※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

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今回は割りと短めです。


淫華温泉一周年記念ドスケベフェスティバルその5(last)

この夜に行われし淫華温泉の宴もいよいよ佳境へと入った。

 

イキまくりヤリまくり尽くした彼女達に大きな絶頂を与えるのが最後の締めというのが女将であるアルマエルマの大好きなやり方である。

 

「どんだけすごいの?」

 

尋ねるおそ松にアルマエルマは答える。

 

「さあ? わたしも全部は知らないわよ」

 

「いや、あんた知ってるだろ?」

 

ツッコミを入れる一松だが、アルマエルマは素知らぬ顔だ。ここでなぜ惚けるのか。ソレガワカラナイ

 

「まあまあいいじゃないの。それより始めるわよ!」

 

アルマエルマの掛け声と共に特殊な力で周りの時間が停止し、その空間をアルマエルマと六つ子のみが動ける状態になる。

 

「「「「「「すげー!!」」」」」」

 

六つ子は驚きの声をあげつつ、辺りを見渡す。時間停止した空間の中で無数のヒロイン達が発情顔のまま、エロ水着にドスケベガニ股ポーズのまま止まっているのだ。

 

「やることはひとつ。とにかく刺激してやることよ。」

 

アルマエルマはそう言うと、六つ子は動き出す。そして各々のヒロイン達に近づき、手始めに胸を揉み始めた。

 

「おお~っ……マジで止まってるな。」

 

「うひょぉ!! 改めて揉むと柔らかいなぁおい!」

 

「なるほど、そゆことか。」

 

トド松は即座に理解した。とにかく乳首攻めなり玩具責めなり手マンなりして彼女達に連続して刺激を与える。そして時を動かせばその快楽が一気におそいかかり、たちまち彼女達は激しくイキまくりながら潮吹きするという訳である。

 

「それじゃいっくよー!!!」

まず最初に動いたのは十四松だった。

 

十四松の手マンは容赦なく、かつ的確になのはとフェイトのGスポットを捉えて擦っていく。

 

むろん時間は止まってるので反応はない。お次に、マミとはやてに高速手マンをする。チョロ松も二人のクリに淫華水を使ったローションを塗ってからローターを当ててやり、十四松のサポートに入る。

 

一松はかすみ、あやね、マーニャ、ゼシカに機械を使って快楽電流を流している。これの刺激は凄まじいので、時が動いた時が楽しみだ。

 

トド松も同じくルシファーやアスモデウス、杏佳を始めとしたギャル達に淫華水を塗りこんでからの電マ攻めをしてやる。さらに触手で全身を舐め回すように愛撫してやった。

 

「よし、準備完了!」

 

まずはアルマエルマは男達の方の時を動かす。

 

「さあ、いよいよクライマックスの全員一斉潮吹きよっ♡みんな、撮るなりシコるなり好きにしてねぇっ♡」

 

男達から歓声が次々と上がる。

 

男達とアルマエルマのカウントダウンが始まる。

 

「5~~♡」

 

「4~~!!」

 

「「3~~2~~1~~……」」

 

アルマエルマが指を鳴らし、彼女達の止まっていた時が動く。つまり、彼女達が止まっていた間に施された手マン、胸揉み、乳首責め、玩具責め、快楽電流、触手責め、アナル責めの快楽刺激が一気に襲いかかるということ……

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」

 

そして、その瞬間に全員がイキ狂いまくる。

 

「んぎいいいいいいいいいっ♡♡♡♡」

 

「あひいいいいいいいいいい~~~っ♡♡♡」

 

「おおおっほぉおおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡」

 

「イグうううううううううううっ♡♡♡♡♡」

 

ドスケベな叫びをあげながら大量に潮吹きをしながら腰を前後へ激しくいやらしく動かしまくる。

 

「おっほぉおおおおおお♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぁぁぁ♡♡イくの止まらないいいいっっ♡♡♡♡♡」

 

「ふぅううんっ♡♡はぁあああんっ♡♡イクっ♡♡またイクっ♡♡イってる最中なのにさらにイカされてぇええっ♡♡♡♡♡♡」

 

「「またイグっ♡♡♡イグイグイグッ♡♡♡お゛っお゛ぉっ♡♡んっぎ♡♡♡ン゛ひぅ゛ぅっ♡♡♡」」

 

くの一や魔法少女、女魔王でさえもこの凄まじくいやらしさ満点のクライマックスに激しい潮吹きをさらに続けていく。

 

「あああっ♡♡♡たまらにゃいよおおおおっ♡♡♡こんな気持ちいい事もうハマりだして戻れなくなるううっ♡♡♡♡」

 

「ああぁっ♡♡♡もっと♡♡もっともっと欲しいのおおおおっ♡♡♡♡でもこれ以上されたらおかしくなるううっ♡♡♡♡」

 

 

「あ゛ッ♡♡♡イくッ♡イッちゃあ゛あッ♡♡や゛ッ♡イッッッくゥゥゥゥゥゥっっ♡♡♡壊れるっ♡わたし達の体も心も全部壊されちゃうううっ♡♡♡」

 

「こわれりゅううっ♡♡私達女の子の大切なものがどんどん壊れてっちゃうううっっ♡♡♡」

 

「イっっっぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーっ♡♡♡」

 

彼女達のアへ顔ガニ股大量潮吹きアクメが繰り広げられながら、淫華温泉の宴の夜は過ぎていった……。何時の日かまたこの宴が行われる日を待ち続けて……。




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次回の一人称視点のはこの小説のメンバーで誰で見たい?

  • 巴マミ、あやね、天龍
  • 巴マミ、なのは、フェイト
  • 巴マミ、ツィスカ、シャムシェル
  • 巴マミ、風間飛鳥、春花
  • 巴マミ、槍間満子、繰子
  • 巴マミ、初音ミク、セルベリア
  • 巴マミ、二条秋、エスパダ
  • 巴マミ、モリガン、アルマエルマ
  • 巴マミ、アスモデウス、白石杏佳
  • 巴マミ、ララ、梨子
  • 巴マミ、御門涼子、霧崎恭子
  • 巴マミ、沙姫、祭里
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