皆様、新年明けましておめでとうございます。今年もドスケベなヒロインや六つ子達を宜しくお願いします。
さて、新年もお馴染みのマニアックな性癖で幕を開けたいと思います。では、どーぞ。
「や、やっぱりきたぁあ………♡♡」
マミさんを始めとした女性陣はその招待状を見て、ドキドキしていた。
そう、常夏の国からのサンバカーニバルの招待状である。やれと?あれを!?また!
(新年早々のエッチな事の幕開けがこれぇぇ~~~~っっ!?)
顔を真っ赤にして悶えてた。特になのは、フェイト、ヴィヴィオ辺りはそれはもう。
「へぇ♡新年からこれねぇ♡」
「ふぅん♡悪くはないじゃない♡」
まぁ、モリガンやアスモデウス辺りは例外だ。むしろ、ノリノリである。むろん、アルマエルマや槍間一家の面々(くるみは除く)もそうである。
「まあ、行くしかないよねぇ?」
「そうそう♡前進あるのみよ♡」
「ドスケベにだけどね……。」
ノッリノリの繰子と沙世子へちょっと呆れ気味に答えるあやね。そして、マミは立ち上がり、言った。
「誘われた以上、断るわけにもいかないわ!行くわよ!常夏の国へ!!」
その様子を見てこっそり陰で見ていたおそ松は「かっこつけても、やるのはドスケベな事だけどな。」と小声でツッコミを入れていた。
………………………
そして常夏の国へ行き、カーニバル当日。
むろん彼女達に用意されたのは色違いはあるが、小さめの丸、星型、ハート型とそれぞれ特徴の違うニプレス。チャラチャラとした飾りつきの下水着が股間を隠すが、尻はほぼほぼ丸見えだ。アナルはギリギリ隠せる程度であるが。
「うう、やっぱりこんななのね……。しかも……」
笑顔をひきつらせながらあやねが言いたいのはニプレスと下水着の下に今回もそれぞれ媚薬染み込ませた回転ブラシとリモコンバイブが仕込まれているという事である。
「でも、ここまできたら後はどうとでもなれよ!」
マミさん、もはや受け入れて気合い十分である。というわけで………
「じゃあ、行くわよぉおお~~っっ♡♡♡」
早速開始される。まずはマミからいやらしく腰を動かし、ドスケベに踊り出す。豊満すぎる巨乳を振り回し、くびれがあるエロボディを見せつけるようにして踊る。それだけではない。彼女の股間の恥毛に隠れているドリル状のローターが激しく揺れ動いていたのだ。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡イッあ゛ああ~~~~~っ♡いえぇえいっ♡♡」
まるで発情期の獣のように鳴き叫びながらも彼女はステップを踏むように身体を動かす。胸は揺れ、尻も揺れ、そのドスケベダンスは見るもの全てを魅了していく。
「あひっ♡♡あひいっ♡♡ドスケベダンス気持ちいいのおおっ♡♡やばいっ♡♡イっちゃうのおおぉぉ~ッ♡♡」
ガニ股でがっくんがっくん揺らしながら、マミだけではなく、フェイトやなのはもアクメしながら踊り続ける。そんな彼女たちを眺めながら男たちは興奮している。
「んほおおおっ♡♡らめぇ~っ♡♡もう限界いぃぃっ♡♡イクウゥぅぅ~っ♡♡」
さらに続いてかすみやあやねと言ったエロい身体つきのくの一二人もアクメしながら、エロサンバを踊る。
そんな後ろでは、おまんこにバイブを挿入した状態で発情しまくりの満子、くるみ、繰子、沙世子がドスケベフェイスを見せつけながら男達を誘惑するようにエロサンバを踊る。
「「「「あっっはぁぁぁ~~~~んっっ♡♡きっもぢいい~~っっ♡♡気持ちよすぎてもうだめぇぇぇぇんっ♡♡」」」」
「イキますぅぅぅぅぅッッッ♡♡イクゥウウッッ♡♡見られて興奮してイッちゃううぅぅぅぅぅ~~~~ッッ♡♡」
真っ先にアへ顔を晒しながら、一家で一番普段はまともなくるみが潮吹きイキまくり、エロサンバを踊っている。
「あひゃああぁぁんっ♡♡しゅごいぃぃいっっ♡♡こんなの初めてえっっ♡♡もっとぉおおおっっ♡♡もっともっと見てぇっ♡♡」
そして次に、繰子が、淫乱女そのものの顔をしながら腰を振りたくってアクメする。さらにつづいて、他のヒロインたちが次々に絶頂していくのだ。
その様子はまるで――
『みんなで一緒にイキまくろうね』とでも言わんばかりに……。
しかしこれで終わるわけがない。追い討ちをかけるようにさらに玩具が再び振動する。
「んごぉぉぉぉぉっ♡♡らめぇ無理いいぃぃっ♡♡イクッ♡♡またイッちゃうぅぅ~~~~~~♡♡」
「おへぇえええええええ♡♡なのはぁあぁぁぁっ♡♡わらひも一緒にイキたいのにいぃいっ♡♡」
「あっはああぁあん♡♡フェイトちゃんも一緒にイッちゃおおおっ♡♡」
「「あっっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~っっ♡♡♡♡」」
2人揃って絶頂を迎えると、思い切り仰け反り潮吹きしながら腰はドスケベダンスを踊り続けている。さらにそのそばであやねが四つん這いがに股でおまんこにバイブ挿入状態で腰を上下に動かしたエロダンスを踊る。
「んおおおおっ♡おっほぉ~♡あへぇ……♡ふぅううん♡あんっ♡あああんっ♡イグの止まらないわぁあっ♡ひゃあああああっ♡またイっぢゃううっ♡」
「んあああっ♡らめぇえええっ♡もうやめてよぉおおおっ♡壊れちゃうからぁあああっ♡イクッ♡イッてるのにイカされるのおおおおっ♡いぐぅううううっ♡」
「「あっっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~っっ♡♡♡♡」」
2人揃って絶頂を迎えると、思い切り仰け反り潮吹きしながら腰はドスケベダンスを踊り続けている。さらにそのそばであやねが四つん這いがに股でおまんこにバイブ挿入状態で腰を上下に動かしたエロダンスを踊る。
「んおおおおっ♡おっほぉ~♡あへぇ……♡ふぅううん♡あんっ♡あああんっ♡イグの止まらないわぁあっ♡ひゃあああああっ♡またイっぢゃううっ♡」
「んあああっ♡らめぇえええっ♡イクッ♡イッてるのにまらイカされるのおおおおっ♡いぐぅううううっ♡」
さらにその隣ではモリガンとアスモデウスがいやらしく腰をくねらせ、誘惑するように踊る。その度に豊満な胸が揺れる。
「はあっはあっ♡あぁん♡ほらほらぁ♡もっと見てぇ~♡ほらほらぁ~♡」
「あんっ♡ふぅううんっ♡わたしの踊る姿ももっと見てぇえ♡いやらしい踊りで興奮してぇえ♡いっぱい出してねぇ~ん♡」
二人の腰使いはさらにいやらしくなり、観客達の興奮もさらに上がっていく。そしてついにその時が来た。
「「イぐ、イぐイグ、イ゛ッグぅぅぅぅぅぅっっっ――――♡♡♡」」
色欲の魔王と夜の魔王は快感に悶えつつ潮吹きアクメを迎える。二人は絶頂を迎えた後、満足そうに微笑んでいた……。
「はぁっ…♡はぁあ……♡すごぉい…♡こんなに気持ちいいなんてぇ……♡」
「ふふっ……♡私もよ……♡さてそろそろ皆で一緒に犯されてみない?」
アルマエルマの提案にマミはくすっと微笑む。
「あら?貴方からそんな提案をしてくるとは意外ね……♡」
「だってこの世界に来てからあの人とエッチしてそういうのも悪くないわねって思ったのよ♡」
「ふふふ、さすがね…♡それじゃあ皆で思いっきり楽しみましょうか♡」
彼女達のドスケベな視線はすぐに彼女達のダンスを見に来た男達の勃起したちんぽへ向いていた。マミも、アルマエルマも、なのは、フェイト、アスモデウスや他のメンバーも男達のちんぽに釘付けであった。特になのはなんかは完全に目がハートになって発情しきっているようだった。
そして、ついに彼女達が中央へと集まった瞬間……一斉に男たちが襲い掛りだしてきた。
まず最初に狙われたのはアルマエルマだ。彼女の前に立った男が早速ズボンを脱ぎだすといきりたつ肉棒を見せつけたのだ。
「はぁあん……♡いいおちんぽ…ねえ…♡」
彼女は鼻息荒くしながらそれを見つめているのだが……やがて我慢できなくなったのかその場でしゃがみ込むとそのちんぽを思いきりしゃぶり始める。
「ぢゅるるるるるるるる~~っ♡れりゅうううんんっ♡じゅぼおおおっ♡ごくん……ちゅぽおおっ……♡おいひいっ♡やっぱり美味しいわぁぁ~~っ♡♡」
彼女達のドスケベな視線はすぐに彼女達のダンスを見に来た男達の勃起したちんぽへ向いていた。マミも、アルマエルマも、なのは、フェイト、アスモデウスや他のメンバーも男達のちんぽに釘付けであった。特になのはなんかは完全に目がハートになって発情しきっているようだった。
そして、ついに彼女達が中央へと集まった瞬間……一斉に男たちが襲い掛りだしてきた。
まず最初に狙われたのはアルマエルマだ。彼女の前に立った男が早速ズボンを脱ぎだすといきりたつ肉棒を見せつけたのだ。
「はぁあん……♡いいおちんぽ…ねえ…♡」
彼女は鼻息荒くしながらそれを見つめているのだが……やがて我慢できなくなったのかその場でしゃがみ込むとそのちんぽを思いきりしゃぶり始める。
「ぢゅるるるるるるるる~~っ♡れりゅうううんんっ♡じゅぼおおおっ♡ごくん……ちゅぽおおっ……♡おいひいっ♡やっぱり美味しいわぁぁ~~っ♡♡」
さらにその後ろから別の男が逞しいちんぽをアルマエルマのおまんこへ思い切り挿入する。
「ちんぽきたぁぁぁ~~~~っっ♡♡おほぉおっ♡♡気持ち良いわぁっ♡もっと突いていいのよぉっ♡ああっ♡♡」
さらにマミとなのは、フェイトの三人もガニ股立ちバックで男達にハメられまくる。
「あはぁぁぁあああああんん♡♡♡凄いわすごすぎるぅう♡このおちんぽ最高しゅぎぃぃぃ~~っっ♡♡もう私おかしくなりそうだけど幸せぇぇーーっ♡♡」
「ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っーー♡♡♡んごぉぉっ、ひぐっ、んへぇええええええっーー♡♡♡しゅきぃぃっ♡♡ちんぼ好きすぎてイキ狂っちゃうぅっっ♡♡」
「なのはぁあぁぁぁっ♡♡わらひもイクゥウウっ♡エロエロサンバコスで犯されてイグっっ♡♡」
やがて男達のちんぽから精液がぶちまけられ、三人はドスケベアへ顔を晒しながら絶頂する。アルマエルマもまた近くで絶頂しながらアへる。
「ああ……素敵……♡こんなに沢山ザーメン出してくれるなんて嬉しい…♡これから毎日でも来なさいよね……♡」
と言いながらまだまだ求めるように手招きをする。
さらにその近くで槍間母娘やアスモデウス、モリガンも騎乗位でちんぽを味わいまくっていた。
「おほほほぉぉぉ~~っっ♡ちんぽ最高~~っ♡セックスサンバ最高ぉぉんっ♡」
「あはぁあああんっ♡もうだめぇぇえええっ♡ちんこが気持ちよすぎてイクぅうううんっ♡イっくううううっ♡」
「しゃいこおおっ♡♡このお祭りだぁいしゅきいいっ♡♡♡みんなとエッチするの大好きいっ♡♡もっといっぱいしたいのおおっ♡♡」
「もっと奥までっ、子宮まで突いてぇっ♡極太ちんぽで思いっきりアへらせてえええ~~~~~~っっ♡♡ふああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
「んはぁあぁぁぁっ♡♡いいわっいいわっ♡♡もっともっと腰振って私を犯してちょうだいっ♡♡」
「おほっ♡♡いくぅぅっ♡♡イッちゃううっ♡♡ケツ穴にも極太おちんぽ入っちゃったからイクッ♡♡二穴同時にイカされちゃうううっ♡♡♡」
そうしているうちにやがて、おそ松がマミの背後に現れた。
「よぉ、俺だけのドスケベマミ…最後はやっぱ俺のちんぽがいいだろ?お前の大好きなザーメンたっぷりぶっかけてやるぜ!」
「ひゃぁあっ♡嬉しいですぅ♡おそ松様ぁぁんっ♡」
おそ松はちんぽを挿入すると、そのまま一気にピストンを開始する。
「ひぎぃぃぃぃぃんっ♡ほおぉおおおおおううっ♡んお゛お゛お゛おおぉぉんっ♡♡」
激しい喘ぎ声をあげて悶えるマミ。ばるんばるんっと胸を揺らしながらその快楽に酔いしれる。
「おお゛お゛お゛お゛っ♡溶けるううっ♡溶けちゃうううううううっ♡おちんぽピストン激しすぎてっ♡おまんこ溶かされちゃいますううっっ♡♡♡これ好きぃぃっ♡♡ちんぽすごいっ♡すごすぎるうううっ♡♡♡」
「どうだ!?やっぱこれが欲しかったんだろう?」
「はいぃぃっ♡欲しいっ♡ほしいれすううっ♡♡我慢できないぃぃっ♡♡貴方の超絶ブトマラちんぽでドスケベサンバダンサーのマミをもーーっとメロメロにしてくださあいっ♡♡」
「うおおおおおっ!!」
びゅるるるるるるるーーーっ♡♡
おそ松の最後のピストンによる中出しアクメがマミの身体にアクメをほどばしらせた。
「あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡イくイぐイくっ♡イグウ゛っ♡♡はぁああんっ♡イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクっっ♡♡
イィィッグウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥっっ♡♡♡」
中出しアクメをキメて、アへ顔を晒すマミのおまんこからおそ松のちんぽが抜けた途端に、ガニ股で前後に振っての卑猥ダンスをしつつ、勢いよく潮吹きをするマミは男達の注目を再び集めた。
「はへぇ~~っ…♡はへぇぇぇ~~…♡しゃいこぉ…♡ドスケベサンバからのぉ…♡ドスケベせっくしゅうぅ…♡もう…しゃいこぉお…♡」
周りの喘ぎ、アクメ声を聴きながら半分放心状態になるマミ。満足げになりつつも、まだまだやりたいおそ松に抱えられながら、この後も夜明けまで仲間達と共に祭りを楽しむのであった…。
ご感想などお待ちしております。
次回の一人称視点のはこの小説のメンバーで誰で見たい?
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巴マミ、あやね、天龍
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巴マミ、なのは、フェイト
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巴マミ、ツィスカ、シャムシェル
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巴マミ、風間飛鳥、春花
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巴マミ、槍間満子、繰子
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巴マミ、初音ミク、セルベリア
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巴マミ、二条秋、エスパダ
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巴マミ、モリガン、アルマエルマ
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巴マミ、アスモデウス、白石杏佳
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巴マミ、ララ、梨子
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巴マミ、御門涼子、霧崎恭子
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巴マミ、沙姫、祭里
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巴マミ、ミーア、ギャン子