松野トド松は色欲の魔王であるアスモデウスと夜の女王と呼ばれるサキュバスであるモリガンを以前から調教している。
今夜は特殊な空間へと二人を連れて、全裸のまま肉壁に拘束していた。二人の両手両足は肉壁に埋め込まれ、股はガニ股の形を保たれている。二人の頬は無意識の興奮と意識のある羞恥心で赤くなっていた。しかし二人は無理して普段通りに振舞おうとしている。
「どーしたの? いつもなら恥ずかしがる顔を見せてくれるじゃん」
「こらぁ……またそんなこと言ってぇ♡ ああん♡いやらしいわね♡」
「強がってるねぇ。アスモデウスもモリガンもこれからめちゃくちゃアへるのにさ。期待し過ぎておまんこびしょ濡れでしょ?」
「何を言ってるのかしら?そんなわけないでしょう?」
「私もそう思うけど♡」
二人はそう言ってるが既におまんこはじわじわ濡れ始めている。口では強がっていても身体はすでに限界だった。早くと言わんばかりに腰が前後に揺れているのだ。
「じゃ、はじめよっか?」
トド松が指を鳴らすと、肉壁から先端に針があり、容器のようなものに液体の入った触手が出てきて、アスモデウスとモリガンの乳首とクリへぷすっと注射される。
「「ひうっ!?♡♡」」
ちくりとした痛みが走って液体が注入された後、すぐに感じたことのない快感が全身を支配した。
「なにこれぇええ♡すごいぃいいいい♡♡」
「しゅごいぃいいいいいっ♡おっぱいもクリも感度がすごくなってるっ♡こ、これは媚毒かしらぁっ♡」
「せいかーい!ボク特製触手の特製媚毒だよぉ〜!」
「んあっ♡だ、だめぇ……乳首の針が食い込んでるぅ♡」
「ち、クリにも刺されてるなんてぇ♡お豆が壊れちゃううっ♡」
媚毒を注入されて感度が上がりながら、二人は身体をいやらしくくねらせる。
そして肉壁からは一本の大きな触手が現れていた。その大きさは30センチほどで先端部分は大きく膨らんでいて、根本部分にはイボが大量についている。
トド松はその触手に何かの薬品をかけて触ったあとに二人の目の前まで触手を近づけさせて、おまんことクリへ塗りつけさせる。
「んほおおおおおっっ♡また何か媚薬がぁぁっ♡あっあああ♡クリにきたぁああ♡んほおおっ♡」
「いひっ♡おっおおおっ♡今度は何を塗られてるのおぉおお♡おおおんっ♡んほぉおおおおっ♡♡」
「これがなんなのか教えてほしい?」
「お、おひえてえっ♡これなぁにいっ♡んほっ♡おっおっおっ♡」
「もう我慢できないみたいだし言うね。これは媚薬入りのローション。これを塗ると肌と粘膜に直接浸透してもっと気持ちよくなるんだよ。こんな風にね♪」
トド松は二本の細い触手を伸ばしてアスモデウスのクリを撫で回させる。すると……
「んっっっひいいいいいいいいーーーっっ♡♡♡」
それだけでアスモデウスは仰け反り、軽く潮吹きした。あまりの強い刺激に腰が激しく動き出す。
「あれれ?どうしたの?まさかたったこれだけ?まだまだこれからなのにぃ?」
「らめぇぇえぁあああ♡それらめぇええ♡おっおっおおお♡まらイくぅううううっ♡♡」
アスモデウスは魔王としての威厳もなくメス豚ぶりを晒しながら連続絶頂を続ける。
「まだダメだってば。本番はこれからだもん」
「あっあ♡あああっ♡らめっ♡らめらからぁ♡おほぉっ♡」
さらにアスモデウスとモリガンの胸に触手が巻きつき、いやらしく揉みしだくように動き出す。
「んああっ♡はぁぁぁんっ♡」
「あああんっ♡やめてぇっ♡感じちゃうぅっ♡」
胸の快楽に悶えるアスモデウスとモリガン。
「まだまだ……次はコレだよ」
さらにトド松はイボイボの触手を出現させてそれをアスモデウスとモリガンのおまんことアナルに挿入する。
「んひいいいいいっ!?♡♡♡」
「んおおお~~~~っっ♡♡♡」
後ろの穴にも太い触手が挿入された為、二人は仰け反りながら喘ぎ声を上げる。しかし、それで終わりではなかった。
グチュッ!ヌプププ……ズブゥゥッ!
「「ふぐおおぉぉっ♡び、媚薬がふきだひてるううっ♡♡」」
そう。触手が媚薬を噴き出しながら、挿入されているのだ。当然、二人の子宮や腸内にも媚薬が流れ込み、その感触に二人が身悶えしている。
そう。触手が媚薬を噴き出しながら、挿入されているのだ。当然、二人の子宮や腸内にも媚薬が流れ込み、その感触に二人が身悶えしている。
「ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~♡♡あひぃっ♡んお゛っ♡あ゛~~~っ♡らめえええええっ♡♡」
「ん゛、ぅうっ♡ああっ♡あああぁあっ♡ふ、うぅ゛うっ♡♡ん゛はっ♡はーっ♡あっ♡とんじゃう♡とんじゃうからぁ゛っ♡あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡」
色欲を司る魔王であるアスモデウスも夜の女王と呼ばれるモリガンでさえも、トド松の施す肉壁拘束触手調教にはアへ顔になりかけの表情を浮かべながら悶えまくる。威厳を崩しながら、ひたすらに喘ぎ続けるその姿からは二人にかつての面影はない。
「んほおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡おまんこの奥までずっぽり入っで犯ひでぐるう゛う゛っっ♡♡♡イギまぐっで頭変になるっ♡お尻の奥ぐりゅぐりゅ虐められてもっと雌になるのおおおぉぉっ♡♡」
「こわれるっっ♡♡こんなの耐えられないいいいぃいっ♡♡無理だからぁっ♡んお゛お゛~~~~っっ♡♡」
「ひっぐううううううううううううううううううっっ♡♡♡んほおおおおおおおおおおおおっっ♡♡♡」
「イグ……イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」
モリガンとアスモデウスは腰を激しく動かして仰け反りながら絶頂した。トド松はそれを嬉しそうに眺めている。
「二人ともすっごくエロいねぇ。たっまんないよ。でも……」
トド松はサディスティックな笑みを浮かべるともう一度指を鳴らす。
「もっとよがってほしいなぁ♪」
すると別の触手が現れる。先端がまるでハンガーの留め金のような形だ。それが二人の乳首とクリトリスに密着した途端……
ビリビリビリビリビリィッ!!
強力な電流が流れ出した。
「「あがっぎっあぎゃあぁぁぁぁぁぁぁっ!?♡♡♡」」
「わー!すっごい声!ちょっとうるさいかなぁ?」
笑いながら触手を操る。電撃を食らった二人は獣のような声で絶叫する。しかし痛みはない。媚毒と媚薬の効果で電流の痛みが快楽へ変換されているのだ。しかも一度で終わるはずもなく、何度も繰り返し襲ってくる。
「んぎいっひいいぃっ♡♡あっあっああアァッ♡♡♡」
「ふやああぁっぐああうぅっ♡♡んほぉおおおおおおおおおっっ♡♡」
二人の身体が激しく痙攣する。連続アクメだ。それを確認したトド松は再び指を鳴らす。その瞬間におまんことアナルに挿入されている触手が再び動き出した。
「んひっぎひぃいいいいいいいーーーっ♡♡♡あがぁっあっあがっあっあがぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
「んおおぉおおおっ♡ビリビリっビリビリきでぎもぢいいぃいいーーーっ♡♡♡らにごれっ♡うぉおおおおっ♡おごほぉおおおおっ♡♡ピストンも電流ぎもぢいいいーーーっ♡♡♡」
さらに電気刺激とピストンの動きが増した。敏感になった部分を責められ続ける二人は大きく口を開けて舌を突き出し、目を白黒させながら獣のように喘いでいる。そして……
ぶしゃあああああああぁぁぁっ!!!
色欲の魔王と夜の女王は再び潮吹きアクメをキメる。
「ぎひぃいっまたイッグウゥゥウッ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
「イグイグイグイグイグイグイグゥゥウッ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
勢いよく潮吹きしながら、白目を剥いて絶頂する二人。しかし……
ズヂュッズボズボズボォッ!!
触手はさらに容赦なくピストンを再開する。
「あぎぎぎっ♡♡んぎゅあぁっおっおおっオオッンギィッ♡♡♡」
「ひあぁっあがががががっ♡♡ごわれっ、まらごわれちゃうぅっ〜〜〜〜っ♡♡♡」
アスモデウスはアへ顔を晒しながら、モリガンは涙と鼻水を流しながら叫ぶ。それでも触手の責めは止まらないどころか更に激しさを増していく。
「おおぉ狂うっ♡こんなの狂うっ♡おおおまんこケツ穴イグの止まんなっ♡おおっ♡おねがいゆるひでぇっ♡ごんなの無理無理無理無理無理いいいいいーーーっ♡♡♡」
涙流してアへ顔晒しながらモリガンの身体は二穴ピストンと電流責めによって何度も潮吹きを繰り返しながら痙攣している。
「あがぁっあっあがががががががぁぁあああーーーっ♡♡♡ふゃああぁっイグゥッ♡イキ死んじゃうわぁぁぁっ♡♡あがががががががーーっっ♡♡」
アスモデウスもまた、信者が見たら驚愕と勃起は間違いなしの連続アクメを繰り返していた。おまんことアナルを高速ピストンされ、イボイボ触手でクリトリスを擦りあげられながら、乳首と共に電流責めを浴びせられる。連続アクメが終わることなく続いていた。
そして……
「「んごぉっ♡おっごおおぉっ♡♡イッグウゥッ♡イグイクイクイクウゥッ♡」」
仰け反りながら再び潮吹きした。やがてがくんっとうなだれて失神した。
「ありゃりゃ……失神しちゃった?ま、いいや。また目を覚ましたら……ね。」
トド松はスマホでネットサーフィンを始めながら、その空間を後にしたのだった……。
ご感想などお待ちしております。
あと、知ってる範囲のキャラクターであれば、リクエストで六つ子の誰かに調教させようと思います。
次回の一人称視点のはこの小説のメンバーで誰で見たい?
-
巴マミ、あやね、天龍
-
巴マミ、なのは、フェイト
-
巴マミ、ツィスカ、シャムシェル
-
巴マミ、風間飛鳥、春花
-
巴マミ、槍間満子、繰子
-
巴マミ、初音ミク、セルベリア
-
巴マミ、二条秋、エスパダ
-
巴マミ、モリガン、アルマエルマ
-
巴マミ、アスモデウス、白石杏佳
-
巴マミ、ララ、梨子
-
巴マミ、御門涼子、霧崎恭子
-
巴マミ、沙姫、祭里
-
巴マミ、ミーア、ギャン子