とある世界にそれはあった。
彼女は、サキュバスであるツィスカはその世界に訪れた。
それは、大手電機メーカー『愛嬢電機』に裏の研究室『特殊健康器具開発室』が存在している事。そこでは高い技術力を生かした本格的電動『大人のおもちゃ』の開発が行われていた事。それによってちんぽ以外を機械改造された「主(ぬし)」と言われる存在の事。
興味を持った彼女はそれの存在する世界へと特殊な魔法でやってきた。
……サキュバス相手に実験をしようとする主の狙いに気づかずに。
「ここがその秘密の実験室のある廃ビルね…。さてと、お邪魔するわよ?」
ツィスカが踏み込んだ……その時だった。
「待っていたぞ、サキュバス。極上の実験台。」
「!!」
突然の声。辺りを警戒しながら声の主を探していると、ツィスカの目の前に液状から大きな人の形をした異形の何かがそこにいた。話に聞いていたツィスカにはすぐに分かった。こいつが主であると。
「あんたが主ってやつかしら?」
「いかにも。」
「ふ~~ん♡思ったよりもごつそうだけど、ふふん♡」
挑発するように笑うツィスカ。しかし、相手の主は落ち着いている様子である。
「噂通りの生意気な奴だな?では、始めようか。その生意気な面がメスの面になるのをな。」
「やってみなさっ……!?」
その言葉と同時にツィスカは局部に違和感を感じる。いつの間にかスライムのような粘液の機械がツィスカの局部に引っ付き、一気におまんことケツマンコをがばっと開く。
「ひぁあっ!?な、なによっ!?いきなりっ!」
突然のことに驚くツィスカ。その勅語、四本足の生えたディルドの機械が2つ、ツィスカの尻に着地する。
「まっ、まさか!?」
そのまさかである。その2つの動くディルド……いや、バイブは一気にツィスカの二穴へと挿入される。
「んひゃぁぁぁっ!?♡♡」
【ダブルボーリングバイブ】 -二穴拡張機能付-
可変リングが肉穴を広げ、バイブがピストン。しっかり股間に取り付いて離れない強制装着型バイブ。愛嬢機姦Ⅳより。
そして、中を刺激するように振動を始めた。
「んはあああぁぁぁあんッ♡あ゛んっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛んっ♡ん゛おっ♡お゛っ♡お゛お゛おおっ♡な、なんなのよこれええっ♡♡」
何とか逃れようとするツィスカだが、振動が気持ちよく刺激してくるためか、腰に力が入らずなかなか抜けない。そうする間にもバイブがピストンを開始した。
「おおぉぉぉ~~~~っっ♡♡バイブっ♡うぐっ、動いてぇぇぇっ♡」
バイブが容赦なくピストンを繰り返してツィスカの…サキュバスのニ穴を蹂躙していく。
「あっ♡あ゛あっ♡んっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛っ♡お゛お゛ぉ゛っ♡く、ぁ、あ゛~~~~っっ♡♡」
ツィスカの喘ぎはさらに淫乱さを増していき、それに呼応するようにバイブのピストンのスピードも増していく。
「んはあああぁぁぁあんッ♡こんなやばいバイブでわらひのサキュバスおまんこえぐられたりゃあっ♡お゛お゛っ♡イクっ♡イクっ♡イクイクイクイクっっ♡」
そして……
「イグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっっ♡♡♡」
ぴーーんっと尻をつき出すと同時にバイブが抜け、床へめがけて勢いよく潮吹きをした。
「はあっ…はあっ…はあっ…♡こ、こいつっ…よくも…!」
ツィスカは人間ならば意識がほぼ飛びかけそうな快楽にも耐えている。たとえイカされてもだ。
「ほぉ、さすがはサキュバスってとこだな。ますます、気に入った。」
「う、うるさいっ……!あんたなんか……きゃっ!?」
何とか立ち上がって反撃しようとするツィスカ。しかし、別の拘束装置により、縦長のX字の体勢で拘束されてしまう。
「くっっ!ま、また……!!」
にらみつけるツィスカに対して主は言う。
「あれは準備運動だ、サキュバス。ここからが本番ってわけだ。始めようか。」
主がスイッチを押すと、どこからか注射器が先端についたアームが出現する。
「なっ…なにっ…!?」
ツィスカは警戒するが、拘束されている以上反撃は難しい。しかしその間にも注射アームは彼女の巨乳についている乳首へ迫る。
「何を…何をするつもりなのよ…!?ち、近づかないでよ……!!」
しかし、これで素直に聞かないのが機械というもの。やがて……
ぷちゅんっ
とツィスカの乳首にそれぞれ一本ずつ注射が突き刺さり、中の媚薬の注入が開始される。それもやり手のサキュバスさえも陥落させるレベルの媚薬がである。
「んぎいいいいいぃぃぃぃぃぃっっ♡♡♡」
【媚薬注射アーム&快楽電流】
注射器で媚薬を注入してよがらせながら、快楽電流を流してさらに媚薬の効果を促進させる。
「あぐうううううッ♡ぐぎいいいいッ♡♡こっ、これえぇえええーーっっ♡♡♡いやあああっっっ♡♡とべでぇえぇええーーーーっっ♡♡」
容赦なく注入される媚薬。さらに快楽電流が流れ出す。
「んひっぎひぃいいいいいいいーーーっ♡♡♡あがぁっあっあがっあっあがぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
「快楽電流、そんなに気持ちいいか。」
「おごほぉおおおおっ♡♡電流ぎもぢいいいーーーっ♡♡♡びりびりでっ、媚薬もっろ染み込んでぐりゅうううーーーっっ♡♡♡」
がくがくとからだ全身を震わせて、その表情は既にアへ顔となっていた。
「イグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥーーーーーっっ♡♡♡」
大きく仰け反りながら大量の潮吹きを放ち、無様な姿を見せるツィスカ。しかし、媚薬と快楽電流は止まらず更なる追い討ちをかけていく。
「あああっ♡あがあああっ♡おおおおおおおんんっ♡らめええええええっっ♡♡ああああっ♡あひゅっ♡あああっ♡おほおおおっ♡」
アへ顔を晒し快感に身体を刺激されまくりながら、喘ぎはさらにいやらしく増していく。
「んほおおおおッッ♡イグゥッ♡いいいいいッ、イグウウッ♡おごおおおおッ、イグウウーーーーーーーーーーッッ♡♡♡」
腰を大きく突き出して激しく痙攣しながらふたたび激しい潮吹きアクメをキメていく。
しばらくその調教が続き、止まった後にはアへ顔を晒して、身体を間隔をあげながら跳ねさせるツィスカの姿があった。
「とまぁ、こんなだろ。だが、まだだ。」
しかし、この宴がこれだけで終わるわけがない。まだまだあるのだ。辱しめの機械は。
【輪状拘束帯】 回転太バイブ・ピストンバイブ-
四肢をしっかりホールド。身悶えるしかない状態で高速回転極太バイブやピストンバイブで責める。愛嬢機姦Ⅳに登場。
「おほおおおおおああああああぁぁぁぁああぁぁぁっっ♡♡♡おほおおおおっ♡♡あああああっ♡♡ああっ♡あひいいいいっ、ひいいいいっ♡ああああっ♡おおおっ♡」
リング状の拘束具によって、説明通り身悶えするしかない状態でツィスカはサキュバスとしての二穴を蹂躙されていた。
男達から精を搾り続けてきた二穴は主の手により快楽に悶えまくる牝穴となっており、回転する極太バイブとピストンバイブで犯されまくっていた。
「おまんこ奥ぅぅぅっ♡♡いひっ、んああああああああっっ♡♡めちゃくちゃ回転してっ——おほおおおおおおおおっ♡♡あにゃるぅぅっ、けちゅあなぁっ、おおおおおっ♡おほおおおおおっ♡♡バイブずぼすぼっ、ぐひいーーーーーっ♡♡」
さらにピストンは早くなり、ツィスカを再びアクメへと導く。
「ヒイイイイッ♡ヒギュゥゥゥゥッ♡イギュぅッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡イクイクイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡お゛っっっ♡♡♡」
激しいピストンの果てに一気にバイブが引き抜かれると、下品な声と共にぶしゅうううっという勢いで床目掛けて大量の潮をおまんこから水鉄砲のような勢いで噴射し、果てる。
「くくく…とんだ牝のようだな…ツィスカよ…。」
「う、うるひゃいい……♡」
主の挑発に対して言い返す気力が辛うじて残っているツィスカ。しかし……
「ふごぉぉおおおおっ♡おぐうっ♡おごおおおぉぉぉっっ♡♡」
【鉄棒拘束】 -マシンバイブ責めと快感マシンガン-
手首・足首を直線上に固定する鉄棒拘束は羞恥心を煽る体勢となる。
晒された肉穴をマシンバイブや、弾の代わりに快感パルスを発する快感マシンガンで責める。愛嬢機姦Ⅳで登場。
四肢を拘束されて晒された肉穴をマシンバイブと快感パルスを発射するマシンガンによって再び辱しめられ、さらには趣味なのか、ボールギャグを咥えさせられて、くぐもったアクメ声しか放つ事ができなくされては、今のツィスカでは抵抗のしようが無かった。
「んごおおおおっ♡♡おぐっ♡♡おっっごぉおおおおおおおおおっっ♡♡」
アへ顔を晒しつつ、潮吹きをひたすらに繰り返すメスと化しているサキュバスがそこにはいた。
「おおおっほおおおお~~~~っっ♡♡♡ぉお゛~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡ほひぃいいいいいぃいっ♡♡ッ♡♡いぐぅううううぅ♡♡」
髪の毛を振り乱し、ガクガク身体は快感に震えて胸や尻は揺れて、潮吹きは止まることは無い。
「イグイグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」
さらには快楽マシンガンでアナルを責められながらのおまんこへのマシンバイブ責め。人間ならば今頃完全に壊れているであろう。
そして………
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡う゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っっ♡♡あ、あああ゛ッ♡♡ あっ♡♡ぁ、ぉあ〜〜〜〜っっ♡♡」
主のちんぽによる四つん這いバックピストンにより、ツィスカはほぼ快楽堕ちしかけていた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡うひぃぃいいいんっ♡わらひのサキュバスまんこがロボットちんぽに負けるっ♡負けちゃううう~~~~~~っっ♡♡♡」
アへ顔と涙と涎でグショグショになりながら、主の激しいバックピストンにツィスカはひたすらに蹂躙される。
「俺の前ではサキュバスもこうだっ!!」
強気に言い放ちながら両手でツィスカの尻を叩きながらピストンを続ける。
「う゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っっ♡♡らめぇええぇええぇっ♡♡くひぃっ♡♡いひぃいぃ〜〜〜っ♡♡むりむりむりぃ〜〜〜っっ♡♡こんなチンポに一晩中抱かれたらイギまぐりゅうううぅうぅ♡♡」
もはやツィスカに魔王の娘としての威厳や生意気ぶりは完全に壊れているようなものだった。やがて激しい絶頂が一気に身体を駆け巡る。
「あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~っっ♡♡♡イッッッくゥゥゥゥゥゥっっ♡♡♡」
「うううっ!!」
ツィスカのアクメと同時に主の精液がツィスカの子宮へとぶちまけられ、ツィスカに追い討ちアクメをキメさせ、果てさせた。
「ハァ……♡ハァ……♡ハァ……♡ハァ……♡ハッ……♡ハッ……♡あぁぁ…………っっ♡」
うつ伏せになり、果てるツィスカ。しかし……
「!」
背後からさまざまな快楽機械が迫ってくるのが目線に入った。
「いや………!いやぁぁぁ………!!」
もうこれ以上はと首を弱々しく振る。しかし、その願いは届かず五分後には……
バイブ、快楽電流、ローター、回転ブラシ、媚薬注射、快楽バルス銃器、電マ……快楽機械の同時責めでイキ狂いまくるツィスカの、一人の美しいサキュバスのあられもない姿がそこにあった。
「あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~っっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~っっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡イッッッくゥゥゥゥゥゥっっ♡♡♡イグイグイグぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡」
アへ顔をさらし続け、身体を激しく悶えさせ続けながら、力を取り戻して反撃するまでの間、ツィスカは機械の快楽に身体を震わせ悶えさせイキまくり続けたのであった。
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次回の一人称視点のはこの小説のメンバーで誰で見たい?
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