※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

16 / 24
今回は露出プレイメインです。


3ヒロイン露出プレイウィーク(「DEAD OR ALIVE」よりあやね、「魔法少女リリカルなのは」シリーズより高町なのは、「魔法少女まどか☆マギカ」より巴マミ))

あやね、巴マミ、高町なのはの三人は公園で待ち合わせしていた。

 

おそ松からの注文でそのコートの下はいやらしすぎるスリングショット水着を着用している。クリトリスにはリモコンローターを付けられている状態だ。リモコンはおそ松が持っている。この三人はもう逃げられない状態である。しばらくしておそ松が現れて公園の公衆トイレの中へと入ると鍵を掛けられた個室に閉じこめられる。そして…

 

「「「あぐッはあああぁぁ~~~っ……♡」」」

 

リモコンローターのスイッチを遠隔操作で点けられてローターが振動して三人のクリトリスに刺激を与える。

 

「あんんっ……ダメぇ~っっ♡♡」

 

なのははコートを開いていやらしい水着姿を晒しながら悶えている。胸も尻も強調する水着姿で身体を動かせば動くほどおっぱいはプルンプルンと揺れる。その動きだけで股間からは愛液が流れていく……。その姿を見るだけでも男なら襲いたくなる姿だろう。

 

しかし三人はこの後に待ち受けていることを知っているために何も出来ない状況であるのだ。

 

(((やらしすぎるのに感じるっ……♡)))

 

そう思うことしかできなかった……。

 

「ほらほら、気持ちいいんだろ?俺に見せてくれよ?」

 

そう言っておそ松は三人の前に立つ。三人とも羞恥心に苛まれながらも恥ずかしい格好を見せてしまう。

 

「さて、今日から一週間、お前達には毎日これをやってもらう!」

 

三人は驚いた。めずらしく一週間も露出プレイをするというのだ。しかもこの露出プレイの内容はとんでもないものだった……。

 

「まずは一日目!最初はこの公園だ!」

 

(一体どんなことをさせるつもりなんですか……?)

 

(どうせ変態なことだよねぇ!?)

 

(くっ……恥ずかしい……でも仕方ないわよね)

 

なのは達は諦めたようにそれぞれ行動を開始した。この公園の今いる公衆トイレでリモコンローターのスイッチが入った状態のまま、ガニ股で腰をいやらしくくねらせる。

 

ただでさえスリングショット水着という卑猥極まりない服装の上にクリトリスへの快楽責めを受けているのだ。それだけで股間はビチョビチョになっていた……。

 

「んうっ♡ひううっ♡んんんっ♡ああっ……ふぅ~っ♡んんっ♡♡」

 

(誰かに見られるかもしれないのに……なのに感じちゃってるうっ……♡)

 

高町なのははその表情だけでイッてしまいそうなほどの顔だった。マミとあやねも同じような表情になっている。

 

(見られてる見られている私達の痴態があああっ♡)

 

三人の股間の濡れ具合が増していく。すでにびしょ濡れになった布は既に役目を果たしていない。そんな状態で三人はおそ松の命令通りに腰を振っていた。まるで犬のように舌を出しながら。その姿を見ているのはおそ松ただ一人だけだった。他の人はどこにもいない状態だった…… やがておそ松がリモコンを操作するとお腹の奥底に響いていた快感の波が強くなっていく。

 

「「「ッおおぉおおぉ~~~ッッッ♡♡んぎぃッきッキモヂいいぃい~~~ッッ♡♡」」

 

三人は悶えながら、腰をふるいやらしさを増幅させていく。三人同時にイクのは無理なので三人同時絶頂の時はタイミングを合わせてイカせることにしているおそ松である。

 

「んおっんおっんおおおっ♡♡」

 

「あひいいっ♡もうらめええっ♡イキそうなのおおっ♡」

 

「んおっんおっ♡♡んおっ♡はぁはあぁ♡もうだめぇえっ♡♡おっほぉおッ♡」

 

Gカップの巨乳が激しく揺れ動くあやね。全身に汗を流していやらしいポーズをとる。それを見たなのはも興奮したのかより一層激しく腰を振り始める。その度に股間からは潮を吹き出す始末。それを見ているマミも二人の姿を見ていてさらに淫乱な気分になる。

 

「ああぁっ♡もうだめぇえっ♡イッ……イグウゥッ♡♡」

 

「あぁあああんっ♡来ちゃううっ♡はぁああーー♡♡♡」

 

なのはとあやね絶頂を迎えた。そしてその瞬間……。

 

「あっっへぇえええええええっっ♡♡♡」

 

強烈な快楽を受けつつ、絶叫するように絶頂したあやねだったがそれで満足する事はなかった。絶頂の波はすぐに引き、更に責めが始まるのだ。しかもおそ松の手の中にはローターがいくつもあるのだ。それが一気に押し付けられる。

 

「んひいいいっ♡♡もうむりだってばああぁあああっっ♡イクっイグぅうーー♡イックゥウーゥウッ♡♡♡」

 

Gカップの爆乳を揺らしながら大きく身体を跳ねらせて盛大なアクメをキメるあやね。それを聞かされながらおまんこを濡らすなのはとマミもこの後同じようにイカされた。

 

それから一週間の間、このような露出プレイが続いた。そして最後の日は…透明になって人の多い場所にてガニ股ハメ潮吹きというとんでもないものであった。

 

「「「ふーっ♡ふーっ♡」」」

 

完全に堕ちているためか、三人仲良くこの状況に興奮している。三人はそれぞれ服を脱ぎ捨てるとそれぞれガニ股になり始める。まずあやねは両腕で左右のおっぱいを持ち上げるようにする。

 

「私達のいやらしくて淫乱なおっほォ♡いっぱァい使ってくださぁあいっ♡」

 

次にマミ、なのはの順に同じポーズを取る。マミの場合は自分のおっきくなったクリトリスと割れ目が見えるように手で左右に開いて、 マミはもじもじっとしているようだった。一方のなのははあまりに恥ずかしすぎるが、内心興奮しまくっていた。

 

(あはぁあっ♡♡興奮するうっ♡たまらないいっ♡ああっ♡もっとぉぉっ♡もっともっとぉぉっ♡)

 

はしたなく開かれた三人のおまんこからはすでに愛液が大量に流れており、床に滴るほどだ。三人とも顔つきは興奮している牝同然である。特にあやねは完全に屈伏していた。自らいやらしく腰を動かしている。

 

「あっはぁぁぁん♡♡早くしてえぇえッ♡♡おちんぽおおぉぉッ♡♡おちんぽ♡ほひぃィイいいンっっ♡♡」

 

「あはぁあっ♡♡わらひもほしいっ♡ほひいのおっ♡ドスケベなのはをおちんぽで更にドスケベにしてぇんっ♡♡」

 

「マミもちんぽほしいのぉおっ♡♡私の事めちゃくちゃにしてェええッ♡お願いしますぅゥウううんっ♡」

 

マミも必死に腰を振るようにして誘惑をする。もう我慢できないという様子だった。その言葉を聞きながら、3人は互いの乳首をつねり合ったりしながらいやらしい声で笑いあう。

 

「あはぁあっ♡♡気持ち良いねぇ♡」

 

「そうよぉおッ♡あああんッこれすごいぃいっ♡気持ち良すぎて頭おかしくなるうぅうう~っ♡こんなの幸せぇえッ♡♡」

 

やがておそ松は特殊な力で三人に増えて、あやね、マミ、なのはの背後に立っていた。そして、をあてがって挿入を始めた。

 

「「「おっっほぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡おちんぽきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」」」

 

三人は目を見開きながら一気に仰け反り、激しく喘いだ。あやねはその瞬間絶頂を迎えたようで盛大にイッてしまう。しかし、三人に増えたおそ松は容赦しなかった。そのまま激しくピストンし始める。

 

「ああぁんっ♡♡すごぉおおいぃっ♡激しいのおおおっ♡もっとぉぉっ♡もっと突いてぇぇぇぇっっ♡♡」

 

「もっとおぉっ♡もっろひへえぇっ♡わらひ達の都合なんか無視したガン突きセックスもっろおぉおっ♡オナホ扱いしてくらひゃいぃいっ♡」

 

「あああっ♡♡らめっ♡イクっ♡またイグぅぅううっ♡♡」

 

マミは先にもう一度アクメを迎える。あやねとなのはもお構いなしにアクメさせられて、あやねは白目を剥きかけるほど悶絶していた。

 

「「「はあっ…はぁあっ……♡♡」」」

 

3人が一旦離れると、おまんこの中からはドロドロとした精液が大量に溢れていた。顔は既にアへっており、今こうして透明魔法をかけて大勢の人通りのある場所でこんな派手な露出プレイをしているのを忘れてしまう程である。

 

「へへっ、まだおわんねえよ?」

 

三人のおそ松はそう言うと、それぞれのクリトリスへ電マを当てて振動させ始める。

 

ヴィィィィィィィィッッ!

 

「んっっぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーーっっっ!?♡♡♡♡」

 

「あっひいいいっっ♡♡♡しゅごぉおおおっっ♡♡♡♡イクイグイクぅううっっ♡♡」

 

「やめてえっ♡♡敏感だからああっっ♡クリトリスいじめないでぇぇっっ♡おっほォぉぉおオオおんっ♡♡ドスケベアクメまら晒しぢゃううううううっっ♡♡♡」

 

三人はガニ股のまま背筋を弓なりに曲げる。なのはに至ってはジョボジョボと失禁までしてしまっていた。

 

しかしこれで終わるおそ松ではやはりない。今度はアナルへ……

 

「おるぁっ!!」

 

挿入する。

 

「おっひょぉおおおおおおおおおっ♡♡けちゅあにゃきひゃぁあぁぁぁっ♡♡♡」

 

「んおっんおっんおおおっ♡♡あにゃるぅぅっ、けちゅあなぁっ、おおおおおっ♡おほおおおおおっ♡♡奥ぐりぐりっ、ぐりぐりぃいいーーーーーーーっ♡♡」

 

「おおおおおっ♡ああっおおおおっ、ケツ穴いいっ♡♡気持ちいいっ、ケツ穴ぁっ♡んおっおっおっ♡♡ケチュッ、アナルいいっ♡お尻の穴ぁっ♡おおおっ、おほおおっ♡」

 

三人のうち、あやねは普段のクールな雰囲気からは想像もつかないような表情で喘いでいる。その顔は蕩けており、おまんこからさらに大量の潮を吹き出していた。

 

なのはも先程よりもかなり乱れていた。ガニ股でおまんこを広げながらいやらしく腰を振りまくっている。その顔は以前よりも快楽に溺れており、おそ松が腰を振る度に舌を出して喜んでいた。

 

マミもまたドスケベなアへ顔を晒して、おまんこから愛液をさらに垂れ流しながら、ドスケベ声を上げていた。

 

三人の牝はそのままイキまくる。大勢の人がその通りを行き交う中、三人の牝は喘ぎ、悶え、絶頂する。

 

「「「ケツ穴っ♡デカチンポでゴリゴリされてっ♡おひぃぃいいいいいっ♡♡イグぅうーーーーーーーーーーッッ♡♡イクッ♡イグイグッ♡♡イグーーーーーーーーッッ♡♡♡♡

」」

 

三人は同時に絶頂する。もはや露出プレイという事も忘れて、ただひたすらにイキ狂う…。

 

 




ご感想などお待ちしております。

次回の一人称視点のはこの小説のメンバーで誰で見たい?

  • 巴マミ、あやね、天龍
  • 巴マミ、なのは、フェイト
  • 巴マミ、ツィスカ、シャムシェル
  • 巴マミ、風間飛鳥、春花
  • 巴マミ、槍間満子、繰子
  • 巴マミ、初音ミク、セルベリア
  • 巴マミ、二条秋、エスパダ
  • 巴マミ、モリガン、アルマエルマ
  • 巴マミ、アスモデウス、白石杏佳
  • 巴マミ、ララ、梨子
  • 巴マミ、御門涼子、霧崎恭子
  • 巴マミ、沙姫、祭里
  • 巴マミ、ミーア、ギャン子
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。