次に投稿する予定のマミさんものを出したら五月末まで仕事やプライベート関連の事で投稿は休みます!ご了承くださいませ!
「んっ…ふううっ…♡んうぅ……♡ふーっ♡ふーっ♡」
ほのかなピンク色のライトが光るその部屋にシャムシェルは、その爆乳サキュバスはいた。自らを洗脳調教した松野一松に囲まれていた。
彼は彼女の世界に存在するある特殊な果実の力で三人に分裂していた。最も制限時間付きではあるが、彼には充分であった。
シャムシェルはエステのベッドに拘束されていた。全裸ではなく、公式で身につけた事のあるヒョウ柄のエロ水着である。(一松曰く「全裸よりエロいから」)そんな彼女には濃度の高い媚薬の原液からのスチームが浴びせられていた。身体は発情の汗が出てきて、口からは荒い呼吸と喘ぎ声が漏れている。
「んひっ…♡くうぅっ♡ひぃあっ♡あっ♡あぁぁぁぁっ♡」
媚薬自体がかなり強力な為か、まだ触られてもない、スチームだけ浴びせられてる状態でシャムシェルの四肢はエビ反りのようにぴーんっとなり、プシャアッと軽い潮吹きをした。一松の表情は「風邪引いた」の本家エピソードの時のようにドSめいていた。
それを確認すると一松の一人はオレンジ色をした強力な(保湿成分もあるらしい?)媚薬クリームの小さなケースを取り出した。二本指でクリームを掬うと、それをシャムシェルのおまんこへとゆっくりと塗りつける。すると……
「あ゛っっ♡♡う゛あ゛あ゛ぁぁぁっ♡♡」
エロい喘ぎと共にビクンっっとシャムシェルの身体が跳ねて、塗られただけで放物線を描く潮吹きをする。さらにぬりぬり塗りつけていくだけで喘ぎは増して目は見開き、潮吹きをさらに二度三度と繰り返した。
やがて残りの二人の一松もシャムシェルの乳首ビンビン状態の胸や身体中に媚薬ローションを塗りつけ始めた。
「ああぁ~~~~~っっっ♡はおおぉお~~~~~ッッ♡おお~~~~~ッ……♡あッおおぉおおぉ~~~ッッッ♡らめっ、らめぇぇぇ~~~~っっ…♡♡」
シャムシェルの喘ぎはさらに増していき、身体をよがらせながらも胸はいやらしく揉まれるように、他の身体の部位もいやらしく触るようにして媚薬ローションが塗り込まれ、皮膚へ染み込み、効力を徐々に発揮していく。
「はあっ…はあっ…はあっ…♡あ……?」
シャムシェルが何かに気づいた。一松の一人がイボイボ付きの手袋を着けている。
「あっ…まさか…やぁ…やぁやぁ…今は…だめぇっ…!」
何かに気づいたシャムシェルは顔を赤らめながら弱々しく首を横にふる。しかしこれで容赦する一松ではない。
ぬぢゅっっと、あっさりとその手袋をつけた指はシャムシェルの媚薬発情濡れ濡れマゾおまんこへと入っていく。
「んひぃぃぃっ♡入ってくりゅうぅっ♡」
「いくぞ……」
一松の小さな声掛けと共に激しく指が出し入れされ始めた。
「ああああああぁぁああぁあ~~~~~ッッ♡」
ぞりぞりぞりぞりっっとイボイボが中でGスポットに何度も擦れて刺激されていく。さらに別の一松二名が両手にローターをもって、シャムシェルの乳首を両側から責め立てる。
「ん゛あ゛っ♡あ゛んっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛んっ♡ん゛おっ♡お゛っ♡お゛お゛おおっ♡ん゛お゛おおおっ♡お゛ぐぅぅぅんっ♡お゛っ♡お゛っ♡おんっ♡お゛お゛っ♡」
シャムシェルの淫らな喘ぎはさらに大きくなっていき、じょばじょばと愛液は更に分泌されていく。
「ああっ、あああああっ♡ダメダメダメダメもうダメェェェッ♡イクッイクッ♡大きいの来るっ♡ああああっ、らめらめイクイクイクイクッ♡♡」
アクメが一気に押し寄せる。シャムシェルには止める術は無かった。そして…
「イクーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡あはああーーーーーーーーーーっっ♡♡♡」
ガニ股になり、大きく腰を上げた。一松の指がシャムシェルのおまんこから抜け、勢いよく彼女は大量潮吹きをしながらアクメをキメる。その表情は既にアへ顔で、男たちのちんぽをその爆乳でしごき倒す時の小悪魔な表情の面影は無かった。しかし、これで終わる訳がない。
「ひぐっ!?」
シャムシェルはすぐに気づいた。イボイボのついた二本の電動ディルドがおまんことアナルに挿入されるのを、一松の一人が電マを手にしてるのを。
「や、やめっ………」
口では言うシャムシェルだが、無意識に心の底から望んでいる。「イカされたい。」と。そして……
「ひぐぅぅぅぅぅっ♡♡」
電動ディルドのスイッチが入り、二本のディルドが振動を始める。
「おんっ♡♡♡んおんんっ♡♡♡んひぃいいいんっっ♡♡あっあっあっ♡あーーーっ♡はひぃっおおっ♡おほぉおおっ、おおおっ♡いひいっ♡♡んぎっぐぅううっ♡だめぇえっ♡」
さらに一松はディルドの振動をさらに一段階上げた。
「ああああああぁぁああぁあ~~~~~ッッ♡」
直後に二人の一松がシャムシェルの爆乳についている乳首にしゃぶり、吸い始めた。
「ん、もぉおおっっ♡♡♡んひぃいっ♡み、ミルクがぁっ♡♡はひぃいいっっ♡吸われてっ♡おっ♡おうっっ♡♡♡んおぅっっ♡♡♡んおぉおおぉおぉっっ♡♡」
吸い付き舐め回す度にシャムシェルの乳首からサキュバスの淫らな母乳が噴き出し、さらにサキュバスの母乳の有する媚薬効果により、さらに二人の一松の吸い付きは強くなる。さらにクリトリスへ電マが当てがわれ、振動が来る。
「あっ、だめっ、電マだめぇぇぇぇぇっ♡♡あ゛あ゛っ♡~~~~~~っ♡♡あ゛~~~~♡♡お゛お゛~~~~~♡おへっ♡あへっっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ひっ、あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~♡♡あ゛ひっっっ♡♡」
シャムシェルの爆乳は揺れに揺れ、腰を震わせよがらせ、口からは止めどなく喘ぎ声が漏れつづける。
そして、一松はディルドと電マの振動を一気に最大まで上げた。さらに二人の一松は最大振動の電マで乳首を撫で回す。
「あ゛へぇああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡あ゛ーーーーーーーーッッ♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
アへ顔がさらにエロさを増しながら、激しく腰を震わせて快楽の叫びをあげるシャムシェル。
「乳首とマンコとクリトリスとアナルが同時にぃぃぃぃぃぃっ♡これ以上されだら頭おかしくなっぢゃう゛う゛ーーっ♡♡んほぉぉぉぉぉっ♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っーー♡♡♡んごぉぉっ、ひぐっ、んへぇええええええっーー♡♡♡らめぇっ♡♡らめらめぇええぇっ♡♡あ゛ぁ゛っ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡」
大きくぴーんっと仰け反るシャムシェル。そして……
「イッぢゃうぅっ♡イッぢゃううっ♡イッぢゃううっ♡イぐイぐイグイ゛ッグぅぅっ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっっ♡♡♡」
母乳噴きと潮吹きを同時に盛大にキメて、アクメを迎えた。アクメした後は腰を時々ビクッとさせながらアへり続けた。腰は跳ねる度にその爆乳もまた揺れた。
「アヘェェ……♡もっろぉ……♡もっろしてぇぇ…もっっろぉぉぉ…♡」
シャムシェルはうわ言のようにそう呟いていた。彼女の連続アクメはまだまだこれからなのだ。一松は笑みを浮かべつつ次の準備へと取りかかった。一人のマゾメス豚サキュバスを見つめたまま……。
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