今回はスライム排泄があります。
(マジもんの排泄物は出ないです。大の苦手なので。)
あの宴から一週間後……
松野チョロ松は目の前の三人の女性を調教していた。
おそ松と仲の良いマミと自身と仲の良いフェイト、そしてヴィヴィオを。聖王モードのヴィヴィオはいわゆる大人状態。そして巨乳である。
「あひぃいいっ♡♡んぁああ♡」
「んおっんおおおおおおっ♡♡♡」
「おほっおおおっ♡ぎもぢいい~~っっ♡♡♡」
三人は以前から快楽堕ちしているので、今では毎日のように調教されてる。
そして今日もまた調教が始まろうとしているのだ……。
「さて……今日のメニューを発表するよ♪まずは……」
そう言って取り出したのはバイブだった。
そしてそのバイブをガニ股で拘束されている3人のおまんこに挿入し、スイッチを入れる。すると3人はビクンっと身体を大きく痙攣させた。
「あへぇええーーっ♡♡♡バイブきたぁぁっ♡♡♡」
「あっあううぅっ♡♡これやばいっいいいっ♡♡♡」
「おほぉおおおおっ♡♡奥まで届くっ♡♡」
「ひゃあああんっ♡♡こわれちゃうぅううっ♡♡♡」
3人が絶頂を迎えそうになった瞬間、バイブの振動が激しくなり更に激しく責め立てる。
「んごぉおお~~~~~~っ!?♡♡なにこれぇええっ♡♡」
「き、急に強くっっ♡こんなに強くっっ♡」
「だめえええええっイクッ♡♡イくぅうううっ♡♡♡♡♡」
三人はガクガクと腰を震わせながらアへ顔になりかけ、絶頂へと駆け上がる。しかしそこでまたバイブの振動が強くなった。
「ふぐぅうううっ♡♡なんれぇええっ♡♡壊れちゃうよぉおおっ♡♡」
「もう許してっ♡♡お願いだからぁあああっ♡♡」
「おかしくなるからもうやめてぇえええええええっっ♡♡♡」
三人とも涙目で懇願するが、チョロ松は一切聞く耳を持たない。
「まだまだだよ?コレでとどめだね♪」
一気に激しくイカせるために取り出したのは触手。しかも快楽をもたらす電流を放つ快楽触手だ。
「う、うそっ♡まっへっ♡そんなのでだめ押しされたらっ♡ほんとに壊れちゃうっ……」
イキそうになりながらマミは首を横に振る。
だがそれでもチョロ松は容赦なく快楽電流触手をを放つ。
「じゃあいくよ〜?」
「いやぁああああっ!!!!待ってええええええっ!!」
フェイトの叫びもむなしく………
ビリビリビリビリビリビリッッ!!
乳首とクリへの強烈な快楽電流が放たれる。
「「「あっっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あっっっ♡♡あっがががががぁぁぁぁぁぁ゛あ゛あ゛あっっ♡♡♡」」」
プシャアァアアッ!!と 三人同時に潮吹きをして気絶した。
「あれ……やりすぎたかな……」
そう言いながらもバイブを抜いてあげて、もう一度快楽電流を流してたたき起こす。
「「「ひぎいいいっ!?♡♡♡」」」
目を見開きながら三人は目を覚ます。
そしてチョロ松はヴィヴィオへと目線を向けると、ガニ股にさせたまま、アナルにスライムを注入する。
「んひいいっつめたいいっ!♡らにこええっ♡」
「次ははこれを使ってみようと思ってね♪」
そういうと手に持っていたのはディルド型の極太バイブ。これでアナルに蓋をしようというのだ。ヴィヴィオはそれを見て顔を青ざめる。
「まってぇええっそれっ♡♡絶対ダメェエエッ♡♡」
しかし、チョロ松は容赦なくスライムの注入されたヴィヴィオのアナルにバイブを挿入する。
「やべてぇぇぇぇぇぇぇーーーっ♡♡んお ゛お ゛ おおおおおおっ♡♡♡」
あまりの大きさと快楽にふたたびアヘ顔になる。
「うわぁ〜すごい声w」
「おっごぉおおおおおおおっ♡♡お尻がぁああっ♡♡」
「これでよしと。」
チョロ松はヴィヴィオのアナルにバイブを入れて完全に蓋をした。
「あっ……うあぁあっ…ぬ、抜いてええっ…♡」
喘ぎながらヴィヴィオは懇願する。だがその願いが聞き入れられることはない。チョロ松はヴィヴィオの尻を揉みしだく。そして……。
「ひあああああんんっ♡♡♡」
ぷしゃっと潮を吹き出す。チョロ松がヴィヴィオのクリトリスにをローターをつけているからだ。。人差し指でそれを動かしながらチョロ松はヴィヴィオの耳元で言う。
「どう?気持ちいい?」
「きもちいぃですぅっ♡だからアナルぬいてええっ♡♡♡」
そう言ってヴィヴィオはまた絶頂を迎えたその様子を見てチョロ松は満足気に笑った。そして……。
「それじゃあ次はこっちね!」
と言ってアナルに差し込まれてるディルドバイブをそのままにして、別のディルドを取り出した。ヴィヴィオのおまんこに入れるとすぐにイッてしまったようでガクンガクンと仰け反りながら声をあげる。
「んおっおおおおおお~~~~っっ♡♡♡イクッイックウゥウッ♡♡♡」
ビクビク痙攣しながらヴィヴィオは舌を出して絶頂した。その様子を見てチョロ松はさらに興奮し、ヴィヴィオの尻をたたく。するとそれにも感じてしまいさらに激しくイキ狂う。
そんな様子をフェイトは横目で見ながら、おまんこをさらにじわじわと濡らしている。そんな様子をチョロ松は見逃さず、ヴィヴィオのおまんこからディルドを抜いて今度はフェイトの中に突っ込んだ。
「あああんっ♡♡♡」
いきなり入れられたことに驚きながらも、体は正直に反応してしまう。チョロ松はさらにその乳首をこりこりといじくり回す。ディルドを出し入れされながら乳首責めされればさらにもう我慢できない。
「んおっっ♡♡♡イグゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡」
そう言いながら盛大にイってしまう。チョロ松はそのままヴィヴィオに向くと、再び尻へ平手打ちをする。
「ヒャギャアアアアアアアアアアアアッッ♡♡」
「二発目っ!!」
「フヒュフワアアアアアアアアアッッ♡♡」
「三発目ぇっ!!」
「フヒイイイイイイイイイイッッ♡♡」
スパンキングされるたびに体をびくんっとさせ、ぶるぶるっとその尻は震えた。同時に中がきゅっきゅっと締まる。チョロ松はさらに連続して叩いた。
「四発目っ!!五発目六発目七発目八発目九発目十発目十一発目十二発目十三発目十四発目ぇぇっ!」
「おへっおおおおっおほっおおっ♡♡イギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!!♡♡♡」
連続で打たれて腰ががくがくと揺れる。チョロ松はさらに手を休めることなく叩き続けた。そして……。
「十七発目!十八発目十九発目二十一発目ェエエッ!」
「ヒョへエエエエエエエエエエエエエエッッ!!!♡♡♡オオオッンオォホオオオオォッ!!!♡♡♡」
連続絶頂で意識が飛びかける。アナルのバイブも抜けそうになる。
「とどめぇっっ!!」
最後のスパンキングが炸裂した。その瞬間、ヴィヴィオは背中を大きくそらして舌を出した。バイブが音を立てて抜け落ちた。
と、次の瞬間……つぷりとアナルからスライムが出てきた。
「あっ。」
びゅるびゅるびゅるるるるるるるるッッ!!
堰が切れたダムのように、一気にヌルヌルとしたスライムがヴィヴィオのアナルから噴出した。
びゅるびゅるびゅるるるるるるるるッッ!!
堰が切れたダムのように、一気にヌルヌルとしたスライムがヴィヴィオのアナルから噴出した。
「おひょぉおおっっ!?♡♡♡」
ヴィヴィオはあまりの快楽に下品な声をあげながら目を見開く。
「ケツマンコからスライムひり出してイクううううううっ♡排便アクメぇぇぇっ♡♡」
フェイトとマミは顔を赤らめながら、スライム排泄アクメをキメるヴィヴィオを見つめる。
「マミひゃんんっ、フェイトママァァァァァっ♡♡みっ♡♡みないれぇえええぇええぇえっ♡♡♡」
ぶしゅぅっ!ぶぴぃっ!ぶりゅりゅりゅ…………ッッ!!!
ディルドで少し拡張されたアナルからは、大量のスライムが噴き出し続ける。
「さーて、マミさんとフェイトもいこうかな?」
チョロ松はそう言うと別のスライムの入った大きな注入器を取り出す。
そして二人の背後に回り込むと、二人のアナルへとスライムを注入する。
「おっほぉぉおおぉおおぉおぉおッッ♡♡♡」
「ひぎぃいいいっっ♡♡ケツ穴ぁあっ♡♡スライム入っでぐりゅううっ♡♡」
「ふへへ、お尻の穴気持ちいでしょ?でもこれで終わりじゃないよ~!」
スライムが腸内を満たす感覚に悶える二人だったが、まだこの責めには続きがある。
「「いっひっいぃぃぃぃぃぃぃイィッッ♡♡」」
そう、イボイボのディルドでアナルを塞ぐのだ。二人はガクガク震えながらその快感に耐える。
「らめぇえええ…こんらのらめぇぇ…♡♡」
「やべてぇぇ……ぬいてぇえぇえ……♡♡」
しかしそんな懇願を無視して、二人の尻を同時にスパンキングする。
すると―――
ブシッ!ビシャアッ!プシュゥウウッ!!
「あへぇぇっっ!?♡♡おしっこぉぉっ♡♡おしっこ出ちゃったぁああぁあ~~ッッ♡♡」
「わ、わらしもぉおおぉ~~~~っっ♡♡♡」
スライムをひり出す前に失禁するフェイトとマミ。しかし、チョロ松のスパンキングはさらに続く。
バチンッ!バチィンッ!パンッ!パァンッ!
「ひぎゃああぁああぁあんんんっっ♡♡らめええええええっっ♡♡」
「うぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡もう許じてええっっ♡♡」
二人の悲鳴を聞き流しながら、スパンキングを続ける。
「だーめ!!」
「「ひぃいぃぃぃいいぃぃぃいぃぃっっ♡♡」」
スパンキングでどんどんディルドがアナルから抜けそうになる。だがそれを察したのか、チョロ松はディルドを引っ張って奥まで挿入させる。
「んごおおぉおぉっっ♡♡」
「ひぎぃいいぃぃっっ♡♡」
さらに今度は二人同時にスパンキングを連続で行う。
「「うぎぃぃぃぃぃぃーーーっっ♡♡♡」」
「まだまだいくぞぉ!!」
ばちんっばちんっとさらに二人の尻を叩きまくる。
「「んぎぃぃーーーっっ♡♡」」
二人の絶叫が部屋中に響き渡る。
そして、チョロ松はおもむろにアナルバイブを引き抜く。
「「ひっっっぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」」
にゅるにゅるにゅるにゅるるるるーーっ!!
とうとうフェイトとマミもスライム排泄アクメをキメる。
ぷしゅっぷしゃああああああっ!!と同時に潮吹きまでする始末である。
「らめぇえぇぇっっ♡♡スライム出てるぅぅっ♡♡ケツ穴ぁああぁあぁあ~~っっ♡♡スライム排泄アクメでイグぅぅぅぅぅぅーーっっっ♡♡♡」
「わらひもおおっ♡♡フェイトさんやヴィヴィオちゃんのようにドスケベスライム排泄アクメでイクぅううぅううっっ♡♡♡」
ぶぴぃぃぃぃぃいぃいっ!ぶりゅりゅりゅっ! とスライムは勢いよく噴出し、床一面に広がってゆく。
「「「あっっ……♡ああぁっっ………♡♡」」」
三人はアへ顔を晒しながら震えてる。
「やれやれ………媚薬スライム浣腸でだめ押ししてあげようか!」
チョロ松の発言に三人は驚く。
「っ!?ま、まさか……そんなことされたら私達どうなっちゃうかわからないよぉ~……」
「だ、ダメだよぉ~……壊れちゃうよぉ~……!!」
「こわれりゅうううぅうぅっ!!あたまおかしくなりゅからだめええっ!!」
しかしーー
「見せてよ?三人のドスケベアクメを、ね?」
チョロ松は容赦なく三人のアナルに媚薬スライムを注入する。
「「「んぎぃいいいいぃいいいぃいいぃいいぃいぃいいぃいぃぃっっ♡♡♡」」」
三人は白目を剥きながらビクンッと大きく仰け反った後、ぷしゃぁっと盛大に潮を吹き出した。しかし、さっきのと違って媚薬スライムの為、スライムから分泌される媚薬成分により、アナルだけでなく身体中の感度がドスケベになっていく。
「あっ♡ああぁっ♡」
「しゅごいっ♡これぇっ♡しゅごすぎるよぉっ♡」
「ふわぁっ♡おしりだけじゃなくておっぱいまでムズムズしてきたぁ♡身体中おかひくなりゅううっ♡」
「んほぉっ♡ヴィヴィオの乳首ももまんこもクリトリスもビンビンになってるぅっ♡やばいぃいぃいいっ♡もうイキそうだよぉっ♡」
「おほっ♡すごひっ♡お尻気持ち良すぎて頭変になるよぉっ♡こんなの初めてぇええぇええっ♡」
三人とも淫乱に開発されてしまい、もう我慢できないという表情だった。そんな三人の尻へチョロ松のスパンキングが炸裂する。
バチィィン!バッチン!パンッパァーン!
「「「んひゃぁああぁああんっ♡」」」
甲高い声が上がると共に三人のアナルからスライムが顔をだし、そして……
びゅるるるるるるるるるるるるるる~~っっ!!という勢いでスライムが排泄される。
「「「おひぃいいいいいいぃいいぃ♡♡♡アニャルスライムイキィイイイイィイ♡♡イグイグイグイグゥウウウゥウウゥッ♡♡♡」」
ぶっぴょぉおおぉおおぉ!ぶっぼぉおおぉっ!! とスライムが放たれる。
「「「おっっっほぉおお~~っっ♡♡♡すりゃいむアクメェェェ~~っっ♡♡♡イグイグイグイグゥウウウゥウウゥッ♡♡♡もうらめぇええええぇええぇ♡♡♡」」」
三人は盛大にスライムをぶちまけると同時に、ぷっしゃぁああぁあ!!と失禁した。
「あらら、これは大変だねぇ。ちょっとやりすぎちゃったかな?」
チョロ松はそう言うが、その表情は満足げであった。
アへ顔を晒す三人の金髪魔法少女。メス豚街道はまだまだ続く……。
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