁぁあぁぁあぁぁあぁぁあぁぁあ♡あにゃるが一番ぎもぢいいのおおおっ♡♡」

 

五人は思い思いに潮吹きダンスを繰り広げつつ、何度も絶頂を迎えていく…。

 

五人は思い思いに潮吹きダンスを繰り広げつつ、何度も絶頂を迎えていく…。

 

と、その時…男達の手が延びて、五人のアナルに入れられているバイブが引き抜かれた。

 

「あひぃっっ♡♡」

 

「いやぁあああんっっ♡♡」

 

そして、次の瞬間には膣内にペニスが挿入されていた。

 

「んほぉおおおっ♡♡まだイってるのにぃいいいっ♡♡♡」

 

「ああっ♡またイっちゃうぅうっ♡♡」

 

「ちんぽっ♡ちんぽおおっ♡♡いっぱい出してぇええっ♡♡」

 

「ああーーっ♡♡子宮きたぁああっ♡♡しきゅうアクメしゅごしゅぎりゅううううっっ♡♡もっろもっろおおおっ♡」

 

「キモヂいいぃぃいいいいっ♡このアクメェッ♡♡しゅきなのおおっ♡♡」

 

「イクゥウウッ♡♡もうダメぇええっ♡♡壊れちゃうよおおおっ♡♡」

 

「らめぇええっ♡♡ケツ穴バイブまら入れられて気持ちよくなってりゅのぉおおおっ♡♡」

 

「おぉぉおっぱい揉まれながらイグゥゥウウウ♡お乳がイグゥウウッ♡おまんこおっぱいイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥッッッ♡♡♡

」

 

「ひぎぃいっ♡おちんぽで奥まで突かれてイッてるからぁっ♡乳首つねらないれぇっ♡♡クリトリス潰さないれぇええっ♡♡あひっ♡あひぃいんっ♡♡」

 

「あへぇええええっ♡♡

こんなの耐えられないのぉおおおおっ♡♡連続中出しされまくってるのにぃいいっ♡♡もっと欲しいのおおおおっ♡♡」

 

アへ顔を晒し続けながら、本能の宴はまだ終わらない………。




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